定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,063(税込)
中古品¥2375 より
発売日:2008-05-02
売上ランキング:DVDで61位
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Amazon人気商品ランキング/ホラー・スリラーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5453/総ページ数:546 最終更新日:2008/05/17 AVP2 エイリアンズVS.プレデター 完全版 (初回生産分限定特典ディスク付・2枚組)カスタマーレビューピックアップ とにかく暗い しかも暗いシーンが半分以上続く もうすぐ500円位で出回ることだろう 唯一の見所はなんとかって女の子のローレグ水着シーン 以上 カスタマーレビューピックアップ 前作が愛すべきB級作品とでも言うべき傑作(?)であったのに対し 続編の今作は良いところがまるでなく、非常に出来が悪い。 どこがどう悪いのか細かく記すのは時間の無駄なので以下列挙 ・照明が暗い どのシーンも何が起きてるのか不明瞭 ・シーンが細切れ 半端な所でカットが入っている感じ もう少しまとまりあるシーン繋ぎが良かった ・登場人物多すぎ ただ死ぬためだけに出てくる人間が多すぎる ・プレデターの行動が理解不能 何をしたいのかわからなくて見ていてイライラする ・芝居がかりすぎ 特にプレデターの動作が芝居がかりすぎていて見るに堪えない ・バイオハザード? 映画のバイオハザードを見た人にとっては失笑もののシーンがある 友人と集まって批判しながら見る分には楽しめそうだが、それ以外は全くおすすめできない。 カスタマーレビューピックアップ 期待が大きかった分、ショック大。 結末には、ガッカリ。 次回作あるとすれば、是非都会で暴れてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ 見た目は他のプレデターとほとんど変わらないけど地球に一体でやってきた通常より強いプレデター(ナメック星人で言う所のピッコロみたいな戦闘タイプなんでしょうか?笑) はなんだかんだ言って強かったですね! 次々とエイリアンを倒して行くしラストはプレデリアンとも互角にやり合うほどだし。 それにしてもみなさんが言ってるように一番見所の戦闘シーンがことごとく暗くて残念でした。 1の大ファンなんでこの作品の出来にはほんとがっかりです…。 それにしてもプレデターカッコいい!フィギュアもほしくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
監督の意図として暗めにしているのは事実(インタビューではっきり語っています)ですが 映画館(シネコン)で見た印象は問題ない暗さでした。 解像度も良いしプレデターの武器もかなり細かくチェックできたことを覚えています。 ということはテレビ、モニターを調整すればいいんです。輝度を上げてみるとか適度にやってみましょう。AVP2快適ポジションを記憶させて何度も観ましょう。きっとAVP2の良さが判ります。 家庭で見るんだからどんな見方をしようが監督には怒られません。 アイ・アム・レジェンド 特別版(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 犬の演技だけ見所があります。アカデミー賞ものです。あとは駄目。 カスタマーレビューピックアップ 劇場へは時間の関係で脚を運べませんでしたのでDVDで鑑賞することに。 レビューに干渉されないよう予備知識、過去の作品の情報を取り入れる事なく 作品鑑賞に挑みました。しかも販売用には別エンディングを収録との事でしたので レンタルではなく購入で! その感想ですが、がっかりです…。序盤、中盤、終盤、どこをとってみても消化不良気味に 感じられます。原作を読んだ事のない私ががっかりなのですから原作を読まれている方々には さらに評価は下がってしまうのではないでしょうか。 期待していた別エンディングもこれまた…。 公開前から凄く楽しみにしていた作品だけに非常に残念でした。 カスタマーレビューピックアップ CMで見た時は、自分以外の生存者を探し求めるって風だったけど… それ自体は間違いなかったけど、こういう話だったとは。。 ありふれた映画でした。 けど、それなりに面白かったし、オマケのアニメも良かったんで この評価にしました。 カスタマーレビューピックアップ 原作がとても好きだったのでガッカリしたとしか言いようが・・・。 先人のレビュアーの方も言われてますが、 あのラストでは「アイ・アム・レジェンド」のタイトルが台無しです。 「そして彼は伝説になった」って・・・、アホか・・・。 製作者やシナリオライター、そして監督はリチャード・マシスンに謝ってください。 カスタマーレビューピックアップ
原作とか全く知らず、よくあるハリウッド映画として観た人間の感想です。 「おもしろかった?」 と聞かれたら 「うーん・・?どーなんだろう?」 と答えます。 「つまらなかった?」 と聞かれたら 「うーん・・?つまらな・・くはないか?」 と答えます。 とりあえず最後まで飽きずには観れました、が、 「おもしろかった」とも「つまらなかった」 とも感じなかったCGバリバリのウィル・スミスの1人芝居でした。 他の方が言ってる「ホラー映画」とは思わなかったですけどね。 「死んだ」ニューヨークの映像は確かに圧巻。すごいなぁ・・と絶句しました。 ま、2度は観ないと思いますが、レンタルでなんとなく観るならそれなりかと。 スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 特別版 (2枚組)
特価:¥ 2,975(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで166位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 典型的なミュージカル映画とは一味違った映画です。 私自身ミュージカルが苦手なのですが、歌って踊るシーンも飽きずに見入ってしまう・・・そんな作品です。 残酷なシーンもありますが、なぜか怖くない。 どちらかというとクスッと笑ってしまいます。 面白く、そして切ない映画です。 カスタマーレビューピックアップ 血まみれダーク。バートンさんのすべてがこめられてます。バットマンリターンズ以来の傑作です。ジョニーのバットマンがバートン監督で観たくなりました。 カスタマーレビューピックアップ ゴシックで残酷なのにピュア、まさしくティム・バートンの世界! ミュージカル特有の、「突然俳優が歌いだす(歌ってる場合じゃないだろ、早く逃げてーみたいなつっこみ満載)」に対するしらける感じとかは全然なく、うまく作ってるなあ、面白いなあと思った。 テンポもよく、実際上映時間も短いので、たくさんの歌のシーンはあっても、ジョニーもヘレナ・ボナム=カーターもとても歌がうまいのでまったく飽きずに楽しめた。 結末も、なるほどそうか(ニヤリ)って感じの終わり方で、悲しく残酷だけどコミカル、でもやっぱちょっと怖い、みたいなラストでした。 しかし、ティム・バートンとのコンビももう何回目?!好きあってるんだなあ、お互い(笑) カスタマーレビューピックアップ 悲しくも狂気に満ちた復習劇。 次々と客がカミソリで切られて殺され、ミートパイにされていくが、 ミュージカル仕立てのせいか思っていたほど怖く無かったです。 でも、血しぶきはすごかったです。 ジョニーはもちろん、全員が難しい歌を見事に歌っていました。 空想シーンのジョニーとヘレナがおかしかった、 ジョニーはまったく笑わないのになぜか笑えました。 二転、三転して皮肉でショックな血まみれなラストでした。 カスタマーレビューピックアップ
狂気の復讐ミュージカルです。ドロドロの血みどろ復讐劇を期待して観に行きましたが笑えました。トッドとパイ屋の女主人が協力しての歌うカニヴァリズム、一度閉めたパイ屋が二階の理髪店に客が入ったとたん開いた時は映画館で笑いをこらえるのが大変でした。 しかし、上映終了後の若い女性客のドン引き具合が酷かったので見る人を選ぶと思います。 バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 私は今までの3作の中でも、本作がアクション的にも映像的にも最も優れていると感じました。内容的にはもともと バイオハザードはゲームソフトにて作り出されたものなので、登場人物がそれぞれの魅力的なキャラを表現できていれば 良いと思いますが、そういう意味ではよくできていると思われます。ゲームソフトでもアリスの絶対的なパワーが段階的に 増しているわけですが、うまく表現できているのではないでしょうか。最近は海外ドラマでも「ヒーローズ」や「4400」などの 超能力ものがはやりですが、このバイオハザードシリーズもその流れの一つと言えるかもしれません。 映像的に見ても、ミラの張りつめた表情や肌の質感(ややマニアックですが)などが良く出ていて、彼女のファンには たまらないのではないでしょうか。その他、炎に包まれるシーンやスーパーアンデッドとの戦闘シーンなどもリアルで 迫力がありました。 全体を通した内容としては冗長的で、斬新さに欠けると思われる向きもありますが、ゲームソフトの映像化、ヒーロー的 なアクション映画としては、純粋に本作が最も楽しめました。内容的にはやや違いますがゲームソフト同様、アリスがさらに パワーアップしていくのが楽しみです。続作を期待しています。 カスタマーレビューピックアップ バイオハザードではもうなくなってます。はっきり言って、超能力つかってますし、閉鎖感などがバイオのいいところなのに、荒野でアリスは化け物・・・。もう日本のバイオハザードではないですね。ここでおわりがよかったのでは・・・。 ミラジョボビッチだから見るってだけになってきた・・・・。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは大好きです。が、前作アポカリプスに続いて今回もアリスの超能力(?)に興醒めしてしまいました。 「そんなんで片付けるのか?」って感じでご都合主義みたいなものを感じてしまうのです(苦笑)。 超能力を駆使して戦うシーンが多いので、この点においては前作からは後退してしまったようにも思います。ポジティブに受け取っても「(前作からの)現状維持」でしょうね。 「シリーズものの映画はダメになる」とはよく言ったものです。 ただ、個人的には、超能力もこのシリーズの醍醐味(笑)として考えれば、我慢できなくはないです。 長々と書きましたが、特に今作で欠けているものは「登場キャラクターへの配慮」ではないか、と僕は考えます。 前作に登場したジルやカルロスは、きちんとした「導入」を受けて登場します。それぞれの立場(元アンブレラや警察)を忠実に再現しているおかげで、ゲームシリーズのファンは「おぉぉぉぉ!!」と思ったに違いありません。 それに比べて、今作のクレアときたら・・・仲間に入っている状態で登場します。しかもリーダー(笑)。 ゲーム内のキャラクターを登場させるのは大賛成ですが、これでは、ゲームシリーズを知らない人が見た場合の存在感はL.J.と一緒でしょう。 これじゃあ、ゲームシリーズのファンが悲しみますよ・・・。 続編があるかどうかも定かではないですが、出すのなら、もっとキャラクターに配慮した作品に仕上げて欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ ミラ・ジョヴォヴィッチの妖艶で鋭い眼光に吸い寄せられてしまいます。 いきなり戦闘モードで現れ、固唾を呑む緊迫アクションシーンから始まります。 この最初のシーンが見ごたえあります。 メインシチュエーションは荒涼とした砂漠での展開。 アンデッド、アンデッドカラス、ゴーストタウンと、何もかも枯れたイメージが続き、観ている方も喉が渇いてきます。 クロージングにもうひとひねり欲しかったですね。 それにしても、このシリーズまだまだ続くような感じですね。 それも楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
内容的にいまいちな気がしました。段々、アリスは、超能力者になっている設定はどうかと思う。あと内容については、他のレビュー者の方々が書いていらっしゃるので、省きますが。確かに続編を作るエンディングでした。特典映像を観ましたが、そこで全部で6作(後3作)ぐらい作る構想を練ってるようでした。本当がどうか分かりませんが・・・でも少なくとも次回作は、日本が設定なんでしょうかねぇ。あのエンディングだと日本に行くような終わり方だったんで・・・Vの中でも日本(多分、東京)のシーンが出ていたから。 28週後... (特別編)
特価:¥ 2,982(税込) 発売日:2008-06-06 売上ランキング:DVDで184位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 『ゾンビは世につれ、世はゾンビにつれ・・・・』 と、誰かが言ったかどうかは知らないけれどゾンビ映画はその時代の 社会情勢をエッセンスに取り入れることで 数あるモンスターキャラ映画の中にあっても風化することなく 今日まで新作が作り続けられている。 例えばゾンビサーガ第1作「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」 のゾンビは米ソ冷戦時代、家族や周囲の隣人がいつモンスター (共産主義者)になってしまうのではないかという 恐怖のメタファーであったし 第2作「ゾンビ」では「生前の習慣」でショッピングモールに 吸い寄せられるように集まるゾンビ達は巨大消費社会での 我々の姿そのものではないかと言う皮肉がこめられていた。 んで、ゾンビジャンルの最新作「28週間後…」 この映画が象徴するのはずばり 『イラク戦争以降のアメリカ軍不審』だ。 映画はゾンビ騒動が沈静化したイギリスの復興支援を アメリカ軍が行っている所から始まるのだが 再びゾンビウイルス(劇中ではRAGE(レイジ)ウィルス)が 蔓延しだすと正義のアメリカ軍はゾンビウイルスの拡大を防ぐ為、 ゾンビを一般市民もろとも機関銃で大虐殺を始めるのだ 一般市民にとっては走って逃げられるゾンビより 上空から狙撃してくる米軍の方がよっぽど恐ろしいという皮肉! さらに、ウイルスの感染を防ぐため、 米軍は退避がままならない一般市民もろとも イギリスの街をナパームで焼き払いトドメに化学兵器まで投入 それが危機を脱出しようとする主人公達を更に苦しめるという 底意地の悪いブラックジョークが徹底している。 演出に関しては前作「28日後…」に続いて 「荒れた画面」「ゆれるカメラ」のガチャガチャ五月蠅い 「MTV映画感」はぬぐえないが、それがドキュメンタリー感を高め 「死霊のえじき」以降、牧歌的になり果てていたゾンビ映画に 「今日的な怖さ」を取り戻したのも確か。 米軍の「対ゾンビ」戦争シミュレーションとしても楽しめる今作、 「走るゾンビ」が許せる「ゾンビ映画好き」は是非にw カスタマーレビューピックアップ 映画館で見た時の印象は、“「28日後...」よりゼンゼン凄い(&恐ろしい)!”。 前作は、当時確かに衝撃的でした。でも二度見ると、話の中盤に中だるみを感じたし、 キリアン・マーフィーの後半の“怪演”がそれを救った、というのが今の印象。 しかし、本作にはそういうダレがないどころか、主役と思ったロバート・カーライルが早々と・・・。案の定、これが最後まで緊張感を持続させる元になる。 予定調和と意外性をうまく交錯させながら、徹底して“人間性”や“愛情”を否定するシーンを繰り出してくる。 恐ろしいのは、表現やストーリーが凄惨だから、だけでなくその描き方が飛び切りドライな肌触りだから。 これは、イギリス映画でないと絶対出せないのではないでしょうか。 僕は、頭がしろ〜くなったまま、一気にラストまで連れて行かれました。そして、最後は“・・やっぱり、これしかないよなぁ・・”というエンディングに。 ただし、予想通りだったのは“半分”だけ。 残りの半分は、今でも定まりません。 理由は、ストーリーの中心にある一家4人の、それぞれの生き方(あるいは死に方)をどう解釈するかによって、 想像する“28週間後以降”の世界観が全く変わるような気が、どうしてもするから。 そして、人が生んだウィルスと自然が生んだ突然変異、果たしてどちらが勝つのか? この映画は、人知を超えるものがいつか闇の先に光を照らす、そう語っているようにも、今のところは思うし。 DVDを買ってじっくりもう1度見ないとなんとも、最終的な印象は決まらないと思いつつ、 恐らく映画への評価は変わらないでしょう、間違いなく★5個です。 カスタマーレビューピックアップ 普通に面白い。 走るゾンビは本当に迫力があって面白い!やっぱりゾンビは走ってくれた方が緊張感が伝わってきて楽しめる。 まぁ、ゾンビではないんだけどね。ちゃんと死んでくれます。バイオより断然面白いです。 そして絆。人と人との絆。優しさ。心。家族の愛。 恐怖と感動が待っています カスタマーレビューピックアップ 「28日後…」の続編。 直接的な続編ではないので単独で見ても楽しめますが、「28日後…」鑑賞後の方がより深く楽しめると思います。 ただ「28日後…」と同じテイストを期待しては痛い目に合います。 今回は本当に凶悪な内容で、いい人ほど早く死に、 善意からの行動は全て裏目にでる悪意の塊のようなハードコアさ。 勿論、視覚的な残虐表現も手抜きなし。 ゲボゲボ吐き出される血、ボコボコと痛々しく殴打、ゴウゴウと燃え上がる人間… 残虐表現の最大の見せ場は、ゾンビvsヘリコプター!これは是非見て確かめてほしい。 あまりにも凄くて面白すぎる解体描写が楽しめます。 そして今までのゾンビ映画で誰も成し得なかった(低予算糞映画を除く)、ゾンビvs軍隊の大規模な都市戦闘。 これだけでこの映画を見る価値があると思いますが、 ここに含まれている、前作同様の“軍隊なんていざとなったら守ってくれないどころか敵になる”という軍隊批判の背景について考えてみるのもいいですね。 鑑賞後かなり気分が重くなる映画ですが、「あー怖かった」の一言で終わってしまうスカスカホラーより断然オススメです。 是非一見を。 カスタマーレビューピックアップ
結構グロいです。特にヘリコプターでの大量殺戮はかなり衝撃的なもので一見の価値ありです! 後は久々に映画で恐怖を感じる事ができましたね。最近やった同じゾンビ系映画として比較させてもらいますが、アイ・○ム・レジェンドより断然オススメです!グロ&ホラー好きなら買いで間違いなしです。ただ決して万人ウケする映画ではないので星4つにさせていただきました。 ベオウルフ/呪われし勇者 劇場版(2枚組)カスタマーレビューピックアップ アニメと言われれば☆4つ、映画だと言い張るなら☆0つ。残る期待はアンジェリーナだけだが、CM以上に得られるモノも無く、観終わった後はただ人生の中の貴重な二時間弱をドブに捨てたような虚無感だけが残った。 感覚としては、宣伝に力を入れたのにサッパリだった『反町隆史主演のモンゴルの映画』に似ている。 カスタマーレビューピックアップ 英雄譚であり教訓譚。昔ゝあるところに〜っていう絵本のようなノリでまったり観てれば中々面白い。二時間弱の尺で話が上手く纏められているし、伝えたい事がよく分かる。途中から話が読めてしまうがロードオブザリングの様にダラダラ長い割に、何を伝えたいのか焦点の定まらないファンタジーよりは良いと思う。ベオウルフも、凄いけれど駄目なところがたくさんあるのが人間臭くて好きだ。完璧な英雄など嘘くせえって思うから。 カスタマーレビューピックアップ 「ベオウルフ」という題名で、これは3作目。 最初はクリストファー・ランバート主演。 次に出たのがジェラルド・バトラー主演。そしてこれが三つ目「レイ・ウィンストン主演」。 ストーリーは、3作とも微妙に異なるが、勿論大筋では変わらない。 「クリストファー・ランバート」のは非常にファンタジックな出来だった。 「ジェラルド・バトラー」のはなぜか安っぽいできに、大いにがっかりした覚えがある。 本作は「大人が楽しめる絵本」と言う感じ。 悪くはないが、やけに「これはCG」とはっきり判ってしまうCGが目立ち、少々興ざめした。 本作品の見所は二つ。一つは「レイ・ウィンストンの見事に鍛え上げられた肉体」。下半身が微妙に見えないシーンは「おまけ」と言う感じ。ストーリーから離れて、笑えるシーンだった。 もう一つは「アンジェリーナ・ジョリー」の見事なプロポーション。 ラストシーンでは、水面からアンジェリーナ・ジョリーが顔を出す。今までの2作にはなかった「これからどうなる?」という気になる終わり方。余韻があっていい感じ!! カスタマーレビューピックアップ ファンタジーですね。デンマークが舞台と言うのは珍しいと思います。 王国に禍を為す怪物を退治するために、王はベオウルフという知己の勇者に依頼を出す。 その勇猛さを以って敵の潜む洞窟へと足を進めるベオウルフだが・・・なんと倒すべき悪魔の甘言に乗り取引をしてしまう。 偽りの討伐の功により王位を譲られたベオウルフ。前王の妃も引き継いで栄耀栄華は思いのままかと思われたが・・・・・。 この話はゲーム「ドラゴンクエスト」(初作ね)で、ラスボスの「竜王」に最後の戦いを前に対峙した時に「世界の半分をやるから味方にならんか?」と誘われて「ハイ」と答えたらどうなるのかを映画化した作品ですね。つまりは(笑)。 自分が辿った道が「前王も辿った誤った道」であったことを王となったベオウルフが知ったのは、悪魔が契約を破棄し「自らとベオウルフとの間に生まれた息子」をけし掛けて三度王国を危機に陥れたときであった! 自らの蒔いた種を刈らねばならなくなった勇者にかつての威勢はない・・・。 人間はどんなに強靭な人間であっても老い、そして死んでいくのである。 一時の甘言に乗ってしまう「人の愚かさ」。「地位」「名声」「富」に囚われる心の弱さこそが悪魔にとっての「最もおいしいエサ」であったのだろう。 戦死したベオウルフの葬儀が終わり、後を継いで王となったかつてのベオウルフの従者であった男の前に現れた悪魔。 「歴史がまた繰り返されることを示唆したかのようなラストシーン」には考えさせられるものはあるな。 カスタマーレビューピックアップ
物語の基盤となっているのは英国の叙事詩ということもあり、 好きな人にはきっと同じみな者なのだろう。 (おそらく)大多数の人にはそのストーリーよりも、 やはりその映像に目がいくことになるだろう。 前編フル3DCGで描かれた映像美は、 確かに初めは綺麗であるという印象を受ける。 様々な効果技術も随所にちりばめられて、見所はある。 でも2時間それを見続けるとやはり目が慣れてしまう。 新しいものはすぐに陳腐化してしまう昨今。 この映画も数年後には古臭く感じてしまうのだろうか。 ヒルズ・ハブ・アイズカスタマーレビューピックアップ 異形のものを相手に壮絶な死闘をしたいなら被爆による奇形は必要ない 少なくとも日本では発禁にすべき ホラー映画としてもテンポも悪く評価に値しない駄作 カスタマーレビューピックアップ 最初レンタルでいいと思ったのですが、どこでも取り扱ってなく、しかたなく購入しました。 たぶん規制かなにかで残酷シーンはカット?されていると思いますが、オープニングの歌とか 映像とか、砂漠とかいい雰囲気をだしてます。おまけで監督のインタビューがあるんですが 1つ1つ細かいところにこだわりをもっていて、面白かったです。 前評判よりもあまり恐くなかったので星は4つ カスタマーレビューピックアップ ジャケ写は"DESCENT"だし(クレアだったとは!)、敵は"悪魔のいけにえ"ぽい食人一家で、さらに"クライモリ"みたいなキャラ。。。確かにサバイバルホラー。だがそう考えると、食人一家の一員である"ルビー"(少女か?)のラストシーンでの行動をどう解釈すべきか?単に監督のフリークスへのエクスキューズか?または、人間愛は誰にでもある的に作品を締めくくりたかったのか?かなり懐の深い作品か!?詳しくは本編で確認を。あとアメリカ国歌を歌うフリークスはどこかソウルフルで良かったし、"LOST"のクレアが襲われるシーンは、クレアファンには"ハイテンション"を観た時よりも、かなりハイテンションになるかと(笑)総じて、若干の吹替ミスなどがあるが(C10で、クレアの"灯りを消さないで"の字幕で"付けないで"と言ってる)、かなりの力作かと。 カスタマーレビューピックアップ う〜ん。発売までの道程を考えると、レンタルとかで手軽に観られる状況にあると、ギャースカうるさい勘違い正義君がややこしい事態を招く事も考えられるしねえ・・・・ まあ、多少お金が掛かっても観れるんだから文句はありません。 オリジナルは公開時に映画館で観たっきりだけど、完全に犬がヒーローだった記憶が・・・・ 犬の活躍を期待しすぎてあんまり楽しめなんだ。 そんなに突出した部分は無い映画だと思うんだけど。 観れない状況でモンモンとするのを考えれば本当観れて良かった。 「LOST」のシングルマザーの人が出てたのが救い、「サタンクロース」にも出てたし、ジャンル女優として期待。 カスタマーレビューピックアップ
私は米版を先に見て気に入ってDVDを買ったのですが、残酷描写が大幅にカットされていて非常に物足りないです。なぜカットする必要があったのでしょうか?特典映像も予告編すら入ってなくて少ないし、本篇も5分ほど短くなっています!せめて予告編とインタビューくらいは入れてほしかったです。これには納得いきませんでした。しかもパッケージ違うし・・・;なんじゃこりゃですよ。P2も見ましたがあのグロさがカットされてたらホントもう見る価値なしですよ。アミューズメントエンタテイメントは何してんねん!米版は良かったのにがっかりですよ。 DARK CITYカスタマーレビューピックアップ In a city where the sun never shines and everyone knows the way to Shell Beach but you can never get there, John Murdock (Rufus Sewell) thinks he knows a truth, with his half remember past he now seeks to find out the cities secret. It appears to be around the 40’s and John is thinking of his wife Emma Murdoch (Jennifer Connelly), that now may or may not be someone else. We are carried along with the story and just might find the secret out before John. Can we handle the truth? What happens if john finds out how unique he is and whom he may be threatening? “Dark City” (1998) seems like a short story (both story and screenplay by Alex Proyas “The Crow”) with a simple prime that was fleshed out to movie length. The visuals gothic in feel and style will hold you long enough to allow you to enjoy the slow unfolding of the story. Jennifer Connelly seems like she should have been born in the thirty’s/ forties as she looks and acts her part so well that you forget you are watching a movie; At times you forget that it is a sci-fi movie. カスタマーレビューピックアップ 深夜零時、その瞬間、世界の時間が止まる。町中を覆い尽くす静寂、死んだ様に眠る人々、時間の壁を越境して、人々の“記憶”のサンプリングに精を出す異郷者たち、、、。 異郷者に魂を売った精神科医、記憶が喪失している連続娼婦殺人の容疑を懸けられた男の自分捜し、ジャズ・クラブのシンガーであるその美貌の妻、そして彼を追う敏腕刑事。 複雑怪異なストーリー展開。その強靭で屹立した世界観、センス・オブ・ワンダーな感覚と、紛れもなくSF映画のカテゴリーに入りながら、ドイツ表現主義の影響色濃いゴシック・ホラーと、フィルム・ノワールな雰囲気を併せ持った探偵ミステリーといった趣もある快作。 中世の修道僧、と言うより大駱駝鑑(笑)のようないでたちの異郷者たちが夜な夜な町を空中遊泳しつつ徘徊したり、時空が歪むイメージをオプチィカル効果で見せたり、都市空間が夜ごとに進化、変幻する様を、ビルディングがそのまま伸び縮みする映像で描いてみたり、低予算ながら、怪しげでゾクゾクしたムードが堪らない。 「Xメン」を遡る事5年、ラストは超能力戦争まで発展する破天荒さ。押井守の大傑作「うる星やつら・ビューティフル・ドリーマー」に明らかに影響を受けているよう感じるのはご愛嬌だが、かなりの面白さ。この廉価なら、購入をお薦めしたい。 カスタマーレビューピックアップ やっと廉価版が発売になるんですね。東宝さんのDVDはとにかく値段が高かった。当時は他社に比べてはるかに高い価格設定に閉口したものです。こんなふうに安く買えるようになるのは喜ばしいことですね。 ダークシティ…夜だけの街。 陽が昇ることが決してない街。 アイディア的にはもはや手垢にまみれた感もありますが、独特の画と音楽が盛り上げる世界観がお気に入りです。「チューン」と呼ばれる力が発動する場面はゾクゾクします。夢の中で超能力戦争している感じ…そんな映画です。 あまり話題に上ることはない映画だけれど、「失われた記憶」、「超能力」、「異世界」、「美しい女性」、「伏線」、「サスペンス」、「スリラー」、「SF」・・・こんなキーワードに心惹かれる人にはオススメの一本です。 カスタマーレビューピックアップ
数年前にテレビで一度だけ見たけど、マトリックスとか知名度のあるSF映画よりよっぽど面白かった。 まぁ、あくまで主観ですから結局は人によりますけど 以前は高くて手が出せなかったけど この価格なら買います ブレードランナー ファイナル・カット スペシャル・エディション (2枚組)
特価:¥ 2,975(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで306位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 昨年末のアルティメット・コレクターズBOXは買ってしまったので、 これには、日本語吹替版を入れて欲しかったな。 でも、ワーナーさん、この商品も絶対買うんで、 この次出すであろう国内版ブレードランナーDVDには、 本国のアルティメット・コレクターズBOXには入ってたらしい、 英国チャンネル4製作の長編ドキュメンタリー、 「On the Edge of Blade Runner」(日本語字幕付)を入れてください! カスタマーレビューピックアップ 個人的に高画質DVD化を首を長〜くして待ち望んだのは、 スター・ウォーズ旧3部作とこのブレードランナーなのですよ!! スター・ウォーズは数年前に夢実現。そして今回ブレランも実現しました。 もう思い残すことありません… ボクは、高画質高音質でこの作品が鑑賞できることだけで、もう大満足です。 かつて、完全版LDで、その後ディレクターズカットビデオで持っていましたが、 画質は納得行くものではありませんでした。 今回のリマスターは素晴らしく見応えある、満足行く出来に仕上がっています。 これまで見えなかった細かなディティールが鮮明に見て取れますよ!! さて、作品内容は多くの方が語られるとおり、単なるSFにとどまらない、 生命の尊厳について考えさせられる傑作です。 また、音楽と映像がこれほどまでにリンクした作品はほかに例を見ません。 デッカードが、グラス片手に部屋から外を眺めるシーンは、わびさびを感じる名場面です。 デッカードによって、自我に目覚めていくレイチェルのラブシーンは最高にイカしていますね。 ファイナルカットに日本語吹き替えがないですが、この作品はセリフが少なくゆっくりなので、 字幕でも十分理解できますし、英語で楽しむ方が雰囲気があってボクは好きです。 これでリドリー・スコット3部作、 「エイリアン」「ブレードランナー」「ブラックレイン」が高画質DVDで完結しました。 カスタマーレビューピックアップ いや〜、よく再販される作品ですね。 ファンを振り回すのは良くないです。 ただ、作品としては、SF映画の最高峰だと 言っても過言ではありません。 近未来のリアルなサスペンス映画?とでも いいましょうか、素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ R・スコットは作品へのこだわりと商売の旨さの両方を兼ね備えています。「エイリアン」も「ブラックホークダウン」も「〜エディション」とか「〜版」とかつけて再販するし。「ブレラン・ディレクターズカット」も日本では「最終版」と言う名前で発売してたのに、今度は「ファイナルカット」と言う名前にして日本語に訳したら「最終版」じゃないの?販売する日本のスタッフも大変でしょうね。 でも5枚組みを買う余裕のなかった人には間違いなく朗報。 カスタマーレビューピックアップ
ハイビジョン画像で観るブレードランナーは美しいの一言です。本品はDVD版ファイナルカットの単体発売ですが、アメリカでは最初から単品売りがあったので、日本国内でもいずれは発売するのは確実でした。輸入でHDDVD版を購入して鑑賞しましたが、ファイナル・カット版は同じ画面でもデジタル処理によって細部まで見直されて作られているので(例えば最初の瞳のUPの中に写る背景とか…)より高画質で観たいものです。HDDVDの敗退によってブルーレイ版しか発売になりませんが、是非次世代機で… パンズ・ラビリンス 通常版カスタマーレビューピックアップ あちこちで、評判がよかったので、心待ちにして 観てみました。パッケージや宣伝と違って、はやりの 「単なる」ファンタジー映画ちゃなかったのですね。 主演のオフィリアを演じる少女。 弟を生むママ。 そして、スペイン内乱下、悪行をつくす、義理のパパで あり、大尉。そして、ゲリラを助ける人々。 この映画は、ファンタジー部分をのぞいたとしても、個性の 描き分けが秀逸で、すばらしい映画です。 その上、悲しい現実を、どうにかしたいと願う少女が見る 幻影とが、相乗効果となり、「かわいそう」さが倍増すると いう、たくみな構成。 気をてらった演出や、複雑な構成はなく、正統派な作り ですが、それだけ、無駄がそぎ落とされ、しかも、エンターテインメント 性もふんだんに盛り込まれた、近年、クオリティが高い作品と言えます。 なんとなく見えていたラストですが、涙を流して泣いてしまいました。 戦争は、どんな理由、いつの時代でも、庶民や子供を犠牲にするという ことを忘れてはいけないですね。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに、素晴らしい映画を観た。 妻と娘が「絶対いいから、観てよ〜!!」というので、今朝4時半から起きて観たんだけど、眠気覚ましのコーヒーを飲むのを忘れるほどの、圧倒的な映像と多層的な内容を含んだ映画だった。 それは、大人へと変わりつつある思春期の少女の物語であり、現在も続いている戦争と暴力の物語であり、宗教もしくは救済とはなんであるかを問いかける物語でもあった。 1944年のスペイン内戦を舞台に繰り広げられる残虐と悲劇。その中で少女オフェリアは、幻想の中にしか生きるすべがなかった。妖精の導きによって牧神パンの住むラビリンスに入り込んでしまう、オフェリア。しかしそれは果たして彼女の作り出した幻だったのか?肉体を持った彼女は義父となった大尉に殺されてしまうけれども、彼女の無垢な魂は、死ぬことによってのみ、救済されることになる。(それもまた幻であるのだろうか?) 人は幸せを追い求め、文明を進化させ、高度な科学技術を発展させた。けれどもその結果、地球環境問題や新たな貧困、格差、抑圧を生み出している。まさにこの地球社会こそがラビリンスに他ならない。そんな複雑に絡み合ったラビリンスの中で、オフェリアのように殺されることなしに、救済される方法はないのだろうか?人類はそれほど愚かなのだろうか…? 観終わったころ、夜が明けて窓の外が明るくなってきた。そんな様々な想いが湧き上がってきたけれど、なぜか心はスッキリとしている。冷めたコーヒーをすすっていたら、“魂のインノセンチェ(無垢さ、純粋さ)”という言葉がふと込み上げて来た。(了) カスタマーレビューピックアップ ファンタジーを、これだけ見事にメタファーとして描ききった映画を、初めて観た。 僕にはそんな風に感じられる傑作であり、そして、大人こそ観るべき映画だ。 第二次大戦終盤のスペイン内戦の悲惨さを見事に描いたストーリーに、 そこらのホラー映画よりもっと本質的な怖さを持ったダークビジョンと、主人公に心の安らぎをもたらす暖かなビジョン、 これらが見事に交錯しながら、現実と非現実とが加速的にひとつに集約していく。 この流れを“感動的”というありきたりな言葉でしか表現できない自分が、とてももどかしい。 夢を、どれだけ心に描いても、一生懸命追いかけても、戦争という現実から逃れることはできないのか。 それとも、きっとどこかに永遠のレクイエムはあるものなのか。 この映画は、“それ”を見つける願いは叶えられることを、静かに語りかける。 カスタマーレビューピックアップ 迷わず買いましょう。以下予備知識なしに観たい人はパス→ラビリンスのシーンがもう少し(特にラスト)あれば・・・ カスタマーレビューピックアップ
「深い作品」とのレビューが多いけどそうは思いませんでした。 宮崎アニメを、ギレルモ・デル・トロ風味「残酷度アップ」で実写にしたって感じですね。 ギレルモ・デル・トロ風味はあくまで「残酷度」のみであり、ファンタジー部分のクリーチャーなんかはジム・ヘンソンっぽい。というか初見の時、「ジム・ヘンソンのスタジオが担当したの?」と思ってしまうほど。 ギレルモ・デル・トロが撮ってるだけあって、全編通して確かに映像はものすごく美しいです。 あと、実写版「手の目(ゲゲゲの鬼太郎の妖怪)」がでてきてちょっと笑ってしまった。 「現実の残酷さを表現(強調?)するファンタジー作品」とのレビューも多いですが、幻想部分がシンプルすぎだし、中途半端でボリュームが足りません。ファンタジー映画というよりは、歴史物の戦争ドラマ? ファンタジーを堪能しようと思いつつ「買う前にレンタルで」とチェックしたのですが、買うのやめます。 CG好きには好かれないだろうけど、「ダーククリスタル」、「ラビリンス」、「ネバーエンディングストーリー」の方が極上の美しいファンタジー映像だし、人間もしくは現実の残酷さを観たいのなら「シンドラーのリスト」の方が上。 |
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