定価:¥ 1,500(税込)
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発売日:2006-04-08
売上ランキング:DVDで1420位
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Amazon人気商品ランキング/外国映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36650/総ページ数:3665 最終更新日:2008/05/17 ヒマラヤを越える子供たち Escape over the Himalayas
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2006-04-08 売上ランキング:DVDで1420位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 感動するのかと思って見てみたが、 30分間、その映像にただただ呆然とするだけ・・・。 涙が出ないのは、そこにあるのが現実とは思えないからか・・・? こんなことが本当に起こっているのかと、見た後も信じられないでいる。 偶然知ることとなったDVDではあるが、出会えて良かった。 もしかして、今のこの気持が「感動」なのかもしれない。 とても複雑な感動。 カスタマーレビューピックアップ すごいドキュメンタリーです。チベットの人々がおかれたきびしい状況を知るのに最適です。子供たちを送り出す人々の気持ち、親元を離れ、命がけで国境を越える子供たちの気持ち、あまりにもつらすぎます。 こういった現実があることをしると、今自分に何ができるのかを問いかけざるをえなくなります。チベットの問題に関心がある人すべてにみてほしい映画です。 カスタマーレビューピックアップ 三回観ました。三回とも涙なくして観ることができませんでした。 まだ幼いあどけない子供たちがもう両親に会えないかもしれないのに、中国警察に捕まったり、山中で命を落とす危険を承知でヒマラヤを越える。中国側にいては子供達の未来がないからです。チベット民族として生きることができないからです。 チベットについてほとんど知識がなかった私は、このドキュメンタリーで多くのことを知ることができました。隣国のことなのに情けない限りです。撮られるほうも撮るほうも命がけというこんなフィルムは数少ないと思います。 中国政府はチベットを侵略し長年に渡って宗教を制限し、チベット人を弾圧してきました。その間多くのチベット人の尊い命が失われています。 今、チベットでは1989年以来の大規模なデモが起こっています。温厚なチベット人が長年耐えに耐えてきたものがとうとう爆発したのだと思います。 一人でも多くの人にこのフィルムを観てほしい。そしてチベットの置かれてきた状況を理解してほしい。今、私はチベットのために自分ができることをしたいと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の子どもと一緒に観ました。私は泣けて泣けて仕方ありませんでした。自分の息子と同じ歳の子どもたちが過酷な道をいくその映像はハンパではないショックです。でも最後にダラムサラに着いたときの子どもたちのコメントはひたすら感動的です。息子は途中、私に何度も「どうしてこんなつらい思いをしてまで山を越えなくてはいけないの?」とたずねてきました。でも、これがチベットの真実で現実。日本では報道されないことや教科書で学べないことを教えてくれるこの質の高いドキュメンタリーです。 カスタマーレビューピックアップ
ヒマラヤを越える子供たちのドキュメンタリーが流れるなり、子供が「お母さんに会いたい」と泣く場面から始まるのですが、その時点でこの子たちは家族に会えないんだなと悟り、映画やドラマではなく、壮絶な出来事が現実あるのかとショックを受けてしまいました。それでも亡命した子供たちはチベットの国民性なのかこんな幼い子でさえすべて現実を受けいれて明るく生きている姿に胸を打たれました。 カウントダウン・オブ・「スカイ・クロラ」 count.2
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで331位 DVD / 近日発売 予約可 バイオハザード トリロジーBOX(3枚組) (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A Resident Evil AVC BD-50 1:40:31 30,274,541,568 47,415,462,452 Average Video Bit Rate: 25.85 Mbps Dolby TrueHD 5.1 24-bit Resident Evil: Apocalypse MPEG-2 BD-25 1:33:49 17,849,450,496 23,941,863,158 Average Video Bit Rate: 18.02 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps DD AC3 5.1 640Kbps Resident Evil: Extinction AVC BD-50 PIP/Bonus View 1:34:05 28,529,375,232 40,105,805,894 Average Video Bit Rate: 25.22 Mbps Dolby TrueHD 5.1 カスタマーレビューピックアップ 私の思いますに、ストーリーは1、2、3の順で悪くなる、というかビックリしなくなる。画質、音質は1、2、3の順で良くなる、というかメリハリをつけて一般ウケするように味付けされている。デジタルでも1は劣化しているのかな?エンディングは1、2、3の順で刺激がなくなる。1のエンディングは何度見てもすばらしいが、私は2、3では不快感を感じる。Blu-ray Discの価値はあるが、映画そのものは連作としては失敗だと思う。 カスタマーレビューピックアップ バイオハザード3が途中でとまるとのことですが、プレーヤーのバージョンアップはしてますか? 自分も最初動きがおかしくなる等ありましたが、バージョンアップをしたら改善されました。どうやらBlu-rayというメディアは、バージョンアップ必須なメディアみたいです。ぜひお試しください。 ちなみにPIONEER のBDP-LX70を使用しています。 カスタマーレビューピックアップ 個別のレビューだと長くなってしまうので、まとめたレビューを。 バイオハザード1 ・画:★★★★☆ ・音:★★★★★ ・話:★★★☆☆ ・総:★★★★☆ バイオハザード2 ・画:★★★★★ ・音:★★★★★ ・話:★★★☆☆ ・総:★★★★☆ バイオハザード3 ・画:★★★★★ ・音:★★★★★ ・話:★★☆☆☆ ・総:★★★☆☆ 内容の好みはあるかと思いますが、画質音質面での満足感は相当なものです。 特に音質のよさ。 2と3は過去に出たBDタイトルの中でもトップクラスを維持しています。 画質面でも3は大変に満足できる。 2は単品版と違い画質音質も向上していますし、ファンなら買いではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
2の追加映像などブルーレイだけというのもどうかと・・・ただでさえ高いのに前作2本持ってる身としてはどうも納得できないし高い出費。せめて単品ででも出てくれれば良かったんだが。なので3はDVDで我慢しました。DVD-BOXのほうにも2の追加版はありませんしね。作品自体は一言で言えば、ジルが一番最高!可愛い!個人的に順位をつけるなら2>1>3かな。2が一番バイオハザードっぽかったと思う。 不都合な真実 スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ この作品のテーマは環境問題ではない。 政治である。または経済である。 地球温暖化問題とは、血を流す戦争がおおっぴらに出来なくなった時代に、 欧米人たちが考え出した、あらたな利権合戦のための道具である。 地球温暖化を環境問題ととらえているのは日本人くらいだ。 繰り返すが、 地球温暖化問題とは、21世紀の経済戦争のことなのである。 また、「不都合の真実」のような、 科学的に間違いだらけ(温暖化の賛否に関わらず、客観的にみて間違いが多すぎる)の主張にノーベル賞が授与されるとは、唖然とする。 つまり、ノーベル賞とて、政治のためのツールであるということなのである。 日本は、そんな茶番にまじめに付き合って、年間1兆円をドブに捨てている。 そんな金があったら、救える人々がどれだけいることか。 一刻もはやく、目を覚ましてほしい。 そして、こんないい加減な映画に、騙されないよう、ご注意願いたい。 カスタマーレビューピックアップ 教科書やテレビなどでもやっている“現在の地球”“温暖化”“環境汚染”などについて、こどもにもわかるように噛み砕いて説明しているドキュメンタリーです。小難しい説明じゃないのをききたいの!という御方にはお奨めです。 カスタマーレビューピックアップ This presentation makes a strong fact based backing of what can or is already the consequences of global warming. I have been to a few of the locations pointed out in the video, including Glacier National park. And if I had just watched this video I may have been skeptical of a one sided argument that was packed or spun for ulterior motives. But seeing the results here and now this becomes really spooky. The thing that makes Stephen King stories so scary is that he keeps them just n the realm of reality; so if there is any credence to the global warming we are now in the middle of a Stephen King scenario. The film is not just a scary we are doomed message but offers reasonable sounding practical alternatives. The first step in any action is awareness. What do you think? What will you do? カスタマーレビューピックアップ 豪邸に住んでるアルゴア氏を妬む人もいるだろうが、み〜〜んな金持ちにはなりたい訳でして。 同じ購入金額と維持費だったら大きな家に住みたい訳でして。 ようするにこれは安っぽい環境問題レベルの話ではなく、人間の欲望や安全、安心への欲求、 生命維持の欲求に密接に関係のある問題であるが故、口先の「エコ」なんて全く何にもなら ないってことじゃないか?と思います。 人間はみんな、そうは言っても背に腹は代えられないのですから。 結局、いつの時代も文明って奴は行き着く所までゆかなくてはならない宿命を背負っている のだと思われます。後は野となれ山となれです。 カスタマーレビューピックアップ
ゴア氏自身が温水プールつきの家に住み、庭は外灯で照らされ、世界で最も一人当たりのエネルギー消費量が多いアメリカ人の平均の20倍のエネルギーを消費しているという。 そんな人が、多エネルギー消費社会がもたらしている地球温暖化の問題を論じるとは笑止千万だという意見も存在するだろう。 しかし、正直なところ、彼がプライベートでどんな生活を送っているかということは、私にとって本質的な問題ではない。倹しく過ごしていればそれに越したことはない、それだけのことだ。 より重要だと感じたことは、ゴア氏が地球環境学者や科学者よりも、力強く、正確に、分かりやすく、ビジュアルに、広範囲に、一定の論理的整合性をきちんと保って、地球温暖化の危機に代表される、現状肯定派には認めがたい地球環境の不都合な真実を我々の前に曝し、語弊があるかもしれないが、我々を"啓蒙"してくれるということである。 人は自分の才能を能力やスキルに変え、世の中に貢献できたときに大きな存在価値が生まれる。ゴア氏は確かに大統領にならなかったかも知れないが、彼の持つ、人々にメッセージをしっかりと伝えるというプレゼンテーション能力を最大限に発揮する活路を地球環境問題に見出して、非常に重要なことだが、行動に移した。しかも一貫している。 しっかりしたメッセージが伝わるから、その後の賛否は自由である。どう感じるのであれ、まずは問題がしっかりと伝わったということが重要なのだ。伝わったからと言って、今日から私の行動がどう変わるのかは分からない。だが、しっかりと問題を認識した。今後様々な行動をする中で、常に念頭に置くことになるのだろう。例えば、次に車を買い換えるときは、ハイブリッドに必ずしようとか、そんなレベルであっても。 ゴア氏のプレゼンテーション能力と行動力に感謝する。 タクミくんシリーズ そして春風にささやいてカスタマーレビューピックアップ 原作が好きなので期待をしていた分、いろんなことにがっかりしました。 原作を知らないとついていけない話の展開。キスシーン・ベッドシーンのごまかし。 座談会とかの映像で「きれいな」とかいう単語がよく出てきてましたが、ごまかすことがきれいな、とはとても思えません。 タクミとギイの気持ちが通じ合うという話なのだからちゃんとやって欲しかったです。 役者でいえば、タクミ役の柳下さん、ギイ役の加藤さんは、タクミとギイとして見れたのですが、高林役の齋藤さんはどうしても原作のイメージに合いません。 佐智役の相葉さんはイメージは合うんですが、今回の話に無理に出さなくてもよかったんじゃないか、と思います。 個人的にイメージが一番ピッタリだったのが赤池役の滝口さん。 立ち姿が凛としていて好きです。 役者の芝居はいいとは言えませんが、初恋に悩むギイ、タクミを宝物のように大切に扱っている、というのはとても伝わってきたのでよかったです。 タクミくんシリーズは他にもいろんな話があるので、続編を作ることがあるのなら期待をしています。 カスタマーレビューピックアップ 原作が好きなので期待して映画を観ましたが、おいおいと突っ込みたくなると 所が多々ある映画でした。しかし原作にこだわらなけらば十分に楽しめる 映画だと思います。これまでのBL映画といえばシリアスな物語が多かったので この突っ込みどころ満載のBLコメディ?は新鮮でよかったと思います (原作を忠実に再現していないと絶対嫌だという人にはお勧めできません。) タクミ君役の柳下大君はとても可愛くてタクミ君のイメージにぴったりだったと 思いましたし、ギイ役の加藤慶祐君はギイのイメージとは違うなと思いましたが、とても さわやかなギイを演じてくれてよかったと思います。しかし二人とも演技の点では う〜んと思うところが多くてとても残念だなと・・まぁそこはまだまだ若手の俳優さん なのでこれからに期待したいものです カスタマーレビューピックアップ 原作の大ファンとして言いたいのは、演技力も大事ですがビジュアルも重要という事です。 あの高林くんはなしでしょう。演技力もビジュアルも疑問です。 タクミくんの世界が壊されました。他の出演者は、原作(イラストを含め)を多少は参考にしてくれたのかなぁと思えますが、高林くんだけはどうして?という思いが消せません。その点だけが残念でした。 カスタマーレビューピックアップ 他の方も書かれていますが、何ともお粗末で直視できないような映画です。 これが劇場公開されていたとは、ちょっと信じたくないような。。 ここまで衝撃を受け、最初から最後まで爆笑した映画に出会ったのは初めてかもしれません。 他の方も書かれていますが、俳優陣の演技ははっきり言って絶句してしまうレベルです。 唯一齋藤ヤスカさん(ボウケンブラック、何で出ちゃったの。。)や 羽多野渉さん(この方、声優さんだそうで本作で俳優デビューだとか…)は許せました。 ただ他の皆さんは…。。 一応、最近の作品を見る限りでは少しずつ成長してきているのではないかなと思います。。 タクミ役の柳下大さんは『みこん六姉妹2』に出演していますが、見ていても本作以上の衝撃は受けませんし、 ギイ役の加藤慶祐さんは『仮面ライダーキバ』の名護さん役がなかなかハマっていると思います。 俳優の演技以上に痛いのは、脚本と演出です。 俳優に演技力がない分、少しは彼らのキャラクターや特徴を生かした演出ができなかったものかと思いますね。 そして、脚本。なんですか、あれは。さむすぎる台詞の数々に大爆笑ですよ。 単調な展開の仕方に全く引き付けられず、先も読めてしまい、短いはずの物語が異様に長く感じました。 人間接触嫌悪症もあっという間に…だし。 あれは結構なトラウマだと思うのですが、あれで良いの?という印象を受けました。 エンディングは嫌いじゃないですけど、都合良すぎの展開でした。 滝口さん演じる赤池君はどこにでも現れるし、牧田さん演じる野崎君は最初から最後まで不憫だし。 監督も「ありえない」と思った箇所が多々あったそうです。 笑って語っていたけれど、おいおい、監督としてそれで良いのかい? 何のためにこの作品を撮ったの?自分なりに表現したいことがあったのでは?? と突っ込まずにはいられませんでした。 と酷評するために作られたような作品なのですが、絶賛したいところが1つだけあります。 それは主題歌!!GOING UNDER GROUNDの『さかさまワールド』は予告編でも非常に印象的でしたし、 エンドロールで流れたときも爽やかな気分にさせてくれる名曲でした。 ということで、見事に☆も付けられないような作品ですが、素敵な主題歌ということで☆1つ。 間違いなく爆笑できる映画なので、腹筋を鍛えたい方、ぜひぜひ♪笑 カスタマーレビューピックアップ
原作が好きなので期待をしていましたが....消化不良って感じです。 演技が下手というのはしょうがないとして.... 原作を知らない人が見たら理解しがたい部分もあるんじゃないかな(人間関係とか)...。 短い時間の中に詰め込み過ぎて肝心な部分があやふやになってる気もします。 これは出てる俳優さんが好きな方用ですね...。 レミーのおいしいレストランカスタマーレビューピックアップ 映画館で観たときは、正直「まぁまぁかな」という程度の評価だったのですが、DVDで繰り返しみるうちにいつしか大切な作品となりました。じっくり観てみると、いろいろなメッセージが隠されている作品だとわかります。(映画は吹き替え版でみてしまったのですが、英語版のほうが圧倒的にイイです!)ラタトゥイユは好きな料理ではありませんが、レミーのつくるラタトゥイユのおいしそうなこと! いちばん印象に残ったシーンでしたが、原題が「ラタトゥイユ」と知って納得。自分にとってのラタトゥイユ〜ソウルフードって何かなぁと、久しぶりに実家のご飯が食べたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 面白かった!さすが、ピクサーのアニメーション映画でした! ストーリーは、鼻がよく効いて、人間のような料理が大好きなネズミのレミーは、あるきっかけで、家族と離れ離れになってしまい、ひょんなことから、自分が敬愛するシェフが作った一流レストランで、こっそり、働くことになる。彼が作ったというか味付けする料理が話題になり、シェフが亡くなったあとは、斜陽だった店が、どんどん、話題になってくる。そして。。。 まず、ねずみが料理することというファンタジー。いわゆる、きもかわ?この発想は、すごいのですが、どこまでいっても、気持ち悪い。でも、面白い。 自分の特性というか、天性に好きなものに邁進するという、パワーが、ただ、すごい。こういうテーマは、とても好きですし、この発想には、ただ脱帽。でも、やっぱり、気持ち悪いのです。 主人公の動物が、ねずみじゃなかったら。。。とも思いますが、やはり、ねずみのインパクトに勝るものは、ないでしょう。考えぬいて、ねずみ。ピクサーは自由です! カスタマーレビューピックアップ 絵はキレイでしたがストーリーはイマイチ 根本的にネズミが食べ物を作りそれを食べるのは 現実的、生理的に無理 モルモットを飼った事もあり可愛いとは思いますが それとこれとは別、レストランで人の口に入る物 をネズミが作りそれを喜んで食べると言うのは 設定的に無理、万人が気持ち良く受け入れられないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ いや〜、レミーかわいいっ!! かわいいだけじゃなく面白いっ!! 面白いだけじゃなくあったかいっ!! あったかいだけじゃなく切ないっ!! 切ないだけじゃなく清々しいっ!! う〜ん、心がおなかいっぱいだよ・・。 やっぱ、ピクサーはいい! 「ファインディング・ニモ」を観ているときにふと気付いた「タイトルロゴが日本語だ」。 僕は最初、配給かどこかわからないが、勝手に日本語にしてるのかと思った。 「モンスターズ・インク」のメイキングを見て知った。 数ヶ国語のバージョンをピクサーが自ら作っていたことを。 見ているこどもたちは英語圏のこども達だけじゃない。 これひとつで、ピクサーの姿勢がうかがえる。 やっぱピクサーはいいねぇ・・。 カスタマーレビューピックアップ
レビューなんてシロモノでなく感想文レベルなのだが、ぼくはカッコイイシーン・迫力あるシーン・美しいシーンなどで、物語に関係なく落涙する癖がある。 レミーが始めて目にしたパリの夜景は本当に美しかった。 パリの街並み、建物の質感などは、「気味の悪いリアルさ」ではなく「本物のような質感」でありながらデフォルメされたアニメキャラクター達と実によく溶け合っていた。 物語はハッピーエンドが約束されていて安心してみていられる。きちんとはらはらドキドキも用意されていて、時間のたつのを忘れる。 視聴後は、子どもはおばあちゃんに預かってもらい、ちょっとやさしい気持ちで妻と二人、静かなレストランで食事を楽しみたい、そんな気持ちにさせてくれる良策。 バロン デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
特価:¥ 3,124(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで1271位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ テリー・ギリアム監督の隠れた傑作として伝説になりつつある本作ですが現在見ることのできる作品はギリアム監督としては満足の行く出来ではないのではないかと言われています。個人的には、いわゆるデレクターズ・カット版を見てみたいと思いますが、製作時の多くのトラブルもあって、ギリアム監督自身が再編集版を作ることはないのかもしれません。以前のレーザー・ディスクでは特典付きがあったと思うので、DVDでも特典映像付のものが発売されるといいなあと思っていたところへ、このコレクターズ・エディションの登場は嬉しい。削除されたシーンが見れるとさらに嬉しいが。 ストーリーは、ほらふき男爵の物語なんですが、大ぼらの話のファンタジックな内容もさることながら、美術やセット、小道具、衣装などのデザインが素晴らしい、リアリティがなくても徹底していて、童話のような夢の冒険世界へと誘ってくれます。前述の製作段階での予算を巡るトラブルから興行的にも大失敗に終わってしまい一般にはあまり知られていない作品ですが、壮大なおとぎ話として一見の価値はあります。 主役のジョン・ネビルのひょうひょうとした存在感と、サラ・ポーリーの可愛らしさも良かった。さらにロビン・ウィリアムズ、オリバー・リード、ジョナサン・プライズ、といった名優とスティングやレイ・クーパーなどのミュージシャンなどの共演も楽しいが、俳優陣で一番の注目はヴィーナスを演じたユマ・サーマンで当時18歳の彼女の美しさは完璧です。ギャラの未払いの問題で危うく途中降板するところだったそうですが、出てくれて本当によかった。 カスタマーレビューピックアップ ホラ吹き男爵が主人公の本作。ホラ話によるこぢんまりした佳作ではなく、壮大なホラによる壮大なストーリーだ。かつて某独裁者が「桁外れのウソは真実となる」と言っていたが、男爵のウソのあまりの桁外れぶりに観ていて「本当?」(なわけないが…)と思ってしまう。いや、本当なら良いのにと思ってしまうのだろう。ある意味で「ウソの核心」に迫った作品かもしれない。何はともあれ豪華な出演者、楽しい特撮、痛快な冒険物語など見所満載。 ワクワクが好きな方へお薦めの傑作である。 カスタマーレビューピックアップ 公開時の評価や日本での興業収入は別にして、この作品は時代が変わっても楽しめる映画だと思っています。数々の逸話がてんこもりで笑わせてくれます。はじめて見た時はユマ・サーマンにどっぷりハマりましたが、個人的には、この映画と「ラビリンス」は子供と一緒に何度も見たくなる(月の王のシーンは困りましたが)作品だと思っています。廉価版を持っていますが今回は特典ディスクが付いてるとの事で楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ
買います。 テリー・ギリアムのオーディオコメンタリーが日本語吹き替えまであったコレクターズエディションと同じなら LDはクライテリオンの日本版みたいだったから 権利関係で大変だったような感じだったのでDVDは諦めてはいましたので期待しています Gガールを見て思ったけど ユマ・サーマンはこれのほうが綺麗だったな 共演のサラ・ポリーがユマ・サーマンに似るとも思わなかったが グミ・チョコレート・パイン限定版
特価:¥ 5,082(税込) 発売日:2008-06-20 売上ランキング:DVDで699位 DVD / 近日発売 予約可 Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!
特価:¥ 2,982(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで301位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
映画館で観ましたが、本作も前作の映画同様笑わせてくれます。前作はトイレの場面で、それまでに知っていた(それでもおかしかったけれど)Mr.ビーンのネタが披露されていましたが、本作は私が知る限り新しいネタのギャグばかり。中でも超有名なオペラのアリア(それが何かは観てのお楽しみ)に合わせて熱演する場面には腹をかかえて笑いました。笑撃度の点ではもしかすると前作を超えるものではないと感じる人もいるかもしれませんが、その代わり本作はフランスが舞台で旅の最終目的地がカンヌであることから、英国人が南仏、そして地中海に対していかにあこがれの感情を抱いているかがよくわかります。ラストの地中海の場面の音楽に「ラ・メール」を使うのが洒落た演出で、終りよければすべてよし、というハッピーな気分に浸れること間違いなしです。あと、カンヌ映画祭で上映される、前衛的かもしれないが退屈な映画が、途中からMr.ビーンの闖入ではちゃめちゃな展開になって終り、それがかえって観衆にうける場面は、芸術に傾きすぎる映画をありがたがる傾向にある映画祭への揶揄として痛快ですね。Mr.ビーンの笑いの中にある毒は本作でも健在です。 花ざかりの君たちへ~花様少年少女~DVD-BOXI(プレミアム版)
特価:¥ 16,090(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで351位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 佐野役のウーズンの美しさに大注目! 瑞希役のエラも女を捨てて頑張ってます! 中津役のジローのコミカルな演技に元気を貰える事この上なし! 音楽良し、話も良し、 もう本当最高なんです! 一人でも多くの 花ざかり〜フリークの人に観て貰いたい作品なんだなぁ ね! Amazon愛用者 暁子さん見てるー?! カスタマーレビューピックアップ 原作は原作。 日本ドラマは日本ドラマ。 台湾ドラマは台湾ドラマ。 なのだから。 ならこちらも言わして頂きます。まず同じ作品でも、もちろん脚色によって違います。日本版はドラマ版電車男の脚本家だからドタバタコメディーというのが表れていました。ただ佐野役の人が舞台掛け持ちのために脚本の内容が変わり、瑞稀との恋愛模様が終盤以外では描けなかったのが残念でした。 でも、こちらはBL要素としてはキツメではないので、子供らとかをターゲットにしたお茶の間向けだったのではないでしょうか? 原作や台湾版はまさに「腐女子」向けに作られています。そのワールドが好きな人は思う存分、嵌まれるでしょう。ただ、こちらは子供や男の人は見ないほうがいいです。 でも、良いとこをお互い融合したら、さらに面白かったかも。 日本版の瑞稀と中津。 そしてストーリーは台湾版とかね。 カスタマーレビューピックアップ
日本版の「花ざかりの君たちへ」はドタバタ・コメディ色が強いのですが 台湾版はコミカルだけれど”ラブストーリ”に近い内容になっています〜 私は断然、台湾版の方がイケメン揃いだとおもうのですが。。 主役の瑞樹役のエラは原作と違って華奢な美少年と言う容姿ではないけれど ふっくらしていて”女の子”が男装している雰囲気が非常に可愛いです。。 そして見続けていると佐野泉みたいに不思議と守ってあげたくなるような 想いが芽生えてきます(笑)彼女の魅力の一つですね〜 佐野泉役のウーズンは顔立ちは真性の二枚目です。だけど全身が写ると この体は何??というマッチョな体格で顔と体つきのギャップが面白いです。 しかし事件が起きる度に心配して一生懸命に瑞樹を守る様子は「王子様」 そのもので見ている視聴者の方がドキドキしてきます〜 彼の目が”キラキラ”として色っぽい事が原因だと思います(笑) 保健室のゲイの校医と瑞樹の会話も面白くて思わず噴出します。 彼も、いつの間にか瑞樹の良き相談相手になって行きます。 長髪を掻き揚げる”しぐさ”が妙にカマっぽくて笑えます〜 中津役の汪東城は本当にコケティッシュで妄想癖が強いのだけど こんな人が居たら学校生活も楽しいだろうなぁという良い人柄が滲み出ています〜 難波寮長は石田純一みたいに薄手のセーターの肩掛けがポイントです。 男子校でピンクの上着は妙に浮きますが。。唐禹哲だからでしょうか?? 不思議と似合っていて普通に見えてきます(笑) 荒削りな演出や構成も少々ありますが。。華流はF4だけではない!! これからは彼らが台湾ドラマを支えて行くような新しい風を感じるドラマです。 オープニングとエンディングのテーマソングもドラマにピッタリです^〜^ |
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