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Amazon人気商品ランキング/ラブコメディーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1181/総ページ数:119 最終更新日:2008/10/13 猟奇的な彼女カスタマーレビューピックアップ 5つ星の多さにびっくりです^^;そんなにいい映画かな??きっと男の人が好評価する恋愛映画ってのは十分わかる気がします!!ラブコメと思って見てましたが笑えたところが1つとしてなかった!自分はドラマの方がずっと感動できたし泣けました。 カスタマーレビューピックアップ 韓国映画は、ナイーブな人の心をくすぐるような映画が多い。 韓国人の国民性。。 日本人以上に人情に訴える。 この映画は、そんな中でちょっと、くせだま。 ^^ なんたって すごーくかわいい彼女と その彼女のやることすごいし、発想もすごい。 殴るは蹴るは、ビンタはとぶは (笑) そして最後は、きれいにまとめてくれた。 最近思うんだけど、どんどん主導権を取ってくれて 前に連れていってくれる、そんな前向きな 男らしい彼女(そしてもちろんかわいい彼女)が 時代の先端なのだろうか カスタマーレビューピックアップ 以前からタイトルは知っていましたが、私は他の韓国俳優さんに嵌っていてそちらを観ることに夢中でした。最近、日本のテレビでドラマ化された『猟奇的な彼女』を観て、本家本元の映画はどのような感じなのかとても興味を持ち、すぐに注文することにしました。購入して『正解!』毎日観ています。チョン・ジヒョンさんの作品も、チャ・テヒョンさんの作品も拝見するのは初めてでしたが、とても適役だと思いました。もう今では言うまでもなく購入したDVDはお気に入り作品ナンバーワンとなりました。 カスタマーレビューピックアップ 韓国映画。 こんな楽しい映画を観ることができる韓国の人たちは幸せである。 元気がとにかく出るのだ。 北朝鮮との緊張関係、徴兵制度がしかれている韓国の若者は映画という娯楽を再興しつつある。 カスタマーレビューピックアップ
この作品観る前に「僕の彼女を紹介します。」を観た。独特のストーリー構成で途中で話がぶちぶち切れている様でそれなりに良かったけどちょっと着いていけない部分もあった。それからこちらを見た。監督が同じなので今度は違和感無く見れた。他にも彼女の作品も見たがこの監督とのコンビが一番彼女の魅力を引き出せるのではないかと思った。「僕の彼女〜」にも本作にも共通なのがオープニングがストーリーの途中で始まるところ。ちょっと安っぽい編集ではないかと思います。映画の中の映画も2回あったりでもう少し編集で10分ぐらい短くできなかったのかなと思いました。難癖ばかりつけてしまったけど見ていて楽しいしロマンティックな気分にさせてくれます。手紙を埋めるシーンでは、じんわり涙を誘います。 ディレクターズカット版は特典映像のカットされたシーンをつないだものなのでこちらの作品でも十分ないかと思います。 この映画はすでにハリウッドがリメイク権を持ってますが、08年春にはTBSがドラマとして放送します。草薙剛と田中麗名のコンビでどうなるか?結果は平均視聴率ヒトケタという惨敗でした。私も1話しか観てません。やっぱりオリジナルを超えるのは難しいですね。 1%の奇跡 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 原作はインターネット小説、2003年韓国のMBCで放送されたテレビドラマがオリジナルである。まったく同じ年に同じチャンネルで放映された『威風堂々な彼女』をカン・ドンウォンのデビュー作としているところが多いが同時デビュー作と言うべきじゃないかな、と思う。そして今『朱蒙(チュモン)』で神々しい美しさを魅せるハン・ヘジンが脇役で出ているのも見逃せない。 観ていて日本人も韓国人も考え方とか愛情表現とか駆け引きとか親の気持ちとか・・・・とても似ていると思った。違うのは韓国の人は顔の表情が日本人よりずっと豊かなこと。印象深かったのは、カン・ドンウォン(うちでは『どんちゃん』と呼ばれている)の祖父がキム・ジュンファにホントに好きなら戦え、と言ったところ。なるほど女に戦ってもらえるほど魅力のある男にならねばなー、とか思った。 どんちゃんが、キム・ジョンファにピアノの弾き語りで愛を告白するシーンが一番好きだな。 カスタマーレビューピックアップ 以前から、このドラマのタイトルを知っていましたが、あまり見たいと思っていませんでした。でも、たまたまCSで再放送をしているのを見て、とても感動してしまい、DVDを購入してしまいました。でも、全く後悔していません。今でも、買ってよかったと思うし、何度も何度も、繰り返し見てしまいます。性格が悪いけど、ハンサムで、財閥御曹司のイ・チェインさんが、キム・ダヒョンさんに出会い、どんどん変わっていくところが最高です。特に、彼女よりも、彼の方が先にダヒョンさんに惹かれたのは、見ていて「やったー」という感じです。後半では、彼が、とにかく彼女にやさしくて、それがたまらなく素敵です。見ていて、ドキドキしました。チェインさんが、彼女を大切にしているのと、彼女に甘えたところを見せるのも、すごくかわいいなあ、と思いました。ただ、ドラマでは、30歳ぐらいだったと思うのですが、カン・ドンウォンさんは、どう見ても20代前半にしか見えない気がしたのが、気になりましたが、でも、そんなことはどうでもいいと思えるほど、素敵なドラマです。また、ダヒョンさんの暖かな家族がいいなあ、と思いました。理想的です。あんな風にお互いを大切に思いあえる家族は、素敵だと思いました。私のもう一つのお気に入り、「私の名前は、キム・サムスン」同様に、一番のお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 最初は喧嘩ばかりしてた二人が段々心通わせて・・・とよくありがちだと思いきや出会い方は普通じゃなく、お互いが好きになっていく様がゆっくりというか丁寧に描かれていて、良かったと思う。私は皆さんの意見とは違い字幕も良いけど、吹き替えもいいと思った。主演の二人の声が高岡さんと真木さんでバッチリ合ってたように思います。チェインさんのような優しい旦那様が欲しいと思わず思ってしまいました。あんなに愛されてみたい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 御曹司と庶民?の娘との恋愛と、それを取り巻く家族たちが巻き起こす可笑しくてさわやかな物語。 一見意地悪に見えた人々も、実はもろく心寂しい人。 最後は心が通い合ってみんなが幸せ。 そんなハッピーエンドを素直に喜べる心温まるドラマでした。 くるくると百面相のように表情が変わるドンウォン君と、すねてもいやみなくかわいいジョンファさんとの軽快なやり取りももちろん魅力ではありますが、それぞれに子どもの幸せを願う家族の思いやりがそこらじゅうにあふれ、様々な年代の人が見ても共感できるのがこのドラマの最大の魅力。 今の日本のドラマとは一味違うところでしょうね。 家族間の確執や人として何が大切なのか、といったことについても結構まじめに語られています。 親が真剣に子に語り、子も真摯に受け止めるという姿勢に感動しました。 といっても実際には肩を張らずに気楽に楽しめる内容です。 主人公二人の恋愛劇にはライバルの出現や様々な障害のおかげでヤキモキさせられました。 韓流はちょっと・・・という方も楽しめるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
数年前から始まった韓流ブーム。冬のソナタから始まり、数々の作品が日本にやってきましたが、どれも私にとっては受け入れにくい物ばかりでしたが、この作品は違いました!初めて目にした瞬間から、二人のやりとりが面白く、完全にハマってしまいました。でも1〜3話を見逃してしまったので、二人の出会いのキッカケがわからず、どうしても知りたくてDVDを購入しました。今までたくさんのドラマを視てきましたが、これほどまでにハマったものは無かったし、ドラマのDVDを購入したのもこの作品が初めてでした。この作品は私の"韓流ブーム"デビューのキッカケとなった記念すべき作品でもあります。何度も何度も繰り返し視てもいまだに飽きない私の大好きなドラマです。オススメです。 19歳の純情 DVD-BOX1
特価:¥ 17,640(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで1948位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「頑張れクムスン」を頑張ってご覧になった方,お疲れ様でした。 クムスンは41枚のディスクに163話が収録されていました。そして本作は,28枚のディスクに167話が収録されているという,これまた超長編ドラマです。 全体的なストーリーの流れが,どこかクムスンと似ていますので,オヤッと思うこともありますが,クムスンファンなら絶対にハマると思います。 国際結婚のために中国から韓国へやって来たクッカ(ク・ヘソン)を待っていたのは,純白のウェディングドレスではなく,新郎となる男の事故死でした。 見ず知らずの土地に1人放り出されたクッカのソウルでの生活は,失敗と事故の連続ですが,彼女特有の楽天的な性格と度胸で,決してひるむこと無く,韓国で生きていくために奮闘します。一方,通信社の代表理事の息子ユヌ(ソ・ジソク)は,全てにおいて申し分のない男ですが,初恋に破れたショックから立ち直れないでいます。そんなユヌが,たくましく生きるクッカに出会い,彼女に癒されていくという切ない恋物語も織り込まれています。 本作では,延辺出身者の話が扱われていますが,朝鮮族に関する深刻な問題を描くのではなく,クッカの目から見た韓中間の文化や生活環境の違いや,愛情についての両国間での認識の違いなどが描かれていて,厳しい逆境と試練を笑いと知恵でこなしていく明朗少女クッカを通じて,日常的に薄汚れた現代人達に夢と希望のメッセージを伝えてくれます。 「頑張れクムスン」の“ハン・ヘジン”や「変な女,変な男」の“キム・アジュン”のように,連続ドラマを通じてスターの座を勝ち取ることができるか,ク・ヘソンの今後の動向が注目されます。 カスタマーレビューピックアップ
「がんばれ!クムスン」が好きな方ならハマること間違いなしのホームドラマです。 ク・ヘソンのかわいらしさはもちろん、はじめは「?」と思っていたソ・ジソクも 回を重ねるごとに、違和感が無くなって来ます。 クムスンのおばあちゃんが、また全然違った役ででていますが、このあたりの演技の上手さは さすがです。 脇役がみな個性的で、家族全員を応援したくなるとても愉快で心温まるドラマ。 毎日とても楽しみでした。 また主となるグッカとユヌの恋の行方以外に、このドラマには各世代の恋模様がそれぞれコミカルに描かれており、単調になりがちな長編ドラマに刺激?を与えている。 とりわけイ・ユンジとイ・ミヌ扮するユンジョン&ウギョンカップルがとても微笑ましく、 彼らの功績が大きいと思います。 かわいくて、暖かくて、面白くて、ホロリとさせられるドラマです。 メリーに首ったけ (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ とにかく笑えます、最初から最後まで笑い続けていられます・・。 悲しい時哀しい時、こんな映画はきっと気分を治してくれるかも。 カスタマーレビューピックアップ ナンセンス・コメディもおバカ映画も、頭がよくてセンスがよく映画をよく知っている人がつくれる。そうでないと、この映画のように、文字通りの意味のナンセンスな作品になる。本作品のファレリー兄弟が頭がわるいとはおもわない。コメディとの相性が合わないのだろう。 この映画は軽さがない。冒頭のポコチンがファスナーにはさまる場面からしてもたもたしている。「ここおもしろいでしょ、たくさん笑って」とばかりに長々と見せられるのだが、軽く笑い飛ばすようでないとオモシロクない。 テッドが警察につかまるくだりは「いとこのビニー」、ギター弾きが唄う場面は「昼下がりの情事」の趣向とおなじだが、おかしくないし俳優の演技も劣る。ストーリーがご都合主義なのもかまわないのだけれど、物語が芯になる一本の筋にそって展開しているか、荒唐無稽な中にも真実味と現実味が添えられているかどうかが、作品の価値を左右する。 たとえば、上記の2作は上質のコメディに仕上がったのだが、本作は混乱しているだけでストーリーがなっていない。本作はコメディとしての出来を評価する以前の愚作。 カスタマーレビューピックアップ
ズボンのチャックに大事なモノを挟んでしまう、精液を髪に付けるワックスと勘違いしてしまうなど、下品な下ネタが満載の映画だけれど、キャメロン・ディアスのチャーミングな魅力と、今やナンバーワン・コメディアンの芸達者なベン・スティーラー、こんな役でも結構はまってるマット・ディロンなど出演者たちの魅力で最後まで押し切ってしまう。コメディとしてはギリギリ過激にならずに笑える。しかしこの映画の障害者の扱い方はある意味で潔い。障害者を同情すべき可哀相な人たちとは捕らえず、他の健常者と一緒に扱って笑い飛ばしているのが、逆に差別がなてよい。 人によって好き嫌いが大きい映画だとは思うがちょっとファニー・フェイス気味のキャメロン・ディアスが何故大人気なのかを知るにはやはりこの一本は見ておくべきだと思う。 兄嫁は19歳 DVD-BOX2カスタマーレビューピックアップ
韓ドラ見始めた頃であまり俳優さんを知らないときに見ましたが、 おもしろくてはまりました。ユン・ゲサンの役がとてもよかったです。 脇を固める俳優さんも良かったです。おすすめです。 チョン・ダビンさん・・悲しいです。 キツネちゃん、何しているの? DVD-BOXIIカスタマーレビューピックアップ
女(姉ちゃん)が33歳、男(チョンス)が24歳の9歳差のカップル。物語前半は、幼馴染で弟のように接していたチョンスから私(姉ちゃん)に告白してきても悪ふざけしていると思い相手にしなかった。年の差もさることながら家族同然の仲だったからだ。しかし後半にいくにしたがい私に医者でかっこいい彼氏ができそうになると、逆にこれまで相手にしなかったチョンスが気になり始めた。チョンスの純粋で自信に満ち溢れた真っ直ぐな瞳は、私を何回もドキリとさせ、だんだん男らしさを感じ始めていた。私は、なぜチョンスがこんなに私の事が好きなのか尋ねた。するとチョンスは「両親のお葬式の後、姉ちゃんが膝枕してくれただろう。」と打ち明けた。 俺も2つ年上の女性を好きになったことがある。会うたびに楽しかったが、やがて振られてしまいました。原因は、はっきりわかりませんが、僕では男として心細かったようです。悲しかったけどきっぱりあきらめました。今、僕が言えるのは”ありのままの僕を受け入れてくれる女性”が一番だということです。そんな僕ですから、普段から飾らずに生活しています。 10日間で男を上手にフル方法 スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 女性だったら「あぁ!こんなことをしてはいけないのね!」っていろいろ教えられるところが多いのではないでしょうか。 エンディングはまぁ予想通りなんですけど、 そこにいくまでの会話や二人のやりとりが面白い! ケイト・ハドソンのファッションもキュートで観ていて飽きませんでした。 ラブコメの王道といった感じで気分転換にピッタリだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ハリウッド映画には疎く、ついこの間まで興味もなかったのに 最近自分の中でラブコメブーム!! ハマり出したら止まらなくてっ!これからイッパイ見ていきたいなぁ〜というタイミング。 まずキャッチーなタイトルに惹かれ、思わず見るに至っちゃいました。 終始テンポが良く、キラキラとしたロマンスと胸キュンとなんとも言えない切なさ。 ラブコメファンがラブコメに求めるべきすべての要素をカバーしつつ 個人的にはそれだけぢゃ。。っていう自分を惹き付ける“お仕事”要素がいい加減にブレンドしてあってナイス。 ケイト・ハドソンも可愛らしさと強かさのバランス感覚が素敵な 今っぽいヒロイン像をスパイスたっぷりに演じていて最高に輝いてる♪ 90年代のヒロインとは明らかな一線を感じさせる、 “今”な感じがイキイキしているし、元気な女子の姿は単純に見ていて気持ちがいい! そうは言っても未だに受け身なイメージのヒロインがフィーチャーされる映画もある。。だからこそ、このケイトは好きだ。 だから深田恭子や上戸彩が好きな人ならこの映画じゃないのかもね。(伝わらない。。?) 勿論マシューもクールでお茶目でSmartな雰囲気が素敵。 ケイトにしてもマシューにしても、狭い枠の中でしか動けなくなってる世代の、 その次の世代のパワフルさを感じさせる。 ストーリーはお約束もしくは予想通りな展開を辿るけれど 夢を見させて欲しくて、この種のCinemaを見てる層なら文句なんてない仕上がり。 さらにきちんとその過程の中で笑いや面白などの工夫もある。 時には感情もきちんと掘り下げるっ。 彼に嫌われるため、超傍若無人かつKYに振る舞うぶっ壊れた姿と、彼の実家でセンチメンタルになる姿の美しきコントラストは素晴らしいの一言。 元気になりたいなら見て損はないハズッ☆ カスタマーレビューピックアップ 名前からしてどうなのかな・・?と思ったのですが、 とってもケイト・ハドソンがお茶目でした。 マシュー・マコノヒーがとってもカッコいいはずなのに、 なぜか日をおうごとに情けない感じに・・^_^; ケイト・ハドソンは本当に笑顔がかわいい。 途中までは大げさすぎで、そこに笑えました。 少しの違いはあるものの、レニー・ゼルウィガーの「恋は邪魔者」と ほぼ同じ内容で、そこはちょっと推測できてつまらなかったです。 そのため、これというものはありませんが、人選で楽しめるのかと思います。 一見ダンディーなマシュー・マコノヒーとかわいいケイト・ハゾソンという コンビが新鮮に映りました。 カスタマーレビューピックアップ She (Kate Hudson) is writing articles in a glamour magazine. She is tiring to get autonomy in her work. To do this she will right an article on “How to Lose a Guy in 10 Days” He (Matthew McConaughey) is an advertising agent. To obtain an exclusive with the Diamond industry he has to prove he can make any woman fall in love with him within (you guessed it the same ten days) Due to circumstances and a little mischief from advertising rivals, the two are thrown together. What results is known; how they get there is the fun part of the movie. There is nothing exceptional about this movie. Yet it is well done with the correct formula timing and actors. カスタマーレビューピックアップ
あまり評価が良くなかったんで、どうかな〜って思ったんですけど、良かったです!!マシューはやっぱカッコいい!物語のテンポも、かけひきしてる2人の心理もドキドキで良かったです。そんなことしたらフツウイッパツで振られるだろ?!なとこを、マシュー演じるベンが堪えるんですね〜。うわ〜かわいそ〜酷いな〜と何度思ったことか。。。でもその後はほっとしながら見れました。彼氏いない暦20年の私でも充分楽しめました。彼氏がいたならもっと違う観点から見れるんだろうなぁ〜。☆4つなのはベッドシーンが無かったことかな(笑) プリティ・ガールカスタマーレビューピックアップ デンマークの皇太子が、アメリカに留学して、まじめな医学部志望の女学生に本気で惚れ込んでしまうお話です。皇太子のプレッシャーと闘いながらの成長の物語とも、ジュリアスタイルズ扮する女学生の、進学と恋愛に揺れながらも人として大切なものを見届けようとする物語とも読めます。 気楽に楽しめて、且つさりげなく人生にとって大切なものを教えてくれるものがあるし、皇太子は、女性にとってどこまでも完璧な王子様だと思いますので、夢に浸るにもふさわしい作品だと思います。馬に乗った赤い軍服姿の皇太子は特にすてきです。結末は、いろいろご意見の分かれるところでしょうが、相手の人生の夢を潰すまいとする王子の姿勢を評価したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
エンディングがちょっと消化不良でした。 「プリティ・プリンセス」の玉の輿ver.といった感じのストーリーです。 ジュリア・スタイルズは医者志望の真面目な学生役が似合ってるし、 ルーク・マブリーも品があってデンマーク皇太子役にぴったりで 「プリティ・プリンセス」や「ホワイト・プリンセス」のような シンデレラ・ストーリーが好きな人には文句なしにおすすめです。 ただ、あまりにもご都合主義的な終わり方なので、 私はちょっともやもやしたものが残りました。 個人的にはジュリア・スタイルズの主演映画なら 「セイブ・ザ・ラストダンス」の方が好きです。 シェフと素顔と、おいしい時間カスタマーレビューピックアップ 大好きなジュリエット・ビノシュの作品ということでかなり期待してみました。 結果は・・・ 大好きです、この映画。 まさに こころをとかす映画ですね。 現実に満足していない2人が、出会うことにより、自分を取り戻す素敵な映画です。 あーーーー、パリに行きたくなりました〜。 カスタマーレビューピックアップ ポクないポクない。 フランスっポクない結末。ひねりのないストーリーを、ジャン・レノとジュリエット・ビノシュが気持ち良く、存在感バッチリで演じる。 特にジュリエット・ビノシュが演じるヒロインは、その演技で物語が進むにつれてドンドン魅力的な女性に見えて来る。スゴイ!! 個人的にも、少し変わったコミカルな役がピッタリと思うジャン・レノと、ほとんど二人しか出ない映画を最後まで画面にひきつけます。 音楽もでしゃばらず「やりすぎない」。でも観る人の感動を、ストーリーをきっちりフォローしてくれます。 かなりオススメ。 最後も「やりすぎず」「軽くない」絶妙の終わり方です。 そのシーンにも音楽はピッタリ。 ホンマ、ぜひぜひのオススメです。 イイ気持ちになりましょ。 カスタマーレビューピックアップ 駅や空港を使った映画はたくさんあるが、これは現在の近代的なシャルルドゴール空港をうまく使った名画で、今見ても楽しいが、何年か経って見ても懐かしさとともに普遍性に満ちたおしゃれな作品として記憶に残ると思う。個人的にも出張でよく使う空港で、その光景や構内アナウンスの音など一つ一つのディーテイルに思わずニヤリとする場面も多く楽しかった。ストライキで全便欠航、近くのホテルに部屋を用意、突然「飛ぶから急いで集合」、でもやっぱり飛ばない等々、経験があるだけに笑えた。 そんな中、主人公二人を演じるジャン・レノとジュリエット・ビノシュはやっぱりうまい。二人とも、いつもとは少し違うキャラである。仕種やせりふのうまさ、勿論脚本や監督もうまいのだろう、しかし長い髪のジャンが演じる線の少し細い男、化粧を取ると顔がすんごく変わるジュリエットが演じる少し外れた女(きれいでドキッとする)、両方とも印象的で、見終わってもイメージが後を引く人物である。 携帯電話の使い方、ルームサービスの料理、ジャンが料理を作るシーンなど、見ていて飽きない要素もたくさんある。でも、最高においしいのは二人のしゃれた会話でした。 カスタマーレビューピックアップ インタビューの中で、この映画のダニエル・クリストファー監督(ソフィー・マルソーの「ラ・ブーム」の脚本家!)は、「アメリカ映画には有って、フランス映画には少ないラブ・コメディーを作りたいと思った。」と述べていますが、今は冷凍食品会社を経営する中年シェフを演じるジャン・レノが味があってとっても良いですね!携帯電話の伝言に愛の告白を入れて、父親の経営する古いレストランでアカプルコからの返事を待つラストが好きでした。ジュリエット・ピノシュはこのとき38歳でしたが、厚いメイクをしているときより、オリーブオイルをかけられて、素顔に近くなったときの方が遥かに綺麗に見えるのは、演出のせいでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
日常生活にちょっと疲れたとき、肩の力をぬいて観られる素敵な小作品です。 観終わった後は、とても爽やかな気分になって、またちょっと頑張ろうかな・・! という元気もわいてきます。 ジャン・レノがとてもいい味出してる!アクション映画のイメージが強いけれど、 ここでは、神経質で、不器用で、シェフという本業から離れて人生にちょっぴり疲れた男を 好演しています。 フランス映画らしいエスプリの利いた会話もいい! 「大人」の方にお勧めの映画です。 ベスト・フレンズ・ウェディング
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで8520位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
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