定価:¥ 5,565(税込)
特価:¥ 4,024(税込)
発売日:2010-03-21
売上ランキング:DVDで24位
ユーザー評価:![]()
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/キッズ・ファミリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:22694/総ページ数:2270 最終更新日:2010/03/13 侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!!(特別限定版) [DVD]
特価:¥ 4,024(税込) 発売日:2010-03-21 売上ランキング:DVDで24位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 劇場版は4歳の息子と一緒に見に行きました。 前回のものより上映時間も長く それなりに楽しめましたが、 大人が面白い!!!という程のものではもちろん無く、 色々な次元に飛ばす意味がさっぱりわかりませんでした。 あと15分プラスして元の世界に帰るまでのやりとりなんかが あると面白かったのに・・・。 でも!エンディングが凄く良かったのでもう一度みたいです! あと限定版についてくるメイキング見たさに予約しま〜す。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で見てきましたが最高の私の中では歴代VSシリーズの中では一番面白かったです☆ どちらかと言うとゴーオン好きでエンディングの曲で興奮MAX(∀) 子供連れてって良かったと言うより見に行って良かったという気持ちです(笑) アバレン時代から見てますがとにかく歴代のなかで一番好きかも♪ 見終わった時点でDVD購入決めてました☆ カスタマーレビューピックアップ 子供(3歳半)と主人と3人で観に行きました。 それまで戦隊ものには興味のなかった子供が初めてハマったシンケンジャーがお目当てで、ゴーオンジャーはほとんど知りませんでしたが、十分楽しめました! 逆にゴーオンジャーにも興味が沸いたようです。 しかも子供はこれが初めての映画だったにも係わらず、飽きもせず終始画面に釘付け! 終わった途端「あ〜面白かった!」と、とても満足した様子。 ストーリーのテンポもよく、笑える箇所も満載☆ アクションシーンも見応えあり! エンディングも最高☆特に殿の動きに注目(笑) 主人も面白かったと言ってたし、また観たいと言い出した子供と殿好きの私の為に購入決定! 買って損はない一品です☆ カスタマーレビューピックアップ 例年のVSが単に後日談、もしくは単なるテレビシリーズの焼き直しになっているのに対し、この映画は二つの現役戦隊が競演しているかのような印象を受ける。「あ〜、そういえば当時こういうネタあったねー」といった面白さではなく、小林靖子さんの手で新たな息が吹き込まれており、スタッフ達の作品に対する愛を感じた。 走輔、軍平、アニ、ボンパー等の繰り出す小ネタの数々はとても面白かったが、やはりゴーオンジャーの魅力はガイアーク抜きには語れない! バッチードは映画の新キャラで、賢い狡い強いと三拍子そろっているが、ギャグと礼儀は忘れない、これぞまさにガイアーク!という憎めないキャラ。三大臣も出番は少ないが非常に美味しいシーンである。 そしてアクション。 冒頭の巨大戦からして刮目すべきものであった。意図的に動きを減らし、また下から撮った画を多くすることで、非常に重量感を感じさせる質の高い巨大戦。CGでドンパチやっているのとは違った一戦である。 殿と走輔の闘いはまさに圧巻の一言に尽きる。戦隊でこれほど骨の有るアクションを見たのは久々のことだ。人質をとられた際の、殿の外道っぷりは痺れるほどで、また多くのファンを獲得したのではないか。 単にシンケンジャー+ゴーオンジャーというだけでなく、それ以上の物が見られた。満足である。 (バッチードの「である」はアクセント間違えるとボエールになってしまうのであ〜る)。 カスタマーレビューピックアップ
仮にもVS作品ですので、ゴーオンジャー側からのレビューも必要かなと思い…。 映画館で観てきた感想を、そちら側から。 作品自体の出来は良いです。昨年のVSはVシネ用を映画に仕立て直したもの、それに比べて今年は端から映画に 撮ってあり、尺も長く、見応えありです。 皆さんのおっしゃる通り、シンケンファンなら☆5でしょう。 ゴーオンは、好きなキャラによるな、と思いました。 走輔ファンならまず買いです。かなり比重が置かれ、満足できると思います。 本放映時とは違い黒髪になってますが、髪型は彼の顔立ちの良い部分を出してますのでTV版よりカッコイイかも? (個人的には赤い髪が好きでしたが。) 軍平は出番は多くないですが、彼の味のあるキャラが生かされており、おいしいとこ取りなのでお勧めです。 他のメンバーは微妙です。その人が出てるならなんでも!という方は言うまでもないですが。 この辺は感じ方なので、どこかで確認していただくしかないと思います。 私は走輔が好きなので、☆4。連だったら☆2ってとこでしょうか。 帰ってきた侍戦隊シンケンジャー 特別幕 限定版 (初回生産限定) [DVD]
特価:¥ 4,618(税込) 発売日:2010-06-21 売上ランキング:DVDで58位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 喜ぶ人の気持ちも 期待する気持ちも分かるけど。 まだ作品が出てもいないのに 星5つ評価はいかがなものかと思います。 TV本編はきちんと消化した、きれいなラスト だったので(やや物足りなかった気もしますが。 「その辺はVS戦隊の描写で解消するだろう」と 思っていたところでした) これ以上、どの辺りを描写・掘り下げるのかな? と言う気持ちがあります。 期待半分、不安半分です。 楽しみだけど、蛇足ストーリーにならない事を願いたい。 (本編は100点なのに、続編はイマイチ、佳作。なんて いくらでもありますから・・) そして何より、原則一年限りの戦隊・仮面ライダーで 続編を望むと、本当にきりがないと思います。 ネガティブな意見ばかりで申し訳ありません。 ですが、私の経験上・・ 作品が出る前の過大評価は 十中八九、空振りを招きます。 そういう気持ちを込めて、現時点では ☆3つにさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ 諸般の事情で修正の入ったであろう本編。シナリオの小林靖子さんの、本当に書きたかった、シナリオライターズカット版が見てみたい。 カスタマーレビューピックアップ TVシリーズが終了し、終わってしまったんだなぁ〜と寂しい思いをしていたのですが公式サイトを見て驚きました。まさかのOVA版として帰ってくるとは。内容はどんな感じになるかは分かりませんが「帰ってきた」というタイトルから最終回のその後の物語になるのか?それともTV版の血祭ドウコクを倒すまでの中で起きた戦いを描いた物語になるのか?個人的には最終回後に事件が起きて成長した6人が再び集まりアヤカシを倒すという物語を希望しているんですが・・・。まあどっちになっても再びシンケンジャーが観られるなら嬉しい限りです。(●^o^●) という理由で期待と嬉しさを込めて☆×5です!!! カスタマーレビューピックアップ
最終回を見終わってこのサイトを見たら本作品の情報が、速攻予約しました殿様 カールじいさんの空飛ぶ家/ブルーレイ(本編DVD付) [Blu-ray]
特価:¥ 3,651(税込) 発売日:2010-04-21 売上ランキング:DVDで43位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 後々3D版を出すのはミエミエだが家庭用では方式が異なるのでどうなるか…。 DVDとのセットの意味は不明。内容は大人から子供まで楽しめるストーリーになっているのが嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ 最初に、10分ほどカールじいさんが妻エリーとどうやって知り合ってどうやって暮らしてきたかのエピソードが描かれます。これが、とてもリアルで、思わずウルウルしてしまいます。じいさんにとって、どれだけエリーが特別で失うことが大きいか悲しいか、その淋しさが身に沁みます...。 何時も明るく楽しいピクサー映画にしては、映画の冒頭にいきなり泣き所がやってきて、かなりせつないです。結局、そのせつなさが映画の全編を支配しているんですが、映画を見終わって、単に「面白かった」という感想だけに終わらない、微妙な感想を味あわせてくれます。 そもそも、風船で家が飛ぶとか、南米まで1日で行っちゃうとか、これぞ漫画の発想ですよね。夢がああるし、それがとっても心地いい。 でも、動く風船の表現はかなり緻密だし、リアル過ぎないリアルが、空を飛ぶことの説得力のある動きを実現手の込んだ映像に、ピクサーの手抜きしない職人気質を感じます。 じいさんの冒険旅行には、幸い仲間に恵まれます。太っちょ少年のラッセル、新種の鳥ケヴィン、ある特殊能力持った犬のダグと、まるで鬼退治に行く桃太郎のような布陣になったのは偶然でしょうが面白い。 少年ラッセルのパーソナリティにも影があり、当初うっとうしいと思った少年にじいさんは幼き頃の自らを重ね心を開きます。一方、その鬼に当たる人物にも悲しい理由があって、じいさんとの過去の因縁がうまく絡んで来ます。 ただ、環境保護、高齢化社会、都市開発、家庭問題などを挟みテーマが散漫になって、本来亡きエリーとの夢を叶えるための旅が後半そっちのけになっちゃったのは惜しい。序盤にあった妻エリーへの愛情への呼応する感動が少々ボヤけてしまった。 とはいえ、本作の原題である『Up』には、カールの家が空に上昇するUpとともに、cheer up (元気づける)意味が込められているように感じれるほどカールじいさんに元気をもらいました。 カスタマーレビューピックアップ DVDをなんでつけたのか少し考えてみた 画質を見比べろってことだなきっと まあ、安いしいっか カスタマーレビューピックアップ 今回のディズニーCG超大作はおもちゃでも動物でも車でもなく人間が主役。今までとは趣向が違います。 個人的にはそこまで面白いとは感じませんでした。今までのが圧倒的に面白かった。ただいい映画ではあると思います。 アカデミー賞のアニメーション部門だけでなく作品賞自体にノミネートされたぐらいですから。 もうDVDは買っても意味がないので今回のDVD付きは邪魔なだけです。 DVDの画質は今のハイビジョンテレビでは正直不快に感じる時もあります。素晴らしい作品なのですからきれいな画質で観るべきです。 カスタマーレビューピックアップ
作品自体の評価は★★★★★です。WALL-Eより全体の質感がアップして、劇場で子供と一緒に見て感動しました。 他の方が書いている「DVD入らないから安く」というご意見ですが、私はDVDあった方が嬉しいです。Blue-rayは居間にしかありませんが、この手の作品は実は車の中で子供たちに見せておくという機会が一番多い。Blue-rayプレーヤーが搭載されたカーステレオなんてそう簡単に買い換えられるもんじゃありません。 多分、PIXER&ディズニーのことですから、こういう子供がいる家庭の状況を考えて、こんなセット販売をしているのだと思います。 カールじいさんの空飛ぶ家 [DVD]
特価:¥ 2,462(税込) 発売日:2010-04-21 売上ランキング:DVDで46位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 冒頭の15分ですでに涙がこぼれそうになる・・・。妻と共有した少年の頃の夢を追い続けるじいさん、少年と出会い心を少しずつ開いていくじいさん、夢と現実のギャップを目の当たりにしたじいさん、心に染み入ります。ただ涙腺を刺激するだけでなく、ストーリーの意外性、南米の奥地という舞台設定もさることながら、モップみたいなイヌ、やたらカラフルな南国調のトリなど、サイドのキャラクターの造形にも目をみはるものがあります。アカデミー長編アニメーション賞を受賞したことも納得。 カスタマーレビューピックアップ 最初に、10分ほどカールじいさんが妻エリーとどうやって知り合ってどうやって暮らしてきたかのエピソードが描かれます。これが、とてもリアルで、思わずウルウルしてしまいます。じいさんにとって、どれだけエリーが特別で失うことが大きいか悲しいか、その淋しさが身に沁みます...。 何時も明るく楽しいピクサー映画にしては、映画の冒頭にいきなり泣き所がやってきて、かなりせつないです。結局、そのせつなさが映画の全編を支配しているんですが、映画を見終わって、単に「面白かった」という感想だけに終わらない、微妙な感想を味あわせてくれます。 そもそも、風船で家が飛ぶとか、南米まで1日で行っちゃうとか、これぞ漫画の発想ですよね。夢がああるし、それがとっても心地いい。 でも、動く風船の表現はかなり緻密だし、リアル過ぎないリアルが、空を飛ぶことの説得力のある動きを実現手の込んだ映像に、ピクサーの手抜きしない職人気質を感じます。 じいさんの冒険旅行には、幸い仲間に恵まれます。太っちょ少年のラッセル、新種の鳥ケヴィン、ある特殊能力持った犬のダグと、まるで鬼退治に行く桃太郎のような布陣になったのは偶然でしょうが面白い。 少年ラッセルのパーソナリティにも影があり、当初うっとうしいと思った少年にじいさんは幼き頃の自らを重ね心を開きます。一方、その鬼に当たる人物にも悲しい理由があって、じいさんとの過去の因縁がうまく絡んで来ます。 ただ、環境保護、高齢化社会、都市開発、家庭問題などを挟みテーマが散漫になって、本来亡きエリーとの夢を叶えるための旅が後半そっちのけになっちゃったのは惜しい。序盤にあった妻エリーへの愛情への呼応する感動が少々ボヤけてしまった。 とはいえ、本作の原題である『Up』には、カールの家が空に上昇するUpとともに、cheer up (元気づける)意味が込められているように感じれるほどカールじいさんに元気をもらいました。 カスタマーレビューピックアップ カールじいさんが、妻との思い出を回想するシーンでうるうる、そこから 一気にアドベンチャームービーに変わる。 そこからが、おもしろいこと! 迫力ある映像。カールじいさんの冒険にいつのまにか参加したこどもと鳥と犬。 カールじいさんも最初は頑固で、みんなを邪魔者扱いするとこもあったけど最後には固い絆ができていた。 実写では絶対不可能なじいさんの馬鹿力とか、見てたらありえないことだらけで笑いっぱなし。 最後は、妻との過去の思い出にひたるだけの人生から、前向きなじいさんに変化していて、年をとっても前向きに生きていこうと思わせてくれた。妻もそういうカールじいさんを空から見て微笑んでいるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 『積み木の家』よろしくカール夫妻の出会いと別れを描いた映画の冒頭の10数分間を観るだけでもDVDを買う価値有り。因みに残りの1時間ちょっとはそれまでとは全然違うアクション全開ストーリーです。 カスタマーレビューピックアップ
映画館では、3Dでやっていました。そちらに興味があって観に行ったので、内容は殆ど知らなかったのですが、まあ、良い映画でしたよ。既に映画評などで書かれていますが、冒頭の20分。実は、3Dのためのショートフイルムかと思ったくらいです。内容は余り触れないほうが良いと思いますので、これ以上は控えますが。そこから、この映画は始まるんですね。観ていると、そこでパチンと夢から覚めるみたいな感覚になります。そして風船旅行へ。いろんなことがあって、ラストシーンになって、やっと「ああ、このことだったか」と再び蘇ってくる、いかにもディズニー映画と思わせられました。夢が必要なのは子供だけじゃありません、という感じでしょうか。是非、観てください。 NHKいないいないばあっ!~ブンブン ブキューン!~ [DVD]
特価:¥ 2,486(税込) 発売日:2010-03-17 売上ランキング:DVDで32位 DVD / 近日発売 予約可 NHKおかあさんといっしょ 最新ソングブック 「ありがとうの花」 [DVD]
特価:¥ 2,462(税込) 発売日:2010-04-21 売上ランキング:DVDで73位 DVD / 近日発売 予約可 仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイド MOVIE大戦 2010 コレクターズパック [DVD]
特価:¥ 5,234(税込) 発売日:2010-05-21 売上ランキング:DVDで197位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ディケイドはお祭りライダーだから劇場版は合格点です初夏には超電王トリロジー3部作が公開されます新電王&ゼロノス&ディエンドが主人公んーっ今から楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ ディケイドの方は最強フォーム勢揃い(クウガ、電王は新しい奴)だったりテレビ版とは違うラストが印象的だった。完結とは言い難いけどこういうラストは好きである。果てしなく旅は続く的な、ね。 Wの方はテレビ版のもう本当の始まりという装いが良くおやっさんがなかなかいい味を出していたと思う。今までの映画ではなかなか良作だと俺は思う。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論呼ぶのも、型破りな流浪のライダー・ディケイド故に、、と考えれば、気にはならなかったですね、個人的にですが。。 (皆を敵に回したまま終わったんじゃ、可哀相過ぎません?余談です w) ダブルと、もチッとガッツリ絡んでもらえてたら、尚良かったですね、あと鳴滝が結局ナニをしたかったのかが分かれば(笑) 翔太郎とフィリップが見せるシリアスな一面とおやっさん=スカルの燻し銀な処が、非常に高得点です!(フィリップの名前の由来にも感嘆) 大樹の飄々としたトコが、少し鳴りを潜めちゃったのと、キバーラライダーをもう少しfeatureしてほしかったので、☆-1です。 夏海ちゃん、素敵でしたょ(笑) カスタマーレビューピックアップ ディケイド完結編・Wビギンズナイト・MOVIE対戦2010の三作品がリンクする劇場作品。 ディケイドはディケイドらしく、ライダー達を豪華に参戦させ最強フォーム勢揃い。 WはWらしく王道ストーリーを突き進み伏線回収と共に本放送へ新たな伏線を紡ぐ。 そして二つの世界が融合し、最大の敵を相手にWとディケイドが立ち向かう。 全てを通して見た感想だが、完全に「Wの物語」という印象を受けた。 映画ラストに現れたある人物がそれを物語っている。 全平成ライダー最強フォーム、全平成ライダーFFR、WのFFRとディケイドならではのお祭り要素もしっかりと組み込まれ面白い映画だった。 Wのファングジョーカーが映画先行として登場したが、短い時間ながらもきちんと活躍しており強烈な印象を見るものに与えてくれた。 ディケイドの物語は終わったが、Wはまだまだこれから。 この劇場版を見ればWの物語がさらに面白くなるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
映画館で見てきましたDVDは買います 作品としては面白いと思いますが… ディケイドの謎な部分はあまり解明されていませんWとの世界に無理に繋がるので不自然な感じも受けます 大ショッカーの存在もなんとなく不透明な感じ… まあでもディケイドらしい話なのでこれはこれでありかと。 Wの吉川晃司は存在感有りすぎですね主役の2人を完全に食っている気がしますでもカッコよかった! TV版ディケイドの消化不良を完全に消化出来ない部分もあるけどディケイドらしい終わり方をするしビギンズナイトはWを見る上では押さえておきたい部分ではありますね 再度見返したいと思ういます 買う価値はあると思うので☆4つをつけました 侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦(特別限定版) [DVD]カスタマーレビューピックアップ 時間が短すぎる。 天下分け目の決戦と銘打っているのに、なんだこの拍子抜け感は。 前半の戦闘は完全にダイジェストになっていて、いつのまに1万の軍団が出てきたのか語られてもいない。 何か、TV版の2話構成の後編だけ見たみたいで、消化不良だ! ただし、殺陣の良さはさすが銀幕版といえるぐらい光っている。 自衛隊や政府のエージェント等といっしょに戦う姿があっても良かったんじゃないかな。 昔にあった「東映まんがまつり」(4〜5本で2時間)並みの時間では無理か・・・。 カスタマーレビューピックアップ アナグリフ方式(赤青メガネ)の3Dですが、3Dの本編はカットによって3Dと2Dが混在してあります。 具体的には、冒頭のキャストの名前が出るあたりは3D。 タイトルバックの後の屋敷のシーンは2D。 六問船は2Dと3Dの混在。 神社は人物のアップになると2Dでナナシがいるカットは3D。 そして戦い。変身は全て2D。 ナナシがたくさんいるカットは3Dでシンケンジャーの写ってるカットは2D。 アナグリフ方式だとシンケンジャーの色が判別できなくなるからでしょうか? よく見ると赤青のにじみがあるカットが2Dで、にじみが無いカットが2Dだとわかります。 ちなみに劇場では全編3Dでした。 中途半端な3Dにガッカリです。 1010年は3D対応テレビと3D対応ブルーレイプレーヤーが発売されるそうなので、その時はアナグリフ方式ではないブルーレイの発売を期待します。 点数は、中途半端な3Dなので★★くらいですが、ストーリーが面白いので★★★にします。 カスタマーレビューピックアップ 他の3D映画のDVDよりは確かにいくらか見づらいし 目も疲れるかも。(焦点が微妙にあいにくい所がある。この為か画面奥の方 がややぶれていたりする)アナグリフ(赤青)で色が失われるのは 昔から仕方のないこと。でも、背景白黒でも、五人の色はちゃんとわかる。 (ピンクはややつらいけど)内容は素直に楽しめる感じ。 ただ、3Dを生かした演出はここにもない。 もっとバンバン飛び出して、子供喜ばせてやれよ!って感じ。 ほとんどこちらには飛び出さないし、はみ出てくることもない。 (一説には余りリアルにこちらにでると逆に子供とかが驚きすぎるから 最近のの3D映画はわざと昔ほど飛び出さないのだとか。 昔より内容に責任があるからか) 映像自体は別に立体でなくても迫力があるし、色も派手派手な方が シンケンジャーファンは十分楽しめると思うので、3D目当てだけで考 えている人は高すぎる限定版を買うより2Dだけの通常版を買った方が良いかも。 カスタマーレビューピックアップ 本編時間が短いので、購入を悩みましたが、その分、ボーナスディスクの内容の充実さに驚きました。 舞台挨拶、上映前説、座談会、コメンタリー…etc。 それぞれたっぷり収録時間を取ってあり、シンケンメンバーの仲良しさ度満載で、これだけでも"特別限定版"を買って良かったな♪と大満足です。 次の銀幕版DVDも、楽しみになりました。 カスタマーレビューピックアップ
劇場で通常上映で観ました。 本編は21分しかないのでストーリーの盛り上がりもなく「えっ、もう終わり?」という早さで終わってしまいます。 この特別限定版のポイントは3D映像なのだと思いますが、これだけに大きな期待をして購入するのは危険です。 我が家では、劇場で観られなかった3Dに期待をして購入したクチですが、DVDが到着して子供2人とともに 付属のメガネをかけて、いざ3D観賞としたところ・・・、あれ?これって3D???? 観る位置を変えても、メガネをかけてるのに画像がダブって見える(汗) 子供も「全然飛び出て見えない!!」と大ブーイングでした。 たまたま焦点が合うとちょっと立体的に見える??という程度です。 付属のメガネは、よく子供雑誌に付いてきそうな「とびだすメガネ」的な切り取り線からパキパキ切り取る仕様の 紙でできたメガネで、よくありがちな赤青のセロファンがついたものです。 かけてテレビを見ても、画像はダブったままでまさに、子供雑誌並みの画像です。 しかも、映像がカラーに見えない! 赤青セロファンのおかげで白黒テレビならぬ赤青テレビ観賞となりました。 (戦隊5人がカラーじゃないのってこんなにさびしいものだったんですね。) たかが21分でも、最後までこのメガネでの観賞はキツイです。 終わった後に目がチカチカしますのでお子様たちは注意が必要ですね。 確かに劇場の3Dとは方式が違いますとの注釈が出ますが、期待を寄せて購入した側にとっては非常に残念でした。 3Dは料金を払って劇場で観て。ということだったのでしょうか・・・。 ただ、他にも特典映像はたくさんあるので、そちらを楽しめればOKかな。 となりのトトロ [DVD]カスタマーレビューピックアップ 魔法、ファンタジー、小さな女の子 の3つが大好きな宮崎の最高傑作と言って良い。ビデオは既に再生不能になる位何度も再生し、とうとうDVDを買ってしまった。それも、子どもよりも親が鑑賞したいがためだ。よく観ていた子どもも既に成人し、それでもこれは大好きだという。 子どもにしか見えない世界、感じ取れない世界 というのは確かにあった。感性鋭く、体験することすべてが発見の連続であるからだ。入院中の母を見舞うために結局猫バスがサツキとメイを乗せて病院まで行くが、その姿は病室の両親には見えない。魂だけが猫バスに乗ったという幽霊説まで出ている、いわく付きのシーンで終わる。ストーリー展開的には、女の子は1人でも良いような気もする。スタジオジブリのプロデューサーは「もともと同時上映の『火垂るの墓』ともども60分の尺の予定が、『火垂るの墓』が90分に延びることになったので、じゃあトトロも80分以上にしようって話になった。どうやって20分も延ばすか悩んでいたが、宮崎監督が『女の子1人増やせば20分くらい延びるだろう』と言い出し2人になった」と語っている。 宮崎駿は戦前生まれで、もうすぐ古稀を迎えようとする熟年であるが、作品作りの意欲とパワーはいまだ旺盛で、今年も新作品を上映するという。良い仕事をするには体力が必要である。 カスタマーレビューピックアップ 実はこの作品、第一印象は今一でした。 「ナウシカ」と「ラピュタ」で宮崎作品の虜になった自分には、 派手なアクションもなく、大きな事件も起きない展開は、 「地味な映画だな〜」との感想しか持てなかったのです。 この作品の良さに気付いたのは、しばらくしてTVで見たときです。 それまでの自分の中での低評価が嘘のように、自然の美しさや人々の 暖かさが次々と心に響き、最後は不覚にも泣いてしまいました。 「人と自然との共生」は、「ナウシカ」や「ラピュタ」でも描かれてきた テーマですが、「こんな表現方法もあったんだ」と感じた次第です。 ちなみに自分が一番好きなシーンは、お父さんと五月とメイの三人が、 神社の大木に向かってお礼を言うところ。今の日本人が忘れてしまった 自然への畏敬の念が、全く説教臭くなく描かれていると思います。 今では宮崎作品の中でも一番のお気に入り。セリフも覚えてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 『ルパン三世カリオストロの城』『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』と続くいわゆる宮崎アニメの頂点に君臨する作品。舞台は昭和30〜40年代の高度成長期を迎える前の日本。病気(結核)の母親の治療の為にとある(舞台設定は埼玉辺り?)田舎に引っ越して来た姉妹が体験する不思議な物語。って今更あらすじを書かなくても日本人が殆んど観たであろう正にオバケアニメ。大人には『あの頃の日本はこうだったんだ』と懐かしみを与え、子供には『テレビゲーム(そもそもテレビ自体がまだ無い時代)や携帯電話(話の中にサツキが電話を借りにある家に行く場面があります。携帯電話どころかそもそもまだ各家庭に固定電話が無かった時代です)が無い時代なんて』と驚きを与える。そこには日本人が豊かさや利便性と引き換えに無くした何かが存在する。思えば宮崎アニメは『魔女の宅急便』を境にストーリーが複雑難解になっていき理屈抜きに楽しめる作品ではなくなってきている。そういう意味に於いてもこの『トトロ」は万人が楽しめる作品である。今のあらぬ方向へ行ってしまった宮崎アニメとは全く違う宮崎駿が一番油が乗っていた頃の素晴らしい作品である。 カスタマーレビューピックアップ まず登場人物が良い。サツキとメイが2人で遊びながらも、心理的部分が見事なほどに描かれている。特にメイがお母さんの退院が延びると聞かされたとき泣くシーンがあるが、あの泣き方は他の人には真似できない。感動です。サツキも強がっていながらも、内面の精神的なショックは抑えきれず、号泣。よくわかります。またカンタがサツキに恥ずかしくて素直になれないでやり取りするシーンは懐かしいですね。あれはあの時代、あの風景だからいいのです。更にはトトロが傘の上に落ちる雨粒で遊ぶ場面もおちゃめでかわいいです。個人的に一番好きな場面は、メイがまいごになって必死でサツキが捜すところ。あの音楽と合わさって涙ボロボロ。とにかく古き日本の良さが存分に味わえ、哀愁漂う世界に日本人が無くしかけているものを垣間見ることができます。不朽の名作です。最後に都市伝説が蔓延してますが、確かにそれらしい場面はいくつか出てきますが、絶対に都市伝説なんか許しません。暇なやつが考えたんだろ。そこまで裏読みしてどうするの。トトロは子どもにしか見えないけどカンタには見えない。なぜ。おそらく精神的関係がある。メイまいご騒動のあと、二度とトトロの姿を見ることはなかったと聞いたことがある。トトロはお化けだとしても死に神などではない。 カスタマーレビューピックアップ
見た後すごいやさしい気持ちになる。 登場人物がみんなやさしい。 泣ける。 忘れていたものを思い出させてくれる映画。 スーパー戦隊シリーズ 侍戦隊シンケンジャー VOL.12<完> [DVD]
特価:¥ 4,506(税込) 発売日:2010-06-21 売上ランキング:DVDで386位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ファンの気持ちをぶち壊すような気がするがストーリーは重みがあって良かったけど最終回はいまいち物足りなさがあった。最後の敵も真の姿とかなく巨大化して死んだり各巨人達の扱いも悪い。あれだけたくさんのフォーメーションがあるのに後半はダイカイシンケンオーばっかりだし。ダイテンクウやモウギュウダイオーなど殆ど出番がなく、もったいないと思った。せめてサムライハオーを3の目対策の巨人にすべきだったと思う。次の戦隊のゴセイジャーに期待したいところである。 カスタマーレビューピックアップ 過去にも傑作と謳われる特撮作品はたくさんありました。 しかしこの「侍戦隊シンケンジャー」は特撮という枠組みなしに考えても傑作と呼ばざるを得ません。 「和」をモチーフとした作り込まれた世界観、ゲストでさえ捨てキャラがいないという魅力的な俳優陣、 流れるとテンションが上がりっぱなしになるテーマソング、綿密に張り巡らされた伏線と丁寧な伏線回収。 もはや一つの大河ドラマといっても過言ではない完成度です。 最終話視聴後はあまりの素晴らしさに放心状態になり後番が全く頭に入りませんでした…。 語りたいことは山ほどあるのですが私が特に素晴らしいと思ったのはやはりバトル! 「侍」がテーマということもあり殺陣の演出がかなり凝っていて毎度飽きません。 スピーディでスマートなのに子供にもわかりやすいように作られていたのにも好感が持てます。 特に丈瑠VS十蔵は真剣で斬り合うという緊張感が画面から溢れ出しそうなほどでした。 キャラクターも一人一人丁寧に掘り下げられまだ序盤だというのに好きなキャラばかりになり、 敵キャラもそれぞれの信念と個性がありそれがまた魅力的でした。 また終盤に登場した例の人物も少ない登場だったのに圧倒的な存在感を示してくれました。 主役の5人は勿論、6人目の戦士や爺、黒子、一年間かけて積み上げたてきた絆が、 終盤になるにつれて強く結び付いていく様は何でもないようなシーンですら涙腺が緩むほどでした。 この最終巻では今までの謎や伏線がきれいに昇華され毎話がクライマックスの盛り上がりを見せてくれます。 最終話を見た後には必ず心に残るものがあるはず。 このようなすばらしい作品を送り出してくれた方々にただただ感謝です。 特別幕を楽しみに待っています。 カスタマーレビューピックアップ きっかけがあって見始めたシンケンジャー。 1年経ったら、この作品は私にとって、「単純に面白かった」という以上のものになりました。 ユーチューブで外国の方が「見終わって、私の中に何かが残った」とコメントされていましたが、同感です。 ネタバレになるので詳細は書きませんが、この作品のラスト数話は子供には難解ではないかという意見をチラホラ目にします。 この点についての、私の考えはこうです。 源氏物語って、相当な修練を積んだプレイボーイの話で、ティーンエイジには分りっこないのに、教科書に載ってたりしますよね。 あれって、今は分らなくても、大人になったら分かる時が来るから、とりあえず読んどけっていう配慮だと思うんです。 大人でないと分らない事情、微妙な人情の機微の描写がシンケンジャーにあるのは事実ですが、これを見た子供は、成長するにつれて「あれはこういうことだったのか」とあらためてこの作品の奥深さを見直すのではないのでしょうか。 私はむしろ、子供の時にこの作品が見れる人がうらやましいです。 シンケンジャーは、見る人を生涯刺激し続けることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 最後はまさしく涙なしでは見られない位の感動の嵐で良かったです! 丈瑠が改めて迷いの晴れるシーンはいつ見ても感動させられます。(特に丈瑠の涙を流すシーンはこっちも感動です!!)ここでもずっと丈瑠を支えてきた流ノ介や源太達も物凄く良かったです。そして、恒例にもなってきた最後の素顔名乗りも最高に格好良かったです。1年間見続けて良かったと思える戦隊シリーズでした。 カスタマーレビューピックアップ
アヤカシと侍達の戦いを描いてきたシンケンジャー最終巻。 志葉家の秘密、腑破十臓との決着、最終決戦。 怒涛の展開が詰め込まれ、最終回では素晴らしい盛り上がりを見せてくれた。 「現代版時代劇」。 最終回での変身しないままのそれぞれの名乗りがその完成形と言えるだろう。 一年間、殿様と家臣としての関係を保ちつつ築いてきた絆は私達に深い感動を与えてくれた。 これは間違いなく、面白かったと言える作品である。 |
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