定価:¥ 4,179(税込)
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発売日:2002-11-08
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Amazon人気商品ランキング/伝記psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:297/総ページ数:30 最終更新日:2008/07/24 ローズカスタマーレビューピックアップ ローズの姉ちゃんなんで そんなにキレまくってんの エンディングで 流れてる曲がが前から好いなーーと思っていたので この映画を 見てみました さらにこの曲が好きになりました カスタマーレビューピックアップ 兎に角,痛くて辛い。 どうして,そんな風にしか感情が表現できないのかと,ヤキモキしてしまった。 辛い経験や過去がある人は,いろいろな面を見てきた分,表現が豊かになるのではないかと思う。 才能だけで日向を歩いてきた人間には無い,惹かれるものがある気がする。 カスタマーレビューピックアップ 以前見たときは、超感動! DVDで楽しみに見てみると・・・? 自分が変わったのだろうか・・・? カスタマーレビューピックアップ ジャニス・ジョプリンのファンの方は, 必見です。 ジャニスの波乱万丈な生涯を, ロックファン,ジャニスファン, カスタマーレビューピックアップ
ベッド・ミドラー。 この人の絶叫を聴くだけでも、この映画は見る価値があると思います。 こんな凄い歌を歌う人だとは思わなかった。彼女の全身から発せられる声が、底知れない孤独を叫んでいます。 なぜ、いつも同じことの繰り返しなのか。なぜ、みんな去って行ってしまうのか。 どこまで行っても孤独で、必死でもがいてそこから這い出そう、人並みに幸せになろうとしているのに、彼女は戻ってきてくれた彼よりも、歌うことを無自覚に選び取ってしまったのです。 ジャック・ドゥミの少年期カスタマーレビューピックアップ
映画監督としては決して幸福とは言えない一生を送ったジャック・ドゥミ。同時期にカンヌでグランプリを受けた「男と女」のクロード・ルルーシュが、芸術的な評価は高くないものの、自分の思い通りに映画を作れたのと対照的に、その時代に正当な評価が得られるなかったために、おそらく作りたいと思う映画をほとんど作れずに亡くなってしまった。本人の無念な気持ちを一番理解していたであろう妻のアニュエス・ヴァルダは、ドゥミの過去の作品を随所散りばめながら、映画人の夫に捧げたオマージュ的作品。 ゴッホ
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2004-03-19 売上ランキング:DVDで36401位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ パッケージにはビスタサイズと表示されているが、本編の画面サイズはテレビサイズ(1.35:1)で、最後のスタッフ等一覧の部分のみがビスタサイズ(1.72:1程度)になっている。このサイズ変更は、注意書きの「映像や音の乱れ」には当てはまらないので、原作画面の両端のカットについて書かれていないパッケージの表示は不当表示だと考えている。どういう理由でテレビサイズの編集のまま販売されているのかはわからないが、本来の画面の持つ美しさが大幅に損なわれており、星2つ。 カスタマーレビューピックアップ ゴッホがただの病的な人物として描かれており、劇中でも何度も制作中の作品を破棄する場面が出てくる。そんな不安定な人間が油彩画だけで900点もの作品を残せるだろうか。ゴッホ理解に齟齬があるとしか言いようが無い。劇中にでてくる作品がまた素人が描いたゴッホ風の下手な作品である。この映画は、テオが主人公なのだろう。 カスタマーレビューピックアップ ゴッホについて色々と好きで調べているものからの視点で書かせていただきます。 まず役者について。フィンセント、テオ、ゴーギャン、シーン役、演技ですが 意外と上出来で、よく下調べをして役作りに望んだんだろうなという感想です。 もちろん細かい部分で実際にあった事柄に違いがあるのは映画という媒体にまとめる上で 必要でしょうから良いとして(作品中にちらっと出てくる絵の作成時期に誤差が??)、優れた役者たちによる演技であのゴッホの物語を生きたものとして表現されたこの作品は特にファンにとって評価されるものでしょう。 ですがやはり実際にあった事柄を扱った作品として、この映画を単体としてみると 脚本自体や、芸術家としてのゴッホの捉え方は非常に陳腐であるとしか言いようがありません。 映画後半は特にひどいです。この作品をぶち壊した責任は何より監督にあるのは自明ですが ヨハンナ、そして誰よりガシェこの二人の役が黒幕です。 監督はガシェ医師を物語の悪役にあてて、実際の彼のゴッホの芸術に及ぼした寄与を全く理解していない、ということがよくわかります。ヨハンナ役のかたもヨハンナからフィンセントへの手紙を読んですらいないと思います。 作品中、最期の地オーヴェールでテオとヨハンナのフィンセント訪問のさいフィンセントは完全な病人として描かれてますが、実際にはフィンセントは自分の甥を抱きかかえて笑いながらガシェ邸に向かったのです。 カスタマーレビューピックアップ ゴッホの生涯を元々2時間で表現すること自体不可能だと思うけど、映画らしい作りで見てて楽しめたので私はスキです。確かに物足りない部分は多々ありますがゴッホの住んでた世界観が出てただけでもう十分満足。映像もキレイです。 私はゴッホの本をたくさん読んでから映画を見たので分かりにくい場面もあまり無かったです。でもゴッホを全く知らない人が突然見ても分かりにくいかもしれない。「ゴッホって大体こんな感じ?」というのを掴むためにはいいのかもしれないけど本を読んで復習したほうが楽しめると思います。 この映画見るとテオを好きになります。忍耐強く優しくしかも男前で背が高い!という・・・結構美化されてます。に比べゴッホのティムロスはハマリ役。ゴッホの汚れ感(失礼)がよく出てます。 カスタマーレビューピックアップ
通俗的な悲劇の芸術家、ゴッホ像を描くという点では、大変力が込められています。 固定観念でゴッホを捉えたい人にはお勧めです。 TVのワイドショーレベル。 少なくとも、これは20世紀におけるゴッホに対する通俗的なイメージとは何だったのかを残すという意義においては成功していますが、それ以上のものではありません。 勉強としてみるにしても、考証や、有名なエピソードの描写において杜撰な点が目立ちます。 ゴッホの生涯に関わった人々も、ごく一部の限られた人が登場するだけです。つまらない。結構、いろいろな人たちと関わりを持っていたはずなのですが・・・。 グレート・ボールズ・オブ・ファイヤーカスタマーレビューピックアップ
いや~、痛快です! 伝説のロックンローラー、ジェリー・リー・ルイスの物語ですが、めちゃめちゃ高飛車な彼が最高!! 特にチャック・ベリーの前座をつとめたときに、ピアノに火をつけるパフォーマンスはめちゃめちゃかっこいいいです。 ピアノでのロックンロールってこんなにかっこいい!って思う知らされました。 バスキアカスタマーレビューピックアップ デヴィド・ボウイがアンディ・ウォーホルを演じ、画商をデニス・ホッパー、バイトの先輩電気技師がウィレム・デフォー、インタビュアーのクリストファー・ウォーケンなども短い出演ながら印象に残る。 関心があったのが監督の同時代の画家でもある「ジュリアン・シュナーベル」がいったいどんな映画を創るのかと言うことだ。 しかしあっけないほどオーソドックス、映画のスタイルとしては新しいと感じさせるものは取り立ててなにもなかった。 シュナーベルのつくる絵はバスキアより内面的な深みを感じさせる世界だったので意外な気もしたが、逆に言えば映画として破綻のない手法の中で完成度は賞讃に値する。 画廊オーナー、メアリー・ブーンらと次々出会っていく時間感覚、雲の上の様な存在だったウォーホルとの友人関係の日々。 現場で同時代、アーティストとして自らも有名作家の頂点を経験したシュナーベルだからこそ、虚構に脚色されがちな彼らの、真実の姿に近い描写や、ラフな日常と関係を描けたとも言えるだろう。 ここに描かれたウォーホルは、たいへん興味深い。 神経質だが、自分の後から出てくるアーティストに、まったくといっていいほど先入観を見せない。 その柔軟で、とらわれのない子どものような態度は、伝説として言われる「商業主義的な作家に堕ちた天才アーティスト」なんていうイメージとはかなり隔たりがあった。 現代的な閃きと象徴を読み取るシャーマン、モダンな才能を大量に抱え過ぎた現代資本主義世界で浮遊する、やさしいピーターパン、そんな感じがした。 段ボールから出てくるバスキアと、絵の描かれた一枚のカンバスとドル札の交差するNew Yorkを観ていて、ひとつ前世代の画家デ・クーニングの言葉が浮かぶ。 われわれの不幸は「絵は一枚も売れないか、売れ過ぎるかのどちらかってことなんだ」。 カスタマーレビューピックアップ 暇潰しになるか、ならないかぐらいの映画。世の中に五万とある典型的なサクセス・ストーリー、んでサクセスしてから堕落するお決まりのパターン。バスキアの人生自体がそのままだったわけだから仕方ないが、それをそのまま映画にする理由が分からない。分からないというか、必要を感じない。 新表現主義と称されPOP全盛期のアメリカでエクスプレッショニズムを復活させたバスキアの深い意味を持たずにデザインだけであれだけ人の心を掴むそのセンスは凄まじい。グラフティといったサブカルチャー、カウンター・カルチャー、アンダーグランド・カルチャーを世界基準に押し上げ、美術界というロイヤルな場にそれを持ち込むことに成功した背景にはウォーホルら窓口の広い理解者がいたからだろう。 バスキアが何を思い悩み、考え、どの程度正規のアーティストとして評価されようとしていたのか、そういった「本音」が知りたかったのだが、同じく画家のジュリアン・シュナーベルの目にはバスキアの喜怒哀楽だけが印象的だったらしい。バスキアに対する個人的なオマージュといったところか。演歌だねぇ〜。 デヴィット・ボウイの半ばコメディな演技が面白かった。ホッパーは地味だった。ジェフリー・ライトはナチュラルにバスキアしてた。同じく美術界のスーパー・スターを描いたエド・ハリス主演監督「ポロック 2人だけのアトリエ」に0.5ぐらい負けてる。 カスタマーレビューピックアップ ホームレスから人気アーチストへ。 成功物語…ということになるがPOP!でセンスよし。 場所はNY 音楽しかり、旬の豪華出演者しかり、アート良し! アンディ・ウォーホルをボウイが演じているのが笑える…。 (似ているし) ボウイが渡米して尊敬していたアンディのサロンに出入りし、 「アンディ・ウォーホル」という歌まで作って披露するが アンディはボウイにまったく興味示さず…しばらく サロンに出入りしていたが、ある日ボウイの履いていた真っ黄色の靴に関心を示し 話しかけた…という最初の出会いの逸話をなにかで読んだが…それを思い出してしまうからだ。 映画で挿入されていた音楽はいかしている。 カスタマーレビューピックアップ
彼はホントに素直で自然で正直で、流されるときは流され、信じないときは信じない。 まだまだ人気の高いアーティスト、ジャン・ミシェル・バスキアのお話です。 ジェフリーライトのバスキアも似てるけど、デビッドボーイのアンディが似てる似てる! デニスホッパー、ゲイリーオールドマン、コートニーラブ、ベニチオデルトロなど 実はかなりの豪華キャスト。音楽もいいし、いろんな面から楽しめる映画です! ダ・ヴィンチ ミステリアスな生涯 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 以前に、何度となく放映され、何度も観て感動し、ビデオにも録画した作品です。しかしその度に上手く録画されなかったり、保管状況が悪かったりで、最も再放送を心待ちしていた作品でした。最近(否昔から)レオナルドが話題になっていたので、再放送の淡い期待を持っていた矢先です。偶然見つけ、即購入しました。また、このレオナルド役のフィリップ・ルロワは、娯楽性のある黄金の7人シリーズの教授役で、イタリアの好きな俳優です。やがては、レオナルドの旅した工程を訪ねてみたいなあって思っております。 カスタマーレビューピックアップ '88年にNHK衛星で放映した際のVHSを持っているので比較して観たところ、本DVDのバージョンは、NHK放映版には無かった未公開シーンがある一方、幾つかのシーンの一部が削除されていたり編集が異なっていました。また、NHK放映版の原語はイタリア語ですが、本DVDの原語は英語です。その他、本DVDの日本語吹替えは新録されたものなのでNHK放映版とは当然違います。画質はさすがにデジタル修復されただけにDVD版はNHK放映版とは比較にならない格段の美しさです。購入を検討されている方はその点に留意して判断されることをお勧めします。ただし、NHK放映版と違うにしても、本作が傑作であることに変わりはありません。 カスタマーレビューピックアップ ダ・ヴィンチの生涯を知ろうと思ったら、分厚い本読んだり、退屈なドキュメンタリーを長時間見たりってことになるんだろうけど、これならドラマを楽しみながら天才の生き様、その人となりが実感できます。もちろん、ダ・ヴィンチ役の演出には想像も入っているんだろうけど、「人間」ダ・ヴィンチに出会えた気がします。映像がNHK再放送時よりかなりきれいになっているのも特筆もの。あとエンドの音楽も叙情的で耳に残ります。 カスタマーレビューピックアップ 1970年代後半にNHKで連続放映された作品で、何度か再放送されていますが、非常に感動した作品です。あわせて岩波書店刊「レオナルドの生涯」や「マドリード手稿」を見ると、若き日のいい思い出です。 カスタマーレビューピックアップ
TVを何気なく観ていたの私でしたが、思考力の限界がない人間が居るんだと思い知らされた作品でした!ダビンチモナリザイメ-ジだったから、深くダビンチを知らなかったので発明や医学的な事まで熱心に研究していてライバルなんていないと思うけど、ミケランジェロと張り合うシ-ンは人間臭い感じに好感がもてる偉大な天才! 学問と情熱 野尻抱影 星の文人
特価:¥ 3,360(税込) 発売日:2007-01-27 売上ランキング:DVDで28373位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 チャーリーカスタマーレビューピックアップ とても楽しく観ることが出来ました。 チャップリンについて知っていることといえば杖を持った例のキャラ「トランプ」についてだけというひとも多いことでしょう。 チャップリンは多く苦悩をし、また享楽した人です。 母親について、数多き女性問題、またその訴訟、戦争、民族問題、無声映画と有声映画について、、、、 そうしたものの一端でも伺うことの出来るこの映画はそれだけで価値があると思います。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた喜劇王チャーリーチャップリンの伝記映画。 晩年のチャップリンの回顧という形でその人生を描いているが、人目を引きそうなエピソードをつらつらと並べただけで、肝心のチャップリンという人間を全くといいほど描けていない。 後の時代の人間が、偉人の人格(特にチャップリンに関してはその性癖)を断定的に描ききってしまうことのリスクは分かるが、こんな差し障りのなさそうな作品にしかならないのならば、映画にする意味がないと思う。 あと、チャップリンを演じた俳優のメイクがちょっと酷すぎます・・。 カスタマーレビューピックアップ まず最初に言っておかなければならないのは、この映画は数々のチャップリン映画(主に「浮浪者」関係の喜劇)が好きだという人には推薦できるが、「チャップリンってどんな人?」だとか「〜という俳優・女優が好きだから」という人には推薦できないということ。 彼の映画を観ていた人には、「あんなに面白おかしい映画を創る裏側には、こんな苦労や挫折があったのか…」と、新しい驚きがあるはず。 そしてそれが彼の映画を改めて再評価する要因になり、再度違った角度から「チャップリンの喜劇」を楽しめるようになる。 そんな「映画の中のチャップリン」と「現実のチャップリン」のギャップを楽しむ映画であり、彼を知らずしてこの映画の感動は成り立たない。 また、主演のロバート・ダウニー・Jrは「チャップリンに似ていない」という声もあるが、チャップリンのファンからすると彼の演技は賞賛に値する。 「浮浪者」を演じている時のダウニーは、チャップリンと見紛うほど酷似しているのである。 彼の演技を観るだけでも、ファンは一見の価値があると思う。 かの映画評論家界の首領、故・淀川長治氏も大絶賛したこの映画。 チャップリンのファンには、是が非でも観て頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ 誰の人生もその人にスポットを当てるとそれなりに波乱万丈,センセーショナルなものに見えると思う。ましてや世界中に名の知られた人ならなおさらのことと思う。ただそのわりには…と思ってしまった。私がチャップリンの人生で驚いたことは,4回も結婚して,最後の奥さんとの間に8人子供を作ったこと,そして88歳まで生きたこと。あまり本人の性格がよく見えなかったのも残念。ちょっとどんな人かよくわからなかった。キャストは豪華だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
丁寧に作られたチャップリン伝。 主役のチャーリーを誰にするかですったもんだあったらしいが、ロバート・ダウニーjrに決定した。彼は天才的な演技で鳴らしていた。なかなかうまくチャーリーになりきっている。 完璧とはいえないし、必ずしもロバートはチャーリーに似てはいないが、丁寧な作り、確かな美しい音楽で、非常に好感が持てる名作です。 バスキアカスタマーレビューピックアップ 伝説の画家バスキアを描いた作品である。絵に関しては初心者であるので、この作品から学ぶことは多かった。画家がどのように成功の会談を登っていくのかが描かれていた。そしてバスキアのどこがすごかったのか理解した気になれた。そして展覧会があれば行って見たいと思う。映像もきれいで、テンポも良く、さらにキャストが豪華なのでかなり満足できた。 カスタマーレビューピックアップ バスキアの絵が好きで興味を引かれてDVDを購入したが、 正直言ってバスキアならではのオリジナリティのあるエピソードや心理描写に欠ける気がした。 有名になって昔の友達とか恋人と疎遠になったり、有名人であることを利用されたりといったありきたりな話ばかりで、 映画を見た後にバスキアについて理解が深まったと言う気がしない。 たとえば若くして成功したミュージシャンなどに置き換えても 登場人物が変わるだけで代わり映えしないように思う。 (バスキアである必然性がない) D・ボウイはいい味出してたのでそこを評価して星2としました。 カスタマーレビューピックアップ あつぼうこの映画と出会う前まではバスキアって誰で何をしてる人か全然知らなかったです。まったく知識なしで観たんですが、映画を観終わったらバスキアのファンになってました。映画公開後のバスキア展にまで足を運んでバスキアの人生に触れました。 アンディ・ウォーホール役をデヴィッド・ボウイが演じてるんですが、上手かったです。2足の草鞋を履いたおっさんと思っていたけど大間違い。演技もしっかり出来てました。 この映画のいいところは、成功だけでなく堕落もあり波瀾の人生が映像化されてる事によって観客の心を掴む事が出来たとおもう。芸術家ってのは悩みの多い職業なんですね。 カスタマーレビューピックアップ デビッドボウイのウォーホルはなかなかいい感じでした。 仕草とかが。あと腰のひねりとか・・・ 吹き替えは野沢那智氏でしたがこちらもなかなかおもしろく オカマしゃべりです。 バスキアがをウォーホルに絵を売りつける場面が好きです。 カスタマーレビューピックアップ
SIMO AS AN ANLTERNATIVE TO GOD... 言葉では言い表せないほど、いろいろな意味で感銘を受けた映画です。Jean Michel Basquiatを知っている人も、知っていない人も、何かを 何回見ても、新たらしいメッセージを含むディテールを発見し、考えさせられます。例えば、フランチェスコ・クレメンテの絵が好きな人にとってはハッとされられるシーンもあったりします。 Ray / レイカスタマーレビューピックアップ レイチャールズの音楽の原点が何かを表現しています。 目がみえないこと、 黒人であること、 2つの壁を抱えてもなお、表現者としての自己を確立できたのは、 お母さんの教えがあることを教えてくれました。 薬からの脱却をはじめ、黒人差別への対応など、考えさせられる題材がいろいろ入っています。 薬に関する表現は、すこし分かりづらかった。きっと、音楽を作り出す苦悩があったのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 余りレイチャールズについて認識がない私ですらこの映画を通じてレイの素晴らしさや才能を感じさせられた その場にいたら思わずレイを抱きしめたくなるような苦悩、ライブで光りを放つ姿をジェイミーフォックスは見事に演じ、レイが乗り移ってるのかと感じた レイを知らなくても一人の才能あるミュージシャンの生涯を映した映画として十分見応えのある映画である カスタマーレビューピックアップ レイ・チャールズの半生を綴った映画です ラストに流れる 「わが心のコロンビア」 哀愁漂っていて ジーンと来ました あと、主演のジェイミーフォックスの演技は 「ジェイミーのあまりの演技力から「あんたは俺の後継者だよ!」と賞賛の言葉を送っている」 って事実もありますし素晴らしかった 多くの人に見てほしい そう思える映画です カスタマーレビューピックアップ レイ・チャールズの名曲とともに、彼の人生を 描いている作品。彼の半生には、ちょっと残念 な部分がありましたが、映画全体としては、個 人的に良い評価はできないのですが、レコーデ ィング風景などでものすごく納得したシーンが いくつかありました。 彼の音源を聴いていると、時々ボーカルの出だ しがマイクから離れているときがあるのです。 これは、盲目ゆえの結果だとずっと思っていた のですが、実際は違っていたのです。 たとえば、What'd I say は、レイのボーカル の直前まで、コーラスやバンドの音を拾ってい て、出番になると、自分の口元にマイクを向け なおすので、一瞬ボーカルが遠く感じるんです。 そういう、自分の納得できるものを探すことが できた意味では、非常に鑑賞して良かったと思 いますね。 それにしても、レイ・チャールズの音楽って本 当に楽しいものが多いし、聴いているとワクワ クがとまりませんね。 ドライブの時にでも聴いてみましょうかね。 カスタマーレビューピックアップ
映画やドラマに数々の伝記モノ作品はあるけれども、この映画はそういう枠を超えています。ジェイミー・フォックスは、トム・クルーズの”コラテラル”でも良かったけれど、この作品の演技はもうオスカーは当然って感じです。今まで知ってる限りの主演男優賞の凄さとしては、”レインマン”のダスティン・ホフマン以来の衝撃で、完全にまいってしまいました。 またこの作品はJ・フォックスだけではなく、実に上手いタイミングで過去に戻ったりする構成や、何度も登場する「もうだめかな」っていうところから一気にヒット曲誕生へいくパターンはよく出来ています。 オープニングでレイがシアトルに着いた場面、路上の少年が名前は?と聞かれて「クインシー・ジョーンズ」と応えたシーンがよかったですね。 |
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