定価:¥ 4,500(税込)
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発売日:2008-04-23
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Amazon人気商品ランキング/アクションpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8744/総ページ数:875 最終更新日:2008/05/17 ランボー トリロジーセット―『ランボー 最後の戦場』公開記念スペシャル・プライス版】―(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ あのランボー3作がこの値段は安すぎる!! 5月24日公開の「ランボー最後の戦場」を見る前に、レンタル屋とかぢゃなく、是非自分の物に!! 所有物にする価値あり☆ カスタマーレビューピックアップ 1982年、1985年、1988年、と立て続けにヒットを記録した伝説のアクション映画です。 とにかく圧巻なのが、あのスタローンの鍛え上げられた筋肉でしょう。まさに怪物です。 ハリウッド史上最強の筋肉を誇るマッチョスターと言っても過言ではありません。 ストーリーも当時としては斬新で、人間ドラマとしても評価が高い本作です。 そして、3作目から20年後の2008年に公開される「ランボー 最後の戦場」を楽しく 観るためのアイテムになりそうです。低価格で、最強のBOXだ。 カスタマーレビューピックアップ 年末くらいに、必ず4作セットBOXが出るとふんでいます。生粋のファンは待ちでしょうな。「ランボー」知らない未体験者には、4作目を見る前に鑑賞するのもいいかも。安いですから。 カスタマーレビューピックアップ 公開当時はレーガン政権のタカ派路線と協調する映画と呼ばれアホ映画の代名詞みたいに思われていましたが純粋アクションものとして観れば最高に面白い娯楽映画です。しかし最新作ランボー最後の戦場が80年代と同じ共和党政権下のイラク侵攻がまだ終わらぬ時期に全米公開され反共和党の勢いが増す中、絶賛の声で迎え入れられたのは、ただの80年代ノスタルジーだったのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ランボー1は、戦争の悲しみ、帰還兵の社会復帰の困難さを痛烈に表現した作品。 最後のエンディング曲が胸に沁みる。 ランボー2は、戦闘中行方不明者の存在、アメリカの思惑、隠ぺい、そして戦争への代償。 ランボー3は、親友のトラウトマン大佐の救出、ゲリラ部隊と一緒にソ連と戦う。 ただのドンパチ映画だと思う人もいるかもしれないが、 ランボーシリーズは、国や政治が命をかけ戦った兵士に対しての理不尽な対応を伝えている 素晴らしい作品だと思う。 っと今回の目玉は、この低価格で1〜3作品がセットっということ。 持ってないい方は、大変お得だと思います。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ いわゆる後編にして完結編なわけですが、非常にがっかりです… 一作目"パイレーツ・オブ・カリビアン"を映画館で見て感じたこの作品の良さがまるでない! ストーリーはいろんな人物の思惑や駆け引きが交錯して無駄に難解で、なんと言うか人間臭くなってしまっている気がしました(苦笑 挙句、海賊長だの海賊王(?)だのという無駄な設定の数々…… 海賊映画と言えばもっと馬鹿らしいくらいに海上での活劇を楽しむものだと思いますし、一作目ではそれが魅力だったと私は思うのですが、今回はと言えば合戦より駆け引きの割合が高い高い、なんか見苦しいくらいに私は感じました…… 魅力的だったキャラクター陣も、主人公であるジャック・スパロウの魅力でさえも色褪せてたし、正直どいつもこいつも嫌いなキャラに成り下がってました… "デッドマンズ・チェスト"の時点では「前半は大したことなくても後半から面白くなるんだ」と期待するレビューを書いたんですが、期待はこの上なく悪い方向に裏切られました 評価は1か2で迷ったんですが、前回にはほとんど無かった海上での合戦シーンなどアクション面はまずまずだったので★2の評価にしました… 一本に纏め切れなかったとわざわざ前後編にするほど洗練されたストーリーではないです! ホントに残念でした! カスタマーレビューピックアップ 正直がっかりしました。 個人的に前作までは面白かったのですが今回は何これ?って感じでした。 ジャック・スパロウはこの作品に必要だったのかな?立ち位置が微妙でした。 最後まで報われないジャックには同情します。 この作品で一番いらなかったのが最後の決闘シーンでのウィルとエリザベスです。 あんな無理矢理ラブロマンスとか入れないで欲しかったです。純粋に決闘を楽しみたかった。 ストーリーに関しては人それぞれだと思いますが僕自身は納得出来なかったので残念な結末です。 総評として一番言いたいのは無理矢理なラブロマンスはいりません。 カスタマーレビューピックアップ 3部作目には、若い2人が、かなりスターになってしまったから、3人ともに見せ場がいるようになってしまった。ゆえに、シンプルなストーリーにならなかったのかな?それとも、複雑にしてしまって、あらゆる方向で続編の可能性を残しておいたのかな?こんな邪推をしてしまうぐらい、盛りだくさん。ドタバタドタバタという感じが消えなくて、疲れてしまった。 誰か一人に決めてしまって、もっと、シンプルに、そして、掘り下げたら、良かったような気がします。2時間10分ぐらいで、収めてほしい。 カスタマーレビューピックアップ こちらのレビューを見てちょっと安心しました。 ストーリーを1回で理解できないのは私だけではないのだと(笑。 途中から誰が誰とどんな契約しててそのために何をするのかとか 今誰と誰が手を組んでてとか 登場人物と横文字が多すぎてわけわからなくなりました。 DVDで何回か見ることをおすすめします。 CG的には2の延長なので映像的に特筆すべきものはあまりありませんでしたが、 9人も海賊が集まったのはなかなか見ものです。 ラストは切ないです。 カスタマーレビューピックアップ
ハン・ソロもレイア姫もルーク・スカイウォーカーもいます この第三作目は「リターン・オブ・ジェダイ」? いやいや、「何をやっても絶対大ヒット」を約束された三作目にして (今のところ)完結編なので、どいつもこいつもやりたい放題 チョウ・ヨン・ファ、キース・リチャーズの出演のココロは?と問えば これは「ツインピークス」の何も完結しない完結編「ローラ・パーマ 最後の一週間」にすっかり近似値なのです。現実と妄想の結界を越えた おとぎ話。。。最後の最後で「リターン・オブ・ジェダイ」じゃなくて 「ツインピークス」を創りたかったディズニーでありましょう 古くは「十戒」「ベンハー」「オリバー!」、もちろん「インディー・ジョーンズ」、 わりと近年なら「薔薇の名前」、「マルコヴィッチの穴」まで引用多数 キーラ・ナイトレイのキャラクタは今や「エイリアン4」のウィノナ、そっくりです けっこうな大作をたくさん観ているなら楽しめるし、真の映画鑑賞家には いささかバカバカしいかもしれません。僕はこういう引用丸見えを真剣にやっている 映画は大好き!「スターウォーズ」初期三部作のときにも、真の映画鑑賞家が 「バカバカしい」と言っていましたが、僕は大好き! ただ、邦題の「ワールド・エンズ」はいただけません World Endsだと「この世の終わり」、World’s Endだと「この世の果て」 原題は後者です。終末的に啓蒙してくれる映画ではなく、週末的に楽しめる 映画でして。。。DVDは週末にグデン、グデンに酔っ払って観ると楽しい パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド コレクターズ・セット (初回限定)カスタマーレビューピックアップ 60%オフですか… 予約して買った私って一体。 正直中身も期待はずれだったし、60%オフは妥当かもしれません。洋書はデザイン画がたくさん見れて良かったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 日本未発売のアート・ブックがとてもいいです!これだけでも5000円くらいの価値がありそう!ってくらい濃厚で、装丁もしっかりしています。 映画内容は賛否両論ですが、安い通常版を買おうか悩んでいる方にはこちらをオススメします! カスタマーレビューピックアップ ジョニー・デップは「シザー・ハンズ」の頃からの大ファンです。でも、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズは、ジャック・スパロウ(ジョニー・ディップ)1人が主役の映画としてではなく、ジャックとウィル・ターナー(オーランド・ブルーム)とエリザベス・(キーラ・ナイトレイ)の3人が主役の映画として楽しむ事ができました。そして、ティア・ダルマ(ナオミ・ハリス)とオクトパス船長の悲恋は哀愁を誘います。最後の終わり方が続編があるかもって期待をさせつつ、充分3部作として見応えのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 発売が遅れたコレクターズ・セットの特典だが。 アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンはとても豪華なコンセプト・アート集で 気に入った。写真集ではなくイラスト集なので意見がわかれるところだが私は文句なし。 そして追加の特典Disc3はつまらない一品。 期待のワールドプレミアの映像も短かすぎてがっかり。 特別にDisc 3にする意味はなし。 で、オリジナル淡水・ブラックパール・チャームだが細かく書き込むのが アホらしいオマケ。シルバー製ならまだしも・・・・。 ということで分厚い洋書のみの特典と覚悟したほうがいい。 もっとも何度もみるような書物ではないので通常版でいいかも。 カスタマーレビューピックアップ
コレクターズセットだけが発売が遅れて、待ちに待っていました。 受取ってみての感想は、 我家はジョニーはもちろんですが、この映画自体の大ファンなので アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンは貴重なお宝ですが、 このセットってパイレーツ(映画自体)のファンかジョニーのファンかで セット内容の評価が分かれそうだなぁと。 アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンは素晴らしい本で 随分と見応えの有る物でしたが、実写のジョニー・デップのみのファンなら あまりうれしくないものなのかもしれませんね。 ブラックパールも予想通りかなりの小ぶりで、さすが特典(おまけ)に域を でるものではなかったように思います。 とにかく、映像の特典が1枚プラスこれだけが目当てで買われた方も多いのでしょうね。 アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンがセットの料金の半分以上をしめていると 思われますが、別売りでも買える物だったら、DVDとは別に買ってもよかったなぁ〜?と ちょっとこのセット内容に疑問をもちました。 パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト
特価:¥ 1,468(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで837位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
Reviwe Titleが全てを言い表している作品です。 Part1も然程印象の残らない作品でしたが、このPart2はその上をいきそうです。 おそらく、半年も経たないうちにStoryが頭の片隅にも残っていないような気がします。 確かにジョニー・デップはこのSeriesでSuper Starの地位に昇りつめ、Seriesそのものも超大Hitしたのは認めましょう。 でも私的には観ているうちに、どのSceneもどっかで観たような気がするなぁと思えてならなかったですね。 そっくり同じだとは言わないまでも、そのMotifは、例えばIndiana Jones SeriesとかStar Wars Seriesなどからパクッてると、観ていてヒシヒシと感じてしまうんです。 或る程度の洋画Fanの方達なら同意していただけるんじゃないでしょうか。 元々、私はDisneyという巨大企業を胡散臭い、金儲けOnlyのとんでもないCompanyだと思っているので、この作品についても『何も知らない子供たちに受けさえすれば良いんだ。子供たちに連れられて、普段映画なんか観やしない親たちも動員出来れば、興行成績はぐーんと伸びるだろう』という意図が嫌でも感じられますね。 この作品で強いて印象に残ったのは、キーラ・ナイトレイが意外と美しかった点と、ジョニー・デップが瞼に目を描いていたのを真似して、娘を驚かしてやろうと思ったぐらいです、ハイ。 アドベンチャーズ・オブ・インディ・ジョーンズ コンプリートDVDカスタマーレビューピックアップ 6月に19年ぶりの最新作「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」が公開されること受け、前3部作をもう一度見たくなって購入しました。 3部作の概要は次のとおり。 レイダース「失われた聖櫃」 舞台は、1936年のネパールとエジプト。 政府の密命を受けたインディが、モーゼの十戒が納められているという聖櫃をめぐり、ナチスと熾烈な争奪戦を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「魔宮の伝説」 舞台は、1935年のインド。 インドのとある村に不時着したインディ一行が、村から盗まれた神の石「サンカラストーン」を取り戻すため、邪教集団と死闘を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「最後の聖戦」 舞台は、1938年のイタリア、ドイツ、オーストリア、ハタイ。 インディ親子とナチスがヨーロッパをまたにかけ、キリストの聖杯をめぐって激しい攻防戦を繰り広げる。 インディの大冒険は3作品ともスピード感あふれ、とてもスリリングでいつ見ても面白いです。 また、生まれて初めて見た洋画がインディ・ジョーンズ(魔宮の伝説)だったこともあり、このシリーズには特別な思い入れがありました。 6月に公開される最新作を見る予定の方には、最新作の前にぜひ一度見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが絶賛する名作にあえて一言したい。何度も映画館に通って本作全編を見た。何年ぶりかに再見すると痛感することがある。全編に通底するアジアへの度し難い偏見と差別に違和感がある。これを喜んで見ていた自分を喩えてみると、騎兵隊を応援して西部劇を見ているアメリカインディアンの若者といったところだろうか。アメリカ社会に少なくない差別的なアジア観が反映している。今日的に見るとこれを見たアラブ人やインド人のアメリカ観はネガティブになったろうなと思ってしまう。イラク戦争に端的に現れているアメリカ社会の病根を見た思いである。アジア人であることを忘れフライデー化した日本人には娯楽映画かもしれないが、アジア人にとってこの映画のどこが娯楽映画だろうか。「1941」とともにスピルバーグ自身が本作を駄作と言い切ったことに救いがある。80年代アメリカに残存していたレイシズムの発見も全編のDVD化のおかげか。ヴァーグナーの「ラインの黄金」「ジークフリート」「パルジファル」からの引用が多出するのは興味深い。 カスタマーレビューピックアップ スピルバーグとルーカスの強力タッグで生まれた傑作エンタテイメントシリーズです。 このDVDボックス、恥ずかしながらつい最近存在を知り、慌てて購入しました。 過去に映画館やビデオで何度も見たので、今回のDVDも久しぶりに見るか〜という気持ちで購入したんです。 しかし!自宅のテレビに映し出された映像は、過去に見たインディジョーンズとは全く違いました! 本当にリマスターが素晴らしい!! 1作ごとに深くなるインディのシワ、マリオンのそばかす、作りこまれたセット、etc.・・・ディティールまでよーく見えます。 また発色も良く、澄んだ青空、木々の深い緑など、今まで気付かなかった魅力を発見しました。 今さらながら、デジタル技術の進歩が心からありがたく思えましたソフトです。 また、メイキングを収録した特典ディスクも充実しています。 各作品ごとのメイキングは、見ればより深くインディジョーンズを楽しめる内容になっています。 撮影時の状況も興味深いですが、2003年時点の出演者たちのインタビュー映像も楽しかったです。 さて、いよいよ今年は考えもしなかったインディジョーンズの新作が公開されます! 3部作で完結だと諦めていたので、今でもまだ夢を見ているかのよう。 6月の公開まで、この3部作DVDを見まくってテンションを上げようと思います!! カスタマーレビューピックアップ いよいよ今年の夏、新作画公開されますが個人的にはモタモタした3の悪夢を吹っ飛ばすような爽快な作品を期待してます。私のインデイ一番お気に入りは2作目です。 カスタマーレビューピックアップ
これがなかったら映画ファンになってませんでした。 これがあったからこそ、映画ってこんなに面白いの? とほかの映画も見に行くようになりました。 ちなみにこれ以上の映画は未だにありませんが。 スピルバーグの偉大さを知ったのもこの映画でした。 3作合計で20回ぐらい映画館に行きました。 ビデオ、レーザーディスク、DVDとすべて買いました。 この映画との出会いがあって本当に幸せです。 ありがとう、スピスピ 【初回限定生産】ダーティハリー アルティメット・コレクターズ・エディション(7枚組)
特価:¥ 14,800(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで394位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ やっと山田康雄さんが吹替えた音源を収録したDVDが発売されるのですね。 作品がメジャータイトルだっただけに、なぜ今まで吹替え音源を収録しなかったんでしょうか? それほどメジャーでない作品でもTV放送用音源とはいえ、吹替え音源を収録している作品はいくらでもあるのに・・・ まぁなんにしても、やっと吹替え音源付きが発売されるので素直に歓迎しましょう。 ただ、やはり2万という価格は少々躊躇してしまいます。 リニュ版007のように、この新仕様版でのばら売りを切に願っています。 カスタマーレビューピックアップ 山田康雄氏の吹き替えは魅力ですが映画も面白かったのは2までで、あとはイマイチの感があります。せめてもう少しプライスが安いとか吹き替えの情報とかがしっかりしてればいいのですが、落ち着かない気分にさせられます。 カスタマーレビューピックアップ 山田康雄氏の吹き替えをウリにするなら2作目は2ヴァージョンの吹替を収録、4作目は初回放映時のノーカット音源を収録するよう努力して下さい、それでこそアルティメットですよ! カスタマーレビューピックアップ この映画は、サンフランシスコを恐怖のどん底におとしめた殺人鬼「スコーピオン」の犯罪歴を映画化したものとして有名だ。実は、この映画が公開されたときにスコーピオンはまだ捕まっておらず、この映画の公開自体がオトリだったということは当時の人々を驚かせた。事実、この映画を封切りした限られた映画館のアンケートボックスに警察官が張り込みをし、見事スコーピオンを逮捕したらしい。 このような真実とフィクションの合間を駆け抜けた話題性からか、一つの作品としても映像やシナリオが洗練されている。1971年の作品とは思えないほどの完成度に十分に満足できるはずだ。筆者イチオシである。 カスタマーレビューピックアップ
過去に何度かワーナーさんに直接電話して聞きましたが「予定はありません」と言われ続け、その都度リクエストしてきました。先日、CSで吹き替え版一挙放送があり、全て録画しましたが、やっぱりキチンとパッケージされた商品がいい。CS版はテレビ放送のままのカット版だったと記憶しているが、今回は全長版なので吹き替えのない部分があると思うが山田氏が永眠されているので、個人的にはそのままの字幕で期待したいと思う。なまじルパンの様に某物まねタレントに吹き替えはしてほしくない。多分、ファンなら同じ考えだと思うが、果たしてそう思うのは僕だけだろうか?特典ディスク2枚にはかなり期待してるので予約しました。パート6はないと思うので、これで完結。ブルーレイがいいかなァ〜 パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 面白かったですー。事前に1を見ておいたほうがいいです。 タコ船長の足がうねうねしててスゴイです! 最近のCGってスゲーと今更ながら思わずにはいられません。 ちゃんと笑いもいっぱいもあるし 原住民あり半漁人ありで海の大冒険そのもの!って感じです。 さすがディズニー。 3に続くと知らずに見たので終わり方にびっくりでしたけど 長いしお金かかってるし見て損はない作品です。 カスタマーレビューピックアップ 一作目のイメージが私の中であまりに濃いため、続編には正直、大して期待していなかった。 果たして、前作の成功にのっかるために製作したかのような印象はやはりぬぐえぬ出来。 「1」で評判の良かった箇所、すなわち 呪われた海賊たちの無気味な姿を表現するCG、コメディ的要素、の二点をひたすらクローズアップして作られた感じ。 CGはかなり頑張っているんだろうけど、素人目にはしつこくも映る。高度な技術にしても、もう少しさりげなく見せてくれないと、 さぁ驚け、さぁ怖がれ、とでも言うような押し付けがましさを感じてしまう。 笑いの要素もちょっとやりすぎ。コメディを通り越して悪ノリが過ぎる部分あり。確かに爆笑シーンもあるけど、くどくなってくると笑えない。 前作はしっかりしたストーリーがあって、デジタルの力でそれを補強し、ところどころうまい具合に笑いを盛り込んだ感じだったが、 今回はそれに気を良くして調子に乗ったのでは?という点が見受けられる。 ジョニー・デップの良さはまぁ出ていたと思うが、全体的な作りが笑いに走りすぎているため、 キャプテン・ジャック・スパロウのクールなかっこ良さという面は残念ながら陰に隠れてしまい、カリスマ性も一作目ほどはない。 但し今回ファンにとっては大変重要なシーンが入り、見逃せない。 二時間半を超える長丁場で中だるみは否めないが、終盤の展開には少々翻弄される。 一作目の場合、続編があってもなくてもいいような終わり方だったが、今回は三作目に対する期待を抱かせる幕引きが楽しめるかも。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に三部作の中で、一番面白かったと思います。 映像・アクション・音楽など、みなすばらしいです。 しかし、この映画がある意味ものすごいというのは、 この映画の興行成績です。なんと、この映画は全世界興 行収入ランキングで第3位なのです(2008年3月現在)。 つまり全世界で3番目に稼いだ映画ということです。 (「〜ワールド・エンド」は第5位) ちなみに全世界興行収入第1位の映画は「タイタニック」 第2は「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」です。 (こちらも2008年3月現在) カスタマーレビューピックアップ 前作は期待せずに見ましたが、結構はまりました。 本策はストーリー、テンポ共に前作のレベルには遠く及びません。 一作目とは別物と考えたほうが良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ドキドキしながら見るなんてストーリーではなく、 がぜん、船長の人間性に笑うしかないアドベンチャーw お父さんと再会できたのはとても良かったなぁと、 親子愛を垣間見れたり、 この人たち三角関係なの!?と ここで(私は)今更気づいたりと、 ふざけた船長の指揮の下、 タコに苦戦する見所満載な映画w 気を抜きまくって、みんなで楽しみましょ〜☆ DOA デッド・オア・アライブ デラックス版カスタマーレビューピックアップ 安かったので購入してみました。内容は可もなく不可もなくといったところです。他の方のレビューのとおり、同タイトルのゲームをしたことがあるかないかで評価が別れるでしょう。自分はゲームプレイ済みですが、楽しめました。 それよりも画質が素晴らしいです。ある程度のプレーヤー、モニターで鑑賞しましたが、大げさにいうと次世代DVDに負けないくらいの画質です。色、解像度等、自分がみてきたDVDの中ではトップクラスの部類にはいります。音もよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 話の内容もそこそこにアクションと綺麗なボディを堪能。 二度と観ないだろうけどゲームを観ている様で暇潰しにはなりました。 カスタマーレビューピックアップ 「トランスポーター」で監督参加したコーリー・ユン作品。おそらくプロデューサーにネタだけ与えられて「何でも好き勝手にやっていいよ!楽しくやってね。」と指示されたような作品。元ネタは有名ゲームタイトルだが、完成した作品はお祭りパロディ映画となった。ビーチバレーなどもあり、鉄板英雄伝説のノリで観ればそのおバカぶりにある程度は楽しいが、ゲームファンが期待して観ると大激怒だろう。配役もまったく似てないし。まあハリウッドもネタ切れで苦しんでいるのだと笑って許してあげる映画だろう。しかし、元ネタは魅力的なキャラクターが多いので作り方によっては一級のアクション映画も作れただろうに脚本力のなさは、さながら良い食材を下手な調理で台無しにしてしまうコックのようだ。アクションを頑張ってやっていたので星プラス1。真剣でも戦闘シーンでもバッサバッさと切り倒しても流血がなく安心。リアリティはないがキルビルのような血まみれシーンは好きではないのでこちらの方が気持ちよく観られた。 カスタマーレビューピックアップ おいろけ戦士の戦い ^^ 日本名の戦士やカンフーの達人。 どっちかというと東洋系のスタイル。 ケイン・コスギがやさしすぎ ^^ もっと力強くても良いよね カスタマーレビューピックアップ
ケイン・コスギが出てる時点でB級かと思いきや、かなりおもしろいです 殺陣などもよくできてて、ジャッキー・チェンが出てないのが惜しいくらいですw しかし、個人的に好きなマイネームイズアールの女性が出てきたのにはビックリ タイトルにも書いたとおりおもしろさなら間違いなくA級です 最近見た、ダイハード4とかスパイダーマン3とかに比べてもよっぽど楽しい時間をすごせました フライボーイズ プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 別に飛行機マニアと言うわけではないが、映画の中で複葉機が出てくるとワクワクしてしまう。それは、複葉機が大空を駆け巡る姿に、何ともリリシズムとロマンチシズムを感じてしまうからだ。今作は、第一次大戦時、名家の優等生、おちこぼれ、アウトロー、前科者、ボクサー出身の黒人といったステレオ・タイプの若者たちが、フランスの義勇軍に入隊し、ドイツと一戦を交えるお話。監督、脚本は、嗚呼懐かしや「スティング」の製作者と脚本家である。原題そのままのタイトルをもうちょっと何とかして欲しかったが、手馴れた作劇で、最後まで飽きずに観ることが出来た。 CG、ミニチュア、実写を織り交ぜたファイト・シーンはよく出来ているし、複葉機と飛行船との空中戦は、映画ならではの見せ場だと思う。レールの上に銃座を設置し、台を揺らしながら射撃練習をしたり、飛行機乗りがスカーフを首元に巻く意味について語られたりと演習シーンは興味深いし、敵側飛行士の騎士道精神やフランス女性とのメルヘンチックな純愛も描かれている。 しかし、今作で印象的なのは、勇壮なドラマの裏側に漂う、戦い毎に散っていく敵味方関係ない飛行士たちの命への儚いレクイエムだ。複葉機が持つ手触り感とそれが撃ち落されてくるくると旋回しながら墜落していくのが哀感を誘う。飛行機に乗って戦地に赴くこと、それは、機を落とすか落とされるか、言い換えれば、即ち、殺すか殺されるかと言う苛酷な事実が、否応なしに迫ってくる。 カスタマーレビューピックアップ 飛行機が好きだからかもしれませんが、良かったです。 何がというのも難しいのですが、良い意味で一昔前の名作のようで、映像は美しいし、ストーリーも目が離せないし、作り手の人間性が伝わってくるようで、エンドタイトルも最後まで見てしまいます。 何回見ても、飽きません。 いずれ、廉価版が出たら買おうかとも思っていたのですが、映画館で鑑賞したあとパンフレットを見て余韻にひたる感覚で、特典ディスクも楽しめました。 最近、子供にあわせてSFやヒーローものを主に見ていて、それはそれで楽しめるのですが、久しぶりに映画らしい映画を見れました。 カスタマーレビューピックアップ 第一次世界大戦中・・・・・。 世界が経験する歴史上初めての大殺戮戦によりこれまでの戦争では考えられなかった圧倒的多数の犠牲者が出るようになった。 それを象徴するのがライト兄弟によって発明された飛行機の軍事利用であり、戦いの舞台は大空へと移ろうとしていた・・・。 バルカン半島のサラエボに端を発するオーストリア皇太子夫婦のセルビア人過激派による暗殺事件により ドイツVS英国・フランス連合軍という図式が構築される。 アメリカは当初はこの戦争には不参加を決め込んでいた。そのため、米国から愛国心故に欧州に渡り、戦争に参加しようという若者はかなりの数に及んでいた。 フランス空軍の戦闘機部隊に入隊した米国の若者たちは過酷な戦場の現実を「戦友の死」によって目の当たりにする。 彼等はある者は愛国心故に、ある者は家に自らの置き場なく逃げるようにして戦場にやって来た者、またある者は罪を犯したが故に本国にいられなくなった者・・・・と様々であった。 当時は飛行機の黎明時代。複葉機は布きれが翼として張られ、機銃はしょっ中弾詰まりを起こしていた。 パイロットは上空で外部に顔を曝しているような状態。敵の飛行機の尻にどちらが先に張り付くかが勝負の分かれ目であった。 そういった不利な状況・技術の中にあっても頭角を現す者はいて、「エースパイロット」と称される者は多くの敵機を撃墜して名をはせていた。 この作品は正に「大空中戦」とも呼ぶべき飛行機の宙返りやキリモミなどが見所なのだが、本格的なシュミレートもなかったあの時代に全くの素人から操縦技術をマスターすることは今よりも遥かに困難極まりないことであったのではなかろうか。 ドイツ軍の大型「ツッペリン飛行船」は爆撃で敵国を恐怖のどん底に叩きこんだそうだが、可燃性の水素ガスを浮力に使用していたためにこの映画の通りに鈍重さが命取りになる場面では「大爆発」の憂き目に遭うことになった模様。 技術の進歩が新時代を劇的に発展させたことは事実だが、時にそれはとほうもなく膨大な犠牲を強いるのだということ。 「空を鳥のように飛びたい」と願う人類の長年の夢が現実となった際に、それがすぐに「人殺しの手段」に置き換えられてしまう悲しさ。 飛行機発明の父・ライト兄弟の「兄」のウィルバー・ライトが僅か40歳半ばにして若死にした背景には「そういったことへの自らの罪の意識」が深かった故かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ まんまスターウォーズですね♪ ダースベイダーも出てるし♪ カスタマーレビューピックアップ
ここでの評価は大凡良いようですが、私的にはちょっと・・・。 空戦シーンは最近のCGらしく、なかなかでしたが、ストーリーが御粗末。 被弾しても絶対に主人公の乗機が発火炎上しないのは映画だから仕方ないとして 他の様々なネタや実話をつなぎ合わせて作ったような陳腐な展開、(故障した機銃を叩いていたら敵機が敬礼して去っていったのはR・レッドフォードの「華麗なるヒコーキ野郎にもそんな話があったなぁ)自殺用とか言って拳銃渡すのとかも? そして脱走行為&私用で軍用機を無断使用の主人公を罰することもしない上官のジャン・レノ(普通ならば銃殺ですよ)まるで軍隊ではなくクラブ活動のよう、数え上げればキリないです。 色んなエピソードやキャラを盛り込みたくて結果、話のインパクトが薄くなってしまい、重みが感じられません。 ドイツ兵が徹底的に悪者で、しかも念入りに負けてくれて、アメリカ兵が正義の見方で〜と 典型的な一昔前のアメリカ映画的ストーリーです。 個人的に好きなジャンルの作品だけに残念です。 パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たちカスタマーレビューピックアップ 昔からありがちな感じのファンタジー映画ですので 好みが酷く別れると思います。無理な人には無理 映画の名作としてでなくエンタメの一つとして見ると面白いでしょうね 映画として最も重要なストーリーとか、 またアクションシーンとか、さすがディズニーって感じ! ディズニーランドのアトラクションは良かったので ☆1つ追加です カスタマーレビューピックアップ 元はディズニー・ランドのアトラクションだったものをストーリーを膨らませて映像化したもの。随所にアトラクションそのまんまのシーンもある。老若男女、肩肘張らずに楽しめるエンターテインメント作品だ。 ストーリーとしてはありがちな冒険活劇、アクションものだけど、それを特別なものにしているのが主演のジョニー・デップだ。 これまでの勧善懲悪ものに登場した完全無欠、清廉潔白なヒーロー像とは一線を画したキャラクターを作り出す事に成功しており、ジョニーの演技自体も細かい仕草など、いかにもアドリブだろうと思わせるものを披露している。 カスタマーレビューピックアップ ディズニー映画、というより、ディズニーランドのアトラクションみたいな映画です。 東京ディズニーランドに出かけて、「カリブの海賊」に乗って、 「子供だまし!ふざけるな!!」とかって文句いったりは、 しませんよね、普通。 そのつもりで見れば、十分に楽しめると思います。 「でも、カリブの海賊2時間連続乗車はきついぜ」 「そこはやっぱ、映画にしてくれなきゃ」 という意見はもっともです。 そこのとこを救ってくれるのが、ジョニー・デップの芝居っ気たっぷりの ふざけた演技です。 あれはなかなかクセになります。 カスタマーレビューピックアップ 公開当時あれだけ騒がれた映画なので一応ということで見てみました。 海賊が月明かりに照らされてゾンビ(?)になるシーンが多々あるのですが、 意外とCGが稚拙で一気に見る気がうせました。 4年前の技術がこの程度だったのか、それとも理由はほかにあるのか・・・。 俳優に思い入れはないしストーリーも特筆するものではないので、 私にはそれが評価の全てでした。 すべてCGやアニメなら星5つだったかもね。 見ても損は無いけど特別オススメはしません。 カスタマーレビューピックアップ
3作の中ではやはりこの「〜呪われた海賊たち」が一番面白かった。お宝金貨と呪いの伝説みたいな要素は海賊映画にとてもあっているし、アクションも純粋に剣と剣の戦いで必要以上にCGを使っていない。半分骸骨になった海賊との死闘は子供の時に見たハリーハウゼンの特撮映画の骸骨チャンバラを思い出したが、昔は人形アニメーションでカクカクした動きだったのが、今回はCGなので不自然さがなくてよかった。 登場人物もジェフリー・ラッシュの悪い海賊、高貴なお嬢様とその父親と婚約者、貧乏でハンサムなオーランド・ブルームと、ひとおとり定石通りですが、普通ならオーランド・ブルームを主役にするとこらですが、おかしな海賊ジャック・スパロウことジョー・デップを主役にしたことで非常に面白くなった。ジャック・スパロウは善悪がハッキリしないキャラクターで海賊にしては珍しく五体満足(義足も義眼もない)だがチャラチャラした格好で、クネクネ動いて、なんかまっすぐ立てない。こんなおかしなキャラクターを創造した製作陣とジョニー・デップに拍手です。 |
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