定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,063(税込)
発売日:2008-05-30
売上ランキング:DVDで282位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/日本のドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1080/総ページ数:108 最終更新日:2008/05/17 堀北真希10代最後の大冒険! ヨーロッパ3カ国 自転車200キロの旅
特価:¥ 3,063(税込) 発売日:2008-05-30 売上ランキング:DVDで282位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 持ち前の爽やかな笑顔でヨーロッパ3カ国の旅〜テレビでやっていたので録画して保存してありま〜す。 カスタマーレビューピックアップ まあこれTVで観たんですけどあの堀北ちゃんがスイスからドイツを横断してフランスまで自転車だけで行ってしまうというアイドルらしからぬことをやってのけてしまいます。 これTVだからいいですけどそうじゃなかったらただのストイックな孤独なツール・ド・フランスです。 それだけじゃなしに寄り道で途中高い丘の上に城があって道中ずっと上り坂なんだけどそこも自転車で行ってみようよなどとハナから無茶なことをけなげな堀北ちゃんはチャレンジしてしまいます(結末は見てのお楽しみ)。 ゴールの世界遺産の教会だったか大聖堂だったか忘れたけどその中にある歴史あるパイプオルガンで堀北ちゃんは「猫踏んじゃった」を演奏してしまいます。 だから何だテメエ堀北ちゃんの味方なのか敵なのかコノヤロウとお思いでしょうがこれでも味方です。 いいんです『女優は体力』と秋野陽子さんも言っておられます。 そんな堀北ちゃんは今日もジムで筋トレに励んでおります。 カスタマーレビューピックアップ
真希ちゃんが愛車ジャンヌダルク号でヨーロッパ3ヶ国(スイス・ドイツ・フランス)を回ります。ただ旅番組というのは少し違くて、多忙な真希ちゃんの息抜き旅行を番組にした感じです。だけども素晴らしい!国境を越えてハシャぐ真希ちゃん。自転車をコギながらハァハァ言ってる真希ちゃん。ヒップをぷりぷりさせながら立ちコギしてる真希ちゃん。この番組が放送されなかった地域の方は必ず購入すべきです。けしからん!可愛くて仕方ない! NHK特集 激動の記録 DVD BOX
特価:¥ 15,294(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで528位 DVD / 近日発売 予約可 菅野美穂 インドヨガ◇インドヨガ 聖地への旅◇美しくなる16のポーズ
特価:¥ 2,821(税込) 発売日:2008-01-24 売上ランキング:DVDで2000位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 菅野美穂さんのファンも、インドヨガやってみたい人も、損しないと思う。分数みたら159分って書いてあるし。菅野さんは別にインドヨガやんなくても綺麗だけど・・・。 カスタマーレビューピックアップ テレビ放送を観たときから「DVD出たらほしいなぁ」と思っていたので即買いしました。 トレーニング用としてみてみると文字だけの説明で音声での説明はないのでやりにくいかもしれませんが、ゆったり1ポーズを丁寧に披露してくれているのでわたしは好きです。なんといっても、管ちゃんがすばらしく美しい!ヨガを始めて、硬かった体もぐにゃぐにゃになったという管ちゃんを見習って、ゆったりじっくり実践していきたいです。(私も、写真集がもっと充実していたら言うことなしだと思います。) カスタマーレビューピックアップ 面白かった。インドヨガでもピラティスでも普通のヨガでもなんでもよかったんですけど、これ見ながらぬるーくレッスンしてます。DVDすごく良かったけど写真集が思ったほどだったかなー。 カスタマーレビューピックアップ
渡辺満里奈さんのピラティス道とさんざん迷ってやっぱりこっち買いました・・・。菅ちゃんカワイイし。年末に確かNHKでドキュメンタリーやってて、それも結構面白かったから。少しレッスン物足りないけど、でも無理せず頑張るにはこれくらいがいいのかなー。 関口知宏の中国鉄道大紀行 最長片道ルート36,000kmをゆく 秋の旅 決定版 4枚組BOX
特価:¥ 10,029(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで2709位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「出会いの洪水がはじまった」関口知宏さんのこの言葉からはじまる中国鉄道大紀行、後半です。 万里の長城や世界遺産・内モンゴルを経て最終目的地のカシュガルへと向かう秋の旅。 中国語を話せるようになり積極的にコミュニケーションがとれるようになったことや 中国の季節の移り変わりを楽しめるのは前回の春の旅とは違う魅力があります。 修学旅行できていた韓国の学生や孔子の子孫・鉄道乗務員・日本語を勉強する学生等さまざまな出会いもあります。 各ディスクに特典映像もあり、大山百合香さんのテーマ曲も旅をよりいっそう盛り上げてくれました。 個人的には、「来年の北京オリンピックにまた来て下さい。日中友好。それが私たちの願いです。」と 笑顔で関口さんと握手をするおじいさんをこのDVDが発売された時期にみると感慨深いものがありました。 最近の人たちは良くも悪くもメディアリテラシーに振り回されすぎているように思います。 僕は光あるものの方をみていきたい! だからこそ、このDVDを自信を持ってすすめます。 カスタマーレビューピックアップ この秋編は、春編と比較すると、一つ一つのエピソードがずっと充実しており、見どころ満載のシリーズに仕上がっている。初日に、張橋の綿作農家で、素朴ながらも暖かいもてなしを受けた関口知宏が、「中国に帰って来た気がする」といっているのだが、彼が、春編ですっかり中国に馴染み、中国語も上達したことや、過去のいきさつはともかく、日本に縁の深い地方を巡る旅でもあること、暑さには弱いが寒さには強いという彼の心身両面での充実振りなどが、秋編を実り多きものにしたのだろう。 ところで、この秋編が始まる前の某新聞のインタビューで、彼は、「長期の旅の仕事は、今回が最後になると思う」と語っている。画面では元気一杯に振舞っている彼だが、一人の時間や睡眠時間が限られる長期の旅での疲労の蓄積は相当なもののようで、肉体的に、かなりきついのだそうだ。 そんな彼の最後の宿泊地アクスでのエピソードは、ある意味、この番組を象徴するものになっている。通常の番組であれば、あらかじめ、感動的なエピソードを仕込んでおくのだろうが、彼の興味を優先するというこの番組では、彼が、夕暮れどきまで、約6時間にわたって、寡黙な農婦と黙々と綿摘みをする姿を撮るだけで終わっているのだ。やきもきするスタッフをよそに、おそらく、彼は、充実した時間を過ごしていたのだろうが、明日には4年間にわたる旅を終えようとしている彼の胸中に去来していたものは、一体、何だったのだろうか? このDVDには納められていないが、生中継の最終回で、彼は、「こうした形でお会いできるかどうかはわからないが、何らかの形で、この先の旅を続けていきたい」と語っている。おそらく、その「ゼロからの新たな旅立ち」の形が、新番組の「関口知宏のファーストジャパニーズ」なのだろうが、彼ほどの旅人は外にいない。できうるならば、このような壮大な旅の企画で、再び彼の姿を見てみたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ
【3万6000キロを走破】 NHKの番組で、日本、ヨーロッパの鉄道路線を乗り尽くす旅を続け、昨年の「中国鉄道大紀行」では3万6000キロを走破。 一大ブームを巻き起こした。ただ列車に乗るだけでなく、民族楽器を器用に演奏したり、得意の絵や書を披露して現地の人々から 素朴な笑顔を引きだした。「中国のイメージが変わった」と大きな反響を呼んだが、彼のキャラクターに負う部分も大きい。 「中国への偏見を覆しただけでも事件でしょう」と当人も胸を張る。 【削られたシーン】 しかし、である、関口知宏は不満なのだ。感動した出会いの多くが番組で流れない。カメラは回っていたのに、編集でカットされたからだ。 たとえば列車内の喫煙所。いくら会話が面白くても、たばこを吸っているシーンはアウト。 「これを食いな」と、なけなしの食べ物を分けてくれた親切な乗客も、その客が床にたんを吐いた途端、はい、カットだ。 「人を押しのけて(列車に)入ってきた人が、話しかけたら親切だったりね。人間の素(もと)は悪くないんだ」。 だが、日本の尺度でマイナスイメージと判断されれば番組的にはNGとなる。 江蘇省のある町でのこと。高齢の男性が「ニホンゴ知ってるよ」と言って近づいてきた。日中戦争のことでも持ち出されて 責められるのかなと構えていたら、「アイウエオ。友好、友好」。あっけらかんと笑顔で言葉を続けたのだ。 「なんで、こうもおおらかなの、と思った。攻撃側と被害者という単純なものではないんだ、とね」。車窓から見たどんなきれいな 風景より心に刻まれたシーン。だが、カット。戦争時代に日本語教育を強要されたのだろうという負のイメージを嫌っての処置だった。 「一番おいしいところ落としてどうすんだ。なんで、きれいごとにしちゃうんだ!」。思わずスタッフを怒鳴った。だが、冷静に考えた。 下品なものや汚いもの、自分たちの尺度に合わないものを隠す風潮は日本全体にあるのだ、と。 NHKについても「事件を(自ら)起こすから立場が弱いこともあるけど」と前置きしつつ、「視聴者からクレームがくるから (マイナスの映像は)出せない。視聴者はクレームをつけることで自分で自分の目や耳をふさいでしまっているんです」と言う。 〜以下ソースで http://www.zakzak.co.jp/people/20080304.html ベスト・オブ「世界遺産」 10周年スペシャルカスタマーレビューピックアップ なかなか良いですね。 ただ、高倉さんのナレーションが聞き取りずらいです。 また、新旧の映像が混ざっているので仕方がないとはいえ、画質に統一感がないのが気になりました。 あと映像が綺麗と言っても所詮DVDなので、大画面で見るとテレビ(地デジ)で見るよりかなり劣っています。 そろそろこのシリーズはDVDではなくてブルーレイで発売して欲しいですね。 ただ、PS3位しかブルーレイディスクプレイヤーは普及していないと思われるので、DVDとHD−DVDのツィンフォーマットが良いんですかね。 これなら今はDVDプレイヤーで取り合えず感動しておいて、将来HD−DVDプレイヤーを手に入れた時に2度目の感動がありそうですしね。 まあ、ソニープレゼンツなんでHD−DVDはないでしょうが...。 カスタマーレビューピックアップ この値段でこのボリュームなら、まぁ納得☆番組の裏側が見れて面白い。けっこう大変なんですね… 本編では様々な地球の顔が見れますね。イタリアはほんとに街全体が美術館のようです!素晴らしい。海の驚異も良かったです。母なる海…神秘ですね。皆生きてるんだなぁとなんかしみじみ感じました。 ただ、高倉さんのナレーション聞きづらい…↓今更だけど、しょっちゅうナレーション変えるのやめていただきたい。わざわざ俳優起用しなくても…ってほんとに今更でした。笑 カスタマーレビューピックアップ ”TBSの世界遺産”という番組を最近知りました。 今まで観ていなかった自分がマヌケに思えて仕方がありません。 このDVDは2006年4月2日〜4月30日にテレビ放送された、 ベスト・オブ「世界遺産」10周年スペシャル5週間の内容がメインですが、 そもそもその放送を見ていなかった私は、観る価値有り、と思い迷わず買いました。 スペシャル5週間の中ではイタリア編が一番好きです。 中でもカセルタの王宮。全長3kmに及ぶ水の庭園の空撮を観た時、衝撃が走りました。 あと、空から見る地球の素顔も素晴らしい!! 空撮による、世界遺産の映像が次々と流れる様は圧巻です。 中でも夕日に照らされるモン・サン・ミシェルはこの世の物とは思えませんでした…。 カスタマーレビューピックアップ
毎週とても楽しみにしている番組で、欠かさず観ているのですが 今年4月にスペシャルとして放送した5週分は本当に素晴らしかった! とくに最後の週の空撮!これが地球なのかと目が覚めるような感動。 DVD化したら絶対買おうと決めていました。 ホームシアターを買って観たくなるほど見事な映像です。 Aカスタマーレビューピックアップ この映画はテロ集団オウムの視点に立った映像作品です。 報道、特に記者クラブ経由のものは警察の視点に立ったものですので、そのアンチテーゼというべき作品になります。ですから当然ですがテロリストに都合の悪い情報はこの映画をみても分からないようになっています。 警察権力の暴力性を詳細に描く一方でオウムテロについては描写して居ませんし、教団がテロ被害者への賠償金を出し渋ったり、資産の隠匿をはかろうとしていた等・・・そういう情報は伏せられています。 カスタマーレビューピックアップ これは、地味な内容のドキュメンタリー映画です。 しかし、観た後に必ず語りたくなる映画です。 今の日本を方向付けたともいえるオウム真理教の事件後に、内側に入り、しかも凡庸な男を主人公に選んだ森達也の視点が素晴らしい。 絶対の悪であるオウムに、こんな普通の男がいる。 そんな当たり前のことを気付かせてくれる。 この映画に興味があるのなら、観た方がいい。 しかし、あなたが結果だけを求めるなら、あなたには必要がない映画かもしれない。 この映画は、あなたが考えるための教材に過ぎないのだから。 カスタマーレビューピックアップ これはとても面白かった。 見終わった後、オウム真理教のイメージが変わってしまった。 悲惨な犯罪は当然許されないが、マスコミはやはり偏向報道や嘘ばかりだったようだ。オウムの信者はみんながみんな悪魔のような犯罪者なのでは決してなかった。 彼らは純粋で素朴で真面目に修行にはげんでいた。 オウムだからといって、人権を無視した公安警察の不当逮捕が怖かった。公安警察のほうがよっぽど悪人に見えてしまったくらいだ。警察は絶対的な正義ではなかったようだ。 かつてのナチのユダヤ人狩りのように、オウムだからといって誰かれかまわず犯罪者扱いするのは間違っているように思う。法を犯していない信者は、べつにほっといてあげてもよいのではないか。 麻原の実子のアチェリとゲルカが顔出しで出演していたのが印象に残った。アチェリはマスコミに敵対心をもつ反抗期の子どもといった印象。アチェリをフォローしていた荒木広報は、やっぱりいい人に見えちゃったんだよなあ。 カスタマーレビューピックアップ 月刊サイゾー 2002年11月号 81ページ 佐川一政氏著「凶悪犯罪に群がる進歩的文化人の本音とは」より 好意的に見てみても、A君の青春映画どまりで、オウムの本質も描けていない。 ところが、だ。それどころではない。 佐川氏によれば、森氏はこう言ったという。 「(A)君は、撮影の初っ端に、オウムの信仰についてとうとうと延べ、その信仰のためには人を殺めても構わないという発言までしたんです。これでは最初から観客が引いてしまう。自分はあくまで(A)青年を、普通の若者として撮りたかったんです。そこで、この(A)君の一連の『弁明』をすべてカットしてしまいました。案の定、上映の折、『オウムの信者も僕らと同じ普通の青年だったんですね』とある観客に言われ、とても嬉しかった」 なんともお−。何がドキュメントだっ。 「嘘つきの森達也監督、似非ドキュメンタリスト森達也」 佐川氏の著述がそのとおりであれば、こう言われても抗弁できまい。 この記述が真実であれば、映画「A」がドキュメンタリーではなく、かつ森氏にドキュメンタリーを撮る監督という資格がないことを示す。 逆に偽りであれば、佐川氏は、森氏の名誉を毀損したものとして数百万円程度の慰謝料と謝罪広告すべき。 現在の所、反論はなし。森さん、その程度の人だったのかなあ。 −−−−−− 佐川さん、同じ中で、森氏がメジャーな人物に協力依頼の手紙を出しことを揶揄もしている。村上龍、大江健三郎、村上春樹とか。春樹さん以外は冷たくされたとのこと。 私は、このことを揶揄する気持はない。森氏はそれだけの自負を持っていたのだろうし、日本人も、それぞれに自信を持って、自分のしたことを宣伝してもいいと思うから。 自分は、旧い人間でしょもないなあと本音では思い、自分ではしないが、でも、本来そう宣伝すべきなんだろう。アメリカ人とか自己宣伝が凄いですもん、それでいいのでは、と思う。 だからこそ、尚更、森達也監督は、上記の通りの偽りをしているのであれば 「ドキュメンタリストして失格」、の烙印を押されるべきであろう。 どうしますか。森さん。 カスタマーレビューピックアップ
よく、これだけ近くに寄り添って撮れたな ということと よく、これだけ何を隠すこともなく撮らせたな ということ そのあたりの関係作りは上手いと思うけれど 映画としてはセンスを感じない。 どちらかというと スキャンダラスな事件を起こして 芸能界を干されている元有名女優を 丸め込んで撮ったヌード写真集 あるいは 「有名人の秘密のお宅拝見!」 という感じがしないでもない。 撮っている方も撮られている方も100%テレビ世代 ということだろうか。 海から見た、ニッポン 坂口憲二の日本列島サーフィン紀行 第二章 春夏篇カスタマーレビューピックアップ 自分的に秋冬篇は文句なし★×5です。 こちら春夏篇はTV(BS-i)で見てました。 秋冬篇と比べてしまうとこちらはかきたてられるものがなかった… 自分だけでしょうか。 そして未公開映像?、、でも本編でグっときてないのに、どうなんでしょう? 未公開で釣られる?…わからないですけどそういうのはあまり手がでません。。 あと沖縄編(4話目)TV放映時のCM入りとCM明けの波は絶対同じ日、同じ波じゃないと思う。 あれは素でがっかりしました。編集しすぎ? カスタマーレビューピックアップ TVを見ていたからいらない、とお思いのあなたへ。 本編も未公開の地域の映像がいっぱい、そしてもう一枚の特典映像には旅の思い出、裏話と素顔の坂口憲二が満載で本編以上の充実感。見逃すにはあまりにもったいない。 全編を通して、常に礼儀正しく、前向きに感謝の心を持ってその土地の人々に接する姿勢には、とても好感を持ちました。 ドラマ医龍ではないのですが、ここにもすばらしいチームがあり、自然体で多くの良い影響を与えてくれる仲間は、坂口憲二にとってかけがえのない宝物ではないでしょうか。 各地のサーファーの人々も自然保護の問題意識を持ち、そしてとても暖か。 音楽も癒されます。 初回特典かな?ミニフォトブックは躍動感あふれて、宝物になりました。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズを通して"サーフィン"というスポーツの深さを考えさせられました。単なるサーフィンのビデオではないのでそこが魅力的ですね。また、単純に日本にもこんなにいいビーチがあるんだなって知ることもできました。日本は海に囲まれていますので、サーフィンするには最高の国かもしれないですね!ちなみにこのシリーズの音楽も良かったです。いろんな意味で楽しく見れます。 A2カスタマーレビューピックアップ 人間の表情、眼光を、アップでカメラが捉えまくっており、 言葉よりも、言葉を放つ時の表情の方に重みを感じる 素晴らしいドキュメンタリー映画だ。 人間の言葉よりも顔にこそ真実があるという確信があるからこそ、 監督はしつこいほどカメラを回し顔を捉え続けたのだろう。 映像作品である意味がありまくりだ。 中でも、オウム信者と仲良くなってしまった近隣住人の表情が、 曇りがなく美しく、そこに図らずも感動してしまったが、 その土地から引っ越しすることになった信者に、 記念にとオウムの本をせがむおっさんの見せた切ない顔も印象的だった。 また、右翼団体の幹部っぽいおじさんの表情も人間味に溢れていた。 彼らは、言葉と表情がイコールで結ばれている感じがあるのだ。 信者のみなさんも、入信する前の人生の中でこういう人たちに出会っていれば、 曇った表情をして新興宗教の修行などせずに済んだのだろうか… それにしても、映画終盤に出てくる左翼っぽい住民運動の団体の人たちや、 マスコミや警察の方々の表情というのは、なんというか……………… 彼らも何らかの宗教の狂信者ではないかと思える不気味さなのである。 言葉と表情がイコールで結ばれていないというか。 むしろ、くよくよ悩んでいる感がありまくりな表情ばかりを見せる 冴えない顔したオウム信者の方がよっぽど人間らしく見えたりもして。 いや、人の顔ってのは面白い! カスタマーレビューピックアップ 映している映像は それなりに貴重なものなのだから 映画としては ちゃんとその映像に語らせてほしい。 「ドキュメンタリー」というなら、なおさらである。 監督が自分の意見を述べ過ぎると 教育映画になってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 真剣にオウム真理教の世界観を描くと、得てしてプロパガンタになりがちである。この作品は上手くユーモアを交えて作品としての立ち位置はあくまでも傍観者であるということを明らかにしている。Aは個人的に転び公妨と荒木氏の童貞告白くらいしか見所がなかったがこれはすべて面白い。この作品で右翼の見方が変わりました カスタマーレビューピックアップ ドキュメンタリー映画として面白い。 オウムと対立していたはずの住民が、心の通い合いを見せたりする姿。 決められた思想・シナリオにのっとることなく、ありのままを淡々と記録するカメラ。 一定の方向に誘導しようとするマスコミへの批判精神。 面白くないわけがないのだが、最後まで見て、やはり、面白いだけでは済まないものを感じた。 これからオウムはどのように社会と折り合いを付けていくのだろう?我々自身にも突きつけられたいまだに継続する課題である。 カスタマーレビューピックアップ
オウム真理教(アーレフ)を追った傑作ドキュメンタリ作品「A」の続編。今回は中堅信者をとおして社会とのつながりを追っている。出家し、現世とのつながりを断ち、修行している信者とその現世で共同体を形成して生活している住民。そのつながりや断絶を丁寧に描きだしている。共同体との接点を見出した地区もあれば、住居にはいることも拒否し、滑稽なまでの対応をする共同体。異端から正常といわれる社会を見ることは必要なことである。なぜなら我々の生活や考えが客観的に見つめることが出来るからである。みんな同じ方向を向いている現在で違う方向を向いたとき、みんなが進んでいる方向がはっきりみえるであろう。その流れに混じらず、その方向を見つめるとおかしなこと、滑稽なことがたくさん起こる。そのたくさんのことをいろんな視点から森達也は我々に提示する。現代人必見の傑作ドキュメンタリー。 劇的紀行 深夜特急
特価:¥ 8,747(税込) 発売日:2002-03-20 売上ランキング:DVDで3088位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私は、第2部がとても好きです。 今では行きにくくなった国・・・アフガニスタン・パキスタン・イランなど・・。 アジアには、とても神秘さと危険な匂いがします。 私は、タイにはまっていた時期がありました。『バンコク楽宮ホテル』を読んでから、毎年タイを訪れましたが、この作品にもタイらしさがあってよかったです。 マラッカの夕日・・・インドの雑踏・・・など、言い尽くせないほどアジアが満喫できます。 ネパールの自然・イランに向かう途中の砂漠の中の夕日など・・。 お金では買えないものがたくさん詰まっています。 お金も必要なのはわかっていますが、もっと大事なものがこの世にはあるんですね・・。 ああ・・・青年に戻りたいです。 戻れたらアジアに旅たちたい! 是非皆さん観てください。 カスタマーレビューピックアップ 男に産まれていたら、旅に出たな〜と感じました。1人でアメリカへ行った時、大変怖い思いをたくさんしました。もう同じように目に遭いたくないから、1人旅はしないように心がけていますが、この作品を観ると、旅立ちたくなります。 いいな・・・。 カスタマーレビューピックアップ 深夜特急三部作。 私はこれを見て、海外に飛び出しました。 主人公がバスを乗り継ぎ世界を旅する話。この物語に共感された人は多く、世界のあちこちで出会う日本人のバイブルのようなものでした。 作中で流れる挿入歌が、海外の彼の地でも思わず口ずさんだり知らずに頭の中を流れていたり。 日本に帰ってきてからも何度も見てしまうこの物語。 旅好きな人も旅嫌いな人も、この作品を見て心揺さぶられるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 特に一番素敵なのが第1話のアジアめぐりです。 言葉の通じない女性との出会い、そこで交わす書面での会話… ああ、思い出すだけで「人生」って、「旅」って最高だな! って感じちゃいます。 こんな僕だって落ち込むときだってありますが、このDVDで何度も元気付けられてきました。 世の中に旅したくない人っているんでしょうか? 落ち込んだとき、このDVDで妄想すれば元気になるのは僕だけでしょうか。 その妄想を基にして、来年の旅行のばねにするんです。 第3巻の沢木さんのインタビューもまた面白いものがありましたし、 大沢たかおも最近離婚してしまいましたけど、良い味出してますよ。 ま・じ・で、買いでしょ!日本国民全員に見てほしい! ああ、もうなんていえば良いんだろうか…もうとにかく男なら(女性の方すいません)誰でも「冒険心」って持ってると思うんです!んで、明日死ぬかもしれないただの1人の人間が、見るだけで、「ああ、明日も生きていたい、世界を周ってみたい」とか「老後に世界1週したい」って思える作品なんです!絶対損はしません!僕はもう10回は見ました!飽きもせずに! ※小説と比較する方がいますが、そうじゃなく、こちらはこちらのストーリーとしてみてほしい! カスタマーレビューピックアップ
日本での「日常」から飛び出した普通の日本人である旅人は、そこでさまざまなコミュニケーションを「通り抜ける」。それは永遠に存在はしなくてすぐに消えてしまう。そして、もう二度と繰り返されることはない。しかし、旅人の心は揺れる。日本では考えられなかった新しい感情を持つ。自分の知らない自分の一面を発見する。世界を少し知る(もちろん旅人の目からという制約はあるが)。 大沢たかおの自然な演技と井上陽水の気だるい音楽がとてもいい味を出している。バックパッカーの行動様式をよく調べていると思う。完成度は高い。人と出会い分かれる間の心の振動(共振)のようなものをうまく出せていると思う。 プラネットアース dvd box 2 episode 5~episode 7カスタマーレビューピックアップ 地球に生まれてよかったと思わせてくれる作品です。 特にユキヒョウの狩りの様子の映像は見ものです。 映画『雪豹』も併せてみるとよいと思うので、そのDVD化も望みます。 ただ価格が少々高いのが難点ですが、映像が奇麗で買って損はないです。 カスタマーレビューピックアップ 5倍はいいすぎかな。イギリス版のおよそ5割高ですね。 これくらいならまあギリギリ許容範囲かなと思いますね。 映像のクオリティはさすがです。 ぜひ大画面で子どもにみせてあげたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
本当に素晴らしいんだけど、何だってこんなに高いのか不思議。 本家BBC制作版のおよそ5倍は高すぎだと思うんだけど。 あと、緒方拳のナレーションは不要。こういうものが好きな人は 有名俳優が出てようと出てまいと見るのだから、無用の長物としか思えない。 そんなものより自然の映像をもっと収録して欲しかった このところ、どんなジャンルでもそれを本職としない俳優や女優が出てくることがおおいけど 意味ないので本当に止めて欲しい。 それとNHKとBBCが共同制作って・・・ NHKは機材とお金を出しただけで撮影には参加してないんじゃないかな? それは共同制作じゃなくて単なるスポンサーって言うんだと思う。 その証拠に緒方拳が出てくる映像と他の映像って明らかに違う。 私は撮影に関しては素人だし、何が違うのか解らないけど 空間がのっぺりしてる印象を受けてしまう NHKスペシャルは昔の方が良質だったと思う。 すごい良いのが出たと思ったら、共同制作とは名ばかりのBBCからの買取なんだもの。 自然映像はBBCが本家だから敵わないのは当たり前なんだから もっと昔のNHKみたいに綿密な取材で緻密なドキュメントを作成した方が良いと思う。 ただ、デジタルハイビジョンの画像による映像は本当に息を呑むほど美しいです。 美しいとしか表現できないのが残念なぐらい。私の貧困な語彙ではあの映像の素晴らしさは表現できません。 それぐらい美しいです。息を呑むって言うのを実感した瞬間でした。 ただ、私としてはBBC制作でナレーションがアッテンボロー先生によるものを見たいです それもデジタルハイビジョンで! もし、BBCのものをそのまま放映及びDVD販売していたなら文句なしに5つ星ですが そうでないので3つ星です |
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