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Amazon人気商品ランキング/シリーズ別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1207/総ページ数:121 最終更新日:2008/07/25 トランスポーター2 ハラハラ!ドキドキ!!2,500円(税込)シリーズカスタマーレビューピックアップ かっこいいオヤジの代表です。親父キャラではラッセルクロウやダニエルクレイグといい勝負の渋さですな。新作バンクジョブでは得意のアクションを封印してのベスト演技を見せているそうで、早く観たいです。GTA4の主人公ニコべリックもダニエルクレイグとステイサムを足して2で割ったキャラでかっこいい!! カスタマーレビューピックアップ フランク(主演ジェイスン・ステイサム)はお抱え運転手。 但しただの運転手ではない。 これは強く逞しくストイックでルールを曲げないジェット・リー風西洋人にカーアクションを足した様な、 アメリカを舞台にしたフランス映画。 西洋人があれだけカンフー風?アクションをこなし、 しかも道具を上手く使う辺りはまさに中国式カンフーアクションの西洋版と言える。 また洋画らしく、バトルアクションに並び迫力あるのがカーアクション。 タイトルにふさわしく、車好きには嬉しい高級車やカーアクションを中心に描き、 また車はもとより、ジェットバイクや墜落するジェット機内など カーアクションも常識も越えてしまっている感がある。 それに美女やセクシーシーンを忘れないのも洋画ならではの特典。 ただド迫力のアクションは存分に楽しめるものの、今ひとつ足りないのがストーリー。 リュック・ベッソンらしい、「レオン」や「ニキータ」に代表される、 感情の奥底に訴えかける様なピュアストーリーが足りないのは残念なところ。 しかしあれだけ派手で危険な立ち回りをする元特殊部隊員が、 住処については無頓着なのは意外。 様々な組織から狙われるだろうに、素人の主婦が訪ねて来られる様では、かなり危険なのでは? それと事情を知らない警官やパイロットに対しても、あれだけ暴行したり殺しちゃ駄目でしょ・・ カスタマーレビューピックアップ リュック・ベンソン制作の、スタイリッシュ・アクション・ムービーです。主演の男優は、クールで優しくて、格好いいです。元特殊部隊という設定のようです。カー・アクションがきまっています。何でも運びますが、自分で決めた「ルール」を守ります。途中、剣道シーンなんかも出てきて面白いです。前作の方が、この映画のよく魅力が出ていたような気がします。出てくる女性も危険な魅力を出しています。 カスタマーレビューピックアップ ジェイスン・ステイサムがいい! オヤジなところがカッコいいの! いちいちキメ顔するのがおかしいし、 突拍子もないアクションに目が点。 ホースで戦ったり、クサリを使ったり、 バトルシーンもこれまた楽しい! フランクのキャラを観ているだけで、 心トキメク勢いある映画でした! 挿入歌までカッコいいんだから、 サントラが欲しくなりました〜♪ カスタマーレビューピックアップ
トランスポーター&ジェイスン・ステイサムファンです。 ストーリーが複雑ではない分、迫力のアクションを存分に楽しめる映画だと思います。 カーアクション等の大技はもちろんですが、私は彼が随所で見せるキレのいい小技が大好き★ アクション映画とはいえ、ジェイスン演じるクールで頭のキレるフランクには、女性も惚れ込んでしまうこと間違いなし。 何も考えず、スッキリしたい方にお奨めです。 マトリックス レボリューションズ 特別版〈2枚組〉カスタマーレビューピックアップ ジェイダ・ピンケット=スミス扮するナイオビが実に格好よろしい。一番格好いいと思ったね。それとミフネさん。それからバズーカ砲みたいなのを担いで頑張った女性のお二人さん。なんか脇役がきらりと光る作品になってしまいました。皆さんがおっしゃってますが最後はもう一工夫というか二工夫がいったと思います。ただあそこまで謎をいっぱい散りばめたら収拾つかなかったんでしょうね。多分脚本レベルで論理的な整合性はとれていないのだと思っています。あんまり深く考えずに戦闘シーンを堪能するのもいいと思います。鳥瞰図的なカメラワークでありながらスピード感が十分で迫力あります。 カスタマーレビューピックアップ この言葉はこの作品の興行成績を予言していたのではないだろうか。 一作目と二作目が名作だったら、三作目の期待はそれより上回っていることが分からないのだろうか。 なんだってこんなタイミングでこんな駄作を? それとも力みすぎたのか? 台詞は名台詞なのにこんな駄作だなんて。 監督及び制作スタッフに脱帽! しかしこれでマトリックスは終りか・・・。 人類をみんな目覚めさせてから終わってもよかったのではないか? そこんとこも是非アニメで観てみたいものだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ あんまり結末は考えていなかったようだ。あるいは、考えつかなかったようだ。 要するにエヴァンゲリオンと同じ次元かと。伏線(らしきもの)だの、謎(単に描写不足)だのちりばめたものの、散らかしっぱなしでした。 カスタマーレビューピックアップ 私は今になってやっと、この作品のレビューを書ける気がします。でも、まだ本質的に理解できた訳ではありません。何故なら私は日本人だからです。 「名画の言い分」という本を読みました。そのことは重要ではありませんが、その本に辿り着くきっかけのひとつとなったのは「マトリックス」であり、辿り着いたことこそが「超個人的に」重要なのです。語弊を恐れず言うと、「ほんのある一面」に過ぎませんが、私の知り得たマトリックスとは「現代聖書」なのです。そして、ヨーロッパでは当たり前なのですが、絵画、特に宗教画を読み解くには、構図や小物、人物の表情などから意図するものを引き出さなければならず、「綺麗だね」「写真みたいに上手だね」と見てしまうのは「誤り」なのです。ほとんどの日本人が絵画をそのように見てしまっています。以前の私もそうでした。絵画には作者・芸術家の「意図」「意味」が必ず隠されており、歴史画などは恐ろしく幅広い知識がないと理解できないのです。そのことは「名画の言い分」で深く理解することが出来ました。 たとえばダヴィンチやデューラーら数え切れない画家たちが、意図や意味を追求するうち副産物的に、画家本人の手で新たな顔料(絵具)を発見・改良したり、描画技術の向上などを図ってきました。現代に置き換えるとつまり、CGは「手段(副産物)」でしかなく、重要なのは「CGを駆使して表現された世界観」なのです。この時点で「CGがやりたいだけじゃない?」「似たようなCGだらけ」などの意見は無知から来るものとなり、罪であると言えます。 日本は、アニメやCGに係わるハード的な技術力は世界トップレベルです。しかし、民族的なルーツは戦後に一度途切れてしまったといえます。それでも日本に魅力を感じているのが海外であり、日本はリスペクトされてきました。日本人より日本や東洋を知っていると言えます。「マトリックス」は、ドラゴンボールなどのジャパニメーションに代表される「日本文化」へのリスペクトとして作られたとも言えると思いますが、日本人はこの映画にあるヨーロッパ的ルーツに気付くことが出来ていません。メロビンジアンがなぜフランス人なのか考えようともしません。アメリカはまだ建国230年ほどしか経っておらずヨーロッパに憧れていますが、現代の日本人には生まれながらに受け継がれるものがなく、自分のルーツが何なのか分からずにいます。「マトリックス」には「聖書」というルーツがあり、日本的技術でそれを見せつけられている気がします。 日本は今、取り戻さなければいけないルーツがあります。「マトリックス」は単なる映画ですが、そのルーツにすら気付けず、リスペクトすらしない観客(日本人)がいることをこの「単なる映画」は教えてくれています。じっくりと観た方がいい映画だと思うのですが、日本人は「読み解く」といった経験がほとんどなく、なんとなく気付けた人だけが楽しめるものとなっています。 カスタマーレビューピックアップ
製作者が深く掘りすぎたのか,それとも全然掘れていないのかがちょっと判然とせず,きっちりと観ようとするのにはちょっと厳しいものになっているような気がします。また,映像が素晴らしいゆえに,実はそれだけの映画で深さがないのでは?と逆に思わせてしまう点が残念です。 スター・トレック4 故郷への長い道M:i-3 ミッション:インポッシブル3 スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ こんな映画ばかり観ていると間違いなく脳味噌が溶けてしてしまいますね。スパイ映画の醍醐味である物語の展開の面白さなど全くナシ。ひたすら銃撃戦・カーレース・スタントのオンパレードです。。。特に悪役がやられるあっけなさと言ったら思わず苦笑してしまいました。映画観たあとには何も残りません。食べ物に例えると激辛ジャンクフードのようなもんです。この手の映画はもうネタが出尽くしたのでしょう。アクション映画の時代は確実に終焉に向かっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ハリウッド製エンターテインメントのお手本のような映画だ。 何も考えずに気楽に観れるという意味では、本当によく 出来ていると思う。食べ物に例えると、牛丼とカツ丼と 親子丼を混ぜ合わせたようなクドさと、ボリューム感。 まさに庶民の味である。 理想的なエンタメ丼であるMi-3ではあるが、主役のトム クルーズがスパイの割には体が重そうなのが気になった。 そういう意味でも、カロリーの高い映画である。 味の奥ゆかしさを追求する薄味好みのグルメに不向きな映画 だが、吉野家に入るような気持ちで観ることができれば、文句 ナシに楽しめる映画であることは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ おもしろかったです。<M:I>シリーズではやっぱり この作品がいいとおもいます。サスペンスももちろん、 アクションシーンも迫力があってよかったです。 特にトムクルーズが最高です。 カスタマーレビューピックアップ 過去3作に共通している事。それは悪役が自分の組織内部にいること。ちょっとそりゃーないでしょ!?社会保険庁じゃあるまいし。監督やキャストが二転三転した割りには話も編集もお粗末。後半の妻を人質に捕られての詰問シーンから始まるオープニングが時間のムダ使いに思える。妻に敵役を仕留めさせたりラストは妻に自分の組織を案内したりとプライベートで結婚できてめでたいのは分かるが作品としてはいただけない。興行的にも前2作を超えなかったということでトム・クルーズはパラマウント映画会社から契約破棄。「4」は作れるのか?それに比べて007は立派。よく続いてる。 T・クルーズはプロデューサーとしての手腕は果たしてあるのだろうか。「デイズオブサンダー」は自分がカーレースが好きだから企画を通してコケたし(トップガンの直後では誰もがストーリーが想像できる)、「バニラスカイ」もP・クルスとの熱愛報道だけで映画の宣伝にはつながらなかったし、「MI-3」も夫人とロケハンと称して世界中を旅してパラマウントから既に怒りを買っていた。 カスタマーレビューピックアップ
やる気あんのか?って位しょぼかった。見て損した。期待外れとはこの事を言うらしい。 スター・トレック ディレクターズ・エディション 特別完全版 (本編ディスクのみ)
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで5906位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
テレビ版の「宇宙大作戦」を観た方でないと、この緩やかな話の流れに倦怠すると思います。 宇宙大作戦は、お笑いコントと同レベルのセットでありながら、人間の精神性を深く追求したドラマで、当時小学生だった私も深夜枠の放送に、乗組員に迫る危機と葛藤に夢中になっていました。 映画内では、カーク提督がエンタープライズ号に搭乗するシーンに5分以上かけて撮影しています。これは70年代後半、当時の特殊撮影にリアルタイムで感動した人たちだけが持つ、至福の象徴のように感じます。CGを当たり前に思う今の若い世代に、この感動は決して理解できないでしょう。 映画はノスタルジーに浸る時間が多い中でも、しっかりとドラマは成立しています。 カーク、スポック、マッコイの会話の中に、この映画の真のメッセージが含まれています。 スター・トレック ファースト・コンタクト
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで14202位 DVD / 通常24時間以内に発送 ドラゴン怒りの鉄拳 デジタル・リマスター版カスタマーレビューピックアップ ロバートベーカーの吹き替えは、ブルースリー自身がやっています。これは、広東語版ならではのサプライズです。当たり前だけど、オリジナルは、広東語版であり、英語版は、世界の市場向けに作っただけの代物です。だから、画質は、オリジナルの広東語版が良いに決まっています。みんな英語版にこだわっているようだけれど… カスタマーレビューピックアップ かぶり付いてましたね。 ストーリーやアクションシーンよりそっちが強烈に頭に残りました。 カスタマーレビューピックアップ 原題は「精武門」 あのジェットリーがSPIRIT(スピリット) で演じたフォ・ユァンジア(霍元甲)の 後継の一番弟子が今作のブルースの役どころだ。 師匠が毒殺されて、その葬儀に久しぶりに帰郷した主人公。 相手は独裁帝国で中国を侵略しようとしていた日本人。その日本人の理不尽な行為の 数々に主人公の天下無敵の拳法が炸裂する!!とんかくストーリーが最高に良い。 ブルースが日本の柔術道場に単身、乗り込んで大暴れするシーンは痛快だ。 剣術家との死闘。日本人が雇った外国人武道家との肉弾戦。 本物だけが見せる技と肉体の驚異的な演舞に、ただ、ただ脱帽するしかない。 ブルースリーは今も昔もオンリーワン、ナンバーワンのカンフーアクションスターだ。 数年後にブルースは32歳の短い生涯を遂げるが、それを暗示するかのような鬼気迫る演技が光る。 カスタマーレビューピックアップ amazon.co.ukで、英語版を購入できます。 英国はリージョン2のエリアなので、日本のDVDプレーヤーでも問題なく再生できます。 日本語字幕が無いのが残念ですが、今更字幕なんか必要ない方にはお奨めです。但し、日本で公開された英語版と全く同じかどうかは保証の限りではありません。(何せ、比べようが無い…) カスタマーレビューピックアップ
ローウェイやれば出来るじゃん!9割方セット撮影という、古き良き時代の映画のスタイル。前作「ドラゴン危機一発」は劣悪な低予算の現場でブルースリーの才能のみで傑作に押し上げた感があるが、今回は予算も上がりじっくりと演出する余裕もでて、ローウェイはなかなかの腕を見せている。その完成度の高さが「燃えよドラゴン」と人気を2分するのも頷ける。この作品以降ケンカ別れしたリー先生とローウェイだが、2人のコンビとしてはこれ以上のものは作れなかったのではないか? アイス・エイジ2 (特別編)ダイ・ハード3カスタマーレビューピックアップ ダイハード・シリーズは第一作が抜群だっただけに後続の作品はむつかしい。今回の作品は第一作のハンス・グルーバーの兄がマクレーンを標的にすると同時に、連邦準備銀行の金塊を狙うというもの。目標が複数になることで、映画の焦点も分散して、ストーリーはわかりにくい。 はじめは地下鉄の爆破だった。それがテロかと思っていると、実は銀行の地下金庫に侵入するためだったことは後になってわかるのだが、それだけにサスペンスが薄くなるし話も見えにくい。マクレーンをあちこちに呼び出して走らせるところはダーティ・ハリーみたいだ。 舞台は小学校やトンネルや海上とあちこちを移動するが、登場人物の会話や物語の展開に注意深くきいていないと、どうしてそうなるのかが分からなくなる。映画を見るのにそこまではしたくない。また、マクレーンの超人的なアクションも度が過ぎて何でもありになると、見るほうとしてもハラハラすることはないわけで、逆効果だろう。第一作には遠く及ばない。 カスタマーレビューピックアップ
「ダイハード2」でスケールアップしすぎた感があったので、この「ダイハード3」も冒頭の大爆破シーンを見た時はもっとエスカレートしてしまうのかと思ったが、その後はまあ普通のアクション映画でした。(それでも通常のアクション映画に較べれば派手だと思うが) 前作まで登場していたマクレーンの奥さんやテレビレポーターは今回は出てきません。そのかわり脇にサミュエル・L・ジャクソンを持ってきてコンビを組ませているところが新しかった。 ジェレミー・アイアンズも適役を楽しそうに演じてました。 派手なアクションシーンばかりではなく、犯人からの謎々をマクレーンとゼウスのコンビが必死に解くユーモラスなシーンが入っているので飽きずに最後まで楽しく見れます。ただ最近のマット・デイモンのボーン・シリーズの1作ごとに面白くなっていく展開や肉体を使ったハード・アクションを見てしまうと、元祖の「ダイ・ハード」シリーズの方が肉体的アクションから離れていってしまいつつあるのが残念です。 ゴッドファーザーDVDコレクションカスタマーレビューピックアップ コッポラにしてレオーネにしてもイタリア系の監督が作る作品は美しい。 幼少の頃から身近にある芸術を目にしてきたからだろうか? この感性は到底日本人には真似できない。イタリアルネッサンスの風味があるハリウッド映画といったところだろうか? 画面としての構図が美しいだけに留まらず、作品としてのテーマも美しい。; ゴッドファーザーはある家族の壮大な物語である。 2作目が1作目を超えるクオリティという作品も珍しいが、作るつもりがなかった3作目も見事な出来映え。3作目は「地獄の黙示録」の製作の赤字を埋めるために無理矢理に作った作品だがコッポラの手抜きはなく、3作目で本当に完結した感がある。 個人的に3作目は非常に好きである。 1家族をこれだけドラマチックに描いた作品は他に類をみない。 もし、本作を観たことがない方へは必見の名作であろう。 カスタマーレビューピックアップ 中学生か高校生の頃に見てから大人になった今でもいつでもずっと好きな映画です。 フランス映画のような印象もありますが物語に引き込まれてずっと目が離せないです。 愛と憎しみを感じます。 カスタマーレビューピックアップ ゴッドファーザー全3部作に出逢えて本当によかった。もう内容には触れませんが、初めてこの映画を観るまでこんなに映画の世界に入り浸ったことはありませんでした。1あって2があり1,2あっての3 こんなに素晴らしくて心に残る映画 もう僕の宝物です。 カスタマーレビューピックアップ もう何も言うことはありません。この値段なら迷わず買いです。個人的にはパート2が最高です。 カスタマーレビューピックアップ
映画史上ベスト10に必ずといっていいほどランクインするPART1、ボルテージが落ちるが構成の巧さとデ・ニーロの好演でなんとか完成度を維持したPART2、パチーノの熱演が虚しい駄作のPART3と、私の中の評価は3部作全てが手放しでほめられる訳ではないんですがこのBOXは買いました。もっとも繰り返し見てるのはやはりPART1です。PART3は駄作ですので劇場で1回とDVDで1回見たきりです。 問題はPART2です。世評には「映画史上最高の続編」とか「PART1を越えた」と言われています。若き日のビトーとドンになったマイケルとの対比を交互に描くという斬新な試みながら全体に間延びしすぎの感があり、最初から最後まで見るのがつらいのですが、以前、PARt1とPART2を年代順に再編成したテレビ用の映像にテレビではカットされた暴力シーンと未公開シーンを足した物を見た時には、かなり長時間なのにまったく飽きなかった。長く感じたPART2も年代順だとPART1の前後に分割されてスムースな進行だったと思います。次回BOX発売時には是非、年代順の再編集版を出してください。前回の版にPART3はそのまま付ければいいんだし、PART3なしでも構いません。 |
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