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Amazon人気商品ランキング/ホラーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:945/総ページ数:95 最終更新日:2008/08/30 DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete setカスタマーレビューピックアップ いやいや〜!これはすごかった!自分は漫画も何も見てなくてこの映画を見ました^^これは自分の中では邦画史上最高のサスペンスでしょうw玄人さんもこうゆう天才VS天才ってゆうの好きだろな〜wwでも素人さんでも十分楽しめる作品!年齢問わず万人にうける作品でしょう!中には否定する人もいるでしょうがほんの一部ですw今までの俺のレビューを見て納得された方や参考にできた方!!絶対見て〜!!サスペンス好きなら絶対面白いですよ〜!! ★最後に一言★後編ではデスノートが二つになるのでちょいとややこしくなるかもw カスタマーレビューピックアップ 面白かったです。正直、ここまで上手くまとまるとは思いませんでした。 映画は原作よりも社会派という感じで、「犯罪」に対するそれぞれの姿勢がより真摯に語られています。 以下は、ホントに欲を言えば・・の部分なので、怒らないでぜひお読みください(笑) 原作では、月とLの、予測不可能な頭脳戦が何より面白かったのですが、 映画では「天才という設定なら、ここはぜひ出してほしかった・・」という場面が、月とL共にかなりあって、 頭脳戦を謳う割には、少々物足りなく、もったいなく感じました。 あの時間内で、これだけまとめ上げた手腕は、素晴らしい!と思うのですが、 作品の純粋なファンとして、デスノートの魅力を十分伝えきるには、 もっと長編でやってほしかったです・・・良かっただけに! ただ、一番残念な点がLの設定です。 映画でのLは推理というより勘に近い部分での発言が多く、 ホントは彼の論拠には、それなりのしっかりとした裏づけがあるのに・・と思うとかなり歯がゆかったり。 ラストでは面目躍如ですが、Lの立場に対して、序盤からあまりにも周囲が四面楚歌すぎる気がします。 仮にも「世界の切り札」なので、もっと尊重して、捜査の指揮者として大人扱いすべきではないかと(笑) ただでさえ世界の警察機関を指揮できる名探偵という 浮世離れした設定なので、 推理や統率にかなりの天才ぶりを発揮しないと、彼の存在自体リアリティに欠けてしまいます。 Lが個人的に好きだったため、ここだけはとても残念でした。☆3つか4つか迷うところです。 エンディングは、かの人が倒れる(と思われた)ときの状況や、ラストの慎重さに欠ける自白まがいの行動、 フリがばれずにすむところ等、少し強引だった点もあるように感じますが、後味は良かったです。 こんなエンディングが用意されているとは、うれしい驚きでした。 原作を知らずに観て 面白いと感じた方は、細かな内容を忘れた頃に、ぜひ原作やアニメを観てみてください。 映画とは内容がまずまず違いますし、エンディングも異なります。 アニメはほぼ原作と同じですが、やや登場人物に同情的な視点となっております。 どちらもさらに綿密な頭脳戦が楽しめますので、ミステリーやサスペンスのお好きな方には、ぜひおススメです。 カスタマーレビューピックアップ 邦画では数少ないエンターテイメント色の濃い作品で、まぁまぁ楽しめます。 以下くだらない突っ込み(原作含む) ・FBIの国外活動は違法なのだから、ライトはあの時点で通報しておけば問題無かったじゃん ・某人物が拳銃で自分の頭を打ち抜くものの、全く血が出ていない。 ・ヒロインよりライトの妹の方がかわいい カスタマーレビューピックアップ ラストに向かうにつれて、原作のLならば口にしないであろう台詞が増える。特にオチは最低。個人的には、原作に忠実?どこが?という気分だった。 ただ、原作を知らずに映画として楽しむ分には十分だと思うので星3つ。原作大好きな人は敢えて見るようなもんじゃないですよ。 カスタマーレビューピックアップ
これは 戸田恵梨香を視(み)るべき映画である事を 直ぐに悟りました。 強く抱き締めたら 身体が折れてしまうのでは、と心配になる程に細い、“ミサミサ”こと 戸田恵梨香の脚を包む、ボーダー柄のオーバーニーソックス姿が 大変素晴らしかったです。 あの脚に挟まれたい。あの脚を開かせて、その奥に顔を埋めて見たい。‐そんな欲望が湧き起こるのを禁じ得ません。 ‘脇全開’も魅せてくれた、尿意を催(もよお)す監禁のシーンでは、身体拘束をされたまま 衣服や太股を濡らしてくれても良かったです。 魍魎の匣 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 第一にカット割り、気分が悪くなる。第二にセリフ、聞くに堪えない。 カスタマーレビューピックアップ 『魍魎の匣』に出てくるシンゴン、(<<〜シフルフル〜>> をインターネットのgoogleで検索して見ると、検索結果は わずか2件でそれらしいシンゴンは見当たりませんでした。 シンゴン(<<〜シフルフル〜>>は、真言密教より、神道系に近いように思えます。 たとえば、 <<ひふみよいむなやここのたり、ふるべ、ゆらゆらとふるべ>> と唱える。<<布瑠の言>>に似せているようにも思えます。 江戸時代末期から昭和のはじめにかけて、神の言葉を操り、 あまたの奇跡を顕した超人たちがいた。日本の歴史で語られること のない、そんな神人をまねて、作られたと思われる教団、 映画『魍魎の匣』では、不幸を匣(はこ)に封じ込める謎の教団 が登場しています。 少女バラバラ殺人事件の被害者に共通するのは、謎の教団との関係 美馬坂の研究所(箱屋敷)と謎の教団との繋がり、 霊感探偵榎木津礼二郎(阿部寛)、古本屋にして拝みやの京極堂(堤真一) 作家の関口巽(椎名桔平)、普通でない記憶力を持つ探偵助手の 中禅寺敦子(田中麗奈)、刑事の木場修太郎(宮迫博之)、一癖も二癖もある 人物が登場します。『姑獲鳥の夏』を見た人には、お馴染みの面々だけど、 それだけに待ちに待った感がありました。私が好きなのは、京極堂の語りですが 謎の教団との対決、巧みに言葉を操り、つき物を落とすように 謎を解決する。その匣(はこ)の中には、なにがあるのか? 謎が解き明かされて行くにしたがい、結末がしりたくなり、 先が知りたくなります。 カスタマーレビューピックアップ 原作と別物として見れば 役者の演技も素晴らしいし面白い作品 原作と比較しすぎて評価が下がるだけ。 カスタマーレビューピックアップ はじめから、「あの」原作を全く忠実に2時間程度の映像に収めるのは難しいだろうな。 とは、思って覚悟を決めていたんですけど・・・・。 映画の冒頭から「????」「あれ、なんか私勘違いして原作のストーリー覚えてるかな?」 と自分の記憶を疑ってしまいました。。。。 ちょっと、覚悟が足りなかったみたいです。 原作『魍魎の匣』の映画を見るというよりは、『魍魎の匣』を参考にした映画を見ると思った方がいいかもです。 あと、原作のシリーズを何度も何度も読んでいて、自分の中で各キャラクターが出来上がってる人が見ると 登場人物が出てくるたびに、自分の中の何かが「ガラガラ」と崩れるかもです。。 (私がそうでした。あの体格のいい関口さんはダレ・・) でも、映画的には面白かったと思いますし、映像も綺麗でした。 『ウブメ』の時よりも、原作を知らない人にも優しい作りになっている気がします。 個人的に、豊川悦司の京極映像が見てみたいです^^ カスタマーレビューピックアップ
はじめに断っておきますが、私は原作を読んだことはありませんし、京極夏彦の世界観というものも全く知りませんが、映画としては単純に楽しめました。 前作と比べ、ストーリーも分かりやすく、あまり邦画をみることのない私でも楽しめる内容でした。 古神道のイメージや京極堂の雰囲気なんかが気に入っています。 ただ、上海ロケはどうなんだろうか。どう考えても戦後の日本とは雰囲気が異なっているように思えるし、まだ前作の方が戦後の日本を彷彿とさせる感じはあった気がする。 画面の色合いは好きですが、中国の建物はあまりに主張が強すぎて、あの世界観には合わないような気がしたので☆三つです。 HORRORS OF MALFORMED MEN : 江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間カスタマーレビューピックアップ 期待以上の完成度!! この映画の良さを知らない人は、人生で大きな損をしています。石井+乱歩ワールドにどっぷり浸かって見たい人は即購入をお勧めします!! カスタマーレビューピックアップ 中に入ってるライナーノーツがへたってたり、パッケージの中に盗難防止タグが貼ってあったりしてますが輸入版はこれが普通なのかな? 映画は面白い!昔の作品なのでセリフ回しに味があります! かなり、アッパー系だと思います! 合言葉は「おっ母さ〜ん」! カスタマーレビューピックアップ 「孤島の鬼」は乱歩の中でも最高傑作だと思いますが、 この映画はほぼ、本当にうまくそれを再現しています。 乱歩の世界(雰囲気)が凄くよく伝わります。 かなり前に映画館で「姑獲鳥の夏」と「犬神家の一族」と これの三本立てオールナイトをやってたので映画館で見ました。 しかも、前の二本が終わってこの映画になった時、「せっかくの 機会なので一番大きいスクリーンの館に移ってご覧ください。 こんな機会、もう二度と無いと思いますから」と言う支配人さんの 粋な計らいでいつもは話題作がかかるでかいスクリーンで見られて 妙な感動におそわれたものです。 カスタマーレビューピックアップ 本作DVDがリリースしているのに遅れて気付き、慌てる者1名。(08.1現在) かつてサンプル版が流出、一部の間でのみ家庭内鑑賞が可能だった時代から、 ついに「奇形人間」一億鑑賞時代がやってきた!! ファミコンお茶の間進出並みの事件だ。 もう観ていても、他から笑い声はいつもの場面で聞こえてきません、 いつ泣くも笑うも貴方の自由。 由利&大泉両氏登場(上田吉二郎氏も含)で笑える以外は薄れた記憶を取り戻すように静かに観ました。 乱歩好きだった石井監督も、鬼っ子扱いなこの作品がピュアにリスペクトされる機会を嬉しく思う事でしょう。 各ご家庭でじっくり観ていきましょう!! 万歳!! カスタマーレビューピックアップ
噂にきいていた被差別映画でしたが、前半は近親相姦、後半は奇形人間のオンパレードって感じでした。よく言われる「奇形人間を差別する人間こそ異常!」的なメッセージは、土方氏の「貴様等に奇形人間の気持ちが分かるか!」的な台詞以外では感じられませんでした(でもその一言に相当心打たれましたが)。あと、唐突に明智が登場してどんでん返しが起きるなど、ストーリーもかなり難解でした。全体的に見せ物的という感は否めませんが、ですが、ラストの「お母さーん!」の花火、そしてこの様なタブーに挑んだ石井監督に感激しています! 魍魎の匣の箱(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 本作品に関しては前作とはガラッっと変わった分、楽しめました(と云うしかないのですが)。 皆さん各々が描いている京極作品像とは全てにおいて違っていると思います。そういう意味でがっかりする面もあるでしょう(当方もしかり)。 大御所が鳴物入りで手がけ、新進気鋭の監督が斬新映像化し、無名逸材が低予算でガンバッて撮り、私達はこれから様々な京極映像を観せられる事でしょう。しかし「それでも京極映画化を観続けていきたい」との想いは皆さん共通かと思います。 京極作品は沢山あります。何より「映画化されなくなる」のが一番ツライです。 そしていつか「横溝金田一と市川崑作品」の様な出会いを期待しながら観続けていこうと思います。 京極さんも「ほおー」、「マジ?」、「それはないだろー」と1作1作を楽しんでる事と思います。 カスタマーレビューピックアップ 監督や脚本家が原作をまるで理解してないのは置いておこう。 原作と全く関係無いミステリ映画として観た場合。 正直意味がわからない。 最初から最後まで理解出来ない、謎解きも何もあったもんじゃない。 ただ、役者が豪華でショッキングな場面があるだけ。 起承転結が無い作品。 まぁ笑えるっちゃ笑えるかな〜、最後の黒木瞳が。 私からすると、前作の方が格段にマシだった。 カスタマーレビューピックアップ 京極夏彦が、この作品の特典ディスクや前作「姑獲鳥の夏」の 特典ディスクで「原作ありきの映画は原作と切り離して作るべきである」と 言ってます。 それは確かにそうです! この作品も原作とはかけ離れてはいると思いますが、それはそれで良いと 思います。 脚本も良く練っていると思うし、あの時代の雰囲気も良く出てると思う。 と言っても中国ロケだから日本っぽくなく異世界な感じがなかなK良いです。 登場人物の掛け合いも前作以上に面白いですし。。。相変わらず関口の扱われようは 可愛そうです。。。 最近、こういう感じの作品が無いので久しぶりに楽しい映画だと思いました。 でも。。。。関口はやっぱり永瀬の方が適任かなと思ったのは自分だけでしょうか。。 カスタマーレビューピックアップ 原作を読んでいないので、原作ファンの方には申し訳ありませんが、なかなかいい映画でした。難解な内容をテンポよく映像化し、複雑で重々しい内容であるはずなのに、キャラクターが生き生きとしていて、内容についていけなくても不思議と見入ってしまいます。 京極堂と関口君や榎さんとの関係もコミカルに、かつ男の絆を感じさせる演出がよかった☆原田監督の映画が好きなこともありますが、原作は別としてもひとつの映画として楽しめました。エンディングにかけては少し間延びした感も否めませんが、全体としてはGood♪ カスタマーレビューピックアップ
ストーリーやキャラクターやスピードについては、まあだいたい他の皆さんと同意見です。 話が違う・性格が違う・早すぎる。 前半の構成はコマギレで急ぎ足なのに、クライマックスが冗長。 でも、音楽は良かった。 テーマミュージックは落ち着きがありつつ、哀しい秘密を思わせる笛の音。激しいシーンでは神経に訴える弦の音。 そこは褒めていいと思う。 稲川淳二の超こわい話 怪 1カスタマーレビューピックアップ これほどシンプルに、程よい味付けが絶妙な調和を具現化しているのも、稲川氏の魅力である。 話を聴き、頭の中に、その情景が浮かぶのは まさに秀逸な点は周知の如く… 『樹海2006』『乗客は死神』は特に面白い。 発売時期は他にも類似作品が出るが、このシリーズは必ずチョイスしたいところだろう。 カスタマーレビューピックアップ
最初から淳二氏の話術にやられました、最高です。 今回初めて聞く「ギンガムチェックの女の子」「乗客は死神」は薄気味悪かったです。 全体的良く、安心して見れます。 ほんとにあった!呪いのビデオ29
特価:¥ 3,152(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで5220位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 本編開始から2分5秒のところに白い手のようなものが見える(画面中央)のですが、本編では一切ふれていません。誰か気付いた方いますか? カスタマーレビューピックアップ 最初の「白面の…」では、顔が映る前に出てくる部屋の天井に「白い手」が見えましたね。「占い師」の中に出てくる2人目の女性の「友達の留学前の失踪」の話は、内容に少しばかり矛盾があったような…。まぁ気にしないでおきましょう。 カスタマーレビューピックアップ 作りかそうじゃないかはどうでもいい。本当の恐怖がここにある。 カスタマーレビューピックアップ 今回は全編通してはっきりと映るモノばかり。 最初の「白面の女」でツカミは良。 中盤の「お正月」や「ダンス」等、ダイレクトな怖さでたたみかける。 しかし所々やりすぎてフェイクさがむき出しになっている部分や 3つも伸ばしておいて最後の「占い師」が不発だったところもあるが 前作28があまりにも悪かったせいか中々楽しく見れました。 カスタマーレビューピックアップ
ほんとにあった!呪いのビデオ29を期待して見たんですけど、途中から見る気がなくなってしまいました。 まだ呪いのビデオ26を見てた方がまだマシだなと思ってしまいました。 稲川淳二の超こわい話 怪 2カスタマーレビューピックアップ 1を見終えた後 すぐに鑑賞していただきたい。『南房総… は臨場感があり 楽しめます。 恐さというよりも、話を聴きながら、その世界観を想像することができる希有な作風は、今作も健在である。 オチを期待する方にとっては面白みがないと云われますが、その世界観を楽しむタイプの方ならば、秀逸でしょう。 やはり、何が必要で、何が不必要なのか…その見極めが出来ている作品は素晴らしいの一言につきます。 ホラーファンのみならず、朗読や話術などを専門に勉強している方にも参考になると思います。 カスタマーレビューピックアップ
五話と少ないですが中身はは良いです。 最後の「宿坊にて」は淳二さんの体験談で怪談伝説1の話とは別の話で不思議な話です。 初めて聞いた「アキコ」も有りそう話ですが…怖い。 「何人いる?」は淳二さんの語りを見ながらだと怖さ倍増です(個人的ですが) 壁男カスタマーレビューピックアップ 内容は、深くて難解で、いつもの堺雅人さんのさわやかな笑顔が壁男に取りつかれて、狂気な捉え所のない不気味な笑顔で、あんまり良く見すぎたら、堺雅人さんのイメージが変わってしまいそうで、いつものさわやかな堺雅人のイメージを大切にしたい人は、直視し過ぎない方が良いと思いますが、特典的には、舞台挨拶や試写会などで、堺雅人さんのさわやかなコメントや笑顔があり、北海道撮影で、タダで北海道に来られて堺さんの大好きな海鮮『うに、いくら』に釣られて、、、みたいなコメントも可愛らしく、この特典だけでも、堺雅人ファンなら、買う価値もあるような、、、。でも、いつものさわやかなイメージを壊したくない人は、あまり見ない方が良いかも、、、。堺さんの演技が上手すぎて、堺さんの狂気に満ちた微笑が、ちょっと、怖いかも、、、。最後の結末は、きつねにつままれた様で、それなりにミステリーな感じで良かったのでは?でも、ちょっと、恐ろしいかな、、、。後味が悪いというか、あまり何回も繰り返し見続けられない気はします。 カスタマーレビューピックアップ 一度見たときは、つくり出された存在の壁男に取り付かれる仁科が悪いんじゃないっ、と思った。でも、二度目に見たときには、本当にこの映画の世界には、本当に壁男いるのかも・・と思ってしまった・・少なくとも壁男の存在は現実なんだよね、仁科にとって。 そしてラスト。一度目のときは、えーって感じでしたが、2回目のときは、境目のあやしくなった現実と非現実の間そのものを暗示してるのか?とか思ったりして。 その時の見る人の見方によって、全然変わって見える不思議な映画。3回目見たらどんな感想になるのか。また全然違ったところに引っ掛かって全然違う感想になるのか。もう一度また見てみたいです。 カスタマーレビューピックアップ この作品の内容には全く期待していませんでした。 ただ堺雅人さんの演技が観たくてみました。 思った通りの内容で 「内容が無いよう〜」などと 古典的なギャグを言いたくなるような感じでした。 きっとなんだか分からないような内容だろうな、と思っていた通りでした。 面白くなくてもいい、 ただ堺雅人さんの姿、演技が観たい、 というだけの目的だったので 満足です。 主役ですから登場シーンが多いので。 これまで彼の演技で見たことがないシーンや 表情も見られたので とてもよかった。 だけど この作品・この役にそれなりの思い入れを持って 演じていたであろう堺雅人さんには こんな感想は申し訳ないですね。 ごめんね。ダーリン。 カスタマーレビューピックアップ うーん。期待しすぎていたからか、ストーリーがいまいちピンとこなかった・・・ ずっと思わせぶりな感じが続いているだけで、正直な所よくわからなかったです。 堺雅人さんの演技が素晴らしいことと、CM以外で見たことがない小野真弓さんの演技が以外といいかも っていうのがすべてでした。 二人の演技を見たいと思ってる方にしかおすすめはちょっと・・・ カスタマーレビューピックアップ
私は人ごみに弱いんで全ての映画はDVDを買って観ます。 LDで持っている物や以前TVで観た物などは「ああ、これは面白かった。」 「これは買うほどじゃあない。」と分かるのですが観ていないでまったく情報のつかめない物は レビューを参考にします。 ですからレビューが無い物は作り手側の内容を見るしかありません。 そうすると時々このような駄作に当たります。 ああ…、人間の屑さん、何でもう少し早く書いてくれなかったのでしょう。 私もあのズラズラと書いてある出展リストに騙されたのです。 家のお蔵入りの棚に入れてしまいました。 もう2度と観る事は無いでしょう。 稲川淳二の超こわい話 怪 3
特価:¥ 2,368(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで9403位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的には、『造り酒屋の遺影』が興味深い。 実際に経験したとするならば不気味な印象を受ける。 今回の3作は なかなか興味深い話があり、聴き応えあり。 カスタマーレビューピックアップ
「造り酒屋の遺影」「貯水池」はイマイチでしたが同じく初めて聞く「ダミー人形」は怖かった(不気味な話です) 今回の怪1〜3には全体的に良く個人的に満足してます。(淳二殿の話術は国宝級ですね) 怪談新耳袋 殴り込み
特価:¥ 3,310(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで3332位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 実話怪談「新耳袋」シリーズに出てきた場所に、実際に行ってみよう!という、バラエティ番組の特番みたいなこの作品。新耳袋の情緒が好きで、怪異を検証するなんて無粋だ!という方にはお勧めできません。 しかし、メンバーのヘタレっぷりは観ていてとても微笑ましいです。幽霊マンションに行っても外観を撮影するだけで終わっていたり、トンネルから霊らしき声が聞こえてきてダッシュで逃げ出したり、狐火を写真に撮る為に狐火の悪口を言ったらそれらしき写真が撮れてしまい、慌てて土下座したり。。。「ギャー!」なんていう漫画みたいな悲鳴を、生身の人間が叫ぶのは初めて聞きました。 それなりに怪異らしきものも収録されていますが、それより彼らの果敢なヘタレっぷりが可愛いので笑ってしまいます。更には裏話満載のオーディオコメンタリーが面白くて、これまた笑ってしまうので、怖さを求めているなら大ハズレでしょう。でも、これだけ笑えてこの値段なら、下手なお笑いのDVDよりいいんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ うまいなぁ…と感嘆させられた点は、共感にも似た出演者たちと我々鑑賞者たちの近似した気持ちではないか? 等身大の反応が自然なのである。 怪奇スポット探訪系の作品には、意味不明な自称霊能者たちの減なりする解説やら陳腐な演技などで台無しが多い中では希有な作品である。 バチ!っと霊が観れる訳でもないが、日常からの乖離感を味わうには程よいテイスト。 ただ、私的にはこのパターンで続編を作ったとしたら おそらく見ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 古城に舞う狐火。 ついに明かされる「山の牧場」内部。 犬鳴峠での鳥肌必至の霊の声。 新耳ファンならずとも心霊スポット好きには堪えられない内容となっています。 明るい撮影陣が怪異に直面する様子はガチの恐怖。 最近観た心霊モノではイチオシの作品です。 続編の発売に期待してます!! カスタマーレビューピックアップ いやー、評価あんまり高くないみたいですね。確かに見た目真面目さに欠ける面子なのでふざけ過ぎという声が多いのも仕方がない気がしますが、変な霊能力者が同行したりするよりは一般人の素のリアクション的な雰囲気の作品になっているので、個人的には楽しかったです。 また、心霊スポット突撃というと稲川淳二の「恐怖の現場」シリーズがありますが、あちらは怪奇現象が誰が喋ったかもわからない「うっ」とか謎の発光体ばかりでマンネリなのに対し、こちらは多少グレードアップされています(殴りこみでも謎の発光体は一部ありますが・・・)。 ゾッとする内容を期待するのであれば厳しいですけど、一昔前の心霊スポット突撃みたいな内容好きな方であれば〇だと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
本当に馬鹿馬鹿しい。予想通りだ。笑えてくる。すごい収穫を期待してる人は完璧に裏切られる。TVの特番並みだ。でも、予想通りなのになぜ購入したか?って…答えは簡単。これ系の馬鹿馬鹿しいのが、だーい好き!なのである。昔の川口浩の、何とか探検隊が好きな人は、笑いながら超楽しめるはず。食事の間のおやつみたいなものだ。 |
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