定価:¥ 6,090(税込)
特価:¥ 4,628(税込)
発売日:2008-11-21
売上ランキング:DVDで3586位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/特撮・戦隊・ヒーローpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1479/総ページ数:148 最終更新日:2008/10/11 炎神戦隊ゴーオンジャーVOL4
特価:¥ 4,628(税込) 発売日:2008-11-21 売上ランキング:DVDで3586位 DVD / 近日発売 予約可 ウルトラQ Vol.1
特価:¥ 1,493(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで1392位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 『盆と正月が一緒に来た感じだった』 と今も様々な書籍で語り継がれているように、怪奇オムニバスとして後の作品に多大な影響を与えた円谷特撮の元祖です。 制作時からすでに45年近く経過しているのですが、合成、怪獣の着ぐるみ等そんなに古さを感じさせないのは驚異的だと思います。 昭和中期の『今』が感じとれるのに、現実では到底考えられないアンバランスな世界。モノクロだからこそ、このギャップ多き世界に『一つの物語』として引き込まれてしまう…と言ったら言い過ぎかな? 子供よりも、大人の方に是非とも見て頂きたいですね。シナリオもかなり皮肉ってるのもありますし。 カスタマーレビューピックアップ
ウルトラシリーズの元祖、石坂浩二氏のナレーションと ともに始まるモノクロの物語はシュールで不条理な現在においても色褪せる事はないでしょう。 ウルトラQのリリースが終わればウルトラマン、セブンと続いていくようです。 なるべくレオくらいまでこの価格で出してほしいところです。 仮面ライダー電王 VOL.11カスタマーレビューピックアップ 「いつか離れなきゃいけないのはわかってる。こんなにモモタロスたちが消えるのが嫌なのに、それでも、この時間を守りたいって思ってる」 良太郎は「運」は悪いですが、決して「弱い」わけではありません。 イマジンが4体(5体ですね)も付くという「運命」をするっと受け入れてしまう良太郎のどこが「最弱」なのか。 「電王」は脚本家や、プロデューサーの方がおっしゃるように良太郎の成長ストーリーではないのです。 それは初回からずっと貫かれてます。 「迷い」のない人間はいません。 でも、その「迷い」に「迷う」ことのないのが「良太郎」だと思います。 それを、ちゃんと表現しているのがこのVOL.11です。 ここからラストの向けて一気に話が進みます(だから、一年じゃ無理って言ったのに・笑) 「ゼロノス」の哀しい存在を象徴するかのように夕陽を背に立つ姿。 かっこよく戦えればいいはずだったのに、いつの間にか、良太郎のことがとても大切に思うイマジンたち。 良太郎や侑斗とともに戦うことは、自分たちを消してしまうこととわかっていながらも ともに過ごした「時間」を、良太郎の「時間」を守りたい。 怪人なのに(笑)何でしょう?この漢前度。 キングライナーで良太郎を待ち伏せした時のモモタロスを、 「ぎゃあーーー!なんだこの漢前!かっこいいーーー!」と叫んだのは私だけではないはず(^^) 電王ファンならば、絶対に持っていないといけない1枚です(^^) カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第41〜44話を収録したDVD11巻です 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合6.25/10点) 第41話「キャンディ・スキャンダル」★★★☆☆6/10点 遊園地を満喫しつつ、真面目な話のギャップなど笑い要素が冴えてますが、 今の時間すら消えゆく彼のため尽くすデネブの憤りと情が響く物語です その出会いが逆に彼を苦しめそうで・・・ライダーなのにバイクに轢かれるとは。さすが(笑) 第42話「想い出アップデート」★★★★☆7/10点 保証の無い明日より、輝く昨日にするため、今を大事に生きる翔子の純粋な姿勢が 侑斗共々胸に響きます。想い出は大切だからこそ忘れるのも、忘れられるのも辛い。 現実の辛辣さと、それでも希望を捨てぬ意思を異なる切り口で魅せた秀作です 第43話「サムシング・ミッシング」★★☆☆4/10点 ZERO FORMカードの無駄使い、過去の時間消失放置など、自分の立場を理解せず、 周囲に及ぼす影響が見えていない良太郎の弱さ、甘さを見据えた内部分裂を捉えています 桜井の存在と良太郎の記憶に波紋を投げる動揺と困惑が強いため、面白さはやや半減 第44話「決意のシングルアクション」★★★★☆8/10点 消える事実に涙し、途方に暮れる良太郎の優しさ。その迷いを振り払うモモ達5人の 人情味の温かさが染み入ります。5人が次々と交代変身し、舞台変化に合わせて 魅せるは「オレ達の必殺技 Climax ver.!」やはり電王にはノリと爽快さが一番似合います カスタマーレビューピックアップ このVOL.11で一番の見所は、何と言っても良太郎とモモタロスの対立、そして和解のシーンだと思います 時(未来)を守りたいけれども、その為に戦い続ければモモタロス達も消えてしまう…… カイからもたらされた衝撃の事実が良太郎を苦しめ、そしてモモタロスと激しく対立するに至ってしまいます あくまで「1人で戦う」と言い放ちモモタロス達と共闘することを拒否した良太郎に向けてモモタロスが言う"本音"が良かったです♪ 短気で好戦的ながらも根は単純で憎めない彼が(いわく)「ちょっとでも願う」その願いとは……? また(多少うろ覚えですが)「忘れられる方も、忘れる方も辛い」 過去と現在、あらゆる記憶を犠牲にして戦う侑斗だからこそ、このセリフにはなかなか考えさせられました 常に笑いに溢れていた電王の物語も、いよいよクライマックスが近付いてきました 様々な謎は未だ残されていますが、カイの言葉の意味が気になるVOL.11になると思います♪ カスタマーレビューピックアップ
まさに1年間『最初から最後までclimax』だった電王の第11巻! 桃浦金龍の活躍に手に汗を握る事間違いなし (屮゜Д゜)屮 ウルトラQ Vol.2
特価:¥ 1,685(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで1408位 DVD / 近日発売 予約可 超電子バイオマン VOL.4
特価:¥ 7,820(税込) 発売日:2008-11-21 売上ランキング:DVDで2732位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 気がついたら毎週のようにテレビの前にいた...もう卒業してる年齢なのに まだ見てる...そんな番組でしたね。で、さらにストーリー展開に拍車がかかったのが この巻に入ってなんでしょうね、やっぱり。カッコイイ悪役がスーパーメカ引っさげて 登場なんてのは今や定番ですが、この頃はまだまだ微妙な境界線があった...というよりも やっぱりいい作品はいつ見てもいい作品だということなんでしょうね。シルバもバルジオンも カッコイイです。毎週5分カットの中で本当によくやってたと思います。楽しめましたね。 カスタマーレビューピックアップ バイオ粒子反応を示すモノは、生命体・非生命体の如何を問わず、全て破壊する!! と、颯爽と現れて、数分後には(話によっては数秒後) バルジオンさえあれば!!! 戦隊史上、最強のお邪魔キャラにして、いとしのメカ! ついにシルバに再会できる!! もちろん「買い!」です。 カスタマーレビューピックアップ
いよいよこの巻で我らがバイオマンの宿敵、 バイオハンター・シルバが登場します!! バイオロボ最大の強敵、バルジオンを求めての大奮闘。 他の見所としてはバイオマンのパワー激減にちなみ、バイオエレクトロンに代わる新必殺技、 スーパーエレクトロンの登場! そして6番目の戦士を思わせる山守正太・マグネ戦士の登場!! この巻はもう、他の巻同様に、買うしかないでしょう〜! ウルトラマンシリーズ誕生40周年記念DVD ウルトラマン・ヒストリー (赤の章)カスタマーレビューピックアップ ウルトラマンのCDと同様、最近ウルトラマンに興味を持ち始めた 子供のために購入しました。 子供のウケは最高でした! DVDのウルトラマンの動きを真似たり、怪獣の名前を覚えたり、 こちらも値段以上の価値ありでした。 懐かしさと新しさ両立で、買ってよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ ベースは5年前にコスモス登場時に発売されていたビデオ「ウルトラマンヒストリー」で構成やナレーションもほぼ同じです。冒頭のウルトラQの映像もそのままです。 今回はゼアス以降を別巻に振った為、時間的な余裕があるので3体のカプセル怪獣・6兄弟VSテンペラー・汚れた手を洗うゼアス(笑)といった映像が見られお得です。 ビデオ版同様人間キャラクターはまったく出ませんし、細かい設定もまったく語られないので そういう点では物足りなさを感じるかもしれませんが、歴代ウルトラマンの映像が次々見られこのお値段はお買い得でしょう。 ただゾフィの映像がウルトラマン最終回ではなく、映画「ウルトラマンZOFFY」に変わってしまっていたので個人的にはマイナス1です。(これもこれで貴重ですが) カスタマーレビューピックアップ
やはりリアルタイム世代のお父さんはこちらでしょう。第一期ウルトラマン全員います。お値段安いので冷やかし半分でも楽しいかも。 仮面ライダー電王 VOL.9カスタマーレビューピックアップ コハナの登場によりハナ役の白鳥百合子の完全降板が決定。ただテレビ局はそれを正式には発表せずファンの間では、 「いつかは復帰してくれる」 と信じて疑う者も大勢いた。 しかし最終回に至ってもそれは叶わなかった。 この巻より白鳥百合子ファンを落胆させた後半部の始まり。 カスタマーレビューピックアップ 正体不明のピアノ男の話が印象深い【仮面ライダー電王 vol.9】になります♪ 誰の記憶にも残らず、時間の中から零れ落ちてしまった男―― あたかも、記憶を消費して変身する侑斗の写し身のような、もしくは不安なその先を暗示するような男の姿を描いた33話と34話が強いインパクトを持っていたように思います また、そんなピアノの男の行き着く先―『一度過去が壊れた際、通常なら記憶によって時間が修復される中その男はどうなるのか?』についても希望が残る描かれ方をしている点も救いがあって良かったですね♪ また、そんなピアノ男のエピソードに危うく埋もれそうになっているハナの異変―コハナの初登場や、どこに繋がるとも知れぬ新しい路線の謎…… さらには、タロウズに起こる異変と、電王の新フォーム【ライナーフォーム】の登場!! ……等々、目が離せない新展開がてんこ盛り(笑)の巻になります♪ 尚、最初の頃は笑いメインのエピソードで多少感動はあってもどこか浅い印象だった電王ですが、ストーリーが核心に迫ってきたこの巻辺りからは話の展開にも深みが加わってくる感じでストーリーでも楽しめてくると私は思ってます! カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第33〜36話を収録したDVD9巻です 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合7/10点) 第33話「タイムトラブラー・コハナ」★★★☆☆5/10点 突然お子様化したハナ。子役ながらその演技力に感嘆 変身不可でも行動力ある侑斗と総集編のような断片描写がどこか寂しげです 18話以来の登場・由香と、戦闘中に必殺技選びで悩む(笑)モモが印象的でした 第34話「時の間(はざま)のピアニスト」★★★★★9/10点 侑斗を傍観者に置き、記憶から消える存在の哀しさを改めて見据えた物語です 決裂したかに見えても、切れぬ人との繋がりが身に染みます。列車5台の各個撃破戦術と 話術で魅せるウラタロス・久々の一人舞台が内に秘めた怒りを静かに演出しています 第35話「悲劇の復活カード・ゼロ」★★★☆☆6/10点 侑斗と桜井。再び自分を削り誰かの過去のため戦う悲しき復活の物語です 無口な悲壮さとデネブの懇願が契約の発端を匂わせています キンタロス中心の#09焼き増し喜劇も抜かりなく、またも極真道場の不憫さに苦笑い 第36話「憑かず、離れず、電車斬り!」★★★★☆8/10点 これぞ電王の名に相応しい合体変身。Climax FORMとは異なり、良太郎自ら戦う 5人+1両の特攻スタイルがなんとも爽快。筋トレ、祝勝パーティの楽しさの中、 自己犠牲精神の侑斗に激昂する彼の意地と執念がぶつかり、互いに高めあう熱さに燃えます 仮面ライダー電王 VOL.10カスタマーレビューピックアップ ゼロノス強化形態であるゼロフォームが登場する電王DVDVOL.10。 イマジンをこれまで操っていた黒幕・カイが登場し、一気にシリアス度が増したかと思えば、誰が良太郎に憑依して戦うかでもめる様子はやはり電王。 カイの策略で侑斗が消えた時間で良太郎に憑いていたことになったデネブが意外にもモモタロス達を仕切っていたり、たった一話しか登場しなかったD良太郎が見れたりとファンサービスも多く盛り込まれて、中でも一番のファンサービスは主題歌のCLIMAX JUMPをイマジン4人で歌ったDEN-LINER formでしょう。 記憶を消費しながらイマジンと戦う侑斗。 ついにカードも残り少なくなり、現代で作った侑斗の記憶さえも消費せざるを得なくなります。 赤銅色のカードを使って変身した『ゼロフォーム』。 アルタイルフォームの鮮やかな緑色から次第に錆びるかのように赤銅色のゼロフォームに変化していくシーンは印象的で、すぐに溶けて消える雪のような人の記憶の儚さ、尊さを強く私たちに教えてくれました。 「未来の自分を知る人」が次々といなくなる中、さらに「現在にいる自分」を知る人も消えていくというあまりに高いリスク。 普通なら、戦っていられません。 ゼロフォームにチェンジするさ際に、一瞬愛理さんを思い出して躊躇したのも頷けます。 名シーンの多い電王ですが、この巻は特に見ごたえがありました。 カスタマーレビューピックアップ 以前話に出た事がある"イマジンの頭に直接語りかけてくる"という【謎の声】…… その声の主。イマジンを操って未来を変えようとする元凶が遂に、この【VOL.10】で満を持して登場します♪ 満面の笑みで怒りを現しては「俺そうゆう顔してるだろ?」と言う【カイ】の存在は、(平成ライダーの)悪の黒幕としては異質な存在感があったように思います。また、全仮面ライダーシリーズを通してみても、やはり、頭のネジが2、3本抜けたような危うい言動を垣間見せつつも、その反面、相手を陥れるような策略・行動は周到で狡猾……と、今までの敵側のボス(もしくは幹部)を思い返しても類似する者が居ないカイのキャラクターは独特です リュウタロスを上回る支配能力や格闘スキル、さらに自ら時の扉を抉じ開けてはイマジンを自在に過去へ送り込む事さえ可能なカイの非情で狡猾な策略の数々を是非、このVOL.10では見て貰いたいです♪ 尚、個人的にカイのキャラクターが気に入っている為、カイのみクローズアップして紹介してみましたが、リュウタロスの葛藤、戦いの最中消された侑斗……等々、見所は多々あります いつものように笑いの比重が多いものの、その中にも核心に迫るシリアスな展開もふんだんに込められたストーリー展開は非常に面白く、安心して視聴していられます♪ カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第37〜40話を収録したDVD10巻です。 近年のシリーズの難解さを吹き飛ばす、軽快で所々で笑える破天荒な作風が魅力 小難しい要素を極力無くした特撮の純粋な面白さ満載で、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです (総合7.25/10点) 第37話「俺、そういう顔してるだろ?」★★★☆☆6/10点 敵ボス・カイ、参上。苛立つリュウタロスの純真さに漬け込む 策略の巧さが映えますかつての列車強奪劇の緊張感を彷彿させ、 到着したターミナル同様、終盤への転機を窺わせる仕上がりです。 第38話「電車の中の電車王」★★★★☆7/10点 超加速で暴走特急を容易く止める怪物列車に驚き。 さらにフルチャージx2すら効かない敵、過去へ自ら跳ぶカイの異常さなど 意外性尽くしで圧巻。でも駅長とオーナーのスプーンさばきが一番、芸術的だ(笑) 第39話「そしてライダーもいなくなる」★★★★☆7/10点 イマジンを倒せば失った過去は再生される。という慢心を覆す 急展開で魅せます。カード乱用の結果が小さな希望すら壊す愕然たる現実が 衝撃的です。お馬鹿な喜劇で楽しませ、後半で一気に落とす構成にしてやられました 第40話「チェンジ・イマジン・ワールド」★★★★★9/10点 デネブさえ忘却する侑斗の存在、記憶を巡り躁鬱で我々を惑わすドラマに感服 不死鳥のごとく蘇るものの、今の時間さえ腐食するZERO FORMはもはや自滅行為か 偽りの幸福、不幸の真実の狭間で記憶消失の怖さを思い知らされる見応え深い1本です 新主題歌の無骨なアナクロさも最高!待ってました 仮面ライダー電王 VOL.5カスタマーレビューピックアップ 今までいろんな意味で加速してきた“電王”がいよいよ爆発する! そんな巻です。 桜井侑斗・仮面ライダーゼロノスとデネブの登場が大きい。 悲しい宿命を背負いながら戦うゼロノス…なのになんでこんなに笑えるのか(笑) 笑えると同時に、ぷいっと怒ってそっぽむいた侑斗に謝りたおすデネブ…なぜかなごみます。 戦闘シーンでは、アルタイルフォームが俊敏で身軽(牛若丸のイメージ)なのに対しベガフォームはどちらかというとパワーファイター(弁慶のイメージ)な感じ。 一見悪役のようなイカツイ外見のデネブが、声をあててらっしゃる大塚芳忠さんの独特の節回しやとぼけ具合で、 なんとも愛嬌のある愛すべきキャラクターになっています('∀`)…いやーさすが大ベテラン!! カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第17〜20話を収録したDVD5巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアスで難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第17話「あの人は今!も過去?」★★★☆☆ 高校の同級生・由香と野上愛理。過去に囚われた者達の物語です。 上手くいかない今を直視せず、過去に逃避する心の弱さがよく表れています。 タロウズをリストラって・・・いつから仮面ライダーは縦社会の縮図を象徴する番組に?(苦笑) 第18話「時計仕掛けの婚約者(フィアンセ)」★★★★☆ 止まってしまう意志の弱さと立ち止まってしまった自分を見つめ直す強さを 描いた物語です。姉の過去の断片が本格化し、本作の核へ迫る展開に要注目。 それでも、モモ達の単純、前向きで人情味溢れる存在の大きさをしっかり感じられる 清々しさに満ちた物語です。 第19話「その男、ゼロのスタート」★★★☆☆ 2007年5/27(日)(※前回の放送日)のチケットを持つ謎の男・桜井侑斗が登場。 姉の婚約者?それとも?謎めいた展開に目が離せません。けれどそこはやっぱり電王。 実はヤサぐれた寂しがり屋の部分が出ていてニヤニヤ。 第20話「最初に言っておく」★★★★☆ 2人目ライダー・ゼロノス登場!イマジンと分離&合体し戦う姿は豪腕剣士か、 はたまた重戦車か。電王とは明らかに異なる戦い方ながら、 馬鹿正直すぎるデネブの滑稽さはやっぱり同じライダーだ(苦笑)。 その中で目的故に戦う良太郎の決意の大きさも感じ取れる物語です。 カスタマーレビューピックアップ モモタロス達のリストラ問題… 謎の懐中時計の男の正体… この巻で挙げられる注目の内容は数ありますが、 その中でもトップで挙げるべきは 『ゼロライナーに乗り込む第2の仮面ライダー』―"仮面ライダーゼロノス"こと桜井侑斗と、デネブの登場でしょう♪ なにかと世話好き良い人タイプのデネブは、私が今更言わなくてもいいくらいに面白いです まぁ…良い人好過ぎて若干うっとうしいですが、それでも十分OKです(笑 前々作"仮面ライダー響鬼"以来の出演となる中村優一が演じる侑斗も、"京介"と似てきついキャラクターながらデネブとの絡みには愛嬌(?)のような面白さがありました♪ 失われた時間と共に消滅したはずのゼロライナーが何故、現在に存在しているのか? 新たな謎を提示しつつ、侑斗=ゼロノスとデネブも織り交ぜて仮面ライダー電王は更なる笑いと面白みを提供してくれると思います!! カスタマーレビューピックアップ
たぶんゼロノスの登場編だと思うんですが、この巻の魅力は豪華な声優陣だと個人的には思います。檜山修之さん、中尾隆聖さん。極め付けはデネブ役の大塚芳忠さん。この顔触れは僕的にはすごいなと思うんです。ストーリーの方も過去の男についての謎が少し明かされたりして、そちらも必見かと。 ウルトラQ Vol.4
特価:¥ 1,685(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで2191位 DVD / 近日発売 予約可 |
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