定価:¥ 21,945(税込)
特価:¥ 16,678(税込)
発売日:2008-09-17
売上ランキング:DVDで3608位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/日本のTVドラマpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:932/総ページ数:94 最終更新日:2008/07/06 無理な恋愛DVD-BOX
特価:¥ 16,678(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:DVDで3608位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ もともと主演の夏川結衣が大好きで、かつ「純情男の歳の差恋愛」みたいな触れ込みも 聞いていたのでおおいに期待しつつ見はじめたのですが、最後までほのぼのとしたとってもいいドラマで大満足でした。 夏川さんはそろそろ四十路?だというのに少女のように愛くるしい笑顔が相変わらずステキで、 コミカル、シリアスの両面をとても自然に自在にいきつもどりつする演技で楽しませてくれました。 また久しぶりに見る「俳優・マチャアキ」も予想以上の役者ぶりで、ややもすると少々優等生すぎて しらじらしく感じてしまいそうな役柄を実に嫌味なく演じていて好感が持てました。 (彼が歌うテーマ曲もドラマの温かい雰囲気にぴったりでとてもよかったですね) 恋敵役のチュートリアル・徳田や前妻・夏木マリ他のキャスティングも抜群のハマリ具合で 終始安心して見ていられました。ただ、あまりにほのぼのしすぎて刺激や話題性に欠けたのか、 視聴率はさんざんだったようですが、少なからぬ「大人なドラマ愛好家」たちの評価は かなり高かったのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ GSにはまりロックバンドをしていた若い頃ライブをよく見に行ったマチャアキが、還暦になっても活き活きとした演技をしているのを観るだけでとても嬉しく、最終回まで毎回録画して観てしまいました。僕にとってのマチャアキは田辺昭知とスパイダーズのボーカルのイメージが強く、俳優、タレントとしての評価は中々出来ません。でもこのドラマのセッティングは彼の実像を最も良く表していたのではないでしょうか。かまやつさんも元気で懐かしかったです。 また夏川結衣ちゃんはとても素敵で演技も秀逸でした。眼の表情、顔の陰陽、背中と台詞ではない部分での感情表現が豊かでとても良かったです。最終回はハッピーエンドで終わり涙が出て止まりませんでした。ああいう恋愛は若い頃には無理でしょうね。 そして主題歌「忘れもの」もとても好きです。メロディーラインが立っていて耳に心地よいと思います。歌詞もこのドラマとシンクロしていて胸を打つものです。早速CDを買ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ バレーのせいで2週間ほど見逃しましたがそれでも 内容なんとか掴み取れました。 ほのぼのとした感じがいい、アットホームでゆったりとした ドラマです。確かに視聴率を狙ったドラマではないですが 夏川さん演じる「かえでさん」が妙にかわいく、役柄的にも 「ステキな女優さん」です。 そしてチュートリアルの方、かっこいい〜! 優しそうで男前で意外とかなり頼れる男て感じがしていい男ですね〜。 ドラマではある意味ダメ人間だったけど、でもそれなりに 成長していって、最後は(ネタばれのため言いませんが) 男らしかったですね。 本題の話に戻りますが、基本的に去年「ハタチの恋人」もさんまさんとまさみさんの 異色のドラマで「年の差カップル」てことで最近そんなのがはやってるのかな? 前に知り合いの女の子で22歳の子が35歳の人と交際してたて 話とか聞くと「最近年の差カップルて多いのかな?」て感じもします。 その30歳も離れた子に恋をする。 ある意味それはそれで別にいいかも知れないけど でも年をとってもお金があって人間が良ければ、ああいう恋もいいかな?て 感じもしますね。 でも、ボクはしたくないかな? 50過ぎて二十歳の子に恋をするとか正直、しそうだけど 相手の立場考えるとなんかかわいそうだし、怖いだろうな・・・。 カスタマーレビューピックアップ 数字はそうでもなかったみたいですが(出演者が渋いから?)、なかなかいいドラマでした! とくに主人公かえでの親友・律っちゃんの恋愛が、私には一番胸に迫りました。 律っちゃんはいい女だね!そんで、いっちゃんは真っすぐな奴!素敵なカップルです。 しかし、チュートリアルの徳井さんは関西弁のままなのに、福田さんは東京弁に直されてるのはなぜ? 役の設定上どうしても東京弁じゃなきゃ、ってこともなかったし、関西弁のままだったらもっと自然な演技ができただろうに…。あれで演技力を問うのは少し酷かな、と思います。役者ならともかく、あくまで芸人ですし。 ★のマイナス1は、DVD特典がどうなのか、ということで。 ドラマ自体は★5です! カスタマーレビューピックアップ
60歳で離婚経験があり元バンドのヴォーカリストとなると堺正章本人と重なる部分もあり、キャスティング最高です。かまやつさんの出演も成功でした。ドラマでは「時間ですよ」以来の共演かな?井上順のカメオ出演も笑えます。最近は若い男女主演による若者の為のドラマばかりが目立ち何年も観ていなかったのですが、久々に50歳以上でも 楽しめるドラマにめぐりあえました。主題歌 挿入歌とも堺正章久々のシングルとなりました。良い曲です。現在の日本TVドラマに一石を投じた作品と言えます。 100点 ムー一族 DVD-BOX 1
特価:¥ 18,173(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで1097位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
こんなに嬉しいリリース情報は久しぶりです。 お約束てんこ盛りのコメディドラマでありながら、シリアスなバックストーリー、時に不条理でシュールな場面転換など、実に型破りで面白いドラマでした。 発売がホントに楽しみです。 帰ってきた時効警察 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 時効警察は大好きだったんです。 DVDBOXも発売決定時に予約。何十回も見て セリフ覚えちゃったくらい。 ただ、帰ってきた時効警察は・・ 正直悪ノリしすぎ; 確かに小ネタは嫌いじゃないけどここまでこだわられるとクドイ。 初代シリーズは小ネタがほどほどにあって、 あくまでストーリー主体だったので、ミステリーとしては簡単すぎても、 それでもちゃんと事件を解決するというのが本筋でした。 それに十文字君の回なんかはホロリとさせられることもありました。 と思えば8話で爆笑。 でも、このシリーズは・・・ 1話目はまだよかったんですけど・・ 回を重ねるごとになんか小ネタやギャグばかりで「うるさいなぁ」って思っちゃって。 杉本彩の回を見たときの主ストーリー(事件解決)のどうでもよさっぷりを見て あぁもうだめだ・・・って思ってしまいました。 時効が過ぎたからこそ判明した・・ってのも少なかった気がします。 なんで時効になったのこんな事件?って感じ。 初代シリーズの淡々としている感じが好きでした。 これはこれで好きな人もいるのかもしれませんが、 初代シリーズと帰ってきたシリーズは別ドラマと割り切ったほうがいい気がします。 (製作側もそれが狙いなのかもしれないし・・ カスタマーレビューピックアップ 深夜ドラマとして高視聴率をたたき出した「時効警察」の続編シリーズです。 時効警察が大好きだった私にとって「帰ってきた時効警察」は毎週かかさず見ていました。 確かに前作よりやりすぎ感が否めませんでした。 同じく深夜ドラマで高視聴率を出した「トリック」を私がそれほど好きになれなかったのはこの「狙いすぎ」だった気がします。 とは言っても相変わらずのゆるい感じのドラマで毎回のゲストや出演陣がとても豪華で飽きさせませんしとても面白いです。 「時効警察」があまりに面白かったためにハードルがあがっちゃったのも事実ですし。 今回はコメンタリーやインタビューなどついているので裏話や意外な苦労話が聞けてとてもよかったです。 特典映像は麻生久美子・オダギリジョーファンにとっては見て損のない内容になっていると思います。 実際私は時効警察を見て麻生久美子のファンになっちゃいましたが相変わらず綺麗でかわいい感じでした。 もちろん時効警察ファンとしても十分楽しめますよ。 このレビューかいている時点で主演の二人(オダギリジョーと麻生久美子)は結婚してしまっていますが本当に結婚して欲しいと思うくらいの仲の良さですね(笑) インタビューで分かったんですが実際はどっちかというとオダギリジョーのほうが空回りしてますよ。 カスタマーレビューピックアップ レビューを見ていると賛否両論ありますが、やっぱり面白いドラマだと思います。 ゆるーい感じに、今回はコメディ仕様を更に強化!というところは共通した感想でしょう。 それは、三日月しずか(=麻生久美子)さんのコメディエンヌぶりが強まったことも一因 と思われます。他にも、ドタバタ感(コント?)が強調されているような。 でも、やっぱりちょっとヘンなテイストはいっぱいだし、メインゲスト以外の脇役は 相変わらず怪しく豪華な面々が揃っていて楽しめます。 個人的には、笹野高史さんのとぼけた演技と赤星昇一郎さん(=子泣きジジィ)の登場が うれしかったです。 細かいやりとりも面白いし、時々見てはくすっと笑える、飽きないドラマです。 カスタマーレビューピックアップ 全体的には、前回のシリーズの方が意外性があっておもしろかったです。 今回は初っ端からくどい・・・。 しかし、個人的には第四話が最高に面白かった!おかしくって泣きましたよ〜!超お薦めです!! なぜなら、この第四話の監督・脚本は三木さんではなく、シリアスコメディーを得意とすると噂のケラリーノ・サンドロヴィッチなる方なのです。 かなりアップテンポな展開で、ついていくのに必死(笑いが止まらず)なのに、内容はちゃんとストーリー性があって、結構濃いと思います。 馬鹿げたコメディがラストにはいい話に『ぽろっ』・・・ちょっと感動です。 カスタマーレビューピックアップ
今作は前作よりも、よりギャグが目立ちすぎてる場面が多くて私的にはあまりよくなかったですが、ストーリー自体はおもしろかったのでお勧めできます。 前作からのほうがいいかも。 砂時計 DVD-BOX Iカスタマーレビューピックアップ 12歳から26歳まで、主要な登場人物の各役を、子役を含め3人の役者がつなぐ、大作です。 若者でなく、主婦層が視聴者の中心のこのTVドラマ枠で、初恋を主題にしたこれだけの純愛ドラマが成立したことに驚きです。 届かない想い、愛する人がいる故に埋められない心の隙間がせつなくて、何回も泣いてしまいました。 このドラマで感動できるのは、誰か一人を本当に好きになったことがある人にだけ与えられた、特権かもしれません。 このBOX1で中心的な時代となる中高生時代を演じるキャスト陣もいいですね。主役の小林涼子(杏役)は、明るくて、でも繊細で、 泣き虫な女の子を、生き生きと演じています。 相手役の佐野和真(大悟役)や、椎香役の垣内彩未も実在感のある良い演技をしていると思います。 垣内彩未は、お嬢様で男の子にモテモテの、椎香役にぴったりのとてもかわいい女の子ですが、その割りに世間の注目度が低いと 感じるのは、私だけでしょうか? この砂時計では、何人かの人が脚本を書いていますが、私はこの中で武田有紀という脚本家に注目しています。 この作品では、展開上重要な回を中心に一番多く担当しています。 この作品以外では、同じく昼のドラマだった、“愛のうた!”や“銭湯の娘!?”の脚本を書いていますが、 家族を含めて人と人との愛情を丁寧に描く方で、砂時計でもその実力を存分に発揮して、視聴者を感動させてくれます。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい作品だと思います 私自身原作を見てないので何ともいえませんが、ドラマはドラマで引きつけられます。 原作との相違に違和感のあるファンの方も多いようですが、その点では「世界の中心で・・・」も全く違いますね。映画を見てがっかりした口ですが 話の展開が早すぎる部分もありますが、完璧なドラマはありませんから、素直な気持ちでみれば、楽しめる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 原作の歪め方が酷くてあまり納得出来ない作品でした。 原作読んでからドラマを見ると辛いと思います。 あと丁寧に時間かけてる作品というよりただ話のテンポが悪い作品と感じました。 先に面白いと口コミ聞いていたから期待しすぎたかも。 カスタマーレビューピックアップ 最初は何とも普通な恋愛ドラマだと思っていましたが大きくなるにつれて泣けてきます。 なんと言っても主題歌がグットタイミングで流れるのが物語りをぐっと盛り上げています。 女性にはおススメのドラマです。 カスタマーレビューピックアップ
マンガには存在しないあかねの登場や主要人物のキャラ、物語の進行など若干変えてあるため、ドラマはまた別物として楽しめば共感する部分はマンガと同じでたくさんあると思います。杏や大悟みたいな深いつながりを持った関係にあこがれてしまいます。 新選組 ! 完全版 第壱集 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ あのNHKの鼻持ちならない大河の敷居の高いイメージをよくぞここまでぶち壊してくれました! でも、根底に流れるのは紛れもなくNHK大河の良心なのですね。過去の大河に敬意を表しながらも 独自の世界観を築き上げた三谷さんは紛れもなく天才です!! 元々大河ドラマは優等生的な感じなので好きになれなかったのですが、“新撰組!”は別格。 骨太な力強さを感じました。 一年間、素晴らしいドラマを本当に有り難う!! ボックスは絶対買いですよ!!!!! カスタマーレビューピックアップ このドラマを面白いと感じる人で、これを見ていない人が居るとすれば、 あなたは間違いなく人生を損しています。 かくいう私、2007年のBShiの再放送で初めて「新撰組!」を通して見た一人ですが。 ……本当に損してました。リアルタイムで一喜一憂したかった! 例え史実と異なるとしてもドラマというフィルターを通せば、 全てはフィクションであると同時に、その世界における真実です。 そこに描かれる感情や別離に、どれだけ笑い、どれだけ泣いたことか。 そして、その終焉を見てから、また初めに戻るとそこに表れる、新しい意味の数々。 初めは笑って見ていた人物の一挙手一投足が、限りなく愛しく、そして哀しいものになります。 そんなわけで結構録画していたにも関わらず、全話欲しい、むしろ手に入れないで何とする!? …とばかりに、再放送終了直後に購入してしまいました(ドラマのDVD買ったのすら初めてです) このドラマを「良い」と感じる人にとっては、一生の宝となり得る、そんな作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 当時の私も毎週欠かさず見ていました。時代劇というよりは青春っぽくて、それが身近に感じられたのだと思います。 史実とは異なる部分もあるため、それが人によっては不快だったりもした様です。 良くも悪くも新しいタイプの大河ドラマだと思う。 ただ一部の配役がミスマッチかなとも思いました。香取慎吾やオダギリジョーは格好良いけど、嵌り役かと言えば微妙。 香取大名神の由来も一応知ってますが彼が近藤勇の役に決まった時点で、受け狙いな感がどうも捨てきれない。 カスタマーレビューピックアップ 真面目に(?)史実を基に、深く新選組の男たちの生き様に同調している方々にとって、これはかなり、その「常識」を逸脱した作品であるだろう。馬鹿にするな、という怒りの声も聞こえてきそうである。現代にあった感覚で新選組を捉え、脚色されているのだろうが、違和感を感じてしまう事は否めない。しかし、新選組の名を借りた、全くフィクションの娯楽作品と割り切って見れば、楽しめる。このシリーズを見て初めて新選組を知った、好きになった、という方も少なからずいるであろう。それはそれでいい。ただし、そんな方々にこれだけは言いたい…「本当に新選組がどんな集団であったか、どんなことをしたのか、そして、あなたの興味をひいた隊士はどのように生き、死んで行ったか、それは他の書物や史料をじっくり研究してから結論を出していただきたい。決してこの作品だけで、安易にステキだとか、かっこいいとか、あるいは反対にとんでもない連中だったとか、評価しないでいただきたい。激動の時間を熱く駆け抜けて行った彼等のために。」 カスタマーレビューピックアップ
いち大河ファンとして、このドラマ制作における冒険性は評価すべきと思う。 中盤以降からは全く目が離せないほど面白い。山南、沖田、斎藤、芹沢、新見などかなりハマり役で他のキャスティングが思いつかないほどだ。 しかしながら残念な点もいくつかあった。 1:布石にすぎない多摩篇が長すぎること。内容的に、第3話の展開と試衛館メンバー形成をサラッとやるだけで良かったかなと。(新撰組や幕末モノの歴史的魅力はやはり京都だ) 2:主演の演技。土方ら周りの主要メンバーが回を追うごとに迫力を増していったのに比べ、役者としての成長が全くみられなかった。特にそれぞれが特徴的な演技をみせた芹沢一派や、重厚で存在感抜群の伊吹五郎さんとの共演シーンではその演技力の差に唖然とする。 3:結局ウザキャラに終始した捨助が要らない。何の伏線にもならず興が冷める。池田屋での行動は我慢できない。(実在したモデルの人物とは名前以外リンクせず) 4:許容範囲を超えた歴史的リアリティの逸脱。大河ドラマである以上ある程度守らなければならない。龍馬や長州との絡みや捨助の行動など。 4:多摩篇以外ロケがほぼ皆無であること。その後の屋外シーンでは同じセットを使い回してて笑ってしまった。(役者のスケジュール上、仕方なかった) まあ、かなり実験的な作品であるために、多くの大河ファンが離れ、一方で多くの新視聴者層を獲得できたのだろう。 中盤以降は傑作なので☆3つです。 時効警察 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ なにこのドラマ!? 意味不明なギャグ(?)は飛び出すし、他の推理モノと違ってわけわかんない推理だし、変なキャラの登場人物ばかりだし。 このドラマを見るまでは、美人な女優さんだなぁとしか思っていなかった(失礼!)麻生久美子サン、キャラとことん違いますね〜。こんなドラマにも出るのね〜と、いい意味で印象変わりました。 そして豊原功補さんの十文字が最高! 彼が出てくると嬉しくて嬉しくて。でも彼が主役の回、ホロリとさせてくれましたね。あの回が一番印象的かも。 とにかくよかった、このドラマ! 皆さんにも見て欲しい! でもこういう脱力系が苦手な方は「時間の無駄だった」と思われるでしょう。。。 大好きなだけにほんと残念です。 カスタマーレビューピックアップ おもしろいって噂だったけど、やっぱり面白かった〜ゆるーい雰囲気のドラマなのに私は6話で不覚にも泣いてしまいました。いつもはイタすぎるキャラの十文字がかっこいいです。。。「日曜日はめがねかけないんです。イギリス人じゃないんだから。」????という意味不明な所も、魅力ですねえ。 カスタマーレビューピックアップ 有名な作品です。事件の謎ときも楽しいですがキャラが立つ脚本も楽しめます。是非一度観てください。 カスタマーレビューピックアップ TVにほとんど露出しない麻生久美子が連ドラに出演するとあって、毎週楽しみに観てました。 (もちろん、このDVD−BOXで繰り返し観てます) 「エヘヘッ」の笑い声を聞いていると、神秘的な女優のイメージが崩れてしまった人も多かった のではないでしょうか?さすがに映画ではここまで弾けた演技はしないんだろうな〜 でも「夕凪の街桜の国」などで本来の麻生久美子の演技を観るとやはりホッとします。 「帰ってきた時効警察」と見比べると、オダギリさん、麻生さんの演技、由紀さんのナレーター は確かにかたい感じがするが、かなり作り込んでいるので、こっちの方がやっぱり面白い。 「時効警察」を上回る三木監督の新作を心待ちにしている。 カスタマーレビューピックアップ
第4話。主人公がテレビドラマに出ることを警察署で話すシーン。 台本を、同僚の警察官に渡すところで台本の中身が白紙である。 白紙の台本?どういうことだよ。 これは、手抜きとしかいえない。見ていて怒りを覚えた。 深夜だからといって手を抜いてはいけない。人間の本質の問題である。 結婚できない男 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 何度も笑ってお腹の運動をし、そして我が身を振り返り、身が引き締まった気がします(え?) 最後の、さぁ〜これでうまくいくのか!…となった時の一ひねりもきいていて楽しめるドラマでした。 桑野さんのキャラはかなり誇張されていますが、誰にも何かしら似た所がありそうです。 早坂先生役の夏川結衣は自然体の演技がうまく存在感を出していて「ワカルワカル」と思いました。 毎回登場するレンタル屋のツンツンヘアの店員さん、コンビニのレジ係の女の子と 桑野さんのやり取りも(最後にオチまであって)面白いです。 自分の意見がないより、一家言や趣味、センスがあるのはいいことですが、 博識、嗜好は時に人を狭量、頑固にします。 また一方で早坂先生の様に、ある程度の年齢になると人の気持ちを考えすぎて臆病になったり遠慮したり。 結婚にせよ恋にせよ何にせよ、まずは真摯に自分の気持ちに向き合い、 それを素直に伝えることが初めの一歩になるのでしょう。 最初からキャッチボールのうまい人はいないのですから。 最後に、劇中一番の千両役者は犬のケンチャンだと思います。 臭覚に優れる犬だけあって、桑野さんの人間性を一番にかぎつけたようです。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい、買ってよかった! 元々夏川結衣のファンでしたが、このドラマの中では意外なヒョウキンぶりを発揮して、とても素敵な独身女医を演じています。 何が面白いって、毎回相手役の阿部寛とのかけ合いが最高(ドラマの中で彼女はこれを、言葉のキャッチボールならぬドッジボールと呼ぶ)。わざと偏屈ぶりを強調する阿部寛の演技もかなり良い線いってますが、自然体ながら女医っぽくキビキビと、それでも見てる人を大笑いさせる彼女の演技は特筆モノです。 へぇ〜こんな演技もできるんだ、とあらためて彼女の大ファンになりました。 実はかなり地でやってる?って感じです。ラーメン屋のカウンターで一人豪快にラーメンをすする(その横にはビール瓶)シーンなど、実生活でもやってるんじゃないの?と思うほど板についてるし。 それに、漫画喫茶で一人読むのがサイボーグ009だのゴルゴ13だの、そういう所も好きだなぁ..。 ま、もっとも、現実にあんな女医がいたら、まわりの男がほっとかないと思うけど(そう思うのは私のような中年男だけか...)。 毎回出てくる犬のパグもすごく愛嬌があって、ドラマに花(いや、鼻の方か)を添えてます。 家族みんなで大笑いしながら観て下さい。 うちは、最終回を見終わった瞬間「あ〜ぁ、終わっちゃったねぇ!」と全員でタメ息をつきました。しばらくしたら、絶対2回目いきます。 カスタマーレビューピックアップ 近年の阿部寛のコメディは面白すぎ。トリックで新境地を見いだし若干マンネリ気味のとこでアットホームダットやこの結婚できない男などの新規ものの成功。 特に阿部寛×夏川結衣の絶妙なやり取り。かなり笑えます。あの間、タレントや芸人にも学んでもらいたいものですね。 阿部寛さん結婚しちゃったんで続編やスペシャルなんかは期待出来ませんかね?? ストーリーって感じでもないので何回見ても飽きないと思います。てか必ずまた見たくなるはず。 ここの割引価格なら間違いなく買い!!! カスタマーレビューピックアップ 放送終了後に阿部寛さんにハマり、購入したのですが、もぉ面白すぎです! 私も三十路の大台に乗っかって、塔が立ちまくってる状態なので、信介の習性や心情など、ついついうなずいてしまう事多し(汗) 夏美の「車庫から出られないでいる心境」とかにも『あ〜、わかるぅ〜!』とか声に出して言ってしまいます。 度々己を見ているようでブルーになる事しばしばですが、見ずにはいられない面白さがあり止められません!キャラクターの良さ、配役、脚本の妙、全てにおいて素晴らしい作品だと思います。リアルタイムで見てなかったのがもったいない感じです! 阿部寛さんは演技本当に上手いなぁ〜(≧▼≦) カスタマーレビューピックアップ
ここまで非言語的な笑いを作れたのは脚本、演出、 主演阿部寛のすべてが咬み合ってできた奇跡だと思 います。 …最高に面白かったです。 あ、あと信介みたいには絶対なりたくないと思いました。 古畑任三郎FINAL DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 第一夜 「今、蘇る死」は、数ある古畑任三郎シリーズ作品の中で屈指の傑作だと思う。よく練って脚本を書いている。犯人の動機はどうであれ、殺人を仕向けた、まさに完全犯罪と思わせる。最後の古畑と容疑者とのやり取り(会話)もいい。河野圭太の演出の上手さも光る。 第二夜 「フェアな殺人者」 イチローはイチローを演じていればいいから演技ではない。イチローの感心するところは、撮影に入る前に、すべての台詞を暗記しNGをまったく出さなかったらしい。内容はどうってことがないが、三谷脚本にしては最後の締めが甘いと思う。イチローがボールにサインをし、古畑にサインボールを投げて、「値打ちがでますよ。」とイチローの台詞がある。古畑がそのサインボールを受け取ってエンディングロールになるが、私なら、 古畑「人を殺したサインボールなんて、値打ちなんてでませんよ。」の台詞で、サインボールを受け取らず、地面に置いた方がいい。(サインボールをアップにして。)なぜなら、イチローほどの野球選手が殺人を犯した、過ちを犯したということの重大さでエンディングロールにしたほうが、視聴者の印象に残るからだ。 第三夜 「ラストダンス」 これは物語の前半で、大野もみじが、かえでを殺したことが(入れ代わっている事)バレてしまったから。視聴者を騙せなかった、欺けなかったことで佳作。拳銃の入手方法もありえない。三谷なら、実は双子ではなく三つ子だったとか、あるいはかえでが、もみじを殺していた、本当は入れ代わってなかった。となれば、まだ面白かったのに。 カスタマーレビューピックアップ わかってる。わかってるんだ・・・ネタ切れなのはわかってるが無理があるのも承知 なんだが、本当に続けてほしいよ。僕は基本洋画好きなので、日本のドラマで、ここ まで熱くなれたドラマは初めてなんだよな。それだけに愛着が滅茶苦茶あるので是非 リターンさせてほしい。 田村さんは年取らないんじゃないか?というぐらい永遠の若さを持った人などで三谷 さん次第で続けれるじゃないだろうか? 三谷さん、頑張って頭ひねってくれ!頼むよ! あ・・・レビューじゃないね、コレ。うん、ちょっと感慨にふけってたらヒートアップしちゃったよ。 カスタマーレビューピックアップ 和製「刑事コロンボ」の古畑シリーズのラスト3作を収録した、お買い得品です。 国民的アイドル?となった古畑任三郎の最後の事件(基本的にスペインの日本大使館での殺人事件の後日譚)を超豪華ゲスト(イチロー、石坂浩二、松島奈々子)を迎え、情緒豊かに描かれている。 最後の「ラストダンス」で双子の妹を殺害した姉(松島奈々子)とダンスホールで二人だけでダンスを踊るシーンが、何か物悲しい場面。 しかし、これで本当に最後とは思えない。 本家「刑事コロンボ」も還暦のピーターフォークが新シリーズを続々発表したじゃない。 古畑も警部補から警部に昇格し、今泉・西園寺両刑事を従えて是非SPでもいいから復活してほしいものである! カスタマーレビューピックアップ レビューというか、個人的に印象的だった点: 3話目「ラスト・ダンス」のラストで、 10年以上前(94年、僕は子供でした)に放送された「警部補 古畑任三郎」の第一話の犯人の、「その後」が語られている事です。 『そうか、あの人は出所した後、そういう人生を歩んでるのか』と思うと、10年以上という時間の流れを感じて、ちょっとセンチになりました。 カスタマーレビューピックアップ
ファイナル三夜のラストを飾る松嶋菜々子の事件が、個人的にシリーズ通して一番つまらなかったように思う。ラストの犯人に松嶋を持ってきたのも視聴率狙いが露骨で残念。 イチローの事件はトリック云々よりも、イチローが犯人役を演じること自体が興味深いだけに内容の良し悪しは気にならなかった。 でもやはり古畑が面白いことには変わりないし問題はないです。 ムー一族 DVD-BOX 2
特価:¥ 21,227(税込) 発売日:2008-10-03 売上ランキング:DVDで1213位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
こんなに嬉しいリリース情報は久しぶりです。 お約束てんこ盛りのコメディドラマでありながら、シリアスなバックストーリー、時に不条理でシュールな場面転換など、実に型破りで面白いドラマでした。 発売がホントに楽しみです。 世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 柴咲コウさんのBESTを聴いたら「かたちあるもの」が入っていて もう初めて観てから4年近く経つのに、時間を巻き戻されてしまいました。 映画版も観ていたし、1度全て見終わっていて、ストーリーも これからどうなるのかも、解るのに、何故か涙が止まりません。 私と朔の年代が近く、私は高校時代に好きになった妻と結婚をして 今では、あきと同年代の娘が居て、そして少し小さいけど息子もいる だから、父親の気持ちも朔太郎の気持ちも良く解る、なのに 涙が止まりませんでした。 本当に人を好きになると、とても辛いし、がんばらなければいけないのですよ その事を、改めて教えてもらう事ができました。 日本のドラマの中では10年に1度出るか出ないかの名作です。 余計な先入観を持たずに感じるままに観て下さい。 カスタマーレビューピックアップ 他の方がレビューで書いておられた通り、2人の物語が現実にあったのではないかと思ってしまう程に、主演の山田孝之さん、綾瀬はるかさんの演技が光っています。緒方直人さんのストーリーも並行して進んでいきますが、こちらもグッと胸に来る内容になってます。 ただのお涙頂戴の物語に終わらない(大袈裟かもしれませんが)生きる力を改めて貰えた作品でした。 ただただ一度観て貰いたいと思える作品です。 カスタマーレビューピックアップ 私はドラマ版セカチューは「奇跡の名作」だと思います。でも小説、映画との比較はしたくないです。なぜなら私は映画で初めてセカチューに出会い感動しドラマも見ようと思ったわけで映画あってのドラマでしたから。比較するのは野暮ってもんです(笑) ドラマは各回全く話に無駄がなく、濃密な時間が終始描かれていた印象です。二人の出会いからあじさいの丘、自転車2人乗り、自己ベスト、夢島での一夜まではちらつく病の影がありながらも思いきり青春真っただ中でうらやましいくらいでした。 しかし後半はうって変わっての闘病生活。空港へ向かう電車から「私にとってここが天国だから…好きよサクちゃん」の最期までのシーンは信じられない位に泣きました。テレビでこんなに泣いたのは生まれて初めてでした。 ラストシーンは小林亜季と新たな生活にを迎え、さわやかさを感じましたが見終わった後はどうしようもない喪失感、無気力状態になり三日間はドラマのシーンばかりが頭をよぎりました。 私はもともとアウトサイダー的なところがありこのドラマも「お涙頂戴、泣かせてやろうの意図的作品」と勝手に考えて見向きもしませんでした。しかし映画を見てさらに亜紀がなんでサクにホレたかを詳しく知りたいからドラマを見たのですがこんな衝撃を受けるとは我ながら驚いてます。 大方の皆さんが言われるようにこのドラマはキャスト、脚本、時代・舞台設定すべてがリアルで「自分の身の周りにもいそうな奴、ありそうな話」だからこそどんどん入り込めるんだと思います。 ちなみに私は17歳の頃恋愛は一度もしてません。それでもここまで引きつけてくれるのは多分34歳である今の私がサクと亜紀のような輝ける恋愛をこの年になって初めて味わっているからだと考えます。人を一途に愛し信じることの尊さを教えてくれた最高のドラマでした。感謝してます。 カスタマーレビューピックアップ 映画(DVD)は,偶然みた。現代の部分の「あり得ぬストーリー展開」に仰天した。 原作(小説)も読んだ。映画よりはましだが、大衆文学に必須の「読者に読んでもらおうとする工夫」が全くないことに失望した。文章がうまくない割には、読者を突き放したところがある。「わかる人だけわかってもらえばよい」という態度では、万人の共感を得るのは難しい。 だから、ドラマ(DVD)は全く期待せずにみた。ところが、予想をはるかに上まわる出来に、よい意味で裏切られた。 このドラマの秀逸なところは、普通の人の目線で描かれていること、主人公のふたり(サクと亜紀)以外に、二人を囲む多くの人たちの思いを率直に伝えているところにある。言い換えると、ドラマをみる人に「傍観者でいることを許さないこと」と言える。 私の場合は、今まで余りに厳しく接したために娘に敬遠されてきた父親が、娘の命があとわずかと知った時に、なんとか関係を修復しようと、不器用に愛情を注ぐ姿にひかれた。 サクと亜紀をどのように励まそうかと苦悩する、担任の谷田部先生の姿にも、心を打たれた。これら脇役の巧みな心情の描写は、映画はむろん、原作にも描かれていない。 亡くなった人への思い(愛情)がいくら強くても、やがて生きている人に対する思い(愛情)の方が強くなる。 どんな人生(たとえ短いものであっても)にも、意味がある。なぜなら、残された人はその生きざまから力をもらえるから。 ドラマで最も言いたかったことは、上の2点に尽きる。 映画しかみずに「セカチューをバカにしている人」にこそみてほしい。 原作(小説)を一度だけ読んで、「古本屋に叩き売ろうとしている人」も同じである。 カスタマーレビューピックアップ
このドラマ非常に泣ける素晴しい物語です。未見のかたはご覧になってください。 3回見たときにあることに気付いたので書きたいと思います。 朔ちゃんが亜紀の死を17年も引きずるということですがちょっと変だと思いました。 本編中、桜井さん演じる小林明希も言ってた通り、 2人の恋愛は円満な形での死別です。 普通は、これだけ満足な恋愛をしたのならば、どちらか片方を失っても「自分は十分やった」 と思えるのが人間の心理ではないでしょうか? でもドラマでは朔ちゃんが亜紀の死を17年も引きずってしまったわけで これでは朔ちゃんは人間として不出来になってしまいます。 亜紀の死がどれだけ悲しくても「自分は十分やった」と思える恋愛をしたならば、 亜紀の死は朔ちゃんを成長させてくれるはずです。 ですから、このドラマの形で亜紀を失ったら、朔太郎は逆に人間として成長しているのが本来の姿ではないかと思いました。 17年も引きずるのではなく。 その代り、私の考えでは、朔太郎の代わりに亜紀の死を17年も引きずってしまうのは、坊主です! なぜなら、坊主は亜紀に失恋したばかりではなく、追い打ちをかけて好きだった亜紀に死なれたのですから 坊主こそが本当に亜紀の死に一番傷ついている人物なのではないかと。 現実の世界だったら、坊主だったら亜紀の死を17年も引きずるだろうと思いました。 このドラマ、本当に良くできていて、朔太郎と亜紀の周りの人間たちの暖かさにもハッと気付かされることがあります。 周りの人間のなにげないひと言にも注意して観賞してみてください。 |
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