定価:¥ 18,690(税込)
特価:¥ 11,214(税込)
発売日:2007-12-07
売上ランキング:DVDで2482位
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特価:¥ 11,214(税込) 発売日:2007-12-07 売上ランキング:DVDで2482位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今回のシリーズが、今までと異なる点。それはマーティン・ランドーの「変身」の「変化」ではなかろうか。 この「スパイ大作戦」、ず〜っと先になる程、変身役の役者さんの出番が非常に少なくなる。「変身される役者」が2役やるようになってしまう。 その「はしり」が見える。シリーズ2までは、マーティン・ランドーが必ず自分の顔にいろいろ細工をほどこして出てきたが、今回は必ずしもそうではなく、「変身される役者」が2役やるというパターンが出てきている。マーティン・ランドーのファンとしては、少し残念な事柄だ。 少し細かい点で、あえて言うなら、今回のどの作品も、「数値」の日本語訳が非常にお粗末だった。「桁」の誤りが多かった。しかし、それくらいの「桁違い」はストーリーに響いてはいなかったことが救い。 とにもかくにも、このシリーズの特徴の一つは、大人から子供まで安心して楽しめるという点。暴力も殺しも、そのシーンになると、カメラがさりげなくスーッと動いて「そのもの」は絶対に見せない。 筋書きは、結構単純にも関わらず、大人も多いに楽しめてしまう。だからこそ、昔テレビにかじり付いていたおじさんおばさんたちは、今も「観たい」のだ。 M:i:IIIカスタマーレビューピックアップ トムのプライベートの素行問題も影響したのか、 作品に対する辛口評価が続出した今作、しかし おもしろいじゃないの、これ! サスペンスとして見応えあった1作目。 ウー節全開のケレン味溢れる2作目。 そして今作はミッションシリーズ集大成にふさわ しいか、と。 特に注目したのはシリーズにかかせない小道具、 変装マスクの華麗なる変遷だ。 1ではカット割の妙でマスクを外すところを魅せ、 2ではCGを使ったのか、なんとワンカットで。 そして今作ではついにマスク製作の秘密が暴かれた ・・・! 変装相手の顔をモデリングし、機械が自動で作って たとは(笑) 「け、削っとる・・・!(ア然)」 てっきりマスク職人が丹精込めて作ってるもんだと ばかり思ってたので(←それもおバカな発想だが) そうきたか、と。思わずルパンもこうやって作るの かしらん、って脇道ズレた妄想・・・そういえば ジム・キャリーの実写版「ルパン三世」はどうなった? あ、「MASK」なんてのもありましたね。 ま、とにかくまとまりもあってスッキリでけたよ! ※見所は、個人差があります。 カスタマーレビューピックアップ 前作、前々作に比べるとイマイチ。 1の見所は「実行不可能な作戦の遂行とどんでん返し」。 2の見所は「ド派手なアクション」。 じゃあ3の見所は? と聞かれると言葉に詰まる。人間ドラマとしても薄っぺらい。 そもそも「主人公が頭痛をこらえながら闘いを挑む」という時点で、アクションシーンが盛り上がるわけがないのではないか。 カスタマーレビューピックアップ 「ラビットフット」を盗みに行ったと思ったら、 あっと言う間に逃げていた。トム仕事が早すぎ〜。 頭に埋め込まれた爆弾の解除方法もびっくり! 奥さんが病院勤めでトム大ラッキーでした。 テーマ音楽は気分が盛り上がるし、変装シーン、 ベルリン、バチカンと、ロケ地も楽しかったです。 特に、上海の川沿いの風景がステキでした。 あの場所は、いつか行ってみたいなぁ〜。 心に残ったりはないけれど派手なアクションと トム・クルーズのカッコ良さで満足しました! カスタマーレビューピックアップ 派手です。ラストの走りがかっこいい。1ではなく2の要素が濃厚です。つまりリアル系でなくアクションパックです。フイリップシーモアホフマンのデブは悪役としては弱かったです。だって、ぽっちゃりしてて、ちっとも強そうにも怖そうにも見えないです。もっと切れのアル奴が悪役であってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
一級アクション・スペクタクルとして、山場盛りだくさんで、とにかく楽しめます。 誰もが楽しめるオススメ作品です。 そして今回は、前作までのようなトム様1人大活躍みたいなシーンばかりではなく、 チームによる作戦、メンバーのチームワークが描かれている点が良いです。 テーマ曲もさらにカッコイイアレンジなので、大音量で聴きたい。 但し、個人的には、CGを多用したスケールの大きなアクションよりも、 息もつかせぬ『超頭脳戦』、伏線の張り巡らされた『スーパートリック』などによる 緻密なミッション、ストーリーが本当は観たい!! 私生活を一切見せないような、プロフェッショナルな仕事ぶり、 そのハードで冷酷なミッションの中に、さりげなく描かれる友情・愛情のほうが絶対クールです。 M:I-2(ミッション:インポッシブル2)カスタマーレビューピックアップ 白い鳩、2丁拳銃、悪役との会話。確かに彼のトレードマークがあるのだがもっと彼の世界を見せ付けて欲しかったように思います。やっぱりT・クルーズの映画だったのでしょう。予告編に期待しすぎたのかな。あの予告編を見れば期待せずにはいられない上出来な予告編でした。他の映画会社もこの映画の上映時期に重ならないようにしたぐらい戦々恐々としていたのも事実です。 しかし本編ではフリークライミングから中盤のビルへの侵入までアクションらしいアクションがなくいささか期待ハズレでした。またS・ニュートンが自分にウィルスを注射してイーサン・ハントを逃がすという「自己犠牲」も「タイタニック」からの影響を受けて脚本を書き直したのかな、なんて考えてしまった。 初めてジョン・ウーの映画を見る人には楽しめたかもしれないが、今まで見てきた者としては前作の「フェイスオフ」や次回作の「ペイチェック」の方が面白かったように思います。 カスタマーレビューピックアップ トムクルーズという大スターを堪能するアクション娯楽大作。僕は3作の中で一番好きです。なぜならリアル系ではやはりジェイソンボーンシリーズに軍配があがります。とにかくかっこいいです。この映画の世界観にホラー風味を加えたゲームがダークセクターです。 カスタマーレビューピックアップ 映画としての出来映えは別にして、これ程までに主人公が主張する映画は観たことがない!トムが走る!トムが飛ぶ!トムがクルクル回る!!映画自体はつまらなくてもここまで「トム」だと実に楽しい。燃える炎の中、飛び立つ白ハトたち、その後ろをニヤリして横切るトム・クルーズ!!俺様映画万歳!!(別に馬鹿にしているわけではない) 某カルト宗教へ傾倒していることが話題になっているトムだが、その宗教が元でニコール・キッドマンと離婚をした直後の作品だけに、トムの「俺は何でも出来るんだ!」という意思が爆発したかのような、唯我独尊の異常なエネルギーさえ感じる。(その宗教の教えでは人間は神のような完全者クリアになることが出来るという…)こうした映画では好敵手の存在が必用だが、敵もトムを引き立てるだけにいるようなお間抜け者。壮大な悪事の計画も読みが甘く誰も妨害しなくても全くの計画倒れだ!(ウィルスを大都市で流行させようとするも、宿主は勝手に都市から離れて感染者0人)ここまで敵役としてのイメージが薄い相手も珍しい。でも大丈夫「トム」がいるから!!!最後も「トム」にとっととトドメを刺せば良いモノを悪人台詞を長々と喋り、トムに反撃される悪役のお決まりシーンを見せてくれる。しかし、命をかける程にラブラブな彼女も3作目は全く登場せず…。トムはちゃっかり別の女性と結婚しているしもう何でも来い!!だ。本当に爆笑が続いた楽しい映画だった。映画は楽しくなくてはね。 カスタマーレビューピックアップ 1作目と3作目は好きなんですけど、これだけ受け付けません。 なんか終始退屈なんですよね・・・。この2作目は・・。 見終わった後しばらくすると「あれ?どんな話だったっけ?」って感じで忘れてしまいます。 アクションだけで中身がないんですよね。これ。 トムの髪型も好きじゃないです。 カスタマーレビューピックアップ
ミッションイッポシブルというのは面白いシリーズで、この1を好きか2を好きかで、結構自分と映画 好きの傾向があうかどうかがわかります。試して下さいな。 ちなみに、僕は、1が好きです。 というか、2は、ちょっと余りに作り(ストリ−展開も含め)が安直に過ぎる。 禁じ手、というか頼みの綱と言うか、そう言う手段を何度も何度も使われると、それはないぞ、と言いたくなる。 禁じ手って? それは、変装のことです。 大事な大事な局面の、ここは、という所で初めて発揮される、あぁ、実はなりすませていたんだぁ、という驚きが こう何度も何度も使われると、それはないよ、と言いたくなってしまう。 ここらが評価の分かれるところで、それを意外なストーリー展開、驚きの連続、大きな舞台変化、スピーディと見る人にはこんな面白い話はない。 僕は、そうはとれなかったんですね。 ついでながら、この2を見て、もうみないぞ、と思ったんですが、なんとまぁ、3は意外や意外、1とも2とも違う(ちょっと1に近いかな)一番面白い作品になっておりましたぁ。 こちら3は、1好きにも2好きにもお薦め出来る傑作です。 スパイ大作戦 シーズン1カスタマーレビューピックアップ 他の方も指摘されていましたが、画像の鮮明さにはびっくりしました。 また、音声も英語版ではステレオだったことにも驚かされました。 日本語の吹き替えもすばらしいのですが、英語がわかる方はぜひ、 英語音声で聞かれることをお勧めします。 何年たっても色あせないテーマ曲とともに、独特の凝ったストーリーを 当時そのままに楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ ・当時は吹き替えで放映されていたため、登場人物の真の声を、今回初めて聞いた。感激!! ・それよりもっと感激させられたのは、日本語吹き替え。 パッケージの裏の片隅に書かれたコメント。「TV放映時にカットされたシーンの日本語吹き替えを、オリジナルの声優陣がDVD用に追加収録!」耳を澄ませて聞いていると、時々ハッとさせられる声が・・・。人間、誰しも年を重ねれば容姿が変わる。「声」だって変化する。コメントの意味する事柄を、はっきり理解した。この事だったのか・・・。 TV放映から40年も経っていることを改めて実感、そして感激。「似た声の声優」を使わず、あくまでも「当時の声優」にこだわるという「英断」を下して下さった、このDVD製作者の皆様に感謝の言葉を申し上げたい気分でいっぱいになった。懐かしさがいっぱいの「声」でした。 全てのエピソードでマーティン・ランドーが大活躍でしたから納屋悟郎さんは出ずっぱりでした。カットされたシーンの追加収録も一番多かったのではないでしょうか。ご苦労さまでした。そして大感激を下さったこと、重ねて感謝いたします。 カスタマーレビューピックアップ パイロット版の第一話「核弾頭を奪え」を見ると、「様々な特殊技能を持ったメンバーが協力し一見不可能と思える任務を遂行する」というフォーマットが既に完成しているのがわかります。続いて第三話「大量殺戮者」では、ターゲットとなる人物を「セット」に監禁し、時間や場所を錯誤させてターゲットしか知らない極秘情報を聞き出す、という後のシーズンのみならず他のスパイアクションものでも繰り返し流用されることになる「作戦」が完成した形で視聴者に示されます。しかしその一方、「生贄」「暗殺者レディキラー」のように、「トリッキーな作戦」「変装」「秘密兵器」「チームワーク」といったおなじみの要素が全くなく、他のスパイシリーズの一編でもおかしくないようなエピソードや、「幽霊を呼べ!!」のようにオカルト色の濃い異色のエピソードなどもあり、スタッフがシリーズの方向性を模索していたのが伺えます。 また、製作のブルース・ゲラーは、メンバーの内面描写はしない、という方針だったようですが、第一シーズンではまだその指示は徹底されていなかったのか、メンバーが感情をあらわにするエピソードも散見されます。 なお、主演のスティーブン・ヒルはスタジオ側とのトラブルで、シーズン後半からどんどん出番が減ってゆきます^_^; そんなわけで、他のレビュアーの方も書かれているように、第一シーズンはちょっと違和感を感じるエピソードの多いシーズンではありますが、逆にスタッフの試行錯誤ぶりが伺われて興味深く視聴することが出来ました。 J・D・キャノン(「警部マクロード」)、リチャード・アンダーソン(「600万ドルの男」「バイオニックジェミー」)、サイモン・オークランド(「事件記者コルチャック」)、ジョージ・タケイ(「宇宙大作戦」)、マーク・レナード(「宇宙大作戦」)、リカルド・モンタルバン(「宇宙大作戦」「刑事コロンボ」)といった外国テレビ番組ファンにはおなじみの俳優さんたちがゲスト出演しているのも魅力。 ライナーノートの類が一切無いのは残念。せめて各エピソードのスタッフ・キャスト・吹替え俳優の一覧くらいはつけて欲しかったです。 それから、テレビ放映時のカット部分の追加吹替え収録は嬉しい限りですが、さすがに40年もたつと同じ俳優さんでも声がえらく老けてしまった方もいて、痛し痒しではあります。 カスタマーレビューピックアップ この作品がテレビで放映されていた当時は、完成度の高いスリル満点の脚本と、鮮やかでセンスの良い演出テクニックに魅了され、毎週、テレビの前に釘付けになり、「アメリカは、何とレベルの高いテレビ・ドラマを作るのか!それに引き替え、日本のテレビ・ドラマは…」などと思っていたことを、昨日のように思い出す。 ただ、今回、ほぼ40年振りにこの第1シーズンの全作を見終えた後の率直な印象としては、全体的には、現代でも十分、通用するレベルにあると思う反面、当時この作品に抱いていたイメージとは違うものを感じたのも事実である。それは、「この第1シーズンの段階では、製作陣にもまだ、「スパイ大作戦」の完成型が見えておらず、試行錯誤を続けている最中だったのではないだろうか」ということである。 これは、たとえば、IMFのメンバー全員に割り振られているお馴染みの役割分担が、この第1シーズンでは、まだ十分に描き切れていないこと(特に、変装の名人のローラン)や、冒頭の指令シーンが何パターンかに分かれ、最後まであの有名な「このテープは、自動的に消滅する」というパターンに定まっていないことに、象徴的に感じるのだ。実際、シーズン前半の作品には、脚本や演出に、私たちの記憶に残っている「スパイ大作戦」らしくない荒さを感じるところがあり、作品としての完成度が目に見えて上がってくるのは、ようやくDISK5あたりの作品からなのだ。第1シーズンのボス役、スティーヴン・ヒルも、生真面目過ぎて、キャラクター的に魅力がなく、見ていて、どうも、しっくりこない。 この作品は、第1シーズンの段階では、それほど人気があったわけではなく、第2シーズンから人気に火が点いたのだそうだ。おそらく、私たちの記憶の中に強烈に焼き付いているのは、「スパイ大作戦」の型が完成し、ピーター・グレイヴスが、はまり役のボスとして登場する第2シーズン以降なのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
外国テレビドラマシリーズの草分け的存在で、何と言っても凝ったストーリー・脚本で見せるドラマが特長です。 後に多数の映画、ドラマ、アニメが、この番組のトリックの使い方を真似しています。 また、ラロ・シフリン(「ダーティハリー」「燃えよドラゴン」の作曲家)のテーマ曲や、「おはよう○○○君」のテープの指令が有名です。 毎回、作戦の目的や、場所(どこかの共産圏の国が多い)、小道具、方法、が違うのも面白い。 メンバーの中心は5人でも、回によって専門家を採用したり、指令のテープのシチュエーションも毎回違うし、 ターゲットを直接殺すことはないのもスマートでカッコいい。 何より彼らは「プロフェッショナル集団」であって、他のアメリカのアクションテレビシリーズにあるような メンバー間の”馴れ合い”や”恋愛関係”に、安易に持っていかない点がすごいです。 しかし、プロ同士、同志としての団結は強く、仲間は見捨てない。こういう描写をしているドラマは本当に少ないです。 DVDは、とにかく映像がきれいで、びっくり!少し濃い目の当時の色調も出ていて、きれいです。バーバラ・ベインが美しい。 末期の本放送、深夜の再放送を何回も見た、昔からのファンですが、日本語吹き替えでの鑑賞をおすすめします。 オープニングの日本独自のナレーションも懐かしいし、カッコいい。(次回は、日本版オープニングタイトル映像も入れてください。) 今回のファーストシーズンのリーダーは、大ヒットした「おはようフェルプス君」のピーター・グレイブスではなく、 ファーストシーズン限りのスティーブン・ヒルです。 ストーリーで見せるドラマを是非堪能してください。 ミッション:インポッシブルカスタマーレビューピックアップ 久し振りにMIを観賞したが、再び熱くなった。 トム・クルーズの格好良さと演技力は素晴らしい。 また、最後の戦闘シーンは高速列車とヘリを使って、トンネルの中で繰り広げられるなど、再びドキドキ感が甦った。 本作品は最高のエンターテイメント名作の一つである。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルよりもはるかにスタイリッシュに洗練されている。だけど、何故ジム・フェルプスをあんなせこい詐欺師に貶める必要があったのか?トムクルーズも子供の頃に観ていてジムには思い入れは強く持っていた筈。べつのキャラクター名を使わなかったのはなぜ?ジム・フェルプスを悪役にするならあの動機は解せない!あの惨めな葬りかたは悲しい…。ピーター・グレーブスにオファーして断られでもしたのか?などと勘ぐってしまう…。まあ、そのおかげでどんでん返しの意外性は確かに増幅するんだけど。それにしてもあれは、ジムのキャラではない!断じて!! カスタマーレビューピックアップ TVシリーズのようなアンサンブル映画ではありません。T・クルーズの映画です。長い間T・クルーズはこの映画化権を持っていて遂に自分のプロダクションを立ち上げて取り掛かった作品です。上映時間も2時間弱、監督のブライアン・デパルマの独創的な演出、カメラワークも徐々に現れてきて面白かったです。まだこの頃のT・クルーズは今以上に精悍さがみなぎっていて格好良かったです。特に後半のTGV(特急列車)を使ったアクションは今までに無い列車アクションで満足でした。まだこの頃のT・クルーズは銃を使う作品が少ないのですが今作でも構えるだけで発砲シーンはありません。いかにも「2」を作るようなさらりとした終わり方も良かったです。 カスタマーレビューピックアップ 最上級スパイ映画 変装の名人の主人公がある作戦で仲間を失い 自らが仲間を殺した容疑をかけられる物語 孤立したところからどう逆転するのか? 真の首謀者は? 新たに集める仲間とのCIAへ潜入する場面は秀逸 最後の列車内での波乱も最高 必見です カスタマーレビューピックアップ
このミッションイッンポシブルシリーズの、1が好きか2が好きかで映画好きの傾向があらわれる気がします。 ちなみに僕は、1が格段に好き。 この1の欠点は、正直やや当初複雑に過ぎる点とジャンレノの扱いの雑なことか。☆を一個減らしたのはそのせいです。 ただ、全般に流れるヨーロッパの雰囲気が、いかにもスパイモノらしい。とってもシックで素敵です。 同僚スパイのこれまた洗練された雰囲気がとてもいい。 だから、これはおこちゃま向きではありません。まずストーリーが全くわからないでしょう。 当初のやや複雑なところは、余り深く考えずにとにかく飛ばしましょう。その頃は特にヨーロッパの街 並みがとても素敵だから。 この当たりの複雑さを何とかしのぐと、更にクライマックスに出現する複雑さがとてもいい。 とってもストーリー性があって、とっぴな秘密兵器の小道具が違和感なく楽しめる。 男と女の心の機微もいい。テンポといい、登場人物の個性といい、敵役(これがなかなか読めないとこ ろが実に面白い)といい、一級のエンターテインメントでありまたサスペンスで今もこの面白さは変わ りません。 ちなみに、2をみて嫌になった方! 3は、いいですよぉ。 M:i-3 ミッション:インポッシブル3 スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ こんな映画ばかり観ていると間違いなく脳味噌が溶けてしてしまいますね。スパイ映画の醍醐味である物語の展開の面白さなど全くナシ。ひたすら銃撃戦・カーレース・スタントのオンパレードです。。。特に悪役がやられるあっけなさと言ったら思わず苦笑してしまいました。映画観たあとには何も残りません。食べ物に例えると激辛ジャンクフードのようなもんです。この手の映画はもうネタが出尽くしたのでしょう。アクション映画の時代は確実に終焉に向かっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ハリウッド製エンターテインメントのお手本のような映画だ。 何も考えずに気楽に観れるという意味では、本当によく 出来ていると思う。食べ物に例えると、牛丼とカツ丼と 親子丼を混ぜ合わせたようなクドさと、ボリューム感。 まさに庶民の味である。 理想的なエンタメ丼であるMi-3ではあるが、主役のトム クルーズがスパイの割には体が重そうなのが気になった。 そういう意味でも、カロリーの高い映画である。 味の奥ゆかしさを追求する薄味好みのグルメに不向きな映画 だが、吉野家に入るような気持ちで観ることができれば、文句 ナシに楽しめる映画であることは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ おもしろかったです。<M:I>シリーズではやっぱり この作品がいいとおもいます。サスペンスももちろん、 アクションシーンも迫力があってよかったです。 特にトムクルーズが最高です。 カスタマーレビューピックアップ 過去3作に共通している事。それは悪役が自分の組織内部にいること。ちょっとそりゃーないでしょ!?社会保険庁じゃあるまいし。監督やキャストが二転三転した割りには話も編集もお粗末。後半の妻を人質に捕られての詰問シーンから始まるオープニングが時間のムダ使いに思える。妻に敵役を仕留めさせたりラストは妻に自分の組織を案内したりとプライベートで結婚できてめでたいのは分かるが作品としてはいただけない。興行的にも前2作を超えなかったということでトム・クルーズはパラマウント映画会社から契約破棄。「4」は作れるのか?それに比べて007は立派。よく続いてる。 T・クルーズはプロデューサーとしての手腕は果たしてあるのだろうか。「デイズオブサンダー」は自分がカーレースが好きだから企画を通してコケたし(トップガンの直後では誰もがストーリーが想像できる)、「バニラスカイ」もP・クルスとの熱愛報道だけで映画の宣伝にはつながらなかったし、「MI-3」も夫人とロケハンと称して世界中を旅してパラマウントから既に怒りを買っていた。 カスタマーレビューピックアップ
やる気あんのか?って位しょぼかった。見て損した。期待外れとはこの事を言うらしい。 エイリアス シーズン4 DVD COMPLETE BOXカスタマーレビューピックアップ 【内容について】 シリーズを観続けていますので面白いのは勿論で、特にアクションやシドニーの様々なファッションは楽しいです。それゆえこれまでは米のTVシリーズの中で個人的にはBest5に入っていたのですが、今シーズンはちょっと無理があり過ぎだと感じました。SFならいいのですが、あまりにも自己中過ぎるというか、やたら簡単に人が死ぬ割にシドニーの周りは死にそうになっても全く死にません。TVドラマの宿命かもしれませんが、撃たれて死ぬかと思っても次回にはピンピンしてるし、放射能を目一杯浴びても結局死ぬ気配もなく簡単に治ってしまうなんて…誰もが死んだと思ってたあの人が?生きてるし、挙句にクローンまで出てくる!!ちょっとやり過ぎじゃありませんか!?(★−2) 今回のシリーズを通してCIA(APO)を舞台にした家族ドラマのように見えてきました(大学時代が懐かしい…)。ディクソンと今回登場の本部長以外はほとんど家族と言っていいくらいの間柄とはね(シドニー&ヴォーン&ジャック&ナディア&スローンさらに…)。ただフォローしますと良かった点もあって、気にかかっていたランバルディに関して一つの結末が訪れたことです。それともう一つ、マーシャルは相変わらず最高です!技術面ではなくいい味出してます(★+1)。 なお個人的にスローンが嫌いなのとナディアにあまり魅力を感じないことも評価の要因となっていることを付け加えておきます。 【DVD仕様について】 まずレンタル版との違いは?とメーカーに問いたいです。シーズン3からの12枚仕様はまだ諦めるとしても、なぜBOX版の全ディスクに予告編を入れるのでしょうか?全く持って納得できません。違いといえば特典ディスクのみなのでしょうか?保存用として持ちたいか特典ディスクがどうしても欲しい方以外はか以外は、購入を検討をする必要はないと思います。観るだけならレンタルで十分です。敢えて云えばピクチャーディスク(ラベルが印刷されていま)ので、ディスク交換の際にちょっとだけ楽しめるといったことでしょうか?(★−1) 長くなりましたが、まとめますと設定や面白さの面では★+5ですが、上記をTotalすると★3つといったところになります。 PS.ラストシーンはドキッとしました(次に繋がる)が、どうなることやら…期待80%不安20%です(ちょっとでも参考になれば幸いです)。 カスタマーレビューピックアップ いつものワンパターンと書いてる方がいらっしゃいましたが、どれが敵か味方か…真実か嘘か…APOをおとしめる罠や裏切り…などなど見ているほうに先を読ませないさまざまな工夫とは思えないんでしょうか!?。シーズン4にも随所にそういう場面が見られ自分は十分楽しめました。それを言い出したらどんなドラマでも(24はジャックはいつまで経ってもどんな事件に巻き込まれても不死身だし…CSIだって似たような事件ばっかりでしょ!)ワンパターンでという結論になってしまうと思いますけど…。もしそんなにつまらなかったらマーケットプレイスで売却したらいかがですか?。 カスタマーレビューピックアップ ボーンの父親が生きてるかもって...使えるネタは何でも使って謎が謎を呼ぶですか。その他 ジャックやスローンがワンパターンに不信な行動をしてくれます。もう飽きたよ。うんざり。 カスタマーレビューピックアップ
シーズン4一気に見てしまいました。かなり面白かったと思います。 今シーズンはけっこうじーんとくる話が多かったです。 ジャックのシドニーに対する愛 スローンのナディアに対する愛などけっこう親子愛が多かったですね。最後の終わり方もエイリアスらしくて良かったですし、シーズン3よりも期待感は 大きかった。次のシーズンで終わってしまうのは非常に残念です。 007は二度死ぬ (デジタルリマスター・バージョン)カスタマーレビューピックアップ まだこの頃は特撮技術が進んでいないので宇宙のシーンはアニメーションなどを使ってます。今までの007では「S・Connery As J・Bond」だったのがこの作品からポスターには「S・Connery IS J・Bond」と変わった。遂にシリーズ初の日本ロケだったが、撮影の苦労が尽きなかった。ステージガンでも引き金の引き方次第で発火したりしなかったりで小道具スタッフは呆れた。 遂に登場したブロフェルドと地下の大要塞など前作より更に大掛かりなものになった。しかし興行的には前作を上回る事はできず、また追加撮影などで1年近く拘束されるスケジュールを嫌いS・コネリーのボンドは一旦ここで途絶えます。日本を舞台にしたことも違和感があったのも確かです。 カスタマーレビューピックアップ 私が生まれる前の作品なので、古臭いと思いきや、さすがデジタルリマスター。 映像のキレイさに驚きました。後、丹波哲郎の若さにもww 数多い作品の中で、やはりショーンコネリーが007には適役です。 カスタマーレビューピックアップ
あまりにもドデカイ秘密基地、忍者部隊、Qの秘密兵器もエスカレートして、一説にはこの作品から007シリーズはつまらなくなったとも言われていますが、ハードボイルドな面を期待しすぎなければ、逆にこれほど楽しい007映画もない。(この作品の次の「女王陛下の007」のシリアスさと較べるととても同じシリーズとは思えませんが) お風呂のシーンや、ショーン・コネリーの変装などの笑いどころも満載なんですが、なんといってもタイガー・田中こと丹波哲郎の格好よさが光ります。外国映画に出てくる日本人としては「グランプリ」の三船敏郎、「ブラック・レイン」の松田優作、「ラスト・サムライ」の渡辺謙と並ぶ格好よさ。ショーン・コネリーと対等に張り合っているし、英語も上手くて不自然さがまったくなく、この映画に溶け込んでいます。浜美枝も日本人ばなれして綺麗だったし、当時の車や風俗を楽しむだけでも見る価値はあります。 ロシアより愛をこめて (デジタルリマスター・バージョン)カスタマーレビューピックアップ 数あるボンドシリーズの中の白眉ではないだろうか。配役、舞台、アクションそして音楽が上々でストーリーともよく合っている。犯罪組織のスペクターがボンドをイスタンブールに誘い出す。罠であることを察知したボンドがいかに包囲網を突破するかが見所でサスペンスも十分だ。 配役では、精悍なショーン・コネリーはもちろんのこと、殺し屋のロバート・ショウとエージェントのペドロ・アルメンダリスが申し分なく、その他も適役揃いだ。アクションは列車内での格闘が力と技をつくしている。小道具の金貨とアタッシュケースも効果的だった。 ストーリーも、その後の突飛で現実離れのしたサーカス的なボンドではなく、生身の人間として描いており、行動にもきちんとした裏づけがある。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ史上、最も高い支持を受け続けている超人気作!特にソ連のスパイ役タチアナ・ロマノヴァ役のダニエラ・ビアンキが美しいんです!ボンドもかっこいい!! カスタマーレビューピックアップ コネリーやボンドガールの見た目は大人、仕草が子供な演技がとても素敵です。 特にボンドガールの演技がイイ! 可愛げとユニークさが適度に混在していて最高です! スペクターNO3も笑えるし最高w カスタマーレビューピックアップ
ショーンコネリーのボンド第2作目です。ショーンコネリーの ボンドの中では最高の作品で名作。スパイ感覚もよいし、アク ションも満載。文句ナシで気楽に楽しめます。 MI-5 DVD-BOX I
特価:¥ 12,449(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで9814位 DVD / 近日発売 予約可 |
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