定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
中古品¥3710 より
発売日:2000-08-19
売上ランキング:DVDで18163位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/海外のドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:854/総ページ数:86 最終更新日:2008/07/27 失われた文明(7) チベット 時の終焉BBC 世界に衝撃を与えた日-4-~ヒロシマ~
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2006-11-22 売上ランキング:DVDで27480位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
アメリカは日本を降参させるために、秘密兵器を膨大な予算をつかい完成させた。日本国に衝撃を与え敗戦を認めさせること。そのドキュメント風の映像。リトルボーイ(原爆の愛称)はB29に搭載され、天候次第では広島、小倉、長崎どこに落とすかが決められる。広島が気象状況が良かった。予定通り、広島にピカドンは落とされた。そして、10万人の者はあっという間に死に、多くの者たちが被爆者となった。 今も、アメリカは「被爆者」を、「後遺症その他」の研究素材として追跡してきたと想像する。 BBC(英国放送協会)は そこまでは 語らず。 The Celts 幻の民 ケルト人カスタマーレビューピックアップ 遙か昔見た記憶があるけれど、あのころはenyaなんか知らなかった。celtsについては、色々と興味を持って本を読んだりもしたけれど、映像は想像力を超えたところから迫ってくる。BBCのこうした良質なドキュメンタリーをNHKは作れないと思う。失われた文化を継承することはCGの技術が無くたって充分に表現できるんだ。本当に素晴らしい番組です。 カスタマーレビューピックアップ エンヤのファーストアルバム『The Celts』で存在を知ったドキュメンタリーをやっと見ることができました。ドルイド教やウィッカーマンの再現映像は感激。CDに入っていないエンヤの曲の中でも、特に第6話の人形劇のシーンの曲にはびっくり!エンヤを取り上げたニュースや特番を特典映像に持ってきているあたりは、さすがBBCというところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 幻の映像です。昔むかーしNHKで放映されたときにビデオ録画して 大事に持っておりました。 BBCで英語版を発売していないかな~、とか NHKに行ったらどこかで見れないかな~~と思いつつ じっと待っていたら、いきなりのDVD化。 エンヤ好き、という人が見るのももちろんいいですが 19世紀に抑圧されていたウェールズ語が復活していく話が 他の地域のことはあまりよくわかりませんが カスタマーレビューピックアップ
最後の第「6」話の冒頭にプリズナーNo.6を持ってきたのは、やっぱり笑うとこなんでしょうね。でもこの部分の吹替えの訳がいまいちなのがちょっとがっかりなので星4つです。 ソ・ドヨン 一瞬の永遠カスタマーレビューピックアップ 韓流ドラマは不勉強ながら、冬ソナと春のワルツの2作しか知らないのですが、共通していえる彼等のこの上品さはなんだろう? 清潔感に溢れ真摯でそしてこの上品さは何に依るものものだろう? プライベートDVDをみて、改めて、素のままの彼にますます惹かれました。 お好み焼きやのり巻きを作っては、必ずスタッフに食べさせる、しかも、フーフーしながら口に入れてあげる様など もうめっちゃ愛らしくて・・・・「あ〜あ、あのカメラさんになりたい!!」とマジでため息(笑) もし私に息子がいたなら、彼の様に育てたい・・・・てっ無理か?(笑) カスタマーレビューピックアップ 春のワルツでクールにチェハを演じていたソ・ドヨンさんもステキでしたが、 このDVDでは笑顔がかわいいドヨンさんを観る事ができます。 自分に厳しく、他人には優しい方なんだと思いました。 私は特典映像の「”お好み焼き””キムパッ”作りに挑戦」がとても気に入っています。 「いらっしゃいませ!!」と「お好み焼きをちゅくります(作ります)。」は ファンの方、必聴だと思いますよ! おすすめです!! カスタマーレビューピックアップ NHK総合の『春のワルツ』を見てソ・ドヨンさんに興味を持ち、プライベートDVDを購入しました。 まず第一印象は、どても真面目な方だということ。 顔立ちやスタイルなどのルックスだけではない、一人の人間としての姿勢に共感するものがありました。 本人の『Clementine(クレメンタイン)』のピアノ演奏や『Flower-M』の歌など、決してプロ並というわけではないが、一生懸命な姿は、ファンならずとも惹かれるのではないでしょうか。 無邪気さと誠実さを併せ持つキャラクター、トップモデル出身の抜群のスタイルを活かし、次世代のスターに成長して欲しいと思わずにはいられません。 DVDの画質がもう少し良いといいのですが・・・そこが☆1つ減点の理由です。 カスタマーレビューピックアップ
ファン必見のDVDです。NHKホールでの初めて観客の前で歌う姿は緊張が伝わってきます。王子の人柄が覗けるショット満載です。特典映像の京都でのお好み焼き作りやウニョンのオンマのお店でのキムパッ作りではとってもかわいい王子が見られます。1日何度も見ています。 生誕80年記念 ベジャール!ボウリング・フォー・コロンバインカスタマーレビューピックアップ ひとつ確実に言える事は、 世界が平和になると困る人たちが多数存在するということである。 これがこの世界の現実である。 「9.11」のおかげで儲かって儲かって仕方がないという人たちがいるということである。 ”Pay it forward”で語られたとおり、この世はクソであり、私たちはクソまみれである。 行き着くところまで行くしかない。 カスタマーレビューピックアップ 貧困、人種の多様さや銃の普及率は他国と同様でも、銃による 殺人事件数がなぜが突出している米国。その謎に鋭く迫った ドキュメンタリー作品。 建前では「自由と安全」などと謳いつつ、実態は、武器の製造 販売を主業とする軍需産業、その軍需産業主導で大量の票を もらう政治家、犯罪を殊更に派手にとりあげ、不安をあおること で視聴率を稼ぐメディアという、米国「支配層」の、言わば 「偽善の連鎖」が問題の本質にあることがよく伝わってくる。 米国のこういった「建前と本音の使い分け」は、第二次世界 大戦中の日本への原爆投下など、歴史的にみても枚挙に暇が ないが、ここでもまた同じ構図となっている。 戦時中の日本、現在のイラクなど、外国に対してのみならず、 自国に対しても同じ偽善を展開する米国。米国の影の部分の 恐ろしさを改めて感じさせる作品でした。 気楽に楽しめる内容ではありませんが、そういった米国の問題 を見聞したい方にはお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 1999年にアメリカの小さな町に起こった高校生による銃乱射事件を通して、アメリカ社会が抱える銃にまつわるアンビヴァレンツを掘り下げた作品です。そう言えばそれで終わってしまいそうですが、アメリカ国民はこの作品や「華氏911」なんかをどういった目で見ているのでしょうか。伝え聞くブッシュ大統領のイメージから「華氏911」は破顔一笑という感じなのはある程度予測はつきますが、今作なんかはアメリカ人が本当に触れられたくない部分であるような気もします。最後の見せ所である往年の名優とのインタヴューの後、その後ろ姿がやけに哀しかったのが妙に印象に残りました。 カスタマーレビューピックアップ アメリカで、年間1万人以上が、銃によって死んでいる。 カナダでも銃の保有は原則自由だが、ほとんど銃による殺人が起きていない。 その違いはなんだろう? おそらくアメリカ人は、他の先進諸国に比べて他国への関心が乏しい。 超大国ゆえの視野の狭さが、謙虚に学ぶことを疎外しているのかもしれない。 大資本によって政治とメディアが中立性を失っていことも一つの要因だろう。 攻撃すれば攻撃される。人は本能的にそのことを知っており、攻撃した者は、復讐を怖れて防御を厚くする。 永遠に繰り返されるアメリカの攻撃と復讐の歴史が銃を生んだとムーアが示唆しているのも正論だろう。 ただ、ヘストンの言うように、銃はアメリカ建国と血塗られた歴史によって形成されてきたものなので、何が理由かと問われても「わからない」というのが正直なところだろう。 最新作の『シッコ』とあわせて、ムーアが言おうとしていることは、一つ。 疑問の余地のないとアメリカ人が思っている「自分のことは自分で守れ」という建国以来のアメリカ人の精神は、本当は限界が来ているんじゃないか?ということ。 そのスローガンは、現在はそれによって得をしている特定の集団の利益を代表しているだけなんじゃないか? もっと他国に謙虚に学んで、肩肘はらずに「お互いで助け合おうよ」と。 ※マリリン・マンソンが自己を取り巻く状況を、驚くほど冷静に分析しているのには頭が下がる。 カスタマーレビューピックアップ
語られる話は深刻だし、リアルで頭を抱えたくなるしろものなのに、なんてエンターテーメントとして成立しているんだろうか。 それにまず、マイケル・ムーアという個性に脱帽する。 しかし、それが糾弾されている国そのものの個性、アメリカらしいスピーディでテンポのよい進行で、挿入されるアニメも効果的に彩る演出。 なんとも観ていて正直言っておもしろい。それが不謹慎に思われると、どこかで自分の心の良心という条件付けに引っ掛って人はあわてるかもしれない。 突撃インタビューというと、遠慮なしにずけずけ無骨で無神経に・・、と先入観を抱きやすい。 しかしムーアは、あのファーストフード中毒がもたらしたとしか思えないアメリカ的な風ぼうで、実に繊細で気持ちのやさしい、やさしい対応をする人だった。 しかしいわゆるドキュメントされているアメリカの姿は、ある世界が行き着く先をすでに象徴的に見せているんだろうし、それは日本のここ何年かをみても加速しているものかもしれない。 惨劇の状況を伝える映像なども、僕らは凍り付いて観ているわけだろう。それには、映画監督のルイス・ブニュエルが、ずいぶん昔に言った言葉も思い出された。 「過去シュールレアリスムは、最も過激な芸術運動であった。・・しかし今日では社会そのものが過激になり、芸術の解説に暴力を使うのは、あまり効果のないことになった」 ピンプ・マイ・ライド 車改造大作戦! セカンド・シーズン 【2枚組】
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2007-07-20 売上ランキング:DVDで25113位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とにかくおもしろい。MTVの力を借りてカスタムされたクルマを見たときのオーナーの反応はテレビ朝日の「大改造!!劇的ビフォーアフター」といった感じ。ジャケットには1台しか写ってなかったので、1台を時間かけて撮っているのかと思いきやこれでもかのオンパレード。そもそも15年しか経っていないクルマが錆だらけでドアミラーも外れ、ライトまでテープで留めているボロボロぶりに驚かされるばかり。アメリカ人は愛車にワックスがけも洗車もしないで乗ってるのかな。外観を綺麗にしても意識が変わらないと同じかな?エンジンのレストアする方が先では?のツッコミをしたくもなります。 カスタマーレビューピックアップ
日本でも昔バラエティ系でこんなコーナーのある番組をやっていたような気がするけど、ここまですごい規模じゃないよね。自分のボロい車もカスタムして超イカした車にしてほしいです!お金も勇気もないけど男ってこういう世界にみんな憧れてるもんなんですよね。いつか、カスタムしたい! ディスカバリーチャンネル ZERO HOUR:9.11同時多発テロ事件ディスカバリーチャンネル ハーレー・ダビッドソン-100年目の進化-カスタマーレビューピックアップ
ハーレー・ダビッドソン-100年目の進化-を予約して、とても楽しみに商品の到着を待っていました・・・が、届いた商品を見て愕然となりました! 100年目の進化と言う題名で古い時代からのハーレーがたくさん紹介されていると勝手に想像してワクワクしていましたが、届いたのはV-RODの開発についての内容でした。 題名の紹介がサブタイトルの HARLEY DAVIDSON BIRTH OF THE V-ROD まで紹介されていたら購入してなかったかも・・・?(笑) しかし、これはこれで良いかなって思える程の内容でした。 V-RODフリークには、たまらなく魅力的なDVDだと思います。 BBC 世界に衝撃を与えた日-3-~銃弾に倒れたキング牧師とマンデラの解放~
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2006-11-22 売上ランキング:DVDで28413位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1968年、アメリカ合衆国でキング牧師は暗殺された。たぶん、緻密な暗殺計画で計画的に殺されたのである。悲劇である。 どうじに、南アフリカでは、1990年ネルソン・マンデラが世界世論のちからにより、28年ぶりに解放された。 この二つを何の解説もなく、淡々と映像化していく。 なんの解説も無いところがBBC(英国放送協会)の意志なのだ。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |