定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,500(税込)
発売日:2007-10-26
売上ランキング:DVDで19150位
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Amazon人気商品ランキング/シリーズ別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1214/総ページ数:122 最終更新日:2008/07/27 スター・トレック ファースト・コンタクト
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで19150位 DVD / 通常24時間以内に発送 スター・トレック5 新たなる未知へ
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで9988位 DVD / 通常24時間以内に発送 エイリアン2 完全版カスタマーレビューピックアップ 子供のときから何度もTVの映画枠で繰り返し放送されてて断片的に多分全部見ていて個人的には B級映画だと思い込んでいたので 見なくていいかな、と考えていましたが、大人になってちゃんと通してみてみるとこれがまた凄く面白いのです。 TV枠では時間の都合でいろいろカットされているのと子供心に怖いものを忘れてしまっていたのでしょうが、 正直DVDやBDで購入して見る価値があると断言できるほどの最高の傑作でした。 低予算で作られた1(宇宙船の発射シーンでは俳優に椅子を揺らしてもらったりしてた) とは監督も予算も違い、前作が「武器が無い」状態で宇宙船に1匹のエイリアンが 入り込んで船内が徐々にパニックになるというホラー風味でしたが、2は事情があって前作でエイリアンを見つけた舞台 に57年後 再びリプリーと共に火炎放射器、グレネード、RPGロケットランチャー、マシンガンとか 最新鋭の兵器を大量に持つ屈強な海兵隊員が舞い降りて、人命救助のために大量のエイリアンが巣食う コロニーを捜査するというお話です。 前作が武器も何も無く手作りの火炎放射器しかない状態だったので、今作はもし戦闘できる人数や兵器や弾薬が十分にあれば・・ という1のIFストーリー的な感じです。 この作品は後の様々なFPSゲームや映画マトリックス(BGMやアームスーツなどで)やメタルギアソリッド(モーションセンサーなどで)などに 影響を残しました。 (最も監督がガンダムなどの日本のアニメの愛好家であるため日本のアニメから 取り入れたアイデアも多数あると語られています) ターミネーターやマトリックスのような近未来SFが好きな方はこの作品も絶対楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ SFホラーの名作「エイリアン」の続編で映えある二作目である。ホラー調の強かった前作とはうってかわってアクション調の強い作品になっているが、それでも前作の面影を残した監督ジェームズ・キャメロンは流石だ。すっかり「タイタニック」や「ターミネーターシリーズ」の監督として、名を示しているが、この作品は彼の本領を発揮為ている。キャメロンが監督した続編映画は必ず成功為ているのだ。丁度この頃、キャメロンは自身が監督した「ターミネーター」がB級映画史上最高の大ヒットを飛ばしており、一番ホクホクしていた時にこの仕事が舞い込んできたのだ。しかしキャメロンはどんなにホクホク為ていようとも、この仕事をキチンとこなし、名作に仕立て揚げたのだ。「ターミネーター2」でもそうだったが、前作とは違う人が監督した映画で、尚且つ前作よりもヒットした映画を筆者はこの作品以外に知らない。 正にキャメロンは続編作りの天才なのである。 原題に「ALIENS」と付いている通り、この作品には複数のエイリアンが出てくるので、前作を最後まで観る勇気の無かった人は観るのは諦めましょう。 カスタマーレビューピックアップ 完全版の方が劇場公開版より17分長い。どちらが面白いか?好みの問題でもあるが私は実は劇場公開版の方が好きです。あれほど心臓が疲れる映画は未だかつてまだない。劇場公開版は観客をリプリーに同行するもう一人として参加させていく。それに比べて完全版の方は劇場公開版より家庭で見ることを前提としている分だけ画面がやや明るい。そしてエイリアンの恐さはもう知れ渡ったのだから最初からニュートの父親がフェイスハガーに襲われるシーンが出てくる。ドラマ性を重視した分、劇場公開版のように「同行者」としての視点が弱くなってしまった。あと歩哨(セントリー)銃の死闘もアイディアは面白いが弾数が減っていくシーンだけでやや緊張感に欠ける。リプリーの娘が既に死んでいるという話もニュートとの関係のためにどうしても付け加えなくとも十分伝わっている。 何度もリサーチ試写を繰り返して出来たのが劇場公開版。それだけムダを削いで出来ています。しかし監督のJ・キャメロンはどうしても未練があって完全版着手となったのでしょう。どうせ完全版を作るならフェイスハガーの大群が襲ってきて天井が抜けるシーンも見たかった。J・キャメロンは完全版と劇場公開版と見比べると映画作りの勉強にもなると言っていたがこれもまた然り。 カスタマーレビューピックアップ
前作のホラー映画のようなタッチから一変して。今度は完全にアクション映画になっています。 終盤の戦いのエネルギッシュで、しつこいぐらいの演出は、さすがにジェームズ・キャメロン監督で、「ターミネーター」のラストのエネルギーに匹敵します。続編ですので一作目と同じような演出をやめて、前作では一匹だったエイリアンを大量に登場させて戦争アクション映画にするというアイデアが良かった。ただ前作ではたった一匹であれだけ強かったので、本作で少しエイリアンが弱くなっているのが気になりますが、今度はプロの兵隊が最新の武器(前作より50年以上経過しているわけだから武器も進化したはず)を持って挑むのだから、多少は人間側も強くなっていても不思議はないかな。ランス・ヘリクセン、マイケル・ビーンのキャメロン映画の常連俳優も活躍しますし、もちろん、シガーニー・ウィーバーも熱演。 ワイルド・スピードカスタマーレビューピックアップ まさにストリートレース!!この映画を越える作品は無いんじゃないかな、何よりスピード感 最初のドラッグレース シーンは迫力満点、後半でエクリプスがNosを噴射したシーンは画面が揺れ 画面効果が凄い、さすがロブ・コーエン監督!!車はどちらかと言うと 見た目はスポコンで 日本車がメイン!!インテグラ シビック JZA80スープラ FD3S S14シルビア R33 GT-R エクリプス日本からは Bomexなど有名ショップも協力していて出来がGood!!!最後には1970 Dodge Chargerが出演 最後までスピード感があり ストーリー性も完璧です。 カスタマーレビューピックアップ ゼロヨンレースに犯罪ドラマを盛り込んだ娯楽映画です。 潜入捜査ものでは、やや「ハートブルー」に似ています。 路上のカリスマをベン・ディーゼルが好演。かなり、 楽しめる作品です。オススメ。 カスタマーレビューピックアップ 大爆音で街を走り抜けていく迷惑極まりないカーオタの気持ちというのが少しわかる映画。 チューンされまくった日本のスポーツカーがガンガン出てくる。 シビックとか、ランエボ、GTRとか。 スポーツカーもなかなかカッコいいね。 この映画をみてAT限定解除してみようかな、なんて思い始めたりもしたね。 カスタマーレビューピックアップ 来年、テレビゲーム ホイールマンが発売されますがなんとヴィンデイーゼルが主役のアクション大作です。映画も同時に公開される予定らしいですので楽しみです。予告を観る限りではワイルドスピードプラストリプルエックスみたいですごくかっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ
これを見るまでは、洋画なんて一切見ませんでした。唯一真剣に見たのが、プライベート・ライアンくらいでした。 これは、そんな自分に洋画のおもしろさを教えてくれた作品です。 クルマ好きというのもあるのでしょうが、それ以上にストーリーに魅力を感じました。 ゼロヨンを通し、主人公ブライアンとドミニクの男の友情が芽生える。しかしブライアンは、トラックを狙う犯罪を追うFBIの潜入捜査員。 こんなストーリーは邦画にはなかなかない斬新な感じですね。 レースシーンも、CGが多いのは否めませんが、迫力・爽快感があります。 特に男性には一度観て欲しい作品です。 リーサル・ウェポン
特価:¥ 980(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで17984位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
愛する妻を交通事故で失って自殺願望を持った白人刑事と年老いた黒人刑事のコンビ。メル・ギブソンもマッド・マックス以降ヒット作に恵まれず製作のジョエル・シルバー(48時間やダイ・ハードなど)に口説かれて作った作品です。アメリカでは公開前から続編決定がされていたのにも関わらず日本ではあまりヒットしませんでした。友人に言わせると「ただメル・ギブソンがいじいじしてるだけじゃん」とのことでした。確かにそうですが今は日本でもメンタルヘルスに関心がもたれる時代。自殺願望とか死にたいけど死ねないという気持ちは分からない訳でもないので共感できます。監督はアクションが始めてのリチャード・ドナー。後半警察がどの程度知っているか聞き出すために拉致して拷問にかけることが返って命取りになるというお話しはお粗末ですがヘリに向かってベレッタM92の16連射は爽快です。だけど拳銃撃つ時にメル・ギブソンが引き金をガク引きしてたり、撃つ瞬間目を閉じていたりとガンマニアの間では物議をかもした。「羊たちの沈黙」のジョディー・フォスターはちゃんと目を閉じずに撃っていました。 リーサル・ウェポン4 特別版
特価:¥ 980(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで13886位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
映画の冒頭のアクションシーンを作ってまずは映画に観客を引き込むこの作り方は007シリーズの最初の「お話の枕」と共通です。しかし最近の007はちゃんと後の話につながっていますが、このシリーズでは「3」以降まるで関係なし。さすがに「4」になるとメル・ギブソンもオジサン化してきています。話も「3」以降はストーリーがやや粗雑で、よりコメディ化してきているのは否めません。かろうじてジェット・リーが光っていたのが良かったです。ラストの2対1の決闘も数が多い方が有利に決まっていてちょっとジェット・リーに同情。 マトリックス リローデッド 特別版カスタマーレビューピックアップ 人間離れしたアクションもいいですが、CGでは感動が無い。武術が出来る本物の人に演じて欲しかった。それかいっその事、全部CGで作れば… 。う〜ん…。 カスタマーレビューピックアップ 名作だったマトリックスに、待望でもない続編ができた、しかも二作連続制作という、ロード・オブ・ザ・リング並の賭けにでたのだ。 ハッキリ言わせてもらうと、これは現時点で最高に良くできたSF映画だ! VFXは決していい出来とは言えないが、なぜか迫力を感じさせ、空気感がある。 さらにその音響も称賛できる出来だ。ドルビーデジタルにも関わらず、その透明感のあるサウンドは、そのマトリックス世界にのめり込むことができる。 ストーリーも圧巻だ。その現実味溢れるSFの世界をDVDで体感せよ! なんて広告がましく書いたが、この映画はホントに凄い。 こうゆう意外な名作があるからDVDライフは楽しい。 カスタマーレビューピックアップ マトリックス第2弾。 本作頃になると、当時唯一無二であったアクションも大半の亜流が作られ、 「飽き」が来ていた。 本作ではアクションはそうやって大量の疑似品に陳腐化され、 ストーリーも最終話に続く中継ぎということで、退屈極まりない作品にできあがっている。 とはいえ、3に連なるキアヌの位置づけと戦いの意味づけという 重要なシーンがあるわけで、マトリックスを3まで観るか、 1で止めておくか、その人によって観るべきか/否かを 選択させられる作品だろう。 カスタマーレビューピックアップ マトリックスの続編。前作では名前しか出てこなかった人類最後の砦「ザイオン」が出てきて、機械と人間の戦争が本格的に始まります。 スミスもパワーアップして再登場。他にも何人もの敵が新登場してネオたちを攻撃してきます。 肉弾戦の戦闘シーンが多く、今作では様々な武器が登場します。日本刀やアジア系の武器やら。ワイヤーアクションも健在。そういうのがキアヌ達に似合っているかというと、イマイチ、ですが、映像としてはおもしろく、独特のポージング等 印象に残るものが多いです。 預言者、アーキテクトの会話が非常にわかりづらく、そこで しらけてしまう感があります。 いくつかのキーワードとなる単語がありますが、その意図する所を話の流れの中ですぐに理解するのは難しく思いました。 ストーリーの設定もインパクトがあるというより、ただただ難しくなってしまったような感じです。 カスタマーレビューピックアップ
ネオがあまりにもスーパーマンになってしまい、ハラハラ感がなくなり、スミスたちとのアクションもなんかだらけた気持ちで見てしまいました。(どうせ負けるわけないし。) また、アーキテクトとの会話とか、意味なく難解でした。レボリューションで解き明かされるのかな? それにしてもわけがわからなくなりました。 その一方で、ネオとトリニティーとのラブ・ストーリーとしてみると、それなりに面白かったし、モニカ・B.のキャラクターもやな女なんだけどいい味だしてました。 酷なようですが、やはり前作と比べてしまいます。前作が面白すぎました。 バットマン ビギンズリーサル・ウェポン3
特価:¥ 980(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで13899位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
シリーズモノだと回を重ねるごとに登場人物が増えるのが常套手段。前作はジョー・ペシー。今回はレネ・ルッソが登場。しかしこのシリーズは登場人物が増えてもゴチャゴチャしないのでとりあえず安心。この作品でレネ・ルッソを観てファンになりました。個人的には髪はストレートの方が好きです。メル・ギブソンがバイクで高速を逆走するシーンがありますが、このシーンの監督は後に「スピード」で監督デビューするヤン・デ・ボンが務めました。だけど短いカット割で誤魔化されている様でした。悪役の元刑事があっさりと容疑者を殺しに行けるとこなどちょっと話の詰めが甘いような気がします。 トランスポーター2 DTSスペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 映画は2005年8月3日リリース。当初『2』の計画はなかったが、前作のDVDが大ヒットしたことで急遽『2』作成となった作品。リュック・ベッソン製作・脚本作としては初の全米ナンバー1を獲得している。 車は今度はAudi A8 6.0クワトロ(W型12気筒エンジン!!)。相変わらずの脅威のカー・テクニックだが本作では特に中間で出てくる車の下の時限爆弾の外し方が驚異的だ。CGでなくあのシーンを撮れるのはリュック・ベッソン・『チーム』しかしないだろう。ジェイソン・ステイサムは相変わらずの格好良さだが、本作では殺し屋ローラを演じたケイト・ノタが光っている。彼女は、ヴェルサーチやDKNYのキャンペーンで活躍していたモデルだが、長身&スレンダーなスタイルと、独特の存在感が作品に華を添えている。 最後の方の解毒剤のくだりは空気感染するウィルスには無理がありすぎだが・・・・そのあたりがリュック・ベッソンだな、と思う。許せる。 カスタマーレビューピックアップ 今までPART1が面白くて期待しながらPART2で肩透かし。 これは色々な映画を見てきて頻繁に思いました。 僕にとって初めてのPART1より面白いPART2でした。 ジェイスン・ステイサムは格好いいし敵役の殺し屋も格好いい。 展開もアクションもスピード感あふれ、誰もがすぐに物語に引き込まれます。 百聞は一見に・・・とにかく見てください。 必ず同じ感想を抱くはずです。 カスタマーレビューピックアップ マジでおもしろかったです。とにかくフランクのカンフーアクション からカーチェイスまで何もかもがハラハラドキドキの連続で目が離せ かったです。いくらなんでも人間にこんなことはできっこありません。 カスタマーレビューピックアップ フランク(主演ジェイスン・ステイサム)はお抱え運転手。 但しただの運転手ではない。 これは強く逞しくストイックでルールを曲げないジェット・リー風西洋人にカーアクションを足した様な、 アメリカを舞台にしたフランス映画。 西洋人があれだけカンフー風?アクションをこなし、 しかも道具を上手く使う辺りはまさに中国式カンフーアクションの西洋版と言える。 また洋画らしく、バトルアクションに並び迫力あるのがカーアクション。 タイトルにふさわしく、車好きには嬉しい高級車やカーアクションを中心に描き、 また車はもとより、ジェットバイクや墜落するジェット機内など カーアクションも常識も越えてしまっている感がある。 それに美女やセクシーシーンを忘れないのも洋画ならではの特典。 ただド迫力のアクションは存分に楽しめるものの、今ひとつ足りないのがストーリー。 リュック・ベッソンらしい、「レオン」や「ニキータ」に代表される、 感情の奥底に訴えかける様なピュアストーリーが足りないのは残念なところ。 しかしあれだけ派手で危険な立ち回りをする元特殊部隊員が、 住処については無頓着なのは意外。 様々な組織から狙われるだろうに、素人の主婦が訪ねて来られる様では、かなり危険なのでは? それと事情を知らない警官やパイロットに対しても、あれだけ暴行したり殺しちゃ駄目でしょ・・ カスタマーレビューピックアップ
アクション映画などはいろいろと観ましたが、この<トラン スポーター>という映画があり、第一作を観ました。(おもしろ かった)そしたら2作目が登場したので、それを観ると、 これはおもしろい!と思いました。車もすごくかっこよかったし、 カーチェイスのシーンも最高。主人公のフランクのカンフーや アクションが凄くかっこよかったです。いくらなんでも こんなことを出来る人間なんていないとつっこみどころも ありました。 |
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