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クローズゼロでも圧倒的な存在感見せたましたね。すごい役者になってきました。狼たちの午後みたいなの今度やってほしいです。本作でも武田鉄矢とのヒリヒリした緊張感が最高です。まさに日本のアルパチーノ。もしくはジェイクギレンホール。 世界の中心で、愛をさけぶ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 私は2007年春に白血病と同じ血液のがんである「悪性リンパ腫」を発症した。ドラマの廣瀬亜紀と同じように抗がん剤治療を受け、吐き気や痺れと闘い、当然のように全身の毛が抜け落ちた。半年に渡る治療の結果、抗がん剤との相性がよかったのか、悪運が強いのか、現在は寛解(がん細胞の集積が認められない状態)している。 このドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」は2004年の放送時には、実はあまり興味がなかった。世間では話題になっていたので、話の種に1度だけ観た。第10話であった。「見たことの無い女優」の演技が衝撃的だった。神々しいと思った。しかし、当時は白血病を身近に感じられなかったため、DVDを購入してまで観ることもなく年月が過ぎていった。 自分が「がん」になってみて初めて分かることは多い。抗がん剤を点滴した後の吐き気やダルさ、骨の髄が痛む感覚は、がんになる以前に経験したことはなかった。また、治療の回数を重ねていくと精神的にも追い詰められてくる。逃げ出したい自分との闘いになる。治療しながら、あの「見たことの無い女優」を思い出した。 もちろん「見たことの無い女優」が綾瀬はるかさんだということは、既に知っていたが、ドラマを今さらながらに観てみると、廣瀬亜紀を演じている「見たことの無い女優」は、奇跡の演技をしていた。他のどの女優も演じることのできない領域に踏み込んでいる。多くの人々に何度でも涙を流させるのは、この女優さんがある一線を踏み越えているから。 ある一線とは、私たちがん患者でも息をのむほどのリアリズム。演出ではなく演技ね。空港のシーンなどは減量の空腹で、本当にふらふらだったんじゃないかと心配になるほどだ。 当時、ほとんど新人だった綾瀬はるかの「驚演」に触発されて、脇役の俳優陣も最高のパフォーマンスで応えている。仲代達矢は流石だし、手塚理美・三浦友和の夫婦役も素晴らしかった。全ての出演者が好演しているが、キャスティングに注文をつけるとすれば、主役に始めから「山田孝之」ありきはいかがなものか。緒方直人とのバランスも実によくない。 私は、この二人の俳優にだけは最後まで感情移入出来なかった。 演出面では、廣瀬亜紀にCV(中心静脈カテーテル)が見られないのは不満である。がん患者といえばCVというぐらい、一般的なものであるし、勉強不足。 しかしながら、全てのミステイクを菩薩の如き一人の女優が救っている。必見。 カスタマーレビューピックアップ 柴咲コウさんのBESTを聴いたら「かたちあるもの」が入っていて もう初めて観てから4年近く経つのに、時間を巻き戻されてしまいました。 映画版も観ていたし、1度全て見終わっていて、ストーリーも これからどうなるのかも、解るのに、何故か涙が止まりません。 私と朔の年代が近く、私は高校時代に好きになった妻と結婚をして 今では、あきと同年代の娘が居て、そして少し小さいけど息子もいる だから、父親の気持ちも朔太郎の気持ちも良く解る、なのに 涙が止まりませんでした。 本当に人を好きになると、とても辛いし、がんばらなければいけないのですよ その事を、改めて教えてもらう事ができました。 日本のドラマの中では10年に1度出るか出ないかの名作です。 余計な先入観を持たずに感じるままに観て下さい。 カスタマーレビューピックアップ 他の方がレビューで書いておられた通り、2人の物語が現実にあったのではないかと思ってしまう程に、主演の山田孝之さん、綾瀬はるかさんの演技が光っています。緒方直人さんのストーリーも並行して進んでいきますが、こちらもグッと胸に来る内容になってます。 ただのお涙頂戴の物語に終わらない(大袈裟かもしれませんが)生きる力を改めて貰えた作品でした。 ただただ一度観て貰いたいと思える作品です。 カスタマーレビューピックアップ 私はドラマ版セカチューは「奇跡の名作」だと思います。でも小説、映画との比較はしたくないです。なぜなら私は映画で初めてセカチューに出会い感動しドラマも見ようと思ったわけで映画あってのドラマでしたから。比較するのは野暮ってもんです(笑) ドラマは各回全く話に無駄がなく、濃密な時間が終始描かれていた印象です。二人の出会いからあじさいの丘、自転車2人乗り、自己ベスト、夢島での一夜まではちらつく病の影がありながらも思いきり青春真っただ中でうらやましいくらいでした。 しかし後半はうって変わっての闘病生活。空港へ向かう電車から「私にとってここが天国だから…好きよサクちゃん」の最期までのシーンは信じられない位に泣きました。テレビでこんなに泣いたのは生まれて初めてでした。 ラストシーンは小林亜季と新たな生活にを迎え、さわやかさを感じましたが見終わった後はどうしようもない喪失感、無気力状態になり三日間はドラマのシーンばかりが頭をよぎりました。 私はもともとアウトサイダー的なところがありこのドラマも「お涙頂戴、泣かせてやろうの意図的作品」と勝手に考えて見向きもしませんでした。しかし映画を見てさらに亜紀がなんでサクにホレたかを詳しく知りたいからドラマを見たのですがこんな衝撃を受けるとは我ながら驚いてます。 大方の皆さんが言われるようにこのドラマはキャスト、脚本、時代・舞台設定すべてがリアルで「自分の身の周りにもいそうな奴、ありそうな話」だからこそどんどん入り込めるんだと思います。 ちなみに私は17歳の頃恋愛は一度もしてません。それでもここまで引きつけてくれるのは多分34歳である今の私がサクと亜紀のような輝ける恋愛をこの年になって初めて味わっているからだと考えます。人を一途に愛し信じることの尊さを教えてくれた最高のドラマでした。感謝してます。 カスタマーレビューピックアップ
映画(DVD)は,偶然みた。現代の部分の「あり得ぬストーリー展開」に仰天した。 原作(小説)も読んだ。映画よりはましだが、大衆文学に必須の「読者に読んでもらおうとする工夫」が全くないことに失望した。文章がうまくない割には、読者を突き放したところがある。「わかる人だけわかってもらえばよい」という態度では、万人の共感を得るのは難しい。 だから、ドラマ(DVD)は全く期待せずにみた。ところが、予想をはるかに上まわる出来に、よい意味で裏切られた。 このドラマの秀逸なところは、普通の人の目線で描かれていること、主人公のふたり(サクと亜紀)以外に、二人を囲む多くの人たちの思いを率直に伝えているところにある。言い換えると、ドラマをみる人に「傍観者でいることを許さないこと」と言える。 私の場合は、今まで余りに厳しく接したために娘に敬遠されてきた父親が、娘の命があとわずかと知った時に、なんとか関係を修復しようと、不器用に愛情を注ぐ姿にひかれた。 サクと亜紀をどのように励まそうかと苦悩する、担任の谷田部先生の姿にも、心を打たれた。これら脇役の巧みな心情の描写は、映画はむろん、原作にも描かれていない。 亡くなった人への思い(愛情)がいくら強くても、やがて生きている人に対する思い(愛情)の方が強くなる。 どんな人生(たとえ短いものであっても)にも、意味がある。なぜなら、残された人はその生きざまから力をもらえるから。 ドラマで最も言いたかったことは、上の2点に尽きる。 映画しかみずに「セカチューをバカにしている人」にこそみてほしい。 原作(小説)を一度だけ読んで、「古本屋に叩き売ろうとしている人」も同じである。 STAND UP !! DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 嵐の二宮和也君・NEWSの山下智久君・成宮寛貴君・小栗旬君主演の、ちょっぴりエッチな青春ドラマです。 このDB4とよばれる4人組のからみの演技は、ほんとに絶品で、笑いあり涙あり、見ごたえ充分!! 脇役の俳優さんたちも、全て良い味出してます。 特に、二宮君演じる正ちゃんの、ちょっとダサくて間抜けだけど、正直で一生懸命な姿は感動的。 望月先生にふられて泣きじゃくる正ちゃんの姿には、こっちまでもらい泣きしてしまいました。 細かいところの小ネタも満載で、公園に寝泊りしてるおじさんや、恋愛セレブの久米君なんかも、なにげに目がはなせませんよ。 特典映像も満載で、買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ まず俳優が豪華。 二宮和也、山下智久、成宮寛貴、小栗旬、鈴木杏、釈由美子など豪華キャストが勢ぞろい。 特にこの中でおすすめしたいのが鈴木杏。純粋で、健気で、ちょっと田舎っぽい娘役がぴったり。ハマリ役なのでは。 まず、もう話が「S○X」、「童貞」、「エッチ」などからして、所謂ヨゴレ作品としてみてしまいがちだと思います。 私も始めは「うわ、何これ、連ドラにしちゃっていーの?!」なんて考えちゃいました。そりゃ視聴率も低いわけですよ。 でもこの作品には、現代社会に失われてきてる「何か」を感じます。でもその「何か」は分からない。 その答えは自分が見つけるべき物なのだと思う。言葉に惑わされちゃいけない。自分の目で探さなければいけない何かだと思う。 そして、その答えを見つけた時、本当に自分が求めてるものが分かるのではないかと、私は思います。 カスタマーレビューピックアップ 嵐の二宮、NEWSの山下、ごくせん1で共演してた小栗&成宮、女優は、鈴木否、釈由美子と出ておりますし、お話も性教育+学生の青春ストーリーだと思って頂けたらよいのではないかと思います。 一応コメディー系ドラマが好きである人にはお勧めしたいドラマです。 放送期は03年7月〜9月クール。 カスタマーレビューピックアップ これだけのキャスト集めてこのストーリー?!こんだけイケメン揃いなら「池袋〜」「木更津〜」路線かと思いきや童貞?山P以外ホストにしか見えませんがな!!(イイ意味でね)二宮、成宮、小栗、鈴木と蜷川幸雄のお気に入りの演技派揃えてくだらない事やってんじゃないよ…って感じです。特に鈴木杏の過去なんてコメディにはふさわしくないヘビーさだし段田安則の父親なんかどうみてもただの父親には見えない毒々しさがあったしコメディにしては暗かった。二宮と杏が兄妹にしか見えないのもミスキャスト!!見所は釈由美子のリアルなお色気女教師ぶりと今や世界に羽ばたく俳優となり貫禄がでてきた二宮のハタチには見えない可愛い制服姿だけです。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり青春っていいよね…と感傷に浸りました。初めは二宮くん目当てで見出したので、ドタバタコメディーか…とガックリしたのですが、3話目ぐらいから内容も四人組も素朴で純粋で可愛いくて、懐かしいホッとするような感覚で最後まで一気に観ました。恋愛模様もせつない感じがよかったし、多感な年頃の友情もいいなぁと。大人が青春時代に遡ってほのぼのなれる作品だと思います。 自転車少年記カスタマーレビューピックアップ この自転車少年記は1度本で読ませてもらって とてもいい作品だと思ったんですけど・・・ DVDになってウキウキしながら見てみたら 映像の写し方やら表現の仕方やらが 古臭くて驚きました・・・ それも僕の好きなショウヘイの子どもができてから の話がなかったのでさらにへこみました・・・ この作品はハッキリいってショボイと思いました。 出演者は結構なメンバーなのにここまでひどいと 出演者が可哀そうですね。 まあでも物好きな方にはいいかもしれません。 なので一応オススメをしときます。 一応。 カスタマーレビューピックアップ このドラマが放送された当初、私の地域では見ることが出来なかったのでとても残念でした。なので、今回DVD化されてファンとしてはとても嬉しい限りです^^ 原作を読まずにこの作品を拝見させて頂きましたが、出演者のコメント通り『人間くさい』ドラマだったと思います。私はまだ学生で、未来への希望や不安を今まさに感じているところですが…このドラマではそんな心理や、感じたことのない恋愛感情、絶望・挫折と葛藤を目の当たりにすることが出来ると思います。『人生はそんなに甘くない』という言葉をよく耳にしますが、私はその通りだと思いました。 今壁にぶち当たっている人、それを乗り越えた人や乗り越えたことのない人もこの作品を見てみると良いかも知れません。 きっと何か思い当たることが、自分の中に出てくるのではないでしょうか? 夢を追う人に問い掛ける2時間。 諦めることで得られるモノ、得られないモノ。 私はこの作品を見て、これからも自分の夢を追い続けていきたいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 2時間程の単発ドラマです。 好きな出演者だったので、放送前から楽しみにしていたんですが・・・まさかここまで暗い話だとは!!(笑)原作もこんな感じなのか?と興味が湧いてしまう程の重たさが・・・(^_^;) オンエア見終わった後30分くらい黙ったまた動けなくなりましたよ。何かもう一回見るのが辛くなるくらいでした(苦笑) だけどそれは出演者の方々の演技が良かったから!という事かもしれませんね。丸山くんの挫折し泣いている顔が切なくて仕方ありませんでした!安田くんのアウトローしつつ他人を思いやる姿にも涙!だけど私的に一番切なかったのは福田さきちゃんです・・・☆もう本当にもう・・・!(>_<) そして普段なら絶対にみられない仲良し2人の殴り合いの喧嘩シーンに、ファン騒然のラブシーンと見所満載!! それに加え特典として記者会見の模様にメイキングも収録されているという事なので、放送地域外で見れなかった↓という方は勿論、一度オンエアを見て録画したという方も買い!ですね♪ カスタマーレビューピックアップ
関東その他地域で06'11/23に放送された青春ドラマ。 本人達も強調するほど強く人間臭さが描かれている。 草太(丸山隆平)と昇平(安田章大)の喧嘩のシーンなどは迫力があり、見応え有り。 甘酸っぱく、切なくもあり、和やかに暖かくなれる作品でもあります。 クロサギ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 先日映画版を観に行き、改めてドラマ版を1話からみなおしてみたのですが…私的にはドラマ版の方が面白い! 本放送時に全部観ていたのですが、久しぶりに観てみてると改めて山下智久クンはステキだなぁと(笑)「野ブタ。〜」の後だったのでガラッと変わった山Pのイメージに驚きつつも、少しダークなかっこよさにうっとりしたのを思い出しました。 今回は「プロポーズ大作戦SP」を観た後だったのでケンゾーとのギャップにまたまたヤラレました! 毎回の詐欺ももちろん見所ですが、黒崎と氷柱のお互いを想う気持ちの切なさがよかったです。山Pと真希ちゃんがとてもよかった!ちなみに映画版はこの二人の関係があまり描かれていなかったのが残念でした。 オススメは最終回のクライマックスシーン!ホントにカッコイイです!!! カスタマーレビューピックアップ もう一度観たいと思っていたので、かなり満足です!メイキングもBOXを買わなければ目にすることもなかったろうし、とてもよかった。詐欺は身近なものだから、警戒心も高まりますね。キャストも最高だし、繰り返しみちゃうとこから勉強にもなりそう(笑) 年齢幅広く観れる作品だと思います!! カスタマーレビューピックアップ 面白いと思います。ただ、山下智久の演技を観ていられなかったという感じです。 山下君の演技が苦手という人は演技の方ばかり気にしてしまってあまりハマれないと思いますね。 売り上げを落とそうとしているわけでなく、率直な感想です。 カスタマーレビューピックアップ 話しの展開のテンポが早く、挿入曲も良い。映像もキレイで1話完結なので見やすいです。 マンガ原作は、賛否両論あるかもしれませんが、サギドラマとしても面白い。アリです。 主人公、黒崎演じる山下君の演技も回を追う毎にすごく良くて ベテラン俳優の山崎さん初め、演技派の役者さんとの絡みは絶品です。 今度映画化されますが、ドラマの時から映画のようでした。 若干、原作マンガより詐欺の過程が大雑把な部分は否めない。 カスタマーレビューピックアップ
クロサギは漫画原作で、詐欺師によって家族を失った少年が、詐欺師を騙す詐欺師になり、 復習していくストーリー。一話完結なので見やすいし、主演の山下君の演技も素晴らしい。 大物俳優の山崎さんや毎回ゲストの役者さんとのやり取りは見ものです。 ただ、やっぱり漫画原作というのは、賛否両論分かれると思う。 それが特に視聴率や話題が大きければ大きい程出安い。 原作に忠実に作る方がよいのか?それとも原作の良いところを活かし、 ドラマ版で作って行く方が良いのか?見る側の価値観によって異なる。 この作品は、後者のドラマ版の方です。 ただ、重箱の隅を突っつくような意見は参考にならない。 原作より、若干、黒崎とつららのやり取りがドラマの方が多いので、 詐欺の仕方が大雑把になっている所はもったいない。 全体的にお勧めの作品です。 砂時計 BOX 2カスタマーレビューピックアップ BOX1のレビューでも書きましたが、届かない想い、愛する人がいる故に埋められない心の隙間がせつないです。 BOX2では特に、高校時代の話でも、杏と大悟の関係がギクシャクしているし、その後も二人とも相手を想う気持ちは続いてるのに、 気持ちがすれ違ってしまうつらい時期が長く続きます。 なかなか二人の関係がいい方向に進まずヤキモキさせられますが、きっと最後に納得のいくエンディングを見ることができるので、 少々我慢しましょう。 そんな中、重要な登場人物である杏、大悟、藤、椎香の、BOX2で中心となる20歳以降を演じた役者が、みんな素晴らしいかったです。 仲間同士で騒いでいるときの明るい表情と、傷付いて沈んだ表情と、微妙な気持ちの変化を見事に演じ分けている、主演杏役の佐藤めぐみ。 おっとりして、ちょっと頼りなげだが、温かい人柄を好演している大悟役の竹財輝之助。 そして、抑えた演技で、この作品でのもう一人の重要な人物”藤”の存在感を示す渋江譲二もいいですね。 大人の杏が大悟の胸を借りて泣いているジャケット写真ですが、実はこれとまったく同じ映像が、BOX2の最後の方で出てきます。 とてもせつないシーンです。これが、実際のシーンから取り出したものだと気付いた時は、少し驚きました。 映画版が公開されましたが、主演女優のひとり松下奈緒よりは、佐藤めぐみのほうが、表情も豊かで演技力もしっかりしています。 26歳の女性が初恋の人を想って、砂時計をじっと眺めたり涙を流したりするシーンを、違和感なく演じられる女優ってとてもまれで、 貴重な存在だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 花より男子シリーズが Blu-ray Disc Boxで発売。同じTBS系ドラマの人気作なので Blu-ray Disc Boxで発売してほしい。 カスタマーレビューピックアップ 昼ドラにこんなにハマったのは初めてでした 原作の登場人物やストーリーが違ってて最初はどうかなって思ったけど 最後の方に出て来た佐倉さんはかなりイイ人として描かれていて大悟や藤くんより佐倉さんにヤられたなって(≧▽≦) カスタマーレビューピックアップ 私は毎回ドラマを録画してましたが、ハマリにハマッてしまい、DVD-BOX1と2両方とも予約購入してしまいましたp(^^)q 学生時代より、大人になってからのほうがせつないです。 ちょっと納得出来ないのは大人になってから藤くんがまた杏にモーションかけてくる所。原作では、藤クンはまりこさんという、いとこの人と付き合って結婚するんです。 あと、あかねがだんだん嫌な女になってきたことかな? もっとカワイイ女の子のはずなのにちょっと残念でした。 でもTOTAL的には大悟がカッコイイ☆☆☆☆☆ 竹財サン素敵でした。 カスタマーレビューピックアップ
総合的に面白い作品だと思います。私の場合つい原作と比較してしまいがちな性格なだけに、はじめ杏ママ美和子のセリフやあかねの存在,椎香や藤の行動などに違和感を感じたりしましたが、ドラマは見る人が幅広いため面白くするためには仕方ないかなと受け止めた後は徐々に原作同様にハマりました。配役については人間ですし限界はあるものとしてあきらめていましたからすぐに慣れました(大悟だけは最後まで肉付きが違うなあと思ったけどこれはほんとに仕方ないなと) 砂時計 DVD-BOX Iカスタマーレビューピックアップ 初めは祖母が見ていたドラマでしたが、見始めたら見事にはまってしまいました 杏と大悟の恋がなんとも切なく、涙なしでは見られません とにかくオススメです カスタマーレビューピックアップ 12歳から26歳まで、主要な登場人物の各役を、子役を含め3人の役者がつなぐ、大作です。 若者でなく、主婦層が視聴者の中心のこのTVドラマ枠で、初恋を主題にしたこれだけの純愛ドラマが成立したことに驚きです。 届かない想い、愛する人がいる故に埋められない心の隙間がせつなくて、何回も泣いてしまいました。 このドラマで感動できるのは、誰か一人を本当に好きになったことがある人にだけ与えられた、特権かもしれません。 このBOX1で中心的な時代となる中高生時代を演じるキャスト陣もいいですね。主役の小林涼子(杏役)は、明るくて、でも繊細で、 泣き虫な女の子を、生き生きと演じています。 相手役の佐野和真(大悟役)や、椎香役の垣内彩未も実在感のある良い演技をしていると思います。 垣内彩未は、お嬢様で男の子にモテモテの、椎香役にぴったりのとてもかわいい女の子ですが、その割りに世間の注目度が低いと 感じるのは、私だけでしょうか? この砂時計では、何人かの人が脚本を書いていますが、私はこの中で武田有紀という脚本家に注目しています。 この作品では、展開上重要な回を中心に一番多く担当しています。 この作品以外では、同じく昼のドラマだった、“愛のうた!”や“銭湯の娘!?”の脚本を書いていますが、 家族を含めて人と人との愛情を丁寧に描く方で、砂時計でもその実力を存分に発揮して、視聴者を感動させてくれます。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい作品だと思います 私自身原作を見てないので何ともいえませんが、ドラマはドラマで引きつけられます。 原作との相違に違和感のあるファンの方も多いようですが、その点では「世界の中心で・・・」も全く違いますね。映画を見てがっかりした口ですが 話の展開が早すぎる部分もありますが、完璧なドラマはありませんから、素直な気持ちでみれば、楽しめる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 原作の歪め方が酷くてあまり納得出来ない作品でした。 原作読んでからドラマを見ると辛いと思います。 あと丁寧に時間かけてる作品というよりただ話のテンポが悪い作品と感じました。 先に面白いと口コミ聞いていたから期待しすぎたかも。 カスタマーレビューピックアップ
最初は何とも普通な恋愛ドラマだと思っていましたが大きくなるにつれて泣けてきます。 なんと言っても主題歌がグットタイミングで流れるのが物語りをぐっと盛り上げています。 女性にはおススメのドラマです。 高校教師 DVD BOXカスタマーレビューピックアップ いわずと知れた不滅の傑作ドラマ。第1話で赴任先の女教師から「やっぱり若い子のほうが〜」との問いに「普通かなあ・・」答える羽村は「平凡」こそが理想という新任教師。そんな羽村を第3話で二宮耕介は「普通とは何だ!」と激怒する。だが、耕介が電話のモジュラーケーブルを引き抜けば、終盤では羽村もケーブルを抜く。 ”平凡”を好んだ羽村と”普通”を忌み嫌う耕介が結局は同じ位置に立つ人間であるという事実を生々しく描いていく。”モラル”や”普通”を出発点としてそれらとは正反対ともいうべき、教師と生徒の関係や近親相姦はもちろんのこと、不倫や同性愛、教育実習生が教師に恋をするシナリオも加わり、これら禁断的要素が巧みに絡み合いながら、その中で次第に浮き彫りになっていく「本当の自分」。回を重ねるごとに段階的に増強していく緊迫感と切なさは特筆すべき素晴らしさである。細かい部分まで実に丁寧に作り込まれており、あちこちに配置されたちょっとした台詞の中に謎を少しずつ明らかにする手法をごく自然な流れの中で確立できている点は驚嘆に値する。例えば「お父さんも死んじゃった」→「あのヒトには会って欲しくないの」→「お父さんじゃなくなった」などの綿密に計算された台詞の変化などがそれ。映像表現の巧みさも素晴らしく、特にメラメラと燃える「炎」を人間の感情や心の中(時には屈折した心の闇)の表現手段として扱っており、弁当の中身を捨てた焼却炉の炎、写真を燃やす炎、ろうそくの炎、二宮親子の別れの炎、新庄親子の再会のときの炎は印象的に提示されている。また、随所に登場する繭をモデルにした絵が映し出されるタイミングの秀逸さ、撮影したテープの存在で脅されて呆然となった相沢の顔のバックにザーっと何も映っていないテレビの画面を重ねるシーンも抜群。主要人物の俳優たちには台詞を最小限にとどめ、続きを表情やしぐさのみで補うという正統的な演じ方の指導が徹底されているようだが、各自がそれを完璧にこなしており、それぞれが役柄にハマっていて見事な仕上がり。特に第9話の追試が終わってから例の事を釈明する桜井幸子の演技はスバ抜けていて恐ろしいほどの説得力を持つ。 ただ、こんな稀に見る傑作にも小さいことだが残念な点が二つある。一つは第2話の繭がタバコを吸う場面で、周囲の人のけげんそうな反応は演出的にはわざとらしく大げさ過ぎる。それから第10話のBGM。別に中村あゆみに恨みはないが、やはりカラオケで歌った曲がそのままBGMに発展するのは安直。 最終話の「仰げば尊し」以外は全編を森田童子で貫いて欲しかった。この二点は個人的な意見であり、一般的な本編の価値を少しも損なうものではない。あくまで”欲を言えば”の話である。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは私が10歳くらいの頃放送されています。このドラマは見たことがありませんでした。私は高校時代、私立の女子高に通っていました。その当時、顔が格好いい27歳の男性教師と付きあってると噂をたてられ、いじめられた経験があります。何がどうなってたのかわからず、すごいストレスで、自傷行為をしていました。何かヒントになるのではないかと思い、You tubeでこのドラマの1話を見ました。するとそこには信じられないセリフがありました。それは真田広之演じる羽村の同僚の女性教師の発言です。 「高校生くらいの女の子って、異性としての対象が限られてるから、若い先生にそういう感情(恋愛感情)を持つってことがごく当たり前なんですね」 はあああああ!!??何言ってるんです???これじゃあ全ての女子高生は若い男性教師に恋愛感情を持ってる、と視聴者は認識してしまうじゃないですか。実際はそうではありません。私が高校生時代、教師が恋愛対象なんてありえない、ありえない、ありえない。実際に付き合うなんて面倒臭そうで絶対に嫌。確かに教師に恋愛感情を持つ子はいますが、全てではない。私の友達も誰も教師に恋愛感情をもっていませんでした。 今思えば、私と付き合ってると噂されたその先生は、不可解な行動が多く、私にぶつかってきたりしてました。もしかしたら誘惑してたつもりかもしれません。他の女子生徒はそういう先生の行動を見て、「付き合ってる」と思い込んだんだと思います。(自分達が付き合いたいからそういう発想につながったのでしょう)今思えば、「何も言われないから放っといていいか」と思っていた私に対して、先生は一方的に妄想を抱いていたんだと思います。それで色々トラブルがありましたが、書くと長くなるので割愛します。そういうドラマの影響を受けて女子高生に妄想を抱き、女子高教諭を目指す男の人って実際にいるので、そういう影響を考えてドラマは放送してください。アメリカやイギリスはそういうドラマを放送することは法律で禁止されています。日本も本当に法律で規制して下さい。大人の娯楽や利益のために犠牲になるのは、無知で無抵抗で無警戒な子供ということを忘れてはいけません。 カスタマーレビューピックアップ 普段ドラマや邦画を見ない人間の観点から見ても、この作品程素晴らしい作品は無いと思う。14年前の作品を改めて鑑賞して、古さを感じず純愛を感じるという事は凄いです。難しい事は言いませんが、心の琴線に触れる作品です。冬ソナの純愛にはまった方々にもお勧めですね。桜井幸子は演技、存在共に完璧です。 カスタマーレビューピックアップ 過激なドラマのなかった時代なのでセンセーショナルな内容と思われがちですがレイプシーンもそれほど暴力的ではないし主演二人のラブシーンもとても爽やかでいやらしくありません。京本の奇妙さと赤井のぶっきらぼうな優しさが対照的でした。可憐な持田真樹が京本に追い詰められ赤井を頼っていくウチに類似恋愛のような気持ちを抱くところも共感できます。桜井の底知れぬ力強さと濃いキャラに負けている真田の先のない恋は胸が締め付けられます。これだけの名作がなぜ4なのかというと京本が罰せられなかった事と京本が持田を愛していたのか否か最後までハッキリしなかったから。 カスタマーレビューピックアップ
野島伸司の脚本は問題提起が素晴らしく、オリジナル脚本の見本のようです。 最近のドラマを見ていて、この様な作品が少なく、寂しい気がします。 真田広之、桜井幸子の主役は今見てもはまり役。映画版もありましたが、こちらにはかなわない。そして赤井英和、京本政樹も良かったです。 本当に優れた作品は色あせない物ですが、今見ても全く古くなっていません。 高校生の教師に対する憧れは普遍のものだし、最近の事件を見ていると、当時の衝撃が当たり前になってきている事が恐ろしい。 改めて野島伸司の目に驚いてしまいます。 ドラマ好きの方なら必見の作品です。 オレンジデイズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ まず思ったのはこのドラマでかなり大学の不陰気が伝わってくるということ 何気なくて和やかで自由で、でもなんか責任感じてて、そういう所も垣間見れると思う。 そして視覚障害者であるサエの気持ちが凄く伝わってきて、その言葉のやり取りで泣けてきます。キャラクター一人ひとりの性格がはっきりしててみてて面白いです。 観終わった後は心が晴れやかになりました。 大人になりかけの人には是非観てほしい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ あぁ 思い出したらまた泣けてきた… オレンジデイズ 本当に最高なドラマです こんなに爽やかな涙を流したのは初めてかもしれません ごちゃごちゃと説明は不要 さ・い・こ・う それだけ まだ見てない人は人生損してますよ カスタマーレビューピックアップ この作品を見終わると、いつもなんだか幸せで、懐かしい気持ちになります。今まで全く手話に接したことのない私でも、話の後半になると段々手話が分かってくるように感じました。そこがこのドラマの素晴らしいところであると思います。こういうドラマは、死に落ちが多かったりするのですが、とても良いハッピーエンドだと思いました。幅広い年齢の人が、楽しめるドラマです。 カスタマーレビューピックアップ キャストも豪華だし ドラマも1話から最終話まで最高↑オススメ! コウちゃんのファッションも可愛いくて楽しめるよ! カスタマーレビューピックアップ
ストーリーももちろんよかったのですが、それ以上に感じたのは出演者たちのレベルの高さです。手話とセリフを同時進行でしなければいけないのは大変な苦労があったと思います。特に、柴咲コウ、白石美帆それから妻夫木聡は喧嘩のシーンなども多かったので凄く大変だったと思います。NGもかなり多かったのかな?と思いながら見ていました。柴咲コウはしゃべれない設定で特に大変だったと思います。ドラマ全体でもナレーションを除いたら3回くらいしかセリフが無かったと思います。最期のセリフもかなりうまかったです。 本作品に作品に出演した俳優陣には今後の日本の俳優業界を引っ張っていって欲しいです。 金田一少年の事件簿 金田一少年の殺人カスタマーレビューピックアップ これは一話完結にすべき事件ではない。 はじめが縦横無尽に走り回る盛り沢山の内容のうえ、登場人物の紹介も曖昧に、あれよあれよと事が進み、バタバタと殺人が起こり、気がつくと「謎は解け」ている。 説明も編集も乱雑で、とにかくタイトな撮影スケジュールであったのであろうと想像せずにはいられない。 また劇中では、まだ幼い2代目美雪役の鈴木杏が、初代はじめ役の堂本剛と夢の(?)共演を果たしている。 カスタマーレビューピックアップ
金田一少年が殺人犯!?衝撃の事件!警察に無実を訴えても無駄だと悟ったはじめちゃんは自らの潔白を証明するために警察に追われつつ謎に挑みます。いつも一緒にいるみゆきちゃんともこのときばかりは離れ離れ・・・はじめちゃんの無実を信じ彼の帰りを待つみゆきちゃんのけなげな姿にはキュンとします。そして一人でがんばるはじめちゃんもいつもに増してステキです。 |
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