定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 4,935(税込)
中古品¥3980 より
発売日:2004-11-25
売上ランキング:DVDで21312位
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Amazon人気商品ランキング/ジャズ・フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1272/総ページ数:128 最終更新日:2008/07/26 マイルス・エレクトリックカスタマーレビューピックアップ ライブ映像が終始鳥肌ものなのは皆さんのレビューが伝えるとおり。 そんな中、破綻しそうなリズムをぎりぎりでを保ちながら、 ジャック・ディジョネットとデイヴ・ホランドが目を合わせてニヤッと笑うシーンで、 「あー、この人たち本当に音楽好きなんだなー」と思い、こちらまで顔が綻んでしまいます。 インタビュー映像も洒脱で純度の高いメンバーや関係者のパーソナリティのおかげで、 冗長さを感じさせず、退屈しません。むしろもっと話を聞きたくなりました。 忌憚のない意見を語る評論家、若かりし頃と現在のジョニ・ミッチェル、 マイルスに捧げる静謐なピアノを奏でるハービー・ハンコック、などなど見所満載です。 終盤のアイアート・モレイラの一人『Bitches Brew』にJAZZ感覚と音楽の自由さを感じずにはいられません。 カスタマーレビューピックアップ 待望の映像ソースではありますが、DVD1枚にしては演奏時間が短い(40分)ですので、色々なドキュメントを収録してあります。ブートレグまがいの装丁で逆襲に出たようですが、できれば40分のソースのみで廉価販売してほしいところです。 カスタマーレビューピックアップ これは言わずもがなのマイルスの優れたワイト島でのライヴである。 音源のみならCD「Message to Love」にも収録されているが、DVD版はドルビー5chとDTSミックスされていて音質が大変良く超鮮明だ。マイルスがちゃんとど真ん中から聞こえる。映像の方もよけいなデコレーションも施さずステージからはずした撮り方もしてないのも好ましくプレイぶりを堪能できる。メンバー皆若々しくキースは若いときからトランスしていたのを発見(笑)。 演奏自体は38分ほどと短いがトータルで2時間ある?…というのはそのライヴを軸としたドキュメンタリーだからである(もちろんライヴのみをノーカットで選択鑑賞できます)。そしてその時のメンツやマイルスゆかりのアーティストが思い出を語り、エレクトリック・マイルス期を俯瞰するという構成である。 社交辞令的なコメントに終始せず興味深いエピソードもいろいろ聞け面白い。マイルスを聞き込んで知っていればうんうんとうなずける(ワイト島の時のメンツは皆出演、今のキースも!)。驚かされたのは話す物腰が皆どうしてこうも品位節度があり、音楽が体から滲み出ているのだろうということだ。軽佻浮薄でズレたのが一人もいない。それは皆のソロ作品や演奏を聴けばおのずと検討はつくけれども。見た人は分るけど皆さんマイルスのマネがうまい(笑)。欲を言えばハンコックやリーブマンが登場した(コージーまで!)ついでショーターやマクラフリン、ザウィヌル、フォースターあたりも出して欲しかった気がする。そうなると長くなりテーマがズレるかもしれないけどミラーも出てるんだからなぁ…。 以上のインタビューを理解するために字幕が入った国内版を推したい。確かに値は高いけれどマイルス者には損はないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 70年、ジミヘンらと出演したワイト島フェスティバルでのマイルスバンドの38分に渡る演奏を完全収録したDVDです。さらに、ライブ映像の前後には、出演メンバーであったチックコリア、キースジャレット、ジャックディジョネット、ゲイリーバーツ、デイブホランド、アイアートモレイラに加え、カルロスサンタナやハービーハンコックへのインタビューがあり、マイルスの人となりや音楽について語っています。 ライブでは、INASILENTWAY、BITCHESBREW収録曲を中心にメドレー形式で演奏しているのですが、曲名を聞かれたマイルスが「何でもいい」といったことから、DVDでの曲名はCALLITANYTHING!肝心の演奏ですが、sax、bはいい。keyももちろんいい。drは凄い!perはこんなプレイをしていたのかと驚き!でもやはり凄いのはマイルス。グルーブ感溢れるインプロヴィゼーションを繰り広げているメンバーたちの演奏が、マイルスの一吹きで、サウンドを変えていくのですから。 エレクトリックマイルスファンには絶対お奨めのDVDです。 カスタマーレビューピックアップ
エレクトリック・マイルスは嫌いというひとは多いとは思いますがこのDVDをみると必ず「少しは」好きになりますよ。ひとつのドキュメンタリーという形で進行していくので飽きないしレコードでは単純な繰り返しだと思っていた演奏がじつは複雑なものであることに気づきます。たいていの宣伝文句で「好きな人もそうでない人も見るべし」みたいなことをいいますが、これは建前ぬきでそう思います。エレクトリックが苦手だった私も私の友人もこれをみて強烈にビッチェズ・ブリュー以降の作品が聴きたくなりました。途中ででてくる、まだ青いジョニ・ミッチェルの映像は今からは想像つかないです。 V-music 10『Jazz & City』
特価:¥ 3,255(税込) 発売日:2006-12-06 売上ランキング:DVDで25746位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
この手のDVDはとかく「観光案内+ぬるい音楽」になりがちですが、このDVDは、音楽も映像も非常に洒落ていて、いままで購入したMusic DVDの中では最高レベルです。 映像と音楽の組み合わせはコッポラの「コットンクラブ」や「ワン・フロム・ザ・ハート」を連想させる雰囲気もあり、「大人」の雰囲気に仕上がっています。難を言えば、サンフランシスコのキャンディ・ダルファーはほかにも選択肢があったような気がしますが、全体としては文句なく5つ星です。 スタンダーズ・ライヴIIカスタマーレビューピックアップ 1986年10月26日 昭和女子大人見記念講堂でのライヴのDVD化。僕の手元にある2002年にキースの日本での150回記念でシリアル・ナンバー入りで配られた本によると、この年は1-2月の東京ミュージック・ジョイに単独で、そしてスタンダーズとして10月3日から26日まで来日している。このDVDはその最後の日に収録されたようだ。スタンダーズとして来日したのはその前の年1985年2月5日の郵便貯金会館が最初である。 何しろ最高である。このDVDはデザインはとても地味でパッとしないが、中身は絶頂期のスタンダーズを見事に捉えていて一押しの出来だ。このスタンダーズも長年を経過し、途中でキースの体調不良等もあり紆余曲折があったが今に繋がっている。しかしやはり絶頂期はこの頃で未だお互いの手の内を知り尽くさないスリリングさと新鮮さが溢れている。最後に行くほど良くて、『On Green Dolphin Street』→『Woody'n You』→『Young And Foolish』と続くのだが、『On Green Dolphin Street』などはCDではAt The Blue Note: The Complete Recordings [Disc 5]に登場するだけだと思うがこちらの方が何倍も素晴らしい。 このライヴに行かれた方は幸せです。間違いなく。 カスタマーレビューピックアップ Standards Vol 1,2 そしてNHK FMで本多俊夫のDJでオンエアされた、EBU(欧州放送連合)によるライブ録音による1985年7月のオランダはノースシー ジャズフェスティヴァルでのスタンダーズの演奏に接したあとだったが、「この人見記念講堂のライヴは絶対に行く!」と思っていた。 さて、ノースシー ジャズフェスの演奏だが、実は、ここまで凄まじい "You and the night and the music "、もしくはスタンダーズの演奏を私は知らない。この音源は約二時間分あると、DJのジャズ評論家、本多俊夫氏は語っていたが、この音源、CDにはならないのだろうか。演奏が凄まじいという以外に、本多氏はこんなエピソードを紹介している。曰く、約束違反のテレビクルーが入ってきて撮影をしていることに気づいたキースが、突然ピタッと演奏を止めて、クルーに向かって追い払った。そしてピアノに戻ってきて何事もなかったかのように、演奏を止めた全く同じところから演奏を再開して、大うけに受けた。と。 うーむ、見てみたい。 さて、本作。私は人見記念講堂の二階A席最前列で堪能しました。それはもう素晴らしい経験でした。このホール二階最前列はとてもいい席で、百凡のSよりずっといい。当時3500円でした。この値段であの体験・・・。もう不可能かも。 カスタマーレビューピックアップ ユニークなキースのメロディーラインにシビレ、 お部屋からライブホールへと“瞬間移動”。 “ハッ”。ふと我に帰ると、唸りながらステップを・・。 (我がココロのジョークです。) 出来ることなら、ライブで聴きたい。でも、 “STANDARS2”なら、そんなアナタを ライブホールへ連れ出してくれるハズ。 ココロに沁みる音楽は、いかがですか。 “キースワールド”へGO! 前向 一歩 カスタマーレビューピックアップ キースジャレットトリオのDVDは他に3本出ていますが、(他にLive'85、At East、'96)この作品はそれらと比べて格段にジャケットが地味です。お経でも入っているのかしらん、と思って、買い控えていたのですが...この度、価格が大幅に下がったので買ってみた、するとどうでしょう、あの超名盤スティルライブにつながるツアーのライブだけに、すごい!いいのです。 いままでDVDのベストは'85年のライブだと思っていて、いまもそれは変わらないんだけれども、この時、魅力の一つでもあり、ぎこちないところでもあった荒削りさ、はっきり言えばキースのギラギラしすぎる存在感がいい感じに三人の中に溶け込んできた、という感じでしょうか。その上で、この40代キースが持つ恐ろしいパワーは少しも衰えていない…ピーコックも椅子を使い出したとはいえ、まだ髪の毛がふさふさで…ちょっとウォーホルしていますな。デジョネットは珍しくちょびひげです。 スタンダーズってキースが長いイントロを弾きながら、他の二人に次の曲を知らせているといいますが、その感じが「ジョージア」でわかりやすく観察できます。デジョネットもピーコックもそれぞれの仕草表情で「次なんだろナー」と…、キースが「うんじゃあいくぜ!」とはじめる頃には既に臨戦態勢。淀みなくスムース。攻撃的な'85も捨てがたいが、程良く大人のライブII、相当に素晴らしい、間違い無しです。 カスタマーレビューピックアップ
キースジャレット・トリオが結成されたのは1983年1月なのでもう20年以上の月日がたっています。これは85年のスタンダードに続く2枚目(翌年)のDVDになります。 1枚目よりもこなれた感じで、トリオの丁々発止の掛け合いは見応えがあります。曲も 星に願いをや、レイチャールズの 我が心のジョージアが選曲されているので、まだキースジャレットトリオを良く知らない人には、入りやすいDVDだと思います。 キース・ジャレットトリオの本当の魅力はCDではわかりません。是非DVDでライブでご覧になっていただきたいと思います。若いキースジャレットには今とは違う魅力にあふれています。以前の半額、CDとほとんど変わらない価格で購入できたので迷わず予約して購入しました。 Synchronized DNA 神保彰X則竹裕之 ARE YOU SYNCHRONIZED?
特価:¥ 4,700(税込) 発売日:2007-10-31 売上ランキング:DVDで20052位 DVD / 通常24時間以内に発送 LIVE IN TOKYO AT COTTON CLUB
特価:¥ 5,800(税込) 発売日:2007-08-08 売上ランキング:DVDで24726位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
昨年末、デヴィ爺70s(Ode時代のですよっ!)3作品が一挙にCD化された事に続き、更に今年に入ってから80s作品(3作品)が意表を突いての再CD化。今何故デヴィ爺作品がこれほどに熱いのかよく判りませんが(^^; 兎に角、この宝物のような人の音のみならず、今度は"画"まで見られとなれば、これを逃がす手はありません。 以前、B.パーディーがホストとなって行われた渋谷でのライブがDVD化された折にも、"動くデヴィッド T.ウォーカーが見られる!!"という一点でこれを入手しましたが、本作は待ちに待ったデヴィ爺メインによるライブ('07年)。 #このライブを逃がしてしまったのは個人的には一生の不覚(T_T) 自身のアルバム作品からの選曲は勿論、M.リパートンの名唱[4]、先のB.パーディーとのライブでも聴かせてくれた[8]など、本当にもう鳥肌立ちまくりのプレー連発です。 #茶目っ気溢れる[10]もイイ感じです。皆さんたのしそー(^^; デヴィットT.ウォーカーというミュージシャンの全貌を知るには、それはもう途方も無い時間を費やさなければならないのでしょうが、ほぼ半世紀にわたってミュージックビジネスを生き抜いてきただけでなく、サポートミュージシャンとしての絶大なる信頼を勝ち得るた理由は、この演奏(と画像を見れば)が判るような気がします。 ギター好き(含む小生)の方には、氏の右手(ピッキング)も左手(フィンガリング)も見逃せない所です。いやぁ、いい勉強になります(^^; The Jazz Channel Presents Chaka Khanカスタマーレビューピックアップ
選曲の素晴らしさ、チャカ・ヴォィスを盛り上げるサイドメンの演奏と、贅沢な大人のライブを堪能出来る一品。酒のつまみにじっくりとチャカに耳を傾けたい。 the way of CASIOPEAカスタマーレビューピックアップ カシオペアのライブを年代順に収録したDVDですが、殆どの映像が既発の物なので彼らのDVDをあまり持っていない方にお勧めです。見所はディスク2のラストの韓国でのライブでしょうか。とにかくすごい盛り上がりで、彼らの人気ぶりに日本のファンとして誇らしい気持ちになります。このライブの完全版が出れば即買いなんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 中学生のときに初めて聴いた「フュージョン」。あの当時は「クロスオーバー」と言われていたと思うんだけれど・・・私自身のその後の生活に浸透してくるとは、あのときには思ってもみなかった。気がついたら今もずっとファンをやっているし。 私自身にはとてもうれしいDVD。デビュー当時から今までの彼らの軌跡を見ることが出来るというのは、やはり貴重だと思う(徹底的に彼らを見ている人には物足りないかもしれませんが)。 歌詞がなくてなにが面白い、と友人たちに言われた当時のことを不意に思い出してしまった「LOOKING UP」。ひたすらカッコいいと思った「CYBER ZONE」。学校の帰り道にテープにダビングして何度も何度も擦り切れるまで聴いた「ASAYAKE」に「HALLE」・・・青春時代(気障だけど)を思い出しながら鑑賞することができたDVDである。 それにしても野呂一生氏のギターテクニックは素晴らしい!!何度見ても惚れ惚れする。 カスタマーレビューピックアップ 韓国ライブ映像は初公開。 会場の異様な盛り上がり振りなど楽しめます。 あと1曲目に神保彰さんの前の初代ドラマーの貴重なプレイが拝めます。 通して見ると時代とともにアレンジや音の作り方の変遷が分かります。 でも初収録の映像が少ないのが残念です。 もっと隠してる映像はあるはず。 やっぱりカシオペアはライブです。 カスタマーレビューピックアップ 私の様な神保さんマニアにとっては、彼のドラムソロが収録されているだけでもう十分買い!なのですが、そうで無い人にとっては賛否両論分かれるところでしょう。ただ、 5.1サラウンド化されていると言う事なのでその点では良いかもしれません。やはり、一番観てしまうのは韓国ライブですね。あの盛り上がりは最高です。 もっと未公開映像があるのなら出して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
今までのビデオやDVDを持っている方は、新しい映像が少ないので今ひとつかもしれません(とはいっても、韓国のライブの盛り上がりはすごい!神保さんのソロは恐るべし…)でも、1枚持つと言えばこれかも。カシオペアの歴史やライブのすごさが分かる1枚です。買って損のない1枚だと思います。 ラプソディ・イン・ブルーカスタマーレビューピックアップ
まず始めに、この作品は坂田明らと過激なフリージャズを営んでいたYOUSUKE YAMASHITAを期待する人は見ないほうが良いです。エネルギーの塊をぶつけるかのような(肘打ちなどの)激しい演奏内容の時代をくぐり抜けて円熟期に入り、このライブでは管楽器の緻密なアレンジを用いた壮大なオーケストレーションと、これまで築いてきたフリージャズピアニストとしての演奏を見事に融合させています。特に最後の24分にも及ぶRhapsody in blueは圧巻です。随所にビッグバンドならではのオイシイアレンジと、熱いフリーパートをちりばめたガーシュインの名曲。 進化し続ける山下洋輔を見たい方にはぜひお勧めです。 PE’ZのVideo集 その2Live at the Rainbow Roomカスタマーレビューピックアップ この人の歌は癖がなくジャズを丁寧にこなしている。ステージマナーはよし、衣装も定番なのである。収録当時24歳?むむ、ここれは優等生ですね。 シンガーソングライターや超個性的な歌手ばやりの世の中で、若くてこういう歌手は少なくなりました。良いことなのか悪いことなのかはわからないが、女性ジャズボーカルの昔からあったひとつの「かたち」みたいな物に照らし合わせると、全体のムードは上品でよろしい。曲もバラエティに富んでいるなかなかのもの。ただ、視聴している時は心地いいんだが、見終わって、印象がか今ひとつ薄いんですね。やはり時代が変わってしまったせいかしら? カスタマーレビューピックアップ クラブの雰囲気、観客及びライヴそのもの全てが上質といえる内容です。ただ品が良すぎて味気なさの残る印象は否めませんでした。DVDであるが故にJANEさんのメイクについて、どなたかがおっしゃってましたが、キラキラ含めてこちらは非常に味付けが濃い。特に左側のつけマツゲかマスカラか良く分かりませんがオーバー状態でアップになった時に角度によっては瞳が隠れてしまっています。彼女のパッチリとした瞳は生かしてやらないとね。(メイクアップアーティストは何しとんねん!) カスタマーレビューピックアップ 賛否両論があると思うが、彼女の場合は、ピアノを弾かないぶんだけがダイアナクラールより劣ると思う。どちらが上かといえばの話だが。だから、比べなければいい。 さて、またまた、スクィーズ収録、画質が最高だ。おかげで金粉が目立ち過ぎ・・! 音声はD.D 5.1chとD.D 2ch。 5.1chは、ヴォーカルがちゃんとセンタースピーカーに収録されていて、ジャズヴォーカルには最適だ。 これはリッチな気分になれるライヴですね!! カスタマーレビューピックアップ ジェーン・モンハイトは以前クラシックをやってたのかなあと思わせる程ピッチが安定していて声量と艶があります。特に高音がキレイでシビレマスね。天は2物も3物も与える人っているんだなーってつくづく思います。出だしの「虹の彼方に」でもうハマリ、お酒の量が増えてしまいました。もう気分も体調も最高!ジャズのビキナーさんにもOKです。オススメです! カスタマーレビューピックアップ
ジェーン・モンハイトの2002年9月のライヴを収録しています。 やっぱりジェーン・モンハイトはかわいいですね。と言うか美しい! 彼女のファンなら持っていて損はしないと思います。買いの1枚ですね。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: Over the Rainbow |
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