定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,416(税込)
中古品¥3581 より
発売日:2007-10-03
売上ランキング:DVDで10028位
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Amazon人気商品ランキング/モータースポーツ・ラリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1843/総ページ数:185 最終更新日:2008/10/14 F1グランプリ 2007 VOL.2 Rd.6~Rd.11カスタマーレビューピックアップ
内容的には北米でのハミルトンの連勝から始まり、 ハミルトンの連続表彰台が途絶え、 優勝はしたもののハミルトンの周囲に暗雲が垂れ込め始めた ハンガリーGPまでが収録されています。 2005年シーズンからのこのフジテレビのシリーズをすべて購入しましたが、 毎回ちょっと意地悪な視点から見た話題が結構あるのが、 実は楽しみだったりします。(昔のF1総集編からこんな感じだったと思いますが) ハミルトンが好調すぎて、なんか面白くないなーと思える中、 ちょっとしたミスを執拗にクローズアップするこのシリーズの姿勢のお陰で 各レースを結構楽く観ることができました。 中でもナレーションの窪田さんが、 カナダGPでロズベルクとトゥルーリが接触せずに一緒にスピンしたところで 『ちょっと恥ずかしい』と言うのを聞いたとき、 このシリーズのテーマはこれだ!と思いました。 よく考えるとこのDVDは初めから、 ちょっと恥ずかしいハミルトンの名前のネタから始まります。 (ハミルトンには興味が無かったので全然知りませんでした) そして、アメリカGPで華々しくデビューしたセバスチャン・ベッテルの 2006年のこのシリーズ(Vol.3のイタリアGP)に収録されていた ちょっと恥ずかしい話を蒸し返してみたりもします。 あー、もうたまらないです。 さらに映像特典もちょっと恥ずかしいです。 ハンガリーGP予選でポールポジションを取り消されてしまった、 アロンソの予選Q3でのポールの走りの車載映像です。 差し詰め、こんなに頑張ったのにポールポジションを取り消され、 『ちょっと恥ずかしい』と言ったところでしょうか? このシリーズのテーマは絶対に『ちょっと恥ずかしい』だと信じて、 次のVolume3を楽しみに待ちたいと思います。 全日本ロードレース2008 第5戦 鈴鹿 [motoバトル]
特価:¥ 2,234(税込) 発売日:2008-10-25 売上ランキング:DVDで5452位 DVD / 近日発売 予約可 世界最強虫王決定戦 国産カブトvsオオエンマハンミョウ~誇りを賭けた大死闘!~
特価:¥ 3,830(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで9696位 DVD / 近日発売 予約可 F1グランプリ 2007 VOL.1 Rd.1~Rd.5カスタマーレビューピックアップ 買った後に気づいたのですが、今年から16:9のワイドな画面になっていました。 内容は(去年までと同じ)毎年年末にフジテレビでやってる総集編の時間の長いバージョンという感じですが、去年までの様な4:3画面の左右の圧迫感もないのでとてもいいです。 去年のものと見比べてみましたが、ワイドになった他に色もちょっと鮮やかになった気がします。 相変わらず微妙な感じの川井さんとアナウンサーの方の解説と、走行音のみの音声もあるので、去年までの製品仕様で満足していた方は全然問題ないと思います。 画面がワイドになっただけですが迫力がかなり違うので、ようやくこちらのフジテレビ版も高い値段に見合う出来になった感じがします。 (あちらのFIA版が安いままでワイド画面になったら微妙ですが。) あ、あと今年のF1中継から始まったちょっと微妙な感じのアニメのオープニングはありませんので、あれが苦手な方はホッとしていただけるのではないでしょうか。 最後に特典映像のシューマッハの記者会見ですが、スペインGPの時のもので、引退して半年何をしてましたか?とか、ハミルトンをどう思いますか?とか、あの時点では意味があったかもしれない質問ばかりなので、今年の総集編を買ったつもりで観ると何これ?と思うかもしれません。(シューマッハは今年の主役でもないし。) カスタマーレビューピックアップ
史上最強の皇帝は、F1グランプリの物語の続きを最年少王者に託し、自ら玉座を降りた。 絶対君主とも云うべきミハエル・シューマッハーの不在、しかし貪欲なるF1の女神は超新星をF1の桧舞台へと誘っていた。 ルイス・ハミルトンショックは今なお止まるところを知らず、世界3大レースと呼ばれるモナコGPでは、ミハエルに引導を渡した現役王者フェルナンド・アロンソをも追い詰める……。 F1グランプリ2007のシーズンはまだ序盤、これは新しい伝説の始まりなのか、あるいは神話の序章でもあるのか。 F1はいつだって、我々を退屈にさせてはくれない。 WRC 世界ラリー選手権 2007 Vol.5 総集編
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2008-03-07 売上ランキング:DVDで14684位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ WRCの総集編って制作会社が色々と変わっているのですが、私はスパイクさん制作の03〜05が見ていて良かったと思います。今回の制作会社はお金儲けに走ったのか? 五巻セットの中の一本なんですね。 妙にあっさりした作りになっていると思ったら、そう言う事情が。 ただ、ポイントだけは押さえてあったので、まあ良いか――とは思いました。 さて、今年も二強のままシーズンが終わってしまいましたね。来年はどうなるんでしょう……グロンホルムが引退し、ペターは復活の兆しも見えないままシーズンを終了。 台頭してきたセカンドドライバー達。 ペターファン(スバルファン)の私としては、復活してローブの五連覇を阻んで欲しいところですが、シトロエンもワークスとして復活しましたし、ローブの安定感+セカンドドライバーの安定感を見ると、難しいシーズンなのかな…… まあ、一番の見所はスズキの参戦か。ますます気になるWRCですね。 カスタマーレビューピックアップ Vol.5総集編という意味がいまいちわかりませんでしたが、 セットDVDの5枚目バラ売りのようでした。 WRC公認DVDとのことですので、他のメーカからはDVDは出ないと思います。 毎年、DVDの内容、レベルが低下しているような気がします。 WRCの人気がないからかもしれませんが、保存版として毎年楽しみにしていましたが、 2008年シリーズはDVDすら発売されないかも・・・ 16戦の開催で133分は短すぎです。 評価は星1で、2008年度への期待の星+1です。 カスタマーレビューピックアップ
前作までの作り込みが素晴らしくて知人の間でも評判の編集だったのに…これじゃあ衛星放送そのままだよ〜と思いますがよくよく調べたらこれってDVDBOX五枚組の一枚って事だった物のバラ売りだったんですねェ〜発売元が違うと手法が違うから仕方ないですね。まあ一連の流れは押さえてるのでOKです。 Grand Prix of Japan 1996 SUZUKA CIRCUIT
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2007-11-17 売上ランキング:DVDで8185位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結果は決まっており、優勝することを知っていても ゴールまで目が離せませんでした。 勝利を手にした彼が目に浮かべた涙 10数年前のレースでも、彼への拍手・賛辞の声は 風化せず、いつまでも贈られることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 500ccクラスでは実に14年振り、地元での優勝は日本人初の快挙を成し遂げたノリック レース中一度も後ろを振り返らずただひたすらYZR500をコントロールするノリック 大歓声の中コントロールラインを通過した時の感動は今も忘れることが出来ません 当時TVの前で大声で応援していた時を思い出します 当時の事を知らない方も是非ご覧になって下さい また二輪に興味のない方もどうかご覧になって見て下さい オートバイロードレースはこんなにも人を感動させてくれるものなのです カスタマーレビューピックアップ 私はこのレースのTV放送をたまたま見てWGPにハマリ、ノリックのファンになりました。 表彰台に登る直前、泣きながら歓喜するノリックを見て自分も泣きそうになりました。 当時の放送そのままで発売されたのは嬉しいですね。 そのためか価格も手頃ですし。最近GPファンになった方や、 まだ見た事のない方はぜひ見てください。 カスタマーレビューピックアップ 私も99年のリオGP、00年の鈴鹿、その他表彰台に上がったレースはすべてもう一度みたいです。ぜひDVD化してもらいたいです!! カスタマーレビューピックアップ
普段はバイクのバの字も載せないスポーツ各紙の一面が レース翌日は軒並みノリックになったのを覚えています。 トレードマークの長髪をなびかせ、ブラックマークを残してコーナーを立ち上がり それまでの不調が嘘のように次々とコースレコードを更新する神懸り的なライディング。 トップに立ってからも、見えないライバルを猛然とプッシュするかのように勢いは止まりません。 祈るように見つめたファイナルラップ、鳥肌が立った最終コーナー。 そして日の丸を持ってのウィニングラン・・・涙が出てきました。 こんな素晴らしいライダーがいたということを、もっと皆さんに知ってほしい。 構成はTVO版ノーカット64分+決勝後インタビュー9分+予選ダイジェスト11分です。 99年リオGP、00年日本GPもDVD化してほしいですね。 WRC LEGEND GROUP B 史上最強のラリーバトル / コンプリートBOXカスタマーレビューピックアップ リアルタイムでGrBを知らなかったので当時の映像などを時々手にして楽しんでます、そんな私にこれは待ちに待ったDVDかなり熱い戦いにお腹いっぱいです。 カスタマーレビューピックアップ
ディスクケース等がしょぼい感じしましたけど中身はまぁまぁです。 DISC1(83,84年)はドキュメンタリータッチでしたが、 DISC2,3(85,86年)はしっかり総集編です。 83と84年も同様なら☆5つでしたね。 まぁとにかくグループBが網羅されていますので○ 3枚組みで5時間弱の尺がありますのでボリュームも○ やっぱランチアS4はいいですねー(笑) ユーロピクチャーさんありがとう。 セナに捧ぐ ~伝説になった音速の貴公子カスタマーレビューピックアップ セナがいなくなってから後,つまらないレースばかりになった。それは「オトナのレース」がなくなったからだ。オトナのレースとはなんなのか,これを見て分かって欲しい。インを突かれてもリタイヤなどしない。お互いギリギリまで攻めぎあい,ぶつかることなくコーナーを駆け抜けていくのがオトナのレースだ。あくまで完走することが条件。しかしセナがいなくなってからあとのレースは抜きつ抜かれつのレースが無くなった。インを突かれたドライバー達がドアを閉めてしまうのである。これではレースなど成り立つわけが無い。挙げ句全くつまらないレースになった。セナやプロストがいた時代を見れば分かる。どんなにセメギあっても,衝突など先ずしない。有ってもそれは以前やられた仕返しなのだ。セナだってそうだ。90年にプロストに衝突したのも,その前年にやられたからやりかえしただけ。それ以外はやっていない。無駄に衝突しリタイヤするアホ・ドライバーがレースを台無しにしている。 カスタマーレビューピックアップ 私は、生まれてから12歳の時に見た2002年のF1で、イラモグランプの時、流れた映像を見てアイルトン・セナ・ダ・シルバーという、ドライバー知りました。私は、今までミハエル・シュマッハーが好きでしたがこの時の映像を見て、セナに段々引かれていき、セナは、ミハエルより強かったことを知り、セナに興味を持ち、段々好きになっていきました。私は、それからセナのことをもっと知ろうと思い、今までDVDなどを探してきましたが、なかなか見つからず、ようやくこのサイトでセナのDVDを見つけることができてよかったです。このDVDでは、2枚組みになっていてディスク1の方は、セナの人生についてまとめたものです。ディスク2の方は、セナが小さい頃から大人になるまでのレースをまとめたものです。セナは、ゴーカートからレースを始め、それからF3、F1へと上がっていきました。セナは、それからF1で3回もチャンピオンになり、王者になりました。特に私がすごいと思ったのは、ポールポジションを何回も取り、すごい数をのこしました。どちらのDVDもよかったです。 カスタマーレビューピックアップ ディスク1の「The Right to Win」は11月にCSフジテレビ721で特番放送されたものと同じ。ご覧になった方も多いのではないでしょうか。ディスク2の「Racing is in my blood」は91年のタイトル獲得後に制作されたものでVHS、英語版のみ市販されて私ももっています。このDVDではじめてみたのはセナのブラジル・プライベートに密着した44分とNSXやウィリアムスのテスト映像、セナ財団関係者のインタビューといった「特典映像」。「The Right to Win」はセナを知る関係者のインタビュー中心の構成ですが、残念なことにレース映像がない。クルマ1台で走っている映像ならいいが「レース」になっちゃうとバーニー・エクレストンにエラい金をとられるので仕方ないことなんでしょうが、やはり寂しいですね。その点、「Racing is..」のほうは、まだ比較的大らかな時代?に制作されただけにセナ・プロスト89年鈴鹿映像などレース映像も豊富ですし、ホンダミュージックをマネするセナのコミカルな側面とか面白いプライベート映像もあるのでこっちの方が内容的には面白いかな。Dts対応コンテンツもあるし、セナDVDとしてはナンバービデオで失望した人も今回は「買い」でしょう。しかし、もう長年使ってるからもう今更変えられないかもしれないがAyrtonを「アイルトン」とは読みません。「エアトン」です。関係者インタビューを聞けばよくわかるのですが。。。 カスタマーレビューピックアップ DVDの大部分は以前地上波で放送された映像である。但し無修正なので、放送時にカットされた部分も見られるのは興味深い。そういった意味では新味の無いDVDとは言えるが、インタビューの映像は現在のF-1関係者なので、それなりに時の流れを感じさせてくれる。セナファンとしては驚くような新しい映像が無いために★★★とさせて頂いた。 カスタマーレビューピックアップ
セナの時代にF1を知り、彼が死んでから早10年、F1から離れていましたが、このDVDを見てセナが愛したF1を、また見てみたいと思いました。今までセナ物のDVDを探していましたが、総集編を除けば初めてだったんですね。年をとったセナのライバル(プロスト、ベルガーなど・・)達が回想するのは時代の流れを感じさせられました。EXTRAに入っているエストリルでのウィリアムズのセナテスト走行は涙物でした。彼が当時いかにカリスマ的存在で偉大であったか、再度認識できます。セナ・ファンは買って損無しだと思います! 世界最強虫王決定戦 第三弾~肉食昆虫界のラストエンペラー オオエンマハンミョウ見参!~
特価:¥ 4,311(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで12509位 DVD / 通常24時間以内に発送 ダスト・トゥ・グローリー プレミアム・エディション
特価:¥ 4,242(税込) 発売日:2007-04-25 売上ランキング:DVDで12689位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 米国最大のオフロードレース「バハ1000」のドキュメンタリー。 そういうレースがあるのは以前から知ってはいても、詳しい内容は自分も含めて余り知られてはいないし(せいせいホンダのオフロードバイクの車名ぐらいか)、伝えるメディアも無かっただけに、ようやくこの映画で目にする(体験する)事が出来た。 いやぁ本当に凄いレースだ。こんなにも凄まじいものだったとは。 何といっても普通のラリー競技のような区間トライアルでは無く、スタートからゴールまで走りっぱなし。 千マイルを昼夜兼行のスプリント(だからホンダのバイクのような大型のヘッドライトが必要なのだ) 如何にもアメリカ的な豪快さと単純明快さ。しかしそのハードな事といったらない。 中には1人で走り切る選手もいるから驚く。 思わず声をあげてしまいそうな映像の迫力、スペクタクルな音楽も、見る者のレース気分を沸き立てる事請け合いだ。 二輪四輪、オンオフ問わず全てのモーターファンに見て頂きたい迫真の記録。 カスタマーレビューピックアップ メキシコ西部に位置する、バハ・カリフォルニア半島を舞台に行われる 「バハ1000」。昼夜を問わずに、1000マイル(約1600km)をノンストップで 駆け抜けるこのレースを題材にしたドキュメンタリー。 ドキュメンタリー作品なので仕方ないとは思うが、参加者及び関係者の コメントをもう少し減らして、その分レースの映像をもっと増やしても 良かったと思う。個人的には、単純にレースの映像にもっと浸っていたかった。 でも決して悪い作品ではなく、逆にコメントが豊富な分、人間ドラマや 様々な人々のレースに対するロマンを感じることが出来る。 モータースポーツ好きならば、観て損はしないだろう。 前を走っている遅い車のリアに自車のフロントを当て、強引に道を譲らせる シーンは爽快。 カスタマーレビューピックアップ 十年以上昔の若い頃、二輪のBAJA1000に憧れていたものの、その実態はオフロード雑誌に載る少量の記事のみ。ほとんどがスペシャルマシンの特集ばかりで、レースの雰囲気はあまり分からなかったものです。 著名なレーサーが多数出走しており、バハ・カリフォルニアのデザートの魅力と過酷さが映し出されます。 1600キロ(1000マイル)をトップは約16時間…平均すれば100キロ。ダートで180キロオーバー有り、ものすごい速度での砂漠ナイトラン有り、ゾクゾクさせられます。二輪では有名な「トゲ」を腕から引き抜くシーンも(笑 欲を言えば、もう少しカット割りを少なくして欲しかった。カット割りを多くするコトでスピード感や興奮を伝えたいのは分かるが、あまりに忙しなく『トップレーサーの走り』を十分楽しめない部分があった。特典ディスクに少し長いカットの映像があるのは嬉しかったが、もう少し量が欲しいところ。 また、多く入るインタビュー部分もドキュメンタリー映画としては非常に重要だが、レースの連続性が切れてしまう。仕方のないコトだが少し残念だ。もっともこれを減らしたら一般の人は全く興味を示してはくれないだろう。ともかく、BAJAの魅力を伝えてくれる映像が見れたコトを多いに感謝したい。 個人的には星5個ですが、一般ウケを考えると星3〜4が良いところだろうか? カスタマーレビューピックアップ この種の映画はとにかくおもしろい。実際のレースの中に様々なドラマが詰まっている。スピードとパワーも申し分なし。特に感動するのは米国のオフロードレースに対する考え方が明確なことだ。それはとにかく他を圧倒するハイパワーにつきる。フランスのオフロードに対する考え方はパリダカに表れている。過酷なレースと言われながらもどこか貴族的、植民地主義的だ。また、イギリスのかつてのスコッティッシュ6日間トライアルも貴族的、上品だ。バハは埃まみれの爆走。パリダカはパリ市内と美しい砂漠のコントラスト、スコッティッシュはアップダウンのあるスコットランドの風景がすばらしい。米国の見事な映画だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
以前からこの映画のDVDは買おうと思っていましたが 今回日本語字幕付きで出たのを気に奮発して購入しました。 映像が本当に素晴らしい! テンポ良く映像を変えていくので、見ていて飽きない感じがします。 バイク好きの方は必見! また熱い魂を持った人を見たいという人にもオススメできるものだと思います。 私自身レースをやっていますが、この映画に出てくる人達の考えは本当によく分かります。 ドキュメンタリー映画という事で、かなり特殊な分類に入ると思いますが 世の中にはこういう物もあるのだと分からせてくれる映画です。 個人的にはバイク&車に興味の無い人に是非見てもらってその感想を知りたいです。 |
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