定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,500(税込)
発売日:2007-10-26
売上ランキング:DVDで9226位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/スター・トレックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:306/総ページ数:31 最終更新日:2008/08/21 スター・トレック2 カーンの逆襲
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで9226位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
所謂1500円シリーズには、特典ディスク・オーディオコメンタリがありません。 また一昨年〜昨年と発売されたアルティメット版と比べると、未公開・カットシーンの 追加もありません。おそらく旧廉価版をそのままプレスしたのでしょう。 ただこのディスクがただの廉価版で終わらないのは、TV日本語吹き替え版からのファンには 嬉しい特典があるからに他なりません。 2〜6すべてミスター・カトーを富山敬さん、チェコフを曽我部和恭さんがあてています。 (富山氏吹き替え時にカットされていた部分のみ、代役氏が担当) 特に20年前に収録された音声と言うことで、矢島正明さん(カーク)や納谷悟郎さん (サレック)大木民夫さん(カーン)の声にハリがあります。「カーン!」と絶叫する カークの声は、こちらの旧音声の目玉の一つと言っても過言ではないでしょう。 スター・トレック ディレクターズ・エディション 特別完全版 (本編ディスクのみ)
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで15945位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
テレビ版の「宇宙大作戦」を観た方でないと、この緩やかな話の流れに倦怠すると思います。 宇宙大作戦は、お笑いコントと同レベルのセットでありながら、人間の精神性を深く追求したドラマで、当時小学生だった私も深夜枠の放送に、乗組員に迫る危機と葛藤に夢中になっていました。 映画内では、カーク提督がエンタープライズ号に搭乗するシーンに5分以上かけて撮影しています。これは70年代後半、当時の特殊撮影にリアルタイムで感動した人たちだけが持つ、至福の象徴のように感じます。CGを当たり前に思う今の若い世代に、この感動は決して理解できないでしょう。 映画はノスタルジーに浸る時間が多い中でも、しっかりとドラマは成立しています。 カーク、スポック、マッコイの会話の中に、この映画の真のメッセージが含まれています。 スター・トレック ヴォイジャー DVDコンプリート・シーズン 1 コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ たった16話の第1シーズン。しかし、ここからすべての冒険が始まります。この時期に第1シーズンのレビューを書くのはどうかとも思いましたが、全7シーズン発売された今、無性に見たくなってしまいました。後半の4シーズンを見ていると、過去のシーズンがものすごく懐かしく感じてしまうのは自分だけでしょうか? ヴォイジャーのパイロット版を見て、あまりの迫力に度肝を抜かれ、夢中になって見ていたころを思い出します。確かにヴォイジャーは後半の4シーズンから面白い!というのが大方の意見です。しかし、振り返ってあらためて見てみると、前半3シーズンにも傑作エピソードが多いと思います。ヴォイジャーのDVDを1つでも購入したなら、全巻揃えるべきです。 カスタマーレビューピックアップ スタートレック・ヴォイジャーは遥かガンマ宇宙域からの帰還、ホログラム(立体映像)のドクター、さらには(もう少し後のお話になりますが)元ボーグのクルー、とそれまでのシリーズと比較していくつもの新たな要素が盛り込まれていますが、最大のポイントはシリーズ初の女性艦長であるという点。銀河の果てに飛ばされたヴォイジャーが何とかして地球に戻ろうと試行錯誤を繰り返す、というストーリーの中、艦長が女性であるということは大きな意味を持つと思います。 始めのうちこそメンバー間の対立が絶えなかったヴォイジャー艦内は後に単なるクルー(乗組員)ではなく、"ファミリー" とも言える連帯感が芽生えてきます。そのようなクルーの意識の変化の背景には、まさに家族の母親役たるジェインウェイ艦長の存在が不可欠であったと思います。(公平を期すために書きますが、実はこのジェインウェイ艦長、ストーリーの中では良く言えば正義感に裏打ちされた確固たる信念、裏を返せば副長以下の箴言にあまり耳を貸さない独善家で、ファンのなかにもちょっと反感を感じてしまう方がいることも事実です) このシーズン1ではまだクルーの関係がぎこちない段階ですが、今後、スタートレックシリーズの中でも屈指の団結力が培われていくことになるこのヴォイジャーの故郷への長い旅の幕開けです。 カスタマーレビューピックアップ 「艦長」と言ってるけど、本当は「Yes,Mam」「Yes,captain」と言ったりしてます。始めての女性艦長だから~ってこんな些細な事に感動したりしてます。TVでは味わえなかった細かなニュアンスが何度も味わえてとっても最高です。 カスタマーレビューピックアップ ネクスト・ジェネレーションは全巻揃えたが、ボイジャーも全巻揃えたいコンテンツだ。見逃したエピソードを見たいのも理由の一つだが、特典映像が捨てがたい。『最初の艦長ビジョルド』はこれだけで買って良かったと思う内容だった。 カスタマーレビューピックアップ
「今までスタートレックを見た事がない。」 「少し興味はあるけどどれを見れば良いのか分からない…」 そんな人達に僕が勧めるとしたら間違い無くヴォイジャーを お勧めします。 ズバリ、この作品のテーマは「成長と絆」だと思います。 長い旅の途中で様々な困難な出来事や問題に立ち向かいながら 成長していくクルー、そして次第に強くなる絆を見ていると何か スター・トレック3 ミスター・スポックを探せ!
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで15531位 DVD / 通常24時間以内に発送 スター・トレック6 未知の世界
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで10589位 DVD / 通常24時間以内に発送 スター・トレック4 故郷への長い道
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで15120位 DVD / 通常24時間以内に発送 スター・トレック5 新たなる未知へ
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで17810位 DVD / 通常24時間以内に発送 スター・トレック ヴォイジャー DVDコンプリート・シーズン 2 コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ Desk5の〔パリスの裏切り〕の冒頭部に、皇太子時代のヨルダンの アブドラ国王が出演されています。僅か5秒間ですが、スタートレック のファンが世界中に幅広く存在している事を示す面白い出来事だと 思います。 カスタマーレビューピックアップ シーズン2は、ガンマ宇宙域という未開の地での未知の種族との接触がひとつの見所である と思います。異常に発達した医学力で初期の脅威となるヴィデア人や、これまた当面の敵対 勢力であるケイゾン人との戦いなど緊迫したストーリーが楽しめます。 一方、ヴォイジャー艦内では依然としてクルー間の不協和音が残り、そのような雰囲気を逆 手に取った第36話『パリスの裏切り』など、スリルのある作品に活かされています。 そしてシーズン最終話、ケイゾン人との争いが激化する中、「うわぁ、どうなっちゃうんだ!?」 という場面で To Be Continued...となり第3シーズンに続きます。 カスタマーレビューピックアップ スタートレック ヴォイジャーはやっぱり、このシーズン2からでしょうね。セスカが連邦を裏切って、ケイゾンの味方になったり、ヴォイジャーが地上に着陸するエピソードなど盛だくさんだ! カスタマーレビューピックアップ とにかく、ヴォイジャーはこのシーズンからですよ(笑) ドクターとクルーの関係もだんだん良いものになってくるし…。なんといっても、宇宙船の着陸が見られるのがうれしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
このシーズンは、故郷への旅というよりも冒険に力がこめられているシーズンだと思います。【ケイゾン総攻撃】が一番好きなのですが、ヴォイジャーの着陸シーンなどもあり、スタートレック好きにはうれしい限りです。 スター・トレック ヴォイジャー DVDコンプリート・シーズン 7 コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ 劣等生命体=ヒトの価値観をデルタ宇宙域に布教していくこの物語は、21世紀の地球世界において、アメリカ的価値観が絶対視され、それが拡大していく様子とオーバーラップする。最終回は、ジェインウェイが、馴染みのクルーを救うために、安直なタイムトラベルを用いて、傲慢にも過去の自らの誤った決断をやり直す話であった。安易なタイムトラベルの多用は、深遠な宇宙のせっかくの旅を平板なものにしてしまった。それならヴォイジャーは永遠に帰還させるべきではなかった。おそらくファンの意向に妥協した結果なのであろう。 カスタマーレビューピックアップ 泣いても笑っても最終シーズン。最後に向かってそれぞれの将来がわかっていくといくのも見所。未文化との交渉、人権(アメリカ人の考える)、人間・生命とは何かといったテーマを復習させられるシーズンだった。最後の数シーズンから今回の布石になるものがいくつも散りばめられていました。ジェンウエインの最後の駆け引きはまさに見ものであった。δ宇宙域へ部下たちを連れて行ったことへの彼女なりの総括をしたということでしょうか。終了の仕方の潔さ、やはりこうでなくちゃ。 カスタマーレビューピックアップ ヴォイジャーの7年間の旅も、とうとう終了します。これまで、いくつもの難題・困難を乗り越えてきたヴォイジャーのクルーたち……。ちゃんと、故郷の地球へ帰れるのか(初めて見る方のみ)?気になるところですね(もちろん、劇的な方法で帰れますが…)。2時間エピソードが3つ、ボーグ・クイーンの登場など、見逃せないシーズンでしょう?ぜったい買うべきです。そして、感動してください。 カスタマーレビューピックアップ
いよいよシーズン7です。第1話から観てきた方にとっては感慨深いものがあるのではない でしょうか!? 最終話、ヴォイジャーが地球に戻ることができたのかできなかったのか、結末はもちろん ここには書きませんが、それはもはや問題ではありません。最初にデルタ宇宙域に吹き飛 ばされた時は不協和音を奏でていたクルーが、数々の障害や問題を乗り越えて、今では 完全にファミリー(家族)となっている。その一部始終をこの目で観てきたわけです。 第1シーズンでは口さえ開けば「地球に戻りたい・・」と嘆いていたハリー・キムが最終回、 みんなの前で「今日まで共に乗り切った日々を考えると〜」と、自分たちの使命感とクルー への想いを語るのを聞いた時は、もう感動の涙をこらえることができなかった・・・。 歴代のスタートレック・シリーズの中でも一番イイ最終回じゃないかな、と思います。 スター・トレック ネメシスカスタマーレビューピックアップ 賛否両論言われているが、それだけトレッキーの熱さを示している気がします。TNGシリーズの最後を飾るに相応しい内容だったと思います。 特に、個人個人の見せ場を用意し、尚且つシリーズ最高の戦闘シーンを見せてくれました。 エンタープライズが苦戦するのは当然で、ボーグやドミニオンとの闘いから造られたシミター相手な訳で。決してエンタープライズが弱くなった訳ではないと思います。 私は、TNG映画シリーズの中で、一番大満足でした。 カスタマーレビューピックアップ 今さらながらこの「ネメシス」を見たのですが、正直な感想としては「あまりいいとは思えない・・・」作品です。この作品はピカードとデータがクローズアップされていますが、こうした展開はテレビシリーズにもありました。ただ今回は今までのものと違いラストということを意識してか、データに関する結末が予想外のものでした。それがどうしても・・・・納得いきません(あくまで個人的な好みかもしれませんが)・・・すべての内容に至っても、敵が妙に強すぎるような気がしてそこにも???です。また話の展開も実に単純なものであることと、これも意識していたそうですがスクリーン全体が暗すぎて何かそうしたものでごまかされているように感じました。映画版ファーストコンタクトの方がまだスリルがあったような気がしますしボーグの方が強さの点でもわかりやすい気が・・・。この映画は監督の話ではスタートレックファンのみならず,今まで見たことのない人も楽しめるようにということをコンセプトに置いていたようですが、スタートレックのクルーに対する思い入れがある人にとっては何ともいえないような後味の悪さを感じました。(これも個人的な感想ですが)テレビシリーズの前後編のものの中には、これよりもいい話があったような気がします。 カスタマーレビューピックアップ ついこの前までNHK/BSでカーク船長とミスタースポックの活躍する大昔のスタートレックの再放送をしていた。 物凄く懐かしかった。 当時は新しい星へ降り立ち、服装やメイクを工夫した人間、所謂「宇宙人」たちとの出会いがメインのストーリーだった。 次から次へ続編が作られ、後の作品になるほどストーリーに深みが増していった。 まさに、ストーリーの嬉しい進歩。 そして、まさにこの「ネメシス」がその「深みの増した代表格の作品」と言って良いのではないか。頂点と言っても過言ではあるまい。 キーマンはアンドロイド「データ」。 「家族とは」「人間とは」「自分とは」など、普段、なかなか考えない、しかし一度はしっかりと考えるべき事柄がテーマとなり、それを踏まえて「データが選んだラスト」には、誰もが胸打たれたのではないか。 私にとっては、一生忘れられない作品の一つとなった。 カスタマーレビューピックアップ 総合評価: C+ 特殊効果:D- 音響効果:B 脚本点数:B+ 演技・演出:B 感想: 僕は昔からのスタートレックファンだったので、それなりに楽しめました。 ただ、CGの多様が目立ち、どうしても戦艦のCGの質の悪さが目立ってしまいました。悪く言えば、ゲームの予告編を見ているような、CGでした。 脚本はそれなりに練っていて、最後まで、話しが読めませんでした。 敵との最終対決は見ごたえあり、今までに無い大胆な対決でした。 カスタマーレビューピックアップ
1966年に生まれた、宇宙SFテレビ・シリーズ「スター・トレック」(邦題「宇宙大作戦」)の続編、「スタートレック・ネクストジェネレーション」(新スタートレック)(TNG)の最終作であり、現時点での「スター・トレック」映画版の最新作でもあります。 内容はTNGの最後にふさわしい感動作で、ピカード艦長の最後の敵=自分のクローンとの闘いと、エンタープライズ乗組員の仲間の別れと新たなる旅立ちをテーマに描かれます。 また、宿敵ロミュラン帝国との確執の行方や、データとB-4("before"にひっかけたシャレ)に関するエピソードがスタトレらしい余韻を残すラストも素晴らしい出来です。 地上でのカーアクション、白兵戦、ジェフリーチューブでの一対一の対決アクション、宇宙艦同士の一対一の駆け引きの緊迫感、大迫力の戦闘など、見せ場が多く、 ほとんどがCGによる宇宙の映像では、緑色の星雲の光?を効果的に配した宇宙が、非常に美しく、効果的です。 もちろんレギュラー・メンバーが総出演で、おなじみのキャラクターたちを楽しむことができますが、 ウェイトが均等になるように、かなり配慮したと思われますが、それでもウォーフ、ビバリーの出番が少ないのが唯一残念でした。 音楽はもちろん、超ベテラン、TNGのテーマ他スタトレの多くの音楽を作曲した、ジェリー・ゴールドスミスの重厚な音楽をたっぷり味わえます。 また、それだけではなくオリジナルテレビシリーズ(「宇宙大作戦」)のファンファーレも、幾度となく鳴り響き盛りたてています。 ☆スタートレックの世界、未知の宇宙への探求の旅は永遠に続きます。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |