定価:¥ 995(税込)
特価:¥ 995(税込)
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発売日:2008-05-23
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Amazon人気商品ランキング/スパイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:251/総ページ数:26 最終更新日:2008/08/30 電撃フリント/GO!GO作戦カスタマーレビューピックアップ
1960年代の007の大ヒットに端を発して、濫作されたスパイ映画の中でも、馬鹿馬鹿しさとスタイリッシュさの両面で並ぶもののない快作。 スパイスリラーのカリカチュア化が過ぎて、ほとんどナンセンス・コメディの趣があり、小林信彦の名著「世界の喜劇人」にも項が割かれているほど。 フリーランス(!)のスーパー諜報員デレク・フリントを演じるジェームス・コバーンの快演、ジェリー・ゴールドスミスのスコアも素晴らしい。60'sファッションに興味がある人も必見! 二重スパイ<プレミアム BOX>007 死ぬのは奴らだ アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ 007映画の中でもリマスターが中途半端で音も画質も良くなかった「死ぬのは奴らだ」がやっと良くなりました。 音は今までのDVDと比べると雲泥の差です。5.1チャンネル化も自然です。下手な編集をすると効果音だけ浮いたりしますがそんなことはなく、オープニングの歌の音の広がりも素晴らしい!画質も現行DVDの中では十分満足できます。 今さらDVDでまた出して稼ぐのが多少気に入りませんが、まあそれ以上に手が入って良くなったことは間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ それまで英国の二流役者として君臨していたロジャーが映画好きなら誰も知らないSuper Starへと転身した金字塔的な作品である。 ショーン・コネリーのような毛深くて男臭さを売り物にしたジェームス・ボンドからSmartでどこかひょうきんな雰囲気をもったボンドへとボンド像をImage Changeするには相応しい役者をハリー・サルツマン&アルバート・R・ブロッコリの二人は選んだのであった。 で、ロジャーのボンドは本来のボンドに限りなく近い印象を受ける。ショーンはマッチョなImageが強すぎて、英国の諜報部員役にはやや不適当だと思っていただけに、このMember Changeは成功だったのでは。 物語も前作の「ダイヤモンドは永遠に」がやや解りにくく歯切れの悪かった反省から、ボートチェイスがやたらカッコ良いOO7らしい娯楽作品に仕上がっているのではないか。この当時大流行のブラック・ムーヴィを007も無視できず、Series唯一の黒人大活躍作品だ。 ボンドガールのジェーン・シーモアも頗る美しく(ボンドガール史上最も美しいか?)、ヤフェット・コットーもLastで膨らませられるまで敵役を健闘していますよ。 そしてPaul McCartney & Wingsの主題歌もGood!Wings全盛期だけにそれも当たり前か!! カスタマーレビューピックアップ
かなりオカルト要素が強いムーア初登場作品。ムーアはまだ自身の演じるべきボンドを見出せていなくて、コネリー的な雰囲気で演じている。全編渡って黒人のオカルト、麻薬組織が敵であり、異色な感じもするだろう。しかし見てみると意外にそういうわけでもなく、それなりに面白い「典型的なボンド映画」である。終盤のボートチェイスやコントのネタで有りそうなワニの背中をジャンプして対岸へを真面目にスタントでやってのけるという、リアルというかなんというか・・・。やや助長なシーンがあったりはするが作品としての出来は「黄金銃〜」や「ダイヤモンド〜」などよりは高いと思う。 007 リビング・デイライツ アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ R・ムーアの007も良かったが、やはり年齢には勝てなくなってきたところでバトンタッチ。原作を全て読み返したと言うT・ダルトン。今までにないボンドになったと思います。最初の「お話の枕」からアクション全快。輸送機のあのシーンでは映画館で思わず声が出そうになったのを思い出しました。ここで出てきた「ムシャヒデン」の一部は後にアルカイダになったかと思うとちょっと複雑な気持ちにもなります。「ムシャヒデン」のリーダーを演じてたあの俳優さんはシュワちゃんの「トゥルーライズ」でテロリスト役でも出てましたね。 既に「For your eyes only」以降長編の原作が尽きて短編小説が下敷きなっています。しかし登場人物や題名ぐらいを引用してる程度でほとんどオリジナルです。この「Living daylights」(=衝撃的な驚き)も原作からの引用は本編の冒頭部分のみです。原作は亡命する男を狙うスナイパーとそれを阻止しようとするボンドの話です。映画ではボンドが「死ぬほどびっくりしたはずだ」というセリフで「living daylights」という言葉が聞き取れます。 カスタマーレビューピックアップ コネリー以外では一番、個人的にオススメのかっこいい作品です。オープニングもいいのですがエンディングも最高!輸送機でのアクションと意外な結末が最高!女性もロマンティックな気持ちになれます。 カスタマーレビューピックアップ ティモシー・ダルトンの007を初めてみました。ショーン・コネリーとは全く違ったボンドでしたがセクシーさを感じさせるボンドでした。かっこよさもさることながらオーストリアのシーン、そしてチェロの音色も効果大だったように感じました。彼の他の作品も見てみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 今作リビング・デイライツは007シリーズの中でも、個人的にはベスト5に入るほどの傑作である。 序盤の亡命騒動は、イアン・フレミングの同名の原作から。後半はこれにストーリーを膨らませていった内容である。ダルトンボンド初登場となる今作だが、ムーア路線から完全に離れ初期のボンド映画のような手堅いスパイ・アクションに仕上がっている。またロマンスのお相手が一人、という点ではロシアより愛をこめてを髣髴とさせる。 手堅い、とはいってもQの秘密兵器もしっかり活躍する。秘密兵器搭載のアストン・マーティン、口笛に反応するキーホルダー式の爆弾。どれもおもしろさを高める程度のもので、やりすぎた感じはまったくない。テンポよくストーリーも進む。何よりダルトンがかっこいい!初期のコネリー、レイゼンビーを髣髴させる。全体的にはまさにボンド映画だ!という感じで、飽きさせることがない。非常によい仕上がりだ。 ただ難点を言えば、敵が少々弱い。あまり個性的ではないのが残念だ。 カスタマーレビューピックアップ
007シリーズ15作目にして25周年記念作品。4代目ボンド=ティモシー・ダルトンの第1作。ついに、日本語吹き替えが収録され、特典が増強されたアルティメット・エディションとなって登場だ。 何よりも素晴らしいところづくめの大作。難点といえば、マリアム・ダボ演じるボンド・ガールがいささか弱すぎるところか。芯のある硬派なボンド。演技派であるダルトンの真骨頂を見られる。「ユア・アイズ・オンリー」から連続登板のジョン・グレン監督の演出も冴えている。音楽も、ジョン・バリーがニュー・ボンドに合わせた曲を提供、主題歌のa-haも含めてかなり良い感じ。バリーは、映画のラストで指揮者としてスクリーンにも登場しているので、お見逃しなきよう。 また、この作品では、ブロスナン=ボンド(「ゴールデンアイ」「トゥモロー・ネバー・ダイ」)でCIAのジャック・ウェイドを演じたジョー・ドン・ベイカーが敵役を演じているので、見比べて観るのも一興かも。 なお、今回収録された吹き替え版でダルトン・ボンドをアテたのは大塚芳忠。個人的には、本作のテレビ初登場やロケッティアなどでダルトンを吹き替えた小川真司がよかったのだが、大塚ダルトンも聞き込むと以外と悪くない。 ブル・ドッグ-人質救出作戦-カスタマーレビューピックアップ
話の内容もアクション使いも特に斬新なものでは無いが、 話中に多く存在する拳銃を駆使した銃撃戦は爽快。 美女たちの派手な銃裁きも見物。 ラストで主人公二人組が揃って銃をぶっ放し、そうして敵を壊滅させる シーンは観ていて気持ちが良かった。格好良い。 娯楽にはもってこいの作品。 スヌーピーとチャーリー
特価:¥ 4,179(税込) 発売日:2006-10-02 売上ランキング:DVDで31741位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
DVDだけなのか分かりませんが、ストーリーのオチに繋がる重要な伏線のシーンがなぜかカットされてます。 所々にへんな編集ゴミがはいってますし、オリジナル(吹き替え)にあったハズのセリフもいくつか削られています。 なぜこんなことをしたのか不明。ちょっと残念でした。 007/ダイ・アナザー・デイカスタマーレビューピックアップ 今までの007の映画の中では、2番目に最低な 作品でした。テンポが悪くて華やかさがまったく ない。冒頭のホバークラフトチェイスが終わった後 ボンドが簡単につかまってしまい北朝鮮で拷問。 いくらなんでもこれはないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 今の時代の方が公開されたときより、もっと現実味を帯びてリアリティが増している気がします。もろ「北朝鮮」ですもんね。国交が無いからかえって作りやすいのかも。北朝鮮からカリブ海、そしてアイスランドへと縦横無尽の活躍です。ストーリーはやや荒唐無稽っぽいノリで、かってのムーンレイカー路線に行くかな?っと危惧しましたが、体をはったブロスナンの実写ベースモードは維持されているように思います。20作目ということで中学生だった時に「007は殺しの番号」というなんかようわからん映画からスタートしたこのシリーズですが、時代を上手く取り込み「イギリス」らしさを維持し天晴れな製作スタッフだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 星5つは、「007ファンで、かつピアース・ブロスナンのファン」ならば、という前提での点数。 あらかじめ断っておくと、私は両方共に当てはまるので、偏ったファンの評価だ。 シリーズを何作も見ているファンなら、楽しめるはず! ワンパターンと言われようと、悪役は見事に悪役を演じ、ストーリー上あまり出演する必要も無いボンドガールも健在。 ボンドカーも素敵なカーアクションを演じてくれるし、腕時計などの小物も従来通り。 冒頭では、これまでのシリーズではありえない「捕虜になるボンド」も見せてくれる。 マドンナの歌う主題歌もノリが良い。 だが、一般人が見ると、ハル・ベリー扮するジンクスの無意味な存在感とチープな悪役達、安っぽいストーリーなどに目が行って、げんなりしてしまうかもしれない。 これは仕方の無いところか。 映画館での上映時にも気になったが、敵国として実在の国を想起させてしまうのは、ちょっと問題かと思える。 この点を除けば、ファンならば楽しめる作りになっている。 カスタマーレビューピックアップ 007の映画の楽しみ方は 1.タキシードの着こなし 2.Mr.Qとボンドのジョーク 3.生身のアクション ではないでしょうか?(勝手ですが) ピアース ブロスナンは2が抜きん出ていいボンド。 ちょっと抜けた感じのボンドで癒し系かな。 笑わせてくれるし。歴代ボンドの中で一番素敵です。 作品としてはゴールデンアイが一番好きですが、この 作品もスタントの決死のアクションが恐いです! CGよりもスタントや本人のアクションに重きを置く 伝統がいい。みんな言ってるけど、CGは飽きてますから。 絶対死なないので、安心して見られるのもいい。 随所のジョークが心地よくなったら、あなたも 完璧なボンドファン。 私はこのゆる〜い笑いが好きだ。 カスタマーレビューピックアップ
つまらないです。 この作品は初めて渋谷の大きい映画館に友達と行って観たんですが、最低でしたね…。 映画館でアクション映画で寝たのは初めてです…。というか映画で寝たのが初めてだったかも。 そしてまた最近TVでもやっていたので、映画館で観れなかったシーンを観ようと観ていましたが、やはり途中で寝てしまいましたね。 まず、有りえない事が多すぎる。あんな長い間捕まっていてあそこまで無事な訳がない。内容もつまらない。 007シリーズの中でも駄作中の駄作だ。 M:I BOXカスタマーレビューピックアップ
1960年代にアメリカCBSでのTVシリーズ「スパイ大作戦」に毎回ドキドキしながら 観ておりました私ですが、トム・クルーズ少年もこのTVシリーズの大ファンだった。 そして彼は俳優トム・クルーズとして大成したことで夢を叶えた。 自ら製作をし、主演のイーサン・ハントになったのだ。 1作目の『ミッション:インポッシブル』は監督にブライアン・デ・パルマを起用し見 事なまでのオリジナルの緻密さと緊張感とスリリングな展開と映像を魅せました。 文句無しに素晴らしい作品だと思います。 そして、2作目の『MI-2』は監督にジョン・ウーを起用したことで派手なアクション 色の強い作品となり「スパイ大作戦」の世界とは異なる方向へと進んだようで無念。 3作目に期待が高まるところです。 ネバーセイ・ネバーアゲイン
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで51287位 DVD / 通常24時間以内に発送 スパイ・ライク・アス
特価:¥ 690(税込) 発売日:2006-12-08 売上ランキング:DVDで46275位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
アメリカのコメディーが気になったきっかけかな? 東西冷戦下を舞台にした話で、ソ連領内でのスパイ活動のために「囮の二人が選ばれた」 ちゅーところから始める話です。w 予算が少なそうどうこうよりも、二人のオトボケぶりやそれでもなんとかなっちゃう ストーリー展開がウケます。なんだか深夜の地上波で見ていたら「得しちゃったなー」 と思える映画です。ホントに。肩肘張らずに楽しめる、てのはこういう事ですねー。 |
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