定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 4,935(税込)
中古品¥3479 より
発売日:2006-04-19
売上ランキング:DVDで24405位
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:787/総ページ数:79 最終更新日:2008/08/21 地獄の狂宴~ROCK THE NATION LIVE!カスタマーレビューピックアップ ROCKはただ技術的な事に裏打ちされた薄っぺらいものでは無いと理解している人には全く必要の無いDVD。KISSの銭ゲバ2人組のGENEとPAULはACEの演奏技術に不満があって契約更新しなかったのか?それともわがままなACEより以前から従順な飼い犬であるTOMMYを選んだのか?いずれにせよKISSの歴史を考えればTOMMYの演奏技術がACEの演奏技術を上回る事など些細な現実に過ぎない。偽SPACEMANを擁する偽KISSの集金事業は果てしなく続くのだろうか?大体あの銭ゲバ2人組はもともとメイクアップする事にあれだけ嫌悪感を持っていたのにACEとPETERを追放した今でもメイクアップ版KISSに固執する意味がわからない。昔PAULは黄金の川に溺れている奴は黄金に輝いているとは言わないと言っていた。今の銭ゲバ2人組を象徴する言葉だ。 カスタマーレビューピックアップ 購入して一回見たが即ゴミ箱行き。金ならお前ら充分もう稼いだだろ?これ以上KISSTORYに汚点を残すな。あんな太鼓腹のギタープレーヤーは断じてACEの足元にも及ばない。 カスタマーレビューピックアップ ここまでやられるといっそのこと爽快過ぎて、難しいこと嫌なことをすべて忘れてしまう、という好見本です(笑)キッスをまあまあ知ってはいるが、それほど好きというわけでも無い私ですが、とにかく理屈抜きで楽しめました。他の方も書かれてますが、ロックが好きならたぶん誰でもそうだと思います。 パイロの物凄さは言うまでも無く、ライティング、スモーク、紙吹雪・・・とにかく彼らのメークと衣装が普通にピッタリはまるくらいド派手なステージです。それに何より驚くのが、ほどんど変わらない彼らのステージパフォーマンス。ポールの驚異的な若さ!若い頃と変わらず軽やかにステップを踏み、相変わらず、歌え!とか、聞こえないぞ!とかファンを煽ります。ジーンのお約束の血糊吹きも相変わらず。お約束を期待通りやってくれてこんなに楽しいなんてねっ。(笑) セットリスト的に見ても、ラブガンのオープニングでいい感じで始まり、後半は最後に向けてすごく盛り上がるように出来ていて、さすが貫禄を感じさせます。80年代のノーメーク時代の曲も歌っています。 全曲中7曲でメンバーそれぞれ中心に映像を切り替えられるのがいいですね。ライブのセットリストの中に挿入された幾つかのバックステージの映像がまた、ファンならずとも興味深くけっこう楽しめました。特にキッスならではのMeets &Greetsとか。DVDの編集までサービス満点じゃないですか。 とにかくファンのためのキッスというジーンとポールを中心とした彼らの心意気が真っ直ぐに伝わる楽しいライブです。セクシーなおネエさん達が踊っている一方で、メークした子供の隣でノリノリのパパさんという取り合わせも結構多くて印象的でした。 カスタマーレビューピックアップ キッスは伝統あるグループです。 私はデビュー時から好きでしたが、ファン歴約30年です。 最近はニューアルバムは出ませんが、2006年には、 日本公演を行うなど、現役のノリノリのバンドです。 このライヴも、想像どうり、あるいは想像以上に派手です。 ロック魂の燃焼に加えて、パフォーマンスも抜群です。 収録曲数は多く、これまでのキッスの主要な曲が、ほとんど入っています。 キッスのベスト盤という感覚でも楽しめます。 特に強調したいのは、このライヴには、燃える様なロック魂が凝縮されており、 キッスファンでなくても、ロックファンなら、誰でも好きになれるDVDだという事です。 キッスファンはもちろんの事、ファン以外の方にもオススメです! カスタマーレビューピックアップ
前にキッスのライブを見た。その時と同じキッスがここにいる。 まず、派手だし、のりやすいし、わかりやすい。それがキッス!! ライブで見たパイロ連発のライブパフォーマンスや、キッスのライブに欠かせないジーンの血吹き(いつもの曲 GOD OF THUNDERと違いますが・・・)ライブより鮮明に見れます (笑) キッスの曲をよく知らなくても興奮してロックがしたくなります。 アライヴIV~地獄の交響曲DVD
特価:¥ 7,350(税込) 発売日:2004-04-21 売上ランキング:DVDで30912位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ バンドとオーケストラの共演なんて大昔からある下らない演出。KISSは100%生粋のROCKANDROLLであるべきたからこんな下らない事やる必要無い。だいだいメタルのバンドとちがってもともとキメの細かい曲を演奏してるわけじゃ無いんだからこんな事やったって上手くいくわけが無い。KISSおたくはこんな駄作でも泣いて喜ぶのだろうが。 カスタマーレビューピックアップ やっと手にいれたキッスのライブDVD!最高でした。ライブでは、ちゃんと4人だけのステージやオーケストラとの共演のステージなど見れて満足です。でも1枚目(DVD)のライブ映像の収録は必要ないと思った。 カスタマーレビューピックアップ これはすごい!メイクアップ・キッス史上初のコンサート完全収録だ。2枚組みなのだが、1枚目の前半はドキュメンタリー映像が収録されている。はっきり言ってどうでもいい映像も含まれているが、2枚目が素晴らしい!フルライブ映像だ!当夜のコンサートは3部から構成されている。1部、キッス・オンリーでのいつものライブ・パフォーマンス、2部、アンプラグド、3部キッス+メルボルン・シンフォニー・オーケストラの共演となっている。「デトロイト・ロック・シティ」は何度聞いても興奮するね!これほどロックというものを体現している曲は少ない。イントロからエンディングまで完璧なリフとドラマティックな展開、かっこいいを超越した一瞬の煌きがオーディエンスを陶酔させる。スタジオ・バージョンでは曲が終わった後、ブレーキ音と衝突音そして車が大破する音が入っているのだが、悲劇的な近未来SF小説を読んだような衝撃を、この曲を聴いた中学生の頃感じたものだ。この刹那的快感が僕には一瞬の煌きに感じて、その一瞬の煌きは永遠の煌きなのだ。そしてこのDVDで最も注目したのは「ベス」だ。今までこの曲はテープをバック演奏にしてピーターが歌っていたが、今回はメルボルン・シンフォニー・オーケストラをバックにピーターが茶目っ気たっぷりに歌ってくれる!しかも彼は歌う前に「君のために!」って言って歌ってくれるんだ!君のためってことは僕のためでもあるんだろう?僕のために「Beth」を歌ってくれるんだろう?なんて子供じみた妄想をしてしまうくらいイカしたライブだ!世界で最高のロックショー!これこそ偉大なロックパフォーマンスだ! カスタマーレビューピックアップ ものすごくいい作品です。もうこれしか言いようがない。30代、40代の方々には懐かしくもあり、新鮮でもあります。20代や10代の方々にも是非見てもらいたい。3部構成のライブは良く考えてられている感じがします。楽曲だって今時の音楽に全く負けていません。オーケストラが入った「デトロイト・ロック・シティ」や「ベス」は涙モンです。一つだけ残念なのはリードギターがエース・フレーリーではないことだけです。 カスタマーレビューピックアップ
5月2日NHKで放映された「アーカイブス」ヤング・ミュージック・ショー「KISS」を見た。27年前に初めて見に行ったコンサートの会場に戻ったような興奮を覚えた。当時に行った愛知県体育館は音がこもり非常に悪かったが、ショウの凄さに感激しました。その感激再びでした。 そんなことで、このDVDを買ってみました。 とても素晴らしいの一言。30年近くが経過しても、衰えるどころか、更にスケールアップし進化している。ロックショウとして充分すぎるほど楽しめることはもちろんだが、もう60才ほどだというのにメンパーのエネルギがただならぬ迫力。見るほどに「がんばろう」という明日のエネルギを与えてくれます。 LIVE RARITIESカスタマーレビューピックアップ 大々的に売り出してほしいなぁ 値段も安く まあ画像はどうなんでしょうね カスタマーレビューピックアップ 今日、某CDショップで発見し、迷わず買ってしまった。 これって海賊版なのかな? でも、この場でも売られてるってコトは?! USフェスティバルと言やあオフィシャルショットのハズ。 しかし、このDVDはいったい。。 デイヴの変な画面枠に覆われている中は、 TVでビデオを再生してるのを、さらにビデオカメラで撮影したような映像です。 当然、音も最悪。 まぁ、それでも伝説を見れたので☆2つにします。 マシなの求めて西新宿に出向きます。 カスタマーレビューピックアップ 先週、ドイツにて購入して掘出物と思っていましたが内容は悲惨の一言! 83年US-FESTIVALはテレビでも放映されていて、TRIUMPHの正規版(こちらは素晴しい)も出ているので... まさか、この様な代物が正規?販売されているとは思いませんでした。 BOOTでもこの様な悪い画像は見たことがありません。 本当に被害者を増やしたくありませんね! “Live Rarities”レーベル恐るべしです。 カスタマーレビューピックアップ
怪しいとは思ってましたが、あのフレームは一体何? このタイトルはかなりブートで出回っているので状態の良いブートものを探されたほうが良いです。想像を絶する酷さです。 これ以上被害者を増やしたくないので書いておきます。 アンホーリー・アライアンス・ツアー-邪悪伝道同盟-カスタマーレビューピックアップ スラッシュ/ヘヴィロック好きの人なら、間違いなく楽しめる内容です。 オムニバス形式なので、各バンドのインタビュー→ライヴと進行されます。 まぁ、集まってるバンドがバンドなので、インタビューはグダグダだったりしますが(笑) ”SLAYER”の集めた連中だけあって、各バンドの演奏力は抜群ですね。 特に、”MASTODON”と”Lamb Of God”の技術力は一見の価値あり。 ライブの映像を、中々拝むことの出来ないバンドなので貴重です。 ただ、如何せん曲が少ない・・・”Lamb Of God”が1曲だけって・・・そりゃ無いよ。 ファンのインタビューなんて要らないから、曲数増やして欲しかったのが本音。 ”SLAYER”のライブは、いつもの”SLAYER”です。 「Angel Of Death」は、歴代のオフィシャル物の映像の中では一番速いかも。 デイヴのドラムが発狂してます。トム、歌えてないし・・・(苦笑) あと・・・いつも思うけど、スモーク焚きすぎ。カメラマン泣かせですな。 おまけ映像の対談集は、観てのお楽しみ。かなりグダグダです(爆) ブラン・デイラー&デイヴ・ロンバードのドラマー対談・・・ドラムの話 一切していないことだけ書いておきます。 カスタマーレビューピックアップ
ツアー参加バンド順にカナダ公演のライブを収録したもの。 昨年の幕張のラウドパーク2日目に行った人はほとんど同じ布陣でのライブを見たはず。ライブDVDとしては音、映像も良い方。 THINE EYES BLEED,CHILDREN OF BODOM(全体のバランスを考えてか、ミドルテンポの曲収録)、MASTDDON,LAMB OF GOD(1曲だけだが、強烈な観客への煽りと巨大なサークルピットはバンドの勢いを象徴してる)、SLAYERの順番 SLAYERはところどころ、トムアラヤが歌詞を飛ばすのが気になるが、演奏はタイトかつ速い。未だにあのスピードだ。病み上がりのトムがヘッドバンギングが年齢的にきついから次で解散ともらしたのも分かる(すぐに撤回した) 新曲もいいし、HELL AWAITS〜ANTICHRISTはDECADE OF AGGRESSIONを髣髴とさせた。 おまけの映像もいい。4人と競演バンドのインタビューだが、ケリーキングを前に恐縮気味のCoBのアレキシはメンバーの酒癖の悪さを指摘され更に恐縮してたし、最後のデイヴロンバートとMASTDDONのDrのやりとりも笑えた。あのグダグダ感は演出なのかとさえ思える。 企画物としてはなかなかなので、ファンは再び彼らがやってくるまでこれでも見ながらFxxKIN SLAYERと叫ぶとしよう Cliff Em Allカスタマーレビューピックアップ 思い切って買いました! つい最近メタリカにのめりこんだものですが雑誌でしか知りえなかったクリフ・バートンの初めて見る"野獣のようなプレイ"に圧倒されました パッケージ見てて"どうかな〜〜?;"と思いますが中身は充実してます 画像は悪いのですがそんなことはそのうちに気になりません・・・ いまや超絶世界的知名度の高いメタリカ、重厚な存在でありますがこの当時の初々しくも危なっかしいメタリカも見てて損はありません、むしろ私はこのメタリカが好きで仕方ないですが。 カスタマーレビューピックアップ いまさら、何を言ってもCLIFF BURTONは帰ってこないが寝ている間に死んでしまったなんて、空しすぎる。 やはり、天才は短命なのか... 是非、このビデオを観ることで供養してもらいたい。 さて、内容だがCLIFFだけにこだわらず、その当時のレア映像を集めたという感じになっている。 さすがに音像は酷く、映像も乱れている。 しかし、DAVE MUSTAIN在籍時の映像など、ファンにとってはたまらない内容となっている。 もちろん、CLIFFの「Pulling Teeth」や「For Whom The Bell Tolls」のイントロは素晴らしく、改めて彼の死が悔やまれる。 彼が死んだ後、METALLICAはしばらく彼の財産(曲)を受け継いでいたが、「METALLICA」あたりから、完全に別物になってしまった。 もし、彼が生きていたら、今より売れてはいなかったかもしれないが、しっかりとメタルの魂を伝えていたかもしれない。 CLIFF BURTONはメタル界屈指のベーシストだった。その最後の勇姿を是非、体験していただきたい。 カスタマーレビューピックアップ これこれこれっ...( ̄ー+ ̄) 今をトキメク、チョースーパーエンターメントバンド!「METALLICA]の原点!っ〜か、メタルマニアを唸らせた作品! なんと言っても、今は亡きクリフ・バートン(b)が居たころの、ブート(海賊版)ライヴ、インタビューを収めた、俺的には永久保存版なありがたい作品だ! 我輩が持ってるのは当時、輸入版ビデオのみだった!でも、メタリカがビックになったおかげで、DVDが出て、我輩達みたいな人達は多分DVDも買っちゃってるのではないかと...それほどメタリカを語る上では、アルバムも大切だが、この作品はチョー重要だと思う... 俺は、結構音楽に対して頭を切り替えていくタイプなので、今のメタリカは今のメタリカで好きだ!でも丁度この作品がビデオで出た当時から、メタリカのアルバム、1,2作でメタリカから離れていった、コアなメタルファンも多いだろう...! 現メガデスのデェイヴ・ムスティーンがメタリカの(G)だった時のライヴ映像なんかも入ってておもろいぞ(* ̄∇ ̄*) とにかく、古くからのメタリカファンはもう当たり前の作品だが、今の若い層のメタリカファンでまだこの作品を見てなかったら、是非見てみてよっ!今好きなメタリカがもっと好きになるかも... カスタマーレビューピックアップ メタリカ初の公式ビデオ。僕が最初に見たのは輸入版でかなり昔の事だがそれまでメタリカを映像で見たことがなかったので、この作品には見る前に凄く興奮したのを覚えている。映像はほぼ全編に渡りホームビデオで撮影したものを使用しているので画像は良くないが、在りし日のクリフの姿を拝めるという事実の前ではそんな事はどうでもいいことだ。とにかくクリフのパフォーマンスは凄まじいの一言!ハンパじゃないヘッドバンキングで見るものを圧倒する。(特に地元サンフランシスコのギグでのフォー・フーム・ベル・トールズで見られるクリフはマジで凄い!)クリフを崇拝するオールドファンは結構存在すると思うが、最近メタリカのファンになった人もこの作品を見ればその気持ちもちょっとは分かると思う。 作品の流れとしては昔の素晴らしい曲を演奏している映像の合間にメンバーがビール片手にクリフの思い出を語ったりクリフが見事に吸っちゃてる場面があったりと非常に面白い。最後にはオライオンをバックにクリフの写真がスライド・ショウの様に流れ、これが又、実に感動的だ。新旧問わずメタリカファンなら絶対に見て欲しい作品。でもこれ、何でか知らないけど日本版は廃盤なんだよなー。DVDで早く出すべきだ。 カスタマーレビューピックアップ
今やメタルのみならずロックシーンでの大御所の観もあるメタリカに1stビデオ。キル・エム・オールならぬクリフ。クリフは初期のメンバー。映像はザラザラ、音質も余り良くないが、非常に貴重な映像が収められている。少しだけ、デイブ(メガデス)も少し映ります。昔メタリカにいた関係上…。 ディープ・パープル 1974カリフォルニア・ジャム コンプリート・エディションカスタマーレビューピックアップ ライブ自体は素晴らしいと思います。 しかし、映像があまりよくないと思われます。 イメージビデオや、貴重な映像として楽しむならいいですが、 彼らの華麗な演奏を楽しむには物足りないと思われます。 映像と比較すれば、音は充分に許容レベルと思われるので 熱気溢れる演奏の様子は、ちゃんと伝わってきます。 このライブ、生で見てみたかったですね。 「Burn」とか「Mistreated」とか。 食い入るように映像を楽しむというよりかは 雰囲気を楽しむなら問題はないと思われます。 カスタマーレビューピックアップ この「コンプリートエディション」は以前発売されていたDVD、LD、VHSとは内容が違います。「レイ・ダウン・ステイ・ダウン」一曲が追加されているだけではなく、です。マスターそのものに別物が使用されているのです。画質が悪いのはそのためなのですが、旧ソフトとはカメラアングル、カメラワークが全く違うものになっています。旧ソフトを持っている方は見比べてみれば一発でわかりますよ。それを考えると本作は、かなりマニアックな見方をして楽しめるファンの人向けソフトと言えますね。だから、旧ソフトを持っている方 !、本作を購入する前に旧ソフトを売り払ったりしないようにね!!。けど、何故かこのDVDを旧ソフトと同じものが基本になっていると勘違いしている方が多いのはどうしてなのでしょうか???。ま、タイトルも悪いんだけどね、・・。画質の悪さは仕方が無いとしても、このタイトルに関する点があるので2点減点。 日本版だけでもタイトルをわかりやすくするとか、大きな文字のタスキとかで表示すればよかったのに・・・。 カスタマーレビューピックアップ ライブそのものは満点。酷すぎる画質でマイナス3ポイント。 既発売の同内容DVDにくらべ、いや、昔のレーザーディスクと比べても 画質が悪すぎる。 映像は無駄にフイルムっぽくしようとしてハイコントラストに してあり、また、エンコードが悪いのか画像はカクカクとして なめらかに動かずストレスが貯まる。 言うまでもなく、この時のライブ事体はあまりに素晴らしいもので あるだけに、何故ここまで改悪したのか理解に苦しむ。 今回は今迄カットされていた曲、部分のために買ったが、 昔のバージョンも手放せなくなった。 まだ見たことのない人でDEEP PURPLE、Ritchie Blackmoreのファンは 買いだと思いますが、既にLDや昔のバージョンのDVDを所有している マニアの方は、これを買っても昔のものを処分せず、 大事にとっておくのが良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ CDもそうであったが、何故レイダウンステイダウンが収録されてなかったのか?まあそれはいいとして、既発物と比べて明らかに違うのは全曲においてアングルが今まで見たことのないショットが多いところですね!ラストも以前は静止画で終わりましたが、今回はメンバーがステージ上で観客に向けて挨拶する(リッチー)ところまで収録されている。 あとは説明不要ですね! カスタマーレビューピックアップ
「伝説」と称され続けるカリフォルニアジャム(1974年米国)での3期ディープパープルのステージを収めた作品。 即発版には、収められなかった空港に降り立つ彼らの雄姿に始まり、初収録の♪Lay Down Stay Down、別アングル(2曲)とまさに完全版の登場に胸躍らせたが・・・肝心の画像が、まるで海○版並なのには、がっかりさせられた。これで以前出ていたLDやDVDは、手放せなくなってしまった。 又、音質はかなり向上しているが、ブラックモアのギターが、少々引っ込み気味のミックスは以前と変わらないのも惜しまれて止まない。 3期のステージのプロショットは、他に英国ハマースミスオデオンのがあるが、何時か出るかなぁ〜? 因みにこの日の大トリを務めたのは、EL&P(エマーソン・レイク&パーマー)。 メタリカ
特価:¥ 1,999(税込) 発売日:2006-09-27 売上ランキング:DVDで20371位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 Live at Budokan (2pc)カスタマーレビューピックアップ 単純に日本版が高かったのでこっちを購入しましたが、日本制作のせいかリージョン1なのに日本語字幕も出ました。リージョンフリーのプレイヤーお持ちならこちらをお勧めします。海外アーティストに良くある演奏を無視したインポーズされたインタビューもこのライブには無く二枚目にインタビュー等そちらは集約されたのは正解です。一枚目のライブは3時間近いライブをノンストップで見られるのはCD3枚組より良いです。音も5.1Chなので最高です。二枚目の特典映像も名古屋・大阪のリハも有、ドラムのマイクポートノイのマルチ画面も良いです。2枚組でこの値段ならリージョンフリーのDVDプレイヤー購入しても日本版との差額で元取れると思います。 カスタマーレビューピックアップ 実際の武道館公演も行っていますのでDVDのデキが非常に気になりましたが、もう何も文句をつけるところなんてありません。3時間にわたるライヴが完璧に再現されます! カメラワークもよく、各人の手元のアップも多いため、超絶テクニックを目の当たりにすることができます。 非常に素晴らしい作品です。 物自体は残念ながらリージョン1ですが、日本語字幕もありますしこれを機にリージョンALL対応のDVDプレイヤーを購入してみるのも如何でしょうか? 現状の価格差を考えると5枚も輸入DVDを買えば直ぐに元取れますよ。 カスタマーレビューピックアップ ドリームシアターの2004年ジャバンツアー、武道館でのライブDVD。 今まで以上にヘヴィかつメタリックな印象の同作からの楽曲は、ライブではさらに、たたみかけるような迫力ある音圧で迫ってくる。 今更このバンドの超絶な技巧と、一糸乱れぬその完璧な演奏については言及するまでもないが、新作からの2曲に続く「BETOND THIS LIFE」『METROPOLICE PT2』の間奏部…、アドリブによるルーデスとマイクとのKEYとドラムの凄まじい矢継ぎ早の掛け合い~再び音が重なってゆき、曲がつながる部分のグルーヴィングは聴いていて鳥肌ものだし、 続くバラード「HOLLOW YEARS」『FALLING TO INFINITY』での、とくにギターソロ後半からのじわりとくる盛り上がりはじつに感動的で、ラブリエの深みを増した歌唱(今回は調子いいね)、ルーデスの繊細なKEYとピアノ、そしてペトルーシのギタリストとしての表現力が合わさり、 「この曲こんなに感動的なバラードだったか?」という、まさに前半部のハイライトともいえる演奏である。 過去の曲のインスト部をつなげたメドレー、「INSTRUMEDLEY」では、その鋭角な技巧にくわえて、アレンジでの遊び心も見せつけてくれる。 2ndからの曲が「PULL ME UNDER」のみなのは残念だが、1stからの名曲「ONLY A MATTER OF TIME」がルーデスのKEYで聴けるのは嬉しい。 当然のことながら、録音のクオリティも素晴らしく、また各プレイヤーの手元を多く映すカメラワークも秀逸で細かな技巧を重視するこうしたバンドの映像作品として、実にツボを押さえた作り。 DISC2には、日本ツアーのドキュメント等が収録されていて、メンバーのインタビューでは彼らが「伝説の会場、武道館」でのライブに、非常な気合を入れて臨んでいたことが分かる。 尚、輸入盤DVDはリージョン1であるが、日本語字幕が選択でき親切設計。 カスタマーレビューピックアップ とにかく彼らの体力と集中力はものすごい!難曲の数々を3時間ぶっ通しでやるなんて他のジャンルを見渡してもこれだけのミュージシャンはいないでしょうね。クラシックでいうとバルトークの弦楽四重奏曲全曲を暗譜で一晩で演奏するようなもんですからね。(わからんたとえか?) 後半で観客が体力負けしているところもおもしろいです。 ロック・ヘビメタというジャンルに収まりきれない彼らの音楽を思いっきり堪能できるDVDです。 カスタマーレビューピックアップ
今年4月26日の日本武道館公演の模様を収めたDREAM THEATERのライヴDVD。昨年11月発表の名盤「TRAIN OF THOUGHT」を中心とした18曲を収録したDISC 1、ツアー・ドキュメンタリー等ボーナス映像を収録したDISC 2の2枚組だ。(日本語字幕付) ショーの内容についてはもう説明は不要だろう。相変わらず「完璧」である。ギター、ベース、キーボード、ドラム、それぞれが「これでもか!」と言わんばかりの複雑なプレイを聴衆に叩きつけ、圧倒する。特に、ジョン・ペトルーシ それにしても、輸入盤と日本盤のこの価格差は何とかならないのだろうか?\5,000近く違うって…。 メタリカ 真実の瞬間 スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ バンドが日本デビューする少し前にラジオでHIT THE LIGHTを聴いた。1983年終わりくらいだった。あの当時、金が無さそうで汚なそうだった彼等が今や世界を制するビッグバンドになり、映像ではベンツに乗っていた。ビッグになりすぎた彼等には、金には不自由しないが、他にわからない苦労があるのがわかった。しかしドキュメンタリーだから仕方ないが、ジェイムズやラーズの言うことがハナについた…ジェイソンも戻りたいのか嫌なのかワケがわからん。現在のメタリカファンには申し訳ないが、これを観て、やっぱり昔のがむしゃらだった頃のメタリカが良かったと再確認した。もうライヴに行くこともないだろうが、初来日のライヴは今でも鮮明に記憶に残ってるし、初来日以来メタリカを観てないことを幸せに思う。大きくなりすぎて人間性も多少変わってしまったように思う彼等を見て、ビッグバンドを維持していく苦労にこれからも打ち勝って行ってほしいと思う。唯一嬉しかったのは、昔と変わらない和みがあり、童心のあるカークだったかな… カスタマーレビューピックアップ 彼氏が大ファンで去年映画館まで行って観ましたが私は10代でメタルは聴かなかったのでMETALLICAの存在を知らなかったのですが、映画観てから彼らの虜になってしまいました! そしてサマソニ前にDVDを買ってまた観ました☆ DVDはゆっくりじっくり見れたからか途中涙してしまいました。 そして娘のバレエ教室に迎えに行く姿には癒されました('ー`) 彼らの裏が見れるとってもィイDVDだと思います♪ 人間臭さがまたィイ! この映画はまったく興味のなかった私をファンにさせちゃったこわぁーぃモンスターです( ^▽^)σ)‾O‾) カスタマーレビューピックアップ メタリカのドキュメント、ファン必見のフィルムです。 アルバム・st angerの製作過程を軸に、メンバー内の 人間関係を赤裸々につづってます。スラッシュ・メタル 四天王の頂点に君臨し、王者であり続ける彼等だが、内 部の不協和音はジェイソン・ニューステッドの脱退など から、バンド存続の危機にさらされる。 しかし、それぞれのメタリカへの想いや音楽への想い、 それぞれへの思いやりや素直になれない部分。王者だか らこその悩みなどがつづられています。 レコーディング風景そのものも、面白いし、もうすこ しライブなんかの映像があればよかったのですが、すご く面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ。面白かったです。ファンは必見ものでしょう。 ジェイソン脱退からセラピストを雇い、いろいろな問題に直面し、 St. Angerを完成させツアーに出るまでを映したドキュメンタリー。 デイブとラーズの対話、脱退後のジェイソンの本音、喧嘩しまくるラーズとジェイムス 他にも見所満載ですが、他の方も既に書いておられるので省略。 劇場で既にご覧になられた方もいるでしょうが、メタリカメンバーや監督の音声解説 非公開動画、バンドのPVなど本編以外にも見所満載。 劇場で観た方はメンバーの解説を聞いて 「ああ、このときコイツはこんなこと思ってたんだ」 「えぇ、こんなときそんなことあったの?」 など思うところが多々ありますので、是非DVDも購入することをお勧めします。 このボリュームでこの値段は安い!! カスタマーレビューピックアップ
全世界で9000万枚の売り上げを誇るヘヴィメタルバンド、メタリカの 恥部を垣間見れる逸品です。ファンなら御存じの通り、ジェイムズと ラーズがこのバンドを事実上仕切っているのですが、ここまでバンドの存在が大きくなると何をするにも一筋縄には行かない訳で.....。 彼等も結局単なる親父と言う事がよーく理解できます。また、ラーズがやはりへたくそ!なのを再認識できたりします。個人的にはジェイムズのロック兄貴的な存在感がかっこいいなあと思ったり、ボブロックは偉いなあと感心。カークがジェイムズにしごかれる場面は正直笑えませんが。是非裏メタリカを堪能して下さい。 Live At Knebworth 1979 [Import]カスタマーレビューピックアップ 『DVD』に飽き足らない人に贈る、真実の8月4日公演の前半戦。なぜに後半がないのか不可解だが、これはこの業者の都合があるのだろう。ダビング2回目くらいの画質で、音はかつてMTVで特集された時(90年)と同じ、このビデオに同時収録された音そのままである。細かいがMTVでの「Ten years gone」と編集が違う。この曲はこの日しか演奏していないはずで、公式の編集は先般の『DVD』の際くらいしか考えられないのでこれは大きな謎だが、どっちにしても現在比較的簡単に手に入れることのできる「ネブワース」のビデオと同じソースであることは間違いない。 もともと、Zepのビデオ(映像)というのは極めて少なく、これにしてもかつての状況を考えれば夢のようなビデオ(しかもこの値段!)で、先の「アールズ・コート」同様、少しでも神のお姿を見たい人にはマストアイテムに付け加えるべきモノである。 ただしこれに手を出すのはただでさえ溢れかえるブートに活気を与え、業者に勇気を与えるばかりだ。やはりちゃんとしたものが見たくても、ジミー翁のヤル気を減退させる結果になりかねない。『DVD2』が死ぬまでには出ることを祈りたいが、このビデオはそういう訳で手放しで薦められない。 内容は特に突っ込んで書く必要もあるまい。リハ不足が露呈する「永遠の詩」から始まって「祭典の日」で持ち直し、演歌のような「ホット・ドッグ」を挟んで「ホワイト・サマー」〜「カシミール」で超感動する。こうして見ると『DVD』はあちこちパンチで演奏が修正している感じがするが、これがナマのZepである。レーザー光のジミーのソロが見たい気もするが、さてジミーによる差し止めがかかるかどうか。迷っているならば即買っておくべきだ。無くなるかも。 カスタマーレビューピックアップ
ネブワース・フェスティバル初日('79年8月4日)に演奏した全22曲のうち14曲を収録。 本作収録の俺の罪とカシミールは'03年発表の「Led Zeppelin DVD」(以下、公式版)と同じテイクと思われます。残りの12曲は公式版には未収録。 中でも祭典の日、永遠の詩、丘の向こうに、No Quarter、Rain Songの映像は珍しいので、これらの曲を愛する人は買うべきでしょう。今までのライブCDやブートレッグを聴いた人は分かると思いますが、祭典の日、永遠の詩、丘の向こうにの演奏はいつも安定していて、この日も手に汗を握る演奏を聴かせてくれる。No Quarterはジョンジーの幻想的なエレピとボンゾのハイハット・ワークが印象的な曲で、この日の演奏は何と19分。Rain Songともども「狂熱のライブ」収録のものには緊張感で劣るが、この時期の演奏としては無難なところだと思います。 気になる映像と音の質ですが、公式版には劣るものの十分満足できる水準だと思います。音質面では公式版より音の広がりと鮮明さに欠けるもののスネアの音がマイルドになっており、公式版の強烈なアタック音にやかましさを感じていた私には本作の音の方が合っています。ちなみに、数ヶ月前に発売された「Live At Earl's Court 1975」はバス・ドラムの音がほとんど聞こえなかったため、ボンゾ信奉者の私には何の価値もありませんでした。 本作ではプラントがフェイク唱法で高音部を低く平坦に歌うことが多いので、スタジオ版を聴き込んでいない人には面白くないかもしれません。また、ロックン・ロールや天国への階段も収録されていないのでZep中級者以上の人にオススメしたいと思います。 |
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