定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,063(税込)
中古品¥2375 より
発売日:2008-05-02
売上ランキング:DVDで61位
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Amazon人気商品ランキング/SF・ファンタジーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6167/総ページ数:617 最終更新日:2008/05/17 AVP2 エイリアンズVS.プレデター 完全版 (初回生産分限定特典ディスク付・2枚組)カスタマーレビューピックアップ とにかく暗い しかも暗いシーンが半分以上続く もうすぐ500円位で出回ることだろう 唯一の見所はなんとかって女の子のローレグ水着シーン 以上 カスタマーレビューピックアップ 前作が愛すべきB級作品とでも言うべき傑作(?)であったのに対し 続編の今作は良いところがまるでなく、非常に出来が悪い。 どこがどう悪いのか細かく記すのは時間の無駄なので以下列挙 ・照明が暗い どのシーンも何が起きてるのか不明瞭 ・シーンが細切れ 半端な所でカットが入っている感じ もう少しまとまりあるシーン繋ぎが良かった ・登場人物多すぎ ただ死ぬためだけに出てくる人間が多すぎる ・プレデターの行動が理解不能 何をしたいのかわからなくて見ていてイライラする ・芝居がかりすぎ 特にプレデターの動作が芝居がかりすぎていて見るに堪えない ・バイオハザード? 映画のバイオハザードを見た人にとっては失笑もののシーンがある 友人と集まって批判しながら見る分には楽しめそうだが、それ以外は全くおすすめできない。 カスタマーレビューピックアップ 期待が大きかった分、ショック大。 結末には、ガッカリ。 次回作あるとすれば、是非都会で暴れてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ 見た目は他のプレデターとほとんど変わらないけど地球に一体でやってきた通常より強いプレデター(ナメック星人で言う所のピッコロみたいな戦闘タイプなんでしょうか?笑) はなんだかんだ言って強かったですね! 次々とエイリアンを倒して行くしラストはプレデリアンとも互角にやり合うほどだし。 それにしてもみなさんが言ってるように一番見所の戦闘シーンがことごとく暗くて残念でした。 1の大ファンなんでこの作品の出来にはほんとがっかりです…。 それにしてもプレデターカッコいい!フィギュアもほしくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
監督の意図として暗めにしているのは事実(インタビューではっきり語っています)ですが 映画館(シネコン)で見た印象は問題ない暗さでした。 解像度も良いしプレデターの武器もかなり細かくチェックできたことを覚えています。 ということはテレビ、モニターを調整すればいいんです。輝度を上げてみるとか適度にやってみましょう。AVP2快適ポジションを記憶させて何度も観ましょう。きっとAVP2の良さが判ります。 家庭で見るんだからどんな見方をしようが監督には怒られません。 太王四神記 DVD BOX I(ノーカット版)カスタマーレビューピックアップ 地上波NHK総合で日本語吹き替え版を観てはまっている方にはこのDVD BOX I はお勧めです。 ノーカットなのでNHK総合のものよりもお話の内容がよくわかり、また、各話の終わり方も カッコよいです。 日本語吹き替えは入っていませんが日本語字幕のオリジナルは迫力があっていいですよ。 お話も各登場人物がしっかり描かれていて、脚本家、監督、すごいのうというのが私の感想。 ファンタジーの部分が盛り込まれているので観ていて飽きないし、CGの映像も綺麗です。 スジニがタイプの私ですが前半12話を観て、キハ様に惚れました。 その他の登場人物も皆、魅力的なのでお気に入りの人物がきっと見つかると思います。 後半の展開が楽しみで、すでにDVD BOX II は予約済み。 6月に届いたら、また数日、寝不足の日々が続くと思われます。 キハ様、幸せになれるといいんだけどなあ。 ♪天上と天下に高句麗〜〜♪ カスタマーレビューピックアップ 2007年9月11日から12月5日まで韓国のMBC放送がオリジナル。NHKがBS-hiでこのDVDと同じ字幕版を2007年12月3日から、地上波NHK総合で日本語吹き替え版を2008年4月5日からリリースしている。HDで5.1chサラウンド、この作品のためにオリジナルに作られたCGプログラムに、久石譲が音楽監督を務め、すばらしい音と映像の作品だ。個人的には吹き替えでなくこの作品は字幕で観るべきだと思う。韓国語の持つ雰囲気が吹き替えでは消えてしまう。 脚本もすばらしく、殺陣も迫力満点。俳優を新人も含め、適材適所に実力派を配していて文句のつけようがない。韓国映像界の実力をまざまざと見せつけられる。某局の大河ドラマと比べると時間の濃密さが違う。時間が濃く、ゆっくり流れていく。タムドク(広開土王)を演ずるペ・ヨンジュンもすばらしいが、脇を固める面々がより素晴らしい。特に、スジニのイ・ジアとチュムチのパク・ソンウン、チョロのイ・フィリップの存在感がスゴイ。 このDVD BOX Iでは第9話「玄武の目覚め」の戦闘シーンとCGを駆使した映像が特にスゴイ。最高の映像。韓国は完全にこの作品でハリウッドを超えた。 カスタマーレビューピックアップ NHKハイビジョンで、毎回ハラハラドキドキ。 お芝居だという目では見られず、「どーなるんだー・・・」とスッカリ入りこんでいます。 タムドクがかっこいいのは仕方がないとして、周りの人達も一人一人が丁寧に描かれていて、 飽きさせません。 特に、悪役が、ほんま頭のいい悪党共で、物語を支えていますねー。(ムカツクけど) 神器が目覚める場面は、美しいのと劇的なのとで、何度見てもいいです。 (気がついたら、見てしまっている・・・何度見たんだろう・・・) 男心、女心も切なくて・・・涙が・・・ カスタマーレビューピックアップ このドラマに出ている俳優の中でムン・ソリさんと チェ・ミンス(ファチョン会のおやじ。。ですね 映画や砂時計にも出ている、韓国の男性の憧れ的 存在らしい。ファチョン会ではえ?これがチェ・ ミンス?と驚きでした。。)まだ見てない方にも。 韓流というよびかたはもうふさわしくないのかも。 カスタマーレビューピックアップ
韓国ものにまったく興味が無く、つまらないと食わず嫌いをしていた自分。 ぺ・ヨンジュンも、そんな人もいたよね、という感じでした。 ところが偶然NHKの特番を見て大変な勘違いをしていたと、痛感させられた作品でした。 ハリウッド映画さながらのCG特撮。壮絶なるアクション。俳優の演技。 実に最高。神代の時代の攻防は怪獣アクションみたいでびっくり。 素直にこの作品のファンになってしまいました。 CGを多用する作品を毛嫌いする人も多いですが、私は好きです。 俳優の生の声の演技が聞きたいので、字幕版で見たいと思います。 異国ものなのに日本語吹き替えだと、何か違和感感じちゃうんですよね。 でもNHK毎週見ますが。 ・・・欲しい物いっぱいで困ったなぁ・・・。 最後に。 ファチョン会のおやぢ、かっちょえぇぇぇぇぇぇぇぇ!! 太王四神記 DVD BOX II(ノーカット版)
特価:¥ 18,504(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで51位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ CGを駆使しファンタジー色の強かった前半にかわり、後半はタムドクの王としての才覚と人格が発揮され、有能な部下との信頼関係を築きながら躍進していく様子が力強く描かれています。 役者達の情感あふれる演技に魅了され、ストーリーもおもしろく、ファンタジーだけでは終わらない中身のしっかりしたドラマとして楽しめました。 特にタムドクに災いをもたらすことを恐れて身を引くスジニと、彼女を一途に想う誠実なタムドク、スジニに想いを寄せながらも静かに二人を見守るチョロ、それぞれの想いに切なさを感じずにはいられません。 本来、不運な身の上であるキハにももう少しスポットを当てて欲しかった、ヨンジュン氏の殺陣をもっと見たかった、と思うのは贅沢でしょうか? 重厚な演技力を中心に映像と音楽が溶け合った、期待を裏切られない見応えのあるドラマでした。 カスタマーレビューピックアップ 2007年9月11日から12月5日まで韓国のMBC放送がオリジナル。NHKがBS-hiでこのDVDと同じ字幕版を2007年12月3日から、地上波NHK総合で日本語吹き替え版を2008年4月5日からリリースしている。HDで5.1chサラウンド、この作品のためにオリジナルに作られたCGプログラムに、久石譲が音楽監督を務め、すばらしい音と映像の作品だ。個人的には吹き替えでなくこの作品は字幕で観るべきだと思う。韓国語の持つ雰囲気が吹き替えでは消えてしまう。 脚本もすばらしく、殺陣も迫力満点。俳優を新人も含め、適材適所に実力派を配していて文句のつけようがない。韓国映像界の実力をまざまざと見せつけられる。某局の大河ドラマと比べると時間の濃密さが違う。時間が濃く、ゆっくり流れていく。タムドク(広開土王)を演ずるペ・ヨンジュンもすばらしいが、脇を固める面々がより素晴らしい。特に、スジニのイ・ジアとチュムチのパク・ソンウン、チョロのイ・フィリップの存在感がスゴイ。 このDVD BOX IIでは第23話「面影を追って」のタムドクとスジニの再会のシーンが最高だ。二人はまったく喋らず、見つめ合う。絵のように美しい映像。すばらしい役者の演ずる演技というのは言葉は不要なのだな、と思った。 カスタマーレビューピックアップ
実は今まで韓流ドラマを観たことがなかったのですが、多くの方がはまっている訳が何となくわかった気がします。 もともと歴史物や、戦国時代のドラマが好きなので軽い気持ちで見始めたんですが・・・・ 続きを早く見せて!って思います。 ベースにうっすらと指輪物語的な物も感じますが、それぞれのキャラクターも良い味出してて、私は好きです。 主役のダムドクはもちろんですが、ホゲのこれからが凄く気になります。スジ二とキハもどう変わっていくのか・・・毎週1時間があっという間です。 BSハイビジョンではやっと半分が終わったところですが、録画しているHDDが既にいっぱいになったのでDVD予約を決めました。 5月が楽しみですvv HEROES / ヒーローズ DVD-BOX 2
特価:¥ 7,657(税込) 発売日:2008-05-15 売上ランキング:DVDで33位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まぁアメリカの人体実験的な原爆投下が世界を救ったかどうかの是非はともかくとして、そんな番組を日産がスポンサードしてるのは正直驚きました。物語自体は謎解きや心理描写、人物描写など見どころ満載で楽しめますが、タイムスリップした日本の描写は最低です。いくらアメリカの娯楽番組とはいえ、ここまでヒドイのは初めて見ました。このシーンの度、確実に興ざめします。このシーンをすっ飛ばして見たほうが返ってすんなり楽しめます。ここの考証のずさんさが確実に作品全体の評価をスポイルしています。 カスタマーレビューピックアップ これって内容云々よりも、1つのシーズンが2つのBOXに分かれてるって。。。 さらによくあるBOXのメリットである薄型でもなくただの収納箱だし。 力入れてるならもう少しなんとかしようよ。 これで後出しでコンプリートBOXなんて出したらフザケンナって感じですね。 カスタマーレビューピックアップ アメリカのドラマって本当に面白いですね。 X-MENのように特殊な力を持った人間が何人も出てきますが、 特殊な力自体は控えめにし、特殊な力を持つ人間の描写に力を入れているので ただのアクションドラマではなく、人間ドラマだと思いました。 世界を救うんだぁーっ!!っと登場人物が言っておりますが、 世界規模で物語が進んでいる訳ではなくニューヨークが爆発するのを防ぐお話です。 ニューヨークを救う事は世界をも救うことになるのでしょうか。 何故、爆発するのかはネタバレになるので書けませんが、 爆発からニューヨークを守る方法ももっと他にもあったような気がします…。 突っ込みどころは満載ですが、それでもこのドラマは面白かったです。 早くSeson2を見たいと思わせる作品でした。ただ日本が中国っぽくて違和感が カスタマーレビューピックアップ 荒筋は書きませんが、この手の連続ドラマって癖になりますね。ちょうどドラクエとかファイナルファンタジーとかのゲームをやるように。。。なんとなく、思い出されるのは9.11ですが、きっとこの事件を境にしてアメリカのTV業界も人の意識も変わったんでしょうね。愛というものを守るために犠牲になるものもあると、、、今までのハリウッド映画のように善の心を持った人が全員助かるという構造ではなく、善のために命を捨てるということも描かれています。ハッピーエンドなのですが、決してすべてがハッピーエンドではないという点がちょっと違います。連続モノは今まで見なかったんですが、プロットが入り組んでおり、一作一作良い意味で期待を裏切るところがあり、久々に1から11まで一気に見ました。どうもありがとうという感じです。善も悪も心の中にあるという、当たり前のことですが忘れがちなことに、そして家族への愛というものに改めて気づかされた逸品です。しかし、CO-Exsective Producerだけで7人も8人もいるんですね、、、きっと、誰かが止めたくても、金吊るドラマなので続編、続々編と続くのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
私は全話視聴済みなので痛くも痒くもありませんでしたが、レビューで先の展開をつらつらとバラすのはいかがなものかと…。 面白いものを他人にすすめたい気持ちは分かりますが、まだ観てない人達のためにオブラートに包むべき部分は包んだうえで、作品の見所や欠点を伝えるのがレビューではないでしょうか? …で、最初から論点がズレまくりましたが、シーズン後半も期待を裏切らない展開に仕上がってます。ただ、BOXの値段に関しては他の方もレビューで言われてる通り、日本版はボッ○クリ価格だと思います。 最後に、まだ作品は未見でタマタマ私のレビューを最初に読んだ人へ…。ほんの一部の方だけですが1stシーズン後半の見所や結末を書いちゃってるKY(古ッ!!)なレビューがあるので、他の方のレビューは読まないほうが身のためだと思います。 「シーズン前半は面白かった♪」と思えた方ならば、財布と相談したうえで購入されても損は無いのではないでしょうか。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(1枚組) + ハリー・ポッター 第1章~第4章 お買い得パック(4枚組) スペシャルセット(Amazon.co.jp仕様)(初回限定生産)
特価:¥ 5,960(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:DVDで225位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こんな素晴らしい大作の数々がこんなにお買い得なんてうれしいです!! おまけのおもちゃもおもしろいですね。 ハリーポッター見てない人も見た人も、買って損は絶対にありませんね!! ハーマイオニー可愛いですね!!みんな登場する役者さんが好きになりました。 スターウォーズもこんな感じで出せば良いのに!! o(^-^)o カスタマーレビューピックアップ ずいぶん安くなってしまいましたね。 1枚あたり¥500もしないなんてお得すぎです。 これくらいであればコレクションとして購入するのもありではないでしょうか。 内容、価格、共に良いのですが シリーズを単品で購入された方や発売日にこれを購入された方に代わっての☆3つです。 カスタマーレビューピックアップ これからハリーポッターの世界を知る人には良心的なお値段でしょう。 最新作の「不死鳥の騎士団」と、前作が4シリーズでレンタル代を考えると 1500円前後でしょうか。 何度でもみたい人には、レンタルよりお得だと思いますよ。 うちの娘も、映画で見ておきながら、レンタルでまた観たいとかいい始めましたからね。 また、主人公のダニエルくんや、子どもたちの成長を見比べて楽しむのにもいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ばらばらで購入しようとして入手できない人にお勧め。 不死鳥の騎士団が結成されたのは2度目。 前回は、ネビルの両親とハリーの両親もいた。 今回は、ネビルとハリーが活躍する。 新たに登場するホグワーツのルーナも参加。 大人では、トンクス。 闇の魔術の防衛術は、アンブリッジ。 3人の立場の違う女性が、それぞれの役割で活躍。 これまでとひと味も違う物語になっています。 カスタマーレビューピックアップ
長い原作を時間内にまとめようとしたせいか、映画の方は新作になるにつれて、派手なCGとアクションが先行しすぎて、肝心の物語の展開があまりに駆け足過ぎが目立ち、本来原作にあったハリーの秘密やダークさが映画を観ただけでは最早理解し難くなった感が否めない感じがします。回が増す毎に、第1作にあったファンタジーは希薄で、主人公の過去のダークさというよりもむしろおどろおどろしさが目立って、M・スミス、A・リックマンなどの存在感も薄くなり、物語の伏線を楽しもうとすると、このシリーズも回が進むにつれて本で読む方が面白い気がしました。 スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 特別版 (2枚組)
特価:¥ 2,975(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで166位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 典型的なミュージカル映画とは一味違った映画です。 私自身ミュージカルが苦手なのですが、歌って踊るシーンも飽きずに見入ってしまう・・・そんな作品です。 残酷なシーンもありますが、なぜか怖くない。 どちらかというとクスッと笑ってしまいます。 面白く、そして切ない映画です。 カスタマーレビューピックアップ 血まみれダーク。バートンさんのすべてがこめられてます。バットマンリターンズ以来の傑作です。ジョニーのバットマンがバートン監督で観たくなりました。 カスタマーレビューピックアップ ゴシックで残酷なのにピュア、まさしくティム・バートンの世界! ミュージカル特有の、「突然俳優が歌いだす(歌ってる場合じゃないだろ、早く逃げてーみたいなつっこみ満載)」に対するしらける感じとかは全然なく、うまく作ってるなあ、面白いなあと思った。 テンポもよく、実際上映時間も短いので、たくさんの歌のシーンはあっても、ジョニーもヘレナ・ボナム=カーターもとても歌がうまいのでまったく飽きずに楽しめた。 結末も、なるほどそうか(ニヤリ)って感じの終わり方で、悲しく残酷だけどコミカル、でもやっぱちょっと怖い、みたいなラストでした。 しかし、ティム・バートンとのコンビももう何回目?!好きあってるんだなあ、お互い(笑) カスタマーレビューピックアップ 悲しくも狂気に満ちた復習劇。 次々と客がカミソリで切られて殺され、ミートパイにされていくが、 ミュージカル仕立てのせいか思っていたほど怖く無かったです。 でも、血しぶきはすごかったです。 ジョニーはもちろん、全員が難しい歌を見事に歌っていました。 空想シーンのジョニーとヘレナがおかしかった、 ジョニーはまったく笑わないのになぜか笑えました。 二転、三転して皮肉でショックな血まみれなラストでした。 カスタマーレビューピックアップ
狂気の復讐ミュージカルです。ドロドロの血みどろ復讐劇を期待して観に行きましたが笑えました。トッドとパイ屋の女主人が協力しての歌うカニヴァリズム、一度閉めたパイ屋が二階の理髪店に客が入ったとたん開いた時は映画館で笑いをこらえるのが大変でした。 しかし、上映終了後の若い女性客のドン引き具合が酷かったので見る人を選ぶと思います。 HEROES / ヒーローズ DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ あり得ないほど、様々な凄まじい超能力を持った登場人物が次々登場するドラマです。 他の海外ドラマとの大きな違いは、とても漫画みたいな世界観のドラマだと言う点です。だからと言ってリアリティーがないわけでもなく、非常に見事に超能力を現実的に見せる事に成功していると思います。漫画みたいと言っても、子供向けと言うわけではありません・・結構平気でグロシーンを盛り込んでいます・・・。 他の映画同様、日本と言う国を著しく勘違いしていますが、主役級で最強の能力者とも思えるヒロ・ナカムラが、段々好きになってゆきました。嫌がっている人が多いようですが、僕は、彼は日本人の良いところを集めた結果、出来たキャラクターだと思いました。 主役?のピーター・ペトレリがロッキーファイナルでロッキーの息子役を演じていただけあって、表情や動き方なんかが時々、シルベスター・スターローンにそっくりで好きになります。 他の海外ドラマ同様、突っ込みどころは多々ありますが、もともとリアルが売りではないので、それほど気になりません。他の海外ドラマと違い、展開だけでなく、迫力の超能力バトルのシーンなどを「何度も見たい」と思うドラマです。ただ大変なのは承知ですが、もっとCGバトルを盛り込んで欲しかった・・。シーズン2以降に期待します。 裏ドラマみたいなのが多く、本編だけ見ると、話が飛んでいる感じがするのが残念です。裏ドラマは、公式サイトでアメコミでアップしてたりします。 カスタマーレビューピックアップ 荒筋は書きませんが、この手の連続ドラマって癖になりますね。ちょうどドラクエとかファイナルファンタジーとかのゲームをやるように。。。なんとなく、思い出されるのは9.11ですが、きっとこの事件を境にしてアメリカのTV業界も人の意識も変わったんでしょうね。愛というものを守るために犠牲になるものもあると、、、今までのハリウッド映画のように善の心を持った人が全員助かるという構造ではなく、善のために命を捨てるということも描かれています。ハッピーエンドなのですが、決してすべてがハッピーエンドではないという点がちょっと違います。連続モノは今まで見なかったんですが、プロットが入り組んでおり、一作一作良い意味で期待を裏切るところがあり、久々に1から11まで一気に見ました。どうもありがとうという感じです。善も悪も心の中にあるという、当たり前のことですが忘れがちなことに、そして家族への愛というものに改めて気づかされた逸品です。しかし、CO-Exsective Producerだけで7人も8人もいるんですね、、、きっと、誰かが止めたくても、金吊るドラマなので続編、続々編と続くのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 言ってしまえばベタな超能力SFみたいなものです。 ですがストーリーや愛着湧くヒーロー達、演出のうまさがその概念を 吹っ飛ばして面白いと感じさせてくれます。 ヒーロー達の人間性や関係が、とてもまとまっていて それでいて愛着が湧きます。 ストーリーも最初は多方向から追っていくので複雑に見えますが、 盛り上げ方が非常に上手でこれも引き込まれます。 物語は中盤からどんどん面白くなっていきます。 一見の価値ありですので是非見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ 2巻以降は手抜きが多いしテンポも遅いしボックスなのに復習が長い(編集の手抜きが)88分はDVDとしてお粗末1巻約1825円高いです。私的には1巻で5話位入れられるのでは、あちらでは7巻で収まっているのですから、ボッタくりは止めにしませんか、いつまで同じ事を繰り返すのですか、、、、、、、、、、 カスタマーレビューピックアップ
とりあえず6話まで見たよぉ。ヒロ・ナカムラ君を最初に見たときは、「何もこんなオタクっぽいコじゃなくても・・・」と思ったけど、見ていくうちに段々可愛く思えてきました。何か憎めないよねぇ。アンドー君や街のセットが変だけど、ナカムラ君のセリフ自体は普通にその辺の日本人が言いそうな感じが出ててよいと思うし、とにかく、アメリカのドラマの中であんなに日本語がウェイトを占めるなんて、ちょっと信じられないし、すごく嬉しいし可笑しいよね!色々変なところもあるけど、それ以上に親日さが感じられるね。 バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 私は今までの3作の中でも、本作がアクション的にも映像的にも最も優れていると感じました。内容的にはもともと バイオハザードはゲームソフトにて作り出されたものなので、登場人物がそれぞれの魅力的なキャラを表現できていれば 良いと思いますが、そういう意味ではよくできていると思われます。ゲームソフトでもアリスの絶対的なパワーが段階的に 増しているわけですが、うまく表現できているのではないでしょうか。最近は海外ドラマでも「ヒーローズ」や「4400」などの 超能力ものがはやりですが、このバイオハザードシリーズもその流れの一つと言えるかもしれません。 映像的に見ても、ミラの張りつめた表情や肌の質感(ややマニアックですが)などが良く出ていて、彼女のファンには たまらないのではないでしょうか。その他、炎に包まれるシーンやスーパーアンデッドとの戦闘シーンなどもリアルで 迫力がありました。 全体を通した内容としては冗長的で、斬新さに欠けると思われる向きもありますが、ゲームソフトの映像化、ヒーロー的 なアクション映画としては、純粋に本作が最も楽しめました。内容的にはやや違いますがゲームソフト同様、アリスがさらに パワーアップしていくのが楽しみです。続作を期待しています。 カスタマーレビューピックアップ バイオハザードではもうなくなってます。はっきり言って、超能力つかってますし、閉鎖感などがバイオのいいところなのに、荒野でアリスは化け物・・・。もう日本のバイオハザードではないですね。ここでおわりがよかったのでは・・・。 ミラジョボビッチだから見るってだけになってきた・・・・。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは大好きです。が、前作アポカリプスに続いて今回もアリスの超能力(?)に興醒めしてしまいました。 「そんなんで片付けるのか?」って感じでご都合主義みたいなものを感じてしまうのです(苦笑)。 超能力を駆使して戦うシーンが多いので、この点においては前作からは後退してしまったようにも思います。ポジティブに受け取っても「(前作からの)現状維持」でしょうね。 「シリーズものの映画はダメになる」とはよく言ったものです。 ただ、個人的には、超能力もこのシリーズの醍醐味(笑)として考えれば、我慢できなくはないです。 長々と書きましたが、特に今作で欠けているものは「登場キャラクターへの配慮」ではないか、と僕は考えます。 前作に登場したジルやカルロスは、きちんとした「導入」を受けて登場します。それぞれの立場(元アンブレラや警察)を忠実に再現しているおかげで、ゲームシリーズのファンは「おぉぉぉぉ!!」と思ったに違いありません。 それに比べて、今作のクレアときたら・・・仲間に入っている状態で登場します。しかもリーダー(笑)。 ゲーム内のキャラクターを登場させるのは大賛成ですが、これでは、ゲームシリーズを知らない人が見た場合の存在感はL.J.と一緒でしょう。 これじゃあ、ゲームシリーズのファンが悲しみますよ・・・。 続編があるかどうかも定かではないですが、出すのなら、もっとキャラクターに配慮した作品に仕上げて欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ ミラ・ジョヴォヴィッチの妖艶で鋭い眼光に吸い寄せられてしまいます。 いきなり戦闘モードで現れ、固唾を呑む緊迫アクションシーンから始まります。 この最初のシーンが見ごたえあります。 メインシチュエーションは荒涼とした砂漠での展開。 アンデッド、アンデッドカラス、ゴーストタウンと、何もかも枯れたイメージが続き、観ている方も喉が渇いてきます。 クロージングにもうひとひねり欲しかったですね。 それにしても、このシリーズまだまだ続くような感じですね。 それも楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
内容的にいまいちな気がしました。段々、アリスは、超能力者になっている設定はどうかと思う。あと内容については、他のレビュー者の方々が書いていらっしゃるので、省きますが。確かに続編を作るエンディングでした。特典映像を観ましたが、そこで全部で6作(後3作)ぐらい作る構想を練ってるようでした。本当がどうか分かりませんが・・・でも少なくとも次回作は、日本が設定なんでしょうかねぇ。あのエンディングだと日本に行くような終わり方だったんで・・・Vの中でも日本(多分、東京)のシーンが出ていたから。 HEROES / ヒーローズ Vol.1カスタマーレビューピックアップ 作品全体を通して、とても楽しめる超人気ドラマでした。しかし敢えて文句を言うならば「日本」「日本人」の事を不確かで軽蔑した視点で描いたところだ。例えば変な日本語を話すぐらいなら全編英語にするべきだった。日本の文化や伝統や社会や人間等を描く際には、そこにある価値観や考えや思いまで汲み取る必要がある。見ていてあまりにも馬鹿にした姿勢には怒りを通りこして、諦めや淋しさの感情さえ込み上げて来る。製作サイドにもう少し「日本・日本人」を理解した者の積極的関与を次のシーズンでは求めたい。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー自体はおもしろい!!不死身の女の子や空が飛べる医者など。 ただ、マシ・オカ演じる日本の会社員と中国みたいな日本が最悪。何で海外から見た日本はあんな感じなんでしょう…。 マシ・オカの「ヤッター」は脚本では「バンザーイ」だったとか……笑 とにかく日本人の描写が不快なので2話は見ません。 カスタマーレビューピックアップ これはとてもいい作品だと思います。 確かにアンドウくんの日本語はわらえますが、あまり気にならないくらい引き込まれますね。 俳優の演技もうまくて、またいいところで終わるんだな・・・ ここからどうなるの???って考えてると次回予告。 止まんないっす。寝るのも忘れるくらい! ストーリーもキチンと練りこまれていて、分かりやすいです。 自然と自分もその世界に入れるんだから。 とにかく見てみて損はないと。 日本に対して思い込みの念はあるにしろ、向こうの人の日本像はこういう感じなんだー ぐらいに思えば笑ってすませられる作品。 内容がよければそれで良し。 はらはらドキドキもう止まんない。VOL2早く出てほしい。 カスタマーレビューピックアップ ものすごい宣伝に負け、Vol3くらいまで見ちゃったけど、 正直疲れた。 作品のクオリティが高いのは何となく分るんだけど、 年齢も、職業も、国籍も違い、能力もそれぞれ異なる10人弱?の キャラクターの話が同時進行するという事にまず疲れた。 それと、能力を持った人間の中に、違和感の感じるキャラクターが 何人かいる。 例えば、時空を曲げられるヒロだが、彼は何故か最初から能力があると 信じ切り、割とすぐ能力も発揮できた。 なぜそんな突飛な能力を最初から信じられるのか? この辺が感情移入できなくて疲れる。 ピーターも叱り。なぜ彼は最初からあんなに頑なに「空を飛べる」 という事を信じていたのだろうか? 「夢で見るから」だけでは到底私は納得できなかったが。 それに反して、体の異常に早い治癒能力を持つチアガールと、 心が読める警察官、彼らは能力が急に出現して、それに対して 「迷惑だ」とか戸惑っていたので、共感できたが。 その辺の特殊能力を持つキャラクターの心理描写が突拍子もなさ過ぎて、 マンガ的な感じがしてしまった。 カスタマーレビューピックアップ
あまり前情報を仕入れずに見たせいか、 想像していた以上にサスペンスの要素が強くてビックリ。 結構、ショッキングな映像も多くて、 緊迫した展開にドキドキしっぱなしでした。 特殊能力を持ったHEROたちという設定から、 なんとなくマーベルのアメコミっぽい軽い感じのドラマかと思っていました…。 「スーパーナチュラル」とか「4400」とか好きな人はハマると思います。 どちらかというと女性向けというよりは、男性向きかも。 28週後... (特別編)
特価:¥ 2,982(税込) 発売日:2008-06-06 売上ランキング:DVDで184位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 『ゾンビは世につれ、世はゾンビにつれ・・・・』 と、誰かが言ったかどうかは知らないけれどゾンビ映画はその時代の 社会情勢をエッセンスに取り入れることで 数あるモンスターキャラ映画の中にあっても風化することなく 今日まで新作が作り続けられている。 例えばゾンビサーガ第1作「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」 のゾンビは米ソ冷戦時代、家族や周囲の隣人がいつモンスター (共産主義者)になってしまうのではないかという 恐怖のメタファーであったし 第2作「ゾンビ」では「生前の習慣」でショッピングモールに 吸い寄せられるように集まるゾンビ達は巨大消費社会での 我々の姿そのものではないかと言う皮肉がこめられていた。 んで、ゾンビジャンルの最新作「28週間後…」 この映画が象徴するのはずばり 『イラク戦争以降のアメリカ軍不審』だ。 映画はゾンビ騒動が沈静化したイギリスの復興支援を アメリカ軍が行っている所から始まるのだが 再びゾンビウイルス(劇中ではRAGE(レイジ)ウィルス)が 蔓延しだすと正義のアメリカ軍はゾンビウイルスの拡大を防ぐ為、 ゾンビを一般市民もろとも機関銃で大虐殺を始めるのだ 一般市民にとっては走って逃げられるゾンビより 上空から狙撃してくる米軍の方がよっぽど恐ろしいという皮肉! さらに、ウイルスの感染を防ぐため、 米軍は退避がままならない一般市民もろとも イギリスの街をナパームで焼き払いトドメに化学兵器まで投入 それが危機を脱出しようとする主人公達を更に苦しめるという 底意地の悪いブラックジョークが徹底している。 演出に関しては前作「28日後…」に続いて 「荒れた画面」「ゆれるカメラ」のガチャガチャ五月蠅い 「MTV映画感」はぬぐえないが、それがドキュメンタリー感を高め 「死霊のえじき」以降、牧歌的になり果てていたゾンビ映画に 「今日的な怖さ」を取り戻したのも確か。 米軍の「対ゾンビ」戦争シミュレーションとしても楽しめる今作、 「走るゾンビ」が許せる「ゾンビ映画好き」は是非にw カスタマーレビューピックアップ 映画館で見た時の印象は、“「28日後...」よりゼンゼン凄い(&恐ろしい)!”。 前作は、当時確かに衝撃的でした。でも二度見ると、話の中盤に中だるみを感じたし、 キリアン・マーフィーの後半の“怪演”がそれを救った、というのが今の印象。 しかし、本作にはそういうダレがないどころか、主役と思ったロバート・カーライルが早々と・・・。案の定、これが最後まで緊張感を持続させる元になる。 予定調和と意外性をうまく交錯させながら、徹底して“人間性”や“愛情”を否定するシーンを繰り出してくる。 恐ろしいのは、表現やストーリーが凄惨だから、だけでなくその描き方が飛び切りドライな肌触りだから。 これは、イギリス映画でないと絶対出せないのではないでしょうか。 僕は、頭がしろ〜くなったまま、一気にラストまで連れて行かれました。そして、最後は“・・やっぱり、これしかないよなぁ・・”というエンディングに。 ただし、予想通りだったのは“半分”だけ。 残りの半分は、今でも定まりません。 理由は、ストーリーの中心にある一家4人の、それぞれの生き方(あるいは死に方)をどう解釈するかによって、 想像する“28週間後以降”の世界観が全く変わるような気が、どうしてもするから。 そして、人が生んだウィルスと自然が生んだ突然変異、果たしてどちらが勝つのか? この映画は、人知を超えるものがいつか闇の先に光を照らす、そう語っているようにも、今のところは思うし。 DVDを買ってじっくりもう1度見ないとなんとも、最終的な印象は決まらないと思いつつ、 恐らく映画への評価は変わらないでしょう、間違いなく★5個です。 カスタマーレビューピックアップ 普通に面白い。 走るゾンビは本当に迫力があって面白い!やっぱりゾンビは走ってくれた方が緊張感が伝わってきて楽しめる。 まぁ、ゾンビではないんだけどね。ちゃんと死んでくれます。バイオより断然面白いです。 そして絆。人と人との絆。優しさ。心。家族の愛。 恐怖と感動が待っています カスタマーレビューピックアップ 「28日後…」の続編。 直接的な続編ではないので単独で見ても楽しめますが、「28日後…」鑑賞後の方がより深く楽しめると思います。 ただ「28日後…」と同じテイストを期待しては痛い目に合います。 今回は本当に凶悪な内容で、いい人ほど早く死に、 善意からの行動は全て裏目にでる悪意の塊のようなハードコアさ。 勿論、視覚的な残虐表現も手抜きなし。 ゲボゲボ吐き出される血、ボコボコと痛々しく殴打、ゴウゴウと燃え上がる人間… 残虐表現の最大の見せ場は、ゾンビvsヘリコプター!これは是非見て確かめてほしい。 あまりにも凄くて面白すぎる解体描写が楽しめます。 そして今までのゾンビ映画で誰も成し得なかった(低予算糞映画を除く)、ゾンビvs軍隊の大規模な都市戦闘。 これだけでこの映画を見る価値があると思いますが、 ここに含まれている、前作同様の“軍隊なんていざとなったら守ってくれないどころか敵になる”という軍隊批判の背景について考えてみるのもいいですね。 鑑賞後かなり気分が重くなる映画ですが、「あー怖かった」の一言で終わってしまうスカスカホラーより断然オススメです。 是非一見を。 カスタマーレビューピックアップ
結構グロいです。特にヘリコプターでの大量殺戮はかなり衝撃的なもので一見の価値ありです! 後は久々に映画で恐怖を感じる事ができましたね。最近やった同じゾンビ系映画として比較させてもらいますが、アイ・○ム・レジェンドより断然オススメです!グロ&ホラー好きなら買いで間違いなしです。ただ決して万人ウケする映画ではないので星4つにさせていただきました。 |
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