定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,350(税込)
発売日:2008-10-09
売上ランキング:DVDで3489位
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ラブコメディーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1138/総ページ数:114 最終更新日:2008/08/21 この神聖なお転婆娘 (ユニバーサル・セレクション2008年第10弾)【初UPJ化】【初回生産限定】
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-10-09 売上ランキング:DVDで3489位 DVD / 近日発売 予約可 ラッキー・ガール(特別編)カスタマーレビューピックアップ どちらかは最高で、どちらかは最悪の日々を送るわけですから、 正直言うと、最悪な方を観ているとしんどかったです。 どうにかして半分にできないのか!? と最初から思ってしまいましたw 話の中で、逮捕されちゃって上司だけ先に保釈なんてところは なんでよ?と思わずにはいられなかったですが、 ストーリー的には面白かったです♪ 最後はホッと納得する映画でした。 カスタマーレビューピックアップ リンジー・ローハンの映画は結構観ましたが、今回の作品が一番ファッションも、身のこなしも参考になりました、(社会人の役だから???) 内容は軽く触れると、ラッキーな星の下に生まれたリンジーはいつもいいことばかり。 ある事がきっかけでその逆の不幸の星の下に追い込まれ、その原因をつきとめてなんとか元のラッキーガールに戻ろうとするのですが・・・ 最初のラッキーなときも、不幸なときもファッションはかわいいし、しぐさもかわいい! ストーリーもテンポ良く、無理がないのでとても楽しめる映画でした。 カスタマーレビューピックアップ この映画に出演しているMcFLYのファンだったので見てみたんですけど リンジーの可愛さに惚れ込みました!!! リンジーの相手役のクリスパインもとてもカッコよくて大スキになりました! 何度も見たくなる映画です!! しかもこんなにいい映画なのにこの値段は安すぎです! カスタマーレビューピックアップ 買って損は絶対無いです! LindsayファンはもちろんMcFLYファンも! 安いしとっても良い映画☆ 何度見ても飽きないと思います☆ これ見ると幸せになりますよ!!! それと、McFLYを知らないって人もこれを見れば絶対ファンになっちゃうはず! 映画の中のMcFLYを見てちょっとでもいいと思ったらまずはCD買ってみて! 誰もが好きになるバンドです!!!!! カスタマーレビューピックアップ
心が楽しくなる映画が観たい!!という欲求にかられ題名で買いました。 どんくささは昔の私のようで懐かしい。。 この映画でパワーを・・持てた!! 映画という夢を食べて人は歩けるんですよねぇ。。 プラダを着た悪魔 (特別編)カスタマーレビューピックアップ 都合のよすぎる展開が批判を受けそうだけど、深いことを考えないで楽しみたいときにはもってこいの作品です。 努力しても認められない悔しさ、仕事と私生活の両立・・・。 アンディの悩みは平凡な私達にもリアルに共感できるもので、彼女はまるで私たちの代表のような女の子です。 そんな彼女が世界中の女の子が憧れるファッションの世界でどんどんきれいになり、 仕事の腕もあげて成功していくのだから見ている私達にも夢を与えてくれます。 ハイブランドなファッションが総登場し、ものすごく豪華なんだけどケバケバしい派手さじゃなく、 シックで洗練されてるから好感を持て、目の保養にもなりました。 「憧れる世界」と「自分に似合う世界」の違い・・・。自分らしさって何かな?と考えさせられる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 私は受け付けませんでした。 他の方が書いてるとおり「結局主人公は何がしたかったの?」と。 ストーリーも単調過ぎました。 なんでこんなに売れてるんだろう?もてはやされてるんだろう? っていうのが正直な感想です。 カスタマーレビューピックアップ 終盤パリでの主人公の無責任な仕事の投げ出しっぷりには驚きました。秘書なのに突然職務放棄ってどういうこと。とても社会人のやる事とは思えません。アメリカでは普通なのかな?そして結局主人公は最後まで「あれは仕方なかった」でしたよね。自分で選択したんじゃなく仕方なかったと。主人公はファッションセンス以外で何が成長したのか?何を表現したい映画なのか分かりませんでした。衣装やジュエリ-は素敵だった。 カスタマーレビューピックアップ 物語のテンポがとてもいい、アン・ハサウェイの変わりぶりにも見とれるし(男性としてはダサダサなハサウェイも魅力的ですが・・・)、メリルストリープの演技も本当に嫌な上司をうまく演じています。嫌だなぁと思っている時点でも嘘の世界に取り込まれていることを感じています。男性が見ても共感でき、そして涙を流すことが出来ます。見終わったときはなんかスキップしたくなり、外に出たくなりました。元気をくれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
さすがファッションの映画! シーンが変わるごとに素敵なお洋服がたくさんでてきます。 お洋服だけじゃなくて靴やバッグも。 もっともゴージャスなのはミランダのドレスですが、やはり参考になるのはアンディのファッションかな。 続けてくるくるコートが変わるシーンが好き。 パーティーでのシックなドレスや噴水のシーンのドレスもクラシックで素敵でした。(噴水と色が合っててステキでしたね) ストーリーも、アンディにもミランダにも共感できるところがあって良かったと思います。 まさに働く女性のための映画ですね。 ラストの感想は人それぞれだと思います。 個人的にはラストは非情なまでに仕事に対するプライドを持っているミランダに共感しますが、自分の価値観を大切にしたアンディの気持ちもわかるかな・・・ 原作も読みましたが、ミランダの人間味が感じられた映画のラストの方が好きです。 価値観は違ったもののアンディもミランダも同じ「有能な(可能性のある)ワーキングウーマン」だと感じることができました。 最後のメリルの表情がなんとも素敵。 過酷な社会で生き抜くCOOLさと同じ社会で生きようとする者への感情があふれるようで・・ ハイヒールと素敵な服で優雅に武装して、COOLな頭で仕事をこなす。 大人の女性って結構大変。でも「私もがんばろう」って思えるすっきりしたストーリー★ 仕事で落ち込んだり泣きたくなった時は寝不足になっても観たい映画です。 彼女がラブハンター DVD-BOX II
特価:¥ 12,497(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで9983位 DVD / 通常24時間以内に発送 エマカスタマーレビューピックアップ オースティンの原作とは違って、このエマは美しすぎです。それにナイトレー氏との関係も、最初からロマンスを予感させすぎです。トニー・コレットはいい役者ですが、ハリエット役にはあっていないです。原作ではエマ自身がハリエットのことを、とてもきれい、と思うのですが、トニーにはそういうかわいらしさ、きれいさはありません。(単に善良なおばかさんにしか見えません。)また、ユアン・マクレガー(ファンです)にはフランク・チャーチル役はちょっと・・・(本人もこの役は失敗だったと述べているようですし)。歌がうまいのはいいのですが、都会の洒落者、という感じはないですから。 お金をかけただけあって、全体的にはとても美しい、楽しい映画に仕上がっています。でもぜひ、他のバージョンと比べたり、原作を読んでみてください。 カスタマーレビューピックアップ グウィネス・パルトロウのかわいらしさも、風景や建物、インテリアの美しさも申し分在りません。 大好きな作品です。 しかし、私が今まで購入したDVDと違い、音声や字幕の切り替えが全くありません。音声:英語、字幕:日本語のみです。英語字幕はほしかったです。 また、少し以前の作品の為かもしれませんが、他の作品に比べて少し画質が粗いような気がしました。 この2点が減点の大きな理由です。 カスタマーレビューピックアップ ジェーン・オースティンの原作は、英国上流社会(upper middle class)の華やかさや鼻持ちならない嫌みなところを描いて興味深いものがあります。映画はグウィネス・バルトロウのおかげで、原作より遙かに明るく、おもしろく、色っぽくなっています。有名劇場で戯曲を見ているようなぜいたくな時間を得られます。そして豪華絢爛さは映画ならではの世界です。「英国風」をお楽しみ下さい。 カスタマーレビューピックアップ なんといっても、主演のグウィネス・パルトロウの魅力全開。キュートで、可憐で、知的。ちょっと低めの声も、またたまらなく魅力的です。 さらに、作中の音楽も、グウィネスの魅力を引き立てる30着に及ぶというドレスも、いかにもイギリスの古き良き時代を思わせ、エマの世界へどっぷりとはまることができるのではないでしょうか。 ちなみに、音楽は、第69回アカデミー賞オリジナル作曲賞(ミュージカル・コメディ部門)受賞。ファッションについても、アカデミー賞デザイン賞にノミネートされています。 原作は、ジェーン・オースティン。(「いつか晴れた日に」も彼女の作品。)コミカルで、嫌味のない、サクッとした噛み応えで、期待を裏切らないストーリー。 なんだかホッしたい映画が見たいなぁ、という時。スコーンと紅茶とともに見たい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
オースティン原作のこの映画、本では個人的には「高慢と偏見」の方が読み応えがありますが 映像としてはこの「エマ」の方が登場人物たちが魅力的に表現されていると思います。 とにかく衣装が美しい☆☆☆優雅で優しい色使いの女性達のドレス、 胸下の切り替えのライン、ふわっとしたシフォン等の質感、女心に火がつきました!! ・・・コケティッシュなエマと、彼女を見守り続ける隣人ナイトリー、品のいいラブストーリーも胸キュンですが、 登場人物たちのゆったりとした優雅な生活に、観ているだけでウットリです♪ ママレード・ボーイ プレミアムDVD-BOX
特価:¥ 14,351(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで5343位 DVD / 近日発売 予約可 ジェイン・オースティン・コレクション BOX
特価:¥ 5,965(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで2883位 DVD / 近日発売 予約可 10日間で男を上手にフル方法 スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 名前からしてどうなのかな・・?と思ったのですが、 とってもケイト・ハドソンがお茶目でした。 マシュー・マコノヒーがとってもカッコいいはずなのに、 なぜか日をおうごとに情けない感じに・・^_^; ケイト・ハドソンは本当に笑顔がかわいい。 途中までは大げさすぎで、そこに笑えました。 少しの違いはあるものの、レニー・ゼルウィガーの「恋は邪魔者」と ほぼ同じ内容で、そこはちょっと推測できてつまらなかったです。 そのため、これというものはありませんが、人選で楽しめるのかと思います。 一見ダンディーなマシュー・マコノヒーとかわいいケイト・ハゾソンという コンビが新鮮に映りました。 カスタマーレビューピックアップ She (Kate Hudson) is writing articles in a glamour magazine. She is tiring to get autonomy in her work. To do this she will right an article on “How to Lose a Guy in 10 Days” He (Matthew McConaughey) is an advertising agent. To obtain an exclusive with the Diamond industry he has to prove he can make any woman fall in love with him within (you guessed it the same ten days) Due to circumstances and a little mischief from advertising rivals, the two are thrown together. What results is known; how they get there is the fun part of the movie. There is nothing exceptional about this movie. Yet it is well done with the correct formula timing and actors. カスタマーレビューピックアップ あまり評価が良くなかったんで、どうかな〜って思ったんですけど、良かったです!!マシューはやっぱカッコいい!物語のテンポも、かけひきしてる2人の心理もドキドキで良かったです。そんなことしたらフツウイッパツで振られるだろ?!なとこを、マシュー演じるベンが堪えるんですね〜。うわ〜かわいそ〜酷いな〜と何度思ったことか。。。でもその後はほっとしながら見れました。彼氏いない暦20年の私でも充分楽しめました。彼氏がいたならもっと違う観点から見れるんだろうなぁ〜。☆4つなのはベッドシーンが無かったことかな(笑) カスタマーレビューピックアップ ここ何ヶ月か沢山の映画見たのですが、久しぶりにスッキリって感じです。 映画マニアでは無いので奥深さとかいろいろ考えたり複雑なのは、苦手です。 そんな私はハマリました。 ケイト・ハドソンがかわいくておしゃれな映画だと思います カスタマーレビューピックアップ
すごい面白かったんだけど、先が見えちゃってて… 最後が安易過ぎ。 なんか簡単に物事が片付きすぎちゃってる。 私こういう映画は苦手。 最初はコメディーでテンポもいいし、 結構好きな感じの映画だったんだけど、 もう後半はイライラ! こういう軽いタッチの映画が好きな人にはいいかも。 エル・ウッズとか時な人はきっと面白いと思う。 ブリジット・ジョーンズの日記 (ユニバーサル・ザ・ベスト第7弾)カスタマーレビューピックアップ 何とも楽しそうでいて悲しそうで時々は寂しくておかしくなる30代の女の話だが、このタイプは未だ日本ではお目にかからないのではないか。職場でも沢山いるが、今はセクハラばかりが騒がれて、男女のおふざけは出来ない世の中のようだ。主演の女優は、日本でやるとしたら夏川結衣しかいないと確信。 カスタマーレビューピックアップ ブリジット・ジョーンズはドジで不細工な女。この設定はいい。題材もおもしろそう。しかし、この監督には軽妙な映画はつくれない。たとえば、はじめのスカイダイビング、あんなふうに落ちたらもう助からない。それが悠々空を飛ぶ。おかしいね、これは。 いや、映画では奇跡がおきてもいいのだ。それには見るものを納得させる手続きが必要なのに、それがない。そしてブリジットは豚の糞の中におちる。下品であるし、それで面白いとおもっているようでは、この監督さん、センスないとおもった。その横では豚が交尾している。悪い冗談だ。 好きなマークが別の女と寝ていると勘違いする場面も、見るほうにはネタがバレバレ。俳優はそれぞれいいのに、ストーリーは散漫、わたしには時間のムダだった。 カスタマーレビューピックアップ アルコールに煙草。体重は増える一方。 おまけに彼氏無しの三十路女性。 パーティーに出席すれば周りからは 「結婚はまだ?」 変わってみせるっ!! ダイエットして、仕事もバリバリして、 素適なボーイフレンドを見つけてやるんだあっ! 熱い決意をブリジットは日記に書き留めます。 …でも、不器用なブリジット。 一生懸命さが空回り。 やっとできた彼氏には二股されていて!! 思わず手に汗握って応援してしまう! 頑張れブリジット! きっと、誰にでもコンプレックスはあるもので、 でもそれを乗り越えようとしている自分の姿を ブリジットに重ねているのかもね。 そして、ちゃあんと そんなブリジットを受け止めてくれるヒトはいるのです。 I like you as you are ありのままのきみが好き。 摂食障害で悩むさるきち。 ありのままのさるきちをもっと好きになれたらいいのにな。 そんなことも感じさせてくれた作品です。 ブリジット役をレニー・ゼルウィガーが体当たりで臨んでいます。 舌っ足らずの声とぽっちゃりお肉に好感が持てます。 カスタマーレビューピックアップ ユーモアとペーソスいっぱいの楽しい映画でした。 なによりもイギリスが舞台なのがいいですね。セクハラが数億円の賠償責任になるのが当たり前のアメリカでは、決して笑いで済まない場面がふんだんに出てくる。 制作がいつなのか知りませんが、これだけ煙草を吸う人たちが出てくる映画は、もうできないのではないかという印象も強い。さすがのヨーロッパでも、ロンドンのパブやパリのカフェですら嫌煙権が通る時代になりましたから…。 途中で気付いて驚いたのが、ブリジットの幼馴染でお堅い弁護士を演じる役者がコリン・ファースだったこと。どこかで聞き覚えのある声と眼差し…あぁ!『真珠の耳飾りの少女』で、あのフェルメールを演った彼ではないか!さすが達者な役者は、こんな役をしっかりとこなすんだと、感じ入りました。 さて、ブリジット…。私個人としては、真夏の火鉢ですかな…。お爺も手を出さない…(失礼)。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆる負け組みを描いた映画ですが、コメディとして見れば面白い。 自分を変えたくても変えられない、どう考えても負け組みなのに、やたら元気に明るく生きるブリジット・ジョーンズのキャラクターの設定が秀逸。でも恋愛に関しては少しモテすぎで、実際には婚期を逃して酒・タバコをがんがんやって太目の女性がありのままに生きていても、こんなにモテることはない。個人的には恋愛よりも職場での数々の失敗場面の方が面白かった。 ブリジット・ジョーンズを演じるレニー・ゼルウィガーは演技力抜群。「レイジング・ブル」のロバート・デ・ニーロみたいに体重を増やしてまでの熱演。あの太ったお尻を画面にさらしてしまうなんて勇気あります。ヒュー・グラントとコリン・ファースも適役で、特に今までまったく興味のなかったヒュー・グラントはこの映画で初めて面白い役者だなと思った。 1%の奇跡 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 原作はインターネット小説、2003年韓国のMBCで放送されたテレビドラマがオリジナルである。まったく同じ年に同じチャンネルで放映された『威風堂々な彼女』をカン・ドンウォンのデビュー作としているところが多いが同時デビュー作と言うべきじゃないかな、と思う。そして今『朱蒙(チュモン)』で神々しい美しさを魅せるハン・ヘジンが脇役で出ているのも見逃せない。 観ていて日本人も韓国人も考え方とか愛情表現とか駆け引きとか親の気持ちとか・・・・とても似ていると思った。違うのは韓国の人は顔の表情が日本人よりずっと豊かなこと。印象深かったのは、カン・ドンウォン(うちでは『どんちゃん』と呼ばれている)の祖父がキム・ジュンファにホントに好きなら戦え、と言ったところ。なるほど女に戦ってもらえるほど魅力のある男にならねばなー、とか思った。 どんちゃんが、キム・ジョンファにピアノの弾き語りで愛を告白するシーンが一番好きだな。 カスタマーレビューピックアップ 以前から、このドラマのタイトルを知っていましたが、あまり見たいと思っていませんでした。でも、たまたまCSで再放送をしているのを見て、とても感動してしまい、DVDを購入してしまいました。でも、全く後悔していません。今でも、買ってよかったと思うし、何度も何度も、繰り返し見てしまいます。性格が悪いけど、ハンサムで、財閥御曹司のイ・チェインさんが、キム・ダヒョンさんに出会い、どんどん変わっていくところが最高です。特に、彼女よりも、彼の方が先にダヒョンさんに惹かれたのは、見ていて「やったー」という感じです。後半では、彼が、とにかく彼女にやさしくて、それがたまらなく素敵です。見ていて、ドキドキしました。チェインさんが、彼女を大切にしているのと、彼女に甘えたところを見せるのも、すごくかわいいなあ、と思いました。ただ、ドラマでは、30歳ぐらいだったと思うのですが、カン・ドンウォンさんは、どう見ても20代前半にしか見えない気がしたのが、気になりましたが、でも、そんなことはどうでもいいと思えるほど、素敵なドラマです。また、ダヒョンさんの暖かな家族がいいなあ、と思いました。理想的です。あんな風にお互いを大切に思いあえる家族は、素敵だと思いました。私のもう一つのお気に入り、「私の名前は、キム・サムスン」同様に、一番のお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 最初は喧嘩ばかりしてた二人が段々心通わせて・・・とよくありがちだと思いきや出会い方は普通じゃなく、お互いが好きになっていく様がゆっくりというか丁寧に描かれていて、良かったと思う。私は皆さんの意見とは違い字幕も良いけど、吹き替えもいいと思った。主演の二人の声が高岡さんと真木さんでバッチリ合ってたように思います。チェインさんのような優しい旦那様が欲しいと思わず思ってしまいました。あんなに愛されてみたい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 御曹司と庶民?の娘との恋愛と、それを取り巻く家族たちが巻き起こす可笑しくてさわやかな物語。 一見意地悪に見えた人々も、実はもろく心寂しい人。 最後は心が通い合ってみんなが幸せ。 そんなハッピーエンドを素直に喜べる心温まるドラマでした。 くるくると百面相のように表情が変わるドンウォン君と、すねてもいやみなくかわいいジョンファさんとの軽快なやり取りももちろん魅力ではありますが、それぞれに子どもの幸せを願う家族の思いやりがそこらじゅうにあふれ、様々な年代の人が見ても共感できるのがこのドラマの最大の魅力。 今の日本のドラマとは一味違うところでしょうね。 家族間の確執や人として何が大切なのか、といったことについても結構まじめに語られています。 親が真剣に子に語り、子も真摯に受け止めるという姿勢に感動しました。 といっても実際には肩を張らずに気楽に楽しめる内容です。 主人公二人の恋愛劇にはライバルの出現や様々な障害のおかげでヤキモキさせられました。 韓流はちょっと・・・という方も楽しめるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
数年前から始まった韓流ブーム。冬のソナタから始まり、数々の作品が日本にやってきましたが、どれも私にとっては受け入れにくい物ばかりでしたが、この作品は違いました!初めて目にした瞬間から、二人のやりとりが面白く、完全にハマってしまいました。でも1〜3話を見逃してしまったので、二人の出会いのキッカケがわからず、どうしても知りたくてDVDを購入しました。今までたくさんのドラマを視てきましたが、これほどまでにハマったものは無かったし、ドラマのDVDを購入したのもこの作品が初めてでした。この作品は私の"韓流ブーム"デビューのキッカケとなった記念すべき作品でもあります。何度も何度も繰り返し視てもいまだに飽きない私の大好きなドラマです。オススメです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |