定価:¥ 2,990(税込)
特価:¥ 2,990(税込)
中古品¥2250 より
発売日:2006-08-18
売上ランキング:DVDで33343位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/西部劇psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:951/総ページ数:96 最終更新日:2008/10/12 史上最大の作戦 <特別編>怒りの荒野 スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 昔よくTVで見ていたマカロニウェスタン映画の中でも特に好きな作品、以前発売されたDVDももちろん購入しましたが、今回のは「スペシャル・エディション」と銘打ってあり、しかも当時の吹替えも付いているという事もあり迷わず予約購入しました。期待していた以上に前のバージョンより画像が向上しており、又日本語の吹替えもGOOD!で満足しました。ただ欲を言えば、「スペシャル・エディション」なのでもう少し特典映像等を加えてほしかったです。この点だけは、以前発売されたもの(現在のジュリアーノ・ジェンマのインタビュー映像付き)の方が優れていたように思えますので、星一つ分だけ減点させてもらいました。 カスタマーレビューピックアップ テレビで何度も再放送された映画です またスカパ−チャンネルでも放映されていましたが 画質が何ともお粗末で見るに耐えられないものでした またビデオレンタルでも ビデオしか置いてなくて これまた画像に不満がありましたが 今回デジタルリマスタ−と言うことで コレクションに加えたいと思いました う-んリ−バンクリ−フの渋さは格別です ジュリア−ノジェンマの若若しさは何度見ても良いです 不業の生い立ちから 抜け上がるためにガンマンを目指しそれが 自分の人生を変えてしまう う-んしかし 町の人間ももっと優しく接していればこんな町の状態にならなかったのだが あまりにも理不尽な態度に腹は立つのは仕方ない 僕も同じ境遇なら たとえ悪で合っても今の境遇を抜けたいのは人情かな 映画ではそれだけでは人は生きて行けないと言う事をさとす 設定で感無量になりました 又音楽も良いだからいつでも記憶に残る映画だと思いました 昔EPレコ−ドのサウンドトラックを買ったおぼえがあります もう何処へ行ったのやら カスタマーレビューピックアップ
子供の頃にテレビでよくやってたマカロニウエスタン。ワイルドさが売りの他の主人公たちの中で、アイドルの顔立ちを持ち、強さも段々成長していくというスタイルで異彩を放ったジェンマ。 その「成長」をひと際メインに置いた映画です。 子供の頃は何度観ても握りこぶしをしたまま主人公と同化していました。 吹替え版は嬉しい !ジェンマの声が松橋登でないのが少し残念ですが。当時の野沢那智も悪く無いんですが、松橋登の方が純朴に見える分より感情移入が出来るんです。 そんなわけで、野沢那智でも握りこぶしに汗かいて見た作品。 乞うご期待! プロフェッショナルカスタマーレビューピックアップ 厳格な武器と戦術のスペシャリスト、皮肉屋の馬管理のスペシャリスト、寡黙な追跡と弓術のスペシャリスト、そしてお気楽な爆弾のスペシャリストが決死隊を結成して、メキシコの革命家に誘拐された富豪の若妻を救出しに行くという物語。スペシャリスト集団が主役であるあたり、なんだか西部劇戦隊ものとでもよべるような感じで、わくわくしてしまいます。そういえば、黒澤明監督の『七人の侍』やジョン・スタージェス監督の『大脱走』も個性豊かなスペシャリストの活躍が楽しかったのをおぼえています。 事実上、主役は武器のリー・マービンと爆弾のバート・ランカスターで、互いの持ち味を大いに発揮しています。マービンは傑作『ポイント・ブランク』で見せたようなニヒルなプロをいつものストイックさを交えて淡々と演じ、ランカスターはちょっと曲者の爆弾魔を『ヴェラクルス』を髣髴とさせるようなキャラクター作りでにやにやと演じて強い印象を残します。馬管理のロバート・ライアンと追跡のウッディ・ストロードの陰が少し薄くなってしまったのが残念といえば残念。でもライアンは優しさ、弱さ、頑固さが入り混じった屈折した馬を愛する男を好演して味がありますし、肉体派ストロードも豹のようなしなやかな強靭さと頼れる男っぷりをアピールしていて格好いいのです。 誘拐された人妻をイタリア出身のセックス・アイコン、クラウディア・カルディナーレがタフかつ可愛いらしく演じ、ランカスターとともにフィルムの中心となっています。メキシコの革命家にジャック・パランスが扮し、こちらもどこか憎めないろくでなしを熱演。こうした名優たちの個性を楽しむのもこの西部劇の醍醐味の一つ。 社会派リチャード・ブルックス監督はエンターテイメント性を重視したスピーディなストーリー展開を心がけながら、きちんと善悪の判定の難しさ、人心の複雑さなどを盛り込んで感慨深いドラマ作りも忘れません。そして決死隊の四人が様々な困難を乗り越えて、プロらしく目的を達成していくあたり、まさに痛快という言葉がぴったりの西部劇に仕上がっています。名作曲家モーリス・ジャールがメキシコの民族音楽マリアッチをアレンジして作った軽快な音楽にのって、どこか明るく爽快な冒険物語が幕を開けます。 カスタマーレビューピックアップ 古くは黒澤明の名作「七人の侍」のように一芸に秀でたプロの集団が作戦を実行していく様を描く映画は、うまくいけばアクション映画としても人間ドラマとしても傑作が生まれる可能性が高い。しかし、逆に近年の「オーシャン〜」シリーズのようにあまりに大人数であれば一人一人の個性を描ききれず散漫な印象の映画になってしまうリスクもある。その点、この「プロフェッショナル」は中心人物を4人と比較的少人数に設定しているため各々の個性も十分に描けているし、中盤のアジト襲撃シーンのダイナミックなアクションや西部劇としては凝ったセリフの多いリチャード・ブルックスの脚本の面白さもあって西部劇だけではなくハリウッド映画全体が衰退期に入っていた60年代を代表する傑作ウエスタンとなった。 なんといっても4人のプロのキャスティングが素晴らしい。リーダーには「特攻大作戦」「最前線物語」でもおなじみの頼れる指揮官リー・マービン、陽気で女好きのダイナマイトのプロには「ヴェラクレス」の不適な笑みの悪役を彷彿とさせるバート・ランカスター、馬のプロには当時ハリウッド随一のリベラル派ながらくせのある屈折した役柄の多かったロバート・ライアン、寡黙な弓のプロには「スパルタカス」の戦士役が印象深いウッディ・スロードといったように、各俳優のそれまでの役柄を意識したキャスティングだった。加えてセルジオ・レオーネ監督の「ウエスタン」のヒロイン、クラウディア・カルディナーレや「シティ・スリッカーズ」でアカデミー賞受賞のジャック・パランス、ラルフ・ベラミーといった人たちも、それぞれはまり役でまさに絶妙のキャスティング。 脚本のみならず監督もしているリチャード・ブルックスは「冷血」「ミスター・グッドバーを探して」「ロード・ジム」など、くせのある作品が多く好き嫌いの分かれる作家だと思うが、この「プロフェッショナル」は面白い娯楽映画として万人にお勧めできる。 カスタマーレビューピックアップ
1917年、メキシコ革命を背景に、革命くずれの無法者の一団に誘拐された女性を救出する、4人の戦争プロの活躍を描く、1966年製作・『リチャード・ブルックス監督』の痛快アクション西部劇。 【テキサスで油田を持つグラントの妻・マリア(主演:クラウディア・カルディナーレ)が、無法者の一団に誘拐され身代金を要求される。妻を取り返すため4人の男を雇うが・・・。】 雇われた4人の男たち、射撃の名手でリーダー格のファーダン(主演:リー・マーヴィン)・馬の専門家のエーレンガード(主演:ロバート・ライアン)・追跡と狩り・ナイフと弓矢の特技のジェイク(主演:ウディ・ストロード)・ダイナマイトの専門家・ドルワース(主演:バート・ランカスター)など、随所に描く各自の特技を生かした迫力あるアクション・シーンはみどころ。 無法者の首領・ラザ(主演:ジャック・パランス)一団との壮絶な銃撃シーン・敵の本拠の爆破シーンなどを盛り込み無事マリアを救出し脱出する展開。そして、無法者の首領・ラザと誘拐されたグラントの妻・マリアの驚きの人間模様のドンデン返しの結末などは圧巻! さすらいのカウボーイ ディレクターズカット版カスタマーレビューピックアップ この映画、初公開時に映画館で観ました。当時はいわゆるアメリカン・ニューシネマと呼ばれた一連の作品群がひとつの潮流を作っていましたが、そんな中、この映画は静謐な演出と映像の美しさで異彩を放っていました。高校生だった私は、ひたすらその映像の美しさに酔わされましたが、この映画でピーター・フォンダが伝えたかったメッセージはまだ殆ど汲み取ることができなかった、と数十年ぶりに再見して感じました。 ウエスタンという体裁を取ってはいますが、この映画が問いかけてくるのは、人は何故生きてゆくのか、という人間にとっての根源的なテーマです。穏やかな生活と放浪への想いの狭間で揺らぐ主人公の気持ちも、今なら実感を持って理解できますし、何より映画のラスト、友人の家に当たり前のように帰ってくる男とそれを受け入れる妻の姿には、すべての運命を飲み込んで、それでも人生は続いてゆくという、どこか東洋的な諦観が漂っていて胸に沁みます。 二度とめぐり会う機会はないだろうと思っていたこういう地味な名作に光が当てられるのは本当に嬉しいです。青春時代の記憶も刺激されて、懐かしさもひとしおでした。 ただ映画館で観たときはもう少し映像が鮮明だったと思うのですが...。 カスタマーレビューピックアップ
P.Fondaがあの`EASY RIDER`の大成功後、自らメガホンを撮り`EASY RIDER`を大人の視線で見直し西部劇化したと語る傑作。 「妻子を置いて旅に出、旅に疲れた男が7年ぶりに家に帰った...。そこに待っていたのは元の主としてではなく、雇い手(Hired Hand)としてであった...」 冒頭からしてこの映画が一筋縄ではいかないことを感じさせる。あまりに美しいスローにによるショット、そしてドキッとする展開。オーバーラップ...。 W.オーツ、V.ブルーム、脇を固めるスターの演技も素晴らしい! 決して従来のウェスタンにあるような派手なガンファイトはない。リアリティあふれるアクション。 あまりに素晴らしい映像、音楽、演技...。そして単純なストーリーではあるがあなたの琴線に触れる何かが必ずある。 実はこの映画は2ヴァージョンある。 ガンアクション(?)がもう1つある。 しかし冒頭と結末は同じである。どちらも遜色ない出来である。 この映画は私のウェスタンBEST3に入る。 ウェスタン好きでなくても観て損はない、いや映画好きなら観なくてはならない一作だと思う。 不死身の保安官ジェシー・ジェームズとフランケンシュタインの娘
特価:¥ 780(税込) 発売日:2007-07-13 売上ランキング:DVDで27216位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 怪奇映画、というよりモンスターの出て来る西部劇と呼ぶべきでしょうか? ジェシー・ジェームスっていうと、何をした人かは分からないけれど、とりあえず有名人っていうのが一般的な日本人の認識ですかね。サム・ペキンパーの映画で有名なワイルド・バンチも出て来ますが、刺身のつま的な扱いです。 同時期に製作され、公開された姉妹映画に「ビリー・ザ・キッド対ドラキュラ」なんてのもあります。 WHDさん、そっちもDVD化して下さい。 カスタマーレビューピックアップ おおらかな気持ちで観ましょう。それにしてもこのシリーズ、お値段安くて70年代12ちゃんねる気分味わえて最高です。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットの上部でキスする男と、下部でノされて抱きかかえられている男が 同一人物なんですねー。其のひ弱なジェシー・ジェームズに、マッチョな相棒、 密告する薬屋に、盗賊に内通する保安官、たった3人しかいないワイルドバンチに、 突然横切るだけのインディアン(ネイティブアメリカン)の集団! それだけでおマヌケな西部劇が出来上がるのに、フランケンシュタイン博士の孫達まで登場! 気弱だけど善意の残る兄と、気丈この上なく、研究の為なら犠牲も厭わない妹のキャラ位地が 絶妙(?)です。 最初から、2本立て興行向けに作られたそうですが、こういう作品を作らせていた当時の映画業界は、 まだまだ発展へと向かっていた、そんな時代だったのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ
なかなかモンスターが出て来なくてちょいと退屈してしまいますだよ。 (フランドルみたく ふがふが ではなく、多少言葉も言う) 同社のレディフランケンシュタインの方がまだ良いと思います。 ロング・ライダーズカスタマーレビューピックアップ
If you are buying this thinking it's Color, DTS Stereo, Limited Edition, Subtitled, Widescreen as described in the product details, keep your old Dolby Mono. Amazon Japan people mixed it all up, and all they can tell me is "We are sorry". Released May 2008 and it's Color, DTS Stereo, Limited Edition, Subtitled, Widescreen? Too good to be true at 995 yen. コマンチェロ スタジオ・クラシック・シリーズ赤い河カスタマーレビューピックアップ
1949年アカデミー賞3部門にノミネートされたジョン・ウェイン主演の西部劇の最高傑作のひとつです。 助演に同年の『山河遥かなり』でアカデミー賞主演男優ノミネートという衝撃の映画デビューを飾ったモンゴメリー・クリフトをはじめ、生涯3つのオスカーを手にしたウォルター・ブレナンは西部劇には欠かせない名優でした。それと、ジョン・ウェイン映画に14度も出演しているハンク・ウォルデンも荒野にぴったりの名優でしたね。 牛の暴走シーンは特撮ではあるが非常に迫力があり、カウボーイが如何に過酷な仕事を請け負っているのかが理解できた。 コマンチの襲撃、荒野での野営、鼻っぱしが強い西部の女などなど、西部劇の醍醐味が詰まった132分でした。 ロイ・ビーン
特価:¥ 980(税込) 発売日:2007-12-07 売上ランキング:DVDで30926位 DVD / 在庫切れ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |