定価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2004-04-16
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Amazon人気商品ランキング/犯罪psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1080/総ページ数:108 最終更新日:2008/08/21 レザボア・ドッグス デラックス版カスタマーレビューピックアップ 銀行強盗の話ながら銀行襲撃シーンを描かないという、秀逸な脚本の構成にまずは驚かせる。一番のアクションシーンを省略しておきながら、内容は立派なハード・バイオレンス・アクションになっている。タイトルの出方の格好良さ、音楽選曲のセンスの良さ、個性的な出演者、時間軸を自由に行き来する脚本など後のタランティーノ監督作品の要素の多くがこのデビュー作にすでに顕著に現れている。文句なしの傑作。これを観ればオリバー・ストーンという凡庸な監督がタランティーノの脚本でメガホンを撮った「ナチュラル・ボーン・キラーズ」の出来にタランティーノが憤慨した理由がよく判る。(同じ人間が書いた脚本でありながら監督の力量によってこうまで作品の出来に差が出てしまうのか) カスタマーレビューピックアップ 宝石強盗に失敗し逃げ込んできた貯蔵庫(RESERVOIR)で繰り広げられるバイオレンス密室劇だ。タランティーノ最高傑作の呼び声が高い本作品は、後のパルプ・フィクションやホステルにつながるシーンも数多く登場し、彼のファンにとってはたまらない内容となっている。 タランティーノ作品を特徴づける一つの要素として”小話”がある。冒頭のMr.ブラウン(タランティーノ)による昼飯を囲んでのマドンナに関する小話。警察の犬であるMr.オレンジ(ティム・ロス)がギャングに潜入するための捏造武勇伝。Mr.ブロンドが貯蔵庫で捕らえた警官に聞かせる音楽ウンチク。仲間たちを色で呼び合う理由を解説する親分ジョーの説教などなど…。 この小話タイムが映画に占める割合は、おそらく(タランティーノが好きな人なら)万人が認めるバイオレンスシーンより圧倒的に多いだろう。映画のメインストリームに関係のないほとんど意味のない会話こそ、タランティーノ作品を特徴づける決定的な要素になっているような気がする。 静と動の対比によってバイオレンスシーンをより印象的にする効果はもちろんだが、TVゲームやマンガを読んでいる時以外は集中力が持続しない現代人にとって、この小話タイムは格好の頭休めになっている。多少注意力散漫になって映画を観ていても、本筋には関係がないので全く問題はない。タランティーノが脳科学を研究しているかははなはだ疑問だが、彼の作品は脳を酷使している現代人にとってやさしい映画なのだ。 カスタマーレビューピックアップ 「レザボア・ドッグス デラックス版」(本品)を注文したらパッケージデザインが「イメージデザイン」として掲げられているのとは異なり「レザボア・ドッグス スペシャルエディション」と同じだった。なぜそうだったのかは不明。パッケージの裏には「内容はレザボア・ドッグス スペシャルエディションの一枚目と同じ」と書いてあった。 「レザボア・・・」とくれば、誰もが「黒い背広姿の面々が並び歩いているデザイン」を思い浮かべるのではなかろうか。やはり「黄色い文字だけのパッケージデザイン」より「黒い背広姿の面々のデザイン」の方が嬉しいものだ。チョット得した感じで満足。 特典の解説でタランティーノが言っていた。「どの国にもこの映画を端的に表現できる言葉が見当たらないが、唯一日本語にそれを見つけた。それは仁義という言葉だ。」 単なるバイオレンスアクションなんかじゃない。「ジンギ」という心を描き出した作品だったのね。目からウロコ。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、テレビの深夜枠で放送してたのを途中から観たのがファーストインパクトで、それからハマってビデオかりたり、買ったりしたりして観て、タランティーノ作品も何本か観て・・。後になってみるといろいろツッコミどころもあるんだけど、初めて観た時の、「スゲェ・・」、「カッコいい」、「新しい」と衝撃を受けたのが全てかなと・・・。実際、この作品の後、似たような作品、スタイリッシュ・バイオレンス・アクション的なものが(出来のいいものから悪いものまで)やたら増えた記憶があるし・・。どっちにしろ、この作品が与えた影響は大きいのではないかと・・・。 カスタマーレビューピックアップ
QT監督の脚本へのこだわりは『パルプ・フィクション』で感じてはいたが、やはりその巧さには脱帽する。彼のシナリオ場合、注目すべきは話の展開というよりむしろ、各登場人物の個性を浮き立たせる話術にあると思う。一見時間つぶしに思える会話にも、まったくもって不要な部分がない。 こんな脚本を一度でいいから書いてみたい・・・・。 9デイズカスタマーレビューピックアップ まぁストーリーはありがちなパターン。悪いことやってるやつが、CIAとかに 入って解決といった、いかにもありそうなストーリー。 「9デイズ」とうたっているけど、まるで緊張感や緊迫感が伝わってこない。それに前半部 と後半部の構成がイマイチです。駄作とまではいかないけど、 アンソニーがでてなかった ら見向きもしないでしょう。買うのは間違いなく損です。レンタルで十分でしょう。 カスタマーレビューピックアップ まず、こんなにレヴェルの低いCIAだったら アメリカは潰れてます! まあ ありえない設定ですね。 細かい描写や、アクションなども どれをとっても レヴェルの低さに唖然としてしまいますが… テンポの良さは 皆が認めるところでしょう。 ってな訳で 軽い気持ちで 暇つぶしとしてみるには良いでしょう。 例えば 長期間の バス・飛行機・車・船… の中とかの 暇つぶし用ですね。 これをみると いかに アメリカ・ドラマ 「24」 が緻密な話で 良く練られていて 緊迫感があって レヴェルの高いお話かがわかりました。 カスタマーレビューピックアップ クリスロックとアンソニーホプキンスが主役の映画です。CIAのスパイたちが、テロリストに立ち向かいます。別々に育った双子の兄弟が、死んだCIAのエージェントになりすまし、活躍します。ありえない設定ですが、不自然なく、見ることができます。そこそこ楽しませてくれる映画になっているのは、2人のキャラクターの魅力によるものでしょう。 カスタマーレビューピックアップ チェコのプラハ、その美しい情景と、それにマッチした音楽に、 とりあえず、最初で虜にさせられる☆☆ あとは、アンソニー・ホプキンスの渋い演技に釘付け! 勿論、ストーリーは、重い話で、現実味のある話だけに、気が抜けない。 話の展開にも、人間味が溢れていて、共感できるところが、 ただの「正義」と「悪」という構図にさせていない気ががする。 そして、何より私が気に入っているのは、最後のシーン★★★ アンソニー・ホプキンスの魅力を再認識できること間違いなしだ。 音楽と彼の表情がなんとも言えず、最高だと、 つぼにはまってしまったのは、私だけだろうか? 大人な男の魅力に完全にはまってみるのも(現実逃避?)、 一晩ぐらいいいんんじゃない? カスタマーレビューピックアップ
プラハとニューヨークを舞台に、伝説のCIA諜報員ゲイロード(アンソニー・ホプキンス)とニューヨークでダフ屋とチェスのハスラーで生計を立てるジェイク(クリス・ロック)が、小気味良くストーリーを展開します。 2人が、ありそうでなさそうなポータブル核爆弾をテロリストと争奪戦を繰り広げるのですが、ホプキンスは、あまり伝説のCIA諜報員とは思えない、軽い演技(冷血とも思えない)です。まるでこんな役、お安いものさって感じでしょか。 最後に、ジェイクのダフ屋家業とチェスの腕前が鍵となります。ジェイク役のクリス・ロックの演技はテンポが良くてグッドです。 フレンチ・コネクション2
特価:¥ 995(税込) 発売日:2007-09-21 売上ランキング:DVDで9367位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「フレンチコネクション」に比べて、派手さはないものの、じっくり見せてくれます。 ドイル刑事が英語が通じないフランス、マルセイユで味わうもどかしさを、フランス語の会話が字幕に出ないもどかしさで、僕たちも味わえます。 当作品で、ドイル刑事は犯人シェルニエらに捕らえられ、麻薬中毒にさせられてしまい、窮地に立たされます。 犯人シェルニエを追うドイル刑事の異常なまでの執念が伝わってきます。 前作でアカデミー賞を取ったJ・ハックマンに本作品でもアカデミー賞を上げたい、そんな感じの作品です。 カスタマーレビューピックアップ ドイル刑事(ジーン・ハックマン)は前作で取り逃がしたシャルニエ(フェルナンド・レイ)を追ってマルセイユに来る。地元警察のバルテルミー(ベルナール・フレッソン)は喜んでいないようだ。ドイルは街をうろついてある日ギャングの罠に落ちる。ヘロイン中毒にされて回復するまでの場面は凄惨でもあり、ジーン・ハックマンの見せ場でもある。 ドイルがなぜ罠に落ちたか、フランスの警察が仕組んだように受け取れるやり取りがあったが、なぜそうしなければならなかったのか、ここはわからなかった。 ドイルは独自に執念深く歩き回る。ギャングのアジトのホテルに火を放ち、ドックに入渠中の船が取引の場であると確信する。ここからのアクションがクライマックスだ。ドックに海水が奔流する洪水の場面は本作品のハイライト。そして逃げるシャルニエを追って走りに走る。 ジョン・フランケンハイマーは名前からするとドイツ系アメリカ人。前作のウィリアム・フリードキンに劣らず、ダイナミックでスピード感あふれる演出でもって、男っぽい娯楽映画をつくりあげた。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくフランスを走るハックマンのかっこよさ。麻薬中毒にされたハックマンの壮絶さ。忘れようにも忘れられぬ名シーンの連続。港での会心の銃撃。都会派のフリードキンとは違った社会派のフランケンハイマーの良さが光った名作です。 身代金 特別版カスタマーレビューピックアップ 誘拐犯に屈服して身代金を払わず、懸賞金を掛けて戦うという選択は、いくら最初のFBIの犯人逮捕の失敗があっても、もし結果的に子供が殺された場合は非難ごうごうであろう。しかし少々強引なやり手実業家というキャラクターをメル・ギブソンが演じることでこの設定にも説得力がある。メル・ギブソンでだけでなく、ゲーリー・シニーズやルネ・ロッソも好演している。 1956年の「誘拐」のリメイクでありながら、その後の1963年に公開された黒澤明の「天国と地獄」に多くの影響を受けており、犯人のセリフでも被害者のいる天国と犯人のいる地獄の意味を語らせている。序盤から中盤のメル・ギブソンと犯人の緊張感あふれる戦いが、終盤少し、単調で失速するのが惜しい。大傑作のはならなかったが、ロン・ハワード監督の佳作のひとつ。 カスタマーレビューピックアップ ransom;身代金という原題だったと思います。流石ロンハワード監督。スプラッシュ、コクーン、アポロ13号、シンデレラマン、ブーティフルマインド、バックドラフトそしてダヴィンチコード凄いでしょ。よく脚本が練れています。メルギブソン扮する叩けば埃の出る男ミューレンの9歳の子供が誘拐されるところから話が展開します。こんな危機的状況の中でこの男が打った手は?アメリカ映画の醍醐味ですね。楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 守りから攻めへ、受け身から攻勢へ、転ずる瞬間が、まことに劇的だ。攻撃こそ最大の防御ということを強烈に伝えている。能動的にイニシアティブをもってまさにドラマの行く末のキーを握る人物像の、なんと魅力的なことか。 カスタマーレビューピックアップ
航空会社社長のトムは息子を攫われて身代金を要求されるが、素直に 金を渡すと殺されると思い、とんでもない妙手を打つ。 と、言ったところが大まかなストーリーです。すばらしいのは 息子を攫われて混乱する夫婦が精神的追い詰められて行く演技。 とくにベランダでフラフラするトム=メル・ギブソンの絶望的な 姿はとてもリアルで感情移入できました。 それと、警官でありながら犯罪グループのリーダーであるシェイカー役の ゲイリー・シニーズがすごく良い悪役ぶりです。 終盤も予想だにしない展開で独特の緊張感がありました。 シャフトカスタマーレビューピックアップ 大ヒットを飛ばしたブラックパワー・ムービー『黒いジャガー(原題:SHAFT)』のリメイク作品。『黒いジャガー』で主演したリチャード・ラウンドトゥリもシャフト(サミュエル・L・ジャクソン)のアンクル役でカメオ出演しており、マ○ー・フ○○カーなアフリカンパワーはオリジナルから忠実に引き継がれている。この映画の登場人物は当然ほとんどがアフリカ系なのだが、作品に不思議と閉鎖的な空気は流れていない。サミュエル・L・ジャクソンをはじめ、ヴァネッサ・ウィリアムス、ジェフリー・ライトといったメジャーな俳優を揃えているからに他ならないのだが、最近暴力沙汰を起こして逮捕されたBAD?MANことクリスチャン・ベイル(ウェールズ出身)の存在感が効いていたからではないだろうか。 最近はヒーロー役などもこなしているクリスチャン・ベイル。しかし、この人の真骨頂はそんなきどった正義の味方ではなく、『アメリカン・サイコ』のパトリックや本作品のウォルターのようなキレ系WASP役が大ハマリする危ない男優である。後ろ手に手錠をかけられたベイルがニヤッと笑いながら前方見つめる暗ーい目つきは、この人がゲーリー・オールドマンと並ぶ天賦の悪役であることを如実に物語っている。正義のヒーロー映画を成功に導くカギは、実は悪役がいかに悪く見えるかにかかっているといっても過言ではなく、その意味でこのクリスチャン・ベイルは貴重な存在であり、けっしてヒーローを演じさせるべき俳優ではないような気がする。 一方、アフリカン系の悪玉親分ピープル役のジェフリー・ライトは弟が死んでからのブチギレた演技はなかなかだったが、まるでラップ・ダンサーのような身のこなしは親分にしてはちょっと軽すぎる。その闇の世界を牛耳るピープルでさえ、ウォルターが属するWASPの世界にはなかなか食い込めないことを、この映画は皮肉を込めて観客に伝えている。理不尽な殺人を犯したにもかかわらず、莫大な保釈金を払ってもらってその罪を逃れるウォルター。本当の巨悪の肌は何色なのか?正義の鉄槌は意外な人物から下される。 カスタマーレビューピックアップ
アイアンマンにエンドクレジット後のカメオでシールドのリーダー、ニックフューリーで登場してかっこいい姿が続編に期待をもたせてくれたサミュエルですが、そのイメージに一番近くてかっこいいのが本作です。 ロング・グッドバイ (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ストーリーがいまいちわからない。なぜもうすこし要領よくできないのかとおもうが、たとえばジョン・ヒューストンもそうであるように、ストーリーテラーとしては不器用なひともいるのだろう。 星を四つ差し上げたのは、エリオット・グールドがよかったからである。茫洋として、ハンフリー・ボガートより好感がもてる。 ただし、数ある傑作群にくらべれば、本作はキャストも魅力的とはいえないし、繰り返し見たい気はしないかも。ラストシーンで、マーロウがアイリーンとすれ違う場面は、なんだこの手かよ、とがっかりさせられた。、 カスタマーレビューピックアップ チャンドラーの原作とストーリーも結末も異なるが、個人的には、この作品の世界の雰囲気こそが原作に忠実と思う。アルトマンらしく、登場人物たちも細かに描かれていて、非常に魅力的。ほぼ全シーンで煙草を燻らすエリオット・グールド演じるマーロウの格好良さ。スターリング・ヘイドンの酔っ払い演技も見物。そして、様々なアレンジで流れるジョン・ウィリアムズによるテーマソングも秀逸。 カスタマーレビューピックアップ 「ギムレットには早すぎるね」の台詞は登場しない。アルトマン監督はチャンドラーの原作からタイトルだけを頂いて、まったく別物に仕上げている。映画では良くあることで、目くじらを立てるのは野暮というもの。良い映画は皆そうだが、独自の雰囲気をたっぷりと持つ佳作である。 どんなに痛い目に会おうと己の信条と思い込みを貫くタフなヘビースモーカー、このグールド演じるマーローは、ハンフリー・ボガード、ロバート・ミッチャムと比べても、最もイメージに近いはまり役である。あと、スターリング・ヘイドンがいい。「博士の異常な愛情」同様ここでも存在感抜群!シュワちゃんが台詞なしのチョイ役で出ているのもお楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ この映画を楽しむには、まず、チャンドラーの「長いお別れ」を読んでいること。次に、ロバート・アルトマンの「マッシュ」をみていること。そして、推理小説を映画化する場合、結末を自由に変えられるという法則を知っていることが必須です。 私は、最初に30年近く前に映画館でこの映画を見たのですが、ベトナム戦争後のアメリカを象徴しているようなあのけだるい音楽や、最後の主人公が歩いていくシーンが強く印象に残っていて面白い映画だと思いました。ビデオも安売りしていたのでもう一度見ようと思って買ってあり、今回見たのですが、主人公が猫の餌を買いにいって缶に入れ替えるシーンや、守衛が物まねをやるところ、そして最後のシーンなど、十分楽しみました。ただ、テレビサイズにカットされていて、残念でしたので、DVDはカットされていないので楽しめると思いますので、まず、チャンドラーの小説を読み、次に「マッシュ」の映画の中のおふざけを楽しんだあと見てください。 カスタマーレビューピックアップ
「最悪なのは、情報によると画面がスタンダードサイズ」とされている方がいますが、それは誤りでしょう。 FOXの公式サイトによれば(店頭で実際にパッケージを見ても)シネマスコープサイズ(16:9対応)で収録、とされています。 したがって本編さえきちんと見られれば良い、という人にとっては、価格も安いので「買う価値なし」ではない、と思います。 オーシャンズ11 特別版カスタマーレビューピックアップ 10年くらい前に、仕事でラスベガスに行ったことがあるので 軽い気持ちで見たら、見事ハマりました!! 『ありえなーーーーいww』って思っちゃうくらい痛快です♪ 要は、『ルパン3世 豪華版』って感じですが おかげで、プライベートでラスベガスに行ってきちゃいました♪ なんか、スカッとしますよ♪是非見て下さい♪ カスタマーレビューピックアップ 豪華キャスト陣と言われていたが、 俺がわかったのはジュリアロバーツと爆弾屋の黒人とゴーマリソンのブラピだけ。 主役のオーシャンすらこの俳優さん誰?って感じ。 他のレビューを読んでると、「キャストの無駄遣い」等、ワリと不評のようだが、 上記のように役者に関する知識が無いので無駄遣いとは思わず普通に楽しめた。 こういう汗臭くない、キャッチー(使い方間違えてる)な泥棒モノは嫌いじゃないので、 字幕と吹き替え両方で見たが、痛快なストーリーは小気味良い。 飄々としたリーダーと粘着度合いが薄くドライな悪役、 仲間の各ジャンルの犯罪者達も自分の仕事をサクサクこなしていく様は職人であり、無駄に濃くない。 しいていうなら計画が余りにも順調に進みすぎていたので、 もう少し障害が発生した方が最後が引き立ったのではないかと思う。 作品に過剰な期待をする人が見れば物足りなさが先にたつのかもしれないが、暇つぶしに見る分には問題無しの作品かと。 「オーシャンズ12」が正月映画として公開されるとかされないとか。楽しみなような怖いような… カスタマーレビューピックアップ 痛快でカッコイイです。 暴力も無いのにとてもスリリングで楽しめる映画です。 これでこのお値段なら文句は無いのですが、 私もジュリア ロバーツには不服です。 何も予備知識を持たずに見た時に凄い違和感を覚えました。 もっと適役がいたのでは?と思います。 よって大好きだけど星4つで。 カスタマーレビューピックアップ スタイリッシュな映画であるのは言うまでもありませんが、特に音楽、選曲が絶妙です。過去のカジノ襲撃の失敗談が語られる間、バックに流れる懐メロには笑えます。 クルーニーとピットとの掛け合いは、異常なほど(!?)息が合っていて、スピード感のある映画をさらに盛り上げています。他の9人のメンバーも個性的で、個々のエピソードが可笑しくって夢中になり、作戦がどう行われたかを見逃したので、さらに2回も劇場に足を運んでしまいました。 アンディ・ガルシアって興味なかったのですが、この11人に一人で対抗して負けてないところがすごい。 続編の話があるとかないとか。けど、続編は作って欲しくないですね。「11」は完成したジグソーパズルのように完璧。似たようなピースでこれ以上のモノは作れないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
気分爽快である。それ以上の価値を求めてもしょうがない。何回も観たいと思う作品では無いが、万人に受ける映画だろう。ただ作品に「ジュリアロバーツ」を起用した点がちょっと解せない。あきらかに「話題性」のみを狙ったキャスティングだからだ。 豪華キャストなのに価格が安いという点で星4つ。 マッチスティック・メン 特別版カスタマーレビューピックアップ 映画は2003年リリース。ニコラス・グリフィン 、テッド・グリフィンの脚本とリドリー・スコットの監督が実に冴えた一品。特典映像では舞台となる家やショップを探しながらイメージに近づけていったのが分かって楽しい。 『マッチスティック・メン』は『詐欺師』を意味する。娘を演ずるアリソン・ローマンの好演とチックやいらいらした仕草まで加えた(ホントに病気何じゃないか、と思うくらいに見事)ニコラス・ケイジのやりとりが実に素晴らしい。『ワールド・トレード・センター』とかでは不発に終わっている彼の演技力はこういう味付けの効いた作品でこそ全てを見せてくれる気がする。 ニコラス・ケイジに娘を持つ自分の気持ちが重なってしまい苦笑してしまった。この気持ち、母親にはきっと分かるまい。この映画を最高に楽しめるのは娘を持つ父親のようだ。 ニコラス・ケイジはコッポラの甥であることを隠して役者をスタートしているが、やはりその素晴らしい素質は隠せない。すばらしい役者だ。 カスタマーレビューピックアップ ニコラス・ケイジが活き活きと延じてるのが印象的。といっても病的な潔癖症で自分のコントロールを失いかけている詐欺師なんだけど、なんだか潔癖な自分に参ってる辺りが上手く表現できていて上手いなあって思いました。 詐欺師が詐欺に合うという展開は早目に予想出来るんだけど、この中の誰が、どうやって騙すのかっていうのを楽しみたい。 シリアスなニコラス・ケイジよりこんな役のほうが好きです。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って、ニコラス・ケイジはあまり好きな役者じゃなかった・・・。 でも、作品によって役になりきるあたり只者じゃないなと思いました。 この作品でも、異常なまでの潔癖症を見事に演じ器用な面を見せつけられました。 どんでん返しの繰り返しの内容も、私には痛快でしたね。 突然現れた娘と名乗る人物を信じ、父性に目覚めるニコラス・・・。 アクションもいいけど、人情にほだされる役も見事ですよ。 今ではすっかりニコラスのファンになった私です。 ナショナル・トレジャーよりもずっと面白かったと思いますね。 ニコラスの目が特にイイ! 哀しげな表情にグッときますよ。 ダマされて事実を知っても、それ以上の復習などしなかったところに 人間味のある役どころが出ていてヨカッタのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 神経病みの詐欺師の話です。主人公は潔癖症、広場恐怖などの神経症を抱えていますが、不思議と詐欺をするときだけは、その症状がでません。 ある時今までかかっていた医者が夜逃げした為、知人の紹介で他の医者の所に行きます。主人公は薬だけもらえばいいと言う態度なのですが医者は話をしないと薬は出せないと言います。そこから彼のカウンセリングがはじまります。話の中で、彼には昔の彼女との間に自分の子どもがいるかもしれないということがわかります。彼は医師に頼んで昔の彼女に連絡をとってもらいます。自分ではかける勇気がなかったのです。 娘がいるということがわかり彼は娘と会います。この映画はおちが命なのでこれ以上書けません(笑) これも癒しの映画です。孤独に生きて来た主人公がいきなり15歳の自分の娘に振り回されつつ本当の愛にめざめてゆく。言葉にしたら陳腐ですね、けれど・・・彼は結局、娘に救われて神経症も治ります。 これも是非、観て頂きたい映画です。 カスタマーレビューピックアップ
リドリースコットはコンフェッションをわずか6分見ただけでサムロックウェルをキャスティングしたらしい。しかもダスティンホフマンのレニーブルースを彷彿としたらしい。私はダスティンホフマン(レニーブルース他も)もサムロックウェルも個人的に高く評価していて日本未公開の奴もなるべく見ていますがこれはいただけない。ロックウェルの魅力が出し切れてない。一見おいしい役だけど見せ場がほとんどない。監督はいったい彼の何を見ていたんでしょうか?ニコラスケイジの演技もすごく評判いいですけけど私は肩透かしだったなぁ・・・。なんか無理してるように見えた。はまってるか、あれ?逆に恐ろしく評判悪い救命士の演技のが役者の演技を堪能できるしケイジもすごくよかった!彼はやっぱりああいう役をやりたがってるようにさえ見えた(上手かったら何でもいいんですけど)。アダプテーションの方は大丈夫だろうか。一方のアリソンマーロンは一見無邪気な子供としたたかさの両極端を見事に演じ分けてた。で最後の姿ではちゃんとした大人の女にで・・・。わかっててもどんどん魅力に引き込まれてしまい、またその過程の見せ方は評価してあげたい・・・。 刑事ジョン・ブック 目撃者 スペシャル・コレクターズ・エディ
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2008-06-20 売上ランキング:DVDで17916位 DVD / 通常24時間以内に発送 ポリス・ストーリー 香港国際警察 デジタル・リマスター版カスタマーレビューピックアップ この映画は本当に凄い!嘘じゃない本当に凄い!かつてない興奮がここにある!スーパー肉弾アクション映画炸裂!ジャッキーあんたすげかったわ! カスタマーレビューピックアップ ジャッキー・チェン主演の映画です。香港映画の楽しさがあります。香港のスラム街が出てきます。また、コルディア、クラウン、シビックなど、日本の古い懐かしい車も見ることができます。大きな携帯電話が出てくるなど、時代をかんじさせます。楽しめる警察映画になっていると思います。ジャネット・リンや、ジャッキーの恋人役も魅力的です。 カスタマーレビューピックアップ わたしはジャッキーの最高傑作はこの作品だと思う。 シンプルながら熱いストーリー。身体をはりまくった超絶アクション。ところどころに散りばめられた笑い。さらにカーアクションまであってもう言うことなしだね。 ハリウッド映画にはなしえない、香港映画時代のジャッキーにしかできない娯楽大作だね。 終盤の巨大スーパーでジャッキーが電線ごしに飛び降りるシーンは何回見ても鳥肌ものだね。 今のCGを使ったアクション映画では、あの緊張感と緊迫感はなかなか出せないよ。 今はあそこまで身体をはったアクション俳優さんっていないんじゃないかな。 やっぱりジャッキーは偉大だよ。 カスタマーレビューピックアップ デパート内での大乱闘シーンは何度見ても血が騒ぐ!!! これはフィクションだと分かっていても、 本気でジャッキーを応援せずにはいられなくなる!! すべての警官が、ジャッキーのような強い正義感もってくれれば 世の中絶対平和になると、小学生当時思っていたもんです。 (ま、ジャッキーのようにやりすぎないようにねw) 名作です。 カスタマーレビューピックアップ
鬼編集で話がズタズタに… これでジャッキーの魅力に触れるのは無理。 テレビで放映している方がデキがいい。 唯一のウリは画像がキレイなだけでした。 他の方もレビューで言っていましたが作り直してほしい。 |
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