定価:¥ 4,980(税込)
特価:¥ 3,722(税込)
発売日:2008-06-11
売上ランキング:DVDで251位
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Amazon人気商品ランキング/外国映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36650/総ページ数:3665 最終更新日:2008/05/17 スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,722(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで251位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 皆様が既にお話されているので敢えて内容については触れません。 こちらの作品は全体を通して暗い雰囲気があります。DVDでは真っ黒に潰れてしまう場面もでき、作品を100%堪能できないでしょう。 そして打って変わり回想シーンの色鮮やかさ! 人工的な血の赤! その落差をスクリーンと同じ映像で満喫しましょう。 特に血はわざとらしいほどに真っ赤で従来の赤黒い血とは違い、画面からぷっくり浮き出て見えます。 この作品こそ是非ブルーレイをオススメします! カスタマーレビューピックアップ 劇場で見ました。既存のミュージカルとして見た場合、 ちょっと歌が弱い感じがしましたが、 この映画の世界観を考えて、抑え気味にしてあるのかもしれません。 楽曲自体は素晴らしいスコアが多いです。 映像は、色味が少ないシーンが基本ですが、過去に戻ったり 未来を想像(あるいは創造)するシーンなどに、極端に明るいシーンに パッと切り替わる場面もあるので、音質、画質共に次世代の恩恵は受けると思います。 (血がリアルになってると怖いですが) 話の内容は”結果的に”凄惨の極致となっています。 救いが無い・・・・・・・というより、 あえて、主人公は救いを拒絶した、もしくは復讐に没頭しすぎて 救いを見失ったと表現したいと思います。 個人的な見解ですが、映画の中で、主人公には救いの手が、 5回差し伸べられたと思います(ネタバレになるのであえて詳細は書きません) 普通の映画は、救いと復讐の継続との葛藤で、悩むのが話の肝になりますが、 一途で完璧主義者な主人公は、復讐以外の事に興味を示しません。 罠にハメられなければ、完璧な職人技で、店も評判になり 完璧に幸せな家庭も築けたでしょう。 しかし、本人に非が無くても不幸はやってくる物です。 不幸や過去のトラウマを切り裂く事は難しいため、 無意味と知りつつも、憎しみや復讐心で人を切り裂く方向に行ってしまうのが、世の常です。 この作品は異色で凄惨ながらも、悲しい”人”の部分を 表現しているので、長く支持される作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
スゴイ映画です。 そして、ヒドイ、オソロシイ映画。 なんの救いもない、悲しいだけの物語。 ラスト・シーンで何らかの救済があるのではないかという、淡い期待も、鋭利なカミソリで、音もなく引き裂かれます。 肺からあふれる空気と、大量の鮮血がほとばしる、一直線に裂けた咽喉から湧き出る、声にならない叫びは、あなたの心の叫びです。 落ちくぼんだ眼孔のなかに、鈍く光る腕利き理髪師・スウィーニー・トッドの眼差し。 はい、これはもう尋常ではありません。 それなのに、美しい歌声が胸を打ちます。 ジョニー・デップの声の美しいこと。歌からも表情からもトッドの絶望が、鳥肌がたつほどに伝わります。 周りを固める役者たちも負けず劣らず、すばらしい歌声。 パイ屋の女主人・ラベット、トッドの愛娘・ジョアンナ、彼女を想う青年・アンソニー、ひょんなことからトッドとラベットの息子のようになってしまうトビー。 程度の差はあれど、登場するものたちはみんな、なんらかの狂気を持っています。 それぞれが抱く狂気を二重唱・三重唱で増幅させてゆきます。 この映画を観て、凄惨な描写にひいてしまったかたも多いと思います。 「そこまでするか?」と思わずにいられませんが、本来の舞台上演ではなく、映画だからこそできる表現です。 トッドの陥った、引き返すことのできない狂気の世界を、目を背け、激しい嫌悪感が生ずるまでにみごとに描いています。 彼のみごとな仕事ぶりと、同時に口ずさむ、娘を思う明るい歌声とのコントラストが、悲しくもあざやかです。 血飛沫が舞い飛ぶ、辟易する狂気の世界に目を背けながらも惹き込まれてゆくのは、見るものも、どこかに狂気を秘めているから。 あなたもまた、あなたの心のうちに、銀の柄のカミソリを握りしめているのです。 あなたのシャツの袖、返り血が染みついていませんか? プラダを着た悪魔 (特別編)カスタマーレビューピックアップ アン・ハサウェイの美しさにうっとりします。 アン・ハサウェイのファッションショーのように色々な衣装の映像で楽しませてくれます。 どこにでもいるような女の子がセレブに変身していく過程がうまく描かれています。 わがままでやり手の編集長であるメリル・ストリープの難題をアン・ハサウェイが こなしていく姿が痛快です。 アン・ハサウェイの最後の決断は個人的には・・・ですが、結末が大事な映画ではないので 彼女との考えの相違は物語の面白さを左右するところではないので、問題ありません。 カスタマーレビューピックアップ アクション映画ばかり観ていた筆者には久々にサクセス・ストーリー系の良い映画を観たようにおもいます。 アンディーとミランダを取り巻く人々にただの助演俳優(女優)ではない「色」があることにとてもこの映画の良さがあるとおもいます。一流の俳優を揃えているからでしょうか。 パリの車中でのミランダとアンディーの会話や、最後のミランダの含み笑いなど次回作に繋がるような気配がありますが、この映画の雰囲気を壊さない良い映画をつくってほしいとおもいますね。 カスタマーレビューピックアップ 今の時代「青春」なんて言葉が通用するかしないかわからないが 全く期待していなかった分(と言うよりStoryさえ知らずに観た) Tempoの良い演出と娯楽に徹しきった脚本、そして意外と 魅力的なアン・ハサウェイ(でも口裂け女の如くデカイ口には閉口)の好演で 観終わった後は爽快感が残った。 メリル・ストリープの存在感や演技力は映画Fanの皆様でしたら、百も承知でしょうから 今更、Commentしません。 しかし今回は主役と言うよりもちょっと目立っちゃう脇役ってな感じですね。 Casting BoardはHollywoodでの地位からみてもTopは当たり前ですが 台詞も少ないですし、主演場面も然程多くありません。 それに元々華やかさに欠ける人なので、Brand物を身に纏った Fashion雑誌の編集長役ってのも余りピンとこなかったですね。 ホンマならデミ・ムーア、シャロン・ストーン辺りが良いんじゃないのぉ。 他の共演陣ではエミリー役のエミリー・ブラントがCuteでGood。 意地悪先輩役ですが、全く憎めないところがいいっす。 後、Play-Boy役のサイモン・ベイカーも如何にも女の下半身しか頭にない どスケベな感じが滲み出てました。 スタンリー・トゥッチも相変わらずゲイっぽい役柄で異彩を放ってますし。 最後に、私の好きなRalph Laurenが全く使われていなかったが NYでは流行の外なの?それとも単に映画のスポンサーにならなかったからか?? Ralphの人気は日本だけか??? カスタマーレビューピックアップ 服がかわいい! ハラハラどきどき! あっという間に二時間が終わり、幸せ感でいっぱいになる。。 大満足の一本。 なんだけど、興奮冷めて冷静に考えると数々の疑問が。 主人公のオリジナリティがない ボスに気に入られのし上がっていく主人公だが、彼女がこうだからという エピソードが弱い。 なんでそこまで気に入られたのかが謎。 センスアップの謎 最初同僚に服を選んでもらっていたが、後に自分が適当に選んだ服を 褒めてもらっている。 ラスト、地味服を「好きな服」と言っている。 どんなエピソードでセンスアップしたのか、またそのセンスを もってまた退化?しているのが分からない。 サイズ いつの間にどう努力してサイズダウンしたのかが謎 彼氏 何であの彼氏がそんなに好きなのかが分からない 観てる間は臨場感やスタイリングや女の子を刺激する要素が盛りだくさんなので、そういうことを気づきにくい。 その雰囲気のまま楽しめたら、とってもステキな映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
世のデザイナーズブランドが何故あのように高価なのかがよく理解できる。 主人公の服の号が徐々に小さくなっていくにつれ、ブランドものを着こなせるようになっていくプロセスは見て楽しく、目の保養になる。 アン・ハサウェイの恋人役が日本人の私にはちっとも魅力的に見えないのが唯一残念なところ。 パンズ・ラビリンス 通常版カスタマーレビューピックアップ あちこちで、評判がよかったので、心待ちにして 観てみました。パッケージや宣伝と違って、はやりの 「単なる」ファンタジー映画ちゃなかったのですね。 主演のオフィリアを演じる少女。 弟を生むママ。 そして、スペイン内乱下、悪行をつくす、義理のパパで あり、大尉。そして、ゲリラを助ける人々。 この映画は、ファンタジー部分をのぞいたとしても、個性の 描き分けが秀逸で、すばらしい映画です。 その上、悲しい現実を、どうにかしたいと願う少女が見る 幻影とが、相乗効果となり、「かわいそう」さが倍増すると いう、たくみな構成。 気をてらった演出や、複雑な構成はなく、正統派な作り ですが、それだけ、無駄がそぎ落とされ、しかも、エンターテインメント 性もふんだんに盛り込まれた、近年、クオリティが高い作品と言えます。 なんとなく見えていたラストですが、涙を流して泣いてしまいました。 戦争は、どんな理由、いつの時代でも、庶民や子供を犠牲にするという ことを忘れてはいけないですね。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに、素晴らしい映画を観た。 妻と娘が「絶対いいから、観てよ〜!!」というので、今朝4時半から起きて観たんだけど、眠気覚ましのコーヒーを飲むのを忘れるほどの、圧倒的な映像と多層的な内容を含んだ映画だった。 それは、大人へと変わりつつある思春期の少女の物語であり、現在も続いている戦争と暴力の物語であり、宗教もしくは救済とはなんであるかを問いかける物語でもあった。 1944年のスペイン内戦を舞台に繰り広げられる残虐と悲劇。その中で少女オフェリアは、幻想の中にしか生きるすべがなかった。妖精の導きによって牧神パンの住むラビリンスに入り込んでしまう、オフェリア。しかしそれは果たして彼女の作り出した幻だったのか?肉体を持った彼女は義父となった大尉に殺されてしまうけれども、彼女の無垢な魂は、死ぬことによってのみ、救済されることになる。(それもまた幻であるのだろうか?) 人は幸せを追い求め、文明を進化させ、高度な科学技術を発展させた。けれどもその結果、地球環境問題や新たな貧困、格差、抑圧を生み出している。まさにこの地球社会こそがラビリンスに他ならない。そんな複雑に絡み合ったラビリンスの中で、オフェリアのように殺されることなしに、救済される方法はないのだろうか?人類はそれほど愚かなのだろうか…? 観終わったころ、夜が明けて窓の外が明るくなってきた。そんな様々な想いが湧き上がってきたけれど、なぜか心はスッキリとしている。冷めたコーヒーをすすっていたら、“魂のインノセンチェ(無垢さ、純粋さ)”という言葉がふと込み上げて来た。(了) カスタマーレビューピックアップ ファンタジーを、これだけ見事にメタファーとして描ききった映画を、初めて観た。 僕にはそんな風に感じられる傑作であり、そして、大人こそ観るべき映画だ。 第二次大戦終盤のスペイン内戦の悲惨さを見事に描いたストーリーに、 そこらのホラー映画よりもっと本質的な怖さを持ったダークビジョンと、主人公に心の安らぎをもたらす暖かなビジョン、 これらが見事に交錯しながら、現実と非現実とが加速的にひとつに集約していく。 この流れを“感動的”というありきたりな言葉でしか表現できない自分が、とてももどかしい。 夢を、どれだけ心に描いても、一生懸命追いかけても、戦争という現実から逃れることはできないのか。 それとも、きっとどこかに永遠のレクイエムはあるものなのか。 この映画は、“それ”を見つける願いは叶えられることを、静かに語りかける。 カスタマーレビューピックアップ 迷わず買いましょう。以下予備知識なしに観たい人はパス→ラビリンスのシーンがもう少し(特にラスト)あれば・・・ カスタマーレビューピックアップ
「深い作品」とのレビューが多いけどそうは思いませんでした。 宮崎アニメを、ギレルモ・デル・トロ風味「残酷度アップ」で実写にしたって感じですね。 ギレルモ・デル・トロ風味はあくまで「残酷度」のみであり、ファンタジー部分のクリーチャーなんかはジム・ヘンソンっぽい。というか初見の時、「ジム・ヘンソンのスタジオが担当したの?」と思ってしまうほど。 ギレルモ・デル・トロが撮ってるだけあって、全編通して確かに映像はものすごく美しいです。 あと、実写版「手の目(ゲゲゲの鬼太郎の妖怪)」がでてきてちょっと笑ってしまった。 「現実の残酷さを表現(強調?)するファンタジー作品」とのレビューも多いですが、幻想部分がシンプルすぎだし、中途半端でボリュームが足りません。ファンタジー映画というよりは、歴史物の戦争ドラマ? ファンタジーを堪能しようと思いつつ「買う前にレンタルで」とチェックしたのですが、買うのやめます。 CG好きには好かれないだろうけど、「ダーククリスタル」、「ラビリンス」、「ネバーエンディングストーリー」の方が極上の美しいファンタジー映像だし、人間もしくは現実の残酷さを観たいのなら「シンドラーのリスト」の方が上。 魁!!男塾 プレミアム・エディション(2枚組)
特価:¥ 4,678(税込) 発売日:2008-05-14 売上ランキング:DVDで447位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画の内容に関してはスタンダードエディションの方に書きますので ここではプレミアムエディションのみの特典について書きます まず ●アウターケース付きデジパック仕様 外は黒一色シンプルで中は赤の男塾マンガコラージュ ガクランっぽくていいんじゃないでしょうか ビニールを外しても帯がちゃんとついたままになる設計が親切です ●オールカラー8Pブックレット まったくの期待ハズレです 油風呂、獨居房、驚邏大三凶殺の絵が見開きでデカデカと書いてあるだけです それぞれの解説すらありません いいかげん過ぎです これならついていない方がましです ●ピクチャーレーベル 映画の1シーンなんですけど、まぁ普通な感じです ●メイキング ふつうにメイキング、そこそこ楽しめました ●未公開シーン 完全な未公開シーンは幻のエンディング1個だけです・・・ NGシーンは未公開シーンとは違うと思うんですが・・・NGシーン集でも作りゃいいのに・・・ ●スタッフキャストインタビュー メイキングの中でちょっとコメントするだけだったような・・・ ●公開初日密着ドキュメント まぁよくある感じ、普通です ●男塾外伝 これがオマケとしては一番よかった 数分のショートストーリーで富樫にラブレターが来るまでの経緯なんですが これがあることで、なんか富樫が救われますよね まぁなんちゅーか 見るべきものはメイキングと外伝ぐらい 特典関係も散漫で作りこみが足りない感じです カスタマーレビューピックアップ
この作品を作りこむのは難しいが、キャストも原作ソックリで良かったと思います。★4の理由はJと雷電がいないこと!あの2人好きなんだよなぁ・・。そこがおしい! ディスタービアカスタマーレビューピックアップ やばい!久しぶりにドキドキ、ハラハラしました! ちょっと共感できたり、笑えたりするシーンもあるんですが、ストーリーが加速するにつれ。。。 どうなる?やばいよ!? の連続!! 今年みたDVD、映画館で上映した映画の中では最高傑作ですね! パニックルームが楽しめた方には、絶対オススメですb カスタマーレビューピックアップ 軽犯罪者を自宅謹慎にするために生臭警察が考案した軟禁装置(半径30m以外に出ると赤ランプが点灯しポリスがすっとんでくる)を使って、とりあえず映画を作ってみましたという作品。冒頭、父親を失う交通事故シーンはなかなか迫力があったものの、それからラスト30分まで(色っぽい姉ちゃんをノゾキ見する以外)ほとんど何も起こらないため、途中でも安心してトイレにいけてしまう映画だ。 しかも、(冒頭の交通事故やイタズラなクソ?ガ○が絡む)伏線らしい伏線がまるでないため、先読みし推理するミステリー好きのささやかな楽しみさえ味わえない。どんでん返し全盛のこの時世に、一番怪しい奴がそのまま犯人でしたなんてオチを誰が想像できたであろう。しかも『ホステル』もどきの拷問部屋に、『羊たちの沈黙』の変態犯人もびっくりの死体格納庫をもつお隣さんがご近所にいたら、普通誰か気がつくだろっつうの。 自宅軟禁の少年がヒマつぶしではじめたノゾキ趣味を、事件解決に強引に結びつける展開は、子供向けアニメでもめったにないヒネリのなさが気になってしょうがない。赤毛でもない母親(キャリー・アン・モス)に突然手を出した犯人の意図も?で、頭蓋骨陥没で意識不明になっていてもおかしくない韓国人がたった5針程度の軽傷ですんだりと、あまりにご都合主義的な一件落着のさせ方は、北○五輪の聖○リレーよりもたちが悪い。 カスタマーレビューピックアップ 10代の青春とスリラーをミックスさせた。。。と、まぁ、一時期流行った"ラストサマー"や"スクリーム"を踏襲か!?が、内容は明らかにそれらに及ばず。てか、C.A.モスとD.モースはかなりミスキャスト。モスについては削除シーンが本編にあれば、まだ存在意義があったかも。モースに関しては例えるなら、"隣人は静かに笑う"のT.ロビンスみたいな不気味さが皆無だし、スリルなし。つまりこの二人、この作品のテーマにはその存在感もあり、邪魔なのだ。折角、シャイアやサラやヨーなど若く、いい役者が揃ってたのにMOTTAINAI(笑)まぁ収穫としては自宅謹慎中、シャイアがやってたXBOX360版ゴーストリコン(2か!?)が面白そうだったことぐらいか(笑)買ってみようかなぁw カスタマーレビューピックアップ 大好き!こんな映画が見たかった!まじで感謝です。作ってくれてありがとう☆保護観察になるまでは、微妙だけどね(笑)声優もよかった!トランスフォーマーの時は、声優があってなかったけど、今回は、好きな声優さんで大満足☆ カスタマーレビューピックアップ
レンタルでサクッと借りてきて、100分間そこそこ楽しむ。過剰な期待をしなければ、決して「時間を損した!」と怒り出すほどのレベルではないと思います。一人で観るよりは、カップルや仲間と一緒にああだこうだ言いながら、わいわい観るのが良いかも知れません。というのも、ネタバレになってしまうので詳細には触れませんが、各所にみられるご都合主義、あるいは思春期の男子の妄想をそのまま描いたようなヒロインの行動(ありえません)など突っ込みどころが満載だからです。 冒頭に出てくるクラッシュシーンがら主人公が自宅軟禁される原因になるエピソードまでの描写があまりに衝撃的かつシリアスで、またクライマックスにもかなり凄惨な描写があるため、中盤のお気楽な部分はまるで別の映画を観ているよう。一部でいわれている「裏窓」との比較はさすがにヒッチコックに失礼ではないか・・・と感じました。 スタンド・バイ・ミー コレクターズ・エディション
特価:¥ 1,485(税込) 発売日:2007-05-30 売上ランキング:DVDで581位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あっ!若いジャック・バウアーだ!! 男の子になりたくなる。 現実を忘れさせてくれる。 リバー可愛い(*^^*) 一度しかないのよね、人生は。 一瞬一瞬を大切にしなくちゃと思い出させてくれました。 カスタマーレビューピックアップ 「24」のキーファー・サザーランドがちょい役で出演しています。若くて痩せています。 カスタマーレビューピックアップ 少年の日々を懐古する、西日のような眩しさに満ちた作品、 少年4人が“body(死体)”を探しに行くというシチュエーチョンに、いかにもスティーブン・キングらしいグロテスクさがチラッと覗くが、・・・ リバー・フェニックスは既に少年にして風格がただよっていた。夭逝が本当に残念! カスタマーレビューピックアップ 偶然にも同じ1970年生まれのリバー。 十代の頃は映画の中のリバーに対して恋に近いような感情を 抱いていたような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
子供の頃に誰もが経験している一夏の思い出。子供の頃のプチ冒険。 この作品では、古き良き時代の子供をリアルに描き出している。 個人的にはラストシーンの、リバー・フェニックスの涙が印象深いです。 ゴースト ~天国からのささやき シーズン1 Vol.1カスタマーレビューピックアップ とても感動しました。。。。 シックスセンスのような霊とコンタクトできる主人公ですが、彼女の優しさに泣けました。 その度々に霊が見えてしまうのは自分だったら怖いと思うのですが、面白いストーリーだと思います カスタマーレビューピックアップ 今までの海外ドラマとはまた違った魅力があります。 一話完結物なのですが、見てるといつのまにか引き込まれる感覚があります。 そして見てよかった。 いい話だったといった気持ちになります。 CMのようにあんな大泣きする事はないとは思いますが、 涙もろい方や気持ちを素直に受け止める方はポロリと涙をこぼす方もいるかもしれません。 他のドラマは次が気になるという心理が生まれますが、 これはまたいい話を見たいとなるので今までとは違う、新たな魅力のあるドラマが生まれて嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ 何となくこのVol.1を注文しました。観る前まではどんな内容なのか想像もつかず 扱うテーマがテーマだけにいい加減な作りだったら嫌だな、と思っていました。 ですが観始めたらストーリーに引き込まれてしまいました。 もう初めの方から涙が出っぱなしでした。 この様な作品が世に出てきて素晴らしいと思います。 (日本版のタイトルが?だし、天国からのささやき、というのも違うと思うけど) 霊が視える、ということがどういう感じなんだろうと以前から思っていましたが 主人公のメリンダ・ゴードンを通して描かれていてよく理解出来ます。 実際視えてしまう故のとまどいや苦悩は当事者でない限り計り知れないでしょうが。 ジャケットカバーのジェニファー・ラヴ・ヒューイットは最初見た時から感情移入しにくいな と個人的には思っていましたが、実際ドラマを観てみるととてもチャーミングで愛らしい方でした。 海外のドラマは好きで昔からよく観る方ですが、最近のドラマは本当に良い作品が多いですね。 (中途で終わってしまうものもあって非常に残念だったりすることもありますが) その中でもこの作品はイチオシです。 観る前まではBoxはどうしようかと考えてましたが迷いが無くなりました。 シックス・センスに感銘を受けられた方にも是非お薦めしたい作品だと思います。 が、単に娯楽物を期待する人には不向きです。 カスタマーレビューピックアップ 1話目の話はすごく良いです。 死んだ人を題材にするドラマで、よくできています。 しかしこの作品どの話も、霊になるキャラが違うだけで、ストーリー展開が同じで 飽きます。衝撃的な展開とかないです。 VOL1だけ買って観るので十分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
最初アメリカにありがちなアクションを見せるドラマかと思ったら、ちゃんとストーリーがしっかりしていてすっきりします。 第1回目のゲストはプリズンブレイクのウェントワース。彼の演技がとにかく素晴らしく、彼に泣かされました。 死んだことに気が付かずに、我が家に戻ると愛しい妻は居らず、息子はすでに自分と同じくらいになっていて、1人だけ時に忘れ去られた存在になってしまった、とまどい、悲しみ。ウェントの演技は見ものです。 【初回限定生産】ダーティハリー アルティメット・コレクターズ・エディション(7枚組)
特価:¥ 14,800(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで394位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ やっと山田康雄さんが吹替えた音源を収録したDVDが発売されるのですね。 作品がメジャータイトルだっただけに、なぜ今まで吹替え音源を収録しなかったんでしょうか? それほどメジャーでない作品でもTV放送用音源とはいえ、吹替え音源を収録している作品はいくらでもあるのに・・・ まぁなんにしても、やっと吹替え音源付きが発売されるので素直に歓迎しましょう。 ただ、やはり2万という価格は少々躊躇してしまいます。 リニュ版007のように、この新仕様版でのばら売りを切に願っています。 カスタマーレビューピックアップ 山田康雄氏の吹き替えは魅力ですが映画も面白かったのは2までで、あとはイマイチの感があります。せめてもう少しプライスが安いとか吹き替えの情報とかがしっかりしてればいいのですが、落ち着かない気分にさせられます。 カスタマーレビューピックアップ 山田康雄氏の吹き替えをウリにするなら2作目は2ヴァージョンの吹替を収録、4作目は初回放映時のノーカット音源を収録するよう努力して下さい、それでこそアルティメットですよ! カスタマーレビューピックアップ この映画は、サンフランシスコを恐怖のどん底におとしめた殺人鬼「スコーピオン」の犯罪歴を映画化したものとして有名だ。実は、この映画が公開されたときにスコーピオンはまだ捕まっておらず、この映画の公開自体がオトリだったということは当時の人々を驚かせた。事実、この映画を封切りした限られた映画館のアンケートボックスに警察官が張り込みをし、見事スコーピオンを逮捕したらしい。 このような真実とフィクションの合間を駆け抜けた話題性からか、一つの作品としても映像やシナリオが洗練されている。1971年の作品とは思えないほどの完成度に十分に満足できるはずだ。筆者イチオシである。 カスタマーレビューピックアップ
過去に何度かワーナーさんに直接電話して聞きましたが「予定はありません」と言われ続け、その都度リクエストしてきました。先日、CSで吹き替え版一挙放送があり、全て録画しましたが、やっぱりキチンとパッケージされた商品がいい。CS版はテレビ放送のままのカット版だったと記憶しているが、今回は全長版なので吹き替えのない部分があると思うが山田氏が永眠されているので、個人的にはそのままの字幕で期待したいと思う。なまじルパンの様に某物まねタレントに吹き替えはしてほしくない。多分、ファンなら同じ考えだと思うが、果たしてそう思うのは僕だけだろうか?特典ディスク2枚にはかなり期待してるので予約しました。パート6はないと思うので、これで完結。ブルーレイがいいかなァ〜 銀色のシーズン プレミアム・エディション
特価:¥ 5,245(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:DVDで443位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ あまりにもいい映画だったので劇場で3回お金を払ってみました。洋画・邦画問わず初めてのことです。スキーアクションにはらはらして、物語に笑い感動し泣いて、最後は元気なる・・・こんな映画は最近ないですよ! ワールドカップスキーヤーに期待する地元の人、その重圧に勝とうとする選手の生き様。彼をバックアップする友人そして都会から何かを求めてきた美女・・・どれもこれも人生の縮図です。雪山の美しさ、そして冒頭のスキーシーンはまるで007を見ているようにスクリーンに釘付けになりました。 監督他俳優たちはスキーをするのが今回が初めてとのこと。全くスキーをしたことがないからこそ何にも捕らわれず純粋なドラマ作りが出来たのかも。今年は「4ce cut the wind」などスキー映画(スノボではない!)が制作されスキーファンにはうれしい限りです。年末には「銀色のシーズン2」かテレビシリーズ化してまた魅力あふれるキャストに会いたいですよ。お願いします。フジテレビさん。 カスタマーレビューピックアップ 最後の写真は集合写真でなく主人公二人が建て直した氷の教会で結婚するシーンにして欲しかった。というか見たかった。 雪崩起こす所は正直イライラしました……玉山さんは、どの作品でもキャラが変わってない(期待してた人だけに残念)ドラマにすれば良かったと思う カスタマーレビューピックアップ とても残念な作品。もっと面白くできるだろうと思わずにいられない。ストーリー自体は宣伝映像を一度観たら誰でも想像できるような単純なもの。ただしそれなりに意外な展開もあるのでそれは別にいい。問題なのは次の二点。 先ずキャラクター。主人公の二人はいいけれど、他の連中の掘り下げができてない。3馬鹿トリオの一人は台詞も見せ場も過去話もろくに無く、ほとんど空気。もう一人は過去話が少し出てくるが、本当に少しだけ。しかも、その程度でいいの?というほど簡単に解決。その時に出てきたかつての後輩も、てっきりライバルキャラ(ベタだけど)かと思ったら、実はただの空気って何だそれ。存在価値の無い背景キャラが多すぎる。 次にアクションの見せ方。序盤は良い。掴みとしては十分なレベルだろう。中盤の見せ場でも華麗で爽快なスキーアクションを堪能させてもらった。ただしそれだけにクライマックスが余計にショボく感じる。普通、映画が始まってから終盤に至るまでに溜め込んだ鬱憤やストレスを、クライマックスで一気に晴らして観客にカタルシスを与えるものなんじゃないの?なのに何で肝心な部分のアクションが一番アッサリしてるんだよ。最後のオチとは全く違う部分でモヤモヤが残る。 結局、(役者が頑張ってるのは分かるが)派手に宣伝するほどの作品じゃねーな、って感じ。 カスタマーレビューピックアップ
田中麗奈演じる七海が3日後に結婚式を挙げる為に、とあるスキー場にやって来る。そこへ瑛太演じる銀ら3人組の悪ガキトリオが起こす騒動に巻き込まれてゆくのだが…。 まずオープニングの3人がスキーでゲレンデを滑走するシーンが圧巻だ。また舞台となった白馬の山々の雄大さがそれに彩りを添えている。ただロッジの屋根の上まで滑るというのは少しオーバーな感じもするが…(笑)。 それからストーリーに着目すると、今時ダウジングで温泉を探索しようという青年(彼ら3人組だ)がいるというのが珍しく、それに何でもアリというこの現代にあって何かしら素朴さを感じさせるのも好ましいポイントだ。 ベタな青春恋愛ドラマとしてこのストーリーを描くのではなく、こういった青年像だという主張で描かれていて、かといってドライであるという訳でもない作品だ。それにこの作品を見ていて久々にスキーに行きたくなった。もう少しブレイクしても良さそうな、魅力的な作品だ。 GALACTICA/ギャラクティカ 【起:season 1】DVD-BOX 1
特価:¥ 10,301(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで662位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ シーズン1〜3、razorまですべて輸入してるけど、日本版のシーズン1のBOX1、2の合わせた値段より安いんですけど。。。 カスタマーレビューピックアップ ギャラクティカに限らず国内盤DVD BOXは米国盤DVD BOXと比較して価格が高いとの指摘が多いですが、企業としては利益を生み出さなくてはならない訳で、当然国内盤に移植するには翻訳、吹替収録等様々なコストが発生します。 まあユーザーをナメているメーカーもありますが、今回のリリースはメーカーとしてはかなりがんばっていると思います。 米国盤に収録されているロナルド・D・ムーアとデビッド・エイックのコメンタリーやメイキングもそのまま収録されるようですし、最大の目玉は数年前にユニバーサルからリリースされた際の完成度の高い吹替キャストを再集結させたことでしょう! あの吹替キャスト以外の声って想像出来ますか? これだけでも私は大満足です。 こもまま最終4シーズンまで発売される様、みんなで盛り上げていきましょう!! (注意:私はメーカーの回し者ではありません) カスタマーレビューピックアップ 僕はアメリカ人なので、2004年から毎週この名作をずっと楽しんでいました。米国ではものすごい流行ってるSF番組なのに(SFとして高視聴率、数百万人)日本人にはなかなか未発見な作品だよね。なぜかLOSTやHEREOSが発売されるうちにもっと深い哲学的な番組が日本人には隠されてるかよくわからない。しかも、やっと発売されても日本人のコンシューマーにとって値段が本当に本当にぼったくりなんです。実は僕が普通の映画ファンだが、安い値段によって数千枚DVDも買っています。日本にいる間は日本版のを3、4枚しか買っていません。英語が分からない限り、日本人のファンには遺憾な状態だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 作品はとても素晴らしいです。DVDが出たら買おうと決めてました。 が、なぜBOXを2つに分けたのでしょうか?しかも高額。 米国版はおよそ半額。 それと、これに収録されている「序章」とは2004年に発売されている「バトルスター ギャラクティカ-サイロンの攻撃-」のことなのですかね? このBOXを購入しようとしている猛者の方々の半数近くは、既にこれを持っているのでは…。(私も購入済。) BOX-1の合計が452分なので、DVDサイロンの攻撃の181分を引くと271分。 この尺に6話分が収録されているので1話あたり約45分。(1時間ドラマの普通の尺ですね) BOX-1は4枚組みなので序章(181分)で1枚使用でしょう。 すると残り3枚に2話(90分)ずつ収録されていることに…。 …って、これ完全に片面1層じゃん!!もったいない(日本のドラマにはよくありますけどね) DVDの容量をもっと効率良く使えば同じクオリティで枚数半分、Season1を1つのBOX(多くても6〜7枚)で発売できるんじゃないのかな〜?(値段も抑えて) とかく日本のDVD(特にアニメ)はびっくりするくらい高いことが多いですが、本来安い米国製作のDVDまで現地の販売価格からこんなにも差が出てしまうとは非常に悲しいことです。 最後になりますが、作品は最高です! レンタルではなくセルで是非コレクションに加えたいと思っています。 でも、お金も無くなる。置き場所もなくなる。 困った、困った。 カスタマーレビューピックアップ
英語版でみてます、もうすぐシーズン3が届くので楽しみです 話されている英語も簡単なので、英語版でトライしましょう |
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