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Amazon人気商品ランキング/オペラ・声楽psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2680/総ページ数:268 最終更新日:2008/10/13 モーツァルト歌劇「フィガロの結婚」K.492 カール・ベーム指揮 ウィーン国立歌劇場日本公演 1980年カスタマーレビューピックアップ 古い映像であるが、懐かしい思いもあって、とっても鮮明に見える。 もう亡くなってしまったプライやポップもとっても若々しく明るく、 またとっても巧い歌を聴かせてくれるし、 かなりの高齢でありながら、長丁場を振り通したベームの姿が見られるのも嬉しい。 保守的でありながらも、とても好感の持てるポネルの演出もしっくりとくる。 大好きなヴァイクルは、少し伯爵のルックスには合わないかもしれないが、 やはり大好きな歌いっぷりで、これもまた嬉しい。 CDだと少し硬質に聞こえ、今まであまり好きではなかったヤノビッツは、 舞台で聴くべき歌手だと実感した。アリアも重唱もとっても巧い。 それと、何せ若くてまだ癖のない歌い方のバルツァにも大感激! タイムマシーンから飛び出してきたような映像に、 時が経つのも忘れて見入ってしまいました。 唯一残念なのは音場で、マイクから離れるとオフ感が強くなるので、 独唱時などはいいが、重唱ではアンサンブルのバランスが悪くなるのが気になる。 値段がはるのもこのソフトの欠点だと思います。 でも買ってよかったソフトではあると思っています。 カスタマーレビューピックアップ シュバイツァーいわく「死とはモーツァルトを聴けなくなることだ」 至言です。 この映像を見るとつくづく、「生きてて良かった」と思います。 TV放送を見たころは、まだオペラに今ほどの興味も知識もなかったのですが、とにかく面白かった。バルツァの「肌脱ぎ」のシーンにどきどきしたのを覚えています。 演奏のテンポについて異見があるようですが、たっぷり、じっくり楽しめて、少しも冗長な感じはしません。1973年のグラインドボーンの映像と甲乙つけがたいところですが、イギリス人のユーモアと、本場ドイツ人の感性の違いが楽しめる、といったところで、両方を見比べ、聴き比べるのも、楽しく幸せな体験かも。 カスタマーレビューピックアップ 『フィガロ』のDVD名盤には、(1)グラインドボーン音楽祭、プリチャード指揮、1973、(2)パリオペラ座、ショルティ指揮、1980、(3)ドロットニングホルム宮廷劇場、エストマン指揮、1981、(4)シャトレ劇場、ガーディナー指揮、1993、等がある。中でも(1)(2)は伝説的な名演だが、このベーム盤もそれに劣らない。まず、スザンナのポップ、伯爵夫人のヤノヴィッツは、配役が(2)と同じ。しかも(2)が1980年7月14日のライブで、こちらは同年9月30日のライブ。当日の東京文化会館の聴衆がどれほど感動したかは、鳴り止まぬ万雷の拍手からも分かる。第3幕以降、あの少女顔のポップが黒服に身を包んだしっとりとした美しさは、『フィガロ』上演史でも最高のスザンナだろう。(2)のスザンナより、こちらのスザンナの方が、笑って、はしゃいで、幸せそう。夭折したポップは、かくて永遠のスザンナになった。フィガロのプライも、颯爽として澄んだ声。ベームの指揮はテンポが遅い。だがその分、歌手はじっくり心を込めて歌い、ウィーンフィルの音が、とても優しく美しいので、澄んだ声のアンサンブルとよく調和する。第二幕の重唱は、めったに見られない透明感に溢れている。 カスタマーレビューピックアップ 昔チケットが手に入らずにテレビで我慢した。その時、音声のみFMにしたことを覚えている。それだけに今回のDVDは大変嬉しい。今日到着した。 ベームの指揮はゆったりしている。しかし、決してだれることはない。むしろ、ウィーン情緒溢れる陶酔的ですらある。魔笛ではダメだが、フィガロでは良い。 歌手は女性陣が素晴らしい!特にパルツァのケルビーノが素敵。しかし最も感銘を受けたのは、プライのフィガロだ!気品を漂わせる歌からゲルハルト・ヒッシェを連想する。 そして、ワンポイント録音で録られたウィーンフィルの音が素晴らしい!2枚組にしたこともプラスに働いている。 カスタマーレビューピックアップ
私の個人的な思い出ですが、学生時代初めてオペラの素晴らしさ楽しさを知ったのはこの舞台のTV放映でした。 それから何度となく見たビデオテープは擦り切れ視聴不能となってしまったので、DVD発売は嬉しい限りです!! ベームでしか許されないほどの悠々たるテンポ、ポップ&プライの歌唱の素晴らしさと姿の良さ、バルツァの若々しい美声による素敵なケルビーノ、ヤノヴィッツの成熟した大人の伯爵夫人、ヴァイクルの男を感じさせる伯爵など今思い返しても一人一人鮮烈な印象です。 ファーストチョイスDVDの一枚というだけでなく、これからオペラを観てみようという方々に絶対にお勧めできる素敵な作品だと思います。 ライヴ・イン・トスカーナカスタマーレビューピックアップ レイク・ラスベガスでの成功に気を良くしてか、ほとんど同じ曲や人が採用されている。ここはイタリアの田舎であり、ボチェッリの故郷であるので、個人的な感想ではあるが、アメリカ的な曲や人は、あまりでしゃばって貰いたくない。そういった意味で、このアルバムには違和感を感じた。本人が希望したのか、もしくは資本的な都合で仕方なかったのか?また、最後のポップスコンサートと言わしめた理由もそのあたりにあるのではないか? カスタマーレビューピックアップ 8年ぶりの来日コンサートの後で見ました 涙がぼろぼろこぼれました 美しい自然。刻々と変わる空。彼の伸びやかな声がこの大地に響き渡る 天国とはこのことかと思えました 人間は自然なしでは生きられない 生きていて良かった 彼に逢えてよかった あと3回はあるらしい(今年は7月20日です) できればすべてDVDにしてほしい カスタマーレビューピックアップ アンドレア・ボチェリの歌声が好きでオペラのアリア集のCDをアマゾンから購入して、 いつも聴いておりますが、この度のDVDは自然と音楽の調和に感心させられております。 トスカーナのラヤーティコの野外劇場にアンドレアの子供のように純粋な笑顔が映え渡り、 自然と調和した歌声と共に何とも言えない魅力を醸し出しておりました。ラヤーティコは 生まれ故郷で、ここでの演奏会は父親の為に前から計画していたと音楽プロデューサーの 話ですが、アンドアの人柄が偲べるようで好感が持てます。アメリカのPBCテレビが全国 放映しているそうで、音響効果も映像も抜群で著名なゲストも招待されて素晴らしい演奏会 になっていると思いますのでご覧くださいませ。 カスタマーレビューピックアップ
大自然の中でのライヴでは見ごたえたっぷりで、観る人をイタリアに行きたいと感じさせるような映像でした。音を跳ね返すものが、何もない所でこそボチェッリの声が活かされるのではないでしょうか。ゲストもたくさん登場します。特に、10年ぶりの共演、サラ・ブライトマンとの「大いなる世界」と「タイム・セイ・グッバイ」は観客総立ちで、改めて圧倒的な二人の存在感を感じました。 欲を言うと、もう少し、メーキング映像なるものが欲しかったかな。 ヴェルディ 歌劇《椿姫》全曲カスタマーレビューピックアップ YouTubeで見つけて好きになったネトレプコさんが主役のこのDVDを買いました。 オペラを観るのは初めてなのでストーリーの予習もしました。 お金も地位も無い青年が高級娼婦に恋をして、なんとか結ばれたけど いろいろあって青年は裏切られたと思い込み二人の関係を金銭で清算しようと お金の入った財布を投げつける・・・って、これはムーラン・ルージュ? ニコール・キッドマンは椿姫だったのかぁ。 観ました。何にも無い舞台。まずがっかり。 衣装。ネトレプコさんは赤いドレスか白いスリップ、男性はスーツを着ています。 森麻季さんがいつもリサイタルで着ているような衣装は出てきません。激しくがっかり。 あとは歌とオーケストラで勝負するしかない、と。 ネトレプコさんの歌唱は凄い。もう生命削ってでも、という感じ。 一幕の有名どころのアリアより二幕の暗い感じの歌のほうが上手だった。 二幕の最後の歌で「わたしを愛してね」と繰り返すところでは涙が出ました。 でも演出は疑問だらけ。 隅にいつも立ってる白髪の人は誰? みんな分かってるのかしら。 あと、男の人が椿姫の衣装を着て出てくるけど、何の意味があるんでしょう? わたしにはただ汚らしいだけに見える。 財布を投げつけるシーンでは、お金をネトレプコさんの口に押し込んでいた。ショック! そんな演出、相手がマリア・カラスでもするかしら? それに、こんな演出する人はきっとどこかで女性を憎んでいるんだと思う。 三幕で人が仮面をつけてドヤドヤと入ってくるシーンがあるけど、 それはケイト・ブッシュの1985年のRunning up that hillというビデオにそっくり! 20年前のアイデアを今やられても斬新じゃない。 というより、演出家ならあのビデオ絶対知ってるはずだし・・・。 演出はバツ 舞台装置バツ 衣装バツ 歌○ オーケストラ○ CDで聴いたほうが音楽に集中できて良かったかもしれません。 この演出家の作品は二度と見たくないです。 カスタマーレビューピックアップ エネルギッシュでひたむきなローランドと、美しく妖艶でありながら純真さを感じさせるネトレプコが繰り広げる愛と死の物語は、進むにつれて運命付けられた悲しい結末を予感させ、見る者の心を激しく揺さぶる。シンプルかつ現代的につくられた舞台には最初驚いたが、演技を際立たせ、見るものを自然と引き込むことに成功している。 それにしてもネトレプコは、容姿、歌ともに若々しい輝きに加えて艶があり、魅力的である。パーティで大勢の取り巻きの男に囲まれながら、退廃的な華やかさを振りまいたかと思うと、別の場面で寝着姿でローランドと子供のように戯れる姿はとても愛らしかった。最後の死を前にしてなおも永遠の愛を歌う姿には情感が溢れていた。そして相方のローランドが素晴らしい。息がぴったり。付録のMaking of…も楽しめる。買って損なしのお薦めの一品である。 カスタマーレビューピックアップ 先日、NHK-BS2でやっていましたね。 本当にネトレプコの歌唱力、美貌、演技力には凄いという他ありません。すばらしかったです。 カスタマーレビューピックアップ ネトレプコの女優としての演技にも感服しました。 原作を過去に度々読んでいたので、どのような演出がされているか 大変興味をもって・・・(若干批判的に)見たのですが、 予想と完全に外れていました。 素晴らしい・・・ ある意味オペラ入門としてもお勧めのステージでした。 極限までに無駄な装飾を排し、シンプルに表現された哀愁の演技・・・ 見事な完成度ではないでしょうか! 演出・キャスト・オーケストラに満足致しました。 できうれば現地に赴いて・・ゲネプロから堪能したいものです。 カスタマーレビューピックアップ
これまではクライバーでコルトバス、ドミンゴのCDばかりを何度も聞いていた。しかし、DVDの表紙に惹かれて購入。何と艶な場面か。これがオペラ とすると。今後の歌手は大変だ。美貌、スタイル、歌唱力、演技を満たさなくてはならない。ミュージカル化するのだろうか。マイクがついているのだろうか。よくアンナに動き回り、寝そべって、幕を通して出来るものか。。。ほとほと感心した。ただ指揮者が馴染みない人であった。説明がほしかった。 クライバー/ブラームス:交響曲第4番ホ短調作品98、他カスタマーレビューピックアップ 大学生の頃、友達から「コンサートのチケット、余ったから買うてくれへん?一万円でええ」と言われ、「高っかいなぁ~。ベートーベンの4番と七番?『運命』ならともかく、そんな曲知らんがな!!」と明らさまに文句を言いつつ、「貧乏」な下宿生の私は、非常に嫌々ながらそのチケットを買ってやった。 しかし、大阪・フェスティバル・ホールで聴いたその演奏会は、心の底からぞくぞくする、しかも「また聴きたい!」と思わせるものだった。当時の私は、いわゆる「J-POP」しか興味のない大学生だったのに・・・。 それから「一流」「有名」と言われるクラシックの演奏会に、足を運ぶようになった。しかし、どの演奏会に行っても、あの時聴いたようなようなわくわくするような感覚に巡りあえない・・・。「自分の感性は磨り減ってしまったのだろうか?」と、二十歳前後の私は、本気で悩んだ。 その理由がわかったのは、その「チケットを買ってやった」事件から、10年後である。 その演奏会の指揮者は「カルロス・クライバー」だったのだ。 いきなり桁の違うものを聴いてしまった私は、それ以外のものを受け付けなくなっていたのだった。今思えば、「とても、まともな感性」と言える。 そのクライバーが指揮者としては、若くして亡くなってしまったのが悲しい。ああ、カルロス!!私も叫びたい。 カスタマーレビューピックアップ 1996年クライバーの映像でみることのできる最晩年の勇姿であろうと思われる。私が衛星放送を録画したものからみるかぎり、その流麗な指揮ぶりと音楽性は一層深みをましているかに見える。こうした映像をみるとベートベンの第九とかモーツアルトの40番シンフォニイとかいろいろな曲をききたくさせる指揮者だった。心よりご冥福を。 カスタマーレビューピックアップ
ユニバーサルクラシックスのHPによると,このDVDは,1996年10月 ミュンヘン、ヘルクレスザールにおけるライヴ収録(クライバー指揮 バイエルン国立管弦楽団)で,ブラームス4番のほかに,モーツァルトの交響曲 第33番,ベートーヴェン序曲《コリオラン》が収録されている模様である。 クライバーには独自の美的世界があった。90年代に入ってからの彼は,もともと少なかった指揮回数がさらに減り,かつてに比べると精彩を欠く演奏も少なくなかったようである。が,それでも,海賊版で聴く限り,ブラームスはいうまでもなく,モーツァルトの33番も,他の指揮者とは全く異質のスタイリッシュな演奏になっている。そんな演奏をやっと映像で見られるのは幸せなことである。 Baryshnikov at Wolf Trapカスタマーレビューピックアップ 自分もバリシニコフやジョルジュ・ドンに影響を受けダンスを始めたんで懐かしいです。バリシニコフの薔薇の精は初めて見ました表現力も豊かですが、跳躍のコントロール力はやはり素晴らしいです高さのコントロール微妙にタイミングをずらして飛んだり曲や表現によって違った跳躍をするテクニックはバリシニコフらしいです!それから僕の理想のバレリーナと言っても過言では無いくらい可愛らしいバレリーナ、ゲルシー・カークランドの映像は僕の一生涯の宝物になります!音や画像の悪さはデジタル時代の物では無いので仕方ないと思いますよ(^-^) カスタマーレビューピックアップ 若いバリシニコフが素晴らしいテクニックを披露しています。 コッペリアのパドドゥ、 ばらの精、 Vetris(モーツァルトのような衣装で踊りますが、これは当時彼のオハコだった作品だそうです、ちょっと演劇的なニュアンスが面白い)、 ドンキホーテのパドドゥが収録されています。 バリシニコフが「同世代のバレリーナの中で一番」とパートナーに選んだダルシー・カークランドと踊っているドンキホーテは素晴らしい! ダルシーは日本では知名度はありませんが、アメリカではスキャンダラスな私生活でも有名なバレリーナです。タマラ・ロッホも彼女のファンだとか。 音の使い方や独特な手の使い方など、彼女の個性が感じられる踊り方をしています。 ライブだそうですが、演奏はかなり、いただけないです。 カスタマーレビューピックアップ バリシニコフが若くてテクニックが最高だった時の貴重な映像が見られます。”dancing on my grave"の著者であるゲルシーカークランドとのドンキホーテは、今まで観たどのダンサーのものより素晴らしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
■題名: BARYSHNIKOV AT WOLF TRAP 1976年 The Greater Washington Educational ■演目: - コッペリア パ・ド・ドゥ: ミハイル・バリシニコフ/ゲルシー・カークランド - バラの精: ミハイル・バリシニコフ/マリアナ・チェルカスキー - VESTRIS: ミハイル・バリシニコフ - ドン・キホーテ パ・ド・ドゥ: ミハイル・バリシニコフ/ゲルシー・カークランド ■時間: 約50分 ベスト・オブ・モーリス・ベジャール -愛、それはダンス-
特価:¥ 4,500(税込) 発売日:2006-10-18 売上ランキング:DVDで7191位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
2006年の来日公演が良かったので買ってみました。 最初に見たときには臨場感が足りないなぁと思ったんですけど、今は気になりません。 耳を澄ませば足音も聞こえてくるし。 家にあるとついつい見たくなってしまい、頻繁に鑑賞しています。 舞台では把握しきれないダンサーの細かな動きや表情を見ることができ、とてもおもしろいです。見るたびに新&再発見があり、勉強になります。 また、踊りごとにチャプターがついていて自分の見たい踊りがすぐに出せるのはとてもいいです。日本語字幕もついているので、ジルの言葉が理解できて嬉しかったです。 見れば見るほどはまっていきます。ベジャールワールド! 踊りだけで93分の収録は大満足です! モーツァルト:歌劇「魔笛」
特価:¥ 2,234(税込) 発売日:2008-11-12 売上ランキング:DVDで17891位 DVD / 近日発売 予約可 チャイコフスキー:バレエ「白鳥の湖」カスタマーレビューピックアップ 前から何回も見ているけど見れば見るほどおもしろい!古典作品を現代版に解釈するのはあまり好きではない私でもマシュー・ボーンものはどれを見てもおもしろいと思える。古典大好きな人にもおすすめです! カスタマーレビューピックアップ きっかけは、リトルダンサーのラストシーン。「何で白鳥の湖の白鳥を男が踊ってんの?」と気になり始め、ついに購入に至りました。いやぁ・・しかしこの白鳥の湖はおもしろいですね・・正直バレエはまったくの素人なのでストーリーは「大体こんな感じでしょ?」位で楽しめるかなぁと不安だったのですか、全然楽しめますよ(>v<) もう、アダム・クーパーの色気に完全ノックアウトですよ(笑) バレエをまったく知らない私が楽しめるんですから、ぜひぜひ興味を持ったら購入してみてください☆ カスタマーレビューピックアップ
斬新な演出として話題になったのは知っていました。映画「リトル・ダンサー」のワン・シーンを見てとにかく見たくなったアダム・クーパー。そしてマシュー・ボーンの「白鳥の湖」。すばらしいです。バレエにさほど興味のない子どもも十分に楽しみました。 ラ・バヤデールカスタマーレビューピックアップ 数年前に友人に誘われて20代も半ばからバレエを始めました。 特にバレエに興味があったわけではなかったのですが、健康維持が目的でした。 バレエを知るきっかけに、その友人が貸してくれたビデオがこの、ロイヤルバレエの バヤデールでした。これをきっかけに、色々な作品を観たものの、一番繰り返し見た 作品がこの作品でした。 アスィルムラートワ(ニキヤ)の登場のシーンで鳥肌が立ちました。 ノーブルな顔立ちも大好きなのですが、こんなに切なくエレガントな表情や動き。 特に腕の使い方は何度みても、ため息が出ます。 またソロルとの逢引のシーン。見ているこちらが恋をしているような気持ちに 夢心地にしてくれる何度見ても飽きない特別なシーンです。 (もう少しソロルがダイエットしてくれれば更に良かったのですが。。) 衣装もとっても素敵ですし、ダーシー・バッセルやダウエル、熊川哲也など豪華 キャストで見所満載です。 ということで、私は借りていたビデオを返しても、すぐ自分で欲しくなって、 DVDを買いました。バレエ初心者にも、お勧めできる作品だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 主要CASTの圧倒的な演技力と類い稀な踊りが堪能できる非常に充実したバヤデールです. 核となるNikiya,Solor,Gamzattiの三角関係が素晴らしい.台詞が次々浮かんでくる程です!! Nikiyaが登場した瞬間からアスィルムラートワの全てに魅せられます. 技術は勿論ですが しなやかな身体から魂が溢れる素晴らしい表現力. 絶望の淵に立たされながらも悲しみを抑えて笑顔で 花籠の舞を踊るNikiyaは印象的です. Gamzattiのダーシー・バッセルは人柄も踊りも魅力炸裂!! Nikiyaに負けず劣らずSolorが好きで堪らないのが痛い程伝わります. ムハメドフはサポート力もありSolorのVariationは完璧.ボリショイ時代と比較するとキレはないが 表現力は磨きがかかっており勇壮で優柔不断な悩めるSolorです. そして...アンソニー・ダウエルの大僧正.存在感あり 威厳ありでただならぬ嫉妬心が伝わり貫禄あります. とにかくNikiyaが毒蛇に噛まれてからの展開は迫力があって息を呑む程です. 二幕ではヴィヴィアナ・デュランテがソリストの一人として出演.三幕の卓越した熊川哲也のブロンズ・アイドルも見逃せません.さすがに比類ない踊りは圧巻です. クライマックスのパドトロワから神殿崩壊までのめくるめくドラマが感動的で 最後はSolor&Nikiyaが天上で結ばれる演出です(泣) カーテンコールも花の嵐で素晴らしいです. 全体的に映像が暗いですが画像調整すれば見違えるようになります. (特に二幕の影の王国) 残念ながら画像と音楽があまり良質ではないのと (演奏はドラマティック) 群舞がいまいち揃っていないので☆4つですが... 個人的には大好きなバヤデールです. カスタマーレビューピックアップ アスィルムラートワの魅力が爆発しています。 最初に登場するシーンを初め、壺のヴァリエーション、影の王国でもテクニックを披露しつつ表現力豊かに踊っています。 特に壺のヴァリエーションはすごく素敵。 これ以上の壺のヴァリエーションはないと思います。必見です! また、それにつられるかのようにバッセルの魅力も爆発しています。 つんとしてて生意気そうですが、ソロルが好きなんだなということが伝わってきます。 テクニック面でも優れていて、婚約式のパドドゥでのバッチリ決まったイタリアンフェッテなんかは本当にすごい! しかも、可愛い。最高です。 それから、熊川さんも見事なブロンズアイドルを踊っています。 機械的でぶれがなく、正に像です。 また、どれも衣装がきれい。 本当にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ バヤデールはパリ・オペラ座、ボリショイと観てきたのでロイヤル版のも観たくなり購入しました。 私はどれもお薦めです。 ボリショイ=群舞は一番綺麗、基本のバヤデールを知るにはこれが一番。しかし主役には魅力を感じず…。 そして本作ですが、ガムザッティ=バッセル、大僧正=ダウエル、ブロンズアイドル=熊川哲也の3人が特に素晴らしい。 マイナスポイントとしては群舞が揃っていないこと。ロイヤルはいつも思うことなのですが、合わせようとしているのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
熊川さんのブロンズアイドルを見るために購入しました。熊川さんのジャンプに回転、一つもずれのない着地に感動しました。本当に優雅です!そしてなんとヴィヴィアナ・デュランテさんが第2幕で黄泉の国の3人のソリストの1人として踊っていらっしゃいます!購入する時にヴィヴィアナさんも出ているのでは?と期待していた私としては本当に最高でした。今と変わらず素晴らしいバランスを見せてくださいます。そしてガムザッティ役のダーシー・バッセルさんですが柔軟な体でのパンシェは素晴らしいです。何回も見てしまいました。さすがロイヤル・バレエ団です。毎日見ても感動してしまいます☆ ビゼー:歌劇《カルメン》全曲カスタマーレビューピックアップ 定価2,940円でカレーラスを迎えたメトロポリタン歌劇場のオペラが観られると言う魅力と期間限定発売という制約から現在はマーケットプレースでしか購入できませんが、それも11月までの辛抱です。11月12日にもう一度同じ価格で売り出されます。今回も期間限定なので購入希望の方はお早めに。 カスタマーレビューピックアップ 初めてDVDを購入しました。歌劇に関心があり、手始めに「カルメン」を注文しました。たいへんな迫力に圧倒されました。これだけの歌手、また舞台装置を目の当たりに見て、家にいながらにしてこれだけ安価にDVDを楽しめる贅沢を有難く思っています。これからは少しずつ順番に歌劇のDVDを楽しんでいこうと思います。 カスタマーレビューピックアップ カルメンを演じたバルツァは、この時43歳。 とてもそうは思えないほど若々しく、絶頂期の歌唱を聴かせる。 また、ホセ・カレーラスも白血病に罹る直前の演技で、 カルメンの決定版です。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく最高のカルメンの記録。強気かつ妖艶なバルツァのカルメンは現代最高だ。そしてカレーラスのホセ。無精ひげを伸ばして本当にみすぼらしい!この主役の二人の絶頂期の迫真の演技と歌唱だから悪いわけがない。レヴァインの指揮、演出、共演者ともに手堅く、いろいろなカルメンの映像があるが、まずは第一にお奨めする。 カスタマーレビューピックアップ
舞台と違ってDVDでは顔がアップになります。いくら歌が良くても容姿が良くないと感情移入できません。バルツァのファンの方には申し訳ないが、このDVDでのバルツァは男を狂わす魔性の女には見えません。 |
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