定価:¥ 5,985(税込)
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中古品¥4999 より
発売日:2008-04-18
売上ランキング:DVDで106位
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Amazon人気商品ランキング/青春・学園psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1956/総ページ数:196 最終更新日:2008/05/17 クローズZERO プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ クローズを原作として使用する必要がどの辺にあったのか?誰か教えて?? 単に誰が強いとか力の強弱と人間関係のちょっとした基本設定を説明するのがめんどかったからクローズでも使うかみたいな感じがしました。 冒頭とラストのおっさん達や黒木メイサのライブシーンは要らない。 というか、全体的に挿入歌や効果音等の「音」が悪い。 せっかくのカッコいいシーンも挿入歌やらBGMのせいで気の抜けた炭酸って感じです。 特にラストの乱闘時に挿入される黒木メイサのライブシーン・・・いらないだろ。普通に。 映像自体も特に凄いと思わせるような撮り方をしたシーンも無く、全体的に荒い。 全体的に観客無視の監督の自己満足な印象。固定で撮ったシーンはどこかで見たことある構成が多く、引き込まれる感じは皆無。 それに893の件や手術シーン、「こわかったよぉ〜」等どう考えても要らないシーンが多い。 ・・・リンダマンの扱いが酷すぎるだろ。 映画館で見る必要も、ましてやDVD買う必要もあるとは思えない。レンタルで一回見れば良いかなレベル。 まぁ小栗さんやら山田さんのファングッズとしてみればまぁアリなんじゃないかと思うので☆1 これをクローズだと言い張るのであれば☆1とかって評価以前の問題。 カスタマーレビューピックアップ クローズの名を騙る資格無し。 小栗と山田のキャラは良い。 しかしストーリーは眠いし、寒すぎる下ネタの連発。 続編はちゃんと作れよ。監督&脚本家!!!! カスタマーレビューピックアップ 他の方も言われてるようにヤンキーの頭役として山田孝之の存在感がかなり出てる映画です、電車男と同一人物とは思えないほどカッコいい(笑) また基本武器なし、自分の拳だけでのし上がっていくという所もよかったです 原作読んだ事ないんですがリンダマンが最強みたいですね? カスタマーレビューピックアップ 肉弾戦の中に魂のぶつかり合いを希求する青春映画でした。「俺たちの鈴蘭高校」で戦うところが特に好印象。ところでコミックは知りませんが映画の中の武装戦線、有名になる前のウイレム・デフォーが大人不良をやっていた「ストリート オブ ファイアー」という映画を彷佛とさせました。女性歌手の登場シーンも連想させます。以前好きだった映画も思い出せてとても楽しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
カラスの学校と呼ばれ、最強 最悪と恐れられている鈴蘭。この作品ではその鈴蘭で誰が一番強いか喧嘩で勝って決める 今の時代、現実に有り得ないだろと思わせる 不良達の青春映画です。しかし、未だかつてこの鈴蘭のてっぺんに立ち続けた男は誰もいない。その謎は?……。続きはDVDで明かされます!!!。 とにかくリンダマン… 最強 !!! クローズZERO スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 内容は原作クローズの以前の物語、主人公・滝谷源治は父親の成し遂げられなかった鈴蘭制覇を成すため鈴蘭に転入する。 鈴蘭を制覇して、父親の組の跡目を継ぐ為に・・・ そこで源治は鈴蘭制覇に一番近い男・芹沢多摩雄と出会う! 芹沢の組織に対抗する為に源治はヤクザで元鈴蘭OB・片桐拳と偶然ある事で知り合いになり、拳の頭脳で仲間を集めてGPSを結成する。 喧嘩がメインではあるが、仲間との絆も描かれた映画でした。 面白かったが、ラストの林田恵(リンダマン)とのタイマンの中途半端な終わり方と クローズの世界観を壊した黒木メイサの歌が納得いかなかったので星4つ! カスタマーレビューピックアップ クローズを騙る資格無し。 寒すぎる下ネタの数々。 一瞬も面白いと感じられなかった。 ただ山田と小栗のキャラは良かったかな。 カスタマーレビューピックアップ わたしこの漫画が大好きで約100回は見直しています。想像力がどんどん働くのと登場人物に感情移入したり、自分に置き換えて血がみなぎるような感覚にとらわれます。いざ実写になるとどうなるのだろう?そんなことを思ったこともありましたが、小栗旬主演と聞いた瞬間もう全く見たいという気持ちはなくなりました。そんな気分のわたしが見た感想です。まず漫画の登場人物の登場や設定はありますが、ストーリーはかなり違っています。ヤンキー映画はビーバップが高校世代だったので興奮してくるところはありませんが、飽きることは一切ありません。殴り合いシーンでも違和感のあるものではなく、倒れても起き上がるまで待ってから殴るなんて普通はないだろうけど、それはそれで許せる範囲内。漫画を台無しにすることもなく、本作は本作でオリジナルの別物としてみることもできたし。エンディングも青春ストーリーの悪いところを一切排除してかなりまとまっています。そんなに気合入れずとも楽にして見てもどんどん頭に入ってくるエンターテイメントでした。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーどうこうより、画として非常に魅力を感じた映画でした。 原作をほとんど知らないんですが、それぞれがそれぞれの役割をはたしてちょい役のメンバーも結構印象に残っています。 制服の着こなしや髪型もかっこよく、自分が学生の時マネしたかったなと思う程でした。 しかし、この作品は映画よりドラマに向いているように感じました。 この時間では伝えきれない部分も多々あったように思います。 また、ロック系の音楽と映画の雰囲気は非常にあっていたんですが、 黒木メイサの歌は本当に蛇足も蛇足だと思います。 というか、女を登場させなくてもよかったのではないでしょうか。 10点中7点!! カスタマーレビューピックアップ
原作のコミックは知りませんが敬愛する作家が勧めていたのでDVDを購入して見ました。面白かったですが自分の好きな暗黒街・ヴァイオレンス映画とどこが違うか考えました。何と言ってもこれは青春映画です。肉弾戦の中に魂のぶつかりあいを希求するまっすぐな若さと熱さの映画です。スタイリッシュな暗黒街のアウトローたちと違うのはこの青春ゆえの破壊力でしょうか。ヴァイオレンスを扱っていても映画の印象は自分の中ではずいぶん違いました。ところでコミックは知りませんが映画の中の武装戦線、自分には有名になる前のウイレム・デフォーが大人不良役で出ていた「ストリート オブ ファイアー」という映画を彷佛とさせました。そういえば女性歌手のシーンもありましたね。昔好きだった映画も思い出させてくれて嬉しかったです。 クローズZERO 最凶エディション (数量限定生産)カスタマーレビューピックアップ 漫画も好きだが映画も気に入った!って人にはオススメの商品です。 武装戦線TシャツとGPSリストバンド付き、両方とも黒色で割とシンプルなデザインです。TシャツはMサイズ、リストバンドもなかなか丈夫そうなものでした。 クローズファンならコレクションにいかがでしょうか。 価格的にも見合っていて、私は満足しています。 カスタマーレビューピックアップ
地方のため、半ば諦めていたのですが、手に入れる事が出来、とても嬉しいです↑↑ 内容も最高☆めちゃめちゃ満足してます♪ 魁!!男塾 プレミアム・エディション(2枚組)
特価:¥ 4,678(税込) 発売日:2008-05-14 売上ランキング:DVDで447位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画の内容に関してはスタンダードエディションの方に書きますので ここではプレミアムエディションのみの特典について書きます まず ●アウターケース付きデジパック仕様 外は黒一色シンプルで中は赤の男塾マンガコラージュ ガクランっぽくていいんじゃないでしょうか ビニールを外しても帯がちゃんとついたままになる設計が親切です ●オールカラー8Pブックレット まったくの期待ハズレです 油風呂、獨居房、驚邏大三凶殺の絵が見開きでデカデカと書いてあるだけです それぞれの解説すらありません いいかげん過ぎです これならついていない方がましです ●ピクチャーレーベル 映画の1シーンなんですけど、まぁ普通な感じです ●メイキング ふつうにメイキング、そこそこ楽しめました ●未公開シーン 完全な未公開シーンは幻のエンディング1個だけです・・・ NGシーンは未公開シーンとは違うと思うんですが・・・NGシーン集でも作りゃいいのに・・・ ●スタッフキャストインタビュー メイキングの中でちょっとコメントするだけだったような・・・ ●公開初日密着ドキュメント まぁよくある感じ、普通です ●男塾外伝 これがオマケとしては一番よかった 数分のショートストーリーで富樫にラブレターが来るまでの経緯なんですが これがあることで、なんか富樫が救われますよね まぁなんちゅーか 見るべきものはメイキングと外伝ぐらい 特典関係も散漫で作りこみが足りない感じです カスタマーレビューピックアップ
この作品を作りこむのは難しいが、キャストも原作ソックリで良かったと思います。★4の理由はJと雷電がいないこと!あの2人好きなんだよなぁ・・。そこがおしい! 銀色のシーズン プレミアム・エディション
特価:¥ 5,245(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:DVDで443位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ あまりにもいい映画だったので劇場で3回お金を払ってみました。洋画・邦画問わず初めてのことです。スキーアクションにはらはらして、物語に笑い感動し泣いて、最後は元気なる・・・こんな映画は最近ないですよ! ワールドカップスキーヤーに期待する地元の人、その重圧に勝とうとする選手の生き様。彼をバックアップする友人そして都会から何かを求めてきた美女・・・どれもこれも人生の縮図です。雪山の美しさ、そして冒頭のスキーシーンはまるで007を見ているようにスクリーンに釘付けになりました。 監督他俳優たちはスキーをするのが今回が初めてとのこと。全くスキーをしたことがないからこそ何にも捕らわれず純粋なドラマ作りが出来たのかも。今年は「4ce cut the wind」などスキー映画(スノボではない!)が制作されスキーファンにはうれしい限りです。年末には「銀色のシーズン2」かテレビシリーズ化してまた魅力あふれるキャストに会いたいですよ。お願いします。フジテレビさん。 カスタマーレビューピックアップ 最後の写真は集合写真でなく主人公二人が建て直した氷の教会で結婚するシーンにして欲しかった。というか見たかった。 雪崩起こす所は正直イライラしました……玉山さんは、どの作品でもキャラが変わってない(期待してた人だけに残念)ドラマにすれば良かったと思う カスタマーレビューピックアップ とても残念な作品。もっと面白くできるだろうと思わずにいられない。ストーリー自体は宣伝映像を一度観たら誰でも想像できるような単純なもの。ただしそれなりに意外な展開もあるのでそれは別にいい。問題なのは次の二点。 先ずキャラクター。主人公の二人はいいけれど、他の連中の掘り下げができてない。3馬鹿トリオの一人は台詞も見せ場も過去話もろくに無く、ほとんど空気。もう一人は過去話が少し出てくるが、本当に少しだけ。しかも、その程度でいいの?というほど簡単に解決。その時に出てきたかつての後輩も、てっきりライバルキャラ(ベタだけど)かと思ったら、実はただの空気って何だそれ。存在価値の無い背景キャラが多すぎる。 次にアクションの見せ方。序盤は良い。掴みとしては十分なレベルだろう。中盤の見せ場でも華麗で爽快なスキーアクションを堪能させてもらった。ただしそれだけにクライマックスが余計にショボく感じる。普通、映画が始まってから終盤に至るまでに溜め込んだ鬱憤やストレスを、クライマックスで一気に晴らして観客にカタルシスを与えるものなんじゃないの?なのに何で肝心な部分のアクションが一番アッサリしてるんだよ。最後のオチとは全く違う部分でモヤモヤが残る。 結局、(役者が頑張ってるのは分かるが)派手に宣伝するほどの作品じゃねーな、って感じ。 カスタマーレビューピックアップ
田中麗奈演じる七海が3日後に結婚式を挙げる為に、とあるスキー場にやって来る。そこへ瑛太演じる銀ら3人組の悪ガキトリオが起こす騒動に巻き込まれてゆくのだが…。 まずオープニングの3人がスキーでゲレンデを滑走するシーンが圧巻だ。また舞台となった白馬の山々の雄大さがそれに彩りを添えている。ただロッジの屋根の上まで滑るというのは少しオーバーな感じもするが…(笑)。 それからストーリーに着目すると、今時ダウジングで温泉を探索しようという青年(彼ら3人組だ)がいるというのが珍しく、それに何でもアリというこの現代にあって何かしら素朴さを感じさせるのも好ましいポイントだ。 ベタな青春恋愛ドラマとしてこのストーリーを描くのではなく、こういった青年像だという主張で描かれていて、かといってドライであるという訳でもない作品だ。それにこの作品を見ていて久々にスキーに行きたくなった。もう少しブレイクしても良さそうな、魅力的な作品だ。 タクミくんシリーズ そして春風にささやいてカスタマーレビューピックアップ 原作が好きなので期待をしていた分、いろんなことにがっかりしました。 原作を知らないとついていけない話の展開。キスシーン・ベッドシーンのごまかし。 座談会とかの映像で「きれいな」とかいう単語がよく出てきてましたが、ごまかすことがきれいな、とはとても思えません。 タクミとギイの気持ちが通じ合うという話なのだからちゃんとやって欲しかったです。 役者でいえば、タクミ役の柳下さん、ギイ役の加藤さんは、タクミとギイとして見れたのですが、高林役の齋藤さんはどうしても原作のイメージに合いません。 佐智役の相葉さんはイメージは合うんですが、今回の話に無理に出さなくてもよかったんじゃないか、と思います。 個人的にイメージが一番ピッタリだったのが赤池役の滝口さん。 立ち姿が凛としていて好きです。 役者の芝居はいいとは言えませんが、初恋に悩むギイ、タクミを宝物のように大切に扱っている、というのはとても伝わってきたのでよかったです。 タクミくんシリーズは他にもいろんな話があるので、続編を作ることがあるのなら期待をしています。 カスタマーレビューピックアップ 原作が好きなので期待して映画を観ましたが、おいおいと突っ込みたくなると 所が多々ある映画でした。しかし原作にこだわらなけらば十分に楽しめる 映画だと思います。これまでのBL映画といえばシリアスな物語が多かったので この突っ込みどころ満載のBLコメディ?は新鮮でよかったと思います (原作を忠実に再現していないと絶対嫌だという人にはお勧めできません。) タクミ君役の柳下大君はとても可愛くてタクミ君のイメージにぴったりだったと 思いましたし、ギイ役の加藤慶祐君はギイのイメージとは違うなと思いましたが、とても さわやかなギイを演じてくれてよかったと思います。しかし二人とも演技の点では う〜んと思うところが多くてとても残念だなと・・まぁそこはまだまだ若手の俳優さん なのでこれからに期待したいものです カスタマーレビューピックアップ 原作の大ファンとして言いたいのは、演技力も大事ですがビジュアルも重要という事です。 あの高林くんはなしでしょう。演技力もビジュアルも疑問です。 タクミくんの世界が壊されました。他の出演者は、原作(イラストを含め)を多少は参考にしてくれたのかなぁと思えますが、高林くんだけはどうして?という思いが消せません。その点だけが残念でした。 カスタマーレビューピックアップ 他の方も書かれていますが、何ともお粗末で直視できないような映画です。 これが劇場公開されていたとは、ちょっと信じたくないような。。 ここまで衝撃を受け、最初から最後まで爆笑した映画に出会ったのは初めてかもしれません。 他の方も書かれていますが、俳優陣の演技ははっきり言って絶句してしまうレベルです。 唯一齋藤ヤスカさん(ボウケンブラック、何で出ちゃったの。。)や 羽多野渉さん(この方、声優さんだそうで本作で俳優デビューだとか…)は許せました。 ただ他の皆さんは…。。 一応、最近の作品を見る限りでは少しずつ成長してきているのではないかなと思います。。 タクミ役の柳下大さんは『みこん六姉妹2』に出演していますが、見ていても本作以上の衝撃は受けませんし、 ギイ役の加藤慶祐さんは『仮面ライダーキバ』の名護さん役がなかなかハマっていると思います。 俳優の演技以上に痛いのは、脚本と演出です。 俳優に演技力がない分、少しは彼らのキャラクターや特徴を生かした演出ができなかったものかと思いますね。 そして、脚本。なんですか、あれは。さむすぎる台詞の数々に大爆笑ですよ。 単調な展開の仕方に全く引き付けられず、先も読めてしまい、短いはずの物語が異様に長く感じました。 人間接触嫌悪症もあっという間に…だし。 あれは結構なトラウマだと思うのですが、あれで良いの?という印象を受けました。 エンディングは嫌いじゃないですけど、都合良すぎの展開でした。 滝口さん演じる赤池君はどこにでも現れるし、牧田さん演じる野崎君は最初から最後まで不憫だし。 監督も「ありえない」と思った箇所が多々あったそうです。 笑って語っていたけれど、おいおい、監督としてそれで良いのかい? 何のためにこの作品を撮ったの?自分なりに表現したいことがあったのでは?? と突っ込まずにはいられませんでした。 と酷評するために作られたような作品なのですが、絶賛したいところが1つだけあります。 それは主題歌!!GOING UNDER GROUNDの『さかさまワールド』は予告編でも非常に印象的でしたし、 エンドロールで流れたときも爽やかな気分にさせてくれる名曲でした。 ということで、見事に☆も付けられないような作品ですが、素敵な主題歌ということで☆1つ。 間違いなく爆笑できる映画なので、腹筋を鍛えたい方、ぜひぜひ♪笑 カスタマーレビューピックアップ
原作が好きなので期待をしていましたが....消化不良って感じです。 演技が下手というのはしょうがないとして.... 原作を知らない人が見たら理解しがたい部分もあるんじゃないかな(人間関係とか)...。 短い時間の中に詰め込み過ぎて肝心な部分があやふやになってる気もします。 これは出てる俳優さんが好きな方用ですね...。 グミ・チョコレート・パイン限定版
特価:¥ 5,082(税込) 発売日:2008-06-20 売上ランキング:DVDで699位 DVD / 近日発売 予約可 さくらん 特別版カスタマーレビューピックアップ 蜷川実花さんのはいつも通り毒々しいサイケな世界感で、 土屋アンナさんはいつも通り「にやり」が上手くて、 木村佳乃さんはいつも通り悪役も結構ハマっていて、 椎名林檎さんはいつも通り歌詞の意味がさっぱりわかんなくて、 そうやって画、音、演技がうまく合致した良い映画だったと思う。 少なくとも、観ている間は引き込まれた。 菅野美穂さんはあまりに艶っぽく綺麗だったので、 少々不格好な裸の尻の骨格が、アンバランスに見えた。 妖艶で粋でもの哀しいあの原作を、うまく実写にしたためていたと思う。 蜷川実花さんはスチール専門だからなのか、 ワンカットワンカット切り取っても充分伝わるような印象に残るシーン作りが上手いなと思った。 それだけに庵野秀明が見切れた時はちょっと…と思った。 何気に出たがりなのだろうか、あの人は。 最後の二、三場面はまったくの蛇足だったと感じた。 あんなエピソードはわざわざ脚本に明文化して示さなくとも 容易に想像出来るだろう、むしろ、 私たちの頭の中の映像に留どめたほうが、 刺激的に余韻が残るはずだったのに。 「ぶっ殺してやる」とか、「三つしかない」とか、 いちいち言わなくていいのに。 がっかりな終わり方だった。 それでも、舌を巻くほどのゴージャスな世界観と、 それをギリギリのバランスで張り詰めさせている ストーリー展開と台詞回しは圧巻。 縦書きのエンドロールは初めて観た。 カスタマーレビューピックアップ これでお金取っちゃあ駄目っしょ。映像は確かに美しい。が、明らかにキャスティングミス。現代風にアレンジとはいえ、和風テイストな作品に、ある程度の演技力は必要。が、土屋アンナの大根っぷりにはかなり興ざめ。全くスクリーンの世界に入り込めなかった。もっと他にいただろうに。それに引きかえ、菅野美穂は光っていた。作品としては、もう・・・何も言うまい。 カスタマーレビューピックアップ 残った感想は、縁起もセットも音楽もがちゃがちゃ。というものでした。 想う切なさは儚さのない土屋アンナ氏の視線の流し方、棒読みのように聞こえてしまう台詞。ありったけの色を詰め込みメリハリがなく、肝心な血の赤や川や霞む空の色彩が殺されています。 蜷川氏は自分の本業を意識するあまり原作者が表現したかった“極彩”の意味を理解しきれていなかったのではないでしょうか(事実、原作者の安野氏はアンティーイクの着物をコレクションし、その色彩感覚をエッセイで絶賛しています)。 もっと時間をかけて噛み砕いてから撮るべきだったかと・・ カスタマーレビューピックアップ この映画をわざわざ映画館まで足を運んでお金を払って見た方々がお気の毒で仕方ないです。 土屋アンナのあの声、あの棒読み、あの顔 もう見る気なくなります カスタマーレビューピックアップ
原作がすごく好きだったので、きよ葉が土屋アンナって 聞いたときはえ・・・と思ったのですが、映画をみて それまでの土屋アンナのイメージが180度変わりました。 すごいと思った。河原で泣きじゃくるシーンが大好きです。 演技とか超えたものを感じた。それまでにきらびやかに着飾って激しく タンカを切っていたきよ葉がほんとにただの女の子に見えた。 顔をくしゃくしゃにして泣きじゃくる姿を前にして抱きしめたくなりました。 でもその後にすぐみせる、もうけもんさ!という女としての覚悟。 それまで彼女が演技をしてるのを見たことはなかったけど、 こんなにモデルもミュージシャンもとマルチな活動なのに、 どれひとついいかげんにやっていない彼女の根性を見た気がした。 だからこそ監督蜷川実花も賭けたんだと思いました。 確かに登場人物の感情の流れが丁寧に書かれていないので、 なんとなくストーリーに流されていると思いましたが、 型にはまった、「映画」としての完成度がどうとかより、 この作品を見て何を感じるかが大事な気がします。 ある意味、戦う女の人にはとても共感できる作品だと思う。 私はラストの奇跡のような光景と、椎名林檎の唄、とても好きです。 それから東信さんの花がすばらしいです!! スマイル 聖夜の奇跡
特価:¥ 3,063(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで547位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 実在の人物を元に描いた作品。 この実在の人物は小学生の時自分がホッケー部キャプテンの時の先生です。 まさかあの先生の話が作品になったとは公開直前まで知りませんで。 見る予定もなかったのですがもちろん行きました。 ちょっと違いますね。 実在の人物を知ってるだけに。笑 ただいい話なので見る価値ありです カスタマーレビューピックアップ 想像していた映画と違っていたポイントが2点あります。 それは、アイスホッケー・チームの話なのでスポ根映画かと思ったら、もともと力のあるチームだけれど、メンバーが少ないとかケンカ早いとかの問題があって勝てないでいるチームという設定で、スポ根映画でなかったこと。 男勝りのフィギュア・スケート少女や、少年力士、コザックダンスのロシア少年などをメンバーに加入させたり、監督(森山未来)の繰り出す素人ならではの奇策を講じたりと、チームが生まれ変わる変化球的展開。 もう1点は、行きがかり上、ホッケーチームの監督をする事になってしまったホッケー未経験の男が繰り広げるラブコメディかと思いきや、そういった部分もあるにはありますが子供達の話が中心になること。 その他は、迫力のホッケー・シーンとか陣内監督お約束の、微妙な笑いのコントとか、ドタバタとか思ったとおりの映画でした。(笑) あと、スマイラーズのエースである昌也くんと、東京から引っ越して来たフィギュアスケート少女の礼奈との淡く切ない恋もストリーラインの一つになっています。 それで、この礼奈ちゃんが病気になって、病気の礼奈の為にスマイラーズは一丸となって奮起することに、また、その他のチームメイトそれぞれの家庭の事情なども挿入され、彼らに感情移入させておいてラストの決勝戦へと盛り上げるというベタベタな展開は、もうお約束でしょう。(笑) 子供たちは何しろ本物の選手なので、動きに嘘がない。スピード感と迫力あるホッケーシーンを魅せてくれます。 『恋愛』『家族愛』『友情』『病気ネタ』『笑い』と、色んな要素を詰め込んでいるので、バラエティ感はありますが逆にポイントが薄まった印象もあります。でもまぁ、良い意味でベタな展開で、誰でも安心して楽しめる映画にはなっています。 カスタマーレビューピックアップ 楽しく嬉しく悲しい物語です。 子供たちの表情が生き生きと描かれています。 ホッケーシーンは迫力満点です。 こどもたち各々の思いが深みを与えていきます。 音楽(名曲ぞろい)も映画の各シーンにあっています。 映画で見逃した方は是非!! とても、楽しく嬉しく悲しく・・・ 思い出深い作品となると思います。 カスタマーレビューピックアップ 途中まではエミリオ・エステベスが出てた映画に似すぎて……でしたが ラストシーンは、そうくるかって感じで鳥肌が立ちました。 テーマ曲の『リトルドラマーボーイ』の大合唱シーンも良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
爽快度・清涼感バツグンの作品です。クリスマス時期でなくてもおススメ、快作です。見終わった瞬間、感動が胸を打ち、熱いものがこみあげてきました。。。 アイスホッケー未経験だが少年チームを優勝させたという実在名監督をモデルに、森山未來さんが「夢をあきらめちゃダメなんだ!」と弱小チームを熱血指導。そのチームのエースの少年と、難病のフィギュア少女のせつない初恋。彼女のため、監督の恋のため、そして少年たちみんなのために、彼らはすべてを燃やし全道大会で奇跡を起こし続け、そしてその結末は。。。 コミカルな展開に笑ってるうち、ぐいぐい引き込まれます。スピード感溢れるアイスホッケーシーン、美しい雪景色と氷上のさわやかなロマンス、リンクでのクリスマスソングの大熱唱、そして公開時のコピー”本当の奇跡は一番最後にやってくる”の意味が、ホントの、一番最後の最後にわかるんですが、ここで「聖夜の奇跡」の意味が静かに、じ〜んときて。。。胸の深いところに響き、爽やかな余韻を心に残します。 スポーツものの最高水準作とおもいます。監督、そして演技はシロウトという実在ホッケー少年たちにも拍手です。笑って、泣けて、そして心から感動できる、素晴らしい映画とおもいます。ぜひ多くのかたにみていただきたいです。 銀色のシーズン スタンダード・エディション
特価:¥ 3,063(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:DVDで693位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
公開直後に観賞。いやー、雪山に行く前に観てよかった!行きたくなりましたよ。 ストーリーは、寂れたスキー場で「雪山の何でも屋」をする雪猿三人が大暴れ。 彼らに手を焼く温泉宿の従業員たちは、町おこしに掲げた「氷の教会での結婚式」 に熱心に取り組みます。その結婚式を挙げに東京から来た花嫁はスキーの初心者 で、偶然出会った雪猿の一人にコーチを依頼する、というもの。 多すぎて(最後まで見ても)よく分からない伏線が多いので、花嫁七海とコーチ銀の やりとりを中心に見たほうがよいでしょう。話が進むと明らかになりますが、銀も七海 も過去に傷があり新たに前に進めない面を持っています。しかし、その初心者の七海 が最終的にボーゲンでスロープを降りられるようになった際に一言「下ばかり向いて ちゃだめですね」。この言葉の後、一気にクライマックスに向かいます。 この二人、主演同士だけど、片や結婚式を控えた花嫁とあって、ラブストーリーに なりそうでならないもどかしさ(面白さ?)も楽しめます。 また、温泉宿の従業員はどなたも個性的なのですが、結局はサトエリのジャージ 姿と、サトエリの乱闘時の強さにすべてが霞んでしまいました。 雪猿の一人祐治は玉山鉄二が演じていて一押しだったのでもう少し活躍してもらい たかった。最後のシーンもKYっぷりが目立つ演技にされてるし。次に期待。 さてさて田中麗奈。花嫁七海を演じています。 新品のスキー板を担いで駅を降りるところから始まります。あぁ眉そろえてるなぁ、 とちょっとがっかり。スキーを終えて温泉でくつろぐシーンもあるのですが、むしろ それより風呂上がりの上気した濡れ髪の浴衣姿にグッときます。湯冷めする勢い で長時間映してほしかったのですが…このシーンはエンディングでも出でくるので 終わっても席を立ってはいけません。DVDになればメイキングで見れるかなぁ。 あと、笑いの神はいつも通り憑いていて、フェンスに突っ込むところから、練習中に 不自然に転ぶところや、銀がキスをせまるところまで、いつでも笑いが起こります。 あ、銀がキスをせまるところは、銀の仕草で笑いが起きてるのかも。 |
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