定価:¥ 9,975(税込)
特価:¥ 8,128(税込)
発売日:2007-11-09
売上ランキング:DVDで2737位
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Amazon人気商品ランキング/海外のドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:835/総ページ数:84 最終更新日:2008/07/06 MANOR HOUSE(マナーハウス) 英國発 貴族とメイドの90日 【3枚組】
特価:¥ 8,128(税込) 発売日:2007-11-09 売上ランキング:DVDで2737位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サイトでスペシャルBOXを買いました。 「将来価格を下げた廉価版などでませんか?」などメールで問い合わせもして 「予定はない」と言われたから買ったのに・・ 予定は予定で決定ではないし、メーカー側としてはそう言うしかないのかもしれなかったんでしょうけど、 一年もたたないうちに一般流通版って・・ 発売元と販売元とは違うって事・・? 愚痴なのは分かってますが、今知ってガックリしました・・・ カスタマーレビューピックアップ
英国です。それ以外言いようがないDVDです。 100年前の貴族の暮らしを90日間、カメラが回っていないときも24時間やり通す。無茶苦茶な内容です。 応募してきた一般人が貴族のご主人様一家、執事、メイド頭、コック、下男等々に別れて生活します。 しつこいようですが100年前です。電気はありません。掃除はモップや雑巾です。 洗濯も手で洗います。料理も石炭などを燃やして作ります。 ご主人一家は慣れないお作法に四苦八苦です。 しかし、階下では召使い達がなれない仕事と自由時間がほとんどない生活、 そして、現代人には屈辱的とも思える扱いに、次第にキレ始めます。 偏屈なフランス人のコックに爆発寸前のメイド達。(メイドと言っても秋葉原ではありません) 銀食器を磨き、ものを運び、そしてクリスタルグラスを磨き、ご主人様にくっついていく、そんな繰り返しに「フットマン」たちもキレ始めます。 もちろん脱落者もでます。 その中で一人冷静な人がいます。初老でやせた「執事」。この人がすごい。英国人の「執事」はこうあるべきという姿を見せ付けます。 一体21世紀の人間かと思うほど、落ち着き、召使いたちを規律正しく動かし、お屋敷の中をまるで時計仕掛けのようにさばいていく姿は見ものです。 祖父が実際に執事だったそうですが、ものすごい姿勢です。この「エドガー執事」さんをみるだけでも、買う価値はあります。 英国人だなぁーというのが、見終わった私の感想です。こんなものは他の国では作れないでしょうし、つくったとしても話題にもならないでしょう。 さすが英国では、相当な話題になったようです。まあ、それにしても時代錯誤というか、頑固というか・・・「ジョン・ブル」とはよく言ったものです。 なお、これに出てくるお屋敷は正式には「カントリーハウス」です。「マナーハウス」と言うともっと小規模な木造の家になります。 日本で「カントリーハウス」というと、「ログハウス」を連想するので変えたのでしょうけれど。 ディスカバリーチャンネル ベースボール革命:勝利の統計学引き裂かれたイレブン~オシムの涙~
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-03-21 売上ランキング:DVDで10373位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ たかがサッカー。このサッカーに夢中になっている人がこんなにも多くいるということを知ったのはイタリアの田舎町。子どもたちはボール蹴りに夢中だった。疲れ果て、公園で子どもたちの姿を見ていた。子どもたちは東洋人の私に関心を示し話しかけてきた。 日本の風景と異なる。 子どもが親の監視下ではなく、子ども文化を築いている。 光り輝いていた。酔っぱらいのオッチャンを大切にしてくれた。 この子どもたちに感謝した。祝福した。故国の現状とあまりにも違う。 旧ユーゴスラビアの話。多民族国家がつくったサッカーチーム。世界一になった。しかし、政治の世界はむごい。スポーツは政治を越えていってほしいという願いは、このくそ真面目な作品によって、あり得ないことを知った。 監督オシムの涙とは、オシムの願いと必至の努力は潰されたということ。スポーツと政治。若者の選手と大人のオシム監督。判断の違いがよーくわかる。必見。 カスタマーレビューピックアップ 90W杯のスペイン戦チームメイトを振り切ってオシムのもとに抱きつきに行ったストイコビッチ それをオシムは我が子のように頭なでていた蔓延の笑みで、こんなに嬉しそうなオシムは初めて見た気がする。そして辞任の記者会見泣き顔で顔がくしゃくしゃになってた。よほど悔しかったんだろう サラエボは砲撃を受け夫人と娘が取り残された、親戚や友人がなくなり同胞からも非難を受けた 皆さんご存知だろうサラエボで今何が起きてるのかを、今サラエボに出来る事これをもって代表監督を辞任する もし戦争がなければ98W杯までの契約だったとか多分歴史上に刻まれるチームになってたでしょう。木村元彦さんの解説はありますが、オシムの言葉やイビチャオシムの真実など一読していただければなおさらぐっときます。名監督で在るばかりでなく人として素晴らしい人なんだと カスタマーレビューピックアップ まずノーカットであること。NHKで放送された際はカットされた点もあったようですが、 本作品はノーカット。プロシネチキの発言とボパンの発言の違い。ハーフであるミハイロビッチの苦悩。クロアチア対ユーゴ戦を見るオシムの悲しげな目。サッカーに集中できないような環境の中で、ユーゴ崩壊を止めたいという幻想を求めてチームをまとめようとしたオシム。母国スタジアムで国歌が聞こえないような壮絶なブーイングの中で、自分達のプレーをする選手達のメンタリティーの凄さを感じました。かつての仲間、ミハイロビッチとシューケルの笑顔でのハイタッチもじーんとします。後にピクシーが「自分のミスプレーを笑って誤魔化す様な選手を私は許せない。」と言っていたんですが、その言葉に重さを感じます。 カスタマーレビューピックアップ ベストセラー『オシムの言葉』に書かれている旧ユーゴまたは旧ユーゴ代表の崩壊を 映像として見れる貴重なドキュメンタリー。 まさに東欧のブラジルと呼ばれた90年代の旧ユーゴのスター達の心境が吐露されている。 ボバン、プロシネツキ、ミヤトビッチ、ミハイロビッチ、サビチェビッチなど選手とその家族が、 そしてイビチャ・オシムがインタビューで当時を振り返る。 人々は民族主義による憎しみに凝り固まり選手、監督にも凄まじいプレッシャーをかけられるが、 さすがだと思わせるのがその重圧に屈しない一流選手達のメンタルの強さだ。 他国と違いサッカーに集中出来ないであろう環境でも、常に前を向く強靭な心は、技術だけでは 超一流になれないサッカーの一端を見る事が出来る。 ただこの作品は互いに国家にブーイングを浴びせ憎しみの言葉をあらわにして衝突するサポーターの姿。 旧ユーゴ代表メンバーのインタビューなどがメインでありオシムがメインの映画ではない。 時期的には2001年頃制作されたものと思われ「オシムの涙」という副題は日本人向けに 後付けされたものであり誤解を招くと思う。なので星は一つマイナス。 しかし内容は素晴らしく80年代後半から90年代のサッカーに詳しい方なら当時のスタープレイヤーの 生の姿を感じられ楽しめると思う。 国歌斉唱時に自国サポーターから大ブーイングを浴び引きつった笑いを見せるピクシーも印象的だが、 個人的には代表時代はオシムに反抗していたサビチェビッチがオーストリアリーグに移籍して オシム率いるチーム(グラーツ)と対戦する試合前、満面の笑みでオシムを訪れ歓談する様子は オシムの大きな包容力と壮絶な時代を共にした絆を感じるシーンで印象的。 カスタマーレビューピックアップ
この作品のテーマは、民族・戦争・サッカーであり、オシムを中心に作られた物ではない。だから、それを期待して観ると物足りないと感じてしまうかもしれない。しかし、サッカーファンには非常に見応えのある作品に仕上がっていると思う。 私が一番印象に残ったのは、オランダとの親善試合で、ユーゴ国歌斉唱の時に見せたピクシーの笑顔だ。それを見て私は、悲しい気持ちになった。矛盾している様に思えるかもしれないが、映像を見れば、理解してもらえると思う。 生誕80年記念 ベジャール!ボウリング・フォー・コロンバインカスタマーレビューピックアップ ひとつ確実に言える事は、 世界が平和になると困る人たちが多数存在するということである。 これがこの世界の現実である。 「9.11」のおかげで儲かって儲かって仕方がないという人たちがいるということである。 ”Pay it forward”で語られたとおり、この世はクソであり、私たちはクソまみれである。 行き着くところまで行くしかない。 カスタマーレビューピックアップ 貧困、人種の多様さや銃の普及率は他国と同様でも、銃による 殺人事件数がなぜが突出している米国。その謎に鋭く迫った ドキュメンタリー作品。 建前では「自由と安全」などと謳いつつ、実態は、武器の製造 販売を主業とする軍需産業、その軍需産業主導で大量の票を もらう政治家、犯罪を殊更に派手にとりあげ、不安をあおること で視聴率を稼ぐメディアという、米国「支配層」の、言わば 「偽善の連鎖」が問題の本質にあることがよく伝わってくる。 米国のこういった「建前と本音の使い分け」は、第二次世界 大戦中の日本への原爆投下など、歴史的にみても枚挙に暇が ないが、ここでもまた同じ構図となっている。 戦時中の日本、現在のイラクなど、外国に対してのみならず、 自国に対しても同じ偽善を展開する米国。米国の影の部分の 恐ろしさを改めて感じさせる作品でした。 気楽に楽しめる内容ではありませんが、そういった米国の問題 を見聞したい方にはお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 1999年にアメリカの小さな町に起こった高校生による銃乱射事件を通して、アメリカ社会が抱える銃にまつわるアンビヴァレンツを掘り下げた作品です。そう言えばそれで終わってしまいそうですが、アメリカ国民はこの作品や「華氏911」なんかをどういった目で見ているのでしょうか。伝え聞くブッシュ大統領のイメージから「華氏911」は破顔一笑という感じなのはある程度予測はつきますが、今作なんかはアメリカ人が本当に触れられたくない部分であるような気もします。最後の見せ所である往年の名優とのインタヴューの後、その後ろ姿がやけに哀しかったのが妙に印象に残りました。 カスタマーレビューピックアップ アメリカで、年間1万人以上が、銃によって死んでいる。 カナダでも銃の保有は原則自由だが、ほとんど銃による殺人が起きていない。 その違いはなんだろう? おそらくアメリカ人は、他の先進諸国に比べて他国への関心が乏しい。 超大国ゆえの視野の狭さが、謙虚に学ぶことを疎外しているのかもしれない。 大資本によって政治とメディアが中立性を失っていことも一つの要因だろう。 攻撃すれば攻撃される。人は本能的にそのことを知っており、攻撃した者は、復讐を怖れて防御を厚くする。 永遠に繰り返されるアメリカの攻撃と復讐の歴史が銃を生んだとムーアが示唆しているのも正論だろう。 ただ、ヘストンの言うように、銃はアメリカ建国と血塗られた歴史によって形成されてきたものなので、何が理由かと問われても「わからない」というのが正直なところだろう。 最新作の『シッコ』とあわせて、ムーアが言おうとしていることは、一つ。 疑問の余地のないとアメリカ人が思っている「自分のことは自分で守れ」という建国以来のアメリカ人の精神は、本当は限界が来ているんじゃないか?ということ。 そのスローガンは、現在はそれによって得をしている特定の集団の利益を代表しているだけなんじゃないか? もっと他国に謙虚に学んで、肩肘はらずに「お互いで助け合おうよ」と。 ※マリリン・マンソンが自己を取り巻く状況を、驚くほど冷静に分析しているのには頭が下がる。 カスタマーレビューピックアップ
語られる話は深刻だし、リアルで頭を抱えたくなるしろものなのに、なんてエンターテーメントとして成立しているんだろうか。 それにまず、マイケル・ムーアという個性に脱帽する。 しかし、それが糾弾されている国そのものの個性、アメリカらしいスピーディでテンポのよい進行で、挿入されるアニメも効果的に彩る演出。 なんとも観ていて正直言っておもしろい。それが不謹慎に思われると、どこかで自分の心の良心という条件付けに引っ掛って人はあわてるかもしれない。 突撃インタビューというと、遠慮なしにずけずけ無骨で無神経に・・、と先入観を抱きやすい。 しかしムーアは、あのファーストフード中毒がもたらしたとしか思えないアメリカ的な風ぼうで、実に繊細で気持ちのやさしい、やさしい対応をする人だった。 しかしいわゆるドキュメントされているアメリカの姿は、ある世界が行き着く先をすでに象徴的に見せているんだろうし、それは日本のここ何年かをみても加速しているものかもしれない。 惨劇の状況を伝える映像なども、僕らは凍り付いて観ているわけだろう。それには、映画監督のルイス・ブニュエルが、ずいぶん昔に言った言葉も思い出された。 「過去シュールレアリスムは、最も過激な芸術運動であった。・・しかし今日では社会そのものが過激になり、芸術の解説に暴力を使うのは、あまり効果のないことになった」 素顔のぺ・ヨンジュン ~韓流EXPO in ASIA~カスタマーレビューピックアップ
購入した母の意見で、私自身は確認してないのですが、非常に画質が悪く、ホームビデオで撮影したような映像とのこと。内容的にもオフィシャルの製品ではないみたいな内容で、満足できなかったとのことです。ただ写真などは良かったとのことです。 BBC ウォーキング with ダイナソー&モンスター DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ DVD-BOXとはいえ2枚組みです。 「ダイナソー」でイメージする恐竜はあまり出てきません。 サメや哺乳類型は虫類の巨大生物、 意外と甲殻類や昆虫なんかが出てきます。 各DVDが5エピソードずつですが、 1つのエピソードに3種類ぐらいの生物しか出てきません。 わくわく気分で沢山の古代生物を見れると期待してしまうと 少しさびしい感じもします。 CGも、たまに地面をすべるように動くのが気持ち悪いですが、 全体的には違和感が少なく、 巨大生物の生態もなんとなく説得力があり、実物を見てきたような気になれます。 これから恐竜好きな子供(5歳)に見せるので反応が楽しみです。 恐竜が腹いっぱい見たかった点から星は3つです。 カスタマーレビューピックアップ
この2枚のDVD、とにかくリアルでどちらもお勧め! 【前恐竜時代〜】の方は生命の『地上進出』、昆虫類との生存競争、恐竜達の進化の過程、どのように生きていたのかをCGでリアルに作ってあります。 【太古の海へ〜】の方は冒険家の「ナイジェル」がタイムスリップして恐竜時代の海に巨大生物を求めて探検する作品。 この作品は「ジェラシックパーク」に近い作品と感じましたが、 「川口浩探検隊」にもとても近い感じです。 とても観やすく、楽しく作られてはいますが実にしっかりと生き物の大きさ、体の特徴、習性、などがくわしく分かる様にできてます。 個人的にはコッチの方が好きです。 冒険家の「ナイジェル」の存在は大きく、この人が生物の情報を説明してくれるし、CGとのカラミも良し! この人のおかげでより作品のリアル感、観やすさ、情報量などを増していると感じました。 BBC ライフ・オブ・バーズ/鳥の世界 DVD-BOX
特価:¥ 20,400(税込) 発売日:2006-10-25 売上ランキング:DVDで3436位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
NHKで放送されたドキュメンタリー、「アッテンボロー鳥の世界」がDVD化。 地上波で放送された時、その映像に度肝を抜かれた。フィールドマナーの観点から見るとやりすぎではないかと思う所もあったが、それを差し引いても鳥の魅力を十二分に伝えていた。 DVDを改めて見ても、その感動は色褪せていない。 日本で製作されている鳥のDVDはヒーリング的要素が強いが、これは徹底的な取材の元、教科書のような自然科学番組に仕上がっている。 掛け値なしに良作である。 BBCドキュメント100シリーズ プライベート・ライフ・オブ・プランツ/植物の世界 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 私は動物なので、ディビッド・アッテンボロー氏が制作担当したBBC(英国放送協会)のこの作品を観た。 これは、恐い映画である。この作品を全部見終わってから、外に出る。人間が支配している世界は、なんと平面的なのだろうと思う。人工的な世界があるだけ。 人間化された植物。樹木・花・畑の野菜・米。それらが、自己主張し始めたのである。そして、私は人間という動物であり、自分たち種の永続を信じて愚かな行為をしている地球の支配者であることを知る。 6枚のDVDに詰まっていた宇宙は、時間を自由に操る人間達がつくった映像。驚異、驚嘆、ときには不気味。 様々な生命体が混じり合い地球という空間で時間を共にしてできたのが今なのだ。種(しゅ)として残っていくとはこのようなことなのか。地球上の生命体がいきる生態系はこんなにも驚嘆すべき世界であったのか。 アッテンボロー氏は、神出鬼没、地球中を回って、この世の審美を伝えてくれる。彼の解説がこれまた人間社会をモデルとした、英国人らしい論理で語ってくれるのでわかりやすいと言えばわかりやすいが、本当はありのままを伝えるだけでよかった。ドラマティックである。 私は動物なので、この『植物の私生活』を観たのだが、感動と言うより、恐ろしくなった。 ホラー映画、戦争映画、ミステリー映画、アニメーション、不要と感じた。 とうぶん、この驚愕する世界から逃げ出すことはできないであろう。 そして、この映画はすごい、影響力を持っていることを知った。 アッテンボロー氏の兄が、リチャード・アッテンボロー氏であることを知り唖然としたことを付記しておく。 カスタマーレビューピックアップ
定評のあるBBCのドキュメントで、 映像の美しさやツボの抑えどころは感涙物の素晴らしさである、 しかし、翻訳がお粗末で和名と英名がごちゃ混ぜの上、 英名を訳する際の間違いやおかしな点が目立ったり、 吹き替えと字幕で全く違う内容だったりと酷いと言わざるを得ない。 植物の基本的知識を映像と一緒に見せてくれると言う点では評価できるが、 科学的な商品という点では評価し難い、 初心者には知識と間違いを、熟練者には怒りと憤りと金返せという感情をわき起こすDVDである。 ☆は映像分のみ、いっそサイレントで楽しんだ方がすっきり出来るかも知れない。 ペ・ヨンジュン アジア・ツアー~2005 April Snow Promotion TAIWAN / JAPAN / KOREA / CHINA~カスタマーレビューピックアップ 冬ソナでヨン様に出会い、母娘ですっかり虜になってしまいました。 もちろん「四月の雪」もしっかりDVDを購入。 でも映画に勝るとも劣らない魅力がたっぷり詰まったこのDVDは、 本当に期待以上でうれしい限り! 最近、ヨン様の姿を見られる機会が少ないので、 若干、欲求不満気味でしたが、これでスッキリ解消(笑)。 ついでに最新ヨン様情報! 女性誌で読んだんですが、ヨン様は最近「プリズン・ブレイク」という アメリカの海外ドラマにハマっているそう。 早速、見てみたら、さずがヨン様が注目しただけあって、なかなかおもしろい! というか、主演の俳優さん(ウェントワース・ミラーっていう人)がカッコイイ。 ちょっぴり浮気ゴコロが芽生えてしまいました(笑)。ヨン様ごめんなさい! カスタマーレビューピックアップ
今まで見たことの無い映像満載で期待以上だった。 スタッフにマンゴスチン食べさせてあげている。私も食べたいと 言われ「んー」と言って皮を剥いで「実だけね。皮はだめだよ」 スタッフにコーヒーを淹れている。「砂糖はひとつ?」「ふたつ」です。 苦笑いして「一日に必要な砂糖の量は…」 オッパーと呼びたくなる。 キャップを後ろに被り、バースディのお祝いに照れている。 「ネー」と言ってとぼけた感じで小首を傾げる。 無邪気で少年の様。 特に好きだったのは、韓国での試写会の様子。 この時のぺ・ヨンジュンさんはリラックスされていて 自然な感じがとても良い。「ミニョンさん」が浮かんできた。 ユーモアのセンスも発揮。 外見のみならず内面の美しさも充分伺え このDVDで益々彼を大好きになった。 本体のみで価格がもう少し安いといいのだけれど パッケージもパート1よりコンパクトだし、表の写真も とても良い。やはり動くペ・ヨンジュンシーは最高です。 |
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