定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
中古品¥2980 より
発売日:2007-11-21
売上ランキング:DVDで30826位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/007psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:336/総ページ数:34 最終更新日:2008/10/13 マンシングウェアオープンKSBカップ2007‾15歳!若きチャンピオン誕生の瞬間‾カスタマーレビューピックアップ 石川遼、最高!技術は当然のことながら彼のゴルフに対する気持ちは本当にすごいものがあると思う。今はなかなか結果がだせない時もあるけど、我々の想像を絶するプレッシャーの中でも戦っているんだよね。だから心から応援しています。そして、いつの日か世界のメジャーで活躍にしてくれることを楽しみにしています。このDVDはまさにそんな石川君が突如現れたことを見せてくれる記念すべき一品です。 それから、別のカスタマーレビューでハナクソ王子と書いているあなた!石川君がすごすぎて妬んでいるだけでしょうが、そうゆうことは自分の心の内にしまっておいて、世間に醜態をさらさない方がいいよ! いくらあなた自身、顔がキモく(予想)てゴルフが下手くそ(予想)だからといって、こういう中傷記事を書くのはやめとけよ。みっともない… ここはあなたの個人的嫉妬心を書くとこじゃなく、作品に対する評価・感想を書くとこなんですよ。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは、石川遼が出ているからダメである。「ハニカミ王子」と周りから言われてるからって、「今日の僕の笑顔は80点」とか、調子乗りすぎにも程がある。っていうか、キモすぎる。一部では、顔がカッコイイと言われてるみたいだけど、ぜんぜんかっこいいとは思えない。っていうか、ブサイクにしか見えない。なんでブサイクな奴(石川遼)がハニカミ王子なのかわからない?っていうか、石川遼がはにかんでるところが一番キモイ。っていうか、マスコミも石川遼にしつこく追いかけすぎである。テレビでニュースを見てると、どのチャンネルも、石川遼のことばっかりでキモチわるい。もっと他に、石川より能力がある人なんていっぱいいるはずだと思う。最近なんてCMなんかに出ちゃったりしている。正直石川遼をCMに使うのは、やめてほしいですね。キモイです。まぁ、とにかく石川遼をテレビで映さないでほしいですね。見てるこっちが、気分が悪くなります。 カスタマーレビューピックアップ
石川遼君が驚異の15歳初優勝したプレーのプロセスがよく分かる、まさに記念碑的なDVDだ。 インタビューで言う彼のセリフ「ギャラリーの皆さんに楽しんで貰いたい」というサービス精神、変に刻んだりしないでひたすら飛距離ををねらう一本気、いつもにこにこしているあのはにかみスマイル、彼の持つ強運、どれもよく記録されている。時々鴬の声などが入るのも嬉しい。 彼のことを「ハニカミ王子」と名付けたアナウンサーが、途中で、「きら星のような」新人が現れたというセリフには苦笑。きら星とはスターが大勢現れた時使うんだよね。 残念なのは、パッケージにもある感動的な涙の授賞式シーンがないこと。こういうのを画竜点睛を欠くっていうんだ。 細かいことは置いといて、これは、気分が落ち込んだりしたとき見ると「よーしっ」て気分にしてくれるDVDだ。特にプロを目指している若者にはお勧めできる。「自分だって出来るぞ」と思えるに違いない。 HERO'S 2007〜ミドル級世界王者決定トーナメント開幕戦&決勝戦〜カスタマーレビューピックアップ KIDの試合が見たくて買いました。70よりも早くて、スリリングでした。KIDの試合はいつも面白いです。買って正解でした。その他の試合?記憶にないですよ。はい。 カスタマーレビューピックアップ TVで見逃してたのでDVD購入しましたが、やっぱりダメですなHERO'Sは。 DVDで見る価値はないでしょう。 PRIDEに出ていた選手が出るようになって少しはまともな格闘技イベントになったかなと甘い考えを起こしたのが間違いの元。 HERO'SはPRIDEやUFCとはモノが違いました。 ワクワクしないマッチメーク、テンション下がりまくりの演出、熱のない観客。 谷川&前田のやりたいことはいったい何なのかもう理解不能です。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりPRIDEかな・・・(泣)けどHERO'sでカルバンやKIDなど(総合デビューは違うが)出てきてるし、選手層も増えたからいいかも!しかもPRIDEで活躍した選手がでだしたりしてる!ハリトーノフとオーフレイムのリベンジが見れたのが良かった、やっぱりハリトーノフは強し!ヒョードルに勝つのは彼だな!大晦日のやれんのかでカルバンの底が見れるか?個人的にはhero'sに出た事もあるヨアキムハンセンとかでもカルバン潰せそうな気がするが?最後に四点ポジションからの膝ありにしたら☆5にするよ!秋山・・・・・・・・やれんのか? マン島TTレース: 2007
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-11-22 売上ランキング:DVDで14851位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
100周年記念のDVDということでなんとなく買ってみましたが面白かたです。 空撮の映像とか、カメラワークも良かったし。オンボード映像もあります。 あと、サイドカーレースの映像が収録されていたのもマニアックでいいですね。 いつか現地で観戦してみたいと思います。 007 リビング・デイライツ アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ R・ムーアの007も良かったが、やはり年齢には勝てなくなってきたところでバトンタッチ。原作を全て読み返したと言うT・ダルトン。今までにないボンドになったと思います。最初の「お話の枕」からアクション全快。輸送機のあのシーンでは映画館で思わず声が出そうになったのを思い出しました。ここで出てきた「ムシャヒデン」の一部は後にアルカイダになったかと思うとちょっと複雑な気持ちにもなります。「ムシャヒデン」のリーダーを演じてたあの俳優さんはシュワちゃんの「トゥルーライズ」でテロリスト役でも出てましたね。 既に「For your eyes only」以降長編の原作が尽きて短編小説が下敷きなっています。しかし登場人物や題名ぐらいを引用してる程度でほとんどオリジナルです。この「Living daylights」(=衝撃的な驚き)も原作からの引用は本編の冒頭部分のみです。原作は亡命する男を狙うスナイパーとそれを阻止しようとするボンドの話です。映画ではボンドが「死ぬほどびっくりしたはずだ」というセリフで「living daylights」という言葉が聞き取れます。 カスタマーレビューピックアップ コネリー以外では一番、個人的にオススメのかっこいい作品です。オープニングもいいのですがエンディングも最高!輸送機でのアクションと意外な結末が最高!女性もロマンティックな気持ちになれます。 カスタマーレビューピックアップ ティモシー・ダルトンの007を初めてみました。ショーン・コネリーとは全く違ったボンドでしたがセクシーさを感じさせるボンドでした。かっこよさもさることながらオーストリアのシーン、そしてチェロの音色も効果大だったように感じました。彼の他の作品も見てみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 今作リビング・デイライツは007シリーズの中でも、個人的にはベスト5に入るほどの傑作である。 序盤の亡命騒動は、イアン・フレミングの同名の原作から。後半はこれにストーリーを膨らませていった内容である。ダルトンボンド初登場となる今作だが、ムーア路線から完全に離れ初期のボンド映画のような手堅いスパイ・アクションに仕上がっている。またロマンスのお相手が一人、という点ではロシアより愛をこめてを髣髴とさせる。 手堅い、とはいってもQの秘密兵器もしっかり活躍する。秘密兵器搭載のアストン・マーティン、口笛に反応するキーホルダー式の爆弾。どれもおもしろさを高める程度のもので、やりすぎた感じはまったくない。テンポよくストーリーも進む。何よりダルトンがかっこいい!初期のコネリー、レイゼンビーを髣髴させる。全体的にはまさにボンド映画だ!という感じで、飽きさせることがない。非常によい仕上がりだ。 ただ難点を言えば、敵が少々弱い。あまり個性的ではないのが残念だ。 カスタマーレビューピックアップ
007シリーズ15作目にして25周年記念作品。4代目ボンド=ティモシー・ダルトンの第1作。ついに、日本語吹き替えが収録され、特典が増強されたアルティメット・エディションとなって登場だ。 何よりも素晴らしいところづくめの大作。難点といえば、マリアム・ダボ演じるボンド・ガールがいささか弱すぎるところか。芯のある硬派なボンド。演技派であるダルトンの真骨頂を見られる。「ユア・アイズ・オンリー」から連続登板のジョン・グレン監督の演出も冴えている。音楽も、ジョン・バリーがニュー・ボンドに合わせた曲を提供、主題歌のa-haも含めてかなり良い感じ。バリーは、映画のラストで指揮者としてスクリーンにも登場しているので、お見逃しなきよう。 また、この作品では、ブロスナン=ボンド(「ゴールデンアイ」「トゥモロー・ネバー・ダイ」)でCIAのジャック・ウェイドを演じたジョー・ドン・ベイカーが敵役を演じているので、見比べて観るのも一興かも。 なお、今回収録された吹き替え版でダルトン・ボンドをアテたのは大塚芳忠。個人的には、本作のテレビ初登場やロケッティアなどでダルトンを吹き替えた小川真司がよかったのだが、大塚ダルトンも聞き込むと以外と悪くない。 ALL JAPAN SUPER KIDS DANCE CONTEST 2007
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:DVDで36731位 DVD / 通常24時間以内に発送 007 アルティメット・コレクション BOXカスタマーレビューピックアップ 今まで、何度もBOXを出していますが、時代が変われば環境も変わるので、前に買ったのは残念な結果ですが仕方ないと思い、今回新たにBOXを購入しました。やはり新しいBOXは映像も鮮明ですし、吹き替えも上出来。ファンとしては有難いBOX。恐らく今後も新しいBOXやブルーレイも出るとは思うが、それを気にしていたら何も買えません。でも、購入後に文句を言うのであれば買わないで全てのボンドが終わった時まで待って購入する事をお薦めします。私はファンなのでたとえ被っても全て購入するつもりです。 カスタマーレビューピックアップ ☆1個…いやぁ〜個人的には☆無しでもイイかもな これは作品の評価ではなく、あくまでもこの金儲け用ボックスセットの評価です。 前のボックスを全て購入、その後に出た「トゥモロー・ネバー・ダイ」「ダイ・アナザー・デイ」も購入していたけどボーナス・ディスク観たさに本ボックスを購入したのに、同じ内容が「カジノ・ロワイヤル」の映像特典にまんま入っているなんてね。こんなボックス買うくらいのファンは当然「カジノ・ロワイヤル」も買うだろ、同じもの収録するなよな〜 まったく持ってボーナス・ディスクの意味無いよ! 実際アタッシュ・ケースなんか邪魔になるし、こんな事になるなら単品で購入すれば良かった つくづく愛の無い企画だな、ファンを馬鹿にしてるよ カスタマーレビューピックアップ 先々月に購入してようやく20タイトル見終わりました。全部観たことがある作品、にも関わらずデジタルリマスター+Dtsで見るボンドはやっぱり新鮮・・。もう10年近く前の「トゥモロー・ネバー・ダイ」なんて今観てもハラハラドキドキ。ティモシー・ダルトンの「消されたライセンス」。こんなに面白かったっけ?ムーアの「オクトパシー」のスカイ・スタントや「美しき獲物たち」の壮絶なラストの死闘・・・。以前に発売されたBOXセットを買ったのですが嵩張るので手放し、また購入。やはり007ムービーはたまに猛烈に見たくなるので手許においときたいのです。来月また安いのが出るみたいでちょっとムカつきましたが、このアタッシェはCOOLなのでまぁよしとしましょう。 カスタマーレビューピックアップ 吹き替えは、若山、広川氏で最高ですが、放送時のものでないのが残念。我々の心に残っているのはTV版。ボンドガールの声が全部違う。脇を固めてこそ。残念。次に期待します。 カスタマーレビューピックアップ
20作品が斜めにならんでいる商品のイメージ写真から「これをきっちり横に寝かせて並べれば空白もできて、他のDVDも並べられるだろうから、ケースは無駄にはなるまい」と思った。間違いだった。イメージ写真通りにしか並べられないようになっていた。ん〜〜、残念!!でも「中身はパーフェクト」。チョット贅沢な期待だったと反省。 このコレクション BOXを完全に極めれば「007のことなら何でも聞いて!!」と言えるようになるのは確実。 これ全てを観終わるのはいつになるだろう。長い楽しみの始まり。 WWE サバイバーシリーズ2007
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-02-22 売上ランキング:DVDで27931位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本DVDには、歴史に残るであろう至高の名勝負が収録されている。エンターテイメント化されたレスリングは骨抜きになってしまったと落胆していたファンも少なくはないであろう。しかし、そんなコアなファンをも唸らせる試合をHBKが見せてくれた。本PPVでHBKがWWEの栄光の歴史、プロレスリングの歩んできた進化の道を試合で語ったのである。古き良き時代のWWFを唯一体現してくれるのが偉大なる男HBKである。まさに、ショーの主役である。ブレット・ハート、クリス・ベノワらを彷彿させる粋な計らいにも脱帽である。 HBKのスイート・チン・ミュージックは反則行為として封印されたがゆえに、HBK本来の真価が発揮されることとなる。対するはWWEチャンプ、三世スーパースターのランディ・オートンであったが、オートンの思惑とは異なり王者としての試練を迎えることになってしまう。オートンを苦しめるHBKの純粋プロレスリングスタイルには如何なるファンも納得させられるのではないだろうか。アンチWWEファンもこれを見れば納得せざるを得ないであろう最高のPPVとなった。是非ともお薦めしたい!! カスタマーレビューピックアップ
今年のサバイバーシリーズは、残酷系、正統系、異質系の三拍子揃った試合がバランス良く組まれ、とても視やすい特番でした!全ての試合のレベルが平均以上であり、特に酷評する点は見つかりません!映像特典には特番翌日のRAWでの、Y2Jことクリス・ジェリコの、『華麗なるオートン祝勝セレモニーぶち壊し復帰劇』の模様を収録! ●CMパンクVSモリソンVSミズ 若々しさの溢れる活発的な試合で、楽しめる。試合時間がわりと短めでとても視やすく、お!と思えるような技がいくつか出ます! ●ディーバ10人タッグ戦 全く期待してなかったけど、意外に面白かった。試合に慣れていない人達は結構練習したんじゃないかな?皆頑張ってました。 ●ケイド&マードックVSハードコア&コーディ 普通のタッグ戦です。内容も形式も、とにかく普通です! ●HHH軍VSウマガ軍(生き残り戦) 従来の生き残り戦より、少々面子が悪いけど、一進一退の攻防が続くので中々楽しめる内容になっています。ケインの扱いがあまりにもお粗末な事のみ、不満です。 ●ホーンスワグルVSグレート・カリ エンターテイメント性抜群の話題試合!ビンスやシェインの子芝居やホーンスワグルの攻撃に思わず笑っちゃいます。何も考えずに視るのがいいと思います。でもラストは駄目! ●オートンVSマイケルズ マイケルズは必殺技を使えないという特殊ルール。そのため、マイケルズはあの手この手でオートンに勝とうとするので、それが面白い!普段のマイケルズならぬ数々の技が繰り出されます!試合巧者同士の試合なので、安心して視られる一戦! ●バティスタVSテイカー(ヘル・イン・ア・セル) 期待していたよりも試合として上手く成り立っていなかったです。パワー合戦のような雰囲気があり、武器を使いながらお互い交互にボコボコにしあってた感じかな。テイカーが普段以上に容赦なくて怖い!ラストの方の必殺技合戦は迫力満点で視る価値アリです! JUSTE DEBOUT JAPON 2007~OLD SKOOL
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2007-05-02 売上ランキング:DVDで27164位 DVD / 通常24時間以内に発送 007 ムーンレイカー アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ あらかじめお断りしておきますが、この映画は“ストーリーに破綻のない良質な映画を観たい”とか“登場人物に感情移入したい”というマジメな方には向きません。そういう方は「ロシアより愛をこめて」や(D.クレイグ主演の)「カジノ・ロワイヤル」をご覧ください。でも、もしもあなたが“アホらしい映画大好き。ぶっ飛んだアイデアで笑わせてくれ!!”という方なら、この映画はあなたにピッタリです。この映画はおバカ映画の金字塔だからです。 「ムーンレイカー」はある意味ボンド映画の最高峰だと私は思います。あちこちで“くだらない”と笑われている割には…。はい、本当にくだらないから素晴らしい映画だと思います。何度観ても全編笑いっぱなし。だからこそマジメなボンド・ファンの皆さんは怒るのかも知れませんが、私から見れば“こんなアイデアを一体どうやって思いついたんだ!?(しかも思いついても普通やめるだろ?)”と言いたくなるような、アナーキーな発想で一杯な映画なのです。 「ムーンレイカー」を好むファンの多くは、“ベネチアの運河を1艘のゴンドラが棺桶を載せて流れてきたが、棺桶の中に殺し屋が潜んでいた”という場面をほめますが、見所はそれだけではありません。ハトがフィルムの逆回しで首を振りながらボンドの行方を目で追う場面(しかも首の動きに合わせて流麗なオーケストラのBGMが流れる)や、剣道着姿の悪党が時計台から真っ逆さまに転落してグランドピアノに突っ込む場面など、まるで「トムとジェリー」を実写でやってしまったような物凄いシーンが満載です。 この映画のスタッフはいったい何を考えていたのでしょう。批評精神がみじんも感じられないポップなユーモアが素晴らしい!! エンディングに流れる主題歌もオシャレだ!!! そういう訳で、この映画は私の心の映画です。 カスタマーレビューピックアップ オープニングのパラシュートなしでの飛行機からの脱出のアクションは素晴らしい。シリーズでの名シーンに挙げられるはずだ。 全編意欲作ということで様々なロケを行っていることがわかるほど、多彩な国々が登場する。ベネチアでのゴンドラチェイスはそれなりに面白いし、ジョーズとのアクションもなかなかだ。決定的にこの作品の欠点となっているのは宇宙にまで進出してしまったことと、過剰なまでのコメディ要素。特にコメディ要素はちょいといただけない。これを半減するだけでもこの作品の価値は高まったと思う。宇宙に進出するのはまだ許せたとしても、その最後にシャトルに乗り込みレーザーを用いて目標物を破壊するシーンなんかは明らかにスターウォーズを意識しているが、遠く及ばない。しかし全体的にはそこまで悪いとは思えない。宇宙に進出してしまったとしても、それだけでかなりの駄作になるというわけでもないないような気がした(ダイ・アナザー・デイは別)。 そしてきわめつけはジョーズ。ある意味影の主人公ともいえる活躍には驚かされるし、子供のころ見たときは彼が見方に寝返るときはなぜか感動したものだ。ムーア代表作でもある本作は見ても損はしない。 カスタマーレビューピックアップ この作品はオープニングで結構、驚かされます! 何故なら、敵の策略によって上空で飛行機から突き落とされパラシュートなしの状態のまま激しい空中戦が展開されるからです このシーンだけでも充分見る者を惹きつけ、手に汗握らすこと必死かと! 個人的にこの"ムーンレイカー"における最大の見せ場だと思いますね♪ 後は個人的にこの映画は微妙です…… 何者かに強奪されたムーンレイカーの捜索を命じられた007が悪玉を追って宇宙に進出するという意欲作なのは認めますが、私にしてみれば異様作です… なにも宇宙を舞台にする必要はなかったと思いますし ジョーズにしても、あのジョーズは何ですか!? 前作や中盤まではいいとして、中盤から最後にかけていつの間にか良い奴っぽくなってるし、恋する軟弱野郎にしか見えませんでしたよ… どうせなら、ジョーズも他の強敵達のようにボンドとの激闘の末、壮絶に散って欲しかったです カスタマーレビューピックアップ イギリスのスペースシャトルムーンレイカーをめぐる話です。ロジャー・ムーアが主演です。カリフォルニア、ベネチア、リオデジャネイロと飛び回ります。ジョーズ(リチャード・キール)もまた出ます。スカイダイビングのシーンも面白いです。ベネチアのゴンドラがホバークラフトになるのは奇想天外でした。リオのカーニバルのシーンは面白いシーンでした。ジョーズがロープーウェイを止めて、かみ切ったのにはびっくりです。ロープーウェイの激突シーンは間抜けでした。アマゾン川の戦いのシーンもあります。蛇との戦いのシーンもあります。ジャングルの中で美女たちのいる秘密基地も出てきます。アマゾンのランの毒も出てきます。宇宙ステーションでの無重力シーンもあります。宇宙空間での銃撃シーンは画期的なシーンでした。ジョーズとメガネっ子の恋はおとぎ話のようでした。スパイ映画というよりは、娯楽作品になっています。 カスタマーレビューピックアップ
びっくりです。 今度はボンドが宇宙まで行きハイジャックされた スペースシャトル<ムーンレイカ>を救います。 僕としては、宇宙まで行くストーリーも007映画に 加えるとおもしろいと思いますね。 サンアントニオ・スパーズ / 2006-2007 NBA CHAMPIONS 特別版 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |