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Amazon人気商品ランキング/スプラッタpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95/総ページ数:10 最終更新日:2008/10/12 ヤコペッティの世界残酷物語<ノーカット完全版>カスタマーレビューピックアップ この映画をやらせだと批判する向きが昔から存在するけれど的外れではと思う。 冒頭に、この映画は真実であるという旨のクレジットが流れながら 野良犬が悲鳴を上げて保健所に連れて行かれる胸の詰まるシーンがある。 この後に ロッサノ・ブラッツィ(映画『旅情』でキャサリン・ヘプバーンと共演したイタリア人俳優)が ホテルで大勢のファンにもみくちゃにされワイシャツをビリビリに破られる場面を「偶然」カメラが捉えたことになっているシーンが登場する。 もちろんこんなことは事前の「仕込み」がなければ不可能。 ヤコペッティ監督は、ドキュメンタリー映画ではなくてこの映画はドッキリですよ〜と言いたかったのだと思う。 美しい主題曲のモアはグラミー賞を受賞しており(なお作曲者は映画『食人族』の作曲も担当していた模様。残酷な映画に美しい曲は合うのだろうか?)、 個人的にも好きな曲なので映画のイタズラ心と合わせて星5つ。 カスタマーレビューピックアップ 日本語のタイトルで損しています。原題はイタリア語では「やりきれない」とか「やるせない」という意味らしいです。エログロナンセンスでありながら実に巧妙。やるせなさとジョークセンス、そしてすばらしい音楽!シュートとワークを織り交ぜたリアルプロレスラー、ヤコペッティ監督天才!モンド! カスタマーレビューピックアップ 飢餓や病気、犯罪や災害や戦争の生々しい現実が 最新の通信技術によって どこにでも配信されるようになり この映画にあるようなシーンは もう「残酷」の範囲に入らなくなっていると思う。 現実の「残酷」が、映画の「残酷」を 越えてしまったと言うべきだろうか。 しかし逆に 「残酷」が日常化した現在であるからこそ スキャンダラスさに目を奪われないで この映画を評価する事ができる。 この映画はテンポが良くて、メリハリが利いていて、 グロテスクなのに洒落ている。 グロテスクでカワイイ、「グロカワ」と言うべきかもしれない。 映像の内容が「事実」であるか 「やらせ」であるかは、どちらでもいい。 どちらであろうと、この作品は 鮮烈でセンスのいいイタリア映画として 評価されるべきものだろう。 そして現在も、40年前も、数千年の昔も アジア、アメリカ、アフリカ、ヨーロッパのどこの地域でも 人々の本質がほとんど変わらないことを この<デフォルメされたドキュメンタリー>は教えてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 私がこの映画の存在を知ったのは、田口ランディの小説『コンセント』の中でタイトルが出てきたためでした。ふと見つけてしまったので購入。内容はタイトル通りです。残酷物語というだけあって、流血などのえぐいシーンもあるのですが、この映画の本当の残酷さはそこではないと思います。本当に残酷なのは、無力な存在…例えば産卵中のウミガメや飛行機を崇拝して待ち続けるアボリジニ…が圧倒的な脅威の中でただ生きるしかないという表現だと思います。心情的には単にえぐいシーンよりもそちらの方が残酷さを感じました。ま、残酷ドキュメンタリと言いつつ、実はやらせだとする意見もWeb上であるようです。ま、それを差し引いても普通に面白いと思いましたよ。 カスタマーレビューピックアップ
序盤はそれほどグロくはないんですが、終盤辺りの牛の首切断は生理的にダメでした。これはグロすぎますよ、マジで。グロテスクな映像が苦手な方は、ここは飛ばして見たほうが賢明です。 皆さん高く評価されていますが、僕はこの牛の首切断でボコボコに打ちのめされた為、とても星五つはあげられません。二度と見たくありません、マジで。 ただエンディングの「モア」は噂どおりとても美しかったので、そこは評価します。星二つ。 ジャンク DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ
ジャンクIからIVまではJohn Schwartzという人物が 監督し、制作されたもののようです。彼は作品中に さまざまな役で「出演」もしているそうです。(食人カルトの 教祖役、少女連続暴行事件の犯人役など) ほかの方が書いておられるように、この映画の大部分は 実際に起こったものを記録した映像ではなく、特撮によって ねつ造されたもののようで、「ジャンクI」の電気いすも 猿の脳みそ料理も、すべて作り物だとか。電気いすの、囚人が 泡を吹くところは、歯磨き粉を使って撮影されたそうです。 「ジャンクII」で、少女連続暴行事件の犯人が犯行の様子を ビデオに撮影したものがうつりますが、犯人はSchwartz氏自身、 レイプされている少女は、彼が当時つきあっていた女の子…といった具合。 John Schwartz氏は現在ABCテレビでビデオ制作にたずさわっているとのこと。 詳しくは"Lifting the mask from Faces of Death"という記事に 掲載されています。(John Schwartz氏のインタビューもあります) 今はogrishで、この手の衝撃的映像が無料で手にはいるため、 あまり物珍しさもなくなりましたが、当時は大変な議論を呼んだ 作品のようです。モンド映画を語る上では外せない作品でしょう。 サンゲリア2カスタマーレビューピックアップ フルチが体調不良で監督を途中降板しビンセント・ドーン(ブルーノ・マッティ)が完成させた怪作。 ゾンビメイクに宛がう予算も無かったのでアジア某国の現地人が完全な素人演技でゾンビ集団を演じています。 「サンゲリア」を名乗る価値もない出来ですが暇つぶし程度には見られます。 おそらく近日DVDリリースされるらしいビンセント・ドーンの遺作ゾンビ映画がアクションシーンだけはパワフルで、この「サンゲリア2」の続編のようなムードを持っていました。 元々「サンゲリア2」の企画は某有名な日本人ホラーマニア(雑誌、映画○宝でも数回名前が出て大ボラ吹きだったなどと散々なことを書かれてましたね)からフルチに出ていたらしく富士の樹海で撮影予定だったのが、この男が突然失踪し企画が白紙になったそうです。 カスタマーレビューピックアップ 「ラッツ」や「ヘル・オブ・ザ・リビングデッド」のヴィンセント・ドーンが途中まで監督をしクビになり、解雇後はフルチが監督を勤めています。一言で言えば「正気なの?」って映画です。ゾンビに追われても歩く人々、キルビルアクションのゾンビ、緊急事態なのに鶏と戯れる眼鏡、草原から一瞬でアルプスに変わる風景、人工芝の下で寝ているゾンビ(24時間TVのDEVOか!)と突っ込み所の多さでは他を圧倒します。案の定、売れず即廃盤。私は運良く(?)¥1029で手に入れましたがそれでも高いと思ってます カスタマーレビューピックアップ ひどい作品ですが、フルチ監督はあまり撮ってないのでフルチを責めるのは良くないと思います。科学者の意見を全然聞かないうえにやたら皆殺しにしたがる軍人とか設定も無理があるしやっぱりグダグタな映画だと思います。とってつけたようなSF設定にたるいアクション、気持ち悪いと言うより汚い特殊メイク。ほめるとこないですね。ただしガソリンスタンドにいるすごい動きの早いゾンビはいい感じです。現れた途端にバックに香港映画にかかってるようなBGMが流れ始めるのもなんかマヌケで楽しいです。 東南アジアのいかがわしさが全編に充満してる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ フルチ監督らしくていいとは思うんだけど… 今までほとんどのフルチ 作品を観てきましたが、スプラツタ描写もそれほどキツくなく、そこそこの出来ではないかと。フルチファンならば観てるとは思いますけど‥一般的にはダメダメなんでしょうけど。ただ、誰かも書いてたけどヒロインはかわいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
ビデオ発売当時は期待に頭が破裂しそうなほど待ち焦がれて観た映画です。 「キッチンの戸棚」 「冷蔵庫」 「納屋の壁の中」 「わらの中」など あり得ない所から出現するゾンビたち。 透き通る様な青空の下 スチロール丸出しの角材でゾンビと「ぽかぽかドボン」に興じる登場人物 「ゾンビ映画」というより「風雲たけし城」を観ている感じ ヒロインの可愛さは全ゾンビ映画中でも五指に入る程だと思うのですが、終始絶叫で潤いの欠片もなし。 映画は一人では作れないのですから、誰かがどこかで止めるはず、ここまで酷いのは逆に奇跡と考えよう。 でも嫌いになれない映画なんですよねぇ。 新・死霊のえじきカスタマーレビューピックアップ 本作は『新』とあたかもジョージ・A・ロメロの正当な続編のようなタイトルが付けられてしまったがこれは日本が勝手に付けたもの。決してロメロの続編ではない。しかし、内容は自主映画にしてはなかなかよく出来た作品だと思う。確かに画質は粗いが、カット割りもよく、ラストのグロテスク描写は圧巻。物語もよく出来ている(原因は分からないが)。終わりがけも次回作を期待させるような終わり方で、本作を監督したリーフ・ヨンカーの才能を感じた。 本DVDに収録されている解説書(画面で見る)では彼がどのように映画を撮り始めたかが分かる。だが、本作に登場するゾンビは正確にはゾンビではないらしい。エンド・クレジットを見ると“ヴァンパイア”と英語で書かれている(だから劇中では噛みちぎる様子が少なく、血を飲む様子が多い)。また、通常のゾンビとは違って走るのも特徴。喋る者まで登場した。しかし、恐怖感を味わう事が出来る。ヨンカー氏がいつか“第二のロメロ”になれるのかどうかも期待が持てる。 カスタマーレビューピックアップ
この作品はロメロ監督作「死霊のえじき」の正式な続編ではありません、ご注意ください。しかし劇中、ゾンビが人間を追いかけまわすので邦題そのものに間違いはありません。この映画に登場するゾンビはなぜか俊敏で顔の色も人それぞれというよりゾンビそれぞれです。こういう従来のゾンビ映画の概念を破っているところがわれわれゾンビファンには目新しく映るのですが、話そのものは破綻しています。話そのものよりゾンビが好きという方なら一見の価値はあるかも・・・ 地獄の謝肉祭カスタマーレビューピックアップ イタリア娯楽映画の迷匠アンソニー・ドーソン監督のカニバリズム映画。 星2個か3個付けるか迷いましたが、点数的には40ぐらいかなぁ。 前半は中々面白味があっていいんですけど、後半がダレているというか、 ストーリー展開にひねりがないのが痛い。C級ホラーと言わざるおえない。 唯一、ラストまで引っ張っていってくれたのが、一流特殊メイク師のジャ ネット・デ・ロッシのゴア描写。さすがですね。後、ラストの終末感も好 きかな。 カニバリズム映画が好きな方なら、鑑賞しておくのも一興かと。 カスタマーレビューピックアップ 永遠のB級スターのジョン・サクソン主演作です。B級テイスト満載のイタリア・ホラーですが、後半が面白くありません。後半のテンポが悪かった様な気がします。子供の頃これのCMか予告を見てトラウマになっていたのですが、恐怖感をほとんど感じない映画でした。しかし、DVD特典で当時の日本版予告があるのは大変珍しいです。というかそこは素晴らしいです。また、このDVD映像特典はこの映画を名作扱いのようなイレコミようが凄いです。どう考えても迷作なのですが... カスタマーレビューピックアップ
ベトナム戦争中、カニバリズムにとり憑かれてしまった戦友を救出する際に噛みつかれてしまう主人公。帰国後、その悪夢にうなされ、気がつくと「生肉」に胸騒ぐ自分・・・・。 カニバリズムが伝染するという発想の、イタリア風残虐シーン満載アクション&血みどろホラーです。学生時代にみたビデオ版では、エグいシーンになると(ご丁寧にも)ブルーのフィルターがかかってしまっていたかと思いますが・・・。「地獄の黙示録」みたいな戦争ものかと勘違いして観たものだから、ビックリしてしまった記憶があります。 食人族3~食人族VSコマンドー~カスタマーレビューピックアップ 若干、人を食べるシーンに無理があるような感じがします。殺してすぐに食べられるものなのか。コングでも、ナオミ・ワッツが捕らえられた時、もし食人族だったら食べられていたのか。そこに正義の味方コングが出てきて助かったのだが、それはともかく、正義感に燃える主人公には感動しました。 カスタマーレビューピックアップ もう最悪!!食人族2で出演していた連中がそのまま出てる!(おまえら2で死んだだろう!)また、未開人の演技はうざくて仕方ない。シナリオも食人族と同じ箇所が多々有り、食人族を観た人はかなり冷めるだろう。しかも冒頭から話に説得力が無く、馬鹿がつくった作品としか思えない。食人族の映像がリサイクルされている箇所も有るが、画質や色合いが全く異なり、思いっきり不自然なのに、堂々とつかうなんて神経がおかしい。こんな映画を購入してしまい、地雷を踏んだとしかいいようがない。ただ、こういう映画を集める趣味の人や、突込みどころ満載のバカ映画を楽しもうという気持ちで観るのならいいだろう。 カスタマーレビューピックアップ もうこれはプレデターとエイリアン2のパクリだということは間違い無しなんですが、なんといっても驚愕なのは実際にプレデターで使用されたカット(冒頭ジャングルに向かうヘリコプターのカットはほぼ全て)を恐らく無許可(!!!)で堂々と使っていることでしょう。 エンドロールを注意深く見ていたものの20世紀FOXやプレデターのクレジットはなし! そりゃーフィルム撮影できないくらい低予算なのはわかるけど、何も無断で使わなくても…ある意味貴重な存在かも… カスタマーレビューピックアップ デビルマンを馬鹿映画と期待して見たらと単なる退屈映画だったが、 この映画はすごい! 脚本がないかのような行き当たりばったりの展開。 脈絡もなく出てくる新設定の数々。 笑える食人族の行動や表情。 一番凄いのはプレディターからのもろパクリシーンの数々である。 こちらは6人 だが相手は100人だ!といっても カスタマーレビューピックアップ
ジャングル地帯に向けて出動した陸軍特殊部隊(とガイド)。が、彼らの前に現れたのは食人族だった...。イタリア映画界の巨匠Bruno Mattei監督が2003年にまとめ撮りした(劇場用ではなく)ヴィデオ用映画の1本であり、スタッフ/キャストは姉妹編の『食人族2』と重なっています。尚、この『食人族3』は基本的には何とあの『プレデター』のパクリ映画であり、おまけに部分的には『エイリアン2』のパクリ(例えば、男勝りな女性兵士の最期)まで登場するので、其れは其れでチープな楽しみを得られるのですが、肝心の「食人族」を演じるアジア系エキストラ(?)の「演技」の酷さはカオス的動作に出るわ、カメラ目線になるわで文字通り噴飯ものであり、まるで小学生の学芸会を見せられているような興醒めは避けられません。 キャビン・フィーバーカスタマーレビューピックアップ 『ホステル』を気に入ったため、同じイーライ・ロスの原点である本作はどうかと、見てみました。 まず面白いのは、本当に信用していいのか分からない住民達です。喋り方や仕草がとにかく不気味で、ロス監督の演出力を実感しました。 思わず「アッ!」と叫びたくなるような映像が映すハラハラドキドキ感、森の中での若者達の壊れ方、そして皮肉たっぷりのエンディングなどが素晴らしかったです。 正直『ホステル』ほど面白いとは思いませんでしたが、低予算でよくここまでやった、というような作品です。『ホステル』が面白かった人は、一度みても損ではないのでは? カスタマーレビューピックアップ 5人組で森の山小屋的な場所へ行きパーティーをして楽しく過ごしている最中、突如として現れた男によって、この全ての恐怖が始まる・・・ 見えないウィルス、腐り落ちていく皮膚・・・ あなたの好きな人が感染し、腐っていく様を見て、あなたは残された時間を一緒に過ごす自身は有りますか? 言える事は、『そして誰もいなくなった・・・』 カスタマーレビューピックアップ 若い連中がキャンプ場で……。 昔懐かしの出だしでニヤリとさせられた後は……。 しずしずと伝染病の恐怖ドラマが展開される。 ……ズガン! と盛り上がるところがないのが惜しいところ。 昔あった『クリープショー』とかの1エピソード規模のお話。 それの尺を長くした……という印象です。 例えば病死した仲間が溶解合体、見る影もない怪物となって襲ってくる……とか。最後に大爆発とか。 そこまでハッチャケてくれてたら、私的には良い感じの映画になったかもしれない。 ん〜。この視聴後の感覚は『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』を見た(予備知識なしで)ときの感覚に似てる。 キャンプ地の地元民が、みんな何処かしらキレてるのは良い。 が、あまり活かされていない。 最後のオチで、イヤ〜な印象を視聴者に与えるが……。 あんなとこで汲んだ水を、客に出して金取る行為に、ちょっとムカッと来た。 結論。厳しい値段。 私は、その値で購入したが、やはり厳しいと思う。 ……と厳しく書いたが、頭から尻尾まで『駄作』が詰まってるわけでもない。 『ブレア』に3000円ぐらい出せる人なら、買っても良いかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ がんばりは見えるが、何か(しかも一つや二つではなくいっぱいの何か)が足りない、むかし私が作った夏休みの創意工夫の宿題のような映画だった。最低限、この病気は何なのか、病状はどうなるのか、何が原因なのかぐらいははっきりさせてくれないと、お話にならないでしょ、と思ってしまった。意表をついた展開は斬新で、殺される順番の予測が久しぶりにことごとくはずされたというのは事実だし少し悔しいのだが、意表をつくだけでは少々物足りないような。。。ご都合主義に出てくるご近所さん達はインパクトはあるのだがキャラクター的に何か足りないし、そもそもメインキャラクターからして薄っぺらい人間像というところをなんとかして欲しかった。唯一この映画がいいなと思えるのは、こういう極限状態において自分第一に考えてしまう人間の小ささみたいのはうまく表現できていたかもしれない。でも本当に面白くないです。 カスタマーレビューピックアップ
監督はまだまだ若い新人のイーライ・ロス。 学生生活最後の夏休みを楽しむため、森のキャビンでパーティーを 始める男女5人。しかしそんな楽しい時間も、血だらけの男が突然 乱入したことで一変。血だらけの男は謎の細菌に蝕まれていた! イーライ・ロスという監督、70~80年代のホラー映画を目指し ホラー映画好きな方なら観ておいても損はないと思います。 食人シリーズ プレミアムBOX
特価:¥ 10,500(税込) 発売日:2003-12-21 売上ランキング:DVDで67371位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
食うか?食われるか? まさに、そんな映画だった 内容的には、食人族の出来の方がいいが、このBOXも見なければカニバルマニアには成れません。それに、見ごたえ充分。気が変になりそう ならなくてもイイと言わずに是非。このDVDが家に届き、家族から白い目で見られても気にならない鉄の心を! 75 ~セブンティファイブ~ジャンク5 死のカタログカスタマーレビューピックアップ
この作品は、「ジャンク」DVDBOXに入っている五つの「ジャンク」という 名前のついた作品のうち、唯一日本語で撮られている作品である。 ジャンク1からジャンク4までは英語だ。だからこの作品だけは日本人に よって制作されたものと思われる。安達かおる氏が監督されたのは この作品ではないだろうか。ジャンクのテーマである「死」に対する 姿勢もほかの四作品とは明確に異なっている。ほかの四作品が、自然に 対する人間の存在の小ささ、利益のためにほかの動物を虐殺していく 残酷さ、自ら危険を求めて死んでしまう愚かさ、交通事故、飛行機事故の 恐ろしさなどをテーマとして世界中で起こった死の光景を描いているのに対し、 この「死のカタログ」だけは、リオデジャネイロという一都市を 「ジャンクスタッフ」が訪問し、そこで起こる殺人事件を取材する、 という形をとっている。スタッフも「ブラジルは危険なところで、日夜 殺人事件が起こっているのです。恐ろしいですねえ」という感じで、 死を身近なもの、誰にでも起こりうることとして描くのではなく、 遠い異国の他人事として描いている。ジャンク1で、解剖室に並んだ無惨な死体を 映しながら、「恐れることはありません。これは未来のあなたの姿」と 語りかける病理学者の姿勢とは対照的だ。死をテーマにした作品 というより、リオデジャネイロの暗部を記録した旅行記的なものとして 見るのがよいのではないだろうか。 |
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