定価:¥ 3,990(税込)
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中古品¥2800 より
発売日:2007-12-19
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Amazon人気商品ランキング/海外のロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8225/総ページ数:823 最終更新日:2008/07/26 ライヴ・アット・モントルー 1976カスタマーレビューピックアップ 全体の印象・・・ゴードンを中心としたメンバー間の譲り合い、掛け合い、キメ等空気の読みが素晴らく、グルーブしまくり。 時折映し出される観客の表情も面白い。 ゴードン・エドワーズ・・・リズムの取り方が格好いい。流石リーダーといった存在感。歌声が聞きたかった。 リチャード・ティー・・・ピアノ1発でもグルーブさせる事が出来るこの人は何者? スティーブ・ガッド・・・ラテンの息吹を感じさせるスーパードラミングはやっぱりすごい! コーネル・デュプリー・・・テキサスの匂いをプンプンさせた気の利いたプレイ。リードもリズムも流石、大御所R&Bバンドで鍛え上げられた手腕。 エリック・ゲイル・・・ニューヨーク風のお洒落なフレーズを「間」を持ったフレーズでたたき込む。チューニングが気になるのか、数え切れないほどペグを触っていた。でもそれが彼の人柄なんだろう。 「ハッピーデイ」の途中に出てくる女性・・・はっきり言って「台無し」です。メンバーの表情からも解りますね。きっと主催者側の要請か何かだったのでしょう。 これだけのスーパーバンドは今後なかなか出会えそうにないです。 カスタマーレビューピックアップ 凄いDVD が出ましたねー。1976年って言ったら30年以上前のガッド先生が見れるなんて! でも意外にガッド先生の映像は多くありません。もっぱらデュプリー、ゲイル、エドワースの映像が中心。(汗) でも考えてみたら、この翌年にガッドはあのスティーリーダンのAja に参加する訳で、伝説のドラマーになるんでたくさん映像撮っておこうなんて、一般の撮り手はまだ思ってないですよね。 ドラムキットが、まだフロアタムを使っていて、ヤマハでもなし。この点でも超貴重映像です。このあと、世界中が真似をしたヤマハでタムタムだけの画期的なセットアップに移行。今でこそ当たり前のことを、この人がこの頃考えていたということでもちょっと感動。 このDVD を見た後にGadd Gang のDVD 見ると、さらに感慨が深くなります。デュプリーやティーがいてまるでStuff の再現なんですが、ガッドのバンドになっているということで、いかにこの人がこれまで一世を風靡してきたも感じてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 結論から言って、購入して良かったと思っています。値段もリーズナブルだし。 1・2回観たらお蔵入りかと思っていましたが、何度観ても飽きません。 そのくらい良いライブです。グルーヴしていて、緊張感が伝わってきます。 画面全体がやや暗い点と、ソロが2回あるものの、S.ガッド(d)のビジュアルが他のメンバーに比べてやや少ない点が残念でした。 画質は年代で仕方ないと思います。良い方かも。 アングルも手先・指先をよく見せてくれて、観てみたいところを映してくれています。 アンコール最後の曲「Do It Again」は、スティーリー・ダンのカバーではなく、Stuffの方の曲です。(普通そう思うのが当たり前ですか?) 小生、学生時代にNHK放送センターでバイトをしていた頃、1980年6月30日に509スタジオで、渡辺貞夫のコンサートのリハーサルをたまたまやっていました。幸運にもガッドの背中50cm後ろくらいで、様子を観ることができました。体格は日本人と変わらないくらいなのに、音がすごくハッキリしていて、特にバスドラの音は腹にズンズンきました。生でもメチャクチャ大きな音です。椅子がかなり低かったのも印象に残っています。だからキメのところで腰を浮かせるアクションをよくやります。E・ゲイル(g)とも握手をしました、驚くほど大きくて、分厚く暖かい手だった。 30年近く以前の記憶がいろいろよみがえってきました。もらったサイン色紙も新しい額に入れ直しました。ファンなら観て損はないDVDです。 カスタマーレビューピックアップ ほかのレビュワーの方々がけっこう甘い点数なので、ちょっと辛口な意見をひとつ。私、大のスタッフファンを自認するものです。確かに貴重な映像です。わくわくしながら一気に最後まで見ました。しかし、パッケージメディアとしてのレベル・完成度としては、うーん、星2つが精一杯。1、2回見たらもういいか、って感じがあります。じゃ、買わなくても良いのか? いいえ、それは別問題。ファンならば文句を言いながらも是非お買い上げください。 しかし、70年代後半のNYCって(本作品はモントルーですが)、スタッフとかウェザーリポートとかもの凄いミュージシャンたちが、身近なジャズクラブで、毎晩こんな演奏をしていたなんて・・・。ああ、夢のようです。 カスタマーレビューピックアップ
スタッフ、特にゴードンエドワーズの演奏する姿を見たのは初めてです。 それまで彼の事は、アルバムや雑誌の写真から「年寄りが昔とった杵柄で参加しとるな」と勝手に想像してましたが、この映像を見て認識を新たにしました。 この黒く匂いたつような曲者ぞろいのメンバーをコントロール出来るのは彼しかいない! その演奏する姿、肩の揺すり方、汗、年季の入った靴・・全てが素晴らしい! ゴードンさん、ごめん! 音楽的にはなぜドラムがガッドなのか、しかもクリスパーカーとのツインなのか・・そのいきさつを知りたいですね。 グッド・ガール・ゴーン・バッド・ライヴカスタマーレビューピックアップ リアーナは2008年に入ってからもビルボートチャートて上位を確保するなど、若手で旬のアーチストの一人。「アンブレラ」はグラミー賞最優秀レコードにもノミネートされた。 ダンス力は相当なもので、体の線も鍛えている。本作品はダンスチューンを中心に最新のヒップポップで、バックダンサー、コーラスもなかなかの実力派なので見ていて飽きない。 リアーナの声は少し個性に欠ける気もしないではないが、芯がしっかりしていてリズム感が抜群。客に媚びない堂々とした歌いっぷりが気持ち良い。 カスタマーレビューピックアップ リアーナのカリスマ性、オーラがこのライヴDVDからおしみなく放たれています。最新アルバムgood girl gone badは傑作かつ芸術作品。このアルバムを買った人はぜひこのライヴも観てください。また違ったリアーナの魅力を堪能できますよ☆凝ったステージ演出は彼女には必要無いんだな、と感じます。彼女の存在だけで最後まで一気に惹き込まれてしまう。ウソだと思ったらぜひ体験してみてください!! カスタマーレビューピックアップ
だけど、リアーナがあまり映ってないように感じた。観客やバンドを少し映しすぎ。 ステージも作りはかなり簡単でホントにパフォーマンス重視な内容だった。 けど一番残念だったのはリアーナの髪型。パッと見はクールでかっこいいんだけど前髪が長すぎて顔がほとんど隠れちゃってる。特にGood Girl Gone Badの大サビを歌っている時にカメラに向かってキメた瞬間に顔が全部隠れちゃってたのは本当に痛かった。Take A BowのPVで披露してるショートの方が断然カッコいいし何より顔がしっかりわかるし。バカなスタイリストの為に−1点。 レインズ・ファースト・ライブ・コンサート“レイニー・デイ”カスタマーレビューピックアップ 鍛え抜いた体から迸る素晴らしいダンス・歌! これだけの踊りが出来るシンガーって、 (ピ/Rain)しか居ないんじゃないかな?って思います。 歌って、踊っている姿はもうメチャカッコいい! ハスキーボイス、ニコって笑う可愛いしぐさ。 半端じゃない最高の歌・踊りも 毎日欠かさない彼の筋トレ、ボイストレーニング だからこそって感じですね。努力を怠らない彼に敬礼! カスタマーレビューピックアップ もう何回みたでしようか…?見ても見てもまた見たくなるのです、rain中毒!?ライブでのrainは可愛らしい顔からは想像出来ないほどカッコ良くカリスマ性があります!ダンスを見てるだけで気分がスカーっとします!上半身裸で腰をクネクネするところ 最高にセクシーです、鍛えぬかれた素晴らしい体ですね、ダンスしながら唄ってるとは思えない歌唱力、 努力の賜物ですね。曲もバラエティーに富んでいて最後まで飽きさせません。彼の家族に対する愛も感じられ感動しました。何回見ても一緒に泣いてます。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ Rainのことをほとんど何も知らなかったのに、なぜか買ってしまいました。ちょっとした好奇心からで、一度観たら売ろうなんて考えていたのです。ところが、観始めたらライヴに釘付けになってしまいました。歌声もいい、曲もいい、ダンスもいい、舞台演出もいい・・・と、全てが素晴らしくて良くない点を探すことができませんでした。特典映像のDVDもとっても良かった。とにかくいいことづくしでした。「これぞプロ!」というものを久しぶりに観ました。もちろん、売りませんよ! カスタマーレビューピックアップ
ピの歌、ダンスの質の高さに食い入るように見てしまいました。ピの涙に一緒に泣いてしまいました。本当に買ってよかったです。 ミュンヘン スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ テロへの復讐と見るか、テロとの戦いととらえるか意見の分かれる作品です。 スピルバーグはお金儲けはもういいから世界を変える映画を作りたいと思い この作品を世に出したとのこと。 そのため、スピルバーグはこの作品でイスラエルに入国できなくなりました。 初見は映画館で彼女と一緒に観たのですが、観終わった時は 二人ともぐったりでした。 DVDで再度、鑑賞しましたがやっぱりぐったり・・・ 内容がかなり過激なので、見るには覚悟を決めて下さい。 カスタマーレビューピックアップ この映画を平和な日本人が見たら イスラエルとパレスチナいい加減仲良くしようよ〜 と言いたくなります。が、 こーんな悲惨な殺し合いを昔っからやり続けていたら 絶対仲良くなんかなれないとも思ってしまいます。 映画が160分と長い上に、殺し合いもめちゃくちゃリアルで ほっぺた弾丸貫通でも生きてるとかトラウマになりそうなくらい 血まみれな映像盛りだくさんです。 はっきり言って見終わった後へこみます。 スピルバーグは戦争やめようというメッセージを届けたかったと思うし、 事実見た人には届いてます。 が、2回は見たくないです・・・かいわそうすぎて。 カスタマーレビューピックアップ 1972年のミュンヘンオリンピック開催中に起きた黒い9月事件、それに対するイスラエル政府のパレスチナへの報復活動を描いた作品。 この映画についてスピルバーグは、これは事実を描写した映画ではなく、事実をもとにして描いたフィクションであるという主旨の発言をしている。 しかし私がそのフィクションを観て思い浮かべるのは、いまそこにある、解決もつかないし納得も出来ない、どうしようもない現実である。 そして様々な疑問が沸き起こってくる。 ユダヤ人、イスラエル、パレスチナ。 何故ユダヤ人は歴史上のいつどの点においても厄介者扱いされ、迫害を受け続けてきたのか。 ユダヤ人もパレスチナ人も何故あのイスラエルの土地に固執するのか。 約束の地とは何か。 キリスト教ユダヤ教イスラム教は何が違うのか。 それらの問題のどれもが今を生きる多くの日本人にとって馴染みがうすく、どうしても分かりにくい問題である。そしてそれらについて全く無関心であると、この映画を観てもいまいちピンとこないのではと思う。 しかしそこには間違いなく人間にとって普遍的な問題がある。 われわれ人間は何故殺しあわなければならないのか。 いつまでそれを続けるつもりなのか。 「平和」のために「殺しあう」という矛盾。 戦争とは。差別とは。宗教とは。国家とは。平和とは何なのか。 それらは一体なにを意味しているのか。 日本人はユダヤ人と彼らに関する諸問題それ自体に直接関係しているわけではないと思うが、その問題を通じてわれわれが考えるべきことはいくらでもある。 この映画はそれらの問題に関心を持ち、考える一助となれば良いのではないかと思う。 そうやって改めて問題提起するためにスピルバーグはこの映画を撮ったのではないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ スピルバーグが監督してんだからもう少しエンタテインメント的要素があるのかと思ったが、さにあらず。冒頭から実写映像を交えたミュンヘン五輪テロの凄惨な場面。で、その後はモサドの指令を受けた工作員達の報復暗殺テロが延々と続く。やはりイスラエルって異常な国だねえ。 出てくる俳優が顔も名前も知らない人ばかりだったが、皆演技派でかえってドキュメンタリー的なリアリティはあった。ただあまりに映像やストーリーは陰惨で、ラスト近くで主人公が妻との性交中、フラッシュバックで空港でのテロ制圧を回想している場面には、正直吐き気を催すほどの嫌悪感を感じた。 なおファッションや風景など70年代の雰囲気はよく出ていたと思う。 カスタマーレビューピックアップ
当然ですが、、、 ユダヤ人よりの見方です。 ヒズボラ、ガザが見えない今、 あえてアメリカよりの視点で見てみました。 コンセプトはいいでしょう。 表現が今ひとつ アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生 コレクターズ・エディション
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-09-05 売上ランキング:DVDで1781位 DVD / 近日発売 予約可 ヴォリミナル:インサイド・ザ・ナイン(期間限定低価格盤)
特価:¥ 3,072(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで3068位 DVD / 近日発売 予約可 ジャパン・ツアー’83
特価:¥ 4,109(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:DVDで9080位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これからロック・ギターを始めようと思う方に、この作品は、とても良い教科書になるでしょう。 まずギター選びに悩んでいる方。「アーム付きのギターで何が出来るのか?」の質問には、 ブラッド・ギルス氏のプレイで、その殆ど全てを知る事が出来ます。 また、彼のギター・リフ作りも素晴らしく、個人的には本編2曲目の「Penny」のイントロが大好きです。 もう1人のギタリストである、ジェフ・ワトソン氏は「8フィンガーズ」奏法で有名です。 音列に気を取られがちですが、音を出したくない他の弦をミュートする巧みさも素晴らしい。 NIGHT RANGERを知らない方には、ベスト盤よりも最初の2枚のアルバム曲から選ばれた、本作をお奨めします。 何より、当時の彼等の若さでの、圧倒的なパフォーマンスに驚かされます。 カスタマーレビューピックアップ 83年12月、新宿厚生年金会館でのライヴ。実に楽しいライヴだ。それでいて、プレイの方は凄まじい程にうまい。ナイス・ガイとは正に彼らみたいなヤツのことだろう。当時の雑誌のインタヴューなんかもジョークばっかり言ったり、メンバー同士でいたずらばかりしてて、まるで家族みたいに仲がいいのがこっちにも伝わってきてた。メンバーチェンジなんて日常茶飯事の世界でコイツらだけはメンバーチェンジなんてしないだろうと思っていた。だが、今ではアランが去り、ジェフまでも脱退してしまった・・・。また、この5人でこのライヴみたいに楽しくて、熱いライヴを見せてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 私は若かりし頃、Night Ranger全盛期のライブを見たことがあります。(1986/1/30 大阪厚生年金会館) その時の感動を生々しく思い出しましたね。(ToT)(感涙) 彼らのライブは本当に熱いですね。観客を煽るのがウマイです。(特にJack Bladesは動きまくり) レコード通りには弾かない箇所が多数あって、その演出がニクイですね。さすがライブ・バンド。 見どころは、もちろんJeff Watsonの早弾き(8フィンガー奏法) v.s. Brad Gillsのアーミング奏法(+クリケット奏法などの独自奏法)でしょう。特に"Eddie's Commin' Out Tonight"、"Night Ranger"の前後の二人のギター・ソロ、"Don't Tell You Love Me"、"(You Can Still) Rock In America"あたりは当時のギター小僧のハートを再点火することでしょう。レコードを聞いて「どうやって弾いてるんだ?」と思っていたギター小僧が彼らの演奏ビデオを見て度肝抜かされた訳ですが、本当にその通りにライブでも弾いているので再びビックリさせられた、という当時の記憶が思い出されました。昔のギター小僧だけでなく、現代のギター小僧も是非ご体験下さい。(^-^)v 内容:1. Opening (メンバーの表情をとらえた内容) 2. Play Rough, 3. Penny(悲しみのペニー), 4. Rumours In The Air, 5. Eddie's Commin' Out Tonight, 6. Call My Name, 7. Passion Play, 8. Touch Of Madness, 9. Sister Christian, 10. Sing Me Away, 11. Night Ranger, 12. Can't Find Me A Thrill, 13. Don't Tell Me You Love Me(炎の彼方). (アンコール) 14. At Night She Sleeps(彼女の夜), 15. (You Can Still) Rock In America 16. Ending カスタマーレビューピックアップ NIGHT RANGERの初来日公演をフルセットで収録した作品がDVD化されました。 僕自身はVHSで所有しているので、今回購入するべきかどうか迷いましたが、 結論的には購入して良かったと思います。 1 酒井康氏による最新ライナーノーツが付いており、今回のDVD発売に関 しての苦労話(権利関係云々)が記載されています。とても興味深く、作品ひ とつに対しても、いろいろと大変なんだなあと思わずにはいられませんでした。 2 歌詞やMCの対訳が表示できるので、VHS時代には何をしゃべっている のかわからなかったことがようやく理解できました。 カスタマーレビューピックアップ
遂にDVD化されたことは、オンタイムで彼らを応援してきたファンとしても福音のごとき喜びだし、もし、再結成した彼らの活動からファンになった若い世代の方々にも、「これが本当のナイト・レンジャーだぜ!」と胸を張って進めたい作品。 過去にビデオ/LDで発売された時のフィルムをそのまま使っているので、デロップの出方などには随分古臭さを感じさせるのは仕方ない(個人的には懐かしくてうれしいのだが)し、サウンドも勿論ライン録音だが、音の分離やシャープさに欠ける部分があるのは事実。 ただ、逆にボトムの厚い音像とともに疾走する演奏と、若々しくはつらつとしたメンバーのアクションがあるので、むしろそれもライヴそのものの荒々しい魅力に感じる。 2作目「ミッドナイト・マッドネス」発表後という、バンドへのレーベル関与などもない、自由奔放で野心に溢れていたナイト・レンジャーの真の姿が刻印されている。 とにかく巧いし、瞬発力がある演奏と、ポップな上に煽情度が高い楽曲、どれも素晴らしい。 とにかく、メロディック・ロック好きの皆さんで、本作をパスしては絶対ダメです。未体験の方は騙されたと思ってぜひ入手してほしいと思います! エヴォリューションDVD
特価:¥ 4,399(税込) 発売日:2003-11-19 売上ランキング:DVDで8054位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私がピート・バーンズに興味を持ったのはごく最近で、例の「整形失敗→顔面崩壊」の写真を見たせいだ。だから単なる野次馬である。ここ数年のピート・バーンズ映像を片っ端からYouTubeでチェックして面白がっていた。喋るピート・バーンズは顔はヘンだが賢くて面白い人だ。ファン気分で自伝まで読み、「このヒト精神不安定じゃん」と心配したりしていた。 このDVDを買ったのも野次馬根性の延長でなくもなかったのだが、とてつもない衝撃を受けてしまった。私にとってピート・バーンズとは「カッパ顔のキャラ立ち芸能人」だったのである。しかしスクリーンには美貌の真性カリスマパフォーマーが映っている。 デッドオアアライブの楽曲が素晴らしいのは知っていたし、ピート・バーンズが男らしい美声の持ち主であることも知っていた。しかし、なんというか、踊り歌うピート・バーンズの、その顔の輝き、火のような気性、圧倒的な集中力、恍惚、危うさ、惜しみのなさ、過剰さ、信念というか勇気というか全き確信というか、体中から放たれる白熱の気の力に、「このヒトは芸術家だったのか」と驚愕してしまった。 ピート・バーンズの目を見れば彼がいかに特別な人か分かる。こういう眼力はごくごく一部のスターしか持たない。マイヤ・プリセツカヤとかシルヴィ・ギエムとか。多分マリア・カラスもそうだったはず。舞台で彼女らが何気に視線を動かすだけで観客はドキリとする(マドンナのようにわざとらしく目を力ませるのとは違う)。ピート・バーンズは数少ない本物の眼力の持ち主だった。そしてそれはよく言われる彼の「ナルシシズム」の産物ではない。信念と集中力の放射だ。私は背中に鳥肌を立ててひたすら彼の姿に見入りつつ、これほどの人が、最盛期に本国で「イロモノ」としか認識されなかったというのはあまりに不当だと思った。 ピート・バーンズは整形失敗による多臓器不全で死にかけ、顔面再建手術に何億円もかけたそうだが、バブル日本での莫大な稼ぎが役に立ったかと思う。バブルにも良い面はあったんだな、というのは半分冗談で、半分真剣だったりする。 カスタマーレビューピックアップ メジャーになってのPVについての素晴らしさは他の方々が語られてますので割愛させて頂きますが、このDVDのエクストラトラックにはメジャーに移籍する前の映像が収録されています。しかもグラナダで放映されたTV出演時のライブ映像が残っていたなんで奇跡に近いです。まさにニューウェイブが台頭してきた頃のゴスなデッドオアアライブが見れます。このポジパンのようなピートが後年あのようなルックスになることを誰が予想したでしょうか?パンクなデッドオアアライブの映像もしっかり収められてたのですごく得した気分になりました。 カスタマーレビューピックアップ 実は解散もせずこのバンド細々とやってました。しかし段々何がやりたいのかわからない凡庸なアルバムばっかり出してとうとう誰も話題にしなくなったのですが昨今の80年代ブームにのってまさかのベストDVD発売となった次第です。このDVDはデビューから2003年までのビデオクリップ全部に口パクで物議を醸した日本公演のライブ映像(過去にビデオで発売されていたもの)と英国のTV番組出演時の映像が入ったまさにデッドオアアライブの歴史といって過言でないDVDです。最盛期のデッドオアアライブが好きだった人はもう“買い”の一品です。しかしいいかげんピートバーンズも肉体改造、整形、離婚、ゲイ、新恋人、美容相談等の3面記事ネタ以外の本業での話題を振りまいてもらいたいのですが・・ カスタマーレビューピックアップ ピートバーンズの存在自体が美! 破壊力と創造力。この二つを持っている人は必ず美に対して 繊細かつ敏感だと思う。今になってもぞくぞくさせられると いう事は本物の証拠。ビジュアル系バンドとか出てるけど、 彼を超えられるアーティストは少ないと思う。今の日本にあ っては特にそう感じる。どのバンドも音楽も時間が止まって しまっている。流行の波にのるのもいいが、彼のように時代 を先駆けた冒険を自由奔放にできるアーティストが出て欲し いと思う。それから彼の声は最高に男性的かつ攻撃的で色っ ぽい。 最近になって結婚(勿論男性と)してしまったピートだが、 男性というものは美しく、かつ力あふれる存在であるべきと いう事を本当に感じさせられた。女性には表現できない美と エロティシズムを感じて下さい。今でも充分に迫力あります。 カスタマーレビューピックアップ
80年代の洋楽や特にディスコ(又はPWLサウンド)に思い入れのある人なら買って損は無いと思います。PVが14曲、全盛期に日本で行われたコンサート映像が11曲、海外の古いTV映像4曲+RebelRebelのPV、ディスコグラフィと言った内容になっており、レコードやCDで聞き慣れた音でも映像が加わるとまた違った雰囲気が醸し出され、ディスコやFMでリアルタイムに聞いていた頃の懐かしい思い出や出来事が甦って来ました。ただ少々残念な面も個人的にあります。まず一つ目が「BrandNewLover」のPVが当時発売されたビデオの映像を編集し直し、収録ヴァージョンが7inch(シングル)ヴァージョンではなく、アルバムヴァージョンのエディットヴァージョン(表記は12”となってますが・・・)に変えられている事。それが原因で曲の流れと映像に変な違和感を感じる。二つ目は「I’llSaveYouAllMyKisses」のPV出だし(曲の導入部分)が欠けていると言ったら良いのか?・・・とにかく曲(映像)への入り方が雑に作られている感がある事。当時はビデオまたはLDで発売され、時代の流れと共に手軽で便利に扱えるDVDとして発売したにも関わらず作り込み(編集)が甘いのは残念。嬉しい誤算としては「TurnAround〜」の収録ヴァージョンはアナログ12”レコードで”高価な値”が付いてる”DiscoDream”ヴァージョンです! ベスト・ヒット・コレクション
特価:¥ 2,054(税込) 発売日:2006-08-23 売上ランキング:DVDで8985位 DVD / 通常24時間以内に発送 クロスロード・ギター・フェスティヴァル 2007カスタマーレビューピックアップ ジェフベックのライブをみたくて購入しました。もうひとつ一回目のがなかなかよかったので間違いないだろうと思いました。 今月号のベース・マガジンの表紙になっているベックのベースのタル・ウィルケンフェルドには、批判の声もきかれますが、なかなかどうしてベックも負けそう。ベースだけでなくルックスもなかなか。 ソロもいいし、ギターとのユニゾンも聴き応えあり。ベースマガジンにはスコアーもついているのでベーシスト必見。 クラプトンものびのびと楽しく演奏しているようです。クロスロードもばっちり。Tell The Truthもいい。楽しく飽きの来ない演奏が目白押しです。 カスタマーレビューピックアップ Johnny Winterに触れてるレヴューが多いが、いちジョニー・ファンの私としても確かに目頭が熱くなる。’93年のBob Dylanの30周年記念ライヴでもやはりド迫力の"Highway61〜"を演奏して、バックミュージシャンのド肝を抜いていたが、今回はスローテンポのアレンジ。声に拳がなくなり、ギターも大人しくなったが、貫禄は充分! Robert Rndolfは、あのWoodstockのSly and Family Stoneを彷彿とさせる圧倒的な盛り上がり方! めっけもんだったのが、初っぱなのSonny Landreth。いいスライド聴かせます。 B.B.KingのClaptonへの讃辞は、そんなに大したこと言ってないんだけど(笑)感動する。 大好きなDerek TrucksがDoyle Brumhall II と、終盤は出ずっぱりなのが良かった。 ただ、Steve Winwoodの収録曲がやたらと多いのが非常に気になる。他で盛り上がったのに、彼が出てきたところで急にトーンダウンしてしまった気がするのは私だけか? 彼がソロを取る"Dear Mr.Fantasy"は、退屈で思わず飛ばしてしまった。 カスタマーレビューピックアップ エリック・クラプトンが自身が建てた薬物中毒患者の施設のために開催されたギタリストの祭典。本作は2007年に行われた第二回目!! 第一回目もそうだったが、クラプトン主催とあって人選はブルース関係のギタリストが多い(前回はスティーヴ・ヴァイが出ていたが…)。しかし内容が濃い!! ホンマにこれは全(!?)ギタリストのための教科書になるのではないだろうか。 注目するところは、やはりまず挙げられるのがジェフ・ベックではないだろうか。前作では大人の事情(?)で収録されていませんでしたが、今回はバッチリ、あのテクニカルプレイを見ることが出来ます。ジェフ・ベックと一緒に演奏していた若い女性ベーシストにも注目です!! そして次はエリック・クラプトン!!前回はあまり収録されていませんでしたが、今回は結構入っています!! 前回のワールドツアーで演奏された曲に今回はスティーヴ・ウィンウッドとともにブラインド・フェイスの曲を演奏!!とても感動的なものとなっています。 バックのドイル&デレクももちろんガンガン弾いています!! 他にもバディ・ガイ、BB・キング、ジョン・マクラフリン、ロバート・ランドルフ等が個性をおもいっきり出したプレイを聞かしてくれます。そして全体を通して映像がものすごく綺麗です。そのせいか、ドキュメンタリー映画を見ている感じになりました(オープニングがそうさせたのかな!?)。 前回よりもパワーアップした内容だったので大変満足しました。 次回はブルースだけでなく、より多くのギタリストの参加を期待します。 カスタマーレビューピックアップ 色々と厳しいご意見もあるようだが、僕はしっかりと弁護したい。クラプトンの熱意に賛同したアーティストたちが集まったワン・メイクのフェスティヴァルなので、当日のハイライトを編集した作品様式となってしまうのは当然だと思うし、(この値段で)4時間半強も楽しめるので不満はない。また、個々の出演者のステージ内容如何で全体に対する評価が左右されるとも思わない。ジェフ・ベックに関しては演奏が聴けただけで大満足だし、ベースのタル嬢もよくやっていると思う。大昔、B・ディランを『どうしちゃったの?』と非難して懲りているもので・・・(マイルスも!)。 ロバート・ランドルフは前回(04年6月)から更にパワー・アップし、上手いと思ったスーザン・テデスキはデレク夫人とのことで納得。また、神様的存在のジョニー・ウィンターやウィリー・ネルソンのステージも痺れたし、贔屓のヴィンス・ギルとアルバート・リーの競演も見所充分だ。後半のデレクが加わったクラプトンのツアー・バンドも聴かせるし(「Isn't It A Pity」の前フリでジョージに触れてくれ感激)、スティーヴ・ウィンウッドとのステージでのクラプトンの楽しそうな表情が印象的だった。トリはいつまでも元気なバディ・ガイが務め、ラストはJ・ウィンターとF・サムリンを囲んで、ヴォーン兄、R・クレイ、J・メイヤーなどオールスターで演ずる圧巻の「Sweet Home Chicago」で幕を閉じる。 映画「3人のゴースト」や「ゴーストバスターズ」でお馴染みの渋い俳優ビル・マーレイが司会を務めるが、衣装のお色直しもさることながら、彼自身が心からフェスティバルを楽しんでいる様子が判って暖かい気分になる。4時間半に編集されたステージだが前回感じたまとまりのなさは改善されており、今回はボーナス・トラックで会場やブースの風景に加えて、何人かの出演者が紹介されたのが目を引いた(ブロンド美人のオリアンティ!)。嬉しいのは出演者の指遣いがアップで眺められるシーンが多いところで、チョーキングやビブラートのやり方、スライド・バーの使い方の違いが判って面白い。『こんなにも多様多彩なアーティスト達が愛して止まないギターって本当に素晴らしい楽器だ!』と今更ながらに感動しながらステージを見終えた。久々に三拍子(内容・映像・音響)+α(価格?)が揃ったライヴDVDとの印象。 カスタマーレビューピックアップ
相変わらずプレイそのものは最高であったジェフ・ベック。 しかし、ベースに何であんな線の細い小娘を起用したんだ? 完全に付いてってないし、邪魔なだけだろう? どうしたんだ?らしくないぜジェフ・ベック。 |
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