定価:¥ 6,000(税込)
特価:¥ 6,000(税込)
発売日:2007-04-27
売上ランキング:DVDで21448位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:373/総ページ数:38 最終更新日:2008/07/27 フィッシング・ウィズ・ジョン-初回限定版
特価:¥ 6,000(税込) 発売日:2007-04-27 売上ランキング:DVDで21448位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あー気がついたらDVDが出てる! 昔、VHSで買ったんだよこれ。 しかし今見てもすごいキャスティングだ。 ジョンっていい友達持ってるね。 一番好きなのは、ウィレム・デフォー編。 ジョンとウィレムの二人が 真っ白に凍った湖上の掘っ立て小屋の中で、 凍えながら、お互いの寝袋をくっつけるかどうか ブツブツ語り合うシーンが一番好き。 ウィレム、お前、本当にいいヤツだよ。 スパイダーマンの敵役よりこっちの 顔の方が好きだなぁ・・・ カスタマーレビューピックアップ
昔々っと言っても9年前くらいだろうか。昔のユーロスペースで上映されていた『フィッシングウィズジョン』。デニス・ホッパーとかジム・ジャームッシュとかそうそうたる面子で、音楽もあの渋いジョン・ルーリーがつくっているとかで、釣映画とか、世界中を冒険するとか、永瀬が勧めているとかで観に行ったが。。。ほんま、人をくったようなゆる〜いゆる〜い、バカ映画というか。まじ、あの面子で全てが冗談の映画。。。気持ちいいほど楽しい映画だったよ。なぜか、今になってDVDで発売するとは。。。ジョン・ルーリーって知っている人いまどのくらいいるかな〜。ほんと元祖ちょい悪おやじですよ。あの人達は。。。あの頃が懐かし〜い、30代の男でした。 RAIN(ピ) オフィシャル プレミアムBOX Road for RAINカスタマーレビューピックアップ 忙しい日常から逃げ出して、キューバでゆっくりとオフを楽しむRain・・・、と言うストーリー展開のDVDなのですが、どうしても誰かが書いた脚本に沿った作り話という感じがして、ちょっと不自然に思えました。なので、メイキングの方がRainの真の姿がかいま見られて、このDVD-BOXの救いになったように思います。わざわざ海外に撮影に行かなくても、母国韓国でのRainに密着した、Rainのありのままが見えるようなドキュメンタリーが見たかったです。 カスタマーレビューピックアップ RAINの素顔がよく分かるDVDと写真集。そして、仕事に対する真摯な姿がよく伝わるメイキング。どれをとってもRAINの魅力満載のBOXです。 カスタマーレビューピックアップ レインの魅力満載です。スターのレインと24歳の素の素敵な青年の姿が見れて、とてもファンとしては大満足。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ファーストライブコンサートのDVDを先に見てファンになりました。ドラマを見てファンになる人も多いと思いますが、歌手やダンサーとしてのRainを知って本当にますます好きになると思うのでこのDVDはおすすめです。ただ高価なので一般の方は躊躇すると思うので☆4つにしました。でも、写真集の装丁などを見れば高価なのもうなずけ納得します。 カスタマーレビューピックアップ
ちょっと二の足踏む値段だったけど、ああ買ってよかった。 RAIN最高!写真集ももちろんだけど、DVDがいいです。 どんな動きをしても、それが得意のダンスじゃないにしても決まるんです。絵になるっきゃないって感じ。 メイキングでは彼の真摯な態度も垣間見え、彼の今の人気はこの姿勢からくるんだなって大いに納得したのでした。 ジャン=リュック・ゴダール 映画史 全8章 BOXカスタマーレビューピックアップ この映画史は西洋文化の名画をゴダール自身が10年もの歳月をかけて1200本以上の 映画を編集したものです。 これらの名画群を観れば欧米の名画を一通り把握できるでしょう。 情報密度が莫大なのでまず1日DVD1枚を観る方がまとめて観るよりも 良いでしょう。 なぜゴダールが編集しただけの映画ダイジェスト版だけで欧米の名画が わかるのか? 実際に欧米の名画を全てわかろうとするのは誰が編集しても不可能でしょう。 しかしゴダールは自身の観た映画3000本もの映画の中から厳選して、「映画史」 に編集しました。 どんな素晴らしい映画評論を読むよりも映画のハイライトシーンを少しずつ 観た方がその映画を観たくなるし、少しでもその映画のニュアンスがわかる。 まさに「百聞は一見にしかず」。 カスタマーレビューピックアップ ゴダールの「映画史」を見る度に私はタキトゥスの「年代記」を思い出す。ただの歴史書ではないのに、難解であるが故に歴史書としか認識されない‘文学書’。もし「映画史」に疲れたら、愛にテーマを絞った‘映画史’である、トレイシー・モファットの20分の作品「LOVE」をお勧めします。DVDで発売されるかどうかはわかりませんが、とりあえず12月3日まで東京京橋にあるブリヂストン美術館で見ることはできます。 カスタマーレビューピックアップ 夥しいフィルムの断片の氾濫。それらはデジタル加工され歪められた断片だ。言葉が、音が、ぶっきらぼうに投げ出される。断章はすばやく書かれ直ぐに消されてしまう。そしてそれらを追うことにいつしか疲れ、わたしたちは記憶の片隅に置き去りにしていた過去のフィルムを想起することを直ちに放棄する。過去が過去であることを停止する。懐かしさも想い出も剥ぎ取られた断片たちは、猥雑に意味不明の自己主張を開始する。フィルムの切れ切れたちは生みの親から離され名前も毟り盗られいわば亡霊と化して今は不死の存在へと生まれ変わった。これは映画のミクロコスモスの誕生である。映画史はたかだか100年。20世紀最大の芸術だ。過去を回顧するのはいささか性急すぎる。映画は記憶の再現ではない。無数の生の断片の集合だ。あまたの映画を殺すことなかれ。墓場から掘り起こし新たなる生を与えよ!テクノロジーは映像をいつでもいくらでも変容を繰り返せる再生可能なものとした。20世紀の歴史の表と裏とをメビウスの輪のように繋ぎながら、かつて仏映画の墓堀人のひとりだった作家は、そのまま映画の墓暴きの暴虐を企てたのだ。 カスタマーレビューピックアップ ゴダールの映画史を映画館で始めた見たときの衝撃は、今でも覚えている。ゴダールが並々ならぬ思想家であることは、作品自体が語ってきたことである。そのゴダールが、映画史と銘打って製作したこの作品はフィルムで製作されず、ハイビジョン・キャメラで撮影されている。このこと自体が何を語るのか?映画史と題しながら映画にXマールを付した作品。この脱構築的構造が、作品の意味深長な意図を暗示している。 ゴダールは映画を語る振りをしながら、立派にヨーロッパ思想史の重層的な映像をモンタージュしてみせる心憎い演出を駆使する。未だにディテールの意味が繋がらない箇所が多い。スクリプトの採録文と映像を読み合わせながら、ゴダールに脱構築さるのは読者なのだろうが、その意味を体現さるにはゴダール並に英独仏語を母語として理解できることが条件なのであろう・・・。ただの映画小僧には退屈な作品であろう。 カスタマーレビューピックアップ
日本語では歴史とは客観的事実であり、一方、物語とはお話として作られたものだが、フランス語のhistoireには歴史と物語との両方の意味があり、それらが未分化な状態にある。そもそも歴史とは物語であり、映画におけるフィクションとノンフィクション、ドキュメンタリーの問題もそこに帰着する。 LANDSCAPE OF ARCHITECTURES 2005BOX
特価:¥ 13,440(税込) 発売日:2005-11-25 売上ランキング:DVDで7528位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
著名な建築家および建築物が取り上げられてはいるが、決して礼賛には終わらず時に厳しい批評も加えているので非常に興味深い。それはこのドキュメンタリーが建物の美しさだけでなく、建築家の生い立ち・思想、設計当時の社会情勢と現在の状況との整合性など、建築を多面的に捉えているからである。 フーリエに強い影響を受けたロダンの工員用住宅は、当初ユートピア社会主義を体現したかのような自立性によって繁栄し、人々を魅了した住宅だったが、ロダンの死後その疑似社会主義システムは、世界のそれと同じく崩壊した。 ロダンは建築をもって社会に影響を与えようとし、実際社会は大きく変わった。しかし逆も同様に、社会あるいはそこに住む人間の本性も、建築に影響を与えてしまうのである。強い社会的見地をもった建築家が去った建築は、多様化する社会の要求に応えられず死を迎えてしまうのである。 このシリーズを見ると建築というものが単なる建物にとどまらない、強い社会性ないし政治的性格を帯びるものだと改めて気づかされる。 NHK特集 シルクロード デジタルリマスター版 DVD-BOX 2 第2部 ローマへの道
特価:¥ 44,415(税込) 発売日:2005-12-22 売上ランキング:DVDで24821位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
制作されたのが1980年代前半という事で、まだ平和(と言ってもイラン・イラク戦争中だったけど)なバグダッドとか、旧ソ連時代のカザフやキルギスの映像が見られるということもあり、個人的には貴重な映像資料だと思います。 BBCドキュメント100シリーズ プライベート・ライフ・オブ・プランツ/植物の世界 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 私は動物なので、ディビッド・アッテンボロー氏が制作担当したBBC(英国放送協会)のこの作品を観た。 これは、恐い映画である。この作品を全部見終わってから、外に出る。人間が支配している世界は、なんと平面的なのだろうと思う。人工的な世界があるだけ。 人間化された植物。樹木・花・畑の野菜・米。それらが、自己主張し始めたのである。そして、私は人間という動物であり、自分たち種の永続を信じて愚かな行為をしている地球の支配者であることを知る。 6枚のDVDに詰まっていた宇宙は、時間を自由に操る人間達がつくった映像。驚異、驚嘆、ときには不気味。 様々な生命体が混じり合い地球という空間で時間を共にしてできたのが今なのだ。種(しゅ)として残っていくとはこのようなことなのか。地球上の生命体がいきる生態系はこんなにも驚嘆すべき世界であったのか。 アッテンボロー氏は、神出鬼没、地球中を回って、この世の審美を伝えてくれる。彼の解説がこれまた人間社会をモデルとした、英国人らしい論理で語ってくれるのでわかりやすいと言えばわかりやすいが、本当はありのままを伝えるだけでよかった。ドラマティックである。 私は動物なので、この『植物の私生活』を観たのだが、感動と言うより、恐ろしくなった。 ホラー映画、戦争映画、ミステリー映画、アニメーション、不要と感じた。 とうぶん、この驚愕する世界から逃げ出すことはできないであろう。 そして、この映画はすごい、影響力を持っていることを知った。 アッテンボロー氏の兄が、リチャード・アッテンボロー氏であることを知り唖然としたことを付記しておく。 カスタマーレビューピックアップ
定評のあるBBCのドキュメントで、 映像の美しさやツボの抑えどころは感涙物の素晴らしさである、 しかし、翻訳がお粗末で和名と英名がごちゃ混ぜの上、 英名を訳する際の間違いやおかしな点が目立ったり、 吹き替えと字幕で全く違う内容だったりと酷いと言わざるを得ない。 植物の基本的知識を映像と一緒に見せてくれると言う点では評価できるが、 科学的な商品という点では評価し難い、 初心者には知識と間違いを、熟練者には怒りと憤りと金返せという感情をわき起こすDVDである。 ☆は映像分のみ、いっそサイレントで楽しんだ方がすっきり出来るかも知れない。 プロフェッショナル 仕事の流儀 第IV期 BOX
特価:¥ 28,298(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで11377位 DVD / 近日発売 予約可 オリンピック 栄光の軌跡カスタマーレビューピックアップ
第1回アテネ五輪から2年前のソルトレイク冬季五輪まで日本では 日本人中心に放送されることが多いので、知らなかった偉大な選手や オリンピックの歴史を知ることができて、内容はすばらしいの 一言なのですが、唯一の不満は、日本人にとっては忘れることの できない長野冬季五輪が完全にカットされている点です。 あのジャンプ団体の金メダルなんかも入っていると思っていたので、 秘録・第二次世界大戦 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ レビュアーの皆さんがおっしゃるとおり(このDVD−BOXのすばらしさは全て語り尽くされています)、すばらしいの一言に尽きます(それなら「わざわざレビューなど書くなよ」と突っ込まれそうですが書かせて下さい)。2007年現在、歴史上の人物と思われる方がインタビューで登場しているのですから驚くほかありません(「トラ!トラ!トラ!」の暗号で有名になった淵田美津雄氏や軍需相のアルベルト・シュペーア氏など生存されていたことにマジでビックリしました)。30年以上前の作品とはいえ歴史的価値は十二分にあると思います。というより、よく生存者がいる段階で製作していただけたなと当時のテレビ関係者に感謝したいです。 このDVDをみて、改めて自分自身の第二次大戦に関する歴史認識の未熟さを思い知らされました。1939年冬のフィンランドを巡り英国とソ連が僅かの時差で交戦を回避していた、チャーチルが首相になったいきさつなど、なかなか知りえなかった史実が明らかになります(私はポーランド分割(ドイツとソ連)の際、なぜソ連に英国が宣戦布告しなかったのか等疑問に思っていた点があったのですが)。 この値段でこれだけの価値のあるDVDが手元に置けるのですから言うことなしです。何回も見る価値がありますよ(私は現在3回目に挑戦です)。 カスタマーレビューピックアップ 第二次世界大戦の全体像を、連合国枢軸国どちらにも偏ることなく、庶民の目、兵士の目、 為政者の目、様々な角度から捉えた史上最高の歴史番組。歴史資料的な価値もさることなが ら、テレビ番組としての構成も見事で、見ていて飽きることがない。4万円を出してもまだ安すぎるほどの 価値が十分にあった。これ以上の歴史番組は、二度と作ることができないだろう。 ただ、チャプターとインデックスが少し不親切なのが気になる。 まあそれはDVDとしての機能の問題であり、番組の価値は少しも損なわないですが。 カスタマーレビューピックアップ HistoryChannelで放映されたものが大変素晴らしく、自前でDVD焼いて何度も見ていた程好きなんですが・・・店頭で見つけてついカッとなって購入。 近年の多くのドキュメンタリーが「歴史」として語る第二次世界大戦ですが、このシリーズは制作年が1974年ということもあり、あの頃同時代を生きた人たちに語ってもらってあの頃を思い出すという立ち位置が際立っています。「辛かったね、大変だったよね」という。その視点は全篇を通して連合国・枢軸側の別なく、ただの映像資料の集成を越えたドキュメンタリーとしての価値を高めていると感じます。 DVD本編ですが、HistoryChannelで放映されたものと若干異なる部分があるようです。 例えば第10話「日米全面戦争へ」DVDでは冒頭に戦後祈りを捧げる日本人夫妻のエピソードがあるのですが、放映版ではカットされていました。そういったシーンでは日本語ナレーションが有りません。他の回でも同様に放映時には無かったシーンが幾つか見られます。 また、本編の字幕も作り直されているようです。第2話20分あたりの「マジノ線の歌」の字幕がDVDでは無くなっちゃってるのが残念。 日本語吹き替えは放映版と同じ明石良氏によるもので、抑えた格調高いナレーションは大変素晴らしいです。このナレーションが無ければ私はUS版買っていました・・・。ただ、DVD-BOX の何処にも明石氏の名前が出ていないのは大変疑問です。なぜでしょう?翻訳の岡喜一氏の名前もありません。 BOX本体に収録話とディスク番号の対照表が載っておらず、いちいちBOXからジャケット取り出さないとどれに何が入ってるか判らないです(ブックレットにのみ載っています)。DVDのメニュー画面の表示も「第何話」だけで、各話のタイトルを見るには一段階下のチャプターリストに行く必要があります。 カスタマーレビューピックアップ
第二次世界大戦を扱った 戦記ドキュメンタリー作品としては、 その内容、 スケールともに 間違いなく 空前絶後の最大最高傑作です。 70年代初めまで実際に存命していた 生証人たちの証言と、 歴史的な ドキュメンタリー映像、 ナレーション解説とで 構成ますが、 本編と 特典映像を あわせて なんと 収録時間 30時間以上という 破格の作品です。 また、 生証人として 登場している 証言者たちの 顔ぶれが ものすごい。 アルベルト・シュペーア、 カール・デーニッツ、 ヒトラーの秘書 ユンゲ女子、 従者の リンゲ氏、 木戸幸一氏、 淵田美津雄氏、 源田実氏、 イギリスの マウントバッテン卿 等等、 もうほとんど 歴史上の人物といっても過言ではない 超大物たちの 実際の 生の インタビューが 多数 収録されており、 まさに 必見の価値ありです。 もちろん 歴史上の 著名人だけでなく、 加害者、 被害者となった ごくごく普通の一般人たちの インタビューもバランスよく 収録されています。 これほどの作品を、 この価格で リリースすることに踏み切った ソフトメーカーさんに 感謝したいくらいです。 学校、 図書館は もちろんのこと、 家庭でも 是非 所蔵すべき 一品であると自信を持って 薦められます。 ファイターへの道 SPECIAL BOX |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |