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発売日:2010-06-23
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Amazon人気商品ランキング/アクションpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2652/総ページ数:266 最終更新日:2010/09/09 アサルトガールズ [DVD]カスタマーレビューピックアップ ストーリーがシンプルすぎる。 これは映画ではない。動く写真集だ。 アヴァロンであれだけのクオリティのものが作れたのに日本だと どうしてこんなにレベルが落ちてしまうのか。 監督はただ美しい女優陣の戦ってる姿を撮りたかっただけだ。 こんな単純さでお客が満足すると思ったら舐めすぎである。 自己満足だけで終わっては駄目だろう。 カスタマーレビューピックアップ アヴァロンのような内容を期待すると「なに?これ」と正直がっかりします。 単純にオンラインゲームを実写版の映画にしたというだけの代物です。 そうと分かっていて見るのであれば、面白い映画ではあります。 よって、映画自体は非常に微妙な感じで、評価も星2つか3つか微妙なところです。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーがあまりにも単純で、退屈です。 アクションもとりたてて言うほどのものはない。 敵を倒すのがあまりにも容易で、ヒロインが危機におちいることがなくハラハラするところ、スリルがまったくない。 せめて、ヒロインがいったん完敗し、その後、修行を積んでリベンジし勝利するというようなストーリーにしてほしい。 ベタかも知れませんがそういうものを見たい。 70分の内容としては、あまりにも薄っぺらい。 カスタマーレビューピックアップ 正直に言うと、まあ、酷いですね。 たった70分程度の映画なのに、体感時間が長い長い。 実に、退屈な作品です。 結構有名な女優さんが出てますけども、 よくもまあ、こんな脚本で出演OKしたな、と思いますね。 とにかく、物語が何も無いんです。 本当は、20分ぐらいで十分だったんじゃないでしょうか。 それを無理矢理、引き伸ばした感じがしました。 最初の、世界観を説明するオタ臭いナレーションも、 クソ長いだけで、駄作さを強調する効果しか、もってません。 上手い監督だと、小難しい世界観は、全て映像だけで見せてしまいますが、 この監督は、それが出来ないのか、しようとする気がないのか。 唯一の見所は、黒木メイサや、他の女優さんのコスプレぐらいでしょうかね。 ま、コスプレは微妙ですけど、黒木メイサってスタイル良いなあ、と感心できました。 カスタマーレビューピックアップ
押井守監督作品中最低。 「アヴァロン」の続編なんだかスピンアウトなんだか、 三人娘に無理やり英語を喋らせているのも不自然だし、 モンスターの設計だけで力尽きたような メリハリのないCGにもげんなり。 爆裂都市 BURST CITY [DVD]
特価:¥ 2,331(税込) 発売日:2010-11-01 売上ランキング:DVDで11710位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
この作品はすごい!80年代初頭は日本のインディー音楽シーンのビッグバンと言ってよい。その80年代のロックシーンが良く判る映画。当時、如何にメンタイロックが勢力だったかが良く判る。人によってはいろいろ詰め込みすぎ、目が回る、と言う意見もあろうがそれらが渾然一体となって、わけのわからないパワーを生み出しているのが本作。劇中に出てくるスターリンの歌のホトンドは「TRASH」にしか収録されてないので、入手はすごく難しいのね・・・何とかならんか・・・あと、エンドロールに「手塚 真」って出ているケド、あれって、あの「手塚 眞」か??謎だ・・・。 汚れた英雄 [DVD]カスタマーレビューピックアップ 1982年この映画を高校の友人と映画館へ観に行った。当時、俺は15才でバイクに乗りたくて乗りたくて仕方なかったが16になって自動二輪の免許が取れるまで必死で、我慢してオートバイ雑誌を読んで研究していた。 そんな時、この映画は衝撃的だった。バイクレースを限界ギリギリのカメラアングルで追っかけ、リアルもリアル。そして北野晶夫の孤独でリッチな生活に男として憧れた。しかし最近この作品を観て思ってたよりもストイックで更に孤独なHEROだった事にも気づかされた。 ローズマリー・バトラーの主題歌も作品を盛り上げまくる。ここぞというシーンでは必ず流れる。今は廃盤になってるサントラのレコードも買って聴き込んだ。 そして16になり、すぐに免許を取得し映画に憧れYAMAHAのRZ-250Rを買って(そりゃレース仕様とは、まるで違うが)夏に大阪から九州まで走った。頭の中では、その音楽が鳴りまくってた。 バイクの魅力は、ある速度から違う次元に突入する感覚だ。それが何ともいえなかった。 そして月日が経ち23の時には晶夫が乗っていた同型のBMWのALPINAにも乗って気取ってみせた。 草刈正雄、奥田瑛ニ、浅野温子そして伊武雅刀が渋い。 いま観ると、みんな若い、そして、そんな俺も若かった。 カスタマーレビューピックアップ 上映は私が中学生のころだったと思う。それから28年を経た今あらためて見て、それなりの懐かしさを感じさせるところはあるが、効果的な音楽、絶妙なカメラアングルに感動すら覚える。”ファクトリーvsプライベート”という図式も当時を物語る。寡黙な北野晶夫を中心に、一人ひとりのキャストも多くを話すことはなく映画に重みがある。最終戦からエンディングは見ごたえがある。DVDを見た後、久しぶりにオートバイが乗りたくなってしまい、レプリカの中古車を買い込んでしまった。”中年”に青春を彷彿させる映画は”毒”以外の何物でもない。 カスタマーレビューピックアップ この映画で、草刈正雄のレースシーンの代役をしていた、元バイクレーサー『毛利』さんと、友人です。彼は、レース中の事故で、現役を引退してしまいましたが、彼の現役時代の勇姿が、また見たくなり購入しました。私の中では、彼も『英雄』です。 カスタマーレビューピックアップ オープニングから最高にカッコイイ! ローズマリーバトラーの流れる曲をバックに控室からオープニングラップに向かうシーン。いつ見てもこんなに最高なシーンは無い! カスタマーレビューピックアップ
原作本を読んだのは20年前のことかと思うが今さらながら映画DVDを鑑賞した。ずっと興味はあったのだが映画を観るのは消極的だった。原作本に抱くイメージと映画とのギャップを受け入れられないかもしれないという自分の器の小ささを認識するのを恐れていたのかもしれない。 何を今さらと思われるかと思われるかも知れないが驚いたのはオンボード映像の新鮮さだ。今でさえバイクのオンボード映像を撮影するのは試練の技を思われるのに,よくまぁ撮りやがったと感慨を受けた。もちろんブレやボケはある。でも当時としては画期的な撮影技術を使ったのではないかと思われる。評価としては20年の年月が俺の器を大きくしてくれた。許容範囲というか十二分に楽しめた。 すなわち骨太の原作だからだと思うがよく脚本されたのだと思った。無駄に金の掛かった演出や不思議な編集についてはどうかと思う点を感じずにはいられなかったが当時の角川監督に楯突くモノなどいなかったと思うので致し方ないのだろう。 交渉人 真下正義 スタンダード・エディション [DVD]カスタマーレビューピックアップ このユースケサンタマリアがかっこいい! ホントに演技力のある人なんだなぁって思いました。 そして周りを固める脇役たちもみんな味があって面白い。 物語もスリリングで謎解き要素もあって、ドンドン気になります。 ネタバレになるので伏せますが、正直なところ私は最後の結末には「?」となりました。 若干、後味悪いですね。 なので☆4つで。 カスタマーレビューピックアップ 大人気ドラマ「踊る大捜査線」シリーズの登場人物の一人、 真下正義が主人公となったスピンオフ作品。 時間軸としては「踊る大捜査線 THE MOVIE 2」の後の話となる。 本編の映画第2弾のデキがひどかったが、今作は面白かった。 犯人の操作する特別車両が地下鉄の線路へと乗り入れ、 シビアなバランスで成り立っている地下鉄内がパニックになる話。 地下鉄、という身近な存在を舞台にし、 わずかなバランスが崩れるだけで多大な影響があるというところがリアルで良い。 いろいろなジャンルでの「その道のプロ」が登場し、 全員が前向きに行動するところも観ていて気持ちがいい。 緊張感がずっと保たれるし、主人公である真下のキャラクターも カッコつけていなくて好感が持てる。 ラストがハッキリしないのがやや残念ではあるが、 スピンオフ作品としては十分成功。 カスタマーレビューピックアップ 途中まではそれなりに面白い。だが話を広げ過ぎて収拾がつかなくなった印象が強い。エンディングをちゃんと着地させずにあのような終わり方にしたのは、広げ過ぎた話の収拾をつけられなかった、脚本家の力量不足のせいではないか。 カスタマーレビューピックアップ まず、踊る大捜査線というポピュラーの映画になってくると このようなレビューなどでまるで通を装って映画を並べてる輩がいますが それは気にしないでください。私も年間、DVDを含め100本ぐらい見ますけど ★1のような映画を見てもなんも面白くなく、歪曲的で大人っぽく表現している映画なんて糞くらえです。 映画というのは万人受けして、初めて最高の作品だと思います これは、子供、老人ともに見れるいい作品です 踊る大捜査線のドラマを見ている人ならば真下が成長した!と実感できますし 青島を出さなかったのはとてもgoodでした 青島を出すと真下の世界観が台無しです カスタマーレビューピックアップ
前半から中盤にかけてはなかなか見応えがあったが、後半はいささかだれ気味の展開。結末は意外にあっけなく物足りなさ感が残った。この内容で2時間は長過ぎる感じがした。1時間30分ぐらいにまとめられていれば、結末はあっけなくてもだれた感じは減ったような気がした。 東京残酷警察 初回限定“GORE EDITION” [DVD]カスタマーレビューピックアップ 結論から言うとぜんぜんダメでした。 文句なしの悪趣味C級アクションムービー。 波長が合いさえすれば、それはそれでいいんだけど、これはダメでした。 いかにも受けを狙った、それも前に見たようなイメージの寄せ集め。 外人受け狙ってるのが露骨なのも萎える。 いや、笑っちゃうようなクリーチャーのイメージは斬新と言えば斬新かもしれないけれど。 しいなえいひのチャンバラというと「スカイハイ」があるけど、あっちの方が良かったかな。 パッケージ絵が一番良かったです。 ここでの評価が高かったから期待したけど、あまりに期待はずれ。 ブックオフ直行。 カスタマーレビューピックアップ なんというか、飽きる。 どう?すごいでしょ?血がブシューって派手でしょ?子連れ狼より多く吹き出してますよ! という制作者の声が聞こえてくるようでもう・・・ウンザリ。 みんなもこんな映画見ないで「徳川女刑罰絵巻 牛裂きの刑」とか見れば良いのに。 でも石川賢の匂いが少ししたので星を一つ追加。 カスタマーレビューピックアップ そう遠くない未来、民営化された警察『東京警察株式会社』の凄腕女刑事ルカと『エンジニア』と呼ばれる異形のミュータントとの壮絶なバトルを描いた作品。 警察官だった父親を何者かに殺されたルカは、東京警察株式会社の所長に育てられ凄腕女刑事『エンジニアハンター』となった。 東京では『エンジニア』と呼ばれる、体の一部が凶器に変化したミュータントによる事件が多発していた。それに対峙するのが民営化された警察、東京警察株式会社のエンジニアハンター。 ハンターとして活躍するルカはやがて自分の父親の死に関する秘密を知り、壮絶な戦いに身を投じる。 あまりにも非現実的なスプラッターシーンと、次々と現れるクリーチャーは強烈なインパクトを与えてくる。 セクシーで大胆なルカの刀による戦闘シーンも残酷かつ爽快。 ストーリーはありきたりだがわかりやすく、映像に集中することができる。 邦画スプラッター好きなら見逃せない一本だろう。 カスタマーレビューピックアップ 明らかに人形丸出しのグロシーン。おかしな流血量。体の動きに合わせてズレる特殊メイク。人間の骨格など全て無視した造形。ありえないシチュエーション。 そう、この映画にリアルなど求めてはいけません。 全てがシュールです。故に痛快なのです。全てが半端であるが故に、半端じゃない。 所々に散りばめられたブラック過ぎるユーモアに、マニアック過ぎて分からないオマージュ。 他のレビューでもあるように、時折入るシュールなCMが素敵過ぎる。CMそのものも面白いのだが、グロいアクションシーンの後にシュールなCMを入れる事で、良い感じに休息が取れるようになっている。 欲を言うなら、特典映像としてCM集をつけて欲しかったくらいだ。 ストーリーは多少突飛だが、突飛なりに「あーなるほど」と思わせてくれるだけの構成もある。そもそもこういう映画に入り組んだストーリーなど必要ないのだが。 まあとにかく、この映画はシュールな痛快さを求めて見て頂きたい。そうすれば妙にすがすがしい気分になれると思う。 リアルなグロや本格アクションを見たい方は、どうぞ他所へお行き下さい。 続編は本当に出るのか…笑 カスタマーレビューピックアップ
ドキドキしてしまいました。カタツムリ女とかワニ女。 妄想の世界が今ここに広がってた! 影の交渉人2 ナニワ人情列伝 秘密を知る男[DVD]
特価:¥ 3,863(税込) 発売日:2010-08-06 売上ランキング:DVDで26193位 ユーザー評価: DVD / 在庫あり。 カスタマーレビューピックアップ
「影の交渉人」はこの作品のエキストラとして出演したのきっかけに 1&2を観ました。 1は一往1話完結の形ですが、物語の導入部分もあり少し解りづらい形でしたが 2は少し整理され大きな物語の進展があり中々よかったです。 それでも90分足らずのなかに「詰め込み感」があり 最初に1のあらすじがありますが、1を観てからの方をお勧めします。 「ミナミの帝王」シリーズはあまり見ていませんが 物語の竹内力が法律で悪を「懲らしめる」という展開の爽快感は変わらず かっこいいです。 竹内力の舎弟軍団、ギャングスターも「オーシャンズ11」みたいに 話を進める毎に個性が出てくるのが楽しみです。 鶴見辰吾、螢雪次朗、そして しびれるほどメチャ悪役の梅沢富美男 の脇役陣もいいです。 大阪人なら見慣れた景色が多く映り、本当に城崎竜二が実在しそうで 観た後に眉間にしわを寄せ、誰もが「竹内力」になれる作品です。 片腕マシンガール [DVD]カスタマーレビューピックアップ 片腕ドラゴン キルビル プラネットテラー ぱくりすぎていてダサい 見る気すら起きない しかも中途半端に時代遅れ 何故今こんな映画を?w カスタマーレビューピックアップ 単純明快でスゲ〜〜〜面白い映画です! 殺人シーンもグログロでちょっと笑えます! オバカな映画が好きな人にはオススメです。 主人公の子も可愛いしね、 でも、ちと残念なのはB級映画には欠かせないお色気シーンが無かったことぐらいだね。 映画に何かを求めるスノッブな奴等にはこの映画の素晴らしさは、一生理解出来ないんだろうな。 カスタマーレビューピックアップ 率直に言って高校生の自主制作作品としてもどうかと思うような出来である。作る側のチームワークがまるで不統一で、見る側に立っての視点も恐らくは皆無。役者の質以前の問題で、感心する部分があるとすればこれを堂々と公開してしまう関係者のくそ度胸くらいである。血が噴き出す部分などコミカルな表現を求めたらしいが、特撮を見せたいという単純な動機が見え見えで、カット編集が不必要に長いなど、関係者は少林サッカーあたりを勉強する事から始めるべきだろう。長年、色々なDVDを購入してきたが、これはマイナス面でピカイチのコレクションとなりそうだ。 カスタマーレビューピックアップ 内容等は他の人のを読んでもらうとして、 最近多い女子高生アクション物ですが、 スカートの下がスパッツじゃない所がグッドです。 カスタマーレビューピックアップ
B級というけれど、そこらへんに溢れているメジャー映画よりずっと名作だと思う。敢えて安っぽく作られてるが、そこらへんの商業映画なんかよりよっぽど真面目に作られてる。制作者たちの情熱が伝わってくる。だからこそ、バカらしさどぎつさも、好感を持って楽しめるのだ。また主演の八代みなせの熱演も、実に魅力的だ。 B級云々言うに及ばず、これはまさに名作だ。 巨匠大林宣彦監督が絶賛するのもごく当然。いい映画に巡り会えたと、井口監督始めスタッフの皆様に感謝したい。 西遊記 スタンダード・エディション [DVD]カスタマーレビューピックアップ 堺正章の「西遊記」からウン十年。とうとう来ました。 香取慎吾君の劇場版「西遊記」。 出演者はドラマのままに、ナンちゃんが沙悟浄役で出ていたり 娯楽作品としてはまぁまぁの作品。 この劇場版は「金閣・銀閣」の話しが中心。 さて、この西遊記に関してどれだけの知識があるか。 そもそも「大唐西域記」と言う本当にあった書物から出来上がったのは有名だが 三蔵法師率いるメンバーの本名をご存知だろうか? 孫悟空=斉天大聖孫悟空。沙悟浄=捲簾大将沙悟浄。猪八戒=天蓬元帥猪八戒。 コイツらは実は天上界の神様だったがイタズラや追放等で地上界に来た。 で、実はこの「大唐西域記」自体はフィクション作品で玄奘三蔵以外は 全部架空の登場人物。 確かにインドまで三蔵法師は行ったのだがそれはそれは数百人に及ぶ団体で シルクロードの原点とも言える。 そう言う歴史を鑑みてこの作品を観ると。また違った方向性で面白みがあるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ ドラマ版を最初見たとき、正直「くだらな〜い」と思ってたけど意外とアクションコメディとして割り切ると面白くて続きを見たくなり全話見ました。 でもこの映画はドラマ版みたいに短時間完結ではなく時間が長いせいか飽きてしまいました。ドラマ版より内容が低いというか無駄にアクションシーンが多いし引き込まれなかったです。 ドラマ版も同じでしたが香取慎吾が無駄にギャーギャーうるさくて、もう少しどうにかならないものかと…。 ただ1つよかったのは深津絵里の「生きること」のシーンはよかったです。深津絵里で少しピシッとしまった気がしたしあの台詞は感動しました。 でも西遊記っていう太古からの歴史に名高い原作を色々変えたり、こういうジャンルでの商業行為はやめてほしいです。間違えた知識を持っちゃうと思う。私もレビューを見るまで、これが原作だと思ってたから危うかったです。 カスタマーレビューピックアップ フジテレビにとってsmapが視聴率を稼ぐ重要な商品であることは理解できます。がしかしsmapありきの企画というのはいかがなものでしょうか。それによって作品がないがしろにされては本末転倒も甚だしいと言わざるを得ません。今孫吾空を演じるのに最も最適なのは岡村隆史を置いて他にいないと思われます。おそらく多くの視聴者の賛同を得られるのではないでしょうか。関西弁をまくし立てる吾空。サイコーじゃないですか!そこから逆算して他のキャストやストーリーを組み立てていったら堺版の西遊記を超える傑作を作る事は可能だったと思われます。製作者の思考停止による判断ミスが惜しまれてなりません。 カスタマーレビューピックアップ 思えば劇場版の製作が発表されたドラマの最終回の放送時にはこの西遊記の人気も最高潮に達しており、私も少なからず劇場版に期待したものです。ところが一年も待って出来た物がこれでは何ともやりきれないと言うしか有りません。TV版は演出や脚本が非常に良く出来ており、キャラクターが生き生きとしていて会話のシーン等のやりとりも見ていて楽しかったのですが劇場版にはそれが無く在り来たりの作風になってしまっていると思います。本当に何処にでも転がっている幼児向けの映画です。誤解の無い様に断っておきますがTVドラマの方は別に子供向けに作られていたわけじゃなく30代位までの大人が十分に楽しめる感じでした(何しろ月曜9時に放送していた位ですから)。しかしながら今作は子供か若しくはTVドラマの方を気に入っていてどうしてもこれも観ておきたいと言う人以外は観れないと思います。これを作るのなら素直にTVドラマで続編を製作すべきでしたね。惜しまれる所です。 カスタマーレビューピックアップ
最強妖怪とかいわれて恐れられていた奴が、あまりにも弱すぎて失笑した。シナリオが余りにも薄っぺら過ぎる。見ていてイラついた。なんか子供を連れて戦隊物などの子供向け映画を嫌々見に行く親の気持ちが分かったような気がした。 日本暴力列島 京阪神殺しの軍団【DVD】
特価:¥ 3,466(税込) 発売日:2010-11-21 売上ランキング:DVDで14853位 DVD / 近日発売 予約可 MW‐ムウ‐ [DVD]カスタマーレビューピックアップ 原作を知らないので、すんなりと見ることが出来ました。 ですが正直、最初のカーアクションは長すぎのように感じました。 完全封鎖して臨んだので、見せ場をたくさん作りたいのは分かりますが…ちょっとしつこかったな。 結城役の玉木宏さんは、見事に美しい悪役を演じてらっしゃいましたね。 冷酷で、自分がやっていることに対して微塵もためらいがない。 そして冷静さと裏返しに、熱い執念を持っていて、そのギャップを上手く表現されていました。 また、相棒の賀来を海に投げ落としたあと、少し茫然として人間らしくなる所が好きです。 「おもちゃを落としてしまったな」の言い方には生気がなく、毒々しさを感じませんでした。 ああいう細かい演技は良いですね。 賀来役の山田孝之さんは、期待以上だったように思います。 いつも苦悩していて、頼りなく弱弱しい…でも確かに、結城のことを想っているのが強く伝わりました。 同性愛者という設定を知らずに見たのですが、賀来が結城に特別な感情を持っているのでは?と やんわり匂わせる、納得の演技でした。 それにしても、結城に意図しない殺人をさせられた時の、賀来の動揺っぷりが上手くて好きです。 Sじゃないはずの私ですが、ちょっとウズウズしました(笑)そこだけ3回は見直した。 その後にクローズUを見たんですが、とても百獣の王と同一人物だと思えません。さすがです。 ただ、思ったより残虐なシーンが多く驚きの展開があったわけでもないので、星ひとつ減点です。 原作を知っている方は、納得いかない点が多いのも、なんとなく頷ける気がします。 それでも役者の演技は素晴らしかったですし、徐々に真相に迫っていく様子や 結城の恐ろしさと人間味、賀来の切なさなど、初めてMWを見た私は十分楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ もともと気になっていたんですが、映画館で見れなかっためいまさらながらもDVDで観ました。 う〜ん、別に映画館じゃなくてもよかったかなぁっていう感じ; つまらなくはなかったんだけど、みなさん言ってるようにちょっと冒頭の誘拐シーン長いかも。 あと壮大なスケールってよりかはなんか全体的に小さくまとまってた印象がw 続きがあるような終わり方だったけど続編とかあるのかな? 玉木くんの悪役ぶりは新鮮だったけど、すごい細いって印象が残った(笑) あとは山田くんが印象深く、そして切なかった・・・。 ちなみに原作未読なので、評価が甘いのかもしれないですね。 カスタマーレビューピックアップ 原作で表現されていたような悪、愛、憎悪、狂気などのドラマを期待するとものすごくガッカリします。結城の残虐性・冷徹さを表すほんのワンシーンであるはずの身の代金受け渡し・カーチェイスがとにかく長い。無駄に長い。観ていて一体いつ終わるのと思ったほどです。映画パンフによると監督はアクション映画が撮りたかったらしいですが、だったらMWを原作にすべきではありませんでした。予告で手塚治虫最後の問題作とか大々的に謳っておいてこれはないでしょう。問題作の問題点をあらかた削ぎ落とした作品という印象です。主人公二人の関係も直接描写せず演技で匂わすと仰ってましたが、全く表現できてませんし。そのせいか賀来が離れられない理由、結城が手放せない理由が薄く、切っても切れない二人の絆というのが感じられませんでした。結城が賀来を食い物にしてて、賀来はDVに耐える妻みたいに見えました。これをMWだと発表して原作ファンをホイホイするのかと思うと怒りを感じます。アクションを撮りたいならそれに相応しい本を選んでください。MWをアクションに改変しないで下さい。 原作を期待しなければ楽しめたのかもしれませんが… カスタマーレビューピックアップ 最初はとても衝撃的。そしてあとはとても淡々と話が進んでいく。あまりに淡々として、ちょっと美しすぎる。だから極端に恐怖感をあおられることなく、しっかり心情を見て、そして余計に人の心のさみしさとか、愚かさとか、情けなさとか、汚さとかを自分自身で考えさせられる気がした。好きな作品です。 カスタマーレビューピックアップ
映画館で観るにはクォリティは低いけど、DVDとしては十分の内容だと思います・・・まあレンタルで十分ですが(笑)。原作はよくわかりませんが、TVドラマの延長的に考えればなかなかおもしろかったです。・・・原作だと同性愛の経緯等あるようですが、映画では描写は避けたようですね。エンディングもまあよくあるパターンではありましたが、まあ良しとしましょう(笑)。ノダメとは違う玉木さんは、なかなか魅力的でした・・・しかし、あの変装はばれるよなあ(笑)。 |
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