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Amazon人気商品ランキング/外国映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36650/総ページ数:3665 最終更新日:2008/05/17 HEROES / ヒーローズ Vol.1カスタマーレビューピックアップ 作品全体を通して、とても楽しめる超人気ドラマでした。しかし敢えて文句を言うならば「日本」「日本人」の事を不確かで軽蔑した視点で描いたところだ。例えば変な日本語を話すぐらいなら全編英語にするべきだった。日本の文化や伝統や社会や人間等を描く際には、そこにある価値観や考えや思いまで汲み取る必要がある。見ていてあまりにも馬鹿にした姿勢には怒りを通りこして、諦めや淋しさの感情さえ込み上げて来る。製作サイドにもう少し「日本・日本人」を理解した者の積極的関与を次のシーズンでは求めたい。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー自体はおもしろい!!不死身の女の子や空が飛べる医者など。 ただ、マシ・オカ演じる日本の会社員と中国みたいな日本が最悪。何で海外から見た日本はあんな感じなんでしょう…。 マシ・オカの「ヤッター」は脚本では「バンザーイ」だったとか……笑 とにかく日本人の描写が不快なので2話は見ません。 カスタマーレビューピックアップ これはとてもいい作品だと思います。 確かにアンドウくんの日本語はわらえますが、あまり気にならないくらい引き込まれますね。 俳優の演技もうまくて、またいいところで終わるんだな・・・ ここからどうなるの???って考えてると次回予告。 止まんないっす。寝るのも忘れるくらい! ストーリーもキチンと練りこまれていて、分かりやすいです。 自然と自分もその世界に入れるんだから。 とにかく見てみて損はないと。 日本に対して思い込みの念はあるにしろ、向こうの人の日本像はこういう感じなんだー ぐらいに思えば笑ってすませられる作品。 内容がよければそれで良し。 はらはらドキドキもう止まんない。VOL2早く出てほしい。 カスタマーレビューピックアップ ものすごい宣伝に負け、Vol3くらいまで見ちゃったけど、 正直疲れた。 作品のクオリティが高いのは何となく分るんだけど、 年齢も、職業も、国籍も違い、能力もそれぞれ異なる10人弱?の キャラクターの話が同時進行するという事にまず疲れた。 それと、能力を持った人間の中に、違和感の感じるキャラクターが 何人かいる。 例えば、時空を曲げられるヒロだが、彼は何故か最初から能力があると 信じ切り、割とすぐ能力も発揮できた。 なぜそんな突飛な能力を最初から信じられるのか? この辺が感情移入できなくて疲れる。 ピーターも叱り。なぜ彼は最初からあんなに頑なに「空を飛べる」 という事を信じていたのだろうか? 「夢で見るから」だけでは到底私は納得できなかったが。 それに反して、体の異常に早い治癒能力を持つチアガールと、 心が読める警察官、彼らは能力が急に出現して、それに対して 「迷惑だ」とか戸惑っていたので、共感できたが。 その辺の特殊能力を持つキャラクターの心理描写が突拍子もなさ過ぎて、 マンガ的な感じがしてしまった。 カスタマーレビューピックアップ
あまり前情報を仕入れずに見たせいか、 想像していた以上にサスペンスの要素が強くてビックリ。 結構、ショッキングな映像も多くて、 緊迫した展開にドキドキしっぱなしでした。 特殊能力を持ったHEROたちという設定から、 なんとなくマーベルのアメコミっぽい軽い感じのドラマかと思っていました…。 「スーパーナチュラル」とか「4400」とか好きな人はハマると思います。 どちらかというと女性向けというよりは、男性向きかも。 イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックス DVD-BOXII
特価:¥ 14,496(税込) 発売日:2008-04-26 売上ランキング:DVDで366位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
このドラマでも感じましたが、日本のマンガが原作の台湾ドラマには愛を感じます。原作を大事にしてくれているのがわかります。このドラマでも原作と違うところもありますが、原作の雰囲気など壊されはいません。日本のドラマも見習ってほしいです。 28週後... (特別編)
特価:¥ 2,982(税込) 発売日:2008-06-06 売上ランキング:DVDで184位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 『ゾンビは世につれ、世はゾンビにつれ・・・・』 と、誰かが言ったかどうかは知らないけれどゾンビ映画はその時代の 社会情勢をエッセンスに取り入れることで 数あるモンスターキャラ映画の中にあっても風化することなく 今日まで新作が作り続けられている。 例えばゾンビサーガ第1作「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」 のゾンビは米ソ冷戦時代、家族や周囲の隣人がいつモンスター (共産主義者)になってしまうのではないかという 恐怖のメタファーであったし 第2作「ゾンビ」では「生前の習慣」でショッピングモールに 吸い寄せられるように集まるゾンビ達は巨大消費社会での 我々の姿そのものではないかと言う皮肉がこめられていた。 んで、ゾンビジャンルの最新作「28週間後…」 この映画が象徴するのはずばり 『イラク戦争以降のアメリカ軍不審』だ。 映画はゾンビ騒動が沈静化したイギリスの復興支援を アメリカ軍が行っている所から始まるのだが 再びゾンビウイルス(劇中ではRAGE(レイジ)ウィルス)が 蔓延しだすと正義のアメリカ軍はゾンビウイルスの拡大を防ぐ為、 ゾンビを一般市民もろとも機関銃で大虐殺を始めるのだ 一般市民にとっては走って逃げられるゾンビより 上空から狙撃してくる米軍の方がよっぽど恐ろしいという皮肉! さらに、ウイルスの感染を防ぐため、 米軍は退避がままならない一般市民もろとも イギリスの街をナパームで焼き払いトドメに化学兵器まで投入 それが危機を脱出しようとする主人公達を更に苦しめるという 底意地の悪いブラックジョークが徹底している。 演出に関しては前作「28日後…」に続いて 「荒れた画面」「ゆれるカメラ」のガチャガチャ五月蠅い 「MTV映画感」はぬぐえないが、それがドキュメンタリー感を高め 「死霊のえじき」以降、牧歌的になり果てていたゾンビ映画に 「今日的な怖さ」を取り戻したのも確か。 米軍の「対ゾンビ」戦争シミュレーションとしても楽しめる今作、 「走るゾンビ」が許せる「ゾンビ映画好き」は是非にw カスタマーレビューピックアップ 映画館で見た時の印象は、“「28日後...」よりゼンゼン凄い(&恐ろしい)!”。 前作は、当時確かに衝撃的でした。でも二度見ると、話の中盤に中だるみを感じたし、 キリアン・マーフィーの後半の“怪演”がそれを救った、というのが今の印象。 しかし、本作にはそういうダレがないどころか、主役と思ったロバート・カーライルが早々と・・・。案の定、これが最後まで緊張感を持続させる元になる。 予定調和と意外性をうまく交錯させながら、徹底して“人間性”や“愛情”を否定するシーンを繰り出してくる。 恐ろしいのは、表現やストーリーが凄惨だから、だけでなくその描き方が飛び切りドライな肌触りだから。 これは、イギリス映画でないと絶対出せないのではないでしょうか。 僕は、頭がしろ〜くなったまま、一気にラストまで連れて行かれました。そして、最後は“・・やっぱり、これしかないよなぁ・・”というエンディングに。 ただし、予想通りだったのは“半分”だけ。 残りの半分は、今でも定まりません。 理由は、ストーリーの中心にある一家4人の、それぞれの生き方(あるいは死に方)をどう解釈するかによって、 想像する“28週間後以降”の世界観が全く変わるような気が、どうしてもするから。 そして、人が生んだウィルスと自然が生んだ突然変異、果たしてどちらが勝つのか? この映画は、人知を超えるものがいつか闇の先に光を照らす、そう語っているようにも、今のところは思うし。 DVDを買ってじっくりもう1度見ないとなんとも、最終的な印象は決まらないと思いつつ、 恐らく映画への評価は変わらないでしょう、間違いなく★5個です。 カスタマーレビューピックアップ 普通に面白い。 走るゾンビは本当に迫力があって面白い!やっぱりゾンビは走ってくれた方が緊張感が伝わってきて楽しめる。 まぁ、ゾンビではないんだけどね。ちゃんと死んでくれます。バイオより断然面白いです。 そして絆。人と人との絆。優しさ。心。家族の愛。 恐怖と感動が待っています カスタマーレビューピックアップ 「28日後…」の続編。 直接的な続編ではないので単独で見ても楽しめますが、「28日後…」鑑賞後の方がより深く楽しめると思います。 ただ「28日後…」と同じテイストを期待しては痛い目に合います。 今回は本当に凶悪な内容で、いい人ほど早く死に、 善意からの行動は全て裏目にでる悪意の塊のようなハードコアさ。 勿論、視覚的な残虐表現も手抜きなし。 ゲボゲボ吐き出される血、ボコボコと痛々しく殴打、ゴウゴウと燃え上がる人間… 残虐表現の最大の見せ場は、ゾンビvsヘリコプター!これは是非見て確かめてほしい。 あまりにも凄くて面白すぎる解体描写が楽しめます。 そして今までのゾンビ映画で誰も成し得なかった(低予算糞映画を除く)、ゾンビvs軍隊の大規模な都市戦闘。 これだけでこの映画を見る価値があると思いますが、 ここに含まれている、前作同様の“軍隊なんていざとなったら守ってくれないどころか敵になる”という軍隊批判の背景について考えてみるのもいいですね。 鑑賞後かなり気分が重くなる映画ですが、「あー怖かった」の一言で終わってしまうスカスカホラーより断然オススメです。 是非一見を。 カスタマーレビューピックアップ
結構グロいです。特にヘリコプターでの大量殺戮はかなり衝撃的なもので一見の価値ありです! 後は久々に映画で恐怖を感じる事ができましたね。最近やった同じゾンビ系映画として比較させてもらいますが、アイ・○ム・レジェンドより断然オススメです!グロ&ホラー好きなら買いで間違いなしです。ただ決して万人ウケする映画ではないので星4つにさせていただきました。 2 days トゥー・デイズカスタマーレビューピックアップ シャーリーズ・セロンのデビュー作として、当通販でも、コンスタントにセールス上位をキープしている今作、セロンが“衝撃的なほどのセクシーでヌードを披露”との謳い文句と、多彩なキャスティングに興味を抱き、購入した。 セロンについては、改めてコメントするまでもない。その均整のとれたしなやかな肢体、情熱を帯びた小悪魔っぽい瞳、淫靡な唇に美しい金髪と、23歳当時にして、超ホットで火傷しそうな色気を発散させていて、溜め息が出る。テリー・ハッチャーを、“ビッチ!”呼ばわりし、キャット・バトルが始まると言ったマニア垂涎のシーンもあるし(笑)。彼女、もし売れていなければ、今作で必ずや一部の映画ファンから、バンプ女優としてカルト的な人気を得ていたであろうと思えるほどにインパクトが強い。その一方で、これを観た時点で、誰が今日の彼女の女優としての優れた仕事ぶりを予測出来たか、とも思うが。 映画自体も、俳優たちのアンサンブルの妙が楽しい佳作。中でも際立っているのが、J・スペイダー&D・アイエロの殺し屋コンビ。90年代ハリウッド映画で脇役で光り輝いていたアイエロだが、“メビウスの輪的”連環ドラマ劇の主役として良い味出しているし、スペイダーは完全な儲け役、好きな女に最期の1分間の猶予を与え、愛撫しながら平然と撃ち殺そうとするなんて、キレ過ぎている。 K・キャラダイン、L・フレッチャー、A・ペンドルトンと、70年代アメリカ映画好きには嬉しいカメオ出演あり。 カスタマーレビューピックアップ 10年以上前にがらがらの有楽町スバル座で観ました。風俗班刑事のエリックストルツがいい味出してます。サンフェルナンドバレーはブギーナイツの舞台にもなったアメリカポルノ産業の爆心地です。実際は結構田舎ですが。 カスタマーレビューピックアップ
法廷ドラマのアランとは別人みたいなジェームズ・スペイダーに感激です!彼の映画作品の中ではダントツに好きですね。時計を持ちながらの犯行シーンでは彼のクールぶりがかっこよくてしびれます!そして若くてぴちぴちなシャーリーズ・セロンも出てましたが彼女もものすごくキレイでしびれます。 ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,689(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで173位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 1作目の欠点は、場所の設定が米国の1都市に限られ過ぎたことだと思う。ロケ代の経費削減には大いに貢献したハズ。2作目はチト広がったが、それでも米国中心。ここがエキゾチックかつオリエンタルなインディ・ジョーンズと異なるところ。欠点の2番目はナゾときがしつこく、観客が「いつまで続くねん?」と飽きることにある。2作目も同様に「なるほど」感は最初だけで、米国人にしか解らない部分もあり、「もうエエゾ」と思うことたびたび。欠点の3番目は米国人の「一族」の価値が日本人には解らないことで、2作目になってから、さらにヒドくなっている。最後に正直言って「濃い」ニコラス・ケイジにもチト飽きます。 カスタマーレビューピックアップ 素直に娯楽作としておもしろかったです。 ただ、ストーリー展開やセット、最後の探検場所etc.. 1作目のリメイクなのかしら?と思うほど1作目と同じ。 唯一違ったのは敵役の人間性くらいかな? 「そう来たか!」と言う感動はないけれど安心して観れる佳作。 3作目に期待。 カスタマーレビューピックアップ ナショナルトレジャーはインディ並の冒険劇だが、この映画が従来の冒険モノと違うのは家族(ファミリー)をテーマにしていることだ。それは夫婦、親子であり先祖である。だからヒロインも前回と同様ダイアン・クルーガーである。インディやMIなどストーリーが続きものでない場合、前作で熱烈恋愛だったヒロインが別のヒロインに入れ替わってしまうことが多い。新しいヒロインで新しい話題を作りためだが、ナショナルトレジャー2ではニコラスとダイアンの掛け合いは前作以上にエスカレート。この二人が面白い。親父さんや初登場のお母さん。そして先祖の話。勿論、壮大な冒険物語があるがベースにこうした家族があるので暖かみを持った雰囲気がある。そして、敵も家族にまつわる信念が…。 ストーリーは単調で展開はワンパターンではあるが、それは寅さんシリーズと同じように楽しんで観ましょう。この映画の良いところはいつも気持ちの良いハッピーエンドなのですから。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ史を勉強していた私は、まんまと前作の虜となり、 インディ=ジョーンズに続くトレジャーハンティング映画が遂に現れたと興奮したものです。 ナショナルトレジャーの魅力は、 史実を上手に使った絶妙な「マジ?さ」であったと思うのですが、 今回は、取っ掛かりにはリンカーン暗殺というインパクトのあるものの、 謎解きのネタ自体に1作目の独立宣言書や手紙の暗号ほどの身近さがなく、 「どこまでがマジなのか・・」感は薄れてしまっているように思います。 とはいっても、大統領が受け継ぐ秘密の本には大興奮ですし、 身近さや「マジ?さ」は人それぞれなんだろうという結論に至ります。 私がこの映画にどうしても星5つをつけたくないのには別に理由があります。 それは、キャラクターがネタに振り回されてる、という点です。 謎解きで生じる大統領の部屋に侵入する必要性、そのために、 ヒロインであるアビゲイルは他の男といい仲に、という酷い女にされてしまいました。 大統領の部屋に入るもっともらしいプロセスが別にあれば、 主人公とすれ違っているという設定の中でも、彼女の真っ直ぐな美しさを守れたのに・・・ アビゲイルは脚本家に汚されたな、と。 私的には、そこに目をつぶりさえすれば、娯楽映画としての価値はあったと思いますし、 3作目もやっていいんじゃない?というスタンスでいます。 (最後の大統領とのP47についての会話から、 次はFountain of Youth・若さの泉かな、なんて勝手に想像しています) 買えとは言いませんが、 見てみる価値は十分あると思います。 子供と「本当かなあ」なんてワクワクして見るのもいいと思いますよ。 壮大なエンターテイメント作品は、 是非ブルーレイで楽しみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
前作に比べると一族の名誉をかけて白黒云々というややリアルな敵味方構造と、両親・恋人との二重構造になった「嫌よ嫌よも好きのうち」の犬も食わない夫婦喧嘩。謎解きの背景に使われる南米の先住民文化をもじったセットには笑わせられるが、ネィティブアメリカン・マヤ・アステカ・インカ・オルメカ文化等へのオマージュと取れないでもない。 謎解きの場所が次々と目移りするように変化するので、飽きないし小学生でも楽しめる内容なので星4つとした。役者は好き嫌いがあるだろうから、ストーリーと娯楽性優先で。 ショーシャンクの空にカスタマーレビューピックアップ 冤罪によって終身刑を言い渡されショーシャンク刑務所に送られたアンディー。 そこで出会った仲間たちと少しずつ打ち解けていき刑務所で上手く生きていくようになる。 仲間に刑務所では希望は人を廃人にすると言われても希望を持ち続けるアンディー。 最後に伏線を一気に回収していくシーンはアンディーのかっこよさや爽快感がすごいです。 この作品には人の温もり、人の醜さ、生きる楽しさ、生きていく辛さ、色んなメッセージが込められていると思います。 今のこの一瞬は結果がどうであれ必ず自分の未来に繋がっているのだから絶望の中でも必死になって自分の未来を掴んだアンディーのようになれれば良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 終身刑という絶望的な状況の主人公が、それでも人生をあきらめずに、 コツコツと挑戦を続けて、最後に完勝してしまうというストーリーが 、素晴らしいです。毎日、ダラダラと生きていくことの虚しさと、 希望を持ち続けて挑戦することの偉大さを教えてくれました。 この作品のラストは爽快感がありますね。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴン・キングの原作「刑務所のリタ・ヘイワース」が、フランク・ダラボンによって映画化されたものです。 「えっ、リタ・ヘイワースがどんな関係有るのよ?」って思いますよね。 リタ・ヘイワースは1940年代のアメリカで人気の有った女優さんです。 愛称が「愛の女神」と呼ばれ、男性達のアイドルでした。 リタ・ヘイワースが本作にどんな関係をしてくるのか? これはお楽しみです。 妻の浮気現場で逆上し殺人したとされる容疑で終身刑の判決を受ける銀行マンのアンディ(ティム・ロビンス)が、 無実を訴え続け、刑務所内でも希望を捨てずに明日を信じ続ける姿が描かれます。 どんな逆境にも刑務官からの暴力、仲間からの屈辱を肉体的に受けても、 自分の心の中だけは犯させない。誰も入ることは出来ない。 希望を持ち続けるアンディの長い長い戦いが始まります。 そして、何年もかけて大きな計画を練ります。 気が遠くなるような計画、しかし彼を支えているのは何事にも屈しない希望。 そして迎えるエンディング。 暗い刑務所から一転して、なんて清々しい清涼感の残る映像と余韻でしょうね。 アカデミー賞助演男優賞を受けたモーガン・フリーマンが味のある名優ぶりを発揮します。 これは、私の中では最大にして最高に心に残るベスト作品です。 本作は何度も再販されていますが、ほとんどが完売になります。 見つけた時に買っておかないと後悔しますよ。 中古市場にも滅多に出回りません。 それだけ、一度見たら手放さない方が多いということです。 私は予備を考えて2本持っています。 これで安心です。 見終わったあと、すぐにもう一度見たくなる映画ってありますか? 私には、この作品がそうです。 カスタマーレビューピックアップ 1994年の作品ですが、「フォレスト・ガンプ」に阻まれ、アカデミー作品賞を逃しています。 劇場公開当時の興行成績は芳しくなかったものの、後に高く評価され、 現在、某有名映画データベースでは、トップ250の2位にランキングされています。 (ちなみに1位はゴッド・ファーザーになっています。書き込み日現在) 内容的には大変素晴らしいと思いました。 見始めて数分後にはすっかり引き込まれ、2時間以上があっという間です。 英語のタイトルはThe Shawshank Redemptionとなっています。 Redemptionは「(罪の)償い」、あるいは「贖罪」くらいの意味なのでしょうか。 個人的には邦題「ショーシャンクの空に」というのは、あんまりどうかと思うのですが。 アンディ(ティム・ロビンス)が囚人達や刑務官たちに取り入っていく様子は、 なんとなくシンドラーのリストのシンドラーとかぶりました。 最終的には聖書に救いがあるというところが、個人的にはとても気に入った部分です。 そのあたりはネタバレになるので、あまり詳しく触れないようにしますが。 (そのあたり、やっぱりRedemptionを生かした邦題にしてほしかったと感じます。) どんな人にもある程度以上の評価がもたれる作品であることは間違いないと思います。 見たことのない方は是非見てみてください。お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
刑務所の檻の中に放り込まれたアンディー・デュフレイン(ティム・ロビンス)。困難さに臆すことなく、「自由」を手に入れるまで決してあきらめない彼の執念、その心の持ち方に感動しましたね。 仲間たちにふるまい、一緒に飲むビールの旨さ。ひとりくつろいで、モーツァルトのオペラのレコードをかけて聴く贅沢なひととき。モーガン・フリーマン演じるレッドと再会するところ。そうしたシーンが本当に素晴らしくて、清々しくて、熱いものがこみ上げてきたんだなあ。で、オペラのレコードをかけるシーンに隠された意味が、ある本の中で紹介されています。金城一紀の『映画篇』。「なるほどなあ」と思いました。 さて、この映画の原作は、スティーヴン・キングの中篇「刑務所のリタ・ヘイワース」(『ゴールデンボーイ』所収)。この小説も面白くて夢中にさせられたんだけれど、映画はもっと面白かったあぁぁぁ! 見終えて、「なんて素晴らしい、素敵な映画なんだろう。主人公のアンディー、彼の心の友レッドに、乾杯」と、言いたくなった作品。見るたびに、勇気と励ましをもらえる一本。心の底から「大好き!」と言える映画ですね。 これまでに見た映画のマイ・ベスト3の一本。文句なしにおすすめの感動作です。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド コレクターズ・セット (初回限定)カスタマーレビューピックアップ 60%オフですか… 予約して買った私って一体。 正直中身も期待はずれだったし、60%オフは妥当かもしれません。洋書はデザイン画がたくさん見れて良かったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 日本未発売のアート・ブックがとてもいいです!これだけでも5000円くらいの価値がありそう!ってくらい濃厚で、装丁もしっかりしています。 映画内容は賛否両論ですが、安い通常版を買おうか悩んでいる方にはこちらをオススメします! カスタマーレビューピックアップ ジョニー・デップは「シザー・ハンズ」の頃からの大ファンです。でも、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズは、ジャック・スパロウ(ジョニー・ディップ)1人が主役の映画としてではなく、ジャックとウィル・ターナー(オーランド・ブルーム)とエリザベス・(キーラ・ナイトレイ)の3人が主役の映画として楽しむ事ができました。そして、ティア・ダルマ(ナオミ・ハリス)とオクトパス船長の悲恋は哀愁を誘います。最後の終わり方が続編があるかもって期待をさせつつ、充分3部作として見応えのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 発売が遅れたコレクターズ・セットの特典だが。 アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンはとても豪華なコンセプト・アート集で 気に入った。写真集ではなくイラスト集なので意見がわかれるところだが私は文句なし。 そして追加の特典Disc3はつまらない一品。 期待のワールドプレミアの映像も短かすぎてがっかり。 特別にDisc 3にする意味はなし。 で、オリジナル淡水・ブラックパール・チャームだが細かく書き込むのが アホらしいオマケ。シルバー製ならまだしも・・・・。 ということで分厚い洋書のみの特典と覚悟したほうがいい。 もっとも何度もみるような書物ではないので通常版でいいかも。 カスタマーレビューピックアップ
コレクターズセットだけが発売が遅れて、待ちに待っていました。 受取ってみての感想は、 我家はジョニーはもちろんですが、この映画自体の大ファンなので アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンは貴重なお宝ですが、 このセットってパイレーツ(映画自体)のファンかジョニーのファンかで セット内容の評価が分かれそうだなぁと。 アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンは素晴らしい本で 随分と見応えの有る物でしたが、実写のジョニー・デップのみのファンなら あまりうれしくないものなのかもしれませんね。 ブラックパールも予想通りかなりの小ぶりで、さすが特典(おまけ)に域を でるものではなかったように思います。 とにかく、映像の特典が1枚プラスこれだけが目当てで買われた方も多いのでしょうね。 アート・オブ・パイレーツ・オブ・カリビアンがセットの料金の半分以上をしめていると 思われますが、別売りでも買える物だったら、DVDとは別に買ってもよかったなぁ〜?と ちょっとこのセット内容に疑問をもちました。 ベオウルフ/呪われし勇者 劇場版(2枚組)カスタマーレビューピックアップ アニメと言われれば☆4つ、映画だと言い張るなら☆0つ。残る期待はアンジェリーナだけだが、CM以上に得られるモノも無く、観終わった後はただ人生の中の貴重な二時間弱をドブに捨てたような虚無感だけが残った。 感覚としては、宣伝に力を入れたのにサッパリだった『反町隆史主演のモンゴルの映画』に似ている。 カスタマーレビューピックアップ 英雄譚であり教訓譚。昔ゝあるところに〜っていう絵本のようなノリでまったり観てれば中々面白い。二時間弱の尺で話が上手く纏められているし、伝えたい事がよく分かる。途中から話が読めてしまうがロードオブザリングの様にダラダラ長い割に、何を伝えたいのか焦点の定まらないファンタジーよりは良いと思う。ベオウルフも、凄いけれど駄目なところがたくさんあるのが人間臭くて好きだ。完璧な英雄など嘘くせえって思うから。 カスタマーレビューピックアップ 「ベオウルフ」という題名で、これは3作目。 最初はクリストファー・ランバート主演。 次に出たのがジェラルド・バトラー主演。そしてこれが三つ目「レイ・ウィンストン主演」。 ストーリーは、3作とも微妙に異なるが、勿論大筋では変わらない。 「クリストファー・ランバート」のは非常にファンタジックな出来だった。 「ジェラルド・バトラー」のはなぜか安っぽいできに、大いにがっかりした覚えがある。 本作は「大人が楽しめる絵本」と言う感じ。 悪くはないが、やけに「これはCG」とはっきり判ってしまうCGが目立ち、少々興ざめした。 本作品の見所は二つ。一つは「レイ・ウィンストンの見事に鍛え上げられた肉体」。下半身が微妙に見えないシーンは「おまけ」と言う感じ。ストーリーから離れて、笑えるシーンだった。 もう一つは「アンジェリーナ・ジョリー」の見事なプロポーション。 ラストシーンでは、水面からアンジェリーナ・ジョリーが顔を出す。今までの2作にはなかった「これからどうなる?」という気になる終わり方。余韻があっていい感じ!! カスタマーレビューピックアップ ファンタジーですね。デンマークが舞台と言うのは珍しいと思います。 王国に禍を為す怪物を退治するために、王はベオウルフという知己の勇者に依頼を出す。 その勇猛さを以って敵の潜む洞窟へと足を進めるベオウルフだが・・・なんと倒すべき悪魔の甘言に乗り取引をしてしまう。 偽りの討伐の功により王位を譲られたベオウルフ。前王の妃も引き継いで栄耀栄華は思いのままかと思われたが・・・・・。 この話はゲーム「ドラゴンクエスト」(初作ね)で、ラスボスの「竜王」に最後の戦いを前に対峙した時に「世界の半分をやるから味方にならんか?」と誘われて「ハイ」と答えたらどうなるのかを映画化した作品ですね。つまりは(笑)。 自分が辿った道が「前王も辿った誤った道」であったことを王となったベオウルフが知ったのは、悪魔が契約を破棄し「自らとベオウルフとの間に生まれた息子」をけし掛けて三度王国を危機に陥れたときであった! 自らの蒔いた種を刈らねばならなくなった勇者にかつての威勢はない・・・。 人間はどんなに強靭な人間であっても老い、そして死んでいくのである。 一時の甘言に乗ってしまう「人の愚かさ」。「地位」「名声」「富」に囚われる心の弱さこそが悪魔にとっての「最もおいしいエサ」であったのだろう。 戦死したベオウルフの葬儀が終わり、後を継いで王となったかつてのベオウルフの従者であった男の前に現れた悪魔。 「歴史がまた繰り返されることを示唆したかのようなラストシーン」には考えさせられるものはあるな。 カスタマーレビューピックアップ
物語の基盤となっているのは英国の叙事詩ということもあり、 好きな人にはきっと同じみな者なのだろう。 (おそらく)大多数の人にはそのストーリーよりも、 やはりその映像に目がいくことになるだろう。 前編フル3DCGで描かれた映像美は、 確かに初めは綺麗であるという印象を受ける。 様々な効果技術も随所にちりばめられて、見所はある。 でも2時間それを見続けるとやはり目が慣れてしまう。 新しいものはすぐに陳腐化してしまう昨今。 この映画も数年後には古臭く感じてしまうのだろうか。 モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル デラックス・コレクターズ・エディション
特価:¥ 3,124(税込) 発売日:2008-05-21 売上ランキング:DVDで174位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ エリックアイドルの声をされていた広川太一郎さんが癌の為 3日死去、享年69歳。合掌。 軽妙な語り口の吹き替えで楽しませてくれました。 007のロジャームーア、トニーカーチス、そして記憶に残るのはアメリカテレビ版のバットマン、、、。 英国を舞台のモンティパイソンは楽しかったなあ、、、。 カスタマーレビューピックアップ 「このモジャモジャは、『おけけ』が見えるとこうなった」by山田康夫 薄布を一枚まとっただけの女たちに、アーサー一行が誘惑されるシーン、 最近の基準では、少々「毛」が透けて見えても修正は入らないんですが、 当時の劇場版では、しっかり、手書きの隠し修正が加えられていました。 果たして今回のDVD版に修正は入るのか?このセリフは生かされるのか? カスタマーレビューピックアップ
本作との出会いはまさに奇跡だった。2007年1月、行きつけのDVDショップでいつもどおり珍しい作品はないかと探しており、そんな時にマ行の片隅でポツンと置いてあった本作のDVDを見つけたのである。モンティ・パイソンの名前はちょくちょく聞いており、この機会に買ってみて観るかとそのまま購入した。そしてその夜、初パイソンを経験したのだった。そして観終わった感想は、「こんな凄い奴等がこの世に存在したのか!」。 パカラッパカラッと馬の足音が聞こえてきたと思いきや、やってきたのは馬に乗ったマネをしたアーサー王とココナッツの殻で馬の足音を出している従者(後に彼があのテリー・ギリアムと知りさらに驚愕!)。そして最初の会話ときたらアーサー王とは関係の無いツバメの話。その後は終わるまでがすべてボケである。そしてラストはまさに'笑撃'の結末だ。今までに出会ったことのない笑いがそこには存在した。自分が生まれる以前の作品であるのに、未だに新鮮さをここまで保っているのが本当に凄い。 また単に笑えるコメディ映画というだけではなく、テリー・ジョーンズによるかなり正しい時代考証、低予算のために城跡やパイソンズを含む役者達を何回も使いまわしているのにも関わらず高い完成度を誇っているという一つの映画としてもレベルの高い作品なのである。 そして'伝説'とされる日本独自の吹き替え版。ここまで作品自体の雰囲気がガラリと変わる吹き替えは珍しく、オリジナル並みに完成された'別の'一つコメディ映画として君臨してしまっている。特にこの吹き替えが凄いところは、世界共通の特典映像で吹き替えられた一部のシーンを英語字幕で紹介されている事である(LD版は吹き替えそのものが収録されていたとか)。この吹き替えが世界に多少なりと注目されているということなのだ。 とにかく自分がこの作品に出会わなければ今自分がモンティ・パイソン触れている事は無かっただろうし、そして2008年2月20日に発売されたフライングサーカスのBOXを買うことも無かっただろう。この作品との出会いは自分にとってまさに奇跡だったのである。 そして今回の再DVD化では特典が少し追加された模様。その特典のためについにDVD化が決まった「ライフ・オブ・ブライアン」と共に買おうと思う。そして今持っているDVDは永久保存版として大事に持っているつもりだ。 今仕事や学校で疲れて悩みを抱えている人、ぜひ本作を観てその後の人生を楽しんでもらいたい。 ・・・でもどうせなら「人生狂騒曲」も再販して欲しかったなぁ。なんなら3作BOXで出すのもよかったなぁと思っちゃう。でも一番思うことはソニーさん、勝ったんだったらBDでも出しましょうよ(北米では「ライフ・オブ・ブライアン」はBDで「人生狂騒曲」はHDDVDで出ているし)。 ONCE ダブリンの街角で デラックス版
特価:¥ 2,982(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで171位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ グレン・ハンサード扮する“男”とマルケタ・イルグロヴァ扮する“女”が 音楽を通じて出逢いそして別れていくだけという単純な構成になっています。 ベッドシーンはおろかキスシーンもないこのラヴ・ストーリーは、 互いの楽器で曲を演奏する事により絆を深めていくという プラトニックな愛で描かれていてます。 ラストも非常にすがすがしく希望に満ちたものとなっており 手元に置いて、何度でも観たくなる映画となっています。 観終わった後はサントラが欲しくなってしまうほど、 彼らの奏でる楽曲は素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ 何と言うか、胸に沁み渡るような余韻を与えてくれる映画だ。アイルランドのダブリンの街角で出会うストリート・ミュージシャンとチェコからの移民の女性の物語。2台のハンディカメラに17日間10万ドルで撮り上げられたインディペンデント系の小品。取り立てて劇的な出来事が起こる訳でもない、共に愛する人を想い、焦がれながらも、恋破れ傷つき、それを引きずりながら日常を生きている男女が、互いが持つ“音楽”の感性に惹きつけられ、次第に心の喪失感を埋める存在になっていく。ただし、この映画が魅力的なのは、安直なラブ・ロマンスには留まらず、自らの現在の状況を、今一度ポジティブに見つめなおし、それに進む決意を以って、締めくくられる処だ。 そして、繊細で地味な展開にも拘らず、この映画が観る者に勇気と力を与えてくれる最大の要因は、もちろん主演のグレン・ハンサードの魂の咆哮とも言うべき歌いっぷり。今年のアカデミー歌曲賞受賞時での場内湧き起こった熱狂的な拍手の渦に、壇上ではにかみながら喜びを噛み締めていたハンサードの照れくさそうな笑顔と、共演・作曲者のマルケタ・イルグロヴァの「チャンスは誰にでもある、夢をあきらめないで、これは希望の歌であり、すべての人に希望はある。」とのスピーチの素晴らしさは、個人的にはアカデミー賞最大の見せ場だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
監督自身が、「歌を歌う友だちをビデオで撮影し合っていた16歳の頃に戻ったようだった」と語っていますが、まさにそういう新鮮さと素朴さとがいりまじった魅力をもった『つつましい』小品。そんな小品こそが心に残ることがありますよね。 アイルランドのダブリンを舞台に、地元の男とチェコ移民の若い女がストリートで出会い、音楽を通して心を通わせていくさまを、自然な形で挿入される歌の数々で紡いでいく。 二人の出会いのドラマが新鮮で、の子の行動力もユニーク。男が掃除機の修理ができると知ると、壊れた自分の掃除機を直してくれと約束をとりつけ、次の日、掃除機を持ってやってきて、それを歩道の上をひっぱりながら2人で歩くシーンなど可笑しい。 海辺へのドライブデートや、ダブリンの街角を散歩する2人のさりげないツー・ショットなど結構印象的なシーンが多いですが、無理をしてやっと貸スタジオで録音をするシーンがいい。最初、スタジオ付のエンジニアは、慣れていないハンサードとイルグロヴァ、街から集めて来たミュージシャンらによる急ごしらえのバンドたちを見下す。でも、彼らが演奏を始めると、エンジニアはその曲に引き込まれ、本気でミキシングをし、徹夜で作業につきあってくれるというような、ほっこりするようなエピソードも。 それから、ハンサードが、仕事一途の父親に録音したばかりの曲を聴かせるシーン、ロンドンに行くハンサードに父親が選別を贈るシーン等々、なかなか味わいがありました。 |
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