定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,345(税込)
中古品¥1580 より
発売日:2010-05-21
売上ランキング:DVDで78位
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Amazon人気商品ランキング/キッズ・ファミリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:23555/総ページ数:2356 最終更新日:2010/09/04 トイ・ストーリー スペシャル・エディション [DVD]カスタマーレビューピックアップ おもちゃの愛おしさ、ものの大切さを教えてくれる。 そんなことよりウッディとバズらの愉快な会話、おもちゃの細かい動き、 全てにこだわりをもった製作者たちが作り出した映画です。 結構古いので映像は今と比べればレベルが低いですが、それでも内容はとても素晴らしい!! あなたは必ずトイストーリーのファンになります、特にレックスのファンになります!! 3だけでも楽しめるけど、1・2見てからの方がもっと楽しい。 カスタマーレビューピックアップ 3を見る前の情報収集として買いましたが、 非常に面白くてびっくりしました。 家族でみるには最高です。 というか、大人が見ても何も問題ありません。 とにかく良い出来の映画であると思います。 カスタマーレビューピックアップ ある家のおもちゃたちを主人公にしたCGアニメ。 ピクサーの初期の作品だが、かなりの完成度。 子供の想像力で楽しむおもちゃが、実は見ていないところでは 自由に行動しているというところにすでに夢がある。 おもちゃたちの絶対のルールとして 「人間たちがいるときには『おもちゃ』でいる」というものがあるらしく、 自由に行動しているときと、魂の抜けたおもちゃでいるときの差が きちんと見た目にも反映されているのが素晴らしい。 おもちゃたちは主である子供に遊んでもらえないことを何より恐れており、 新たな遊び道具が子供にプレゼントされるたびに 自分の地位が脅かされないかビクビクしている。 そういった「おもちゃ側の都合」が非常に楽しく、 しかも納得できるものなので良い。 それぞれの性格も個性があり、冒頭で登場するバズとウッディは まさにボケとツッコミの関係になっていて面白い。 今まで綺麗なだけというイメージだったCG作品を 一気にアニメとして楽しめるところまで押し上げた実力はさすが。 映画としてはやや短いが、まったく無駄のない展開と 笑いと感動の絶妙なバランスは本当に見事。 カスタマーレビューピックアップ 保安官人形のウッディをリーダーとするおもちゃたちは、アンディの部屋に住んでいる。 そのなかでも彼は、アンディのベットを独占する一番のお気に入りだ。しかし、アンディ の誕生パーティーで登場した「新入り」のバズ・ライトイヤーに、あっという間にアンディ のおもちゃのエースの座を奪われおもしろくないウッディは、とんでもないミスを犯して しまう。。。 言わずとしれたピクサー映画の金字塔である「トイ・ストーリー」がスペシャルエディショ ンとして帰ってきた。本作の初公開年は、今からもう10年以上前に遡るが、今見かえ してみると実は、本作の“キモ”は当時の技術力の粋を活かし、観客を魅了したフルC Dアニメーションではないことが、如実にわかる。 アニメーションに限って言えば、おもちゃの動きではごまかせるものの、いざ子供を動か してみると人物の動きはぎこちない。また、テクスチャーにも改良の余地があるように思 える。だが、トイ・ストーリーがすごいのは、そんなことにこだわること自体がくだらなく思 えてくるほど、話に引き込まれるということ。物語がしっかりしているのだ。これは、後続 のピクサー作品すべてに言えることだろう。 子供向けアニメだからといって「メッセージ」を伝えることで彼らは手を抜きはしない。子供 時代は子供時代なりに真剣に伝えなければならないことがあるわけだ。それをコミカルに、 けっして教条的にならないよう努め、かつラストに一抹の映画的スペクタクルを混ぜる。 作り手がいったい何を伝えたくて、それをどうすれば上手く観衆に伝わるか。アニメが大 好きな大人たちが最後までアイデアを練りに練っているという痕跡が、手に取るようにわ かるわけだ。 なお、このスペシャルエディションにはボーナストラックもついている。名作アニメーション を立て続けに送り出しているプロのアニメーション集団の一端がうかがえるかもしれない。 ちなみに日本語吹き替え版は、ウッディ=唐沢寿明、バズ=所ジョージの日本ではお馴 染みのコンビだ。 カスタマーレビューピックアップ
トイ・ストーリー単品で勿論いいです。 ですが、トイ・ストーリー3がもの凄くいいです。笑いあり涙あり超感動です。 1・2購入してご覧になってから3を見ると更にいいですよ。 トイ・ストーリー3を見たら絶対1・2とも欲しくなるはずです。 どうせ買ってみるのなら、3を見る前に購入をお薦めします。 私、ディズニーのまわし者ではありません。(笑) 美女と野獣 ダイヤモンド・コレクション (期間限定) [Blu-ray]
特価:¥ 2,926(税込) 発売日:2010-10-09 売上ランキング:DVDで73位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ アカデミー賞史上、初めてアニメで作品賞にノミネートされた作品。本作は誰もが知っているミュージカルアニメであるが、本作を頂点にディズニーミュージカルの黄金期は終わりを告げる。 ミュージカルにとって何よりも重要なのは音楽だが、本作では作詞ハワード・アッシュマン、作曲アラン・メンケンのゴールデンコンビによって素晴らしい曲が繰り広げられ、本作においてアカデミー歌曲賞、作曲賞を受賞している。このコンビは先の「リトルマーメイド」でも歌曲賞、作曲賞を受賞しており、まさに究極コンビといえただろう。 ハワード・アッシュマンは「美女と野獣」の製作時には既に不治の病に冒されており、ハワードはもとよりアランも「ハワードの最後の作品」を承知の上で作品作りに臨んでいた。そしてアカデミー賞受賞式前に亡くなってしまう。 本作の曲はどれも素晴らしい。ふたりの魂の声が聞こえてきそうな名曲である。 カスタマーレビューピックアップ 再販をずっと待っていました! 中古やコレクター商品で購入しようか迷っていましたが、 Blu-rayで登場するということで迷わず予約しましたw 美女と野獣は金曜ロードショーのディズニー特集で 初めて見たのですが、数あるディズニー映画の中でも 1番好きです。 特有のミュージカル、ベルと野獣の心温まる物語、 忘れられないキャラクター達、そしてCeline Dionと Peabo Brysonの主題歌などなど最初から最後まで 魅力の詰まった名作だと思います。 特に印象的なのはやはりダンスシーンですね。何度 見ても鳥肌が立ちますw ダイヤモンド・コレクションの発売日から3Dでの再上映 も始まりますね。劇場でもこの名作に触れてみたいです! カスタマーレビューピックアップ 前回(2002年だったかな?) DVDとVHSが発売された際、 当時 DVD本体を持っていなかったためVHSを購入しました 個人的に ディズニー映画のなかでダントツで1位になるくらい 美女と野獣が大好きなので何回も見ていたら数年後 本体が故障して 見れなくなってしまい しかたなくDVD(本体)を購入 が、もうすでに美女と野獣のDVDは発売しておらず オークションなどを見るとスッゴク高い・・・ あの時の悔しさから10年近くたち、やっと再発売!! まだブルーレイもってませんが購入しちゃいます 発売が楽しみです カスタマーレビューピックアップ もう日本中の「美女と野獣」ファンが待ち望んでいた発売ですね!!!! あの美しいダンスシーンをBlu-rayで観られるなんて幸せです(^O^) いつまで経っても色褪せない珠玉のラブストーリーをゼヒゼヒみなさんに観ていただきたいです! カスタマーレビューピックアップ
DVDを購入した当時、高いと思い迷いに迷って購入。 でも買ってみて「全然高くない、むしろ安い!」と思いました。 本編も特典もあまりにも超豪華だったから。 相当回数見ましたが、今でもダンスシーンを時々見てます。 ブルーレイを買ってもプレーヤーが無いので、 すぐには見れませんが、絶対に買いです。 期間限定ですから。欲しい時にはもう売ってません。 このお値段ならしばらく寝かして置いても全然OKですよね。 トイ・ストーリー2 スペシャル・エディション [DVD]カスタマーレビューピックアップ 自分の子供が将来生まれたら一緒に見たい。 やはり、人形たちの細かい動きやそれぞれのキャラクターの個性に魅了される。 今回は、あるきっかけでウッディが捕まってしまってそこから始まるドラマ。 わくわくと笑いを私たちにくれます。 必ずあなたはエイリアンとレックスのファンになるでしょう。 死ぬまでに何回も見たい。 3だけでも楽しめるけど、1・2見てからの方が楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 3を見る前の情報収集として購入。 非常に面白くてびっくりしました。 映像に微塵の古さも感じることなく、 ストーリーも素晴らしく。 そのクオリティーの高さに 驚きました。これで3を見に行くことが できます。 カスタマーレビューピックアップ またもやアンディの家から離れてしまったウッディを 仲間のおもちゃたちがなんとか助け出そうとする話。 ウッディの行き先をおもちゃたちが推理する過程はなかなか面白い。 登場人物はすべて前作を引き継いでいるため、前作の視聴は必須。 ウッディが迷い込んだ先で新しいキャラクターと出会うが、 新キャラのジェシーは割と自分勝手なので好みが分かれそうだ。 ただ、おもちゃたちの持ち主に対する愛情はやはり素晴らしく、 ジェシーとエミリーのエピソードはグッとさせられた。 おもちゃマニアのマニアっぷりもリアルでいいのだが、 一番のお気に入りは人形直しの老人。カッコいい。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも素晴らしい傑作であったので購入してしまいました! 後悔はないです。 そのまま伏線として3に続く部分もあるので 傑作と噂も高くなっている3を観たい人は必ず観ておくべきでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
今回トイストーリー3が公開になって、今までVHSを持ってたのですが、 この頃は、もうDVDばかりなので、新しく購入しました。 今回映画も観ましたが、やっぱり1も2も楽しめるし、続いて観なくても、 1は1で面白い、2は2で面白いので、子供も楽しんでみています。 今回の3映画公開は、3Dで映像の美しさに感動しましたが、 さすがトイスト―リー1も2もとっても映像がキレイでリアルなので 観てて気持ちが良いです。 今回購入する際に毎日コチラで商品覗いてたら日によって金額が違うので、 少しでも安い日に購入しようと、タイミングみてましたが 今回少し値下がりしたのですが、 買うタイミングも日々迷ってしまいます。 DORAEMON THE MOVIE BOX 1980-1988【映画ドラえもん30周年記念・初回限定生産商品】 [DVD]
特価:¥ 14,519(税込) 発売日:2010-09-03 売上ランキング:DVDで40位 ユーザー評価: DVD / 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。 カスタマーレビューピックアップ まず、付属品から。 ・DVD 9枚 ・ミニブックレット 9冊 (映画公開時のパンフレットを小型に再編集した物) ・特製デジケース & クリアケース 縦19.5cm × 横15cm ×幅5cm デジケースは、67cmの一枚の長方形を折りたたむケース。4つのケースに分かれる。 DVDを入れるのは3つのケースで、ミニブックレットを入れるケースが1つ。 クリアケースは、そのデジケースを入れる透明のカバー。 デザインは、ドラえもんの鈴とポケットの絵柄(つまり、ドラのお腹の絵)。 非常にシンプルなデザインなので、大人が持っていても恥ずかしくない。 ※注意点 DVDがかなり外れにくいので、真ん中を指で押しながら、慎重に取り外してください。子供にはDVDの取り外しはやらせないほうがいいですよ。 ・帯カバー 厚紙で、ドラの大きめのイラストと、収録物の紹介などが書かれている。 これ単体ではクリアケースにくっ付けることができないので、 私は綺麗に剥がれる両面テープでクリアケースに貼り付けました。 ・スペシャルプレゼント用応募券 帯カバーに付いている。 『どらえもん・ザ・ムービーBOX』の3BOX、全部についてくるらしい。 3つめの最終巻に、専用応募ハガキが同封されるので、それに応募券を張るらしい。 商品は、『おでかけドラ DVDキャリー』だそうです。 次に内容のことですが、まず一番最初に思ったのは、記憶の中よりも絵が綺麗だったことです!! VHSの画像が私のドラの記憶だったわけですが、全然違いました!! リマスターの際、当然色や画質が修正されているわけですが、初期のドラ世代の人間にとっては、驚きの改善に感じます。 一番古い『のびたの恐竜』でも、とても綺麗です! 今見てもなんら遜色はなく、現在のアニメに見慣れた方でも、画質の心配はいらないと思います! 躊躇するなんて勿体無い! さて、感想ですが、私にとっての最高の冒険作品は、子供の頃の記憶のドラえもんの映画でした。 そして、再放送がないので、内容を忘れていき、やがて記憶だけが美化していきました。 しかし、このたび再見して、けして記憶の誇張ではないと再確認しました。 王道の冒険プロットに、のびたたちの心の成長物語、目の覚めるような幻想世界。 ドラえもんは、見る人を幸せにするアニメだと改めて感じます。 心から見てよかったと思いました。 これが私のドラえもんなんですね。 まるで、未来に帰ってしまったドラえもんが、机の引き出しから、また顔を出してくれたかのようでした。 カスタマーレビューピックアップ なぜか特典映像についてはどのサイトを見ても(これの単品DVDのパッケージですら)全く触れられていなかったのですが、安心して下さい。既発売のDVD同様の様々な図鑑、予告などが入っています!(恐竜と西遊記しか確認していませんがおそらく全部に入っている) やはりDVDの内容自体は既発売のものと全く一緒だと。(メニュー画面も同じっぽいので) BOXとしての評価は五分五分なところ、不満な点としては中身に比べて外箱がやや安っぽいのと、デジパックがやはり無理やり感がある。 また人によって好みが別れるところだが、ディスクの絵がやや新ドラっぽいのもちょっとマイナス。一作品ごと描かれてるのはもちろん良いのですが。。 良い点としてはやはりデジパック裏の各作品のシーンが貼られている所でしょうか。これを見るだけでも楽しくなります。また各作品のパンフレットも読み応えあるものばかりでグッジョブです! 自分は過去の映画版DVDを一個一個集めてたクチなのですが、同じ状況の方、買い換え推奨致します!どうせ同じ内容のDVDなら豪華なBOXで!収納面、BOXとしての豪華さ、パンフレット、本当にBOXに買い換えて良かったと思いました! カスタマーレビューピックアップ 個々の作品の内容や仕様については既発売の単巻と同じなので それぞれのレビューを見ていただくとして、 BOXとしての内容や仕様についてのみレビューします。 【良い点。】 1.劇場公開時のパンフレットを復刻・再編集したミニブックレットが付属する。 ポニーキャニオンのサイトを見た限りでは 単巻発売は既発売のものを廉価版として再販するだけのようで、 個別にミニブックレットが付属するかどうかは不明です。 特に「のび太の恐竜」のミニブックレットは驚きのボリュームで内容も面白く、 手にした子供たちがバラして遊ぶことを前提にした作りになっています。 当時パンフレットを制作した方の子供たちに対する姿勢が伝わってきました。 2.ケースの幅が小さめで収納しやすい。 BOXの幅が単巻ケース3本分に収まっているので、 単純に計算すれば 単巻でこの9作品を置くスペースに全3BOXを置けることになります。 3.各作品の画像がBOXに印刷されている。 商品画像ではBOXを開いた状態の台紙はただ黄色いだけですが、 実物は収録作品からピックアップしたシーンが各20コマくらいずつ印刷されています。 作品を見る前から「あ、こんなシーンもあったな」「あ、このシーン泣けたんだよな」 と思い出に浸ることができました。 4.後発の2BOXと比べても魅力的な作品が多い。 少々私見が入っているかも知れませんが、 ネット上でのレビューなどで多くの人がベスト3に上げる作品や 私が好きな作品のほとんどはこのBOXに集約されています。 【悪い点。】 1.ディスクを取り出しづらいトレイがある。 ディスクのうち6枚はトレイの両面に収納されているのですが、 特に裏面のディスク(初期状態では「宇宙開拓史」「魔界大冒険」「竜の騎士」の3枚)が 爪は固いわ指は入りにくいわで、非常に取り出しづらいです。 無理に取り出そうとするとディスクが反るか割れるかしてしまいそうですし、 力の無い子供が自力で取り出すのも難しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 正直、映画館でも当時みた作品が多いせいか、 映画ドラえもんでも初期作品の収録された このBOXは、かなりの貴重です! のび太とぴーすけとの別れの場面や、 ジャイアンとペコの奇妙な友情、 バギーのしずかへの切ない片恋、 リルルの自己犠牲による平和。 すぐにこれらの名場面が思い出せるほどです。 そういえば映画ドラではジャイアンは「いいやつ」になるのに すね夫は良くも悪くも変わらないですね・・・。 カスタマーレビューピックアップ
BOXが出るならBOX限定で特典ディスクとか付けてほしかった 単品も安く再発されるので魅力が微妙ですね。 全部そろえたい人限定 それ以外の人はほしい単品だけ揃えるのがよろしいかと 美女と野獣 スペシャル・エディション (期間限定) [DVD]
特価:¥ 2,156(税込) 発売日:2010-10-09 売上ランキング:DVDで85位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ディズニーDVD 最後の難攻不落品が陥落です! メーカーも高いお金を払って、 オークションやアマゾン等で購入している人が多いいのを知ってるだけに、 簡単には再販出来なかったんでしょうね。 再販時間の問題と思ってましたが、 少々長く待たされました。 これで多くの人が適正価格で購入出来るわけですが、 ディズニーDVDは 再販後も暫くすると販売終了になるので、 迷わず 『最大割引率の今』 予約です。 ディズニーアニメの中でも、大人の男性が見ても 感動出来る内容で 唯一手元に置いておきたいDVDです カスタマーレビューピックアップ いつまでも再販にならないので発売されるの待ってました!嬉しい(泣) 内容は…今更語るほどでもないほど有名で素晴らしい物語です…♪ カスタマーレビューピックアップ 美女と野獣はディズニーの中でも「愛」をとても深く表現した作品になっていると思います。 野獣がベルを想い、彼女のために色々するわけですが、その一つ一つが「思いやり」で、人を愛することの素晴らしさを教えてくれます。 彼の優しさが、やがてベルの心を惹き付けるのですがダンスシーンはそれを象徴していて涙が出ます。 こんなにも美しいダンスと音楽は、ディズニーだからこそ出来るのでしょうね。 家族でも恋人でも、大切な人とゼヒゼヒ観て頂きたい。そして今隣にいることの奇跡を感じて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
10年待ちました。再販を心待ちにしていた方も多いと思います。外見だけにとらわれて人を判断してはいけない事。そして、自らが愛さなければ、人には愛さなれない事。等々、たくさんのメッセージが込められた作品です。素敵な映像や楽しいミュージカルも魅力的です。初めて美女と野獣を見た時は高校生でしたが、今は1児の母になりました。我が子にも見せてあげたい大切な作品です。 殺伐とした時代だからこそ、みなさんに見て頂きたい作品です。 となりのトトロ [DVD]カスタマーレビューピックアップ うちの二歳の娘がこれを購入してから一日に二回はリピートするほどはまっています!! カスタマーレビューピックアップ 商品を注文後、早急に送っていただきとても助かりました。 ありがとうございました。 早速、DVDを子供と一緒に鑑賞しました。 映像もとても綺麗で、よかったです! カスタマーレビューピックアップ 超古代文明が遺した人類最終兵器・トトロが光学迷彩、時空操作、反重力子ベーゴマを駆使してサツキ・メイとにゃんにゃんするぅ!!キモ・ブサ・デブの負け組三拍子そろっててもかわいい女の子は手に入るんだぜ!!ああ1000年生きててよかった!! やはりサツキはかわいすぎる!!そして例にたがわずジブリの女はしっかり者!!ツンデレ・カンタもタジタジだ!!カンタといえば宮崎監督の少年時代がモデルだろう!!すなわち宮崎監督はロリコンでMなのだ!!そう、きっとそうなのだ!! さらにツボなのがネコバス!!ネコバスが出ないだけで映画トトロの魅力は半減するだろう!!ネコバスはトトロに呼ばれて走ってくる!!ではなぜトトロはわざわざバス停で待っていたのか??答えは明白、トトロもやっぱりかわいい女の子が大好きなのさ!! カスタマーレビューピックアップ 幼少期の頃、金曜ロードショーやVHSなどで何度も見た作品です。 まだ平和だった昭和のジブリ作品なので、ホント改めて見ると平和の象徴が感じられます。 ミステリー部分もあって、ワクワク感と同時に結構ほのぼのした作品でした。 最初見たのが私が小学校低学年の頃だったので、ネコバスやトトロ、真っ黒くろすけの登場は当時感動と興奮した記憶があります。 BGMやOP&EDも含め、全てにおいて文句なしの作品です。 私は幼少期の頃から何度も見ましたけど、現代の子供達にも見せてあげたい作品です。総合評価は☆5です。 カスタマーレビューピックアップ
大人向け? 子供向け? ノスタルジィに浸りたい大人に向くかというとどうだろう。 私は山の中で生まれて育ったが、トトロにあったことはないし、ねこバスに乗ったこともない。 特別懐かしいとは思えない。 四歳の娘は複数回見ても、既に覚えてしまったストーリーとは無関係にその時なりの面白さを見出しているようで、「またトトロ見る」といって、せがむ。 見ながら平行してトトロごっこが始まる。 自分は同い年の四歳のメイではなく、よりしっかりしたサツキ役がやりたいらしい。 体型的に似通った私は、お父さん役でなく「トトロ」役が割り振られる...。 こちらはもう何度見たか判らないのだが、やはり和やかな気持ちになる。 映像媒体を多用した育て方は戒めているし、DVDアニメという媒体に頼らなくても親子のコミュニケーションはそれなりにできているつもりだが、非日常の媒体から与えられる視点はやはり貴重だ。 当たり前のことであるが、ヒトの最小の構成単位は個人であり、個がいかに自立するかがこれから生きていくうえでは不可欠になるだろう。 それでも、人のつながりの最も原始的かつ最小の単位として、「血縁」は最悪の状況でも安心できるものだと可能なかぎり伝えたいと親の立場として思う。 そのために格好の媒体である。 君のとなりにトトロはいなくても、トトロに似た体型の父はここにいるよ。 仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー コレクターズBOX【DVD-BOX】
特価:¥ 12,011(税込) 発売日:2010-10-21 売上ランキング:DVDで149位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 5月と6月にかけて公開された超電王トリロジー。 二週間おきに3本の連続公開と財布的にも時間的にもファンにとってはキツイ劇場版でしたが、これは3本の劇場版が一つのセットになっています。 見逃した人も、もう一度初めから見たい人にもおすすめの商品です。 個人的にはEPISODE YELLOWが一番「お祭り」という感じがして面白かったですね。 一応、それぞれ別売りされるそうなので、特に気に入った作品のみを買うのも有りだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見に行けなかったのでぜひ買いたい。 また特典ディスクも楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ このサイトに書き込みをするのは何だかんだ言って電王ファンの証拠です全額支払って乗車しよう カスタマーレビューピックアップ というか、ここまできたら割り切って、とことん踊るしかないでしょう。 さあ、柳の下のドジョウを数えろ(笑) カスタマーレビューピックアップ
カブトあたりからか ・コレクターズ版はメイキング修正版や他の封入特典満載 ・ディレクターズカット版は何もなしでカット分追加というのが流れになってますね。以前は逆だったのに 発売時期が遅れる+劇場公開版を購入済であんまり売れなかったのだろうな 私も響鬼くらいまではディレクターズカット版しか買わなかったのに、今はまんまと両方とも買わされているので商売として正解ですね。 まあでるでしょう レンタルの事情があるのかもしれないけれど片面1層×3枚とかではなく2層で1枚か2枚にまとめてほしい 仮面ライダーW(ダブル)VOL.11【DVD】
特価:¥ 4,506(税込) 発売日:2010-12-03 売上ランキング:DVDで211位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 41.42話の刃野さんエピソードにはビックリしました。なんでこの最終章近くに?と、もっと翔太郎君の過去に触れてほしかった!(><) 照井君が捜査に手を出せない分だけ翔太郎君の使いっパシリにしか見えないのは仕方がありませんがもう少し工夫があっても良かったかなと。翔太郎君の探偵稼業が目立ったストーリーとしては良いのですがもう少し前の回でも良かったのではと惜しい気がしました。 43.44話は照井君復讐完結編ですね。この作品のテーマの「家族」に沿った内容でしたがちょっと未消化(^^; 翔太郎くんが老人化してしまって、シュラウドにWになれと言われても「俺は仮面ライダーアクセルだ!」と言い切ったのは良かった、2号ライダー的人には一匹狼でいてほしいのでここはOKかな? カスタマーレビューピックアップ 風都を護る2人で1人の仮面ライダー。 そんな設定を元に舞台のリアリティを出すために様々な小道具が作られ、 「仮面ライダーW」のための完璧な世界観が構築されているのがこの作品最大の魅力です。 そんな世界観にいきなりメタルヒーローのようなアクセルが加入した時は正直不安でした。 しかし回を増すごとに周りに馴染んでいく照井を見てそれは杞憂だったなと感じました。 初登場回から主人公たちとは和解をし、次からの回も魅せ場満載と 歴代の2号ライダーと比べても素晴らしいキャラ造形です。 復讐のために生きてきた彼が井坂との決着を素晴らしい形で完結し、 一旦彼の物語はここで終わります。 「Oの連鎖」はそんな彼に告げられた衝撃的な事実により思わぬ事態へ転がっています。 この回はアクセル回の中でも屈指の出来なのでぜひ見て頂きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
本棚に入らず地球の記憶を引き出せることがメリットのはずのエクストリームがジュエル相手には何故かその能力が使用できない、オールドの能力がどう見ても精神に影響する攻撃に見えないのにテラーの話に絡めるために無理矢理設定を作っている、など突っ込みだしたらきりがないのは、設定をストーリーに奉仕させているからではなくストーリー展開のために設定を決めているからだろう。こういう作り方は作る方としては楽だろうが、舞台裏を見たような気がして興が削がれる。 オールド編はビリヤードの譬えと連鎖する復讐、母子の不器用な愛情表現、照井に対し自責の念にかられつつ目的を遂行しようとするシュラウド、老翔太郎とスーツアクター高岩氏の好演、シュラウドVSトライアルなど非常に見所も多く、照井の復讐に区切りをつけつつ対テラーに向けてストーリー的にも盛り上げていく節目にあたる作品で、坂本浩一氏の演出が光るダブル全体から見ても秀逸の一作…であった。最後の3分までは。 「シュラウドは照井に憎しみを植え付けるために井坂にメモリを渡したわけではなかった」というこのたった一つの事実がこの作品を根本から破綻させた。振り切るぜ!と言いつつまったく過去を振り切れていない照井が、アイスエイジ編、インヴィジブル編、ケツァルコアトルス編、オールド編と徐々にではあるが過去を振り切り、復讐故にではなく誰かのために闘い、相手の立場に立って考えられるようになってきていた。その照井の復讐ドラマのラストが、「シュラウドは家族を殺させた悪い人だと聞いたので殺そうかと思ったけど、勘違いだったみたいなんで許しちゃいました」では酷すぎる。これではオールドに依頼した母親とはまっったく立場が違うではないか。 オールドに依頼した母親の気持ちを照井が理解したように、自分の家族を殺させていたシュラウドに対してもその罪を理解し共感し「罪を憎んでも人を憎まない」という姿勢で臨んでこそ、真に照井が憎しみを振り切れたと言えるのではないのか?それが真のかっこよさではないのか。 霧彦にしても井坂にしても琉兵衛にしても冴子にしてもシュラウドにしても、今まで目的のためには手段を選ばない悪人として描いてきた人達を最期には人間らしい所もあるとして描き、キャラの深みを出そうとする…それが良い悪いとここでは問わないが(浅墓なので私は嫌いだ)、それによって二十話近くかけて描いてきた照井の成長の結実たるべき作品が不発に終わってしまっては本末転倒だ。 ストーリー展開のために設定を犠牲にする。キャラに深みを出すためにテーマを犠牲にする。これでは、ライダーを知らない人に子供向けと蔑まれても反論することができない。 仮面ライダーW(ダブル) VOL.8 [DVD]
特価:¥ 4,466(税込) 発売日:2010-09-21 売上ランキング:DVDで179位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 評論気取りのいちいち突っ掛かるレビューしてる人がいますが、純粋に楽しめる作品です カスタマーレビューピックアップ 「仮面ライダーW」放送開始から劇中の人物みんなに「ハーフボイルド」と揶揄される翔太郎。 情に流されやすく甘いところもある翔太郎ですがそんな彼だからこそ究極の力を手に入れる事ができたはずです。 翔太郎が全く成長していないという批判がありますがそんなことを言える人は何も見えていないのでしょう。 自分の弱いところを自覚しつつも決して折れず、 凡人であるにも関わらず真直ぐに自分の意志を貫き事件を解決へと導く。 翔太郎の根底には紛れもない「ハードボイルド」な血が流れています。 カスタマーレビューピックアップ 夢のなかで繰り広げられる事件、そしてかつておやっさんが残した事件を追うDVD第8巻。 ナイトメア・ドーパントの力、そして夢の世界であるがゆえに破茶滅茶なWが楽しめる。 和風になったメモリと変身シーン、そして変身を果たす所長。 ギャグ回でありながら、エクストリームメモリの登場と、フィリップとシュラウドの邂逅。 しっかりと伏線を残しつつ、最強フォームへ究極変身したWがついに登場する。 サイクロンジョーカーエクストリーム。 10年前の事件を通して再び強く結ばれた翔太郎とフィリップの絆。 輝くボディを持つ最強フォームの力はまさに驚異的。 ツインマキシマムを超える、4本同時マキシマムの力を自在に操り、その場で相手のデータを検索することで行動を予測し先回りすることさえ可能。 だが、Wがこの力を得たことをきっかけに、ミュージアムは計画を最終段階に推し進める…… 一度は壊れた信頼関係を、かつて二人をつなぎあわせた鳴海壮吉の言葉で再び修復する。 劇場版さえも上手く絡め、ギャグ回ですら伏線とする。 作品も終盤。 ラストまでの残りも、このままのクオリティで走り抜けてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 平成ライダー恒例のギャグ回とパワーアップ形態が登場するエピソード。 ・・・なんだが32話の翔太郎とフィリップの会話、それに亜樹子のセリフ、甘ちゃんで未熟者でしかない翔太郎を肯定してしまっているようにしか受け取れなかった。 キャラの成長を描いているわけでは無いのだろうが彼は探偵を生業にしている男。いつまでも”ハーフボイルド”のままではイカンだろう。 フィリップ(というか脚本家)はもっと言葉を選ぶべきだった。 そしておやっさんがとった行動もハードボイルドな大人の男にしてはあまりにも迂濶過ぎる。 29、30話については23、24話でギャグっぽい話をやってたしダブルはコメディ色が強い事もあって正直ここでもう一度ギャグをやる意味が分からなかった。 こんな話をするくらいなら物語の核心に触れるようなエピソードを入れるべきでは?と思うのだが。 カスタマーレビューピックアップ
悪夢なHは、Dが見ていたと同じく、まったく同じアイディアの話が同じく塚田プロデューサーのデカレンジャーにあったのが残念。そもそもアクセルも能力、両親が犯罪者に殺されたエリート刑事、などデカブレイクと同じ。同じプロデューサーだから発想が似てくるのはしょうがないが、ここまで同じだと他人のそら似とは言えず、発想力の貧困さに頭が痛くなってくる。ダブルという作品は、マジレンジャー、デカレンジャーなど同じ塚田プロデューサーの作品だけでなく、バットマンなどにもかなり共通する要素が見られ、訴えられるのではと思うことさえある。過去作へのオマージュは良いのだが、そうしたものは要素を借りてきてもオリジナルのアイデアがなくては意味がないわけだが、これではまるでミステリで同じトリックで何作品も書くようなものだ。だいたいこの話の本筋とナイトメアの設定にまったく関連がない。寝言程度のアイデアで満足してはいまいか? エクストリーム登場編については、何故おやっさんがzoneのメモリを壊さなかったのか、何故左が急に高いパワーを発揮できるようになったのか、そうした部分の描写が実にいい加減。お互いの不完全さ、友情の認識?ハーフボイルド?そうしたいい加減な言葉で視聴者を誤摩化して、その実何も描けてないではないか。おやっさんは、大切な人が犯罪者である事実から目を背けさせ、尾藤は心の内ではぺろっと舌を出しているベルのために刑務所に入った。ただの尾藤の独りよがりの自己満足を許し、ベル達の犯罪を見逃した理由を、ハーフボイルドとかnobody's perfectとか いう薄っぺらな言葉で説明されて納得できるわけがない。加えて、ドーパント達の事件とエクストリームの間に、何の対比も、関連もない。事実、beastとzoneはお互いは完璧ではないが、助け合って闘っているではないか(笑)。zoneが倒された時、beastも仲間を思い怒りの雄叫びを上げている。つまり、犯罪者と探偵という以上の対比がないのだ。お粗末にも程がある。 ダブルという作品は、敢えて細かく描かず、ちょっとおしゃれな台詞を並べ立て、後は視聴者にいいように解釈して貰おうという酷く無責任な手法をとっており、中身がない。そうした部分こそ練り込まなくてはならないのに。氷山の水面から出ている場所ばかり取り繕って、水面下はハリボテにすぎない。まさか「支え合って生きて行くことが人生では大事」などという主張をどうしても視聴者に伝えたいわけではあるまい。 薄っぺらな人生だと後で大事なものを失う…この台詞、そのままダブルに返したい(だいたい、この台詞を言われる前と後で左のスタンスがまったく変わってないではないか…)。中身がない部分を好意的に解釈してくれる視聴者の言葉ばかりに耳を貸していると、将来中身の有る作品を作りたくなった時に、それをちゃんと評価してくれる視聴者は既に塚田プロデューサーを離れてしまっていると思う。 仮面ライダー×仮面ライダー W(ダブル)&ディケイドMOVIE大戦2010 ディレクターズカット版[DVD]
特価:¥ 4,004(税込) 発売日:2010-09-21 売上ランキング:DVDで150位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 映像特典で、予告編、特報は入れましょうよ。 以前は入れてくれてたのに 近年はディレクターズカット版本編だけ… ちょっとした特典も大事です。 カスタマーレビューピックアップ 作品を見る前にレビューするなんて愚の骨頂ですが作品紹介を見て劇場公開と違いW→DCD→大戦と再編集するとの事なのでなかなか面白い企画をするなぁと思いました。3本立てな上に二つの作品がクロスオーバーしているからこそ出来た事ですね!元々この映画が好きで劇場公開版も持っていますがこの構成で見ようとは(恥ずかしながら)思いもしなかったので目から鱗です。静かな流れのビギンズナイトから激しい戦いの完結編を得てラストのMOVIE大戦へとつながる流れは意外とお話的には合っているかもしれません。先にスカルを出しておいてから世界の破壊者と化したディケイドの手の中にスカルカードがあるのも違和感無いと思います。何はともあれ発売が楽しみです!! (これはあくまで私個人の意見ですのでもし不快に思われた方がいましたら申し訳ありませんでした。) カスタマーレビューピックアップ いい加減に、「金儲け」とか「アコギな商売」とか書くのをやめてはいかがでしょうか。 同時上映のこと、子供のことを配慮して限られた尺になるのは当然。 パンフレットを見ても無いシーンがあったりするので、DCがあるのを匂わせているんだから、それなら最初からDC版を待てばよいのでは。 とはいえ、最近のDC版は追加内容が本筋をジャマしたりする感じが否めない。(前作のオールライダーは、イカデビルを匂わせすぎて良くなかった。) 今回どういう作りなのか分からないが、作り手の思いを見る側も真摯に受け止めるべき。 期待を込めて、5つ星。 カスタマーレビューピックアップ ライダー映画は基本DC版でるまでいつもじっとガマンの子です。 「アコギな商売だ」等の批判の声は毎度のことですけど・・ (そうおっしゃる人の考えも分からなくも無いですけど) 私は 通常版→劇場版のテンポ重視の構成が好きな人向け。 又は純粋にお子様用。 DC版→マニアな大人向け。 監督(制作サイド)のコメンタリーが聞きたい人など と、思ってます。 監督コメンタリーも、積極的に語る監督と、そうで無い監督との違いで聞き応えに 差があったりしますけど。どちらかと言うと、監督ご本人よりも「聞き手」の人の ライダー作品愛(この方は電王のモモタロスがお気に入りらしい)が良く伝わってきます。 毎回(笑) カスタマーレビューピックアップ
「劇場版と異なる内容…」と勘違いしてる方がいますが、正しくは 「劇場版と異なる構成」で 劇場版:ディケイド→W DC版 :W→ディケイド の順に変わります。 追加シーンは下記の通り。 [仮面ライダーW ビギンズナイト] ・冒頭、探偵事務所に安沙美を迎え入れる ・死んだ姉を見つけ、探す安沙美 ・デスドーパントの要求を受け入れる安沙美 ・研究所でずらりと並ぶガイアメモリ ・地球の本棚での荘吉とフィリップ ・Wになった理由を確めるフィリップと翔太郎 ・翔太郎に電話しながら安沙美を尾行する亜樹子 ・ドーパントに変身する園咲家の3人 ・ダミードーパントの正体を解説するフィリップの声 [仮面ライダーディケイド 完結編] ・冒頭、写真館で目覚める夏海 ・士の破壊を止める決意をするユウスケたち ・屋外で士に襲い掛かる龍騎&ブレイド ・復活した士に嬉しそうに視線を合わせる4人 [MOVIE大戦] ・劇場版でエンドロールのBACK映像が ラストシーンとして確立 今作のエンドロールはメイキング映像です …っかたいした追加無いみたいす しかし構成をW→ディケイドに変えてしまうと、 ディケイド完結編でスカルのカードが次のビギンズナイトへ続く布石として登場していたのに先にスカルが出てしまったら あの使えない状態のスカルのカードの意味が無くなって MOVIE大戦になったらいつの間に使えるカードになったのぉ?…って 劇場版で全編に渡って根底にあったスカルのカードの仕掛けが台無し!! それと、 完結編でコンプリートフォームになっていたディケイドが 続くMOVIE大戦でわざわざノーマルに戻って出てくるって繋がりが変じゃないですかぁ? ( ̄〜 ̄;) |
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