定価:¥ 4,179(税込)
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発売日:2008-04-04
売上ランキング:DVDで304位
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Amazon人気商品ランキング/ミュージカル・音楽映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1189/総ページ数:119 最終更新日:2008/05/17 ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)カスタマーレビューピックアップ とにかく、主人公がかわいいです。 そして、音楽も全て楽しい。 思わず口ずさんでしまうので、落ち込んでいる時はサントラを聴いて テンションを上げたいですね。 私がここで紹介したいのは、ヘアスプレーのルーツを収めた特典DVD。 元々はオカルト的映画監督の作品が原点で、代々トレーシーの母親役をなぜ男優が演じて いる秘密もわかります。 原点の作品が、ブロードウエーミュージカルとして進化をとげ、今回映画化の運びに なり、私たちが観る・・・。感慨深いです。 いろんな人の思いが入っているんだなと思うと、作品の深さが増しました。 ちなみに、オカルト監督は、映画の冒頭に登場します。 それも面白いですよね。 カスタマーレビューピックアップ 楽しかったです。 音楽も、ダンスも素敵で、好きーーと思っているうちに 終わった、という感じです。 お話も1960年代の人種差別などの深刻な問題が扱われ、 それを軽く扱っていないのに、重い雰囲気には仕上げず 主人公、家族、友達の関係のあたたかさと 前向きなパワーを全面におしだし、うまくまとめられています。 白人の主人公が、正しいからという理由で ブラックリストに載ることも恐れず、デモに参加する潔さは 主人公の無垢な強さを感じさせられました。。。 歌、踊り、物語、すべてが素敵でした。 古風な衣装もかわいかったし。 幸せな気持ちになれるミュージカルでした。 カスタマーレビューピックアップ ダンスが素晴らしく、ミュージカルと思えば、その筋では素晴らしい作品なのでしょうね。 オープニングからエンドロールの終わりまで、ほぼ絶えることなく能天気なハッピーミュージックで踊り続けています。 何だかどっと疲れました。ストーリーはどうでもよい感じ。 黒人差別や肥満体差別に正面からぶつかった意外と硬派な内容でしたが、 全体に流れる能天気さでそれもどうでもよい感じがしました。 また、ジョン・トラボルタが女装する必要性があったのでしょうか? 主役の女の子は可愛かったですが、なぜかボクには心に残る物のない作品でした。 辛口コメントですいません。感じたままです… カスタマーレビューピックアップ 最高の音楽、お約束だけどしっかりしたストーリー、 完璧なキャスティング、社会的メッセージ、少しのサプライズ…。 本当に良い映画だと思います。劇場を出た時から、発売を心待ちに していました。観終わった後、幸せな気持ちになり、街がいつもと違って見える。 こんな映画なかなかあるもんじゃありません。 特典映像の未公開シーンも、ファンなら必見。ガイドブックが あればさらに楽しめます。 おそらく観ていると一緒に踊りだしたくなるでしょう。そんな時は踊って しまえばいいんです。大丈夫、この太古からの世界が始まったときから、 そう決まっているんですよ。 カスタマーレビューピックアップ
元々ミュージカルが大好きで、たまたまヘアスプレーのブロードウェイキャスティングのCDを購入して、曲がどれもいいな〜と思って毎日のように聞いていたところ、実際のミュージカルが来日したので見に行きましたが、ほんとに楽しくてすばらしくてすっかりはまってしまいました。 ミュージカル映画として再映画化されると聞いて、もちろん映画館にも見に行きました!実際の舞台でのエンディングと少々違っていて驚きましたが、トレーシーのかわいらしさと、ダンス、歌のうまさ、周りを固めている俳優やダンサー全てがすばらしくて感動!!心待ちにしていたDVD化!今も観ながら書き込んでいます。再生何回目だろ?? 特典映像も盛り沢山で大満足♪トラボルタは、特殊メイクでグリースの時と印象が全く違いますが、所々トラボルタっぽいなと感じられるアレンジで歌っていてそういうのも楽しみながら観ています。 歴史的・社会的な背景も織り交ぜつつ、差別にも屈せず前向きに生きようとしている人たちを素敵に描いている作品だと思います。賛否両論あるかもしれませんが、私はこの映画からとにかく元気をいっぱいもらいました☆超オススメです!! ONCE ダブリンの街角で デラックス版
特価:¥ 2,982(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで171位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ グレン・ハンサード扮する“男”とマルケタ・イルグロヴァ扮する“女”が 音楽を通じて出逢いそして別れていくだけという単純な構成になっています。 ベッドシーンはおろかキスシーンもないこのラヴ・ストーリーは、 互いの楽器で曲を演奏する事により絆を深めていくという プラトニックな愛で描かれていてます。 ラストも非常にすがすがしく希望に満ちたものとなっており 手元に置いて、何度でも観たくなる映画となっています。 観終わった後はサントラが欲しくなってしまうほど、 彼らの奏でる楽曲は素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ 何と言うか、胸に沁み渡るような余韻を与えてくれる映画だ。アイルランドのダブリンの街角で出会うストリート・ミュージシャンとチェコからの移民の女性の物語。2台のハンディカメラに17日間10万ドルで撮り上げられたインディペンデント系の小品。取り立てて劇的な出来事が起こる訳でもない、共に愛する人を想い、焦がれながらも、恋破れ傷つき、それを引きずりながら日常を生きている男女が、互いが持つ“音楽”の感性に惹きつけられ、次第に心の喪失感を埋める存在になっていく。ただし、この映画が魅力的なのは、安直なラブ・ロマンスには留まらず、自らの現在の状況を、今一度ポジティブに見つめなおし、それに進む決意を以って、締めくくられる処だ。 そして、繊細で地味な展開にも拘らず、この映画が観る者に勇気と力を与えてくれる最大の要因は、もちろん主演のグレン・ハンサードの魂の咆哮とも言うべき歌いっぷり。今年のアカデミー歌曲賞受賞時での場内湧き起こった熱狂的な拍手の渦に、壇上ではにかみながら喜びを噛み締めていたハンサードの照れくさそうな笑顔と、共演・作曲者のマルケタ・イルグロヴァの「チャンスは誰にでもある、夢をあきらめないで、これは希望の歌であり、すべての人に希望はある。」とのスピーチの素晴らしさは、個人的にはアカデミー賞最大の見せ場だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
監督自身が、「歌を歌う友だちをビデオで撮影し合っていた16歳の頃に戻ったようだった」と語っていますが、まさにそういう新鮮さと素朴さとがいりまじった魅力をもった『つつましい』小品。そんな小品こそが心に残ることがありますよね。 アイルランドのダブリンを舞台に、地元の男とチェコ移民の若い女がストリートで出会い、音楽を通して心を通わせていくさまを、自然な形で挿入される歌の数々で紡いでいく。 二人の出会いのドラマが新鮮で、の子の行動力もユニーク。男が掃除機の修理ができると知ると、壊れた自分の掃除機を直してくれと約束をとりつけ、次の日、掃除機を持ってやってきて、それを歩道の上をひっぱりながら2人で歩くシーンなど可笑しい。 海辺へのドライブデートや、ダブリンの街角を散歩する2人のさりげないツー・ショットなど結構印象的なシーンが多いですが、無理をしてやっと貸スタジオで録音をするシーンがいい。最初、スタジオ付のエンジニアは、慣れていないハンサードとイルグロヴァ、街から集めて来たミュージシャンらによる急ごしらえのバンドたちを見下す。でも、彼らが演奏を始めると、エンジニアはその曲に引き込まれ、本気でミキシングをし、徹夜で作業につきあってくれるというような、ほっこりするようなエピソードも。 それから、ハンサードが、仕事一途の父親に録音したばかりの曲を聴かせるシーン、ロンドンに行くハンサードに父親が選別を贈るシーン等々、なかなか味わいがありました。 ハイスクール・ミュージカルカスタマーレビューピックアップ 歌とダンスで世界中のみんながHAPPYに♪♪♪ 素敵な歌に!素敵なダンス!これでHAPPYになれないわけがない!観ると心と体のワクワクが止まらない!さぁ!みんなで笑顔になろうよ!☆☆☆ カスタマーレビューピックアップ もちろん、タイトル通り、ミュージカル仕立て。学校一の人気者バスケ部キャプテンのトロイことザック君と、ちょっと前、インターネットにヌード画像が流出したことでちょっとした騒ぎになっていた、ガブリエルちゃん(こちらは転校生かつ天才数学少女というなんともまあ、少女マンガな設定です・笑)が主役。学園ドラマとミュージカルが半々のドラマです。高校生の青春ドラマと思ってみていると、唐突に歌ったり、踊ったりが始まるので、面喰いますが、慣れるととても楽しい作品です。 エンディングの「ワイルドキャッツ!」(全校生徒の群舞)の連呼の頃には、すっかりあなたもハイスクールミュージカルマニアになり下がっているはず、です(笑)。 特にいいのが、やはり伝統的アメリカのスーパーアイドルザック・エフロンの甘い顔、甘い歌、切れのいいダンスです。もちろん、出てくる若者全員の技もただもんじゃないのですが(^_^;) 古くはデビッド・キャシディ、ちょっと前なら、マイケル・Jフォックスなんかがやる役どころをザックがさらっと平成っぽく演じています。 ディズニーならではのお説教くさいところもなんとなく、ほのぼのしていて、夢のような?映画でした。 しかし、日本の高校生と比べて、単純明快そうな高校生ライフですな〜。 ほんとかな〜。 カスタマーレビューピックアップ 友達に薦められて観たDVD。 物語はかなりベタでありきたりなのに、何回も何回も繰り返してみてしまう。それはズバリ、ストーリーの途中に挿入されるダンスと歌のシーンが秀逸だから。 ダンスや明るい歌が好きな人にかなりおススメの作品です。 あと、小さい子に見せるのもいいと思います。 私のイトコ10歳が、これを毎日みて踊っています。 キスシーンもほっぺまでなので、お母さんも安心して楽しんでいるようです。 カスタマーレビューピックアップ 某動画サイトで見ました。 ストーリーはまるっきりベタな学園ものです。 ひねりがない展開だと指摘される方もいらっしゃいますが私は好きです。 なんだかんだ言っても、王道というのは良いことなのではないでしょうか。 なんにも頭を働かせなくても許される作品なので 途中で色々作業もできますし(笑) なんと言ってもこの作品の魅力はダンスと音楽です!! 主役二人のダンス、デュエットもいいんですが 歌はライバル役の二人の明るい曲調 ダンスは脇役の台詞のないような子たちのハイレベルさ この二つの要素があるのでとっても楽しめます。 自分としては☆5つのお気に入りなのですが ミュージカル、というほどには音楽がないので 警鐘の意味をこめて1つ下げさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ
毒もなく、皮肉もなく、家族で安心して見られる。 本当にそんな映画でした。 あっと驚くどんでん返しはないけれど、だからこそ楽しめる王道的な作品です。 最近は青春映画というと下品な作品が多くてなかなか家族で見ることができなかったのですが、これならば絶対にお勧めできます。 そういえば青春映画って、ダンス映画は多くてもミュージカル映画ってあんまりなかったんですよね。 この作品のヒットを機に、もっと増えることを期待します。 小学生の子供もとても楽しめたようで、トロイが大好きといっていました。 息子なんですが…。 メリーポピンズ スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 歌はすばらしく、歴史と伝統も織り込まれているミュージカル。 楽しい、さらに奥が深い。 楽しむだけに見て、十分に楽しめる。 底流にある英国のそのころの歴史まで読み込むと、風刺もきいていてさすがに英国の物語。 ジュリーアンドリュースのファンとして、個人的にはNo.1の作品。 何回も見ている。これからも何回もみるであろう傑作。 カスタマーレビューピックアップ 目の中にいれても痛くない姪のはじめての誕生日プレゼントにこの映画を選びました。 カスタマーレビューピックアップ 自分がこの映画を見て、子供達ともっと接しようと思いました。 いい映画ですね。 カスタマーレビューピックアップ つい最近まで知らなかったのですが、今現在のDVDはビスタサイズになっていますが、実際はシネマスコープサイズだったんだそうです。レーザーディスクが全盛の頃にそのサイズで発売されたようですが、いつの間にかビスタサイズにトリミングされて今に至っています。 いつの日かオリジナルサイズで見てみたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
SPエディションは「ポピンズ」大好き人間が泣いて喜ぶ特典映像がいっぱい。もはや「おまけ」ではありません。「メリーポピンズ」はディズニーの誇りで、現在もなおディズニーランドにそのアトラクションがあり、多くの子供達(私も)がチキチキバンバン(同一テーマ館)に大喜びしています。その語感と同様に、この映画ほど子供の立場になって、子供の耳に入る楽しい音を大切にしたものはありません。今は亡きウォルトのやさしさがそこに残っているようです。残念な点は、字幕が翻訳に走りすぎて、一番大切な「夢」を失っていることです。また、日本語吹き替えはとてもジュリー・アンドリュースの魅力を引き出しているとは思えません。 サウンド・オブ・ミュージック 製作40周年記念版 (ファミリー・バージョン)
特価:¥ 2,304(税込) 発売日:2008-04-18 売上ランキング:DVDで778位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サウンドオブミュージックの背景を知る情報が満載されている特典DVDです。 すでにDVDを持っている人にも勧められるものになっています。 カスタマーレビューピックアップ サウンド・オブ・ミュージックは最も愛されているミュージカルの一つで、DVDも 通常版、プレミアム・エディション、そしてこのファミリーバージョンと出ています。 ロジャース・ハマースタイン・コレクションに入っているのもプレミアムとファミリー バージョンです。 全て買ってしまったのですが、このファミリー・バージョンが一番お買い得だと思います。 本編はロバート・ワイズ監督の音声解説に加え、ジュリーアンドリュースとC.プラマー S.カー等の音声解説が加わっている(プレミアムは監督のみ)のがいいですね。 そして、映像特典では40周年同窓会がお勧めです。子役たちがファンのイメージを 壊さない為に誠実な人生を歩んできた話、末っ子が凄くきれいになっている事など興味 深い内容です。 ここまで出てしまうとブルーレイ・バージョンは大変だろうな、とさえ思ってしまう内容 で、ファンなら絶対お買い得です。 カスタマーレビューピックアップ
半額程度の値段の通常版も同時発売されるようですが、どうせ買うなら少し無理をしてでもこのファミリー・バージョンの購入をお勧めします。 これまでも何種類もDVDが出てますが、このファミリー・バージョンは特典が最高で決定版という気がします。本編は何度も観ているので特典映像から観ましたが、この映画が好きな人には特典映像だけで何回も観れます。出演者の現在の姿(ジュリーとクリストファー・プラマーは今でも映画に出てるので違和感はありませんが、子役たちの成長にびっくりです)、アメリカの上映会の様子や製作時の貴重な映像など盛りだくさんです。 映画そのものの評価はもう皆さんご承知の通り、ミュージカル映画の最高峰で、私も小さい時から何回も観ている映画です。有名な曲ばかりで誰もが知ってる「ドレミの歌」「エーデルワイス」「ひとりぼっちの羊飼い」から最近でもCMで使われる「私のお気に入り」まで、全ての曲が名曲なんていうミュージカル映画はこの作品だけです。(全部のミュージカル映画を観てるわけではありませんが) ジュリー・アンドリュースはこの映画でアカデミー賞を獲って欲しかったし、ついでにもうひとつ名曲ぞろいの「マイ・フェア・レディ」もジュリー・アンドリュースで観たかった。 ディス・イズ・ボサノヴァ
特価:¥ 3,225(税込) 発売日:2008-03-28 売上ランキング:DVDで614位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2時間を越える本編はすでにボサファンの方も、これからボサノヴァを聴こうという方にも少しも飽きさせない内容とテンポの良さであっという間のことでしょう。ボサノヴァが誕生した頃のリオの風景や街のざわめき、ビーチの美しさまでがすばらしい音楽に乗せて貴方を包み込むことでしょう。煌めくスターたちが次から次に現れては演奏し、ボサとの出会いや思い出を語ります。なかなか見ることのできない貴重な映像や写真、演奏風景に思わず興奮していまいました。充実した本編に加えてそれだけでももう一枚、DVDを作れるような特典にも大満足です。この中身でこのお値段、BGM代わりにただ流すだけでも素敵なんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
カルロス・リラとホベルト・メネスカルの陽気な思い出話は、暑い夏の納涼にぴったり。 ルイ カストロ著『ボサノヴァの歴史』に書かれている以上の話はないし、ナラ・レオンの政治性とその後のボサノバとの決別など全く語られなくても、リオの海はどこまでもきれいで、そこで生まれたボサノバもただ美しい。 彼らがそれでいいと言っている以上、暑い時期、私たちにはそれだけでいいのだと思う。 ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ こんなにもミュージカルミュージカルした映画だとは思わなかったので、 台詞からそのまま歌い出す場面があまりにも多く、 ただ呆然とそれを観ていた。 ジェニファー・ハドソンさんもビヨンセさんも 歌が上手い、と思ったけれども 途中からくどく感じられてしまった。 うん、うまいよ、うまいのは分かったからさ…というような具合である。 おそらく舞台で、生で観ていたらくどいなんて思ったりはしないのだろうが。 なんだろうか、この違和感。 主人公にも、語り手にも感情移入が出来ない… ただ映像を傍観している感じ。 ああ、宝塚だ。 宝塚歌劇を映像で観ている感覚に近い。 宝塚は生で観るのとBSで観るのとは全然違う。 映像は映像にしか過ぎないゆえに、 ストーリーに「歌」が入るという非現実と、 自分というもっとも現実的な存在とのひずみを 消し去るまでにはその世界に肉迫出来ないのだ。 そしてストーリーはといえば疑問符の残るラスト… 「シカゴ」では感じなかった、 劇場を出てからの虚しさを持てあましながら帰った。 それはありがちなハッピーエンドではなかったせいなのかもしれないけれど。 カスタマーレビューピックアップ 虐げられていた者がそれを糧に成り上がった時 自分の一番コアな部分を失ってしまったという苦い物語 創作と市場的成功にまつわるジレンマ それを取り囲むドロドロとした人間関係等々 物語は重いですけど、ミュージカルなので それほど重くは感じず パワフルなボーカルに圧倒されて アッと言う間の2時間です。 ブラックミュージックの好きな人 (モータウンレコードの歴史を知ってる人にはかなり楽しめる) ミュージカルアレルギーの無い人にはお奨めです〜 カスタマーレビューピックアップ まじめなエディー・マーフィーの出演ものです。 ミュージカル映画でしょうか。 ストーリーはあまり大したことはないですが、歌唱力がずば抜けていますね。 1960年代のアメリカンポップスが好きならおススメです。 カスタマーレビューピックアップ ジェイミー・フォックス、ビヨンセ、エディ・マーフィー、ジェニファー・ハドソン、ダニー・グローバー・・・ 何よりもこの映画はキャスティングが最高です。助演女優賞を獲ったジェニファー・ハドソンは コメントの必要もなく、エディ・マーフィーが今までのコメディアンぶりとは一味違った演技に 役者という稼業のすごさを見せられた気がしました。 また、ビヨンセの歌いっぷりにはいつも感動させられますが、リッスンを聴くとわたくしは なぜか勝手に涙がこぼれてしまいます。 ただ、ミュージカルとしては、往年のハリウッドミュージカルが大好きなわたくしとしては、 退屈な場面が少なからずありました。 カスタマーレビューピックアップ
久々にすごいものを見た!という感じです。 全編に流れる音楽の質、歌い手の質には圧倒されました!すごくパワフルで魅力的!です。 ストーリーも感動的。 三人の女性、そして取り巻く人たちの人生を描いていますが、どの人にも温かい目を向けた作風には共感が持てました。 本当に感動します! これは、ここ数年で一番かもしれません! クインテット ゆかいな5人の音楽家 ガラガラコンサート
特価:¥ 2,521(税込) 発売日:2008-02-22 売上ランキング:DVDで1886位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
クインテットDVDシリーズは欠かさず購入しています。1歳になる娘は、棚からケースを出して視聴をせがむくらいのファンです。 今回の作品で気に入ったのは、「おもちゃの交響曲」です。シャープ君がホース状の奇妙な楽器を演奏する姿がとても面白く、またアキラさんがおもちゃの楽器を演奏するのも愉快で、思わず微笑んでしまいます。「おわびのスキャット」と「二度目のおわび」は、アリアさんとスコアさんのキャラクターが活きた素敵な企画ですし、「フィガロの結婚」は、チーボーのかつら姿に笑ってしまいます。 クインテットの作品自体の質が高いので、ぜひジャケットやアクセサリーにもこだわりをもっていただきたいと思います。今回のケースの写真は『クインテットクラシック』の流用ですし、歌詞や演目の紹介などが載った冊子もできれば作成してもらいたいです。 次回作には、名作の「さくらさくら」をぜひ入れてください!そしてNHKの総力を挙げて特製冊子もつけて下さい!!期待しています!!! レント デラックス・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ
最後まで見ると感動します。最初の歌の部分もとっても深い意味がこめられててとてもよかったです。内容は少し重いですが、泣けるいちまいでした。 オペラ座の怪人 通常版カスタマーレビューピックアップ ミュージカルもミュージカル映画もどちらかと言えば敬遠するカテゴリーだったが、何気なく見たこの映画は素晴らしかった。 吹き合え無しのファントムとクリスティーヌの歌唱力は映画を通してでも充分に聴き応えのある。ファントム(怪人)のクリスティーヌへの歪んだ愛の表現が描かれているが、ストーリーは深く考えずに映像や音楽で楽しむ映画という印象だった。 カスタマーレビューピックアップ レンタルで見たので、通常版か特別版かわからないが、価格の安いこちらにレビューを書く。舞台はまことに絢爛豪華だ。しかし、金をかければいい映画になるかといえばそうはいかない。その見本のような退屈な大作だ。 まず、ストーリー。原作のガストン・ルルーは程度のひくい小説家だとしても、この映画のストーリーはやはりマンガ並みだ。ミュージカルだから、ストーリーには目をつむることにして、音楽はどうか。この単調な音楽もミュージカルの舞台で聞けば楽しめると思うが、映画ではその良さがわからない。 怪人のジェラルド・バトラーはいい。クリスティーナ役のエイミー・ロッサムは声は貧弱だ。とうていオペラ歌手の声ではない。この映画はミュージカルであってオペラではないけれど、オペラ座が舞台なのだから、オペラ歌手並みの歌を聞きたかった。 カスタマーレビューピックアップ オープニングのシャンデリラのシーンは鳥肌ものでした。 始まりはモノクロ映像ですがシャンデリアが灯されると同時に過去が色鮮やかに蘇る。 それと同時にオペラ座の怪人のテーマミュージックが重低音で響きだす。 始まりから圧倒されました。 ただひとつ残念なことはこれを映画館で見られなかったということ。 もしオープニングのシャンデリラのシーンを大音響の中でみたら鳥肌どころの騒ぎではなかったと思います。 本当に残念です。 セリフはほとんど歌になっています。笑 こっちが恥ずかしくなるセリフをはいていますが歌なら気にせず聞いていられます。 もしこれを真顔でしゃべっているなら聞いていられなかったんだろうな。 映画の中の音楽はとても美しくずっと聞いていたいと思いました。 ミュージカル映画にはあまりなじみがないのですが、これからは色々見てみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ クリスティーヌが大好き!です。 清楚で、可憐で、上品で、可愛い。 歌も上手いし♡♡♡ ファントムもカッコいいです。 且つセクシー。 カルロッタのおばはん(失礼!)も結構好き。 高びーだけどオモシロイ。 メグも実は大好きです。何歳くらいなんだろうね(*・v・*)? この映画はとにかく煌びやかですよね。 衣装も音楽も。 ストーリも泣けます。 特に最後、ファントムがクリスティーヌにキスを(あ、逆か)するシーン。 ファントムはどんなに、嬉しかった事か。 どんなに、奪い去ってしまいたかった事か。 壮絶な心の闇と孤独を抱え、深い罪を重ねてきたファントム。 一筋の光を「人を心から愛する喜び」と「希望」を与えてくれたのがクリスティーヌだったのです。 でもキスをした後「Go now,go!!」と叫び、自分から遠ざけようとします。 ファントムは、クリスティーヌと一緒に居られたらどんなに幸せか分からないけれど、彼女は自分と一緒に居ては幸せになれないのだと、そのとき瞬時に悟るのです。 「満たされた想い」と「満たされなかった想い」の交錯により葛藤する姿が、観ていて本当に、切ない。 そこにファントムの深く誠実な愛を感じ、わたしはいつも泣いてしまいます。 そして、クリスティーヌの人を思いやる美しい心。 彼女の純粋な心には、きっと、その愛が届いた事でしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
私は今までミュージカルなど一度も観たことが なく知識もありませんでしたが、この作品は 充分に楽しめました。できれば映画館の音で 楽しみたかった作品です。出演者の歌唱力も すばらしかったと思いますし、なにより ジェラルド・バトラーがインパクトありました。 それとこの映画は純粋な映画として観るべき 作品ではなく、ここのレビューでも散見される 映画としての完成度が低いという批判は そもそも意味がありません。水族館に遊びに来て キリンがいないと言っているようなものです。 |
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