定価:¥ 1,679(税込)
特価:¥ 1,710(税込)
中古品¥1092 より
発売日:2003-02-11
売上ランキング:DVDで14103位
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Amazon人気商品ランキング/総合psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5705/総ページ数:571 最終更新日:2008/08/21 Evening With the Dixie Chicksカスタマーレビューピックアップ 彼女達の実力は文句なし。 聴衆が一緒に歌うのは雰囲気としてはいいのだけれど、あまりにもナタリーの声にかぶってしまって繰り返し観て(聴いて)いると聴衆の歌声が耳に障るようになる。 もっとじっくりと彼女達の歌、演奏を聴きたかった。質の高い内容なだけに少し残念。 カスタマーレビューピックアップ カントリー系が嫌いな方でなければ、買いの一枚でしょう!! 何回も見たくなる点など、やはり、最高なんだと思う。 不思議とあきない。 カスタマーレビューピックアップ やっぱディクシーチックス最高!! CDだけで聞いているより、ライブを見たほうが断然彼女たちの魅力にはまります。生音・生演奏の素晴らしさ、そして特にあらゆる弦楽器の演奏がとても心地いいです!! やっぱりwide open spaces が始まったときの、あの会場の盛り上がりには涙が出るほど感動しました…。彼女たちの歌唱力、演奏力はホントに素晴らしい! 絶対見るべし!! カスタマーレビューピックアップ 「Home」リリース前に行われた、Kodak Theatre,New Yorkでのお披露目ライヴを完全収録したもの。なんといっても、「White Trash Wedding」や「Tortured,Tangled Heart」などアップナンバーでのMartieが奏でるヴァイオリンの心地よさに尽きる。彼女たちにはしずかなバラードよりも、アップのほうが似合ってる。そして彼女達の魅力は楽器の演奏をするところでそれを心行くまで堪能できるのが、カントリーウエスタン全開のグラミー賞最優秀カントリーインストゥメンタル受賞曲「Little Jack Slade」。ライヴは和やかで、「Home」をまるごと聴けるしお買い得。大切な人と、家でのんびり夕飯を食べながら観ると心があったまると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
レコードの時代には、聴く(すり減るから)のとコレクションと、同じものを二枚買うマニアはよくいましたが、私も二百枚ほどレコードは持ってますが、一度も二枚は買ったことがありませんでした。 ところがもう一枚買っちゃいました!! DIXIE CHICKSを毎日のように観て聴いて(CDのHOMEも持ってます)、Top of the World(CD)で彼女達を初めて知り、ブルーグラスというジャンルの楽しい音楽に出会い、Top of the World(DVD)で彼女達を初めて観て、もうウキウキでした。 だから、すぐ EVENING~のDVDも買いました。 このライブはい~い、本当にいい、何回観てもいい、参りました。 音声も5.1chが実に定位も良く録音されていて、真ん中にいると、そこはもうコンサート会場そのもの。 こんな低価格で最高のライブを楽しめるなんて、今の時代はなんと幸せなことでしょう!! みなさんもすばらしい彼女たちの応援のために二枚買ってあげましょう。そして、このDVDがお宝になることは間違いなし。 エヴォリューションDVDカスタマーレビューピックアップ 私がピート・バーンズに興味を持ったのはごく最近で、例の「整形失敗→顔面崩壊」の写真を見たせいだ。だから単なる野次馬である。ここ数年のピート・バーンズ映像を片っ端からYouTubeでチェックして面白がっていた。喋るピート・バーンズは顔はヘンだが賢くて面白い人だ。ファン気分で自伝まで読み、「このヒト精神不安定じゃん」と心配したりしていた。 このDVDを買ったのも野次馬根性の延長でなくもなかったのだが、とてつもない衝撃を受けてしまった。私にとってピート・バーンズとは「カッパ顔のキャラ立ち芸能人」だったのである。しかしスクリーンには美貌の真性カリスマパフォーマーが映っている。 デッドオアアライブの楽曲が素晴らしいのは知っていたし、ピート・バーンズが男らしい美声の持ち主であることも知っていた。しかし、なんというか、踊り歌うピート・バーンズの、その顔の輝き、火のような気性、圧倒的な集中力、恍惚、危うさ、惜しみのなさ、過剰さ、信念というか勇気というか全き確信というか、体中から放たれる白熱の気の力に、「このヒトは芸術家だったのか」と驚愕してしまった。 ピート・バーンズの目を見れば彼がいかに特別な人か分かる。こういう眼力はごくごく一部のスターしか持たない。マイヤ・プリセツカヤとかシルヴィ・ギエムとか。多分マリア・カラスもそうだったはず。舞台で彼女らが何気に視線を動かすだけで観客はドキリとする(マドンナのようにわざとらしく目を力ませるのとは違う)。ピート・バーンズは数少ない本物の眼力の持ち主だった。そしてそれはよく言われる彼の「ナルシシズム」の産物ではない。信念と集中力の放射だ。私は背中に鳥肌を立ててひたすら彼の姿に見入りつつ、これほどの人が、最盛期に本国で「イロモノ」としか認識されなかったというのはあまりに不当だと思った。 ピート・バーンズは整形失敗による多臓器不全で死にかけ、顔面再建手術に何億円もかけたそうだが、バブル日本での莫大な稼ぎが役に立ったかと思う。バブルにも良い面はあったんだな、というのは半分冗談で、半分真剣だったりする。 カスタマーレビューピックアップ メジャーになってのPVについての素晴らしさは他の方々が語られてますので割愛させて頂きますが、このDVDのエクストラトラックにはメジャーに移籍する前の映像が収録されています。しかもグラナダで放映されたTV出演時のライブ映像が残っていたなんで奇跡に近いです。まさにニューウェイブが台頭してきた頃のゴスなデッドオアアライブが見れます。このポジパンのようなピートが後年あのようなルックスになることを誰が予想したでしょうか?パンクなデッドオアアライブの映像もしっかり収められてたのですごく得した気分になりました。 カスタマーレビューピックアップ 実は解散もせずこのバンド細々とやってました。しかし段々何がやりたいのかわからない凡庸なアルバムばっかり出してとうとう誰も話題にしなくなったのですが昨今の80年代ブームにのってまさかのベストDVD発売となった次第です。このDVDはデビューから2003年までのビデオクリップ全部に口パクで物議を醸した日本公演のライブ映像(過去にビデオで発売されていたもの)と英国のTV番組出演時の映像が入ったまさにデッドオアアライブの歴史といって過言でないDVDです。最盛期のデッドオアアライブが好きだった人はもう“買い”の一品です。しかしいいかげんピートバーンズも肉体改造、整形、離婚、ゲイ、新恋人、美容相談等の3面記事ネタ以外の本業での話題を振りまいてもらいたいのですが・・ カスタマーレビューピックアップ ピートバーンズの存在自体が美! 破壊力と創造力。この二つを持っている人は必ず美に対して 繊細かつ敏感だと思う。今になってもぞくぞくさせられると いう事は本物の証拠。ビジュアル系バンドとか出てるけど、 彼を超えられるアーティストは少ないと思う。今の日本にあ っては特にそう感じる。どのバンドも音楽も時間が止まって しまっている。流行の波にのるのもいいが、彼のように時代 を先駆けた冒険を自由奔放にできるアーティストが出て欲し いと思う。それから彼の声は最高に男性的かつ攻撃的で色っ ぽい。 最近になって結婚(勿論男性と)してしまったピートだが、 男性というものは美しく、かつ力あふれる存在であるべきと いう事を本当に感じさせられた。女性には表現できない美と エロティシズムを感じて下さい。今でも充分に迫力あります。 カスタマーレビューピックアップ
80年代の洋楽や特にディスコ(又はPWLサウンド)に思い入れのある人なら買って損は無いと思います。PVが14曲、全盛期に日本で行われたコンサート映像が11曲、海外の古いTV映像4曲+RebelRebelのPV、ディスコグラフィと言った内容になっており、レコードやCDで聞き慣れた音でも映像が加わるとまた違った雰囲気が醸し出され、ディスコやFMでリアルタイムに聞いていた頃の懐かしい思い出や出来事が甦って来ました。ただ少々残念な面も個人的にあります。まず一つ目が「BrandNewLover」のPVが当時発売されたビデオの映像を編集し直し、収録ヴァージョンが7inch(シングル)ヴァージョンではなく、アルバムヴァージョンのエディットヴァージョン(表記は12”となってますが・・・)に変えられている事。それが原因で曲の流れと映像に変な違和感を感じる。二つ目は「I’llSaveYouAllMyKisses」のPV出だし(曲の導入部分)が欠けていると言ったら良いのか?・・・とにかく曲(映像)への入り方が雑に作られている感がある事。当時はビデオまたはLDで発売され、時代の流れと共に手軽で便利に扱えるDVDとして発売したにも関わらず作り込み(編集)が甘いのは残念。嬉しい誤算としては「TurnAround〜」の収録ヴァージョンはアナログ12”レコードで”高価な値”が付いてる”DiscoDream”ヴァージョンです! ライヴ・アット・モンタレー
特価:¥ 3,060(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:DVDで17686位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 火の玉のように太く短く生涯を駆け抜けたジミ。わずか3年のちにこの世を去ることなど感じさせない、情熱と才能の迸るライブである。ジミの操るストラトは、あたかも彼の身体の一部であるかのよう。歯で弾く、後ろ手で弾くというトリッキーなパフォーマンスを交えても、音楽として最高級であるのは、驚嘆するしかない。音源だけ先に聞いていた人は、映像を見て二度驚くだろう。この上なくスリリングなオープニング、そしておそらく自分の化身とでもいうべきギターに火をつけ破壊するエンディング。このライブからすでに40年以上を経ているが、この映像と音源はどれだけのロックファンを魅了し、どれだけのギタリスト達にため息をつかせてきたのだろう。太く短く生きた、いや多分生きるしか出来なかったジミ。激しい演奏とは裏腹に、優しい人柄だったと聞く。彼に思いを馳せるに、本作は最高の一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ 30数年来のジミヘン信者。随分ひどいフィルムコンサートやVTRにだまされて嫌気ととももにもうないだろうと思っていたところに、前2人の方の絶賛を信じて購入。まだこういうフィルムもあったのかと、その存在感とビビットなステージにシビレマシタ・・・。 本当のロック(あるいはブルース)を見たい人は必見! 『彼の存在自体がすごいんや』(山岸潤史様)『誰も彼を超えられない』(福田一郎様)−すいません勝手に引用して。 カスタマーレビューピックアップ キリングフロアーやロックミーベイビーでのスリリングなまでの演奏の集中力、ライクアローリングストーンの大胆なアレンジはディランの立場がなくなるくらいの熱い演奏。まさにジミリズムの象徴。ギターが身体と一体かのごときボディアクション。歯弾き。背面弾き。股弾き。すべて見れます。ウッドストックでの神憑り的なプレイも良いですがドラッグの過剰摂取のせいか、はたまたジャム期間が短いメンバー同士のせいかどこか精彩を欠く演奏が多かった。しかしまだ完全にドラッグに傾倒していないであろうジミのモンタレーは彼の人生での分岐点であると同時にジミ自身が一番パワフルな時でもあると思う。十数年前にBMGから出ていたVHSバージョン。あるいはモンタレーの3枚組DVD『THE COMPLETE MONTEREY POP FESTIVEL』でも感情が擦り切れるほど見てきました。そのせいか、市場に出回るか否かは別として今回のような別カメラの映像があるのではないかと淡い期待を持っていました。このDVDの別アングルの映像自体は決して鮮明とはいえませんがロックやギターの歴史をわずか約40分で塗り替えたジミの歴史的価値のある映像だと思います。ワイルドシングでギターと最期の愛を交わし燃やし破壊。その別アングルを見ただけで胸が高鳴ります。ジミの右半面しか見たことがなかったのに同シーンで左半面を見ることができる。このライヴに思い入れが強い方は購入して損はないはずです。エクスペリエンス初期のモノクロライヴ2曲ストーンフリーとライクアローリングストーンも入ってます。まだ垢抜けないジミも野性的でまた良し。買って良かったです。 カスタマーレビューピックアップ ジミの67年モンタレー・ポップ・フェスティヴァルでの伝説の演奏を本編とした作品。ギターの歯弾き、背中弾き、アンプにギターをこすりつける、最後にはギターに火をつけて破壊する超有名パフォーマンスはこれまでも目にする機会はあったが、添付資料によると意外にも同フェスでのジミのステージ全体(フィルム・チェンジのために映像が残されなかったキャン・ユー・シー・ミーを除く)を演奏順にまとめたのは本作が初とのこと。ブライアン・ジョーンズによる紹介から、キリング・フロアー、フォクシー・レディー、ライク・ア・ローリング・ストーン、ロック・ミー・ベイビー、ヘイ・ジョー、風の中のマリー、紫のけむり、ワイルド・シングの計8曲をたっぷり堪能できる。音はDTS5.1Ch、ペネベーカー撮影の映像もクリア。 ロック史に与えた衝撃の点で、ジミの数あるライヴの中でこの約40分のギグが最高でしょう。ジミはまず英国で名をあげ、ビートルズやストーンズが注目したことが米国では無名だったジミのこの凱旋公演につながったこと、そしてフェス実現に至るまでの舞台裏を関係者の証言と当時の貴重な映像で綴るアメリカン・ランディングと題されたドキュメンタリーもロック秘史を知ることができ興味深い。そしてボーナス・フィーチャーが良い。まず、上記8曲中5曲について未発表の別カメラでの映像が楽しめる。そして白黒で音は悪く、曲の途中でとんでいる箇所もあるが、67年2月の英国でのエクスペリエンス最初期のライヴ2曲の貴重な映像も含まれている。私は伝説のパフォーマンスもさることながら、ジミ節でじっくり歌い上げるライク・ア・ローリング・ストーンの演奏が好きでたまらないが、本作では、本編、別カメラ、そして67年2月の本編よりスローな演奏で3度も楽しめ、こんなに嬉しいことはない。 カスタマーレビューピックアップ
It's about time EH did something right, it seems.. The Feb 25th 67 Film Footage is worth the $. Best Transfer and amount of footage released yet.. "A Second look" Monterey footage--real-time control of multipe angles is what they should have done with the other live releases! Hey Joe 2nd angle, check it out..Wow! LIke a rolling Stone too.. Wow!! JP 未定
特価:¥ 4,389(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで12039位 DVD / 近日発売 予約可 LIVE FROM LONDON 2006
特価:¥ 2,075(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで1538位 DVD / 近日発売 予約可 Live at Pompeii (Dir)カスタマーレビューピックアップ このDVDでオリジナル60分版が見られるのでしょうか?見方がわからないです。どなたか教えてください。 カスタマーレビューピックアップ 若かりし頃のフロイドメンバーの語らいのシーン、 「ユージン斧に気をつけろ」で絶叫するウォータース、 歌う犬と演奏するフロイド、そして若くてスレンダー なギルモアと生泣きのギター、見所満載の内容で 買って良かったDVDナンバー1です。 寂れたポンペイの円形劇場という舞台に孤高のバンド、 フロイドの貫禄がとにかく映えます。 カスタマーレビューピックアップ かつてLDで発売されていたものより、さらに画質・音質が向上していると思う。 ディレクター編集とオリジナルが楽しめるという二本立てになっており、1枚で二つが比べられるというのもひとつの楽しみともいえる。 どちらがいいかは、主観の分かれるところであるが、私が見るところ、オリジナルの構成の方が優れている。 世界共通商品であるが、日本語字幕もあり、充分である。 スタジオで録音されたものより優れた演奏が多く、かつ感動的である。 ひと息で聞き終えてしまうくらいすばらしい。 今後、「光」や「パルス」がDVD化されるとうれしいのだけれど。 カスタマーレビューピックアップ ピンクフロイドのライブDVD、といいたいところだが、ちょっと違う。 イタリアポンペイの円形劇場遺跡を会場にピンクフロイドの生演奏を撮影したもので、観客はいない。 監督がメイキング(このDVDにも収録)で語っているように、 「ウッドストックのような観客と演奏の高揚を捉えるスタイルはロックフィルムで定型になってしまった。このフィルムはアンチウッドストックというコンセプトを狙った」、ということなのである。この狙いは特にこのピンクフロイドにはぴったりで、大成功と言える。 そもそもピンクフロイドの音楽は観客が肩寄せ合ってその感動を叫び共有する、というよりは、個人的なものである。純粋にその音楽と演奏に感動できるのは嬉しい。 それで演奏の中味も素晴らしい。背景に置かれたポンペイの劇場は夕暮れから夜へ、その美しさはフロイドの清浄な音とあいまって最高だ。そして「吹けよ風叫べよ嵐」「エコーズ」「ユージン」「神秘」など演奏もばっちり、特にロジャーウォーターズのベースラインはスタジオ版より数倍メロディアスで音質も良いし、コーラスもきれい、実は「吹けよ風叫べよ嵐」「エコーズ」なんてこっちのライブバージョンばかり聴いていて、スタジオ版あんまり聴いていないくらい。 なお「狂気」収録曲の4,7はレコーディング作業を撮影したものでライブではない。ただ、予想以上に普通のレコーディング、というか、キーや構成を考えながら手作業で録音していることに驚き。もちろん編集作業は別にあるんだろうけど。ここも面白かった。 ファンは絶対に買わなければいけない。 ところでこの輸入盤でも、リージョンフリーなので日本語字幕も選択でき、国内盤を買うメリットは解説ぐらいしかない。もちろんPS2などでも見られる。 カスタマーレビューピックアップ
ピンク・フロイドのある意味最もプログレッシブな時期の映像ということもあり、かなり期待して買ってみたのですが、正直言って期待はずれでした・・・。 まず特典映像?の演奏の途中で挿入されている、かなりチープなCGが鼻について仕方ないです。せっかくの演奏も台無しです。 そして案外音も良くありませんでした。DVDということで期待していただけにやはり残念です。 興味深い映像作品ではあるのですが、前述のCGのために私はあまり見る気がしません。フロイドの若い頃の映像をどうしても見たいという人には消極的にお勧めします。 ライヴ・イン・モントリオール 1981
特価:¥ 4,200(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:DVDで2398位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本語字幕は入りません。 ここのメーカーから数タイトルの音楽BDが発売されてますが、海外盤のBDに自力で日本語字幕付ける能力は無いみたいです。 日本語解説書が付くだけだったら約半額で買える輸入盤が絶対良い!と私は思います。 ハイビジョンで観るライブ映像は素晴らしいの一言です。 カスタマーレビューピックアップ
曲目から言って「Hot Space」が最新アルバムだった時期ですね。 タイトルは2部構成で、メインはもちろん「モントルー1981年」ですが、 あの伝説のライブエイドのステージもボーナストラックとして収録されています。 前者は(古い素材にかかわらず)16:9のワイドビジョン、後者は4:3です。 よくぞ27年も前の素材がハイビジョンで遺されていたと、まずそこに感心しました。 クィーンのライブビデオは数多く世に出回っていますが、 ファン歴40年近いの私の経験上でも、フレディのヴォーカルコンディションは随一です。 サポートメンバーのスパイク・エドニーが出ておらず演奏は完全に4名のみのもの。 さすがに演奏の厚さ不足の感は否めませんが、フレディの声がそんなハンデを凌駕しています。 晩年ライブではすっかり演奏しなくなった「Somebody to Love」や「Get Down, Make Love」等は 私のようなオールドファンには嬉しいプレゼントでした。 ちなみにメンバーのインタビューもチョビッと収録されていますが、 残念ながらこちらはあまり見る価値なしです。 またライブ中にブライアンとロジャーがコメントをかぶせている特典がありますが、 日本語字幕がありませんのでご注意を。 フレディの「ライブでの声」に不満を持っている若い諸君、 これを見れば改めて彼の実力がわかるはず。迷わず注文せよ!! ブロードキャスト・トゥ・ザ・ワールド DVDカスタマーレビューピックアップ
去年末にオフィシャルで発売されたDVDと、同じ物だと思われます。 ライブ映像やPV、メンバーのホームビデオの他に隠し映像も充実していて、ファンならかなり楽しめます。ただ、作りがアルバムメインなので、ライブ映像はアルバムの曲しか収録していないのが、やや残念です。新ボーカルMattyの「Rescue Me」や「Hello Tomorrow」「Into You」などなど、最高にカッコいいです。ぜひ収録して欲しかったです。 日本版限定の特典をつけてくれたら嬉しいですね。 超然パラパラ!!カスタマーレビューピックアップ 二の腕のお肉を落としたくて、生まれて初めてパラパラDVD買ってみました。 ・・・が、踊りはバラバラだし、本来右→左のはずが逆だったりして混乱しました。 ミラー機能とかマルチアングルがあればよかったなぁ。 れなちゃんのパラパラは結構好きかも。 カスタマーレビューピックアップ
ともみん・よしみちゃんのペアだけ可愛かった。 踊りも上手いのか下手なのかよくわからん。 正面ばかりの踊りはキツいので、もし次出すのであればマルチアングル対応でお願いしたい。 冬のソナタ コンサート |
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