定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 8,190(税込)
中古品¥5980 より
発売日:2004-10-20
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Amazon人気商品ランキング/日本映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:701/総ページ数:71 最終更新日:2008/07/24 ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY 限定版カスタマーレビューピックアップ 前作がとても面白かったので、今回のも楽しみにしてましたvv 運良く限定版があったので即購入!!! 団地をイメージしたパッケージで、面白いです。その分場所をとりますが(笑) フィギュアが可愛かったです。 似てる!とはお世辞にもいえませんが、記念としてとっておくのもいいと思います。 そしてDVD。映像特典がたくさん有って、ファンにはたまらなく嬉しかったです!! 本編は、タクマが帰ってくるところから始まります。 感動する場面も笑える場面もいっぱいあって、これぞ「青春ムービー」でしょう! チュウが妻子持ちで驚きました。サラサラ黒髪ヘアで、前作を知ってる人にはたまらないと思います。 接待舟のシーンも、泣けました。 この映画は老若男女すべての人に楽しんでいただけると思います。 ぜひ、買ってみてください。映像特典がとにかく多いです。 私的にツボなのは、チュウの「がらじゃないぞぉっ!!」と、前作よりもっと悲惨な声になったハルです・・・vv(笑 カスタマーレビューピックアップ 初回限定版特典のフィギュアはちょっとちゃっちい感じがしました。 顔もあまり似てないし…。 前回の時みたいに「だんちっちストラップ」とかの方が良かったなぁ。 しかし、本編の内容は良かったです! チュウが結婚して子供が出来、更正して一生懸命働いているところがステキでした。 髪型もリーゼントをおろし、黒髪のサラサラヘアーになっていて「俺、全身凶器!」と言っていた時とは別人でした(笑) 家族を養っていく為に、絶対に乗らないと誓っていた屋形船に接待で乗った時は涙を誘いました。 そしてその光景を偶然見てしまう、ハル、シュン、タクマ。 切なくて泣けました。 後半でタクマが前回も歌った「道」を歌詞を変えて歌います。 それがまた泣けます! とっても温かい気持ちになれる歌詞です。 最後はスッキリとした感じで見終わる事が出来ます。 カスタマーレビューピックアップ 桜井翔の役が俺は一番好きだったよ。 かっこいいって感じがしました。 フィギアはもっとリアルにして欲しいって思います。 松本潤ももっとかっこいい役で演じて欲しかった。 二宮くんはOKだと思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画はとっても感動するような話でした。 一言で表すと『青春』って感じがするような映画でした。 嵐は最高です☆ カスタマーレビューピックアップ
前回発売された「ピカ★ンチ」のDVDは、私のお気に入りのDVDでした。 今回続編・「ピカ★★ンチダブル」が発売されることになっでDVDを買いました。 前回から3年後という設定で、5人それぞれが個性的に成長し、そして騒動を巻き起こすという、堤監督らしい、嵐らしい青春ムービーになっていました。 前回のような勢いはなくなったものの、変わらない友情があり、おもしろさやせつなさ・・・さまざまな感情を与えられました。 3年という月日の中で5人がどう成長したか、ぜひみなさんにも観て欲しいと思います。 石ノ森章太郎生誕70周年BOX
特価:¥ 46,615(税込) 発売日:2008-07-21 売上ランキング:DVDで11165位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「フィンガー5の大冒険」が抜けています!!もう手遅れですが...(笑) とりあえず後進のためにそろそろ道を譲ろうかと思っているのですが、 なかなかどうして譲り合いの精神が行き届いた世の中になって(笑)... これからも「おみやさん」とか「HOTEL」とか...まあ色々出てくるんじゃ ないでしょうか。東映万歳!!!(いやホント) カスタマーレビューピックアップ 石ノ森先生の大ファンなんで、欲しいですが・・・ 1話ばかりただ寄せ集めしてるような感じで。 東映特撮THE MOVIE BOXのごった煮 感と同じような感じをぬぐえない。 だって、これのすぐあとに「好き好き魔女先生」 の単品DVD化が決定してるし。なんか ひっかかるな。 カスタマーレビューピックアップ 大恐竜時代・ガイスラッガー・覇亜怒組等。「見てみたい」が「欲しい」という気持ちまで には今ひとつさせてくれない内容です。何故1話ばかりをこれだけ詰め込まなければ ならないのか理解できない。(利益にならない作品を寄せ集めてコレクターアイテムにしよう などと浅はかな考えではないだろうな)既に全話DVD化している作品も大半を占めているし、 DVD化もしくは初ソフト化の作品は70周年に相応しい編成で作品ごとに発売して欲し かったな。これでは先生にもファンにも失礼ではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
企画の意図はわかるし、ファンにとってはとても魅力的な商品だと思う。 ただ、初DVD化の作品も含めてデジタルリマスターした状態で発売して 欲しいと願うのはファンの過剰な要求だろうか。 今まで発売された東映DVDで画質的に納得できたのは一作品もない。 (近年撮影されたものは別として) デジタル技術が進むなか、一概に作品が古いからという理由だけで 色のくすんだ画面をそのままにしているのは、あまりにも作品に対する愛情がない。 ましてや東映に数々の作品を提供した石ノ森先生のメモリアルボックスである。 手間をかけすぎてもバチはあたらないと思うのだがどうだろう・・・。 真夜中の弥次さん喜多さん DTS スペシャル・エディション(初回限定生産 おいらとおめぇの弁当箱版)カスタマーレビューピックアップ サービスてんこもりの映画ですが、このお弁当箱もすばらしいですねぇ〜 (ほんとにお弁当箱にする人は、いないでしょうが・・) 「笑わせたろう!」根性、大好きです。。。 特典DVD、いらないものもずいぶん入っていますが、メイキングがすごく良かったです! 特に長瀬君の男泣きは、人柄の良さが溢れていて、素晴らしいです。 これを買えば、クドカンの喜多さん姿も見られますよ〜! カスタマーレビューピックアップ 誰よりも喜多さんを愛す熱い男・弥次さんと、ヤク中の美形役者・喜多さんがお伊勢さんをめざす!! 脚本クドカンとなると、見ない訳にはいきません(≧Д≦) 独自の世界観がプンプンしますが、古田新田さんには笑わされましたっ…! ストーリはどんどん「そうくるか!」という展開に。でも予測以上に弥次さん、喜多さんの関係はDEEP。キスシーンは二回ほどありますが、感動してしまいました…。 男同士は苦手…という方も、ぜひ二人のピュアでハチャメチャな旅を見届けて見てください! カスタマーレビューピックアップ お伊勢さまを目指して旅を続けてるかと思いきや、実はそれは喜多さんの幻覚だった! それじゃあ旅はどうなっちゃうの?と思いましたがヤクから目覚めた(?)喜多さんと、喜多さんを愛する気持ちがハンパじゃない弥次さんの愛の力で困難を乗り越え、そして二人はまた旅路へレッツゴー! ハチャメチャな話ですが話の軸はしっかり立っていて分かりやすいです。端正な顔立ちの2人ですが、さすがにキスシーンはなぁ…。。 あまり直視したくないシーンがいくつかありますが、サブキャラが個性豊かで見応えあるのが良いですね。ぐっさんがあまりに美人でビックリしたし(笑) 長瀬智也の映像作品はたくさんありますが、中村七之助の映像作品は少ないです。だからファンのひとは買いですよ(^^)v カスタマーレビューピックアップ さすが宮藤官九郎!と唸りたくなるような作品です。 物語の全体に宮藤監督のアイディアがちりばめられている感じで、独特な雰囲気を放っています。 ただ、取り上げている内容がホモやドラッグなど、一般的にはあまり受け入れられていない タブーなものばかりなので、賛否両論がはっきりと別れると思います。 「すばらしい!」と思う人にとっては優れた作品であり、 拒否反応を示してしまう人にとっては駄作にもなる、不思議な作品です。 しかし、例えどんな風に感じたとしても、心に強烈な印象を残す作品には違いないと思います。 何度も見返して見たくなるような、見た後に激しく感情を揺さぶられるような、「力」を持っています。 世界観もとてもおもしろいので(ヘルメットにちょんまげが付いていたり…)、是非見てみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
原作もクドカン作品も見たことがなく まったく初めてだったんですがとても楽しく拝見しました! 映画館にも足を運んだのですが劇場で笑い声が飛び交うほど 楽しい作品です。長瀬が男前だけどヘタレっていう役柄もステキです。 私のお気に入りは阿部サダヲの役!!! ちまちまとしか登場はしないんですが従者との駆け引きが コミカルで面白いですー!おすすめ! ダイブ・トゥ・ザ・フューチャー、ダブル(複体)、蹴鞠師 スペシャルDVD BOXカスタマーレビューピックアップ 本編ではそれぞれ3つの作品でそれぞれ違う色が出ててすごく楽しめました。 すごく手のかかっている作品だな、と感じさせるものが多くありました。 また、特典映像ではメンバーの素が見れておもしろいです。 作品に対しての意気込みやメンバーとのことなど… 買って損は無いので是非、買ってみてください^^ カスタマーレビューピックアップ 本編はもちろん、特典映像が本当に充実していて、何回見ても飽きのこない作品です! 文句の付けようがない!eight最高! カスタマーレビューピックアップ 特典DVDが1時間以上もあり撮影の裏側も収録されていて楽しかったです。もちろん本編の内容も良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
スポーツ・サスペンス・アクションの3種類違ったドラマに挑戦!! 普段バラエティなどで面白い関ジャニ∞が真剣に役者として男を魅せます☆ ウォーターボーイズ (通常版)カスタマーレビューピックアップ 好き嫌いは人それぞれですが、僕は途中で見るのをやめました。 コミカルなのが悪いわけじゃなく、ふざけた展開もものによっては面白いんですが、この映画は何だか不快なばっかりで、受け付けませんでした。 よく知らないんですけどシンクロって一朝一夕に出来るものだとは思わないんですが、練習らしい練習をしていたようにも見えなかったのに、みんな当然のように出来てしまうのっていいんですかね。シンクロやっている人はこの映画どう思ったのかな。 竹中直人の役がムカつきます。「ガラス磨きの動きが実はシンクロに役立っていた」って本当かよ?亀仙人の修行じゃないんだから、そんなんで時間の大半を使わせちゃっていいの? カスタマーレビューピックアップ のだめカンタービレを見てから、これを見ました。 俳優の主人公が、玉木宏、竹中直人がだぶっています。 邦画はあまりみませんが、これは見ていて嫌なところがありません。 音楽に関する取り組みもまあまあという感じです。 竹中直人の濃い性格も、若い人たちの力の前では嫌みな感じはありません。 音楽を楽しみながらみるのによいと思います。 のだめカンタービレが、アニメの実写版で成功した背景の一つが、この作品にあることがわかりました。 スウィングガールズも、併せて見るとわかるかもしれません。 こちらは、上野珠里と竹中直人がでています。 3部作と考えると面白いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 今をときめく玉木宏君が、面白い! 『王子』玉木宏のイメージで見始めたら、ぐわっと覆される。 玉木宏君、最高! 妻夫木聡君の安定した上手な演技は言わずもがな。 脇役もとても魅力的な俳優・女優陣ばかりです。 特にあやちゃん、かわいい〜〜〜〜〜い!!! ちょっとオーバーな演出や、「それって現実にアリの展開なの?」 って思う反面「こんな風に展開したら、絶対楽しい。絶対すかっとするなあ」 と心が共鳴した。 突如叫びながら、服を脱いで水にドボンドボン飛び込んだり。 若者には是非そうやって、発散してもらいたいです、はい。 カスタマーレビューピックアップ 映画は今更言うまでもなくご存知のとおり何度観ても最高ですよね、今日も観ました。 そこで私は初回デジパックを持っているのでDVDの内容について、とにかくおもしろいです! 本編DVDは、音声を替えると監督とボーイズ5人が映画を観ながらコメントしていて、特に夜の海岸の鈴木・早乙女シーンは大笑いです、全然告白なんかしてません。また予告やTVCMは本編DVDに収録されています。 特典DVDには、◎メイキング2本(28人のアツイ夏で彼らの努力に泣け・クランクイン前夜みんなをまとめる妻夫木クンを尊敬し、矢口映画の作り方で最悪のシンクロシーンの撮影に笑い・・・)、◎サイドストーリー5本、◎フルバージョンの病みあがりブラザースバンドやゲーセンのダンス練習、◎ロケ地めぐり・・・他、本編より長い特典映像ですから、見ごたえ十分です。 余談ですが、この映画ではアフロとホクロばかり強調されますが玉木クンやっぱこの頃からカッコいい所がところどころに見えますよ。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマ版も見ましたが11,2話で毎週見るよりも この2時間でぎっちり詰まったテンションで見る ウォーターボーイズが一番面白い。 高校最後の夏、文化祭、当時は奇抜だった男のシンクロへの挑戦。 役者たち本人がじきじきにシンクロやるという企画もすごかったし シンクロ演技そのものはもちろん音楽のチョイスもすごくいい。 とにかく爽やかな映画が見たい、という人はぜひ。 茶の味 グッドテイスト・エディションカスタマーレビューピックアップ う〜ん、不思議な映画だったなあ。妄想がもろに画像にでてくるような。 鳥の鳴き声とか環境音が綺麗で妙に印象に残りました。 カスタマーレビューピックアップ 劇的なストーリーがあるわけではない。この映画に描かれるのはどこにでもいそうなちょっと変な家族の日常だ。それでもどこか笑えて感動できる作品だ。このごろ多い恋愛映画やアクション映画が評価されてなんでこういう映画が評価されないんだろ。自分の中では邦画No.1だ! カスタマーレビューピックアップ 説明不可能な映画だ。 でも、引き付けられて、目が離せなかった。 2時間半の長さがちっとも気にならなかった。 笑うよりも泣けるシーンが多かった。 しみじみとした感じ。幸せな感じ。茶の味な感じ。 でもよく考えたら、アニメーター一族(?)だし、謎な家族構成だし。 三浦友和と浅野忠信の苗字が同じ「春野」ってことはこっちが兄弟なのかと思ってたら、漫画家の弟「轟木」を叱ってて浅野忠信に遠慮してるし。「轟木」はおじいちゃんの苗字だし。 誰と誰が血縁なんだ。 みんな家族ってことで、いいんだろうかしら。 カスタマーレビューピックアップ 田舎暮らしの平凡な一家。彼らの平凡な悩みを少しシュールに描き出します。 タイトルどおり、お茶でも片手にのんびりと見るのが正しい鑑賞方法です。ただただひたすらにのんびりだらだらと進む構成は見る人を選んでしまうかもしれません。あまりのダラダラ感に少し眠くなることもありますが、良い映画であることに変わりはありません。面白い、ワクワクする、と言ったスペクタルな映画なわけではなく、一種の環境ビデオのようなふんわりとした心地よさが全体から感じられます。 ポイントは巨大幸子や頭から電車が発信するなどの、シュールな表現の数々とともに、随所に映し出されるロケ地(栃木県茂木)の牧歌的な風景でしょうか。ありそうで無い、でも日本人が心のどこかに抱いていそうな、懐かしい風景がそこにあります。特に、家族の中心となる縁側が非常に素晴らしかったです。単なる舞台装置としての縁側ではありますが、映画の雰囲気を完璧に決定づけたのはこの縁側によるところが大きいと思います。これは、家中のシーンのほぼ全てが縁側からのカットとなっていることからもわかるかと思います。幸子がお茶を飲んでいたり、月明かりの下で父親とハジメが囲碁を打っていたり、玄関として使われていたりと、縁側での何気ないやり取りがこの映画のまったり感を最高に高めてくれます。 また、5秒ほどのシーンのために草なぎ剛や樹木希林が登場するなど豪華すぎるキャストも魅力の一つと言えます。その中でも特に、我修院演じるおじいちゃんがいい味出してたと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
繰り返し見たくなるのんびりしたテンポ、まったりした雰囲気が妙に心地いい。 「鮫肌男〜」「PARTY7」も見ましたがこれが一番気に入りました。 相変わらず変なキャラクターや変な会話がヤミつきになります。 浅野忠信も相変わらず良かったですがやはり我修院達也の変なおじいちゃんがサイコーです。 休日にまったりお茶飲みながら見ると和みます。 海猿 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 青春ドラマの王道を行く作品。笑いもあるが、内容は奥深い。 「深度40m、ボンベ残圧30キロが1個のみで二人が取り残された。ひとりの片道分だけの量だ。おまえたちならどうする。」何度も源教官から訓練生に出される質問。 1回目の質問、だれも無言で時間切れ。 2回目の質問、優等生の三島は「強い方(生き残る可能性の高い方)が戻ります。」と答える。 対する仙崎は一言も発せず。 3回目の質問、今度は仙崎だけに。仙崎は「二人とも生き残る方法を考えます。」と答える。 源教官は、現役時代に同じ経験に会い(バディ=ペアを組む相手 が沈没船に挟まれて身動きとれず)、残圧ゼロ近くまで粘ったが救出できず、急速浮上で潜水病になり二度と潜れぬ体になった。 訓練の最終日、水深40mで三島、仙崎は潮流の急変で流され、海底で三島は岩に足を挟まれる。仙崎は残圧ゼロを超えてもがんばる。源教官は自己判断で危険な捜索を訓練生にやらせ、ぎりぎりで二人を救助する。 査問委員会にかけられる源教官。訓練生の機転で「これも訓練」という 「大岡裁き」がとおり不問となる。 仙崎と源教官をここまで走らせた(強行させた)理由は、ともに過去に対する償い(二人ともバディーを死なせている)の気持ちである。 仙崎の行動は英雄的だが、二人とも死んでいた可能性が高いし、源教官の判断も、ひとつ間違えば二次遭難者を出していた。 とても第三者がとやかく言える問題ではない。(規則上の判定はさておき)道義上は、そのとき現場にいた者の判断が正解である。 カスタマーレビューピックアップ 「水深40m、バディと二人取り残された。ボンベは1つ。残圧30、片道一人分だ。お前達ならどうする。」源教官は幾度となく研修生に問いかけます。 それは海の厳しさを伝える表現でもあり、バディと一心同体であることを伝えているようにも思いました。海上保安官の強い絆はここから生まれており、私達の日常生活で忘れていた‘本当に大切なもの‘を思い出させてくれます。美しい景色、大輔と環菜の淡い恋が添えられ、また、彼ら自身も仕事への情熱と挫折の間で迷う姿は 私達、皆に通ずるものがあり どんどん引き込まれます。 この頃の環菜も仕事への夢と挫折の間で揺れており、私個人はLIMIT OF LOVEの環菜より この頃の環菜に気高い美しさを感じます。 仕事で悩んだ時、恋愛で悩んだ時、是非見てください。 カスタマーレビューピックアップ 海上保安官の潜水士という人命救助のエキスパート その潜水士になるまでの熱血青春ストーリー 自分の命もいつなんどき失うかも分からない 人命救助という崇高だが命懸けの危険な仕事。 その人命救助の潜水士になるまでの厳しい訓練と鬼教官。ライバル。 体育会系のノリと、徐々に結束を強めていく掛け替えのない仲間、そして恋愛。 海上保安官や水難事故のリアリズムを随所に取り入れ、 熱血青春ストーリーの王道を行く筋書きで、 伊藤英明や伊藤淳史、加藤あいの演技も冴えており、 とても素直でストレートに気持ちが良く、観ている者に力を与えてくれる。 海中では、必ず二人一組でタッグを組む。それをバディと呼ぶ。 バディと海中で事故に遭い、海上に戻る酸素が一人分しかない、そんな時どうする? 過酷な状況での究極の選択肢を迫られる。厳しい職業、海上保安官。 そんな海上保安官の熱き男達ににスポットを当てた、青春映画の良作である。 カスタマーレビューピックアップ テーマは少年ジャンプ的な友情。原作はなぜかヤンサン、第1話だけ読んだことあり。 しかし、絵作りといい、選曲といい、そんな真ん中を堂々と恥ずかしげも無く行かなくても・・・。一片の志も感じません。 多数出てくる役者陣も生かされず終い。ある意味これは良くできた海上保安庁のPRビデオってことで。 カスタマーレビューピックアップ
研修学校での出来事を恋愛、友情、ライバルとの戦いなどいろんな要素が絡み合っている。偶然同じ時期に同じ場所で出会い同じ場所を目指している若者が人との繋がりや潜水士の厳しさを改めて認識する場所がこの場所だった。人の命の大切さや、人を信じるコトの強さ大切さ。日を追うごとに大輔が大人になっていく。ドラマにLIMIT〜を見た後にもう一度見てみると違った物が見えてくると思います。 姑獲鳥の夏 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 個人的に映画『魍魎の匣』が気に入ったので、前作も見てみたいと思い、レンタルで見ました。 原作も読んでいますが、皆さんが言うほどそこまで悪くはないような… 確かに大げさな演出(雷やスポットライト)はちょっと残念な気もしましたが。 でも、長い原作をすっきりとまとめていると思いますよ。 怪しげな雰囲気は原作に忠実だったかと。 個人的にはキャストも好きですが… カスタマーレビューピックアップ 脚本に関していいます。小説(特に長編)を脚色するやり方大きく分けて二つ方法があります。 A)原作の流れに沿って話を展開さし、省略可能な部分は省略する方法。 B)原作の構成、テーマを踏まえつつもオリジナル性を高め、映画と原作をある程度切り離す方法。 本作の脚本は、Aの方法を用いています。原作ファンとしては、Aの方法を好む人が多いのは無理ありませんが、やはりそれでは、映画として厚みのある作品にはならない。原作の複雑な構成、長さを考えて、Bの方法をとるべきだったのでは?と思います。本作のラスト(本格ミスれリー界に賛否両論を巻き起こした)死体はどこにいったのか?というトリックは、第一章で長々と語られる京極論があって成り立つもの、映画は確かに要点は押さえていますが、あれで原作を読んでない人が納得するとは思えない。「こんなのありか?」と思われるのがオチです。久遠寺家の過去も簡略化されては、久遠寺涼子の悲劇が伝わらない。 監督の映像的アプローチがよかっただけになんとも惜しい作品です。 よって、星の1つは監督に、もう1つは素晴しい俳優陣(個人的には木場を演じた宮迫博之氏中禅寺敦子を演じた田中麗奈氏がよかった)に捧げたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作を読んでないので、原作との比較といったものはできないのですが、単純に映画として楽しめました。話している人物にスポットライトを当てたりする演劇のような手法も、演劇好きの私にとっては「おおっ」という感じで新鮮で、見終わった時には「ああ、面白い舞台を見たなぁ」という感覚に近い満足感がありました。物事に対して一歩退いた感じのキャラクターも、堤真一さんによく合っていると思います。実はもっと突飛な映像を期待していたので、それが割と普通だったので星一つ減点といったところでしょうか。とにかく、原作を知らない堤真一ファンにはお勧めできる映画です。あと、演劇が好きな人にも。 カスタマーレビューピックアップ おもしろいです。一度見終わり二度目見返した時、登場人物の言っていた、台詞の意味が解り、二度楽しめます、ただ、キャストの豪華さを除けばテレビ局が凄く力を入れたテレビのスペシャルドラマでも良いような、感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ
原作を読んでからDVDを見ると作品の不自然さが如実にわかる。単純なミステリーを妖怪を見立てに使うことによりムードを醸し出す。 しかし登場人物の誰もがそこに死体があり、妊婦が出産しないのを想像妊娠だと結末まで気付かないのは映像作品としては如何なものか… 男はつらいよ 49巻セット+特典ディスク2枚付カスタマーレビューピックアップ このセットは寅さんファンにはたまりません。 とっくに全部観たなんて思ってましたが、 やはりシリーズ48巻というのは伊達ではなく、 初めて見たものが幾つか入っていました。 それに、一度観たものでも改めて観ると違う見え方も出来て新鮮です。 内容については、あまりにも有名なので敢えて書きませんが、 やはり最高です。全巻を通して観ると更に良いです。 最後の2、3巻は、、、病気のせいでしょうか? 急に寅さんが弱った様に見えて悲しくなりました。 そして、最後の特別編のオープニングは涙が出ました。 これは全巻を通して観ないと分からないかも知れません。 そういう意味でも、このセットには価値があります。 これほど喜怒哀楽に溢れた映画は他にありません。 寅さん好きな方は是非。 カスタマーレビューピックアップ 改めて全巻見たくなり思い切って購入しました。 子供や高校生ぐらいの時は面白いとも思わなかった ですが今見たら本当に面白くて楽しくて仕方がありません。 寅さんは勿論、映画の中の人物で実在せず、実在したら 世の中的には"負け組”かもしれません。 陳腐な意見ですが、それでも何か自由気ままに色々な街で ふれ合いながら不器用に生きる寅さんは”究極の勝ち組”の 様な気がしてならない。 何か子供の時の近所のおじさんとか親戚のおばちゃんとか 自分のおじいちゃんとか昔の日本人は何かみんな、親切で 人情が深くて、優しかったり怖かったりと”くるまや”(とらや) の人々のようだったなと思い出した。 自分も寅さんのように一本筋の通った人間になりたいと 心から感じた。 DVD-BOXになってより多くの人の目に触れる機会が増えてと思うので 今の若い人に見てもらいたいなと心から思いました。 事情を知ると40作目以降のアクションの無さや構成の理由がわかり つらくなるのと同時に役者魂にはただただ頭が下がります 10万円は高いかなと思いますが、永久保存版の”日本遺産"だと思えば 充分に価値のある価格だと思います。 カスタマーレビューピックアップ あの寅さん、今頃… あせみずたらして、 銀河を放浪しとるねん。 カスタマーレビューピックアップ 寅さん的な日本人が海外旅行をすると、マナーを度外視した行動をする度に「日本人の恥」と軽蔑されることがある。もちろん日本国内でも寅さんのような人間は嫌われるタイプだろう。 しかし、この『男はつらいよ』シリーズはそんな寅さんの『恥』を笑いを誘いながら、その隠れた欧米人に理解させることが難しい「執拗以上の客観的な親切心」を浮き彫りにしている。 態度は悪いが本心はやさしいという寅さんに多くの人が魅せられましたね。 全49巻で高額ですが、一本、一本購入するごとに後でセットにしておけば良かったと悔やむことになるので、これがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり寅さん最高です。 寅さんは大学入試で出てきたので、思い出があります。あの時問題を解きながら、なぜこんな問題が出るんだろうと思いながら解いて、その後自分が受けた学部にどんな関係があるんだろうと大学生活を送りました。大学を卒業して数年経ちましたが、ようやく寅さんの良さが分かり始め、そのころ考えたことは今の自分を支えてくれているような気がします。 寅さん、ありがとう。 冷静と情熱のあいだ Bluカスタマーレビューピックアップ 私はこの映画を見てから、原作の2冊を読みました。賛否両論で真っ二つに意見が別れているようですが、私は映画化してくれて良かったなぁ〜と思える作品でした。ちなみに小説から映画になった作品で、「ダビンチコード」は駄作、「東京タワー」は綺麗な出来だと思っています。 ストーリーは原作とところどころ違いますが脇役にも複雑さと人間味があり、心を惹きつける物語だと想います。それに、「本当に好きな人を心に残したまま別の人と一緒に過ごすこと」や「余りにも素直になれなさすぎる二人」について、見る人によって色々な解釈があると想います。それもまた面白いのではないでしょうか? ただ2時間という時間が短すぎて、まとまり過ぎと言うか省き過ぎな感はあります。 映像に関しては100点中120点をつけてもいいくらい美しい出来だと想います。私はイタリアに行ったことがなく一度行ってみたいと思ってましたが、尚更行きたくなる位街並みを綺麗に映していると思います。またケリーチャンと竹野内豊がこの映画に良く合っているな〜と思います。音楽も良く惹き立てていて、「美しい映画」と言えるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ いい映画だった。 遠い昔、わたしも行ったことのある町フィレンツェ。 当時学生時代でリュックを背負って、きたないジーパンを履いて美術館ばかりを廻っていた。 ウフィツィ美術館にも行った。 ドゥーモに上れる事も知らなかった。 なんときれいな町並みなのだろう。 色彩統制されている。 みなが、自分をアピールするのではなく、 この町を愛しているからこそできることだと思う。 この映画を見て・・・ また行きたくなった。 ^^ カスタマーレビューピックアップ ■結論:『これはすっごくイイ!!』 映画に関する賛否両論はあるかもしれませんが、少なくとも映画で流れていた音楽はすばらしい! アイルランド出身の歌姫『エンヤ』の挿入曲も素晴らしいですが、何といっても映画のタイトルでもある”冷静と情熱のあいだ”(そうです!あのチェロ青年が弾いていたなんとも心に残る素晴らしい曲です!)という曲は音量をMAXにして聞いています! まだ映画を見ていない人はまずはこのDVDを見てそこに流れている音楽の雰囲気に浸った方がよいでしょう。 海外に留学経験のある方はその時の雰囲気を思い出しながらこの音楽を楽しめばそれぞれの思い出の場面に最適なバックグラウンドとして思い出が鮮明にフラッシュバックすることでしょう。 学生時代の青く苦酸っぱいシーンも微笑ましいです。 お酒を飲みながら「素晴らしかった異国の人々とのふれあい、出会った人たち、みんなの顔を浮べながらこの曲を聞いて、自分を取り戻す」そんな時間にぴったりです。 『好きな人をずっと思い続けられる』これほど素晴らしいことはないでしょうね〜 映画を見た後にゆっくりと自分の中で”冷静”と”情熱”の『あいだ(間)』というものについて考えてみるのも良いかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 好きな場面は篠原涼子が日本の竹野内豊のアパートの前で待っているところ。何故だかわからないけど。 自転車に乗っているところも、バイクに乗っているところもよかったし、日本の電話ボックスで彼女が電話しているところもよかった。 風景には拘ったんですね。雨のシーンもよかったですね。 竹野内豊の仕事もよかった。駅のシーンはどうでもよかったですけど。 この風景のために今のところ6回見ています。 映画の内容はどうでもいいかな。風景に5点。 カスタマーレビューピックアップ
上映時に映画館で見たにもかかわらず、いまだに時々思い出しては見ている映画です。 当時の新聞評に『ローマ・フィレンツェ・竹野内豊』この3拍子がそろっていて、若い女性に支持されぬわけがない、みたいな内容が載っていたのを覚えています。 当時若かったので、当然支持しました。(笑) キーワドは、音楽、イタリア、そして竹野内豊。 エンヤはもとより、いろいろなシーンに使われるオリジナルトラックがとても素晴らしい。 当初、クラシックかと思っていたほどです。 サントラも購入しましたが、聴いていると映画のシーンが思い出されます。 竹野内豊さんは、その繊細な演技で10年間1人の女性を思い続ける寡黙な男を見事に演じています。 その演技もさることながら、随所で語られる彼のナレーション、低めで耳に大変心地よく響きます。 この映画後も彼は着実に演技力を伸ばしていますが、映画出演作がこれ1本とは、少し残念です。 もっと映画で活躍してもらいたい俳優です。 |
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