定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,625(税込)
中古品¥2280 より
発売日:2008-06-18
売上ランキング:DVDで25175位
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1013/総ページ数:102 最終更新日:2008/07/24 ライヴ・アット・モントルー 1990ラスト・ツアー/クイーン1986カスタマーレビューピックアップ これが最後のライブと思うと感無量です。こんなにエネルギッシュに動いてるフレディを見てると死んでしまったのが信じられないくらい。持っていて損はないと思いますよ。素晴らしいっ! カスタマーレビューピックアップ 現在はなきFOOTBALLの聖地、ウェンブレー・スタジアムでのQUEENの雄姿。シンボルの2つの塔には大英帝国国旗とQUEENの旗がはためく。その下で最高の演奏をする4人のパッション。これだけでレッドアイ追加!! 『UNDER PRESSURE』へ至る観客との掛け合い。『BREAK FREE』までの空撮。『RADIO GAGA』の手拍子。ラストの『GOD SAVE THE QUEEN』…。全てのショットがすばらしく、音楽ヴィデオの中でも最高級な仕上がり。 メンバーたちのちょっとした表情にうっとりし、リズム隊の正確さと力強さにしびれ、会場の空気を揺らす美しいギターのメロディーラインに心を震わせ、FREDDIEの声質に感涙する。 このヴィデオを見るたびに、失ったものの大きさが本当に実感できます。今彼が生きていたなら、どんな曲を作っていただろうか。 カスタマーレビューピックアップ QUEENの他のライヴのDVDも観ましたが中でもこれは群を抜いています。 Tシャツが破れるくらいの激しい動きをしながら あれだけ正確に力強く歌い上げるのですから やっぱりフレディは半端じゃないです。 WE ARE THE CHAMPIONSで、ピアノを弾きながら「・・・thank you all」という歌詞を歌うのですが そこで客席を見ながら軽くうなずく場面があります。あれだけBigなバンドになっても、この歌詞のように会場にいるみんなにはいつも感謝の気持ちを忘れない そんなフレディの気持ちが伝わってきて とても胸が熱くなります。 ブライアンのギター・ソロも物凄い迫力です。 とても一人で弾いてるとは思えないサウンドで 普段の私だったら「なんだギターのソロか」と言って早送りしたり、飛ばして観たりするんですが、こればかりは目が釘付けになりました。もちろん何度も繰り返し観ています。 洋楽をほとんど聴く事の無い友人ですら このDVDを観てほとんどの曲を知っていたし すぐにQUEENの大ファンになってしまいました。 また リアルタイムではQUEENの事をまったく知らない中学生の甥もこれを観て大ファンになっています。 多くの人にQUEENの素晴らしさを実感してもらえる内容になっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムファンではないのが残念・・ 元はドラマの主題歌からがきっかけです。ドラマが吹っ飛ぶ位にフレディの声にはまりました。 で、このDVDを購入。 ・・もう凄い。凄すぎる!!! レビュー読んでくれてるそこのアナタ♪ カスタマーレビューピックアップ
クイーニストとしては、カメラワーク、映像の美しさ!誰がなんと言っても最高。「ボヘミアン・ラプソディ」を観て下さい。涙が出ます。フレーデイのマイクさばき、身のこなし。「ホット・スペース」からの曲も入っている「オン・ファイアー」と比べてもこっちのほうが断然良いです。クイーニストが持つべき一枚です。 メタリカ 真実の瞬間カスタマーレビューピックアップ 単に一メタルバンドを超えて、際限なく膨らんでいったメタリカとう存在、その怪物ゆえの 苦悩と葛藤が観れる貴重なドキュメンタリー。 ただ突っ走ってきた若い頃と違い、守るべき家族ができたことで葛藤、酒に溺れるジェイムズ 、あくなき追求心がジェイムズとの確執を生んだラーズ、自分のエゴを削ってでもメンバーの お手本になろうとする奉仕精神溢れるカーク、外に自分の力を試しに出たジェイソン、過去を 回想し後悔をみせるムステイン、実に忍耐強く、粘り強くメンバーを支える精神的支柱の ボブ・ロック、セラピーを通して知恵を授けるフィル・トウル、事務所の思惑など、それぞれ が悩みながらも、どうにか行動に移していく姿が人間臭くてリアルだ。 セイント・アンガーを初めて聴いたとき、なんじゃこりゃジャムセッションをそのまま、 出しちゃったのか?と思うほど、生々しい感じがしたが、この映画をみると本当に文字どうり 心身を削って創り上げたんだと感服する。 メタリカファンは必見だが、それ以外の人も音楽というものを創造する大変さや、泥沼に 嵌りながらも必死で生きる人間像に感動できると思う。と、いうより観て欲しいのかもなぁ、 一般的にメタルという音楽は、とかく悪者にされがちな所があって、過去にも事件があった時 犯人がメタルを聞いていたとかで、批判されたり、裁判沙汰なんて事まであったのが現状だが そうゆう偏見をもった人は、これをみれば恥ずかしくなるだろう。作り手がどれだけ人間的で ファンや社会に対して、勿論自分自身に対して責任をもって生きてるかが解ると思う。 カスタマーレビューピックアップ これ程までに、BANDの姿を赤裸々に見せてもらえるなんて大変な時代です。 大島渚監督が、愛のコリーダのシナリオを豪華本にされたときの感動と同質の エネルギーを感じました。洋の東西を問わず、何かを作り上げる過程の姿は、 感動アルのみです。一目惚れしてしまいました。感動あるのみです。 カスタマーレビューピックアップ
90年代の全米レコードセールス4位のビッグバンド、メタリカのアルバム「セイント.アンガー」製作時における、メンバー間の葛藤を見事に取り切ったドキュメンタリーの傑作である。 昨今の若いメタルリスナーには、メタリカの凄みは中々伝わらないのかも知れない。リンキンやコーンなど21世紀のメタルシーンを牽引するバンドは日進月歩で現れているが、メインストリームにメタルの衝撃で一撃を加えた、メタリカの功績は計り知れない。 このドキュメンタリーは、そんな覇王メタリカも所詮人の子と思わせる、えげつない程の人間ドラマである。私が特に印象に残ったシーンは、ラーズがジェイムズに対して、セラピーの途中で声を押し殺して、「・・・f**k!!!」と唸るように叫ぶシーンと、「ST.anger」のプロモの撮影に行った、サンクエンティン刑務所での、ジェイムズの独白である。特に後者のシーンは、DVDを見返す毎に、涙無しでは観れないシーンである。 このドキュメンタリーは、単にメタル好き、音楽好きの方に推薦するのではなく、組織で仕事をしている方(サラリーマン諸兄)に是非観てもらいたいものである。チームで仕事を遂行することの苦悩、達成感、全ての要素をこのドキュメンタリーが教えてくれることであろう。 ライヴ・ウィズアウト・ア・ネット
特価:¥ 3,400(税込) 発売日:2005-12-07 売上ランキング:DVDで6778位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
当時はあまり知らなかったバンドですがディビッドリ−ロスよりサミー・ヘイガー加入後 のヴァン・ヘイレンが好きです。 パワ−を感じます。 5.1で聞いてみたけどわんわん回る感じで楽しめなかったです。 普通にヘッドホンで聞いたほうが良いと思います。 Live at Budokan (2pc)カスタマーレビューピックアップ 単純に日本版が高かったのでこっちを購入しましたが、日本制作のせいかリージョン1なのに日本語字幕も出ました。リージョンフリーのプレイヤーお持ちならこちらをお勧めします。海外アーティストに良くある演奏を無視したインポーズされたインタビューもこのライブには無く二枚目にインタビュー等そちらは集約されたのは正解です。一枚目のライブは3時間近いライブをノンストップで見られるのはCD3枚組より良いです。音も5.1Chなので最高です。二枚目の特典映像も名古屋・大阪のリハも有、ドラムのマイクポートノイのマルチ画面も良いです。2枚組でこの値段ならリージョンフリーのDVDプレイヤー購入しても日本版との差額で元取れると思います。 カスタマーレビューピックアップ 実際の武道館公演も行っていますのでDVDのデキが非常に気になりましたが、もう何も文句をつけるところなんてありません。3時間にわたるライヴが完璧に再現されます! カメラワークもよく、各人の手元のアップも多いため、超絶テクニックを目の当たりにすることができます。 非常に素晴らしい作品です。 物自体は残念ながらリージョン1ですが、日本語字幕もありますしこれを機にリージョンALL対応のDVDプレイヤーを購入してみるのも如何でしょうか? 現状の価格差を考えると5枚も輸入DVDを買えば直ぐに元取れますよ。 カスタマーレビューピックアップ ドリームシアターの2004年ジャバンツアー、武道館でのライブDVD。 今まで以上にヘヴィかつメタリックな印象の同作からの楽曲は、ライブではさらに、たたみかけるような迫力ある音圧で迫ってくる。 今更このバンドの超絶な技巧と、一糸乱れぬその完璧な演奏については言及するまでもないが、新作からの2曲に続く「BETOND THIS LIFE」『METROPOLICE PT2』の間奏部…、アドリブによるルーデスとマイクとのKEYとドラムの凄まじい矢継ぎ早の掛け合い~再び音が重なってゆき、曲がつながる部分のグルーヴィングは聴いていて鳥肌ものだし、 続くバラード「HOLLOW YEARS」『FALLING TO INFINITY』での、とくにギターソロ後半からのじわりとくる盛り上がりはじつに感動的で、ラブリエの深みを増した歌唱(今回は調子いいね)、ルーデスの繊細なKEYとピアノ、そしてペトルーシのギタリストとしての表現力が合わさり、 「この曲こんなに感動的なバラードだったか?」という、まさに前半部のハイライトともいえる演奏である。 過去の曲のインスト部をつなげたメドレー、「INSTRUMEDLEY」では、その鋭角な技巧にくわえて、アレンジでの遊び心も見せつけてくれる。 2ndからの曲が「PULL ME UNDER」のみなのは残念だが、1stからの名曲「ONLY A MATTER OF TIME」がルーデスのKEYで聴けるのは嬉しい。 当然のことながら、録音のクオリティも素晴らしく、また各プレイヤーの手元を多く映すカメラワークも秀逸で細かな技巧を重視するこうしたバンドの映像作品として、実にツボを押さえた作り。 DISC2には、日本ツアーのドキュメント等が収録されていて、メンバーのインタビューでは彼らが「伝説の会場、武道館」でのライブに、非常な気合を入れて臨んでいたことが分かる。 尚、輸入盤DVDはリージョン1であるが、日本語字幕が選択でき親切設計。 カスタマーレビューピックアップ とにかく彼らの体力と集中力はものすごい!難曲の数々を3時間ぶっ通しでやるなんて他のジャンルを見渡してもこれだけのミュージシャンはいないでしょうね。クラシックでいうとバルトークの弦楽四重奏曲全曲を暗譜で一晩で演奏するようなもんですからね。(わからんたとえか?) 後半で観客が体力負けしているところもおもしろいです。 ロック・ヘビメタというジャンルに収まりきれない彼らの音楽を思いっきり堪能できるDVDです。 カスタマーレビューピックアップ
今年4月26日の日本武道館公演の模様を収めたDREAM THEATERのライヴDVD。昨年11月発表の名盤「TRAIN OF THOUGHT」を中心とした18曲を収録したDISC 1、ツアー・ドキュメンタリー等ボーナス映像を収録したDISC 2の2枚組だ。(日本語字幕付) ショーの内容についてはもう説明は不要だろう。相変わらず「完璧」である。ギター、ベース、キーボード、ドラム、それぞれが「これでもか!」と言わんばかりの複雑なプレイを聴衆に叩きつけ、圧倒する。特に、ジョン・ペトルーシ それにしても、輸入盤と日本盤のこの価格差は何とかならないのだろうか?\5,000近く違うって…。 ワン・ナイト・イン・ダブリン
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで24462位 DVD / 通常24時間以内に発送 In Constant Motionウェルカム・トゥ・アワ・ネイバー・フッド(期間限定低価格盤)
特価:¥ 1,418(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで18410位 DVD / 近日発売 予約可 アラウンド・ザ・ワールド LIVE BOX
特価:¥ 7,277(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで15308位 DVD / 近日発売 予約可 Queen + Freddie Mercury Tribute Concert 10 Anniversary Editionカスタマーレビューピックアップ 私はもうしばらくすると、フレディが天国に召された歳と同じ歳になる。 感慨深いこの年齢にもう一度この映像たちに出会えたことに感謝したい。 あの時にウエンブリーに居たかった。 QUEENと言えばウエンブリー・・・。 その伝説のウエンブリーを舞台に、フレディ礼賛のアーティストたちがフレディに敬意を払いながら歌い続ける。 こんなにうれしくも悲しく儚いコンサートは幾多とはないだろう。 あのフレディの爆発するような歌声を再現できる人はいないだろう。 でも、確かにQUEENの心を表現できたコンサートではないだろうか。 個人的には、ジョージマイケルの歌唱力にも拍手を送りたいが、アニー・レノックス&ディビッド・ボウイのアンダープレッシャーは素晴らしく、オリジナルと聞き比べても評価できるパフォーマンスであると思う。 加えてリサ・スタンスフィールドなど、女性ボーカル達の素晴らしい歌声も見もののコンサートだ。 近年にQUEENファンになった人たちにも是非見ていただきたいアルバムであると思う。 カスタマーレビューピックアップ 去年の10月のQUEEN来日公演を見た後に無性に見たくなり購入しました。 確かにこのライブを最初の見たのは高校生の時に友人宅で当時はLDでしたが興奮したのを覚えてます! この中で個人的にはSEALの「リヴ・フォーエヴァ」が気に入ってます。 見れば観るほどフレディの存在に驚かされますね。 カスタマーレビューピックアップ まだ大学生の頃でした。 たまたまつけたTVにジョージマイケルがSOMEBODY TO LOVEを歌っていました。バックはなんとQUEEN。そのままTVに釘付けになってしまい、あまりの素晴らしさに不覚にも泣いてしまいました。 その後、これがフレディの追憶コンサートでの1曲だと知り、何とかもう一度みたいと映像を探したのですが、当時は見つけることが出来ず残念な思いをしたことを覚えています。 EP盤やGHvol.3で音は聴くことは出来ましたが、あのウェンブリーの大観衆の拳の海を前に黒人コーラスとの掛け合いで歌い上げるこの歌は、絶対に映像をみるべきだと思います。 約13年ぶりに再びみることが出来、今とても幸せな気分です。 カスタマーレビューピックアップ 追悼コンサートの存在は知っていたものの、これほど凄いものだとは 思っていませんでした。 フレディー不在のライブなんて見たいとも思っていませんでしたが、 あるきっかけで見ることに・・・。 見始めたら、釘付けとはこう言うものを言うのでしょうか?! フレディーは、これだけの人から愛されていたんだ、なんとすばらしい ことでしょう♪ 最期にライザが空に向かってフレディーにメッセージを送りますが、 あのシーンは最高でした。 フレディーも天国でこのライブに拍手を送っていたことでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
フレディが天に召されてから約5ヶ月後にロンドンのウェンブリースタジアムで行われた トリビュートコンサートです。 英国を代表するミュージシャン、そうそうたるメンバーが出演しています。 これもフレディーの人徳でしょうか? 約10万人の観客の熱い息吹が手に取るようにわかります。 色々なボーカリストが魂を込めてQUEENのナンバーを歌い上げますが、 QUEENの『ラスト・ツアー』もお勧めですが、これはこれで存分に楽しめる内容になっています。 10万人を超える観客の輪に入って一緒にQUEENに浸りましょう! |
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