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Amazon人気商品ランキング/ジャンル別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:711328/総ページ数:71133 最終更新日:2010/09/04 アリス・イン・ワンダーランド [DVD]カスタマーレビューピックアップ アリスと言えばディズニーアニメが有名ですね♪ この「アリス・イン・ワンダーランド」は実写とCGの絶妙なバランスによって 創り出される世界観が、まさに「ワンダーランド」です♪♪ 背景はもちろんのこと、ジョニー・デップやアン・ハサウェイの細かい動きや表情に グッと惹きつけられます。 ストーリーには あまりひねりはありません。 何よりもティム・バートン監督の描く「現実と夢の世界のコントラスト」は (この作品に限らずですが)映画を芸術作品にしてしまうほどの奥深さがあります!! いつもティム・バートン監督の作品を見ると、「創り手の優しさ」を感じます♪ 最後に音楽も結構よかったです♪ カスタマーレビューピックアップ 小さい頃から大好きな不思議の国のアリスが実写化!? しかもジョニーデップ×ティムバートン!?とワクワク気分で映画を観に行きました。 たしかに美術的には素晴らしい出来で、衣装もセンスがいいし、原作のイラストに近い動物達が可愛い! しかし、正直、内容はイマイチ。。。。 ディズニーのふしぎの国のアリスで感じた、みんながイカレてて自分一人しかまともじゃないという孤独感。 それがアリスの醍醐味だったのに、このアリスインワンダーランドからは全く感じなくて、なんとなく退屈な気分でした。 他の方もおっしゃっているとおり、アリスである必要はないと思いました。 そうすれば期待しすぎず、ファンタジーの世界を普通に楽しめたかな? カスタマーレビューピックアップ 微妙ですね。 役者が人気だからヒットしたのかとしか思えない ティムバートン作品が好きなのと 宣伝につられて見たが 最近のティムバートン監督作品は、彼の全盛期ほど楽しめないです。 カスタマーレビューピックアップ 原作は言わずもがな、映像化にしてもこれまで山のような関連作品が産み出されているAlice's adventure in woderlandにまた一つ、今回はT・バートン&J・デップ組の新作としての登場という訳で、観る前から期待も不安も特盛・汁だく状態でしたが、結果はまずまず無難なところ。 百人居れば百通りのこだわりを求められるのが「アリス」映像化の難儀な所以ですが、今回監督は意外なほどシンプルな構成で「判りやすいアリス」を届けてくれました。万人向けを求められるディズニー作品としてはこの判りやすさこそが肝要であったのでしょう。実際T・バートン作品としても「チョコレート工場」辺りの方が余程ブッ跳んでいたように思いますし、濃い「アリス」世界の表現なら「ドリーム・チャイルド」とか’51年のアニメ版とかの方がめっちゃ不条理であります。変形アリスの「ラビリンス・魔王の迷宮」なんてのもありましたねェ。 ならば本作の見所は? わたしのお気に入りは赤白二人の女王(いずれ劣らぬイカレっぷりが素敵)、帽子屋(J・デップやり放題)そしてロリコンが泡吹いて卒倒しそうなアリス嬢!と主要キャスト・俳優陣の健闘ぶり。 眉間に八の字のアリスちゃんがチャンバラ三昧とは天国のドジソン氏もさぞ驚いたことでしょうが、賛否両論のラストも含めての確信犯的アレンジはいっそ爽快でしたね。 なんだかよくワカラナイ混沌や曖昧な結末の呆然としたムードを愛する向きには、ひょっとしたらこれは「アリス」として認められない代物かとも思いますが、キャラクターたちが場面毎に微妙なサイズ対比を見せることで生まれる不安感の表現など見るべき点も多く、わたしは合格点付けたいですね。もちろんこれだけを観て「アリス」を知っている事にされては困ったもので在りますが。 3Dに関しては暗さが目立って感心しませんでした。(IMAXで観たいなァ…)むしろ2Dのソフトの方が良いかも。すっかりT・バートンも大人じゃ〜ん、ってトコロですかね。 カスタマーレビューピックアップ
映画館で3Dでみたかったのですが見逃してしまったのでDVDを購入しました。 期待が大きすぎたのか、思っていたよりあっさりしていたのでちょっと残念。 次回作に期待します。 ONE PIECE LOG COLLECTION "NAMI" [DVD]カスタマーレビューピックアップ もうアーロンってばムカつくー!腹立つー!! ルフィ達がやっつけてくれて良かった。 ベルメールさんは戻ってこないけど、それでもナミちゃんの心が救われて解放されて良かった。 感動のナミちゃん篇、一気に観れるなんてシアワセ。 ログコレクション、良いです! カスタマーレビューピックアップ 商品が届きました。 31〜44話で計342分。 ナミが故郷のココヤシ村を離れるまで。 仕様は第2段の時と同じで、 CM前のインポーズと、 毎回、主題歌と前回までの「あらすじ」が、 各回に入っていて、少し面倒です。 あらすじの部分まではスキップで飛ばせますが、 タイトルコールまでは早送りで進むしかありません。 どうせなら再編集して切れ目無く話が見れるようにして欲しいです。 その分、容量も稼げるわけで、特典がもっと充実できたのでは? と思ってしまいます。 逆にオリジナルのそのものが欲しいという人には、 本当にそのままの状態での収録なので、 もってこいの商品かもしれません。 ちなみに特典映像は引き続き、 キャスト&スタッフのインタビューのみ。 今回はシリーズディレクターの宇田龍之介が参加。 解説ブックの分量も少なめで、 見開きのイラスト以外は、 小さい絵つきのエピソードごとのあらすじと、スタッフ名のみ紹介。 <本編> SDサイズです。 HD対応のテレビだと両端に黒味が入ります。 <カードダス> ナミ同封。 <バースディメッセージ> イラスト付きのバースディメッセージを自分から他人に送れる特典。 今回のイラストはナミです。 カスタマーレビューピックアップ
今回の話はナミの涙につきます。 ナミの過去、ベルメールさんの「大好き」からナミの「助けて」、そしてルフィの「当たり前だ!!」 感動のシーンわたくさんあります ナミの「助けて」からルフィの「当たり前だ!!」わ本当に泣けます。 ONE PIECEファンわもちろん、アーロン編が好きな方わ見た方が良いです 是非これはアニメで。 美男〈イケメン〉ですね ~愛と友情のメイキングですね~ 前半ですね [DVD]カスタマーレビューピックアップ 本編大好きだったので、YouTubeとかでみていたメイキングの日本語訳が見たくて購入。 期待を裏切らない内容でした♪ただ、たまに字幕が間に合わないのか(普通の会話なんで) 何を言っているかわからない箇所もあり。それでも雰囲気がわかるので楽しめます。 グンソク君のセクハラも、シネさんの過剰反応を楽しんでいるようで、心がほっこりします。 本編ファンにはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 特典映像の「少女時代」のパロディ映像が嬉しかったです。 本編ではチラッとしか見る事ができなかったので…。 女装するメイクの所からじっくり見れて、笑えて良かったです。 あと、前半というせいなのか撮っているストーリーのせいなのか 前半ですねの方が全体的に元気な気がします。 カスタマーレビューピックアップ
公式ガイドや雑誌のインタビュー記事などで4人の仲のよさは予想していたけど、ホント仲い〜♪ とりわけグンソクくんとシネちゃんは猫みたいにじゃれ合ってて、ファンには必見です! さまぁ~ず×さまぁ~ず DVD-BOX (6・7+特)【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ お二人のトークの面白さにやられました。第2弾みたいな放送回ごとの収録より、カテゴリー分けしてあるほうがいいと思いました。 特典ディスクも良かったですが、もう少し未公開映像入れてほしかったなぁ〜 つぶさんの前説は要りません。 カスタマーレビューピックアップ トークは何回見てもとても面白いです!さまぁ〜ずのお二人にしか出せない魅力があります!ただ特典ディスクが残念な仕上がりでした。これを付けるくらいなら、第二弾みたいに6・7・8と3巻発売して欲しかったです!この番組のファンはやっぱりトークが見たいと思うんですよね! カスタマーレビューピックアップ 意外とヨガが一番良かったです。 普通のヨガのDVDはつまらなくて続かないと思うけど…さまぁ〜ずと一緒に挑戦できるので楽しんでできそうです☆ 他の特典企画は…正直つまらなかったです(・ω・;) カスタマーレビューピックアップ 今回もやっぱりさまぁ〜ずは面白い!と再確認出来たDVDでした。 個人的には三村さんの家族ネタがほのぼのして好きです。 話のセレクトに関しては「あの話凄く面白かったのに入ってないなぁ」 というのもありましたが、 傑作集と言っても、製作者さん目線の傑作集なのであって 「この話面白い」「この話あまり笑えなかった」というのは、 同じさまぁ〜ずファンでもまちまちなのでしょうね。 笑いのツボは人それぞれと言う事でその辺は全然納得して見れました。 ただひとつ、内容とは全然関係ないのですが、 オンエアはハイビジョンで録画、視聴してるので、 しょうがない事ですけど、やはり画質が落ちるのが少し気になりました。 Blu-ray発売を望むのは贅沢かなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
今回のDVDは特典ディスクに収録に、力を入れたということで、 かなり期待をしたのですが、企画の詰めが甘いというか( それも含めてさまぁ〜ずらしくていい)のですが 一回見たらもういいやとい感じで残念でした。 本編の特典映像も、前回のDVD同様誰も望んでいない つぶやきシローの前説が入っているし、未公開のフリートークのは少ないし。 本編はテレビで放映されているものの抜粋なので、おもしろい のは間違いのないのですが、もっと、面白い回もあったのに、 あえてこれを選ぶのかぁ〜とか思ってしまうものもありました。 DVDならではの特典は少ないように感じました。 Angel Beats!3 【完全生産限定版】 [Blu-ray]カスタマーレビューピックアップ ギャグもシリアスも個人的には大好きな作品です。 5話はギャグ回で6話はシリアス…ですかね? 直井のキャラもいいですし、5話から戦線メンバーも高松なんかが目立ち始めておもしろくなってきました。 6話の音無には感動しました ただ、毎回キャラクターコメンタリーで感動や真面目な場面を木っ端みじんに破壊してくれます。 もう最終話見終わるまでキャラクターコメンタリーを見るのはやめておこうかとも思いますw カスタマーレビューピックアップ 3巻は主人公である音無の方向性を確立する話のようです。しかし、短い時間の中で、音無の感情の浮き沈みが非常に激しくついて行きにくいです。気持ちは分るのですが、右へ行ってたものがいきなり左へ走ったというか、突飛な感じが拭えません。 5、6話総合すると、天使、直井との話になります。前後編と言っても良いかもしれません。 5話は天使を失脚させるため、暴れ回る戦線メンバーのコメディパートが多いです。6話は天使の失脚後の直井の暴走と天使との共闘といった流れとなります。贅沢を言えば、5、6話の間に1話分くらいほしかったかもしれません。しかし、音無の感情の浮き沈みの激しさが際だってしまったのはちょっと残念、自分はその辺りに違和感を覚えたようです。展開は良いのですが、主人公をじっくり表現してほしかった・・・(そして、ゆりがあれほど嫌っていた天使に助けを求めるのも・・・もう少しゆりの心情の変化を促すエピソードがほしかったですね) 個人的には、6話でゆりが無線で語った直井との抗戦(ひどい状況)が戦闘中のシーンとして1カットすら無かったのがちょっと残念です。視聴者を音無と同じ状況にして不安を煽ろうとしたのかもしれませんが、この辺りは賛否が分かれると思います。戦線VS直井軍団(?)って感じでかなり盛り上がったと思うんだけどな〜 アニメでは昔からあることだけど、アクションシーンを台詞で語られても面白いと感じる事って少ないんですよね・・・・・・小説じゃあるまいし・・・・・・ 非常に惜しい巻だったということで、☆2で評価させていただきます。それにしても、麻婆豆腐が無性に食べたくなる巻でもあった。 カスタマーレビューピックアップ 3巻の特典はキャラコメと声優さんがやってるWebラジオの特別編でしたがラジオはせっかくなんだから岸監督とか原作者の麻枝さんとか制作スタッフを呼んで欲しかったですね。 キャラコメの方は相変わらずゴリ押しのギャグで楽しめました。1巻、2巻と楽しめた人なら買って損はないと思います! 面白いけど若干マンネリかな?と思ったら4巻ではキャラコメ出演者も変えてきてるみたいなので次も期待できそうです。 カスタマーレビューピックアップ オーディオコメンタリーがとても面白いwwww 買ってよかった\(^o^)/ カスタマーレビューピックアップ
6話について、若干脚本が端折り過ぎてたが、感動できたのは何より直井役の緒方恵美さんの演技力に何よりも説得力があったからと言えるだろう。 しかしながら、直井のエピソードの重みと、音無の言葉の強さと優しさ、その双方の重みは強い。 5話に関してはファンながらやりすぎではないか?という印象を受けた。もう少しエピソードにやりようはあったのでは? ハリー・ポッターと謎のプリンス (1枚組) [DVD]カスタマーレビューピックアップ 駄作、ストーリーがわからないって書いた人頭弱すぎだと思います。 私は相当楽しませていただきました。 カスタマーレビューピックアップ シリーズでそろえてたんですが、これだけなかったので、綺麗なやつで良かった 迅速な対応でした、梱包もしっかりしていました ありがとうございました カスタマーレビューピックアップ 確かにハリーポッターファンからしたら、 本来は映画が出るだけで大満足なハズです。 自分も仕事が終わってレイトショーで劇場版を見たのですが、 うーん。やっぱり話が重いし暗い。 もちろん原作を読んでいたので覚悟はしてましたが、 映画となるとポップコーン片手に、エンターテイメントとして見てしまうので、 いつもの楽しさは感じられず、他の映画を見ているようでした。 まぁ、役者が成長しているからかもしれませんが…。 また謎のプリンス視点で描かれるシーンが、 あまりに少な過ぎます。 原作を読んで感じる可哀想な感情がほとんど募らぬまま、 ラストに行ってしまう為、映画の方は謎のプリンスが注目されず、 いまいちメリハリに欠けます。 どうせなら原作でも描ききれなかったエピソードを加えて変化を付ける等して、 付加価値を出した方が良かった気も。 原作が暗いだけに、それをくつがえすようなシーンがあれば、 見る方も「おお!」と頭を切り替えて見れたかもしれませんね。 <追記> とは言え今までのブルーレイを買った手前、 やはり買ってしまいました。 特典映像のメイキング映像は、 一部TV番組(日本、海外含む)で流されたのと重なる箇所はあるものの、 ハリーポッターファンなら見ることをオススメします。 特に「現場レポート」がオススメ。 カスタマーレビューピックアップ 原作「謎のプリンス」は地味ではあるかもしれませんが、 伏線が張りめぐされ、過去の記憶を辿っていく構図、 スネイプに対しての疑惑が徐々に強まっていく流れがとても好きでした。 この映画版はないです。恋愛シーンが本編で、 その間にぶつ切りされたストーリーが無理やり挟んであるくらいのイメージ。 いろいろと唐突で、伏線も何もあったもんじゃないです。 ゴーント家もヘプジバ・スミスも全く登場せず、終盤で唐突に指輪が登場します。 ハッフルパフのカップ、スリザリンのロケットに至っては登場すらせず、 最後ロケットのレプリカがいきなり出てくるだけです。 プリンスの本も初登場した時のほかには、セクタムセンプラの時くらいしか出てこず ラストでも、プリンス?ああそんなのあったね、としか思えませんでした。 終盤シーン、ハリーは動けなくなどされず、目の前で起きる惨事を止められない焦燥感も何もなし。 ダンブルドアの「頼む」も堂々としすぎて、完全に「後の事は頼む」のノリ。 スネイプが感情的になるシーンもカット。衝撃も何もない正体バレして即退場。 そのくせ、謎のマグルの女の子とハリーとの絡みや、 草にうもれてて迫力も大してない、謎のウィーズリー家襲撃が追加。 ラブコメがぐだぐだ長ったらしいこと此の上ないです。 ラベンダーは気持ち悪いだけで、ロンは調子の良いただの嫌な奴。 二度と見る気がしません。 カスタマーレビューピックアップ
ハリーポッターファンには申し訳ないのですが 単なる映画ファンとして評価すると1つ以上の星はとてもじゃないけれど、つけられません。 シーンが次々切り替わるため、まったく誰の視点にも入り込めず 映画に感情移入というか集中できません。 ここのレビューを読んで初めて長い原作二冊をまとめたためだったのだとわかりましたが 純粋に娯楽映画として考えればそんな制作上の都合は評価に関係させるべきではないでしょう。 そんなわけでサスペンスとしてのドラマも駄目だったのですが さらに笑う事も、どきどきする事もできない恋愛模様も蛇足にしか見えませんでした。 結論としては誉めるべき所は何もなかったという事です。 お金もったいないし、もう観ないでいいんじゃないですかねぇ。 劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル 超完全版 (2枚組) [DVD]
特価:¥ 4,620(税込) 発売日:2010-11-26 売上ランキング:DVDで66位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 「この映画の見所は?」と尋ねられたら、 即座に「阿部ちゃんと仲間由紀恵!」と迷いなく答える。 「TRICK」シリーズの魅力とは、主演2名の出演、演技に尽きると思う。 「TRICK」シリーズでの阿部寛も仲間由紀恵は、 ワルノリに近い過剰な役柄をのびのびと演技していて、 見ていてとても楽しい。 本作の2人は、 すでに大スターに上り詰めているにも関わらず、 相変わらず初期の「TRICK」の頃と同じである。 それが嬉しい。 特に山田役の仲間由紀恵は、 本作でも体当たりの演技。 年齢もキャリアも重ね、 「TRICK」を続けるモチベーションを果たして保てるのかと心配していたが、 それは杞憂だった。 シリーズとして、 今回はゲストに松平健を配し、 ばかばかしさと緊張感のメリハリがついた。 暴れん坊将軍等からのお遊びも成功している。 楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ トリックはいい。確信犯的マンネリの極致がここにある。仲間由紀恵と阿部寛がやってくれるのなら毎年一回は新作やってくれー! カスタマーレビューピックアップ このシリーズは、初めて見ました。 霊能者バトルにその松平健さん扮する怪しいおっさんが参加する、という「妖しさ」に惹かれました。 期待通りというか、あぁやっぱりというべきか。 それなりに面白いですが、時々、なぜ映画化したんだろう、といった疑問が浮かび上がってくることを除けば。 ぼやっと画面を眺めている分にはそれなりに楽しめます。 でもこれって、B級映画の楽しみ方のような・・・。 カスタマーレビューピックアップ 何でBDで出ないの? DVDで我慢しろって? カスタマーレビューピックアップ
マンネリマンネリと言われるトリックシリーズだが、そんなことは制作者が一番よくわかってるよ、と言わんばかりに、今回は「いつも通り」のパターンを貫く。前回の劇場版ラストで二人の関係が変わるのかと思いきや、相変わらず山田はあさっての方向に進化するアパートに住んでいるし、上田は小物っぷりに拍車がかかっている。でも、これがトリックの世界なのだ。 謎解きの脆弱さ、そもそもなんでそんなことしなければならないのか、辻褄が合わなくないか、等、シリーズが抱えてきた問題点は相変わらず。だがそれが気になるならそもそもトリックシリーズには向かないのだろう。小ネタやボケの応酬は相変わらず楽しく、一見しただけで全部拾うのは難しいぐらい。その中に伏線を張ったりするのもいつものことだが、こうした芸の細かさは流石だ。 今回の劇場版に合わせて制作された新作スペシャル2の方でも繰り返される「マンネリ」だが、意外にも今回は先のスペシャル2と共に今までのシリーズではあまり見られなかったような面白さも出てきている。ラストで明かされるとある事実は、シリーズを追いかけてきたファンなら「そこに繋がるのか!」という新鮮な楽しみがあり、なんだか原点回帰のような気分にさせてくれるはず。これまでになかった趣向で、ある意味シリーズを重ねてきたからこそのネタだろう。 また、クライマックスで明かされる真実と、その末路となるドラマパートが極めて巧い具合に融合してあることで、最近のシリーズでは少々おおざっぱに処理されていたドラマの部分が、ちゃんと処理してある点も買いたい。 シリーズの欠点はそのまま受け継いでいるし、「深夜時代以外はダメ」という人には相変わらず勧められないものの、シリーズを追いかけてきた人にはとっておきの新作である。マンネリではありながらもマンネリだけでは終わらせず楽しませるスタッフの姿勢は、まだまだトリックを作り続けたい、という情熱すら感じる。絶賛する気はないし、映画史に残る作品にはならないだろうが、いつまでも続いてほしいシリーズである。 とある科学の超電磁砲 第8巻 〈初回限定版〉 [Blu-ray]カスタマーレビューピックアップ 禁書目録を未視聴の者ですが、超電磁砲は単品商品として十分最後まで楽しめました。 原作と違う、設定が、ご都合主義が・・・という意見もあるそうですが、ノリと勢いで原作設定やご都合主義と言う言葉を吹き飛ばすパワーはあった作品だったと思います。(あくまでもファンタジーだし、ご都合主義じゃない作品なんてほとんど無いと思うが・・・) 確かにもう少し最後の戦いは盛り上がってほしい。と言うのはありましたが、それでもラストは「俺たちの戦いはこれからだ」的な物ではなく、ちゃんと単体の話として完結しており、十分に評価出来る作品だったかと。事件が解決しても、実際、美琴たちのお話自体はまだまだ続くのですが・・・ メインもサブも含め、キャラクターはそれぞれで立っており、非常に魅力的です。中盤のキャラクター達に焦点を当てた短編話が多かったことで、前半のレベルアッパー編から比べると、失速感があった気もしないでもないですが、個人的には楽しめました。 総合的に言うと、買って損はないアニメと言える作品だと思います。率直すぎてレビューと言えるか解りませんが、アニメ好きなのに禁書目録が肌に合わなかった方には特にオススメできると思います。禁書目録見てないと多少「???」みたいな所もありますが、それはご愛敬ってことで。 近々OVAも発売するようなので、その後の話とか見てみたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 話は上手くマトメてます 美琴の2種類の特性を活かしたバトルは面白かったです でもラストは個人的には嫌いでした。 後、このディスクケースは大嫌いです。 何故8巻全部のディスクがちゃんとハマってない!って文句をつけたい! 1回階段からディスク落ちてしまいました。 部屋まで待てないくらい楽しみにしていたのにガッカリです 同じ悲しみ感じた人は多いのでは? カスタマーレビューピックアップ まぁ、盛夏祭に記憶喪失の上条が出てから疑問に思っていたのですが、あそこで上条と御坂が遭遇するのはおかしいと思った。(理由ー原作3巻において、上条の記憶喪失から御坂と初めてあったのは、8月20のになっているから。) しかも、上条が記憶喪失したのが7月28日以前の記憶が無い事になっている。しかも、8月8日には、姫神のこともある。(右手を切断されたからけっこう入院していたと思われる。)最低でも、上の期間(何日から復活したかは、詳しくはわかりませんでした。)間に盛夏祭がおこなわれたのだろうか? ちなみに、(超電磁砲の方では、8月10日からは他人を助ける余裕とかなくなっています。) そういえば。今月の電撃にテレパスの子の話しがありましたが、やはり矛盾があると思います。 まぁ、とあ魔の2期が決まったぽいので超電磁砲も2期をやる気があったなら、もっと細かい所もちゃんとやって欲しかったと思って★4にさせていただきました。(これは、8巻の評価と言うより超電磁砲の全巻の総合的評価です。8巻の評価でなくスミマセン。) カスタマーレビューピックアップ 様々な突っ込みどころはあるが、細かいところは置いて於いてもいいじゃないという風に観たらとても楽しい。短いレビュユーで申し訳ないが、今クールの締めくくりとして見事。この一言に尽きると感じる。 元々スピンアウトの更にオリジナルのストーリーだそうだがサイドストーリーというよりも、魔術の禁書目録で語られなかったが同時進行していた、違う主人公目線の話としてすんなり通じる位良い出来。ベタ褒めで違う意見の方にはすまないとは思うが、楽しんだ者勝ちというのもアリの筈。 あのコインだけインコネル(登録商標)製だったりして。 カスタマーレビューピックアップ
小説禁書は丸々未読で、ネットで知ってた程度でアニメのレールガンから見ることに。 2クール目からはアニメオリジナルということですが、別段気になることもなく最終巻。 また、知っていればニヤリとするシーンや設定を知らずとも十分楽しめました。 前半で逮捕された木山先生の悲願が達成される最終話 あのまま報われず別ストーリーになるかと思いきや、4人を絡めて事件解決につながっていきます ケンカ状態の初春・黒子、一人突っ走ろうとしていた美琴を繋ぎとめたのはレベル0の佐天さん 加えて急に脚光を浴びる婚后さん、大・活・躍! Aパートは後期OPに乗せて総力戦 Bパートはキャパシティダウン引っさげラスボス再来 能力者が動けない中で佐天ストライクが炸裂し、前期OPに乗せて最終戦です タイトルの通り最後はレールガンが持ってっちゃいますが、それぞれ活躍する機会があって、 特に無能力であるため感情移入しやすい佐天さんが能力なんて必要ないところで輝いてます オリジナル回になってから心の成長を時折見せていたのが開花しました シスターズ編に入らず、2クール通してアニメで完結できるストーリーだからこそ綺麗にまとまっています なんていうか木山先生のための物語でした アイアンマン2 (Amazon.co.jp限定スチールブック仕様/完全数量限定) [Blu-ray]
特価:¥ 4,788(税込) 発売日:2010-10-22 売上ランキング:DVDで102位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 少しやり散らかした感じの印象だ。 葛藤を描くならもう少し、スッキリと復活する感じを出したほうが、前作からの期待に応えられたのでないだろうか。 全く個人的な感想をいえば、オープニングで早々に敵方との主人公交代を願った。 誰が感情移入できるんだ?あの葛藤に。 ただ傍から眺めるだけを要求されるようなヒーローは映画にはあまり向かないと思うのだが、どなたかトニー・スタークへの怒りにかられず素直に楽しんで観られた方はいらっしゃるだろうか。 いらっしゃったらそのコツをお聞かせ願いたい。けっして参考にしない。 カスタマーレビューピックアップ 前作は「すごく面白い」というほどではなかったのですが、メカの描写が気に入っていたので続編である「2」も観に行きました。 メカの描写に関してはアイアンマンスーツのマーク4〜6やウォーマシンなどが登場して見所は多かったです。 ただ、ストーリーはやはり来たるべき「アベンジャーズ」の伏線が前作以上に入れられているのでブレている印象。 アイアンマン=トニー・スタークのキャラクターが脳天気な性格なせいか、ピンチのシーンも緊張感がない。 キャラクターもスカーレット・ヨハンソンやミッキー・ロークなどの魅力的なキャスティングの割に活かされていない。 特にミッキー・ローク演じるウィップラッシュとのラストバトルは見所も多いのですが、割とあっさり決着が付いてしまってちょっと物足りない。 などなどもったいない要素が多いのですが、アクション映画として十分楽しめますし、合間に挟まれるユーモアも前作以上に笑えました。 カスタマーレビューピックアップ 何も考えずに楽しめましたーー!!これぞハリウッド映画って感じですね。 1は観てませんし、コミックも読んだことありませんでしたので、そもそもアイアンマンがどんなお話か知らずに映画館へ。CMでのミッキーロークが大暴れしててどうしても気になったのと、某スッ○リ!の番組内で10分近く本編を公開し、それがとても面白かったので、観てみたい気になったのでした。 主演のロバートダウニーは、好きな俳優さんですし、今作も彼は彼なりに頑張ってますが、敵役のミッキーロークがかなり食ってるなー!!と感じました。演じるウィップラッシュの存在感が渋いっ。荒んだ元受刑者の天才ロシアじじい・・・うう〜ん、渋すぎる。最初はこの役を受けるにあたり難色を示したミッキーでしたが、一旦受けると、監督にウィップラッシュのキャラ設定にあれこれ注文をつけたり、ロシアの刑務所にリサーチしに行ったり、本人なりに真剣に取り組んだようです。(エンゼルハートや、ナインハーフの面影は、すこ〜しあるかな・・。やっぱり、存在感あるカッコいい俳優さんです。) それが、今回のアイアンマン2です・・・って、かなりウィップラッシュがかっこいいのは、そのせいかああ〜〜と、うなづけました(笑) 登場時間も長いですしね。 出演2女優さんの不仲?!も話題になり、その辺もちょっと気にしつつ観ましたが、スカーレットヨハンソンはセクシーだしキュートだし映画に華を添えてるし、キャットウーマンみたいなコスも良い。グィネスパルトローは、まぁ中性的な魅力?・・・(笑)で自分の役を演じてましたね。2人の共演シーンは、ちょっとどきどきでした。(どきどきするようなシーンではないんですが) あと、今作では配役が代わり、ドンチードルがけっこう重要なシーンでたくさん出てますね。監督さんも出てるし。もう1度、ミッキーロークをじっくり堪能しつつゆっくり家で鑑賞したいです。 カスタマーレビューピックアップ 前作が結構面白かったので期待したが、つまらなくてダメ。 同じマーヴェルのPART2でスパイダーマンが破格に面白かったに対し、こちらはパワーダウン。 カスタマーレビューピックアップ
前作は全米で3億1800万ドルの興収。今作も現時点で3億1100万ドル。 売上同様内容も前作並みに楽しめます。ストーリー面では前作のがよかったと思いますが、スケールがアップしている分、 これでいいと思います。面白かった。パワードスーツも改良され今回はマーク4〜6まで登場。スーツのビジュアルは相変わらず 最高に魅力的です。今回登場するブラック・ウィドー役のスカーレット・ヨハンソン 最近抜群にいいです。 映画はエンドクレジットも含めて作品です。エンドクレジットの途中で席を立つ人 あまり映画が好きではないです・・・きっと。 ・・・『ソー』・・・ここから始まるマーヴェル作品のプロジェクト 今から楽しみです。『アベンジャーズ』 そのあたりの伏線も本作の中で見逃さないでください。『キャプテン・アメリカ』 プレデターズ ブルーレイ&DVDセット (初回生産限定) コミック付き
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2010-11-17 売上ランキング:DVDで7位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ AVPでは紳士になり、やさしさを見せたプレデターでしたが、今回は問答無用にバッサバッサ殺し続けるプレデター(笑)やっぱりプレデターはこうでなければ。 私は元ピアニストで傭兵のエイドリアン・ブロディや元メキシコの盗賊団頭で元歌手の現在マチェーテ主演ダニー・トレホが出るのでそれだけで期待でしたが^^ ちょろっとシュワちゃんのプレデターの話も出てきたりと、ちょくちょくうれしいところもあります^^ カスタマーレビューピックアップ プレデターは1も2も大好きで何回も観た作品です。正当な続編の登場をずっと待ち望んでいました!ついにアナウンスされた続編はロバート・ロドリゲスが手がけるとのこと…期待せずにはいられませんでした! そして完成したこの作品、私はかなり満足しています。十二分に面白いとも思います。劇場にも2回足を運びました。 ですが、この作品を微妙だという方の意見もわかります。プレデターという『作品』が好きな人であれば大いにアリでしょうし、プレデターという『クリーチャ』が好きな人にはガッカリ感が残ると思います。 プレデターをリアルタイムで劇場で観た時分は十代で、次はどんな強者と闘うんだろうと期待を膨らませたものでした。ですが、よくよく考えてみると、1で特殊部隊と闘い、2で警察やギャングと闘ったプレデターが3度単身地球に乗り込んできて闘いを繰り広げて私達を心底楽しませてくれる相手など残っているのでしょうか? そう思うと、プレデターの狩場に人間を連れて行く本作はシリーズの新しいスタートを切るにあたり大いにありだと思いますし、新しく加わった設定も私は許せてしまうのです。 ロドリゲスはプレデターという作品が大好きだと言っていましたし、それを裏付けるかの如く、前半部には1へのオマージュがたくさんちりばめられており、ニヤリとさせてくれると同時に期待感を大いに高めてくれます。私は全体に大いに満足しています。ですが、あと10分程度尺を伸ばしてでもプレデター同志のハイテク武器や体術を駆使した種族間の闘いを描いたりしてくれたいたら、もっと多くのプレデターファンに納得して貰える作品になっていたのではないかとも思います。評判の悪いプレデター同士の相撲も、捕まるまでの間に、最終的に相撲に至る全てを出し尽くした死闘があったはずなのです…! 完璧ではないです。ですが、私の待ち続けた年月の回答としては十二分過ぎます。 蛇足ですが、スーパーブラックプレデターの耐久力異常に低いのは、猟犬や鷲などの道具に頼り肉体を鍛えることを怠ったせいだと解釈しております。 カスタマーレビューピックアップ タイトルの通りです。プレデターが好きで今までの作品に思い入れがあるほど微妙な作品でしょう。 これまでのプレデターを犬、新しいプレデターを狼に例え 暗にこれまでのプレデターを劣等種とも取れる発言が劇中にあったりして 本当に製作陣プレデター好きなの・・・?と疑問を抱えずにいられませんでした。 勿論内容も今までお馴染みのプレデターは案の定かませ犬にされます。 (吊るされて疲弊した状態で食い下がってるから頑張ったなぁとは思いますが) とはいえ、これで実際に狼に例えられた新プレデターが強ければ、まだ話として筋は通っているのですが 戦闘能力は間違いなく歴代最弱で、強くも何とも無い上に頭も相当悪いです。 作中犬と称された種類に属する、プレデター2のプレデターはスラッグ弾を至近距離から 9発ほど撃ちこまれていても元気で走り回っていましたが、狼と称された新プレデターのリーダー格、ミスターブラックは狙撃銃を一発食らっただけで瀕死になってしまう有様です。 最初期のプロットではミスターブラックはステロイドで鍛えた〜みたいな記述があったので、個人的にはドーピングしてるバッドブラッドの未成年プレデターあたりが調子に乗ってるだけだと脳内保管するのはファンには一番良い形かもしれません このような内容なので、国内でも国外でも賛否両論が強い作品で、マニアの域に入ってしまってるプレデター好きにはあまりオススメできません。 別に強い思い入れのない方や、SF・アクション映画が好きな人にとっては、多少ストーリーが陳腐ではあっても 初のプレデターVSプレデター戦もありますし(タックルばっかりでもうチョット魅せ方無かったのかなとは思いますが) 製作にロドリゲスがいて、登場人物にヤクザがいる時点で予想できてた、刀振り回すヤクザVSプレデターのタイマンバトルや プレデター1の没デザイン流用なのかな?と思える宇宙人やプレデター猟犬の存在など 従来のプレデターの世界観を広める要素もあり、それなりに楽しめる映画だとは思います。 最後に一言付け加えるなら、ファルコナープレデターの名前の由来にもなってる鷹型偵察メカの出番が10秒もないのは 如何な物なのかなと思います・・・ 猟犬を差し向ける前に鷹メカが様子を伺うシーンなんかを入れてあげて もう少し出番あげても良かったのでは・・・ あと選曲に関しては歴代プレデターを見られていた方はニヤリとする箇所があって良いかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ 面白かったら儲けモノぐらいの期待感で観に行きましたが、悪い意味でB級の域を出ない出来映えでした。 まずプレデター側に全く驚きがない。 総じて"スーパー"な点が全く見当たらなかった。 伝統の戦法は相変わらず通用するし、前作へのオマージュとしてやってるのは分かるんだけど、ファンとしては良い意味で裏切ってほしかった。 脚本も単調で、狩る者と狩られる者のスリリングな展開が微塵も感じられなかった。 そこそこ映画観てる人なら生存者の三連単は簡単に当てられます(笑) 設定や登場人物は惹きつけられるモノがあった(個人的にハンゾーのようなトンデモキャラはアリ)のに、いろいろ消化不良な箇所が多すぎて凡作に終わってしまった。 いい加減ハリウッドにはプレデターというクリーチャー界の大御所に、おんぶにだっこじゃない痺れるような脚本を作ってほしい。 カスタマーレビューピックアップ
シュワルツェネッガー主演の「プレデター」では地球にやってきたプレデターが、今度は人類を未知の惑星へ拉致してハンティングをする。 というプロットで一作目によく似ています(オマージュ的なシーンもいくつかあり) ただ、設定だけで物語らしい物語もなく、登場するキャラクターもそれぞれが殺しのプロフェッショナルという個性の割には脚本に反映されていないので、やはりB級テイストのアクション映画として深く考えずに観るのが正解かもしれません。 過度に期待されない方が良いかと。 個人的には「AVP2」よりはマシでした。 |
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