定価:¥ 3,990(税込)
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発売日:2006-06-02
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Amazon人気商品ランキング/怪談psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:244/総ページ数:25 最終更新日:2008/10/12 ほんとにあった!呪いのビデオ20カスタマーレビューピックアップ 様々な霊現象を捕らえてきた作品だが、最近のものは衝撃的なものが少なくなってきた。 この作品も、恐怖を求めるには優しすぎる気さえする。 ただ、最後に収録されている「チェーンメールに添付された映像」は、幽霊とはまた別の次元の恐怖を感じられた。 本当に怖いのは何か? これを訴えているように思える。 久々にゾッとする映像が見れて、あぁ夏が来たなぁって思えた。 霊的な恐怖を求めるなら、ほかのナンバーをオススメするが、現実を見据えた恐怖を感じるなら、これほどの作品はないだろう。 最後に編集の面で見た感想は、『ほんとにあった呪いのビデオ14』の演出と比べると、全くと言っていいほど恐怖を感じない。 視聴者が混乱しないように、との編集側の考慮かもしれないが、私個人としてはもう少し頑張って欲しいと思う。 カスタマーレビューピックアップ スペシャル5の「疾走」の衝撃から幾年月。あれを上回る映像が出ないものかとシリーズが出る度に見ているが、何も進歩が見られない。 最近は衰退しているようにさえ見える。 今作に関して言えば最後の映像に対して、あまりの酷さに初めて怒りを覚えたほどだ。 しかしながら本シリーズは番外編を含め30本近くリリースしている驚異的なシリーズだ。 それはつまりどんなに悪態をついても新しいシリーズが出る度についつい見てしまう、なにかしらの魅力をこのシリーズが備えているからに他ならない。 「一体このシリーズはどこまで続くのだろう。」 また、夜道を歩く度に『アレ』が追いかけてくるのではないか?という恐怖に駆られるような、あの衝撃映像に出会える日は来るのだろうか? カスタマーレビューピックアップ
いつもの事ながら、霊らしきものを目撃したら逃げる逃げる。情けね〜!霊に立ち向かう男気のあるやついね〜のか?茶番劇はもー止めて!とおもいつつ見てしまうがな… 稲川淳二の怪談伝説! 1カスタマーレビューピックアップ 私は大変気になりました。 全話ではないのだが、暗い室内で語る氏にカラフルな強い照明を”いかにも”といった具合にあてる為、氏の名人芸である身振り手振りに合わせて強烈な色濃い影が背景で動き回る。 これが氏の語りに聞き入る集中力を殺ぎ、非常に目障りでうっとおしい…。 あと全話通じてだが、この作品は音声が素人撮りの様な異様に反響した感があり、自然性に欠け耳障りに思う事もしばしば。 特に『3月の工房』に至っては、屋根裏部屋の様な狭い室内でそのまま撮影した風の有様で、音声は大昔の家庭用ハンディカムレベル‥。 風呂場で喋った時を考えて頂くと分かりやすい。 とにかく最悪。 内容が良かっただけに大変残念。 作品は全体通してややパンチ不足。 氏も喉の調子が今一つと聞き取れたが、初物もありそれなりには楽しめました。 何よりやはり前述の点。 他作品との比較化を図り新鮮さを出したい試みは分からないでもないが、大昔の怪談ではあるまいし、あからさまに臭い演出に走るのは製作サイドの短絡、無能ぶりを露呈する結果にしかならず。 超〜シリーズの原点に立ち返り、怪談の主役は作られた演出では無く、あくまでも稲川氏の ”語り” であるという事を関係者には是非再認識して頂きたい。 自然な空間の中での自然な語りこそが最も自然で恐ろしいのだから。 カスタマーレビューピックアップ うーん話の内容も怖いけど、なによりその怖さを稲川さんの話し方、雰囲気が何倍にも増幅してますね。稲川さんが鏡が開くときの音を表現する「かちゃ、いーーー」っていう擬音語って、聞くとそれだけで、背筋が凍るし。ひったひった歩いていったなんていう表現も絶妙ですね。正直こわいって思いしたいなら、どんなホラー映画よりも稲川さんの話聞いたほうが何倍も怖い思い出来ると思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回のお話は、最近の稲川淳二氏が多く語る、「周囲の人が体験したお話」、ではなく、ご本人の体験談の数々です。 カセットテープ(!)で出していた頃の、初期のお話のような懐かしさ(?)がありました。 でもって、お話がダブるのがいやな方へ、タイトルだけを挙げてみます。 「鏡がない理由」(商品の紹介にちょっとあらすじの出てる話です、 どこかで聞いたことがありました) 「軽トラック」、「奥多摩の宿坊」、「異次元の兵隊」、「病院の中の男」、「3月の工房」、「連れてけや」 以上のお話です。 何度も書いていますが、いろんなCD・DVD・ビデオテープなどで出てる稲川淳二氏のお話、 結構ダブったりしています。それぞれ、微妙に違いますので、楽しめます。 今年の夏も暑そうです、稲川淳二氏のお話で背筋をゾクッとさせて、涼みましょう!! カスタマーレビューピックアップ
早速見たので感想をば。 ほとんど初めて聞く話ですが、「病院の中の男」は聞いたことあります。 今回感じたのは、オチかと思いきや話が続いて行くこと。 「3月の工房」ではオチがあって終わりかと思いきや、その次、その次と話が続いていきます。 「軽トラック」も同様です。 「3月の工房」と「連れてけや」は淳二氏自らの体験談で、怖さがリアルに伝わってきます。 これを機に稲川ファンになってみては如何でしょうか? 超こわい話シリーズ 稲川淳二の怪談伝説 ! 2 (UMD Video)稲川淳二の怪談伝説! 3
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2005-06-24 売上ランキング:DVDで58288位 ユーザー評価: DVD / 通常3~4日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今回は、数人の女性を招き、その前で稲川氏が、怪談を語る形式。 そのため、少し音声がくぐもってしまった点が、やや残念。そして、 緊迫感も少し減退(やはり、稲川の周囲に人が居るのと、居ないのと では、伝わる緊迫感が違うと思います)。 怪談伝説は、稲川氏の実体験をメインでやって欲しかったが、作品が 進むにつれ、知人の体験談が多くなってしまったのも残念。 ただ、作品内容は、一定水準に達していると思うので、次回にも期待。 カスタマーレビューピックアップ
早速見たので感想をば。 この作品は私が知る限り初めて聞く話ばかりです。 1,2と比べてこの3はあまり怖くないです。 どちからと言えばまったりとした感じでしょうか。 「怖さ」で評価すれば星3つでしょうが、この「心温まる怖い話」も淳二氏の持ち味とすればこの評価になると思います。 怖い話好きな方にはお勧めは出来ませんが、稲川ファンなら抑えておいても良いのではないでしょうか? ほんとうにあった怖い話 第十一夜 闇サイトほんとうにあった怖い話 第八夜 死神
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-10-05 売上ランキング:DVDで77772位 DVD / 通常24時間以内に発送 封印殺人映画カスタマーレビューピックアップ 気になった点は人物の名前と発言の字幕が一気にでてきて読むのに忙しくなっちゃったことです カスタマーレビューピックアップ この映画は、33歳以上で、80年代に映画館テレビ洋画劇場系で、このジャンルを好きで見てた人はたまりません!僕は、バーニング血のバレンタインが好きですが、当時テレビで見てはまり、最近又見たいが、国内ソフト化しておらず、テレビ放送も出来ないので残念!ダイジェストなので物足りないかもしれないが、一気に殺人映画歴史を見るならオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
78年の「ハロウィン」から始まって96年の「スクリーム」あたりまでの、80〜90年代のホラー映画を紹介するドキュメンタリー。タイトルに偽りありで、特に「封印映画」についての話ではありません。 80〜90年代のホラーをひとくくりにするのはやや乱暴な気もしますが、いわゆるサイコキラー(人間あるいはモンスター化した人間)が、刃物等で人を次々と殺していく殺人場面とそのバリエーションを見せ場にした米国、カナダのスラッシャー映画ということでしょう。舞台は学校や郊外の町で、なぜか祝祭日に殺人が起きるパターンが多いようです。 カーペンターやウェス・クレイヴン、カニンガム、ロブ・ゾンビ、トム・サヴィニなどにインタビューしておりますが、特に変わったことは言っておりません。インタビューが長いわりには中身はないです。 紹介されるホラー映画の映像にしても、ほとんどが知っているもの。目新しいものはわずかです。「ハロウィン」「ローズマリー」「プロムナイト」「誕生日はもう来ない」「エイプリル・フール」「スクリーム」「13日の金曜日」「エルム街の悪夢」「鮮血の美学」「バーニング」「マニアック」「サイコ」「ホステル」等々。「こんな映画もあったのか」という驚きはありません。 見ても忘れていた映画を思い出したりして、懐かしさはあったんですが、映像がコマギレなのでイライラします。それに、ホラー映画をあまり見ていない人は、このドキュメンタリーは見ない方が良いです。情け容赦なくネタバレしています。いろんなホラー映画の結末をバンバン紹介しております。 こんなドキュメンタリーを見ているヒマがあったら、ホラー映画の本編を見るべきでしょう。 稲川淳二の超こわい話 2003(2)カスタマーレビューピックアップ 効果音や演出を最小限に抑制しつつ、現代の「噺家」稲川淳二の 話芸を充分に堪能させてくれる「超怖い話シリーズ」。 本作は、再現シーンではないが、NHKの昔話番組のような影絵演出が 稲川のバックで展開しているなど、本シリーズにしては珍しく演出が 強めです(あくまで、他の怖い話シリーズ既刊に比べて)。 私も正直、稲川の話芸とセット、照明のシンプル演出で魅せてほしい 方なので、ほんの少し残念でした。ただ、次作以降は、演出抑制路線に 戻っているので、制作陣が少し変化球を入れてきたという感じでしょう。 全体的には、他の怖い話シリーズと格段に落ちる所は無く、安心して、 見れると思います。 カスタマーレビューピックアップ 一連の怖い話が五話収録(ちょっと少なめ?)されています。 この作品には「再現シーン」みたいな物が挿入されています。 確かに怖さを強調してくれるのですが、出来れば淳二氏の話術のみで構成して欲しかったなぁと・・・愚痴ですが。 それでも十分楽しめますよ^^ カスタマーレビューピックアップ
毎年、稲川淳二氏のライブ「稲川淳二の怪談ナイト」に行くのですが、このDVDの内容が、ライブと同じ内容でした。 もう一度聞きなおしたい方はもちろん、ライブにいけなかった方にも楽しめます。 年々、ご自分の体験よりも周囲の方の心霊体験のお話ばかりになってきていますが、それでも彼の語り口が… 恐いですね~!擬音もいいですよね。 「地下通路」が恐いったら!(私にとっては) 稲川淳二の餌食 I立原美幸 心霊シリーズ(1) 怨カスタマーレビューピックアップ 怖々とみていましたが、最後の方の立原さんの事ば感心しました。 怖がるだけでなく、理解しようとする事も大切なんだなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ こわごわみていましたが、最後の頃の立原さんの言葉に納得しました。 怖がっているだけではだめなんですね。 カスタマーレビューピックアップ
立原さんの事は以前テレビで見かけていました。 ネットで検索してこのDVDの存在を知り購入! 怖かったけど、購入して良かったと思います。 特に、心霊スポットと呼ばれるところについての立原さんの意見にはその通りだと監視させられました。 |
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