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Amazon人気商品ランキング/ワールドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:277/総ページ数:28 最終更新日:2008/10/11 フィール・ライク・ゴーイング・ホームカスタマーレビューピックアップ 面白い! 前半はちょっとブルーズが好きな人なら 知っていることがほとんどでしょうけど、 実際に映像で見られるのは良いですね。 そしてアフリカ、マリへ、 良い良い! ファルカトーレの言葉は良いですね。 やっぱり文化だけは失ってはいけませんね。 アフリカは黒人だけでなく、全人類のルーツです。 カスタマーレビューピックアップ
現役ブルースマンのコリー・ハリスをガイド役に、アメリカでのブルース発祥の地ミシシッピから、アフリカ西部にまで旅をして、そのルーツを探る意欲的なドキュメンタリーフイルム。 「生活は最悪だった、でも、神は与えてくれた。黒人を癒してくれるものをね」 「アメリカの古いブルースマン達の音楽を聞いていると、奴隷制を感じますね」 本作は、ブルースという一つの音楽ジャンルをテーマにしながらも、最終的にはその枠を飛び越えて、一般にブラックカルチャーと呼ばれているもの全てのルーツを見せてくれます。ブルースマン達が語る一言一言は、宝物のように貴重で重みのある言葉ばかり。そんな彼らの言葉をぜひ聞いて欲しい!絶対に見て欲しい作品です! マタンゴカスタマーレビューピックアップ 水野久美の劇中の変わり方 マタンゴを食べて出てくる姿、妖艶です。 幼少にこの映画見た方々の話を聞くと むちゃくちゃ怖い と皆言います。 挙げ句の果て 夢にまで出てきた との事 家のテレビやPCで見ると そう感じないのかも知れませんが、 大スクリーンで見ると むちゃくちゃ怖いのでしょうね。 マタンゴの表現見事です。 変身シリーズのラストはどれもハッピーエンドではないのですね カスタマーレビューピックアップ 小学校3年位の時 この映画の公開時に映画館で見ました ストーリーなどについては前出の皆さんのレビューにかなり詳しく載っていますので 書きませんが ぼんやり者の小学生にとってもこの映画の印象は強烈で 帰ってから母親に逐一物語の説明をして、しばらくキノコは食べられませんでした 最後のシーンの印象は特に強烈で、この恐怖が自分の身にも降りかかるのではないかという戦慄の感情が 「周囲に言っても馬鹿にされるだけ・・・」という思いで、なお更深く私の心の中に潜り込んでいったのです そのまま 私の中で「マタンゴ」は口に出してはいけない言葉になってしまいました しかも テレビの放送にも気づくことなく45年が過ぎて・・ 先日 本屋で「マタンゴ 最後の逆襲」という本を見つけて 一気にマタンゴのへの想いが噴出しました 今 もう一度DVDで見ようかどうか 迷っています カスタマーレビューピックアップ 埃がきらきらと舞う図書館。片隅の書架に おさめられている分厚い原色図鑑。 その中に掲載された毒々しいキノコたちが、 映画の中で生々しく動いている感じ。 評価を☆☆☆にしたのは、CGが好きな人や そもそも、当該作品が極限状態に置かれた 人間の、移ろい、むき出しにされていく 心理の過程に焦点が置かれた作品なので、 豪快な展開が好きな人には、☆5つは過剰な 評価と思われるかもしれないので。 カスタマーレビューピックアップ 小学4年生の時、年末のテレビで初見いたしました。翌日は友人とこの話題で持ちきりになったのは言うまでもありません。怪獣映画の興味のない子まで巻き込んでしまう魔力のある映画です。衝撃のラスト。ペコちゃんのネオンサイン。久保明さんの顔。完璧です。 カスタマーレビューピックアップ
作品の内容・エピソードについては、既に書かれた皆さんの評が勉強になります。 『マタンゴ』が非常に希有な作品だと思うのは、やはりラストシーンでの恐怖の増殖だと思います。 物語の中で既に散々、恐がらせられているのですが、ラストシーンに至って、恐怖が作品から飛び出して、観ている我々の体内に入り込み、潜伏しながら増殖します。それは、余韻が残るとか、後に尾を引くといったものではなく、マタンゴの胞子が一気に大気中に飛び散り、我々を目がけて来るのです。「恐い映画はもう終ったよ。・・次は・・あんた達の番だ・・!」と囁きながら。 この作品の恐怖は、作品の終了と同時に、制御不能の増殖を始めるのです。 V-music 07『紅葉~autumn with your favorite music~』カスタマーレビューピックアップ
紅葉の時期は仕事が忙しく、なかなかこんな所に行くこと出来ないからせめてDVDでって購入したんだけど、金と時間かけて出かけるより家でこれ観てたほうがよっぽどいいかも。だってこれだけの場所で紅葉見るったらどんだけ時間と金かかる?画像はハイビジョンのビカビカだし、液晶やプラズマ持ってりゃ本物見るより綺麗かも。でも、全国のお父さんたち!このレビュー読んで「これ買おう!」なんて考えないでね!奥さんと子供たち連れて是非、外に紅葉を見に行って下さい。DVDで済ませようなんて私のように独身だけだから。(笑)また映像に音楽がマッチするんだなあ。今までかなりのBGVを買ったけど失敗も多かった。でもこれは大当たり!って感じでした。今年の秋までに結婚してこのDVDにお世話にならないよう、本物の紅葉を見に行くか!まあ無理だろうな。やっぱDVDにお世話になるか?(笑) 世界大戦争カスタマーレビューピックアップ 内容的には素晴らしい傑作だと思う。 しかし、本作の現存するプリントは、英語字幕が焼きこまれており、その英語の内容も泣かせるのだ。 (特に、高野と冴子の無電での会話の場面は衝撃的) DVDならば、英語字幕を選択できるものと期待したのだが…。 その点が惜しまれる。 カスタマーレビューピックアップ 終戦記念日にこれをテレビでやるべきでしょう。終わった戦争を反省し後悔するよりも一見絵空事のようなこの映画の描いている世界はとてもリアルです。子供たちに今こそ見せたい映画です。9.11以降この映画の重要度は増しているしこの映画を作っのが日本であることもすごいです。今の映画人は襟を正してこの映画に向き合って気分だけの反戦映画じつはサブリミナル戦意高揚映画を作るのはやめてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 小学校へ上がる前に親に頼んで映画館へ連れて行ってもらいました。 当時、映画はほとんど東宝の特撮ものばかり見ていましたので、 その流れで見たのですが、当時の私でもショックの映画でした。 東宝の円谷プロの特撮も大変良く出来ていますし、 何度かの危機を乗り越えて戦争回避出来るシーンでは、場内から拍手が沸いたことを今でも憶えております。 当時の特撮技術の中では最高の出来ですし、家族の愛情や平和の尊さを真剣に訴えてきます。 映画が終わり場内で泣いておられる方が多かった。 それだけ当時の政情不安の中で見る人を惹き付けた映画だったのでしょう。 映画館を出て眩しい太陽を見た時に、子供心に「ホントじゃなくて良かった」と 少し嬉しくなりホッとしたのものでした。 カスタマーレビューピックアップ この映画が公開された時期は、第三次世界大戦勃発か?と騒がれたキューバ危機を解決したケネディ大統領が暗殺され、アメリカがベトナム戦争に介入し、ロシアとの冷戦が激化され始めた頃。 この映画は、一歩間違えば核戦争になる可能性がある事を、被爆国ならではの視線で制作された傑作。 名優フランキー堺氏を中心に、当時日本の名優が多く出演した事でも話題を呼んだ。 それだけに、この映画に賭ける意気込みが伝わってくる。 大国の意思疎通の破綻により、しなくても良い戦争に突入するという何とも気が重くなるような重厚な作り。 最後の主人公(フランキー堺氏)の家庭の最後の晩餐は、やるせないような悲しみが漂う。 核ミサイルに見舞われた東京の破壊シーンは、今の視点で見ると「?」と感じる部分それだけに、迫力満点の破壊シーンに仕上がっている。 この作品は初代ゴジラと共に核兵器への恐怖と、人類滅亡の可能性がいつでもあるというメッセージ性に富んだ名作である。 この作品は小生が小学校の時に映画館で見たけど、あまりの恐ろしさに暫く忘れられなかった思い出がある。 ある意味、同じ核兵器への恐怖を描いたアメリカ映画の「渚にて」より説得力がある。 小学校高学年以上のお子様をお持ちの方、是非家族でごらん頂き、核戦争の恐怖を認識するのも良いかとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ
終戦から16年。日本が漸く復興を果たし、人々が普通の生活を取り戻し始め、普通の幸せを望む人々。そんな中、核兵器使用による第三次世界大戦の火蓋が切られようとしていた…。出演者の演技がちょっとわざとらしいとかセットがちゃちいとか外国軍隊の模様がしょぼいとかいろいろツッコミどころはあるが、それでも最期の食事のシーン以降は涙が出てきて仕方がなかった。伝説の最後のシーン、現在の感覚で観ても凄い迫力。センス・オブ・ワンダーを持つ円谷英二特技監督ならではの会心の出来だと思う。東京を始め世界の各都市(ウエハースで作ったという模型)を一瞬で吹き飛ばし核エネルギーによって溶岩状にドロドロに溶け出し、地上に僅かな原形を残す国会議事堂の光景は、核戦争の恐怖を見事に描写している(このシーンは議事堂の模型に溶けた鉄を流し込んで撮影した)。 この作品は1961年の製作。ベトナム戦争がいよいよ本格化しようとしている時期である(アメリカが乗り出した年)。当時は、十二分に本作品のような事態は考えられたはず。40年以上経た現在においても、多くの方に観て頂きたいと思う。 僕と彼女の×××カスタマーレビューピックアップ ん〜これは原作ファンとしてはありえないですね… まったく別な作品です… 借金偏在の作品になっています… まったく別物と考えて観るなら面白いかもしれません カスタマーレビューピックアップ
漫画をそのまま映像化したような、「おバカなドラマを真面目に作った」という印象のドラマです。友達や恋人とお菓子を食べながら楽しく見るのがベストの見方かもしれません。原作は読んでいませんが、ドラマとしては普通に楽しく面白かったです。ナンセンスさを許容できる方におすすめですが、逆に真面目一直線な方にはおすすめ出来ません(^-^;)対象年齢がちょっと狭いかなと思うので星−1個です。 ウルトラマン the movie ULTIMATE DVD COLLECTION 1カスタマーレビューピックアップ
「長篇怪獣映画ウルトラマン」は、記念すべき劇場ウルトラマンの第1作で、「キングコングの逆襲」と同時上映。テレビシリーズを数本選んで再編集したもので、一部の裕福な家庭の子供たち以外にとっては、カラーで初めて見るウルトラマンがこの映画だった。このマニアック版ともいえるのが「実相寺昭雄監督作品ウルトラマン」で、タイトルのように実相寺監督が担当した5本のエピソードを再編集したもの。当時、マニア向けの書籍が出版され始めた時期でもあり、ジャミラ、カヴァドンなど、実相寺監督が担当したエピソードが脚光を浴びるようになっていたことも、こうしたマニアックなセレクションを可能にした。ちなみに、地方ではこの映画と併映され、順当にいけばこの巻に収録されたかもしれない「ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団」が、現在では権利上の問題から商品化等々が不可能になっているのは、なんとも悲しい。 赤い文化住宅の初子
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2008-01-25 売上ランキング:DVDで34261位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ けっして幸せとはいえない境遇の女の子の暗〜い日常をただ淡々と描いた地味な映画。 乱暴にうんと簡単に言ってしまえばそんな作品です。 起伏に富んだストーリーで、けれんたっぷりに楽しませてくれる娯楽作が好きな私なのですが、 そんな人間でもなぜだか最後まで飽きることなく見続けられたのは主人公の女の子の 不思議な存在感(演技力がスバラだったかと訊かれればそうでもなかったような…)のせいなのかもしれません。 "淡々さ”というくくりだけで言うなら、山下某監督の作品を引き合いに出したくなりますが、 それらに比べたらずっと好もしく感じたし、スピンオフ企画の「16」という作品も観てみたいと 思いました。 カスタマーレビューピックアップ
文化住宅というのは関西に多い集合住宅で アパートのハイカラな呼ばわり、と思っていただければ。 広島の港町の中学生、初子(はつこ)は小さい時に事情があり父をなくし 母がつい最近病気で亡くなった。 元ヤンで不機嫌な兄と二人で暮らしている。 どうやら進路決めを控えていることが、正統派な男子クラスメートのやさしい声がけで分かるが 初子は生活費をラーメン屋で稼ぐ苦しい身の上、進学なんて夢のまた夢だ。 不幸や大人たちのいら立ちがストレートに描かれ、広島なまりと、初子の妄想と男子クラスメートの爽やかさがそれを緩和する。 自分ではどこにも行けない、文化住宅に帰るしかない初子にイライラしながらも引き込まれるのは 甘くないやり切れなさや、ちっぽけさばかりを抱える現実世界を、 生きている姿がさり気なく真に迫ってる点が寄与してるのでしょう。 だけど、それは決してこの少女の演技力だけが素晴らしいというだけではなく、 原作とか脚本とか、監督らすべてのスタッフの真剣さが結集したからなんではないか。 そうブラボー叫んでしまうほど、完璧な映画でした。 東京マーブルチョコレート -マタアイマショウ- Production I.G × SEAMOカスタマーレビューピックアップ とにかく絵と色彩が素晴らしいです。しかし内容は良くも悪くもパンピー(非オタク)向き。 テレビドラマなんか嘘くさくて見てらんない、という人がこのアニメを見ても「くだらない話。キャラクターにも共感が持てない」と思うでしょう。逆にTVドラマが好きで、アニメなんかバカらしい、と感じる人は「アニメも案外悪くない。キレイだし、楽しめた」と思うかもしれません。 我が家はオタク一家なので、25、28、54才の女性、55才の男性、全員の評価は一致して「絵だけは素晴らしいんだが」で終わりました。 カスタマーレビューピックアップ 全力少年とセットで購入し、全力→マタアイマショウの順に観賞しました。 筋はほんとごくふつうのラブストーリ―です。 時代や年代関係なく理解可能な話になってます。 この作品が面白いのは、以前ブームになった「冷静と情熱の間」のように二人の男女の異なる心象風景と行動を同時に切り取って見せてくれてることだと思います。 しかもこちらは特定の何日間かを二編あわせると完全に同時進行で見れる。 とくにこちら、チヅル視点の「マタアイマショウ」は、彼女の行動が伏線回収につながっているにもかかわらず、20分強という短い時間にうまく話が凝縮されていて見応えがあります。 キャラクターの演技もすごくいい。 後半のチヅルが取る行動、表情はアニメだからできることなのでしょうが本当にきゅんときます。 アニメに興味がないひとにも見てもらいたい素敵な作品だと思います。 お金に余裕があれば全力とセットにして、全力→マタアイマショウの順に観賞することをおすすめいたします。 カスタマーレビューピックアップ ひとつの小さな恋の物語を男と女、両側から描いて見せる連作OVAの女の子編。さすがプロダクションIGのメモリアル作品名だけあって、つくりは丁寧だし、キャストも手堅い。でも、ボク的なこの作品の見所、いや意義っていってもいいかな、それは「アニメだから出来ること、アニメなら出来ること」。 しょーじき言おう。この作品はあんまおもしろくない。地味。別に手に汗握る大活劇があるわけでもなく、壮大な物語があるわけでもない。ごくごく普通の、それもとってもとっても小さな恋の物語だ。たぶん物語にいつも触れてる人ならば導入部の5分で結末が分かる。そこで考えてみるといいんだよ。この同じ企画書をもし実写の制作会社に持ち込んだらどうなるか。もしそれで創ってしまったらどうなるか。たぶん歯牙にもかからないか、よしんば出来たとしてもB級ドラマにもなれずに消えていくことだろう。でも、これがアニメでは立派な作品になってしまう。実写では使い古されたネタでも、アニメというメディアで再発信されるだけで新しい装いに感じられて、それなりに見ることが出来る。これこそアニメの醍醐味じゃないのかなぁ。日常の風景がきれいに切り取られて、まったく違う夢の世界になる。見飽きた雑然とした街や無機質な工場群を美しい背景にしてしまう技術は庵野秀明や深海誠なんかが神業的なうまさを持ってるけど、そんな技術は別段こんな天才ばっかりじゃなくて、アニメっていうメディア全体が持ってる表現上の強みじゃないのかなぁ、って思うんだよね。もちろん実写映画もそんな部分がないではないけど、アニメっていうのは現実にある世界を一度アニメーターの頭に入れて、そこでこしとった世界をもう一度創り出すことなんだから、どんな世界を描くにしてもひとつの理想の結晶なのさ。だから、これはアニメだから見るに耐える作品、っていうのが正直なとこだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 谷川史子の作品世界が動いたらいいのになぁ… という期待をしている人なら迷わず買ってよい作品だと思います。谷川史子をご存じない方には少し物足りなさを感じるかもしれません。 私見ですが、全力少年→マタアイマショウの順に、前半→後半のイメージで見たほうがしっくりくると思います。 カスタマーレビューピックアップ
公式サイトの予告映像を見て、谷川史子先生の絵が動いてる・・!と感動して(笑) 思わず「マタアイマショウ」編と「全力少年」編の両方を購入してしまいました。 個人的にはこちらのチヅル視点の「マタアイマショウ」編の方が好きです。 2編のうちどちらか1枚だけを試しに購入してみようと思っている方には、 「マタアイマショウ」編ををおすすめしておきます。 こちらは1枚だけでも作品として完成していますが、 「全力少年」編の方はとてもピュアな青年がひたすら走っている印象で、 タイトル通りなので間違ってはいませんが(笑) DVDのお値段の割には少しストーリー性に欠ける気がしました。 それでも二人の主人公それぞれの視点や、片側で提示された謎が解決される楽しみもあるので、 懐に余裕があれば2枚組で購入するのが1番おすすめです。^^ チヅル視点、悠大視点それぞれで描かれる心象風景のシーンがProduction I.Gならではの 幻想的で色彩豊かな映像でとても綺麗です。 特典映像の谷川先生の漫画(8ページ)が、 どちらのDVDも全く同じ内容だったのがちょっと残念でした。 谷川ファンとしては星5つですが、(本っ当にキャラクターが可愛いvv) Production I.Gの20周年記念作品にしては大人しい感じがしたので星4つです。 One Love: Bob Marley All-Star Tributeルーツ・ロック・レゲエカスタマーレビューピックアップ 今は超メジャーとなっているアーティスト達の 70年代の姿、レゲェが生まれてまもなく、世に広がって いこうとする背景がとてもわかりやすく映し出されています 当時の貧困なジャマイカには、レゲェに祈りや希望、豊かさへの 願いなどが込められています こんなに深い音楽だとは 思っていませんでした どの曲もよいがジョーヒッグスのアコギだけの弾き語り、特に響いた あと、アーティストや人々のファッションを見てるのも面白いです カスタマーレビューピックアップ これは楽しい!そして素晴らしい! さらにROOTS MUSICの根底に流れる「思い」 が全編に溢れています。 ドキュメントだけあって多くのアーティストの 演奏や歌う姿、ブラックアークスタジオでの レコーディング風景等々を見られるだけでなく、 ハイレ・セラシエ1世のジャマイカ訪問時の 熱狂的な映像や当時の政治経済の状況も押さえて あって、改めてROOTS MUSICの理解度が増して その魅力に取り憑かれる事間違いありません。 断言します。 映画「ROCKERS」でヤラれた人も多いと思う ジャマイカの風景やぶっとんだ人々も盛りだくさんですが、 より音楽の割合が高いので、もう食入る様に見入って しまいます。 必見中の必見。 カスタマーレビューピックアップ ものスーーゴクだらだらだけれ二プロデュースしてるようだけど、あの独特のリズム感は後にも先にもリーペリーのすご腕が覗けるストーリであるよ。まさにジャマイカの独自性を見れた気がします。 カスタマーレビューピックアップ
劇場に見に行きました。日本語で見ると、ここまで深かったのか、という感銘を受けた作品でした。いやあ、レゲエってどこからきてどこに行くのか、まさに世界へ波及していく瞬間の映像だらけだから熱い熱い。 大御所だらけだし。出てるの。 酒飲んで家で爆音上映します。隣の人ごめんなさい。 |
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