定価:¥ 20,790(税込)
特価:¥ 9,356(税込)
発売日:2008-03-28
売上ランキング:DVDで1618位
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Amazon人気商品ランキング/SF・ファンタジーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6398/総ページ数:640 最終更新日:2008/07/06 スターゲイト:アトランティス シーズン2 DVD-BOX
特価:¥ 9,356(税込) 発売日:2008-03-28 売上ランキング:DVDで1618位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「スターゲイトSG1」「スタートレックDS9」「スタートレック ヴォイジャー」「ギャラクティカ」「バビロン5」「オデッセイ5」「アンドロメダ」等SF海外ドラマを見てきましたが、スターゲイトシリーズとスタートレックシリーズは別格です! 特に、だ〜い好きな「スターゲイトSG1」に出会えたのは「スターゲイト アトランティス」を見たおかげです。 「スターゲイトアトランティス」を見たきっかけは、なんだかとってもハイテクな感じがしたので思わず手に取りました。「スターゲイトSG1」もスタトレが好きならば、気に入るはずと聞いてはいたのですが、なんだか今から見るには古そうで見る気にはなれませんでした。(スタトレはテレビで放送していたので・・・・。) しかし、アトランティスのシーズン1をみると、日本のドラマでは決して見ることのできない映像とストーリー展開に魅了され、SG1の事が気になり、一気に見始めました。古さなんて何のその、ジャック・オニールは私のヒーローになりましたよ!(笑) 超お気に入りの「スターゲイトSG1」とのクロスエピソードもありますし、なんと言ってもシーズン3ではジャック・オニール役のリチャード・ディーン・アンダーソンがゲスト出演します。(アトランティスでも大活躍)ですから、シーズン2もワクワクしながら十分に楽しめます。 SFが好きな人でなければとっつきにくい点はあるとは思いますが、戦闘シーンのクールさやSG1を見れば解決できると思いました。 シーズン2もレイスの秘密や新しい登場人物、シェパード少佐の更なる大活躍、エイシェントの謎、戦艦ダイダロス、かわいいアスガードのお友達など盛りだくさんです。 是非、スターゲイトの世界にどっぷり浸かってください。 ※吹替でばかり見ていたのですが、字幕で見るとテイラとエリザベスの声がキュートで素敵です。エリザベス・ウィアー博士はサマンサ・カーターと比べてしまうとちょっと不満があったのですが本当の声で少し好きになりました。ロドニーの英語もそうとう早口で役者さんの努力がうかがえます。 カスタマーレビューピックアップ
とんでもないラストで終わったシーズン1でしたが、その続きがようやく見れました。(AXNで既に見ましたが) 戦艦ダイダロスが登場し、映像的に迫力がありました。艦長はX-ファイルのスキナー副長官役のミッチ・ピレッジです。 また今回はレイスの生態について多く描かれています。 などなどいい点も多いのですが、悪い点もあります。 一つ目、後半は消化不良エピが多く、シーズン1に比べて終盤の盛り上がりがいま一つという点。 二つ目、ダイダロスの登場はいいのですがその登場回数が多く、SF色が強すぎる点。SFファンはこういうの大歓迎でしょうが、一般の人には少々キツイです。ましてやSF色を抑えてSFファン以外からも人気があったスターゲイトとしては好ましくないことです。まあSG-1と違いアトランティスはSFファンを対象にしてるんでしょうけど。 評価はシーズン1には劣りますが、オニールが抜け、終盤近くまで地味な展開だったSG-1のシーズン9よりはよかったと思います。 サンシャイン2057カスタマーレビューピックアップ 途中までは、往年のSF好きもわくわくする感じの素晴らしい映像&展開でした。 それだけにとても、惜しい映画だと思います。 前半、コンピューターとのやりとりを見て、”おお、これ伏線?2001年/2010年”のHAL的展開になるのかな?”と(それはそれで”オマージュ”として完成できていれば面白い)期待したのですが・・・見終わって「あーあ・・・何であんな展開に。。。」が感想でした。 自分の期待どうりにストーリーが行かなかったからと言って、点数を下げるのはいかがかと、我ながら思いますが、後半部の”船長”(せめて、姿をはっきり現さない、もっと謎な存在として出して欲しかった)が出てきてからのガッカリ度があまりに大きかったので、三点とさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 「28日後」のダニー.ボイルと言うことで期待してましたが...DVDを買わなくて良かった! 面白く無いです。 普通のSF映画でした。「28日後」のように疾走感のあるカメラワーク&ブリティッシュサウンドも期待してたんですが、、、あとある人物が不思議な生命体になって登場するのですが何故そうなってしまったのか?ストーリー後半は意味が分かりませんでした。 前半の真田ひろゆき扮する艦長のくだりがピークでした!残念! カスタマーレビューピックアップ SFはソダーバーグ版ソラリスくらいしかみない自分にとって、個人的には非常に好きな映画です。 極限状態の中人がどのように判断し、何を望むのかが直接的ではないけれど表現されていて、目が離せないストリーでした。 何の為に登場人物は自分を犠牲にするのか、最後に彼らは何を見たのか、それは鑑賞者に託されていて、全て説明してくれないと・・・という方には向かない映画かもしれません。 しかし静かなBGMと張り詰めた空気、緊迫しながらも淡々と進むシーンはアメリカの大作映画では味わえない、後にじわりと残る感動を味わう事が出来ました。 カスタマーレビューピックアップ 【映像】…CGだけに頼らず、ライブアクション、リアルさを追及した作り方や処理は、かなり現実的な解釈であり、昨今の最新テクノロジーの先にあるであろう未来像を見事に具体化していると思う。美しい映像には間違いない…ストーリーや展開に疑問を持った方も、映像美だけは納得だと思う。また、それに伴う【音響】効果もなかなかの出来。迫力や恐怖感はそこそこ出ていたと思う。 自己犠牲、帰れない状況で、守るべき地球、救う価値、未来…。 現実問題として、自分の家族であり、やはり…助かる可能性が限りなくゼロに近くとも自分自身ではないのか?。。終盤の茶番劇を見てもわかるのだが、人間が一番の狂気の根源であり、弱い存在なのだと再認識すり作品の1つ。他のレビュー等にも書かれているが本当に、このクルーは馬鹿なりに各人がよく頑張ったと思う。 それにしても、劇中の宇宙服は…も少しカッコ良くならないかなぁ? 「金ぴかの土偶」にしか…あ、だからいいんだッ(笑) ムーを読み、正統な?オタク道、『2001年宇宙の旅』70年代以降、SFを愛している方なら手に取る一本だと思う。 原題の「サンシャイン」でよかったと思うし、細かな描き込みや画像処理無しで見せていれば…もっとストレートに伝わる作品だったと思う。(なんでマイナス★1つ)。カネダ船長のサムライ魂も潔くて良かったと思うし、日本人俳優なら中盤で消えるのは納得(笑)。 ラスト…何で、あんな曲を流すかなぁ(^_^;)…クラシックを流すとか、も少し工夫があってよかったのでは?。…公開時期や宣伝努力もないからマイナス★1つ。 数々の謎や矛盾は残るが、ラストの美しい朝を迎えた地球はよかった。なんで、★3つ。でも…これを楽しめる女性は少ないんだろうなぁ…(熊本県★男性★秀ちゃん流) カスタマーレビューピックアップ
誰かがあそこまで運ばなければならない… 衰えたとはいえ直視することさえ出来ない太陽に対し、 まるでコウモリ傘の陰にでも隠れるかのように、 遮蔽シールドを盾に一か八か太陽に肉薄していく宇宙船… 運ぶのは核兵器一発…太陽の内部で爆発させ、 連鎖反応によりもう一度太陽を生き返らせ… チャンスはたった一度だけ。 この映画は、故郷の地球に住む人々からは知られることもなく、 太陽にもう一度火を灯すことにより、 命を懸けて未来をつなごうとする8人の男女のハードな物語です。 ところで、この映画の中で一瞬とても気味が悪い瞬間… ミッション中に消息を絶ったイカルス1号の船内探索する際に 突然映像に表れるサブリミナルイメージ… セリフには表現されていないが、瞬間的に見える、 既にいないクルーたちの無邪気な笑顔は、 ボクに声もなく語りかけてくる… 「我々はかつてここにいたのだ」 我々人類もいつかそのような声なき言葉を発するしかない、 「かつての存在」となる未来を選択するのだろうか? そんなことを、映画を見ながら、ふと思った。 無機質な船内に人工的に再現されたシダの群生。 水、空気、ほど良い陽の光…地球環境を再現した バーチャル映像の部屋。 宇宙では人間は生きられない… わずかな酸素の増減で数学的に命を左右され、 ひとつの新芽の発芽に喜びを表すクルー…彼らの苦悩を見て、 この地球で生きているという、奇跡的な出来事を、 美しい映像表現の中で強く感じさせられます。 いつも確かにそこにあるのに見つめることのない太陽… 塵によるフィルターを通して見る夕陽でもない限り まともに太陽を見ることなどできやしない… でも、この映画はなんだか太陽を見たような気がしてきます。 見つめることのできない太陽が確かなものであるのと同じほど、 人が今ここにいる…というのも確かな出来事。 「カネダ…何が見える…? カネダ…?」 完全に身を晒し、真っ直ぐに太陽を凝視することになる彼は、 かき消える瞬間…本当にあの時に何を見たのだろうか? 詩情感が滲む映像の美しさは、数あるSF映画の中でも秀逸です。 特にクルー全員が、太陽と自分たちの間を 音もなく横切る水星のシルエットを見つめるシーンは 何か心に滲みる。 スターウォーズなどに代表されようなスペースオペラが、 あまり心に響かないような人にはお奨めのハードSFという感じです。 スマイルBEST 死霊のえじき 完全版カスタマーレビューピックアップ ゾンビ映画の最高傑作です! 見て損はありませんよ〜!! 残酷描写盛り沢山! ゾンビたちも盛り沢山! けどエロシーンがないのは少し残念w カスタマーレビューピックアップ ずっとこの「死霊のえじき」を探してて、ようやく手にしました。やっぱり最高!トム・サビーニの特殊メイクの素晴らしさが、何とも言えない一品です!ゾンビ・スプラッターが好きな方に、ぜひ見ていただきたい! カスタマーレビューピックアップ 大好きなゾンビ巨匠ジョージ・A・ロメロの作品 この映画ゾンビを強く描いていないんです。 随分弱く描かれていて 人間が強くてゾンビで人体実験をしたりするこのあたりが監督の 伝えたいメッセージですね ゾンビのホラー映画ではないゾンビを通して戦争を皮肉って いる所 やはりロメロは偉い人ですね それでいてこれほど面白いとは凄い ロメロに乾杯 カスタマーレビューピックアップ ロメロのリビングデッドシリーズ三作目。資金調達の面に難があり 当初の原案よりスケールダウンした作品として知られる本作ですが 地下の研究所を舞台に繰り広げられる科学者VS軍人という密室ドラマは ロメロの演出力を冴え渡らせています。 音声解説の特典もあり、この値段で完全版、これは買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ロメロのゾンビもの3作品が1980円のお買い得プライスにて再発。内容は皆さんご存知と思いますが、ゾンビが増殖しまくった世界で生き残った人間達(医者、学者、通信士、ヘリパイロットと10名程の軍人)が外部生存者との連絡を模索しながら軍の地下基地で明日をもしれない日々を悶々と過ごしていました。しかし・・というものです。所謂“ゾンビ”の後の世界が展開されているものです。映像はロメロゾンビ物の中では一番グロ度が高く、ロメロの右腕特殊メイクアーティスト・トムサビーニの為にあるといっても過言ではないくらいグロ映像満載になっています。(ちなみにそれを完全にカットした最終版という最低なDVDも過去存在していました。グロ画像が嫌いな方はそちらがいいかも・・)内容的にはロメロが意図したものとかなり違ってスケールダウンしているので、ロメロ本人もいまいち気に入ってないようですが(確かに結構まったりしてる部分が多い)終盤の展開はゾンビ以上に圧倒的で何度見てもグロく、怖いです。また特典映像も既発売のものと全く同じなのでこれはお買い得だと思います。(そういえば昔これのCMをテレビでガンガン流してましたね〜。凄い時代でした・・) ベオウルフ/呪われし勇者 劇場版(2枚組)カスタマーレビューピックアップ アメリカのアニメは映像が綺麗ですね。 映像の質に関しては日本のアニメはちょっと 差をつけられている気がしますね。 登場人物の顔を俳優に似せる必要は無い(もう少しアニメ的な顔で良い) と思いますが、興行的な理由があるのでしょうか?? CGだと俳優を若返らせる等の利点は確かにありますね。 ストーリーもアニメとしては良くまとまっていると思います。 個人的にはナルニア国物語よりは好きですね。 でも、エッチな歌とか残酷なシーンがあって子供向けではないようですね。 CGが嫌いな人は見ない方が良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ CGアニメです。それ以上でも それ以下でもないです。 お話は見ても見なくても どっちでも良いほどの内容です。 カスタマーレビューピックアップ アニメと言われれば☆4つ、映画だと言い張るなら☆0つ。残る期待はアンジェリーナだけだが、CM以上に得られるモノも無く、観終わった後はただ人生の中の貴重な二時間弱をドブに捨てたような虚無感だけが残った。 感覚としては、宣伝に力を入れたのにサッパリだった『反町隆史主演のモンゴルの映画』に似ている。 カスタマーレビューピックアップ 英雄譚であり教訓譚。昔ゝあるところに〜っていう絵本のようなノリでまったり観てれば中々面白い。二時間弱の尺で話が上手く纏められているし、伝えたい事がよく分かる。途中から話が読めてしまうがロードオブザリングの様にダラダラ長い割に、何を伝えたいのか焦点の定まらないファンタジーよりは良いと思う。ベオウルフも、凄いけれど駄目なところがたくさんあるのが人間臭くて好きだ。完璧な英雄など嘘くせえって思うから。 カスタマーレビューピックアップ
「ベオウルフ」という題名で、これは3作目。 最初はクリストファー・ランバート主演。 次に出たのがジェラルド・バトラー主演。そしてこれが三つ目「レイ・ウィンストン主演」。 ストーリーは、3作とも微妙に異なるが、勿論大筋では変わらない。 「クリストファー・ランバート」のは非常にファンタジックな出来だった。 「ジェラルド・バトラー」のはなぜか安っぽいできに、大いにがっかりした覚えがある。 本作は「大人が楽しめる絵本」と言う感じ。 悪くはないが、やけに「これはCG」とはっきり判ってしまうCGが目立ち、少々興ざめした。 本作品の見所は二つ。一つは「レイ・ウィンストンの見事に鍛え上げられた肉体」。下半身が微妙に見えないシーンは「おまけ」と言う感じ。ストーリーから離れて、笑えるシーンだった。 もう一つは「アンジェリーナ・ジョリー」の見事なプロポーション。 ラストシーンでは、水面からアンジェリーナ・ジョリーが顔を出す。今までの2作にはなかった「これからどうなる?」という気になる終わり方。余韻があっていい感じ!! バック・トゥ・ザ・フューチャー 20th アニバーサリーBOXカスタマーレビューピックアップ よォッ!コレ最高の名作なんだ!ヨロシクな!! 最近の映画よりよっぽど面白いのです! これこそ元祖冒険モノじゃないかね、皆しゃん? ハラハラドキドキするストーリーで、この映画がおれたちに何を言いたいのか・・・はっきりと伝わってくるぜーっ!! 僕がオススメするこの映画! 君たちもぜひ激買してくれ!!! しかし、トリロジーBOXを持っている方にはオススメできません・・・よ! 違いをキチンと確認した上で本当に欲しいかどうか確かみてから激買してくれないか? でないと「よくもほぼ同じ内容のBOXを・・・私は許しませんよーっ!」といっちゃうからね! カスタマーレビューピックアップ トリロジーボックスの初回版を持っていたにも関わらず、こちらも買ってしまいました。 特典につられたと言えばその通りなんですが、何より欲しかったのは、ドクがマーティへ宛てた手紙のレプリカでした。どうせなら、パート1でマーティがドクへ宛てた手紙も付けて欲しかったですが。 新たに追加された特典ディスクに、海外版にしか収録されてなかった「パワー・オブ・ラブ」のPVと、「バック・トゥ・ザ・フューチャーの秘密」が入っているのもポイントだと思います。 単品売りや他の映画とのセットでも売られていましたが、この映画に限っては三部作セットで買うのがお勧めではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 私はまだこのBOXを買っていません… 理由はもうDVDもっているからです…でもこのBOXでは すごくいいグッツが入っているので購入しようかと思っています。 最近BTTFのDVDを何十回も繰り返し見ているので 壊れてきたんです…なのでこのDVD−BOXはいいかと思います^^ そのかわりDVDをよっぽどみるファンくらいですね^^; カスタマーレビューピックアップ この3部作は当時劇場で見ました。衝撃のパート1からはじまり、わくわくしたパート2、期待を胸に見たパート3。どれを見ても当時劇場で見ていた自分と同じ気持ちにさせてくれる作品です。その設定の緻密さは何度見ても面白い。物語の終わらせかたもスマートでよかったと思います。どんなに名作でも終わりかたを誤ると駄作になってしまいますからね。主役のマイケルJフォックスは今でも好きな俳優の1人だけに、現在闘病中である彼を思うととても悲しいですが、元気だった頃を映像で再び見ることができる当作品は永久保存版として買いだと思います。まさに笑いあり、感動あり、そしてドキドキわくわくするこの作品はスピルバーグ作品の中で最も面白く、そして名作であると思っています。まだ見ていない人はぜひ見るべきです。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく映画史に残る名作でしょう、とても20年前の映画とは思えない。 この映画のパート2で「未来」なんていわれてた2015年はもうすぐそこです(ホバーボード開発されそうにないですね・・・)もうすぐこの映画の1985年と1955年と同じ時間がたちます。 それでも!決して色あせない、傑作です! 特典ディスクの他に色々付録が付いててまだ観てない人もビデオでしか持ってない人も十分楽しめます。 何年も前からビデオで繰り返し観ているので未公開シーンを観たときは新鮮でした。 パート1からパート3までで2015年から1885年まで130年ものの間を行ったり来たり移り変わる町の風景とか面白いです。 ある時は空飛ぶ車に乗ったり、またある時は西部劇みたいに決闘をしたり、子供から大人まで十分楽しめます。 個人的には1のラスト、主人公がパーティーでチャックベリーの「ジョーニーBグッド」を演奏するシーンが大好きです。 50年代にロックなんてまだ知られてませんからこのパーティーでの演奏を聴いた(正確に言うといとこが電話越しに聴かせた)チャックベリーがこの曲を発売しロックンロールの時代が始まったという設定になっております。 スター・ウォーズ エピソードI ファントム・メナスカスタマーレビューピックアップ 一番初めこの映画は家族(4人家族です)で観に行ったのですが、 ジャージャーがわぁわぁ叫びながら逃げているシーンがあるのですが、 それを観た瞬間家族全員が口をそろえて「っこれお姉やんっ!!」 爆笑でした!! ジャージャー私と一緒にしてしまってすみません;; スターウォーズは面白いので好きでいつも観ていますが、 エピソード1もジャージャーが混じって、 また良い面白さがあると思います♪ カスタマーレビューピックアップ 新3部作はアナキン・スカイウォカーがダース・ベイダーになるまでの話であるから必然的に内容が暗くなっていくのは予想できる。しかし幼少時代だけで1作作ってしまうのはちょっと期待外れだった。いきなり「通商同盟」とかって言われてもルーカスの頭の中には整然と話が組まれているのだろうが観客にはそれがない。やはり「ジョージ・ルーカス原案」であって旧3部作のように共同脚本をすえるべきだったと思う。1作目に不満が残る客のためにエンドクレジットの最後にダース・ベイダーの呼吸の音が入っていたので2作目に期待してくれということなのだろう。しかし2作目は映画館に私は足を運ばなかった。 カスタマーレビューピックアップ 旧三部作から16年ぶりに登場。1991年あたりから新三部作の制作が始まったみたいな記事を見かけ、胸が躍ったものだが、それから待つことさらに8年・・1999年の公開前夜から徹夜で並びました。自分はめったに映画館には行かないのだが、スターウォーズとなると話は別。80年代に青春期を送ってる人なら、この気持ちはわかるはず。 2時間強の上映時間がほんとあっという間に過ぎる。大きな話を無理矢理2時間に凝縮したという印象が残る。 自分はCGなどの凝った映像は大好きで、実際この映画は全編CGだから、あまりストーリー性は求めてなかったかもしれない。ライトセーバーでドロイドをバタバタぶった切っていく。爽快感抜群のミュージック・クリップを観る感覚に近い。 この映画はDVD化がかなり遅かった。仕方なくVHSで買って5,60回は観た。ポッドレースの場面が一番の見所かもしれない。ダース・モールVSクワイガン、オビワンの殺陣は旧三部作よりグレードアップしてる。スターウォーズってわりには宇宙戦争の場面は少ない。 旧三部作から16年を経て作られ、CGばかりで逆に映画としての質を落としてるという意見もわからないではない。確かに旧三部作はあの時代にあそこまで出来たのは凄いことで、新三部作と同一線上に並べず、別々の三部作で分けて語った方がいいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 後半のポッドレースは大迫力なんですが、少し長すぎます。ストーリー上あんなに時間を割く必要があるようには思えない。またクリーチャーのキャラクターデザインが古すぎるし(旧シリーズのクリーチャーと違和感がないようにしたのかもしれないが)、ジャージャーピンクスといううっとしいだけのキャラクターの創造は何の意味があるのだろうか。主人公を危機に陥れるだけの設定ならばスピルバーグが「ジェラッシック・パーク」などで使う手と同様に安易すぎる。CGに対しては★10個あげてもいいんですが、映画作品としては★3個がいいところでしょう。現在のジョージ・ルーカスはプロデューサーとしての才能はあっても、映画作家としての才能はない。 カスタマーレビューピックアップ
スターウォーズ・シリーズの事実上最初のエピソードとなる作品。 歴史的大ヒットの初代3部作(エピソード4〜6に相当)から数年ぶりに作られたとだけあって、非常に画像が美しく、殺陣などの戦闘シーンの構図も格段に進歩している。 また特筆すべきは、ストーリー構成が1作品で非常に綺麗にまとめられていて、この作品単独でも十分通用するレベルに仕上がっている点である。 後に続く2作品が、過去の3部作に繋がるようにストーリー設計せねばならなかったため、どうしても前知識が必要/ストーリーが定型化してしまう事と比べると、非常に自由度の高い位置にあった1作目ゆえの完成度だと思う。 現時点でスターウォーズ作品でどれをお勧めするかと言われれば、間違いなくこのエピソード1をお勧めしたい。 エコールカスタマーレビューピックアップ 終始、とても不思議な内容でした。でも、それは答えを求めているからこその感想だとおもいます。理性と本能。この相反する二つの感情を両立させられる幼さ。今の世界が求めた世界がそこにはあります。でも求めただけであり、完結はしない。決して終わる事のない問いは、森を彷徨いつづけます。 答えは目の前にあります。ただ理性が、本能がじゃまをするのです。二度はみないでください。その感動は一瞬であり、永遠です。 カスタマーレビューピックアップ 長野まゆみさんの作品には少年が出てきますが、それを少女にしたような作品の印象がありました。 川で遊ぶシーンは確かに水着くらいは着せてあげてほしかったです。というか、あのくらいの少女なら川に得体の知れない生き物がいるかもしれないのに泳がないと思いますが。 現実味は確かになく、新しく入ったイリスしか現実的でない。 イリスはアジア系にしては美少女の部類に属すると思います。周りがヨーロッパ系なら可愛くても見劣りはするのは仕方ありません。 ただ、緑よりももっと花を入れてほしかったなあ。映像美は抜群ですが。 カスタマーレビューピックアップ 世界観のよくわからない作品ではありますが幻想的な雰囲気はいいんじゃないでしょうか、よって星三つです。 カスタマーレビューピックアップ 彼女達を『森を飛び交う白い蝶』として、サナギ(棺)から出て、飼育箱(学校)から飛び立つまでを描いた映画…だと思う。 「彼女達は白い蝶としていたのか〜」…の結論に至るまでに結構時間がかかりました。(観終わって5時間くらい後) 最もこの解釈があっているかどうかは不明ですが、「白い蝶をイメージしたいから、服が汚れず白いまま」などと、部分的にある程度の納得感は得られます。 この映画では、謎めいた出来事に対する明確な「答え」がありませんので、例えば「逆らえば罰を受ける」と言っても、どんな罰を受けるのかは、鑑賞者自身で考える必要があります。 まあ表現を明確にしなければ「食事ぬきの罰」と考える方もいれば、もっと凄い罰を考える方もいるでしょう。 制作者側としては、1つの答えではなく、鑑賞者が「これだ!」と思う答えを見つけて欲しい…そんな想いで作られているのだと思います。 この学校は何か? イノセントとは何か? この映画を観ると人それぞれの評価が異なる事がよく分かります。 また男性から観た意見と女性から観た意見が異なるのもよく分かります。 この映画によく似たような雰囲気の映画と言えば、第二次世界大戦中を描いた映画でしょうか。 暗く、重く、話の進みがゆっくりで、登場人物の心に暗い影のようなものを感じる…そんな映画。 この映画は、シンドラのリストや戦場のピアニストなどをじっくりを観てしまう方ならまだお勧めできると思いますが、観て楽しい映画、笑える映画、スッキリ爽快な気持ちになる映画など、一般的な娯楽映画を求める方には、お勧めできないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
少女の成長だとか性の目覚めとかを表現する名目で撮影された「チャイルドポルノ」。カメラワークが卑猥以外の何ものでもない。芸術性云々以前に問題があるぞ、これ。映像表現はやり方がいくらでもあるし、その表現を見て裏を読むのが映画の面白いところだが、この映画は全て直球。しかも剛速球。オマケにフォーシーム・ジャイロボール。怖いし打てないし打席に立ちたくもない。 なぜ、劇中の表現に少女の裸しか用いないのか!?あのなんの表現も感じない淫猥なねちっこいカメラワークはなんなのか!? 監督は女性というが、芸術とは違う何かが裏で蠢いてる。そしてそれ故に、恐ろしさを感じる。この映画は「チャイルドポルノ」。しかもペドフィリア系。芸術映画としてより、純粋に「ポルノ」と銘打ってくれた方が見る方は安心できるんじゃなかろうか?とにかく、それほど末恐ろしい映画。 スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望 リミテッド・エディションカスタマーレビューピックアップ 皆さんはBOX仕様について様々な文句を言っているが、私はあくまでこの名作の評論をしたいと思う。 言わずと知れた名作でSF映画の金字塔である。独特の映像美の中で展開される激しい戦闘に単純明快なストーリーを融合させた歴史的大作だ。2枚組でこの価格でも全く損はない! VHSで観た人にもお勧めだ! カスタマーレビューピックアップ 実は私、今回初めて見たんです。 勇気と正義の冒険活劇 という言葉がぴったりの楽しいSF映画。 宇宙船同士の打ち合いの戦闘シーンや 基地内の脱走シーンは迫力があって手に汗握る展開ですし、 ならずもののパイロットと友情が芽生える様子など 本当王道をいっていて面白い。 エピソードがちゃんとまとまって、大団円。 長い間愛され続けた作品だな、と実感しました。 カスタマーレビューピックアップ 『スター・ウォーズ』多すぎ!何から見ていいかわからない! この一枚からです!このDVDの、『劇場初公開版』をご覧ください。 『スターウォーズ』シリーズは、ご存知の通り、 『4』→『5』→『6』 → 『1』→『2』→『3』という順に制作されました。 当初は、ジョージ・ルーカスはシリーズにするつもりはまったくなく、 この作品のヒットそのものも懐疑的で、劇場公開初日は映画会社から怒られるのを恐れて ハワイに逃走していたそうです。 (その時ハワイでスピルバーグと会い、『インディジョーンズ』シリーズ製作につながりました) シリーズとして作られていないために、『劇場初公開版』のオープニングには、 現在のバージョンにある「EPISODE IV A NEW HOPE」の サブタイトルが存在しません。 ルーカスは、後に「最も自信がある部分をとにかく映画化した」と言っています。 シリーズ化するにあたり、ダースベイダー誕生のストーリーを後回しにし、 最初に作ったものを『4』と設定しなおし『5』→『6』という順で このジェネレーションの話を完結させました。 この映画が製作された1977年当時、映画館はまだ大スクリーンの時代でした。 日本にも縦9m横25mという巨大な「シネラマスクリーン」と呼ばれるスクリーンを擁した 映画館がありました。この『スターウォーズ』は、シネラマスクリーンで上映された 最初で最後の『スターウォーズ』です。 この映画は、大きなスクリーンで上映することを想定して作られています。 一例を簡単に書くと、スクリーンの大きさを利用して、広大な宇宙空間が観客の前に 広がるように計算されています。 星の爆発シーンでは、わざと星を小さく遠く撮影してあります。広大な宇宙に 星の破片が飛び散る様が、当時の大きなスクリーンでは観客を圧倒したのです。 『スター・ウォーズ』が大スクリーン向けの映画であることを、当時は誰もが疑いませんでした。 ですから、実は、当初、ビデオ化された時、テレビ放映された時、賛否両論が沸きました。 『4』、『5』、『6』のシリーズのさ中、全米の映画館はシネコンの時代に移っていきました。 それは、この『スターウォーズ』の大ブームが、70年代にテレビのせいで客が減った映画館に 客を呼び戻し、一気に映画をビジネスとして再生させた結果なのです。 エピソード6『スターウォーズ/ジェダイの復讐』を見ると、似たような爆発シーンが 星のアップの映像になっています。映画館がシネコンになって、スクリーンが小さくなり、 空間の広がりを感じられなくなったので、映像の表現技法が変化したのです。 映画ビジネスの発展が少し遅れた日本では『6』のころになっても大スクリーンの映画館ばかりでした。 しかし、映画を、映画館だけでなくビデオなど複数のメディアを使ってビジネスにするという考えは、 そのころになると日本にも入ってきました。 20世紀映画史のいわゆる『大スクリーンの時代』は、『スターウォーズ』によって再生されました。 そして、『スターウォーズ/帝国の逆襲』の盛り上がりを経て『スターウォーズ/ジェダイの復讐』 によって、映像表現技法にもその終焉を感じるに至りました。 この映画は、メディアの多様化した21世紀の現代に通じる映像ビジネスのパイオニアなのです。 家にある一番大きなテレビで見てください。 カスタマーレビューピックアップ スターウォーズの魅力は、まさしくSFであることだ。 サイエンス・フィクションであり、サイエンス・ファンタジーでもある。 70〜80年代のSFマガジンの表紙を彷彿とさせる、有機物と無機物のせめぎ合いの神話。 当時じゃなきゃ出来ない、針の穴を通るような微妙なセンスの、革新的かつレトロなSF。 これはエピソード1〜3が示した通り、 希有なバランスの上に成り立つ、決して二度とは作られ得ない作品だ。 しかもオリジナルと特別編を比べられるのも嬉しい。 壮大なストーリーの前口上。しかし全ての魅力が内包されている。 カスタマーレビューピックアップ
小さい頃、劇場で見ましたが、宇宙空間を宇宙船が飛び交っていて、スゴイなぁ、ダースベイダーと主人公が光の剣みたいなので戦っていてスゴイなぁ...という感じでした。 改めて、大人となって見直してみると、びっくりするぐらい、よく出来ています。 ストーリーもしっかりしていて、今見ると、寧ろ、分かりやすい。映像も今に比べれば...とは思いますが、ちゃちいということもなく、ちゃんと観れます。 通の方から観ると違うかもしれませんが、今でも、現役で全然、通用する面白さ、迫力と思いました。 ダースベイダーとなった主人公の父の後に、息子である主人公が現れる..それで、「新しい希望」のサブタイトルなのだとようやく分かりました。 僕みたいな方は、是非、もう一度、見直して下さい。 ホントに面白いですよ。 帝国の圧制に立ち向かう、帝国の有力武将の息子。特殊な訓練を受け、要塞惑星や恐ろしい力を持つ皇帝に立ち向かう姿はハラハラします。 登場人物もユニークなアンドロイドや冷静なロボット、獣人や魅力的なちょいワルの賞金稼ぎ等魅力いっぱいです! ナイト ミュージアムカスタマーレビューピックアップ 博物館とか美術館とかの独特の静けさみたいな雰囲気が好きな僕ですが、 こ、この映画は愉快だな〜。よく子供の頃に、これが生き返ったらとか、勝手に夢想して 楽しんでたのを思い出したwいま思えば静かな空間だから、勝手にアレコレ考え、夢が 膨らむ場所なんだなと感じた。 さて、内容は大人も子供も楽しめるドタバタ劇、ユーモアのセンスもよく終始笑いっぱなし でした。人間とか剥製の垣根をこえて、生まれる友情とか団結力とかもみてて熱くなれるし ラストは単純すぎるぐらいに感動。最高です。 カスタマーレビューピックアップ 劇場に観にいこうか・・・と考えていたものの、結局行かなかったのでレンタルでDVD借りて観ました。 「博物館」という極めて狭い空間で繰り広げられる 「おもちゃ箱をひっくり返したような」ドタバタ劇。 それも味付けはファンタジー風(笑)。 離婚して1人息子の親権も元・妻に奪われた冴えない父親が求職活動の末に見つけた仕事は町の自然史博物館の警備員。 こんなご時世では博物館に人が詰め掛ける・・・などということは当然になくて、リストラで本来いた警備員は減らされることに。 大して面白味のある仕事とは思えなかったものの・・他に付ける仕事はなし・・・。 半ば追い詰められての勤務。 けれど、この博物館には隠された秘密があった。夜毎に展示物に生命が宿り、館内を所狭しと走り回るのである。 「ほとんど騙されたに等しい状況」でトンデモナイ業務に就かされる主人公だが・・、仕事とは「本来どんな職種でもラクなものはない」ものであるはずだ。 だからこそ、現状の悲惨さを嘆いているだけではなくて、状況を好転させようとする姿勢が常に求められるはず。 当初の主人公にはその意識が欠けていた。 そんな主人公を諭したのは展示物であるアメリカ大統領「ルーズベルト」(フランクリンではなく、セオドアのほう)のロウ人形。 息子という「自分のカッコイイところを見てもらいたい存在」もあって、ヤル気を出す。 ・・・・そんな中、登場した「黒幕」は・・・正直作風に合っていないような気がする。窃盗目的・・・と言っても「本来悪人」ではないでしょうに。 なんか話を無理矢理に盛り上げようとして出しました。みたいな感アリ。 で、その悪役を展示物たちと一致協力して捕まえての大団円。 博物館に人も詰め掛けるようにもなって・・・と、御都合主義だが、やっぱり悪役の存在が不自然だった。 と、書いても・・・他に盛り上げようもなかったんだろうが。 カスタマーレビューピックアップ 「夜」というキーワードが良かったです。「夜の博物館」という異空間に、ワクワクしました。ベン・スティラーいいよ〜「ズーランダー」も良かったけど。面白かったです。ラストあたりのニュース映像のネアンデルタール人(だったかな?)に笑いました。 カスタマーレビューピックアップ たしかによくあるストーリーを焼き直した様な内容ですが、 それを博物館にいる歴史上の人物(人形)や、アイテムを使って さも壮大な物語のように演出しているところが 実にくだらなくて笑わせてもらいました。 素直にみて素直に楽しめる映画です。 カスタマーレビューピックアップ
これ友達にも言ったけど何が面白いのか解らないたぶん博物館にいる恐竜や像が生きてるのが 新鮮で面白いんでしょう 残念ながら僕はそんな事で面白いとは微塵も感じません。 ストーリーに取り込まれていて初めて面白いとなるタイプです でもこの映画はただ動いて 「面白い」だろというだけで ストーリーは無味同然つまり一言で言わせてもらえば「漫画」 ですなんの面白さも無い 茶番劇ですそんな映画なんて僕はもう見たくありません ブレインダメージ
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで1915位 DVD / 近日発売 予約可 |
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