定価:¥ 3,400(税込)
特価:¥ 3,400(税込)
発売日:2005-11-09
売上ランキング:DVDで7994位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1469/総ページ数:147 最終更新日:2008/10/14 サンフランシスコ・ライヴ
特価:¥ 3,400(税込) 発売日:2005-11-09 売上ランキング:DVDで7994位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かれこれ35年、洋楽と呼ばれる類の音楽を聴き漁ってきたかいが有ったと思う。 これ程の技の数々を、聴衆の眼前でいとも容易く見えるほどやってのけるBAND。 熱狂したレインボーの九電体育館講演、サンタナのライブ、スージークワトロの ロックショーどれも素晴らしいものでした。しかし、このMR.BIGのライブは、 華が違います。どこまでもクリアーなPGのギター、リズム楽器の枠を飛び越えた シーンのBASS技、トッピーのパワフルドラム、そして爽やかで艶のあるエリック のボーカルと新しい時代の洋楽を堪能しています。それとなにをさておき日本製品 が使われていること。もう素晴らしいの一言。このサンフランシスコライブは、芸に 走るだけでなく、自意識過剰でも無く、観る人、聞く人、演る人全てを満足させる ものです。飽きるどころか観る度に感心しきりの作品です。最高傑作です。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDは買うべきである 何故ならいかにもミスビここにありというべき内容が盛りだくさんだからだ。 最初のダディブラをはじめロックンロール・オーバー、グリーンティーンシックスティマインドなどの名曲をもちろん、ポール、パット、そしてビリーとどれも驚くべきソロが収録されている。またビリーのソロからミスビ最高の名曲アディクテイティッド・トゥー・ザット・ラッシュへの流れのすばらしさにはある種の衝撃のようなものを感じた。 もちろんこれから聞き始めたという人も多いであろうトゥー・ビー・ウィヅ・ユーもアンコールで入っている。 最後のアンコールで印象的な曲はシャイ・ボーイだ。疾走系の曲が意外と少ないミスビで貴重な疾走系の曲である。是非これも聞いてほしい。 唯一残念なのはコロラドブルドッグが収録されてないことだが前述した内容でこの値段なら十分満足できるだろう。 砲艦サンパブロ (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 不世出の大スター、スティーブ・マックィーンの唯一のアカデミー主演男優賞ノミネート作品。ジェリー・ゴールドスミスの染み渡る曲。脇役俳優の演技なども作品を引き立てている。BD化で日本語吹き替えが入らないのが残念! カスタマーレビューピックアップ アカデミー作品賞はじめ7部門にノミネートされた傑作。 1967年に日本公開された作品だが、当時は今と違って力のある傑作が軒を連ねてたし、特撮や音響効果などの賞がない時代だけに7部門にノミネートをされるだけもで凄いことだ。 激動の中国を舞台にサンパブロ号の船員達などの熱いドラマ。 戦争をテーマにする映画ながら、戦争色は濃くなく時代に飲み込まれていく人々を描いた見事なヒューマンドラマだ。特にラストシーンは1度観たら生涯忘れられないだろう。 監督は「サウンド・オブ・ミュージック」や「ウェストサイド物語」などで知られる名匠ロバート・ワイズ。SFファンには「地球が静止する日」や「劇場版スタートレック」の監督というと馴染みがあるかもしれない。 配役の中に後に名監督となるリチャード・アッテンボローがいることも面白い。アッテンボローとマックイーンは「大脱走」でも共演しているが、共に名演技な為に全く別人のように演じられている。 どこを切っても金太郎(どの映画でも同じ感じ)の役者(ハ○○ン・○○○ド)などとは違って名優達の共演が楽しめる映画だ。 スタッフ、キャスト共に優れているが、個人的に一番気に入っているのはジェリー・ゴールドスミスの音楽。 現在、廃盤になっている本作のアルバムだが、ブルーレイの発売を期に再販して欲しいものだ。 星が−1なのは製品の仕様について。 日本語吹き替えがない…。 字幕をつけただけって…。もう少し気合いを入れて製品化して欲しかった。 当時のTV放映時の吹き替えをつけて、吹き替えのない部分は英語音声でもよいので 是非、日本語吹き替えが欲しい!!! 後世に残せる名作なのだから。 カスタマーレビューピックアップ
Version: U.S.A / Region A Title: The Sand Pebbles Aspect Ratio: 2.35:1 MPEG-2 BD-50 Running time: 3:02:33 Movie size: 33,297,426,432 bytes Disc size: 39,457,412,972 bytes Average video bit rate: 18.02 Mbps DTS-HD Master 5.1 3705Kbps (48kHz/24-bit) English DD AC3 4.0 320Kbps English DD AC3 1.0 224Kbps English / French / Spanish Subtitles: English / Spanish / Cantonese / Korean Special Features #Cast and Crew Commentary #Isolated Film Score and Commentary #The Making of The Sand Pebbles (SD, 64 minutes) #Side Bars (SD, 34 minutes) #1966 (SD, 27 minutes) #Road Show Scenes (SD, 14 minutes) #Radio Documentaries and Production Photos (20 minutes) #Trivia Track #Radio Spots (2 minutes) マイ・ライフカスタマーレビューピックアップ 「愛」というのはTVや何かで耳にはするけれども、日常生活の中では実感しにくかったり、 「弱さ」につながるものとして遠ざけてしまったりする。 この映画は、癌に侵された主人公が、病の進行と、産まれてくる子供へのビデオレター作成の過程を通じて、 自分の中にある弱さを許し、自分自身や子供や妻や両親に対する愛情を認めていく、という話だと思う。 個人的には、当初の主人公のタフでひねくれたキャラクターも人間臭くて好きである。 それでも、出産のシーンや、産まれてきた子供を猫可愛がりするシーン、 寝たきりになった息子の髭を父親が剃るシーン等には素直に感動したし、 考えさせてくれるという意味で、とても良い映画だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 長いことDVD化を待っていましたが、ずいぶん前に中古(しかもVHS)で見かけたのを最後に、まったく見かけることが無くあきらめていました。 自分の親へのわだかまりと、生まれてくる子供との暖かい親子のふれあいを望みながら死期と向かい合う夫と、支える妻の愛情にあふれた作品です。 私は泣きました。 カスタマーレビューピックアップ 生と死を考えた主人公は、幼いときから折り合いが悪かった両親、特に父親との関係を産まれてくる息子にダブらせたのかなと…。 自分の息子には寂しい気持ちを味あわせたくない…。 親子仲が良くなかった方には、きっと理解しやすい家族模様です。 何度も観ても泣けます。 カスタマーレビューピックアップ もろにビデオテープからマスター化している画質と音質です。 特典映像の予告編の方が画像がシャープというのにも??? とても大切な映画だけに、この画質にはガッカリしました。 そうそう、唯一評価できるのは、スクィーズ収録されていることです。 この映画を大好きな方ならばこそ、このマスター状態では買わないことが賢明です。 カスタマーレビューピックアップ
マイケル・キートン、ニコール・キッドマンの安定ある演技があるからじっくり観れます。 どのシーンが泣けると言うんじゃなくて、映画全体「家族愛」を表現していると思うんです。 妻は夫に、夫は産まれてくる子や妻に心を開き、自分の過去と向き合う事で自分を知り、不仲だった家族をも取り戻す。。。 そんな誰もが互いに受け入れ、愛し合い、そして支えあう。 その行く末には彼(夫)はいないけれど、彼がいた事は過去と向き合った「ビデオ」として残ってる。そのビデオで息子は父の愛を知る・・・。 そんな悔いの無い人生を送りたいと思わせてくれる映画です。 耐えられず声をあげて泣いてしまうシーンは、死期が近くなった夫の家族が訪問してくるシーンからずっとです。 父親が息子のヒゲを剃るシーンはたまりません。 そしてついに予想していた事が起きてしまった後、少し育った息子がビデオを見て言う台詞に全ての悲しみが吹っ切れて、 前向きに進んで行けそうな、行ってくれると信じれる終わりになっていると思います。 是非お休み前夜にご覧になられる事をお勧めします。 ラスト・ホリデイ
特価:¥ 3,586(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで5889位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヒロイン・ジョージアの最初の印象は、地味〜! このまま見てて大丈夫かな・・・ しかし、ジョージアが料理を作って鍋の実演販売をしているあたりから、輝きだした。すごく料理が好きそう。 そして、お客さんで見ていたおばあさんへの優しい心遣いから、彼女の暖かい人柄が垣間見えはじめたのだが・・・ あることがきっかけであと3週間の命と診断されてから、もう面白さがとまりません!! 面白いって言ってはいけないのかもしれないけど、「これから殻を割るわ」と言って、もう みごとなはじけっぷりに見ているこちらも爽快爽快。なんだか自分がやりたいことをジョージアが変わりにやってくれているような気持ち。 そして(あぁ、自分も以前のジョージアなのかもしれない・・・)と思えて、なんだか殻を割る勇気をもらったような気持ちです。 イヤーな上司も変心して、気持ちよく最後まで見ることができました。 実は、1度見終わった後続けてもう一度みて、翌日またもう一度見るというところまではまりました。英語の勉強用にしようかと思ったほど。 (楽しいのじゃないと何度も見れないので)ちなみに、最初に英語の勉強用にしようと思ったのは『あなたが寝てる間に』です。 カスタマーレビューピックアップ この映画のこと、なーんにも知らずに、「B級コメディかな。はずれの可能性もあるけど私の好きなジェラール・ドパルデューが出てるし、見てみようかな」くらいのつもりで手にしたDVD。とっても楽しい。ドタバタで笑っちゃう楽しさもあるけれど、まじめ一方でシャイだった主人公が思い切りがよくなって痛快な行動をおこすところ、いいよね。彼女の一生懸命さはまわりにも伝わっていく。ほのぼのハッピーな気持ちになって見終わりました。おすすめです。私も自分の「可能性ブック」を作る気になりましたよ。 カスタマーレビューピックアップ 平凡な生活を送っていたジョージア。 気持ちは全て“憧れファイル”に抑えてきた。 しかし突然、余命3週間との宣告w(゚o゚)w 残りの人生、思い切り楽しく大胆に生きてやろうじゃない☆☆ 死期を目前にしたジョージアは、誰よりもパワフルで魅力たっぷりだ! 最期の滞在先『ホテルプップ』で出会った人々もユニークで目が離せない☆☆ 神様、あなたはそんな彼女を本当に連れていってしまうつもり(笑)? 生きてるって素敵な事で、それだけで可能性に満ち溢れていて、幸せなんだって事に 気付かされた作品でした(*^ー゚)b カスタマーレビューピックアップ 面白かった。 ストーリーは、百貨店店員ジョージア(クイーン・ラティファ)が、ある事故?をきっかけに、余命3週間だと告知され、今までの人生で、我慢してきた贅沢なことや、弱気な行動や、ダイエットを全て止めて、それを叶えるべく、突然、ホリデイに出かけるというもの。 夢みたいだけど、なんとなく、納得させられてしまうストーリー。とても真面目で、少しシャイ、そんな人間が、告知から、今まで縛られていたものを開放し、大胆で、それでも善良な黒人女性を演じたクイーン・ラティファの存在感がゆえに、全てが心地よいストーリーになったのかもしれません。 そして、脚本が、全てのキャラクターに対して、愛情を持って書かれていて、いじわるいけれど、やはり善良。単なる勧善懲悪ではない、根本に、性善説的な人間像が、クリスマスのシーズンに、心温まる映画でした。家族みんなで囲んで観る、そんな一本に、お薦めです。良い映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
去年、アメリカ行きの飛行機の中で見てとても気に入った作品。 航空会社に問合わせてもDVD等の発売予定はないとのお返事だったのですが、今回DVD化されたのでとても嬉しかったです♪ 内容は、ジョージア(クイーン・ラティファ)があと数週間の余命と宣告を受け、どうせなら楽しく生きてやろうと全財産を処分して出かけた旅先でドタバタ劇を繰り広げるというもの。 見たあとも、何だか幸せ気分に浸れる素敵な映画でした(^^*) リッチー・ブラックモアズ・レインボー・ライブ・イン・ミュンヘン 1977カスタマーレビューピックアップ レインボーが好きだった。MSGに惚れていた。ホワイトスネイクに狂っていた。ブラックサバスは夢だった。…すべてを追っかけてたのに、コージー様は常に脱退した後。そんなにあたいが嫌いかい、と悔し涙に明け暮れて、気付けば生コージーを見る事はついに叶わなかった…。DVDでついにつくづく見れたその雄姿は、やっぱり鳥肌立つ程カッコ良かった。総ては、幸福な時代だったな〜。 カスタマーレビューピックアップ とっても楽しそうなBlackmoreの演奏を観ることが出来ます。Deep Purpleの最後では嫌々演奏しているのがはっきりと判りましたが、 Rainbowとして落ち着いてきたこの頃では、好きな曲を好きな演奏で楽しんでいるようです。 1975年からライブで続けてきた各曲のフレーズも随分とまとまって来ていることも印象的です。 確かにOn Stageでの完成度の高いフレーズ構成には及びませんが、かなりのものだと思います。 ただ、音質が良くないのと、映像の暗さは残念でたまりません。 購入後2年間でかなりの回数を観ましたが、車で観るためには夜でないと楽しめないところもあります。 しかし、なんだかんだ言っても、Rainbowのこの時代のライブが観れることだけで幸せです。 カスタマーレビューピックアップ 遂に動くCOZYが綺麗に映っているLIVEを観ることができました。何年、いえ、何十年も待った気がします。(その割にはレビューが遅くなってしまった)武道館LIVEに行ったのは1978年・・。RITCHIEがギターを破壊する=機嫌が良くのりがいいLIVE・・を観たくて、2日間行きましたが、それより何よりCOZYのSOROを観て釘付けになりました。(RITCHIEごめんなさい)日本では、ドラムが高くせり上がったのですが、ここではよく観るとステージの前方に出てきています。この時代の貴重な映像ですね!COZYだけでも価値のあるDVDです。RITCHIEも終始ご機嫌が良いし、RONNIEの絶対音感の素晴らしい歌声も聴けて永遠保存のDVDです。 カスタマーレビューピックアップ 大昔、NHKのヤングミュージックショー??で放映した1977年のミュンヘンライヴ! ついに、ついに、ついに! DVD化^^ しかも、ノーカット^^ オープニングのジュディー・ガーランドの「オーバー・ザ・レインボー」からすでに、ヒートアップ、オーバー・ザ・レイボーから「キル・ザ・キング」! ボクはノックアウトです^^; リッチーの「グリーンスリーヴス」のギターソロもキレイに入ってるし♪ 全曲すばらしい! 奇跡の1枚です^^ カスタマーレビューピックアップ
いやー、このDVD出てるの知らなくて、最近飛びつくように買いました。 私は幼い頃からドラムやってて、コージーパウエルはその当時のヒーロー中のヒーロー。ツェッペリンやディープパープルの後のレインボーの時代だったので、なおさらこのDVDは感涙ものです。その後、コージーはマイケルシェンカーグループに移ったりして、追っかけて聞いてましたねぇ。ソロ・アルバムも出して、全部コピーしたものです。 歳を取るに従い、音楽もフュージョンなんかに興味が移ってて…。社会人になってから忘れてたコージーの訃報を知ることに。胸が何か熱くなったのを今でも覚えてます。 ということで、動くコージーを、しかもテクニックも詳細に見ることが出来る極めて貴重な映像で、星5つなんてものじゃないDVDです。 あれだけハードなドラミングをするのに、多くがレギュラーグリップ! 卒倒しました。それに、この人のフレーズって単純だけど今聞いてもセンスよし! タイム感も良くって、やっぱり聞いてて本当にカッコいい。ドラムソロなんて、ツーバス踏みながら、スティックを何度も上に投げてキャッチするんですよ。初めて見た。こんなことやってたなんて、オンステージのCD聞いてただけじゃ分かりませんでした。 リッチーも抜群。Kill the King のソロのアルペジオ、今聞いてもカッコよ過ぎ。あー、またバンドやりたくなってきた…。Kill the King やりたい。個人的には、16世紀のグリーンスリーブスも大好き。このDVDでは、随分テンポが前のめりなところがちょっと残念だけど。 楽器少年だった大人に30年ぶりの新たな発見が満載のお宝DVDです。 Firehouse
特価:¥ 2,265(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで3798位 DVD / 近日発売 予約可 QUEEN/WE ARE THE CHAMPIONS FINAL LIVE IN JAPANカスタマーレビューピックアップ
イメージしてたより映像が綺麗でしたね。 観客はワンサかいると思いますが灯かりが暗いため よくみえません でもQUEENは見え見え! 画面がくっきりしていてかなり見やすいです。 オススメはキラークイーンですかね CDで聞いている音楽とは やはり歌い方が違うので 多少違和感がありますが 聞いていけばなれますよ。 大脱走
特価:¥ 1,490(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:DVDで5517位 DVD / 通常24時間以内に発送 Live at Budokan (2pc)カスタマーレビューピックアップ 単純に日本版が高かったのでこっちを購入しましたが、日本制作のせいかリージョン1なのに日本語字幕も出ました。リージョンフリーのプレイヤーお持ちならこちらをお勧めします。海外アーティストに良くある演奏を無視したインポーズされたインタビューもこのライブには無く二枚目にインタビュー等そちらは集約されたのは正解です。一枚目のライブは3時間近いライブをノンストップで見られるのはCD3枚組より良いです。音も5.1Chなので最高です。二枚目の特典映像も名古屋・大阪のリハも有、ドラムのマイクポートノイのマルチ画面も良いです。2枚組でこの値段ならリージョンフリーのDVDプレイヤー購入しても日本版との差額で元取れると思います。 カスタマーレビューピックアップ 実際の武道館公演も行っていますのでDVDのデキが非常に気になりましたが、もう何も文句をつけるところなんてありません。3時間にわたるライヴが完璧に再現されます! カメラワークもよく、各人の手元のアップも多いため、超絶テクニックを目の当たりにすることができます。 非常に素晴らしい作品です。 物自体は残念ながらリージョン1ですが、日本語字幕もありますしこれを機にリージョンALL対応のDVDプレイヤーを購入してみるのも如何でしょうか? 現状の価格差を考えると5枚も輸入DVDを買えば直ぐに元取れますよ。 カスタマーレビューピックアップ ドリームシアターの2004年ジャバンツアー、武道館でのライブDVD。 今まで以上にヘヴィかつメタリックな印象の同作からの楽曲は、ライブではさらに、たたみかけるような迫力ある音圧で迫ってくる。 今更このバンドの超絶な技巧と、一糸乱れぬその完璧な演奏については言及するまでもないが、新作からの2曲に続く「BETOND THIS LIFE」『METROPOLICE PT2』の間奏部…、アドリブによるルーデスとマイクとのKEYとドラムの凄まじい矢継ぎ早の掛け合い~再び音が重なってゆき、曲がつながる部分のグルーヴィングは聴いていて鳥肌ものだし、 続くバラード「HOLLOW YEARS」『FALLING TO INFINITY』での、とくにギターソロ後半からのじわりとくる盛り上がりはじつに感動的で、ラブリエの深みを増した歌唱(今回は調子いいね)、ルーデスの繊細なKEYとピアノ、そしてペトルーシのギタリストとしての表現力が合わさり、 「この曲こんなに感動的なバラードだったか?」という、まさに前半部のハイライトともいえる演奏である。 過去の曲のインスト部をつなげたメドレー、「INSTRUMEDLEY」では、その鋭角な技巧にくわえて、アレンジでの遊び心も見せつけてくれる。 2ndからの曲が「PULL ME UNDER」のみなのは残念だが、1stからの名曲「ONLY A MATTER OF TIME」がルーデスのKEYで聴けるのは嬉しい。 当然のことながら、録音のクオリティも素晴らしく、また各プレイヤーの手元を多く映すカメラワークも秀逸で細かな技巧を重視するこうしたバンドの映像作品として、実にツボを押さえた作り。 DISC2には、日本ツアーのドキュメント等が収録されていて、メンバーのインタビューでは彼らが「伝説の会場、武道館」でのライブに、非常な気合を入れて臨んでいたことが分かる。 尚、輸入盤DVDはリージョン1であるが、日本語字幕が選択でき親切設計。 カスタマーレビューピックアップ とにかく彼らの体力と集中力はものすごい!難曲の数々を3時間ぶっ通しでやるなんて他のジャンルを見渡してもこれだけのミュージシャンはいないでしょうね。クラシックでいうとバルトークの弦楽四重奏曲全曲を暗譜で一晩で演奏するようなもんですからね。(わからんたとえか?) 後半で観客が体力負けしているところもおもしろいです。 ロック・ヘビメタというジャンルに収まりきれない彼らの音楽を思いっきり堪能できるDVDです。 カスタマーレビューピックアップ
今年4月26日の日本武道館公演の模様を収めたDREAM THEATERのライヴDVD。昨年11月発表の名盤「TRAIN OF THOUGHT」を中心とした18曲を収録したDISC 1、ツアー・ドキュメンタリー等ボーナス映像を収録したDISC 2の2枚組だ。(日本語字幕付) ショーの内容についてはもう説明は不要だろう。相変わらず「完璧」である。ギター、ベース、キーボード、ドラム、それぞれが「これでもか!」と言わんばかりの複雑なプレイを聴衆に叩きつけ、圧倒する。特に、ジョン・ペトルーシ それにしても、輸入盤と日本盤のこの価格差は何とかならないのだろうか?\5,000近く違うって…。 S&M(特別版)カスタマーレビューピックアップ 楽団は動けないし、メタリカも動くスペースが限られているのですが、その制限をカメラが実によく動いて「へーこんな映像になるんや」とかえってビックリします。特に1曲目のエンニオ・モリコーネのエクスタシー・オブ・ゴールドから2曲目、3曲目にかけてのドキドキする瞬間は何べん見ても感激もんです。ほんまにヘビメタとクラシックの楽団は相性がいいといつも思います。音量という意味では圧倒的に楽団の方が大きいですから、意外とエレクトロニクスの方が負けてるような気がします。そのへんがちょうどいいのかもです。 カスタマーレビューピックアップ
総勢何十人もの楽団との編成となると、メンバーがステージを縦横無尽に駆け回ることはできず、基本的に(特に楽団の方はもちろんのこと)基本位置からうごけないのである。実際ジェームス以外は定位置からほとんど動いていない。 そうとくればカメラアングルも単調なものになると思いきや、意外や意外。これが大健闘どころの話ではないのである。 誰でもその巧妙さに気づけるようなわかりやすいつくりではないのだがとにかく映像と音楽のあわせ方は上手い。これは一種のホラー・サスペンスの映像作品を見ているような感覚だ。照明のタイミングがバッチリだし、ちょっとわかりづらい細かい演出では客の映し方すらも作品として魅せるように実はなっているのである。実は、保守的なカメラワークでは全くない。楽器のホルンの真正面で底深い空洞。弾かれているヴァイオリン自身の視点に立ってまるで自分が弓を激しく当てられているみたいな錯覚を味わったり、カメラアングルの取り付け方の場所に様々なアイデアが見られている。 終始圧巻のアングルをしつこいぐらいにこれでもかと次々に魅せてくれる。ジェームスの鼻の穴まで見えるぐらいに近づいたり、特に曲調にあわせてのメンバーの表情がホラー映画の振り向きざまにいきなり現れる殺人者かモンスターのようにフラッシュがたかれる様には本当にゾっとくる。それらはハイテンポのスラッシュメタルよりもミドルテンポの曲で断然発揮されている。オーケストラの演奏・カメラワークもそれをとても上手く惹きだしていてCDのオリジナルナンバーをきいただけでは気づかない楽曲の新たな面や魅力に気づけるはずだ。 留意・ただ、完璧主義がたたってかカメラワークは終始音楽と映像を同時にあわせて見れる感性を必要とし、どちらかがかけていれば映像にほとんどピンとこないというつくりになっていることは留めておこう。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |