定価:¥ 1,800(税込)
特価:¥ 1,537(税込)
発売日:2007-08-09
売上ランキング:DVDで4396位
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Amazon人気商品ランキング/恋愛psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3689/総ページ数:369 最終更新日:2008/07/06 ブリジット・ジョーンズの日記 (ユニバーサル・ザ・ベスト第7弾)
特価:¥ 1,537(税込) 発売日:2007-08-09 売上ランキング:DVDで4396位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何とも楽しそうでいて悲しそうで時々は寂しくておかしくなる30代の女の話だが、このタイプは未だ日本ではお目にかからないのではないか。職場でも沢山いるが、今はセクハラばかりが騒がれて、男女のおふざけは出来ない世の中のようだ。主演の女優は、日本でやるとしたら夏川結衣しかいないと確信。 カスタマーレビューピックアップ ブリジット・ジョーンズはドジで不細工な女。この設定はいい。題材もおもしろそう。しかし、この監督には軽妙な映画はつくれない。たとえば、はじめのスカイダイビング、あんなふうに落ちたらもう助からない。それが悠々空を飛ぶ。おかしいね、これは。 いや、映画では奇跡がおきてもいいのだ。それには見るものを納得させる手続きが必要なのに、それがない。そしてブリジットは豚の糞の中におちる。下品であるし、それで面白いとおもっているようでは、この監督さん、センスないとおもった。その横では豚が交尾している。悪い冗談だ。 好きなマークが別の女と寝ていると勘違いする場面も、見るほうにはネタがバレバレ。俳優はそれぞれいいのに、ストーリーは散漫、わたしには時間のムダだった。 カスタマーレビューピックアップ アルコールに煙草。体重は増える一方。 おまけに彼氏無しの三十路女性。 パーティーに出席すれば周りからは 「結婚はまだ?」 変わってみせるっ!! ダイエットして、仕事もバリバリして、 素適なボーイフレンドを見つけてやるんだあっ! 熱い決意をブリジットは日記に書き留めます。 …でも、不器用なブリジット。 一生懸命さが空回り。 やっとできた彼氏には二股されていて!! 思わず手に汗握って応援してしまう! 頑張れブリジット! きっと、誰にでもコンプレックスはあるもので、 でもそれを乗り越えようとしている自分の姿を ブリジットに重ねているのかもね。 そして、ちゃあんと そんなブリジットを受け止めてくれるヒトはいるのです。 I like you as you are ありのままのきみが好き。 摂食障害で悩むさるきち。 ありのままのさるきちをもっと好きになれたらいいのにな。 そんなことも感じさせてくれた作品です。 ブリジット役をレニー・ゼルウィガーが体当たりで臨んでいます。 舌っ足らずの声とぽっちゃりお肉に好感が持てます。 カスタマーレビューピックアップ ユーモアとペーソスいっぱいの楽しい映画でした。 なによりもイギリスが舞台なのがいいですね。セクハラが数億円の賠償責任になるのが当たり前のアメリカでは、決して笑いで済まない場面がふんだんに出てくる。 制作がいつなのか知りませんが、これだけ煙草を吸う人たちが出てくる映画は、もうできないのではないかという印象も強い。さすがのヨーロッパでも、ロンドンのパブやパリのカフェですら嫌煙権が通る時代になりましたから…。 途中で気付いて驚いたのが、ブリジットの幼馴染でお堅い弁護士を演じる役者がコリン・ファースだったこと。どこかで聞き覚えのある声と眼差し…あぁ!『真珠の耳飾りの少女』で、あのフェルメールを演った彼ではないか!さすが達者な役者は、こんな役をしっかりとこなすんだと、感じ入りました。 さて、ブリジット…。私個人としては、真夏の火鉢ですかな…。お爺も手を出さない…(失礼)。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆる負け組みを描いた映画ですが、コメディとして見れば面白い。 自分を変えたくても変えられない、どう考えても負け組みなのに、やたら元気に明るく生きるブリジット・ジョーンズのキャラクターの設定が秀逸。でも恋愛に関しては少しモテすぎで、実際には婚期を逃して酒・タバコをがんがんやって太目の女性がありのままに生きていても、こんなにモテることはない。個人的には恋愛よりも職場での数々の失敗場面の方が面白かった。 ブリジット・ジョーンズを演じるレニー・ゼルウィガーは演技力抜群。「レイジング・ブル」のロバート・デ・ニーロみたいに体重を増やしてまでの熱演。あの太ったお尻を画面にさらしてしまうなんて勇気あります。ヒュー・グラントとコリン・ファースも適役で、特に今までまったく興味のなかったヒュー・グラントはこの映画で初めて面白い役者だなと思った。 スターダスト スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ロードオブザリングやハリーポッターは苦手でしたが 本作はとても楽しめました。 とにかくテンポがよくそして移動シーンが多い為か、かなりのスケール感に仕上がってます。 またストーリー構成は勿論 各々登場人物のキャラクターや目的がハッキリしているのでのめり込めます。 そしてこういった要素はロールプレイングゲームが好きな方にもオススメです。 ファンタジー大作がツボじゃ無かった方は一度お試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ 都合がつかず行けませんでしたが、久しぶりに映画館で見てみたいと思った作品でした。 本が出ていたのでまずそちらを読み、最後の展開に少しホロリときました。 そして、DVDで楽しく最後まで見て、本の展開とは違うのねと思いました。 結論としては展開は違えど、どちらも最高です。 全体の流れは、他の皆さんが仰っているのであえて触れませんが、お勧めできる良作ですね。 機会がありましたら本も手にとって見たください。また違った「スターダスト」が楽しめること請け合いです。 カスタマーレビューピックアップ おとぎ話として、純粋に楽しむのにもよし! ロバートデニーロにびっくりさせられるのもよし(笑) でも、西洋占星術の知識がある方は、星の象意を 読み取りながら観るのも、また一興ですよ♪ あちこちに占星術のシンボルが散りばめられています☆ カスタマーレビューピックアップ 自分はあまり映画を観ないほうですが、この作品は楽しめました。 ストーリーは、この手の作品の、ある意味王道みたいなものでしたが、この作品はそれでいいのです。 愛あり、笑いあり、そして最後は最高のハッピーエンドで、観終えた後はきっと満足するでしょう。 とにかく気軽に観られる良作です。 1人で観るもよし、恋人と観るもよし、家族で観るもよしの1本です! カスタマーレビューピックアップ
王道ファンタジーですね。舞台は英国なんですけれど・・なぜか魔法世界は現実世界と地理上で「地続き」になっていて、別次元だとか仮想現実の世界に存在している・・・ってわけではないというのは異色。 物語は主人公の父親が住んでいる田舎の村の越えてはいけないという境界線を越えて魔法王国に紛れ込んだことから始まる。 父親はそこで出会った囚われの女性と一目で恋に落ち、ムフフな関係に・・(笑)。 その女性、実は王国を追放された王女。身内で殺しあう王族の中での「只一人の女子」であった。 で、その時に子供が出来てしまい、生まれた男の子は村に帰った男のほうに預けられることに。 かくて「王族の血」を受けていることも知らぬまま男の子は育つことになる。 18年後。主人公は今一冴えない青年になっていた。好きな女性はライバルの男と婚約寸前。 魔法世界に落ちた「流れ星」を探してプレゼントする・・・ために境界を親子2代続けて踏み越えることになる。 同じころ魔法王国のほうは老齢の王が死の床にあり、王子が数名呼ばれ王位継承者を誰にするか?で議論がされていた。 息子は4人。本当はもっといたはずなのだが、兄弟同士で殺し合い、結果4人が残る(こいつらは主人公の伯父)。 で、その席上で早くも一人脱落して残りは3人に。さらに長男が弟を1人毒殺して、七男と長男との一騎打ちになる。 「王位継承のアイテム」は王国のどこかに飛んでいった。王位はそれを見つけ出した者の手に。 さて、理由不明で空から地上に落ちてきた「流れ星」はなぜか美しい女性に変身していた(笑)。 テレポートしてきた主人公と激突して出会うもお互いに「第一印象最悪」(笑) なぜか飛んできた「王位継承のアイテム」も所持してる。 その流れ星の女性を探す悪の魔女が3人。女性の心臓を食らうことで若さを取り戻そうというベタな展開。 かくて女性を巡り「三つ巴」になるのです。 主人公がなぜあれほどまでに村の「性格の悪い娘」に入れあげていたのか理解に苦しむ。 「顔がいいだけで性格の悪い女は、キザな男性に弱い」のですか?お似合い・・・・。 流れ星がなぜ「女性」になるのか?が不明。説明不足。 魔女の館に連れ去れた母親と流れ星の女性を助けるクライマックスもなぜか女の不可思議な力で魔女がやられてしまう・・・という訳分からんオチ。 最後は皇位継承権のある男子が主人公以外皆死んだことで「棚ぼた」式に主人公が王様になり、お妃に女性を迎えてのハッピーエンド。 疑問点は残るものの、やはり「王道ファンタジー」ですね。但し、「それ以上」ではないですが。 マイガール DVD-BOXIカスタマーレビューピックアップ このドラマの面白さは言うことありません。 すでに他の方がレビューされているとおりです。 出演者もいいし、脚本もいいし、テンポも良い。 一つだけ残念なことは、この商品の中身についてです。 他の韓国ドラマの日本製品にすべて共通していることですが、「音楽著作権」問題。 これが、主人公が歌い踊るシーンが多い韓国ドラマを日本で商品にする際に大きな関門になっているようです。 韓国では実際に俳優が歌っている場面を、日本で製品化する際には何かの音楽で上から潰したり、その場面をざっくり削ったり、ということが多いのですが、この「歌」シーンは実はドラマの中で愛を確認したり、愛を発見したり、と、主人公の関係のキーとして演出していることが多いのです。 このドラマでも、田舎に迷い込んで、ユリンの機転でちゃっかり地元の人の宴会に紛れ込んだ際に、ユリンが無邪気にカラオケで歌いまくるシーンが削られています。 このシーンは二人の関係の転換期になっていると共に、この時のユリンがドラマの中でも最高にかわいいと私が思っているので残念でたまらないのです。 こればかりは、韓国のドラマの作り方、著作権のあり方に左右されるので簡単に解決できる問題ではなさそうですが、どうか何時の日か解決してくれることを強く望みます。 カスタマーレビューピックアップ ドラマの設定が,貧乏な若い女性と金持ちの御曹司の組み合わせで,加えて,交通事故や出生の秘密もからむという,韓国ドラマの定番パターンを詰め込んだ感じのドラマで,それを聞いただけでは“またか”と言いたくなるようですが,見始めると,結構楽しめてしまうドラマなんですよこれが。 今までのパターンだと“貧乏だけど,けなげで可愛い女の子が恋をして,幸せになる”というサクセスストーリーが中心ですが,このドラマの主人公ユリン(イ・ダヘ)は,結構ハチャメチャな小悪魔的な存在でコミカルな設定です。 ユリンと御曹司の事業家ゴンチャン(イ・ドンウク)の出会いも,いわゆるドタバタで,“この先どうなるんだろう”と反対に心配してしまいますが,そこはさすがに「快傑春香」や「ファンタスティック・カップル」の脚本を手がけたホン姉妹だけに,見事な展開で笑って泣かせてくれます。 この作品では,ユリンが良いこと悪いこと,さまざまな空想をし,それが実際の映像になって描かれますが,ユリンの空想内容はかなり突拍子もないものが多く,イ・ダヘとイ・ドンウクはアドリブでそれらのシーンをこなしたことも多かったそうです。 本作でのアドリブがきっかけかどうかは分かりませんが,二人の“熱愛説”も飛び出しているそうで,「交際」を裏付けると思われるファッションやアクセサリーを身に着けている姿がネットユーザーに次々とキャッチされています。 それと,「王の男」のイ・ジュンギが,始めて連続ドラマに出演するということで,日本でのドラマ紹介では,彼を前面に出す作戦が取られましたが,実際の主演はゴンチャンとユリンでドラマの中での彼は決して目立った存在ではなく,邪魔にならない演技でむしろ好感が持てました。 カスタマーレビューピックアップ
単純におもしろい作品です! 数多く日本に紹介されている作品の中でも絶品ですぞ★ 流れてくる音楽もハイスピードあり、聴かせる曲ありと、 飽きさせない展開とマッチしてるし、 1番ビックリしたのがイ・ダヘの演技です。 グリーンローズの彼女のキャラとあまりにも違いすぎて‥ 腰抜かしました!! そして、何と言ってもイ・ドンウク。 このドラマを観ていたときは、まったく気付かなかったんですが、 ラビングユーに出ていたあの金髪アンちゃんだったとは!! いや〜これには参りましたよ。 たしかに言われてみれば、そんな感じもしますが、 なんだか男らしい顔になってましたね。 イ・ドンウクFANにはたまらない作品かと思います☆ この作品は誰が観ても絶対ハマると思いますよ、きっと! 劇場公開10周年記念/セリーヌ・ディオン来日記念 タイタニック (アルティメット・エディション)カスタマーレビューピックアップ とにかく非常に水準の高い作品です★+゜ ハリウッドの都合の良い、いかにもアメリカ娯楽映画にはうんざりして離れており、 『タイタニック』も劇場で観るのも家族に誘われたからで、最初からうんざりしてました。 その上、周りから感動、泣ける映画だと聞いていたので、 今までこんな謳い文句で泣いたためしがなかったので、お涙頂戴は勘弁してよとも思ってました。 ですが、始まってからものの数分でタイタニックの世界にどっぷりつかってしまいました 笑 エイリアンやターミネーターで、なかなか成功しないといわれる続編を前作を凌ぐ完成度で成功をおさめたキャメロン監督だけあって、心理描写から画面効果、演出、話のテンポに至るまでどれをとっても秀逸。 微妙な演出やカメラワークの違いでも、間違えればただの悲劇で終わってしまうような話を見事に感動の域まで盛り上げてくれました★+゜ 思わず涙がでそうになるのを我慢した覚えがあります(/_;) ジェームス・ホーナーの音楽も完璧でしたね【o^v^o】 正直、アンチハリウッドの当方でもこの作品は認めざるおえません。 とくに老人になったローズが、まるで乙女に戻ったかのような出で立ちで、柵をよじ登って、宝石を海に落とすシーンにはグッときました☆+゜ ハリウッド映画の水準が下がりつつある中で、 稀にみる傑作中の傑作をわたしはみました【o・v・o】 カスタマーレビューピックアップ 今までのJ・キャメロン作品というとアクション向けの監督だったが「トゥルーライズ」から新たな分野に挑戦し始めた。企画会議でも重役相手に平然と実物大のタイタニックを作ってロミオ&ジュリエットを演ると言い放った。制作費は当時最大。完成も遅れてローズの年齢設定を考えるとギリギリだった。それにスターウォーズの新3部作の製作も始まっており完成まではマイナスの情報ばかりだった。 しかし実際に映画館で観ると待っただけの甲斐はあった。結局映画館で何回見ただろう。最低8回は覚えている。公開されたのは97年。世紀末を前に不沈船タイタニックを現代文明に例えた人もいただろう。そして救命ボートに乗り込むローズはこの先どうなるだろうと絶えず観客の関心を3時間引っ張った緻密な脚本、キャメロン演出の決定版だと言えます。映画が終わって拍手が巻き起こったり、ずっと泣いてる人も少なくなかったです。 音声解説も3種類も入っていて改めてJ・キャメロンの完璧主義を伺い知る事ができます。これとシナリオ写真集と並行して見るとより理解が深まると思います。最初は謎解きのような話だったのが試行錯誤末1つのラブストーリーに集約されていく過程はJ・キャメロンでさえも悩んだんだなぁということが分かります。機関室で「全速前進」と言う声は監督のJ・キャメロンの声です。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に大好きな映画なので、削除された分ともう一つのエンディングが入ってこのお値段はお買い得ですね。 賛否両論がある映画ですが、史実を忠実に描いている点、登場人物像にぶれがない点、映像の迫力、どれを取っても非の打ち所が無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 昔発売されていた内容と特許映像も同一のようですが、値段が安くなりお買い得に。 三枚目のディスクは丸ごと特許映像を収録。 タイタニックの製造過程からCG合成技術、スタッフの撮影映像や写真も沢山あり、深海部に沈む本物のタイタニック沈没船を見ることも出来ます。私にとってはどれも衝撃映像です。 特に、タイタニックに関する「事実」を追い求めた監督の考参が非常に興味深く、引き込まれます。 生存者の証言映像も多く、より深いタイタニックを知りたい方は必見です。 映画未公開シーンも沢山収録され、「人数の少ないボートに船長が戻るように指示するが…」や「ある人物の「黙れ」の一言が招いた結果」「世界初のSOS」などタイタニック沈没の真相をより深く映し出します。 キャメロン監督の説明をONにすると「執事とジャック達の戦闘」が試写会で非難されたとありますが、このシーンは映画の流れを崩しかねないという意味でカットは正解だったと思います。「映画」としてのアクション性は素晴らしいので一見の価値はあるはずです。 DVD二枚目に収録された「もう一つのED」は、ブルーダイヤをおばあさんが海に投げようとする所から変更が加わっています。 とはいっても、あの「映画タイタニック」の最後を汚してしまうようなものでは決してありませんので、是非とも見て頂きたい。 ただ、このEDもとても素晴らしいのですが、私個人はやはり劇場版のシンプルかつダイレクトなEDが一番だと感じました。 ですのでこちらは「こういうサブストーリーがあることも興味深い」という感じで捉えています。どちらにせよ素晴らしい。 「監督が伝えたかった事」が、役者のセリフとなり多く語られます。 長くなりましたが、映画本編もさることながら、タイタニックについて詳しく知るための一歩になる最高のDVDです。 カスタマーレビューピックアップ
10年たってようやく、特典映像のついたDVDが発売だなんてあまりないケースですよね。 オリジナルエンディングが気になり購入しました。 ジャックが生きてるバージョンのEDかも!?なんて勝手に期待してたんですが、全く違います(笑) でも、このDVDのEDのほうが筋が通っている感じがして、どうして劇場公開版のEDを使ったのか私には疑問です。 未公開シーンもカットしないほうが良かったのに・・・と思えるシーンが多く、もったいないなぁ・・・って思いました。 まぁ沢山シーン入れても時間が長くなりすぎるからなんでしょうけども。 ジャックと執事とのバトルは本編に入れて欲しかった。 3枚組なだけにボリュームもあって見ごたえありです。 タイタニックがお好きな方は是非とも買ってほしいです★ 情事カスタマーレビューピックアップ タイトルからは想像できないしっかりとした内容の映画で、何度も繰り返し見てしまいました。 水槽の中の魚のように何不自由なく暮らしてきた主婦に訪れた真実の愛の物語。 自分の立場上、尻込みしてしまう状況を打ち破ったのは、若く何をも恐れない男性の積極性でした。 何度も事態を収拾しようと理性が働きかけるけれど、そんなものをも跳ね返してしまうほどの衝動を どうしても抑える事ができない。 「僕に二度と会えなくても、生きていけるのか?」との痛々しい問いに、 平然を装って頷き返し、2人は別れを決意する。 人を純粋に愛するという感情を人生で初めて経験し、夫を騙し、自分を偽って、 何事もなかったかのように生きていく事ができない自分。 そんな自分が壊れずに生きていくためには、家を出なければならない。 精神的に限界まで追い詰められて得た結論。 人はそこまで強くなれるのか・・・・と思いました。 胸の痛くなるような映画を観たい方は、是非トライしてみてください。 主演の女優、男優の演技が素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ 久々に面白い映画を見たと思いました。 特別にドラマチックな出来事が起こる訳でもなく、 抑えたタッチで物語は進みますが 不倫という状況が孕むせつなさ、どうしようもなさが身に染みます。 オリジナルではありませんが、音楽もストーリーのせつなさを際だたせます。 この映画をみて主演女優、イ・ミスクのファンになりました。 絶対のお勧め!見ないと損しますよ。 カスタマーレビューピックアップ いや〜っ、正直参った! 内容的には、自分の妹の婚約者と不倫してしまう、まさに「禁断の愛」 とにかく主演のイ・ミスクの熟れた美しさには感動すら覚える。 (白く透き通る肌や型崩れの無いボディラインは見事!) イ・ミスク というとどうしても「桑の葉」のイメージがあって 今作を観るまで「どうかな?」という思いでしたが全て吹っ飛びました! 良い歳の重ね方をすると女性はこんなにも美しさを保てるのか?と・・・ その美しさがより「禁断の愛」と「不倫」をリアルに伝えるのです。 普通に考えれば許されるはずのない「愛」がゆっくりとひとつの「純愛」 へと変わってゆく二人から眼が離せません。 カスタマーレビューピックアップ 韓国語の学習にちょうどよい、というレビューを読んで買いました。勉強を始めて2年ほど経ち、ちょっとモチュベーションが下がってきたところだったので、聞き取りの能力確認も兼ねて楽しみました。(この程度の勉強⇒独習で6〜7割の理解)早口の甲高い、つばが飛んできそうな韓国語に辟易している人には癒しの韓国語!主人公のイ・ミスク 頭のてっぺんからつま先まで手抜きなしの美しさです。 カスタマーレビューピックアップ
妹の婚約者として現れたウイン(イ・ジョンジェ) 仕事でアメリカから帰って来れない妹の変わりに一緒に新居探しに付き合う姉ソヒョン(イ・ミスク) まだ二人が出合ったばかりの頃にこんな会話をしている。 「私は知らないところに一人で行った事がないの」 「誰かと旅行はしたでしょう」 「勿論。でも自分の家が一番落ち着くわ。 通いなれた道を通っていつも同じ人にあう生活。 何か始めるなんって考えもしない。 年を取ると特にそう」 「年は関係ない。何を望むかです」 「そうなの?」 「僕たちは多くの偶然の中に身をおいています。 又ソウルで暮らすことになるとは。。。。 10年後あなたは探検家になっているかも」 「ありえないわ」 探検家などと突拍子もないことに笑ってしまうソヒョン。 平凡に淡々とした毎日を過ごす自分が変わってしまう事等考えられない事だった。 そこから恋に落ちていく一人の女性の姿はたとえ不倫であっても切なく美しい。 感情の起伏を抑えたイ・ミスクの演技が凛として艶っぽく大人の女性の恋心を演じきっている。 一方夫の隣で何事もなく落ち着いていられるソヒョンに苛立ち傷ついていくウイン(イ・ジョンジェ) 心のままに愛をぶつけてくる若い情熱、傷つきやすい青年をイ・ジョンジェが好演している。 お互いに激しく求め合うセックスシーンが入るが決していやらしくなく、 バックに流れるボサノバが許されない愛をせつなく彩る。 28歳の青年と39歳の主婦。二人が出会う事でまるで違う未来を選択することになる。 余韻を残すラストがとてもいい。絶対にお薦めの1本。 猟奇的な彼女 ディレクターズ・カット特別版カスタマーレビューピックアップ 韓国映画は、ナイーブな人の心をくすぐるような映画が多い。 韓国人の国民性。。 日本人以上に人情に訴える。 この映画は、そんな中でちょっと、くせだま。 ^^ なんたって すごーくかわいい彼女と その彼女のやることすごいし、発想もすごい。 殴るは蹴るは、ビンタはとぶは (笑) そして最後は、きれいにまとめてくれた。 最近思うんだけど、どんどん主導権を取ってくれて 前に連れていってくれる、そんな前向きな 男らしい彼女(そしてもちろんかわいい彼女)が 時代の先端なのだろうか カスタマーレビューピックアップ この監督のストーリー構成に慣れてこの作品が心底好きならこの「特別編」も良いかもしれません。初めて見た時は話がぶちぶち切れている様でちょっと違和感を感じました。他の監督の作品で彼女の作品も見たがこの監督とのコンビが一番彼女の魅力を引き出せるのではないかと思った。「僕の彼女〜」にも本作にも共通なのがオープニングがストーリーの途中で始まるところ。ちょっと安っぽい編集ではないかと思います。映画の中の映画も2回あったり彼女の性分を伝えるのに似たようなエピソードがあったりで普通に映画を見た人にはくどい編集という印象も持つかもしれません。 難癖ばかりつけてしまいましたが見ていて楽しいしロマンティックな気分にさせてくれます。個人的には「猟奇的な彼女・通常版」でも特典映像でカットされたシーンが見られるので無理して「特別版」を購入しなくても良いと思います。 この映画、ハリウッドでリメイクされるそうですが果たしてオリジナルを超えれるかどうか。08年にTBSが草薙剛と田中麗菜でドラマを作りましたが視聴率は惨敗。私も1話だけ観て止めました。 カスタマーレビューピックアップ 今更ですが、先日テレビで「僕の彼女を紹介します。」を観てからなんとなく観てみたこの映画にすっかりハマった状態です。公開当時、またはレンタルビデオ店でこのタイトルを見た時は、むしろ笑いのネタ的な見方しかしてなくて、いまとなってはすごく残念。ストーリーについては笑いから感動へ持っていく展開がすごくいいです。俳優の演技、音楽、脚本が三位一体となって心に押し寄せてきます。それだけにエンディング曲が「I BELIEVE」じゃないのがすごく残念!通常版からこちらに入った人はそう思う方、多いんじゃないですかね?特にサントラも買っちゃった僕としてはショックです。それだけで星マイナス1。追加シーン【屋上】の感動もあるので絶対おすすめではあるのですが。最後にひとこと、チョンジヒョンなまらかわいいですから堪能してください。 カスタマーレビューピックアップ 心に傷を負った彼女とごく普通の大学生キョヌのラブストーリーです。 チョン・ジヒョン演じる彼女は不思議なくらい凶暴で一緒にいるキョヌが可哀想になってしまいます。 けれど彼女の行動の裏にはある訳が・・・ といった話です。 確かに凶暴な彼女ですが、キョヌとのコンビは観ていて楽しいです。 最後の最後で大どんでん返しがあり、そこで思わず涙しました。 色々なところに伏線も張られているので何回でも楽しめると思います。 お勧めできる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? ダンシング・ハバナカスタマーレビューピックアップ もう最高にいいです!! 最初から最後までほんとに楽しめます。 ハビエル&ケイティのダンスダンスシーンがたくさん 散りばめられていて、飽きることがないです。 バレエなどの繊細な踊りも好きですが、 この映画のような情熱的でセクシーな踊りも凄くいいですね! ストーリーも良かったです。 ディエゴ・ルナがとってもかっこいい。 彼が笑っていると、こっちもにやぁっとしてしまいます笑^^ 音楽がとても良くて、踊りたくなります! この映画を観てすぐにサントラもゲットしました。 パワーが欲しくなったら借りて何度も観ているので、 近いうちにゲットしたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ もう5回ぐらい見ました。これは私の観方だけど毎回違う場面に集中してみるためです。前作が好きな人には申し訳ないけど前作の「ダーティー・ダンシング」は観た事ありません。理由はパトリックが余り好きでないので。私はディエゴの顔が好きで、作品もみたかったけど、探せないまま今日まで来ていた。彼は私の中のブラックホールのような存在だったが、最近ラテンづいてるので、音楽でもダンスでも気になってしょうがない。「アメリカン・ダンスアイドル」って言うダンス版「スター誕生」的な番組をずっと見ていてラテンも含む本当のダンスの難しさも理解した後だったので、特にこの主演の二人には拍手を送ります。ある程度の知識があってこの映画を観たのでタイミング的にも良かった。ダンスアイドルの審査員が行ってたけどパトリックはかなりダンスは下手だと言う事です。実際教えたらしい。でもディエゴのダンス技術はかなりものだと思う、なぜなら難しい事をやってると思うけどとても自然に見えるもの。「やっぱラテンの血ね〜!」彼が踊ると、セクシーなんだけどちっともいやらしくないのもいい。特に好きなシーンは、公園で踊ってるところで、頭に両手を当てて、腰をセクシー振るシーンで相手役の女の子が「どきっ!」とするんだけど、見てる人の半分は「ドキッ」としたはず!ホントディエゴはキュートだけどセクシー!余談ですが、トム・ハンクス主演の空港が舞台の映画「ターミナル」のディエゴだけ見たら、絶対彼が踊れるとは思えないでしょうね。前に誰か言ってたけどこの映画の彼は別に「ちょい役」ではないと思う。だってトムハンクスは彼の為に毎日彼女のところに聞き込みに行ったのだから。主役を殺さない名脇役だと思う。だってあの彼とこの彼が同じだと気づいた人は何人いたでしょうか?彼は演技力があると思います。映画によって全然違う人になれるんだから。それが、プロってものです。音楽もいい!自然に体が動いてくる。サントラもほしくなった! カスタマーレビューピックアップ なんでキューバ革命の頃に、キューバでL.A.STYLEでコンテスト? なんでキューバ革命の頃にレゲトン? なんでディレケノの始めの時に女性が後ろ向くの? 突っ込みドコロ満載すぎて笑えます(;^_^A 人間ドラマはとっても素敵だし、 メキシコ出身のディエゴ・ルナくんはとってもいい男なんですが。 ちょっとイケてないかな(;^_^A カスタマーレビューピックアップ パート2と知って、見たくてたまらなく、ようやく観る事が出来ました。 パート2ということで、半分は『面白くないのでは?』という不安もありつつ観ましたが、 杞憂でした。 ストーリー展開は『ダーティ・ダンシング』ととても似ていて、意外性はない感じ。 (でも勧善懲悪、シンプルなストーリー立て、ハッピーエンドが大好きな私には安心して 観られる素晴らしい物語でしたけど) 全編に素敵な音楽(こちらはラテン、前作はオールティーズという違いはありますが)、 そして官能的なダンスがあり、社会的立場の違う(女性の方が社会的には恵まれている) 男女の切ない恋を明るく、希望あるタッチで描いています。 パトリックがダンス教師役で出ているシーンの音楽が、前作(ダーティ・ダンシング)の 音楽で、嬉しくなってしまうシーンもあり。 パトリックのダンスは格別だなぁ、と再認識出来るシーンです。格が違いますね。 ダンスの質は前作のほうが高い感じがしますが、こちらも主役2人の魅力は抜群。 パトリックとジェニファーに負けず、素敵です。 特にディエゴの笑顔は可愛くて最高でした。 恋の切なさも味わえ、ダンスや音楽も楽しめる。 ダーティー・ダンシング好きなら間違いなく楽しめますし、そうでなくてもお薦め の1作。 気楽に、幸せな気持ちになれる楽しい映画ですよ♪ レンタルでしたが、買って手元に置こうと思ってます。 カスタマーレビューピックアップ
同じようにキューバを舞台にした映画で「サルサ!」という映画があり、その映画でもダンスを通じてひとりの若い女性が開花していく様子が描かれていますが、私は「ダンシング・ハバナ」の方に一票入れたいと思います。(あくまでも主観的なものですが) 父親をフォードの役員に持つアメリカ人のお嬢様が、父の仕事の赴任先で出会う二つのもの:ダンスとディエゴ・ルナ演じる魅力的な青年との恋。 時にぶつかりあいながらも、より強く惹かれあっていく若い二人が踊るダンスは見ているこちらが笑顔になってしまいました。 自分達よりも社会的階級の低い青年とどんどん歩み寄っていく娘に、最初は理解を示さなかった両親の心をも動かした、若い二人の熱くセクシーで見るものを魅了してやまないダンスは忘れられません。 誰にでも秘密がある デラックス・バージョンカスタマーレビューピックアップ プレイボーイ?と三人姉妹…年の差はよく判らないが、何故三女(ミヨン)以外にまで手を出すのか、なんて軽い奴?いや、愛する気持ちを持たせることが目的だからいいのか…(笑) 文学に精通し喜怒哀楽の正直な次女(ソニョン)が一番素敵だったし、配役もチェ・ジウならでは。抜擢だったと思う。 コメディタッチと表現されているけれど。 イ・ビョンホンとチェ・ジウが見れるだけで幸せになれた映画かな。 ラストのソニョンの隣で眼鏡をかけた男性(舞台監督?) とどうして仲良くなったのか。 できれば「秘密」は心のなかでしまっておきましょうか…それが幸せであるならば。 カスタマーレビューピックアップ 日本上映前から、ポスターに妙に惹かれてPCの壁紙してたぐらい(笑) 作品は、途中まで三姉妹ひとりひとりの視点からのオムニバス形式の同時進行という形で全てにビョンホンが絡んでいます。 恋愛コメディーなので誰も病気や事故に合いませんので(笑)最後まで楽しく見れます。 夫婦仲が冷め切った長女・図書館が恋人の次女・自由奔放な恋愛を繰り返す三女。この三姉妹がビョンホンと関わってどう変わっていくか・・ 韓国と日本違うエンディングで上映され、こちらも勿論DVDに収録されています。 特典映像が付いていると言う事で、高い方を購入しました。 カスタマーレビューピックアップ 観終わって、とくに心に残る事はないのだけど、まあ面白かったかなと思いました。(エンディングの理解に苦しんだもので)。 それはおいといて、チェ・ジウのコミカルな演技にはホントに笑わせられました。彼女の演技の幅を知る事ができたと言う意味で星4つです。 それと、映画の構成も面白い。3姉妹それぞれのエピソードをつなげたストーリーなのですが、それぞれにいろんな伏線がありその巧妙さにやられたという感じです。 「ロマンティックラブコメディ」となっていますが「ロマンティック」ではなく「ラブコメディ」とした方があっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ビョン様が大好きで映画を見に行きましたが、あまりのおかしさに家族皆にも見せたくてDVDも購入致しました。ビョン様がかっこいい!と言うよりも、あのはにかみ笑顔に胸きゅんでした。しかし、何と言ってもあのチェ・ジウの演技、おなかを抱えて笑ってしまいました。今までの清楚で涙が良く似合うイメージから同じ涙でもこんなに違った人間になれるんだ!と改めて感じていってしまいました。でも、この作品に出てくる彼女、最高です!!韓国版のラストシーンに思わず、もしかしてチェ・ジウあなたもですか?と聞いてみたい気が・・・・ カスタマーレビューピックアップ
ビョン様が大好きで映画を見に行きましたが、あまりのおかしさに家族皆にも見せたくてDVDも購入致しました。ビョン様がかっこいい!と言うよりも、あのはにかみ笑顔に胸きゅんでした。しかし、何と言ってもあのチェ・ジウの演技、おなかを抱えて笑ってしまいました。今までの清楚で涙が良く似合うイメージから同じ涙でもこんなに違った人間になれるんだ!と改めて感じていってしまいました。でも、この作品に出てくる彼女、最高です!韓国版のラストシーンに思わず、もしかしてチェ・ジウあなたもですか?と聞いてみたい気が・・・・ 火の馬 プレミアム・エディション デジタル・リマスター版
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-08-02 売上ランキング:DVDで2865位 DVD / 近日発売 予約可 妹の恋人〈特別編〉
特価:¥ 999(税込) 発売日:2006-12-01 売上ランキング:DVDで5483位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 冒頭のジューンが、波うつキャンバスにペイントしていくさまは、まるで、人の心のように複雑に揺れ動いているかのように見えます。そして、心を病んでしまっているジューンの過敏な心もあらわしているのだと思いました。 兄のベニーは、ジューン中心の生活をしていて、わたしは彼を観ていて「ギルバート・グレイブ」のギルバート(ジョニー・デップ)とダブりました。 サムとルーシーに出逢うまでの、平和かもしれないけれど刺激のない閉鎖的な生活が、丁寧に描かれています。サムやルーシーとコミニケーションしていく事によって、兄妹は2人だけでは生きていけない、他人を必要とすることに気づき始めるのです。兄妹というしがらみで思いやる関係ではなく、他人という何のしがらみもない自由な関係。それゆえ、傷つけあう事も愛しあう事もできる、可能性を秘めた関係。 主要人物が4人とも、不器用な感じがしますが、浮ついたところのない誠実な印象を受けるのです。人は、他人と交流する事によって、初めて生きているといえるのです。そして、愛しあう事によって、人は未来を明るいものと信じられるだと思います。サムもジューンも、普通から逸脱しているようにみえるけど、じゃあ、普通って何だろう?という事も考えさせてくれる映画です。心を病んだ少女とその面倒をみる兄という、観る前は重い感じもしたのですが、とても、暖かな気持ちになれる映画でした。 この時って、ジョニーって、30歳ぐらいだったのでしょうが、とても、そんな歳には見えません(笑)役柄の設定は、26歳だし元映画女優のルーシーのモノマネをしたり、チャップリンのパンを使ったダンスなど、ジョニーの見せ場がいっぱいあります。パントマイムは、高名な人に習ったそうです。何故か、ジョニーを綺麗に撮っているような映画です(笑)寝顔とか、キスシーンでは、ジョニーメインでした。伏し目がちの瞳と長いまつげ、そして、キスを誘うように薄く開いたくちびるとか(笑) 初めての2人:関係を持った後の2人の表情の対比が、おかしかったです。マスターソンの不安げな表情、ジョニーの放心状態のような表情。サムみたいなタイプって、綺麗なお姉さん系に、面白がられて、誘惑されちゃうようなタイプだもんね(笑)あれだけ、キスが上手くって、初めてって事はないでしょう(^^ゞ続編を観てみたかったですね。サムとジューンのその後とサムの生い立ちを絡めて。サムと母親の関係とかね。手紙を書いているでしょう?親子関係や2人のその後に関心があります。 カスタマーレビューピックアップ シザーハンズでもそうだけれど、『眼』の演技がとっても素敵です。昔、映画評論家の淀川さんが言っていました。『ジョニー・デップは目ですべてを表現する俳優だ』って。まさにその通りの作品だと思います。彼自身が、変わり者だけど純粋な心を持つサムと同化してしまっているし、観ている側もそう思い込まされてしまう…それがジョニーのすごいところだと。それから何といってもベニーとジューンの家の装飾が面白い(結構素敵)。 一風変わった人を演じさせたら右に出る人はいない!と思いませんか?ウィリー・ウォンカしかりジェームス・バリしかり。 カスタマーレビューピックアップ チャップリンしか知りませんでしたが、この映画でバスターキートンの存在を知りました。 ジョニデは今は海賊人気ですが、最近ファンになった人に、これは観てほしいです。 ちょっと変わったカップルのキュートでファニーな恋愛映画です。 ジョニーのパントマイムシーンは見所ですよ。 カスタマーレビューピックアップ 失語症のサムが、自閉症のジューンが恋人関係になり、真実を知ったジューンの兄ベニーが怒りサムを追出してしまう……。 一方サムは木に上り様子を伺いベニーが出かけた隙にジューンとバスに乗り家出をする……。 このシーンでジューンが不安で混乱してしまって、サムが優しく宥めている姿が印象的。 凄く演技とは思えないほど上手でした。見てて引込まれてしまいました。ただの柔いラブストーリだけではなく、人間臭い部分や考えがたくさん詰った映画です。一度見てしまったらハマってしまいますよ。 カスタマーレビューピックアップ
この映画は何度も観たくなる作品です。 サムのパントマイムや表情も最高で,ジョニーの演技力には本当に驚かせられます。 ストーリーも話がテンポよく進み,少し変わった作品がみたいという方にお勧めです。 |
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