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Amazon人気商品ランキング/ミステリー・サスペンスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2994/総ページ数:300 最終更新日:2008/10/12 レンブラントの夜警カスタマーレビューピックアップ 「コックと泥棒・・・」でもそうであったようにこの監督の目指すものは 究極の美。 自身インタヴューで語っているように絵画の美を映画化するとこのようになるという映画を作りたいそう。 なるほどこの映画の全てのシーンが息を呑む美しさ。 危険で陶酔の匂いのする 毒のある美しさ。 物語のプロットもややこしくこんぐらがっていて、映像の美しさと相まって 見ているうちに自分が生きている時代がどこかわからなくなる。 R-15指定が付いていましたが、どこのシーンが問題とかではなく、映像と物語のこの究極のからみを 理解できる年齢で と言うような気さえしました。 小さなアート系シアターでしかきっと上演されないでしょうが、芸術性の高い作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
『夜警』には隠された意味があった、というストーリー。といってもイコノロジーとは異なり、殺人事件の陰謀をレンブラントがこの絵で告発しているというミステリー劇。 ここであえて「劇」と書いたのは、まるで舞台劇を観ているようなつくりだったからだ。徹底的なフロンタリティ(佐々木英也岩手県立美術館館長によると、真っ正面からの構図のこと。ルネサンスからバロックの時期に好まれた)ゆえである。 このスタイルに馴染めないと、観るのがつらい映画かもしれない。 ストーリーはけっこうエンターテインメントなのだが、描き方がまったくエンターテインメントじゃないので、この映画は歓客を選ぶだろう(実際は映画は観客を選べないわけだが←これは小説も同じ)。 同じストーリーでハリウッドがつくった映画を観てみたい。 *音楽が素晴らしかった。サントラを手に入れようと思ったのだが、どうや出ていないようだ。 セブン プラチナム・エディション【初回限定生産】カスタマーレビューピックアップ ハッピーエンド大好きなハリウッドの中でこれが一番好きというのは皮肉だけどw本当なんだから仕方ない 常に雨が降ってて犯罪が起きてる憂鬱な退廃感。息つく暇もない展開とスタイリッシュな映像美。犯罪の異常性が良くわかる美術やセット。若くて青い刑事と引退間近で現実に失望してる老刑事の対立と友情。犯人のレクター博士並の異常性とカリスマ性。 大まかに言うと自分が感じるセブンの魅力はこんな感じ 他の人も言ってますが冷たい快楽さがこの映画にはある。そしてこんな残酷で救いのない映画なのに見ていてなぜかとても落ち着く ここまで何回見ても全く飽きない映画は他にない。名作中の名作 カスタマーレビューピックアップ 何度も観返している映画です。 初めは、周知の通りスリラー映画だと捉えていました。 しかし次第に、これは一つの宗教映画なのではないかと いうふうに、見方が変わりました。 大食、強欲、怠惰、肉欲、高慢、憤怒、嫉妬という、 キリスト教圏においての七つの罪に次々と罰を下していく犯人。 なんと、彼に次第に感情移入していく自分がいました。 神の視点からは、刑事も殺人犯も罪人である… 日本人の文化圏からは抵抗がある思想でしょうが、 この映画の核心的なテーマは、原罪であると思います。 「神のみわざは不可思議だ…」 物語のクライマックスで犯人がつぶやく言葉を噛み締め、 好きな方も嫌いな方も、ぜひ再々鑑賞していただきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 先日読んだ「Newsweek」の映画評に酷評されていた、フィンチャー監督の出世作「Seven」であるが、個人的にはハリウッドの流れを変えた傑作に感じる。日本人にはなじみのないキリスト教の七つの大罪になぞられて映画は進行していくが、事前知識の有無は関係なしに飽きずに見ることができるだろう。その理由には、映像センスが郡を抜いている点があるからだろう。たしかに、安易なメッセージや、古典文学を引き合いに出すことは稚拙な点があるのかもしれないが、鑑賞に堪えるに値しない、暢気な「娯楽映画」よりは幾分も優れているだろう。鑑賞するときは、「ダンテ」と「聖書」があればなおよいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 1.ブラッド・ピットとモーガン・フリーマンは何も捜査していない。なぜ? 2.犯人は図書館間から本を借りている。これぐらいの男は教養として知っているはずだ。 3.怠惰の罪で死んだ男は、ミイラみたいなのに、突然目をあけて動く。バカげていないか? 4.トレーシーは七つの罪のどれでもって殺されたのか? 5.1年以上かけて用意周到に実行しているのに、トレーシーはなぜ急に殺されるのか? 6.冒頭の、夫婦喧嘩で死んだ女は連続殺人に関係なかった。無関係の場面がなぜ写る? 7.殺しの準備から実行がでてこない。なぜ魔法のように殺せたのか? 8.ブラッド・ピットの家は5分ごとにゆれることになっている。でもあまりゆれなかった。 9.以上をまとめて、サスペンスゼロ、恐怖感ゼロ、謎解きゼロ、深読みする映画ではない。 カスタマーレビューピックアップ
物語が進むにつれ、どんどん引き込まれていくストーリー展開、グロイ映像といつも雨の狭い背景のシーン、そしてなによりも、ブラッドピットとモーガンフリーマンのコンビのセリフと素晴らしい演技が作品全体を質の高いものへと仕上げています。ラストでは、晴れた広い背景と、楽しみで仕方がない勝ち誇った表情上に満ちた犯人が描かれており、それは驚愕の結末へと結びついていく。人生や感情をひにくった文学的でもあるこの作品はいろいろと考えさせられるものでもあり、とても印象に残る作品でした。 ズーランダー スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ベン・スティラーの取る笑いはただのお馬鹿なジョークではありません。 練ったプロットと絶妙な彼の演技力によるものです。 本当のコメディアンは実はスッゴク頭がいいと思う。 彼の術中にはまって笑い転げて、ちょっとグッとくるクライマックスに 涙が出そうになる。 コメディで涙はハズカシイのでこらえるんですがドつぼにはまってしまうんです。 いちいち可笑しい。 ここまで出来る彼はエライ! カスタマーレビューピックアップ スポ根もののように、爽やか。登場人物もほとんどバカだけど根が憎めないヤツばかりの直球ストーリー。 ホッコリとした気分にもさせてくれ、また、バカさ加減には緩みや無駄が無い。 楽しくてチャーミング。この映画でしか味わえない魅力は有ると思う。 カスタマーレビューピックアップ
モデルは頭がカラッポという何とも乱暴な設定で始まるこのお話はカラッポながらも真面目に一生懸命生きて行く彼らの姿に大笑いしながらも共感しまた考えさせられ、そしてはずかしながらもジンときてしまう結末まで飽きることがありません。ハリウッド映画の大道のパロディもあり、セリフの一つ一つが笑わせてくれます。そして観終わった後は懐かしい80年代のメロディーとともに暖かい気持ちになれる良質のコミカルだと思います。 地中海殺人事件 デジタル・リマスター版(ユニバーサル・セレクション2008年第11弾)【初回生産限定】
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-11-13 売上ランキング:DVDで8333位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
ポアロもの3作目にもなると推理の進行はやや活字的で演出のマンネリもでてはきますが、大胆なトリックと地中海の美しい風景そしてお聴き逃しなくといいたいコール・ポーターの名曲が揃って、それなりには楽しめて、過去2作よりは迫力が劣るも、以降の作品と比べればこの作品までは一定のレベルを保っているといえると思います。役者陣もJ・メイスンが相変わらず巧くて堪能できました。 ダ・ヴィンチ・コード デラックス・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 世界的なベストセラー大作を2時間30分に凝縮・映像化しているため、「原作を読まないと理解して観ることができない」とかいわれているようだ。原作もキリスト教にうとい日本人にはやや難解だという声すらある。 私は、原作を読んだのが’04年夏だったので、物語を断片的にしか覚えておらず、かえって映画を観ることで記憶がよみがえり、また、歴史的なシーンがCG化されたりしていて、映画ならではの視覚効果も十分堪能し、興味深く鑑賞することができた。 ラングドンとソフィーが警察や暗殺者に追われながらも、暗号に挑み、キリスト教史上最大の“謎”を解き明かしてゆくストーリー展開はテンポが良く、スリリングである。 あまり理屈っぽく整合性など考えずに、あくまでフィクションの歴史エンターテインメントとして楽しんだ。 ソフィー役のオドレイ・トトゥが『アメリ』の時とは別人のような、知的な‘大人’を演じきっていたのも印象に残った。 カスタマーレビューピックアップ つまらん、 小説を読んだ人でこの作品を面白いと思った人はいないと思う。 原作が非常に面白いだけに、この作品の仕上がりは非常に残念。 時間の問題のせいもあってか、原作の面白さ、謎、旨味、雰囲気を全く表現できていない。 またキャスティングもダメ、妙に豪華だけど主演のトム・ハンクスとかは明らかにミスキャスティング 映画単体で評価するとしても★2以上はあげたくない。そんなヒドい作品。 カスタマーレビューピックアップ ルーヴル美術館での殺人事件を発端に、レオナルド・ダ・ヴィンチの 絵に隠された暗号を解き明かし、事件の裏に隠されたキリスト教の 根源に迫るミステリー。 同名のベストセラーを映画化した作品です。 キリスト教に詳しくないと内容を全て理解するのは難しく、実際私も全ては 理解できませんでしたが、その世界観がすごく引き込まれます。 トムハンクスが主演で、演技も抜群。 2時間半と長いですがあっという間です。 無難な選択かもしれませんが見て無駄ではないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 数々の謎を解き証していく物語、としか言えない。 話しの内容的には面白いけど、よく分からなかった・・・。 ちょっと僕には難しかったのかな複雑すぎたのかな。 なんとなく結末は理解できたけど、山場となる場面が あまりなかった。どんでん返しのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ
トム・ハンクス主演作品で、あのモナリザの謎を解くなんて 当時すごいおもしろいと絶賛されていたダ・ヴィンチ・コードです。 あの頃は、レンタルビデオ屋でもすべて貸し出し中状態でしたよ。 内容は、シリアス展開で、歴史や推理が好きな方におすすめ。 キリスト教云々を理解してないと、この作品のテーマが解り難いかなと 感じました。 ダイ・ハード、ターミネーター、アイロボットなど スカットするアクション大好きの方にはおすすめできないかもしれません。 キリング・ミー・ソフトリーカスタマーレビューピックアップ 作品ジャンルとしては、サスペンスドラマであり、恋愛ドラマでもある。 ただ、サスペンスとしては、ストーリーが淡々とし過ぎていてあまり工夫が 感じられないし、結末もそのまんまだった。 恋愛トラマとしては、なかなかセンスがよい。ヘザー・グラハムか美しいし 舞台となるイギリスの街もとてもおしゃれに撮られている。 運命的な出会いというのはやはりあると言うこと、出会った相手から学ぶ 子とは楽しいと言うこと、深まっていくと突然実は相手のことをよく知らない ことに気付くこと・・・。 一つ一つ納得でした。 カスタマーレビューピックアップ 私の大好きな「始皇帝暗殺」の監督チャン・カイコーが、中国では撮影できない性愛描写を作品にとりいれたくてわざわざハリウッドに進出し、西洋人俳優のみを起用しただけのことはある作品で、いきなり主人公の男女が恋に落ち、作品前半はSEXシーンのオンパレードの感があります。私はそのような作品であることを事前に知らされていたので、作品は目立たないところに隠し、時々深夜に1人部屋にこもって鑑賞しています。そのような内容であることを知らずに妻と一緒に観てしまったらと思うとそれこそゾッとします。本作の購入・鑑賞を計画している人はSEXシーン満載の映画だということを考慮しておくとよいでしょう。サスペンス物としては、中庸な出来といったところ。私にとってはヘザー・グラハムの「熱演」が一番の目当ての映画です。 カスタマーレビューピックアップ この映画、前半の夫が自分を殺そうとしているのではないかと疑い出すところまでは、アルフレッド・ヒッチコック監督の「断崖」風でハラハラ、ドキドキなのですが、如何せん後半の脚本の出来が悪く、こんなの有り?という終わり方です。但し、この映画のヘザー・グラハムの魅力は凄い!中でもあの可愛い顔と細身にあの大きな胸のアンバランス!作品の出来としては悪いのに、妙に印象に残る映画です。 カスタマーレビューピックアップ 「さらば、わが愛~覇王別姫」でカンヌ映画祭でパルムドールを獲ったチェン・カイコーの作品ですぜ。R.フラックの名曲"Killing Me Softly"も関係ある?と思いながら、期待しつつも見逃して後悔していました。 この度、ついに観ました。で、がっくし。あのでたらめでストーリーは何?出会いも結婚も滅茶苦茶、それはまだ辛うじて許せる。しかし、なんでいきなり埋めた場所がわかるの?なんであれだけで急に犯人が誰かに気が付くの?サスペンスで一番重要な「あ~!あるほど!」と言いたくなる所を適当に作った映画を、マトモに評価は出来ません。 カスタマーレビューピックアップ
へザー・グラハムが出てる映画ってどうも一癖ある作品が多い。 でもやっぱへザー・グラハム目当てで見てしまう…。 中でもこの作品は…やっぱ一癖あります。 こういうサスペンスものってなにかとメッセージ性を重要視しますけど 別にああいう結末が嫌いというわけじゃないですし、 完璧主義でなく、尚且つへザー目当てなら☆4つ。 …ところで、照明弾って“ああ”使うと“ああ”なるものなんですか? レザボア・ドッグス スペシャル・エディション(初回限定特別価格版)カスタマーレビューピックアップ
銀行強盗の話ながら銀行襲撃シーンを描かないという、秀逸な脚本の構成にまずは驚かせる。一番のアクションシーンを省略しておきながら、内容は立派なハード・バイオレンス・アクションになっている。 タイトルの出方の格好良さ、音楽選曲のセンスの良さ、個性的な出演者、時間軸を自由に行き来する脚本など後のタランティーノ監督作品の要素の多くがこのデビュー作にすでに顕著に現れている。文句なしの傑作。これを観ればオリバー・ストーンという凡庸な監督がタランティーノの脚本でメガホンを撮った「ナチュラル・ボーン・キラーズ」の出来にタランティーノが憤慨した理由がよく判る。(同じ人間が書いた脚本でありながら監督の力量によってこうまで作品の出来に差が出てしまうのか) この後、タランティーノは「パルプ・フィクション」で早くも頂点に達してしまい。最初の2作を越える作品を撮っていないのが残念です。脚本にほれ込んで制作を買って出たハーベイ・カイテルの存在感はもちろん、この作品でブレイクしたスティーブ・ブシェミ、ティム・ロス、マイケル・マドセンらのサングラスに黒服の古典的なギャング姿も格好いい。 アルファ・インシデント
特価:¥ 702(税込) 発売日:2008-10-17 売上ランキング:DVDで2875位 DVD / 近日発売 予約可 影の軍隊 (ユニバーサル・セレクション2008年第8弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-08-07 売上ランキング:DVDで8196位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品は泣ける作品だ。この作品に描かれている登場人物たちの生きざま(死にざま)を観るにつれ、その重い生きざまに心をうたれ涙なしには観られない。それはラストに「1944年2月13日フィリップ・ジェルビエは走ることをやめた」という字幕が流れるシーンでピークになる(原作にはこのシーンはなく、原作者のジョゼフ・ケッセルもこのシーンを観てむせび泣いたという)。 この作品は他のいわゆる戦争映画と違って破壊活動や工作活動でカタルシスを得ようとするものとは大きく異なり、逮捕、脱走、救出などの報われない過程を丁寧に描くことを通して、レジスタンスに従事する者たちの苦悩、裏切り、非情な決断などを赤裸々に描いている作品だ。そこが作品にリアルさと重みを与え、観る者の感情を揺さぶる。 メルビル自身レジスタンス従事者であったことと製作過程で多くのレジスタンス活動の調査を行っていることから、彼の経験や調査による事実が作品中の事件や登場人物たちの設定にオーバーラップして、ケッセルの原作とシンクロしているところが特に当時の人々の感情を揺さぶったのだろう(今観ても十分心は揺さぶられる)。 冒頭の凱旋門前のシャンゼリゼをドイツ軍が行進するシーンなど当時フランスでは考えられないシーン(ドイツ軍の軍服を着た人々の行進はパリ市民にとってNGだった)を敢えて撮影しリアルさを追及したところも功を奏している。 とにかく、観る者の感情を揺さぶるレジスタンス映画の最高傑作といえるだろう。 この作品に対するメルビルの想いは「サムライ」(ルイ・ノゲイラ著、井上真希訳)を読まれるのをお薦めする。 カスタマーレビューピックアップ
登場人物のそれぞれの性格付け、時代の香りやフランスの風景など、独特の雰囲気のあるレジスタンス映画。時代の怖さがあるし、緊張感にあふれている。その中で、なによりも「フランス女優」を感じさせるシモーヌ・シニョレの存在が大きい。第二次世界大戦を背景にしたいくつかの米英映画の中にも、同様の雰囲気を漂わせる女優がいるが、戦時下の緊張の中、時には退廃的で、時には凛とした表情が忘れがたい。この雰囲気!是非、ご覧下さい。 エンゼル・ハートカスタマーレビューピックアップ 55年。しがない私立探偵ハリー・エンゼル(ミッキー・ローク)は、戦前の人気歌手ジョニー・フェイヴァリットを探してほしいとルイ・サイファー(ロバート・デ・ニーロ)という男から仕事を依頼された。二人はある契約を交わしているという。 だが、彼の行く先々では奇怪な殺人が続発、事件の全貌を知ろうとした探偵を待っていたものは思いもかけない真実だった……。 まず思ったのはミッキー・ローク、かっこいい♪ 私、彼の映画は初めて観たかもです。 ナンか、ボサッとした風貌で冴えない探偵役ですが、色気ありあり・・・これをフェロモンというのでしょうか(笑)。 表情、仕草、タラタラと歩く姿・・・SEXYですわ〜!! あのネコパンチ(笑)の彼の方が印象に残ってるので、以外でした・・・かなりはまり役ですっっ! デ・ニーロは、やっぱりさすが。 役になりきっていて、ちょっとネタバレでごめんなさいですが、ゆで卵を食べるシーンが、もう何とも言えません(笑)! そこは観る価値ありっっ!ですねっっ^^ ストーリー的にはブードゥー教とかが絡んでいてオカルトチック。 観終わっても考えちゃったりして、私としては謎が残りました。 多分、もう一度観れば納得するのかも・・・? カスタマーレビューピックアップ 一人称(主人公の視点で物語が進む)ならではのオチ。 この映画の後に、この種のオチが連発された気がします。 初めて、このオチを観た人は衝撃を受けるかもしれません。 ただ、このDVDのメニュー画面にはクライマックスの画像が‥ 最初は、メニューを見ないで、いきなり本編を観てください。 出演している役者さんが素晴らしいので、引き込まれますよ。 カスタマーレビューピックアップ アラン・パーカー監督作品 アラン・パーカーって社会派?と思っていたが、本作より前の作品は、「小さな恋のメロディ」「ミッドナイト・エクスプレス」「フェーム」だから、この時点で社会派というわけではないのか。 本作後の「ミシシッピー・バーニング」「アンジェラの灰」「ライフ・オブ・デビット・ゲイル」の印象が強いということか。 本作でいえば、当時絶好調だったミッキー・ロークを配し、スタイリッシュな(清潔感はないですよ)探偵サスペンスホラーものに仕上がっている。映像が汚いのだがスタイリッシュという不思議な作品。今風に言えば「きたなかっこいい」(?) 理由がわからないまま、じわじわ精神的にも物理的にも追い詰められていく感覚が切迫感を伴って非常に良い。アメリカン・ホラーの名作といってよいのではないだろうか。 デ・ニーロの演技がミッキー・ロークを喰っている。それくらい上手い。 カスタマーレビューピックアップ 1955年のブルックリンを舞台に、人探しを依頼された私立探偵が捜査するうちに次々に殺人事件に遭遇する、という定番の展開。 導入からハードボイルドテイストで描かれており、探偵もののいい雰囲気。 しかし、話は徐々に意外な方向に進んでいき、最大の見せ場は、最後の大どんでん返し!この急激な展開には誰もがびっくりしました。 それまでの伏線も見事! ハードボイルドの渋さに、オカルトミステリーの恐怖・暗さがブレンドされた独特のムードも特長で、幾度となく登場する「エレベーター」のシーンが象徴的。 ミッキー・ロークがいい味出して好演、『イヤー・オブ・ザ・ドラゴン』の次に良いです。(猫パンチ以降やつれる前ですね・・・。) 加えて、ロバート・デ・ニーロ、シャーロット・ランプリングという豪華キャスティングも、いかにも私立探偵もののフィルムノワールを思わせ、演技ももちろんさすがです。 原作はウィリアム・ヒューツバックの小説で「悪魔のバイブル」とも呼ばれたそうですが、それを社会派のアラン・パーカーが監督したとはびっくり。 カスタマーレビューピックアップ
というような展開が好きな方には、こたえられません。 ところどころに仕掛けられたヒントが、怒涛のようにラストに収斂していく。 私は大好きです。(相対評価ではなく、絶対評価で5星になりました、お許しあれ)この手の構成の映画で、これ以上の話があったら紹介してください。 そっちも是非みたいです。 |
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