定価:¥ 5,040(税込)
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発売日:2008-03-19
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Amazon人気商品ランキング/日本映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13393/総ページ数:1340 最終更新日:2008/07/06 めがね(3枚組)カスタマーレビューピックアップ 飲むものとつまむものを近くにスタンバイ。 ノーメイクにジャージ、床に置いた大きなクッションにダラッともたれかかって見るのがオススメ。 疲れていたら、たぶん途中で寝ちゃう。 元気だったら、思い切って一緒にメルシー体操を。小刻みにブルブルと。 お腹が空いていたら、エビでピールか、あずき入りのかき氷で決まり。 イライラしていたら、誰もいないところで一気にビールを飲んでゲップ。大きくて長〜〜〜いやつを。 悩んでいたら、明日の朝ご飯には梅干しを1つ、足してみたら、少しはマシになるかも? 真面目に見ても、結局、めがねをかけた人たちの詳細は何一つ分からなくて、 でも、そういうところはどうでも良かったのかな、って思えちゃう。 見た後は、少しだけ心が広くなったような気になれます。 カスタマーレビューピックアップ 映画館でこの作品を観たとき、「かもめ食堂」の方が好きだと思いました。でも、このDVDを買って、しばらくして改めて観たら、すごくしっくりきました。 「めがね」はちょっとへそまがりな私自身によく似ている映画だと思います。 不器用だったり、ぎこちなかったり、なにかに馴染む時に抵抗感があったり、正直じゃなかったり・・・。それにちょっといじわるだし。 この作品には何回も観ているうちにじわじわと共感したので、特典の方ものんびり楽しんでいます。ちなみに、私のお気に入りはDisc3の「朝のたそがれ」です。 カスタマーレビューピックアップ う〜ん、なんだかなぁ〜。 ストーリーは、美しい南の小さな島。春先の観光シーズンでないときに、主人公のタエコは、なにやら、わけありの旅行で降り立った。そこで、出会う旅館の主人や、その時期にそこで過ごすサクラ。関わる人たちは、みんな、馴れ馴れしかったり、失礼な対応されたり。。。 たそがれるという言葉が、この映画のキーワードになるのですが、監督自身、本当に、消化できている言葉であるか?、といえば、こたえは、ノーです。混沌としたままで、脚本し、映画をとってしまった。もっと、自分の中で熟成し、消化したものであってほしかった。なにもかも、雑に見えた映画でした。かもめ食堂が、とっても、良かっただけに、もったいない。 かもめ食堂のヒットがあって、この監督にとって、チャンスだったのかもしれないけれど、描きたいものもわからずに、疲れたフィーリングを、100分も見せられた気がします。なぜ、こんな映画をとったのか。つくづく、残念です。 カスタマーレビューピックアップ 寄せては返す波のように、不思議にゆったりとした時間と空間に遊んだみたいな気分。ずっと前にどこかに落として、なくしたことさえ忘れていたものを見つけたみたいな、そんな気持ちにもなりました。 青い海が広がる南の島で、民宿(でいいのかな)「ハマダ」の人たちと、話がうまくかみ合わない小林聡美。前半は、彼らのとんちんかんなやり取りに、ぷぷっと吹いたりしながら見ていました。そうした、どこかコミカルな雰囲気がすーっと消えていって、夢まぼろしの蜃気楼めいた風景へと話が入っていく。もたいまさこが漕ぐ自転車が現れるその幻想的なシーンは、かなりのインパクトがあって忘れられないなあ。 忘れられない、印象的なシーンがもうひとつ。小林聡美が、かき氷を食べるシーン。その最初の一口を食べた瞬間の彼女の表情が絶品で、自然と涙がこぼれていました。素晴らしいワン・シーンに、胸がいっぱいになりました。 前作『かもめ食堂』がとてもよくて気に入ったので、同じ荻上(おぎがみ)直子監督の映画ということで、とても期待して見た作品。私は正直、『かもめ食堂』のほうがいいなあと思ったけれど、ハルノサキブレみたいなファンタジックな人物を演じたもたいまさこの不思議キャラ全開ってことでは、こっちのほうが上かもしれない。 画面の中の登場人物が奏でるハーモニー、作品のゆったりとしたたたずまいが、とてもいいんですよね。荻上監督の次の一本、楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
もたいさんに聡美ちゃんが出演してるのなら 個人的に食いつかないわけがないです(笑) 沖縄には行ったこともないし、おそらく今後も 行くことはないと思いますが、ほんの少しだけ 憧れを持ちました。 慌ただしい日々を過ごしている人。 忙しすぎて今日が何曜日だかわからない人。 息が詰まりなそうほど生活に疲れてる人。 ほんのちょっと休養時間として鑑賞してみては? 黄昏れることが素敵なことに思えるだろうし 気持ちが優しくなれると思いますよ。 マリと子犬の物語 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 極々最近では,中国四川省での大地震,岩手・宮城東北地震,そしてまだまだ記憶に新しい,阪神・淡路大震災,芸予地震,とりわけ芸予地震では我が家も被災にあいましたので他人事ではありません。 地震などの自然災害を題材にした映画は,パニック物として制作されるケースは良くありますが,実際の当事者たちの苦労や悲しみはスクリーンでは伝えきれないものがあります。 本作は,04年10月の新潟中越地震で大きな被害を受けた“山古志村”が舞台で,三匹の子犬と母犬が16日間生き抜いたという実話をもとに猪股隆一監督が映画化した作品です。 早くに母を失った兄と妹は父親に内緒で子犬を飼い始め,“マリ”と名づけます。成長したマリが,三匹の子犬を産んだばかりのときに,あの大地震が村を襲います。 村人たちが避難した後,村に遺されたマリが,たった一匹で三匹の子犬を守り抜いたというエピソードが,失意のどん底にいた人々に生きる勇気を与えました。そして,奇跡のようなこの実話は,「山古志村のマリ」として発表され,アニメやコミックにもなっています。 “子ども+動物物はあたる”など,映画としての批評は色々あるかもしれませんが,地震を体験した我々にとってはそんな興行的な話ではなく,あのときは何か心の支えになるものが欲しかったのです。 小学生のお子様やお孫様をお持ちの方には,是非ともご一緒に鑑賞されることをお薦めします。子どもの目線で見ても同世代の子どもたちには感情移入され,きっと感動すると思いますよ。 余談ですが,マリが子ども達の後をついてくるシーンは絶妙でしたね。犬に“ダメ出し”するわけにもいかないだろうし,どのように撮影したのでしょうか,疑問です。 カスタマーレビューピックアップ 毎年の自殺者3万人。自分のエゴだけで人を殺すような人間も多く、 人の心が病んでいる今だからこそ、ぜひ観ていただきたい名作です。 犬を主人公にした名作はたくさんありますが、これは素晴らしい。 現実に起きた大震災を元に自然な脚色で、最後まで目が離せません。 特に犬たちと子役の佐々木真緒ちゃんは秀逸。 カスタマーレビューピックアップ 劇場でも泣きました。あんなに多くのお客さんが泣くなんて作品は久しぶりでした。心底から涙が溢れてきました。またDVDでも、泣かせていただきます!悲しいだけじゃなく、愛と感動、勇気をくれる絶品です。 カスタマーレビューピックアップ TVCMだけでも泣いていた私。もちろん映画館では涙が止まらず、声を殺して泣いていました。 繰り返し襲う余震。その中でもマリは自分の子供達を守りながら、それでも人間の事も気遣う…、前足を真っ赤に染めて。 そのマリ達を置いて、避難所に行かなくてはいけない時の何とも言えない気持ち、避難所に向かうヘリを追うマリ…。 数々の印象的なシーンを思い出すと、今でも涙が出てきます。 是非とも沢山の方に見てもらいたい作品と思います。気になった方は、手に取ってみてください。 待ちに待ったDVD!今度は声を殺さずに泣けそうです。 カスタマーレビューピックアップ
実際に起きたあの新潟中越地震をきっかけにマリと その家族たちの友情と絆を描いた感動の作品です。 感動作のなかでは<河童のクゥと夏休み>が2007年で No1といいたいですが、こちらがNo1の作品だと感じて きます。 デトロイト・メタル・シティドキュメントDVD 松山ケンイチ×クラウザーII世×根岸崇一
特価:¥ 1,592(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで234位 DVD / 近日発売 予約可 ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス STAGE2<最終巻>
特価:¥ 3,072(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで170位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
第一巻のジャケットに見知らぬガイズ新隊員が!彼こそは「怪獣使いの遺産」「無敵のママ」「ひとりの楽園」3本の脚本を担当された直木賞作家・朱川湊人さんがEQ Extra GIALLO (イーキューエクストラジャーロ) 2007年 04月号より連載している「ウルトラマンメビウス アンデレス ホリゾント」に登場している隊員なのです。第1話のタイトルは『魔杖の警告』。こちらでの大活躍もたのもしい限りなのですが、ついに本編にも登場する新人ハルザキ・カナタの活躍にも期待しましょう。 メビウスのファンの皆様にはいまさらのことですが、今回の外伝シリーズもテレビでそうだったように過去の、そしてアナザーストーリーである朱川さんの連載作品も含め丁寧なつくりになっているようです。何より登場はヒカリ・サーガ以来というウルトラマンキングが、メビウス、ヒカリとどう関わるのでしょうか? 惑星アーブで怨念の鎧に心を奪われた経験をもつヒカリ。群青の光と影(ダークネス) ふたたびなのでしょうか? そして、フェニックス・ブレイブ登場の予感。ハルザキ・カナタ隊員の胸にも「約束の炎」は灯るのでしょうか?彼とウルトラマンの出会いもドラマを盛り上げる予感がします。真夏はメビウスが熱く燃えています。それまでDVDで自主再放送。うわさの傑作再編集版「クライマックス・シリーズ」でテンションを上げていきましょう。秋には前売り券が空前の売れ行きを見せている「超ウルトラ8兄弟」が控えています。 あなたの見上げる夜空にあの星は見えますか? ならば進みましょう、自分の信じる道を。期待して待ちましょう「ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス STAGE2」ぜひ、ご覧下さい。 「アーマードダークネス」の前にテレビのおさらいもどうでしょうか? 構成・脚本赤星政尚、監督佐野智樹、ナレーターヒビノミライ君。絶対買いの超絶編集版クライマックスシリーズのメビウスが超出来ものです、これはもう本編の1本ですよ。2008年発売の外伝も赤星・佐野コンビです。俄然、燃えてきました。ファイヤーシンボルがたぎってきましたよ。 他の方のレビューの通り、これはメビウスの1年が高密度に凝縮された作品です。例えるなら、そう「フェニックス・ブレイブ」。たまらん、超かっこいい編集に痺れました。ビリビリィ、ぐはっ。 最終3部作までの持って行き方もすごいのですが、カコちゃん、ザムシャー、ヒカリ、メビウス、リュウ、ファイナルメテオール、サコミズ、ゾフィーの流れがスゴイすごい。 愛があるなぁ。 魍魎の匣 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ 原作を読んでから見ると、正直、配役や、原作とは異なるストーリー展開に疑問が湧く。関口巽役は前作の方が適役だったと思うし、木場役には前回と変わらず違和感。昭和20年代の日本を再現しようとしたという上海ロケも、どう見ても中国の町にしか思えないし。しかも、見ているうちに、美波絹子役や久保役のセリフ棒読みな感じも気になってきて...。原作とは別物として見ると一番良いのだろうけれど、別物として見たら果たして面白いのだろうか。ストーリーはすごくシンプル化されてしまっているし。結末は何が何だか分からないまま。京極ファンとしては、失望を否めない。 カスタマーレビューピックアップ 前作と比べると雰囲気が随分違いますね。でも他の方が言うようにこれはこれで面白かったです。 個人的には前作の怪しげな雰囲気が好きなので正直、見ていてもったいないなと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作を一文字も読んだことがなく、映画館でタイトルと少しの内容を読んだのみでこの映画に触れましたが、純粋に楽しいと感じることができました。 原作ファンがとやかく言っているのは横に置いておき、一つの作品、映像化された魍魎の匣として楽しめればいいのではないかと思います。 音楽も、役者の演技も、下手に評価しないで見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版の『巷説百物語』と同じような位置付けの作品になるのではないかと思う。 ギリギリ限界まで原作から離れてしまったことで、却って原作のイメージを傷つけない映画化になっている。 ただ、そういう遊びを容認できない熱心な原作は見ない方がいい。見ても多分腹が立つだけだから。 僕は完全に小説から独立したシリーズとして、京極堂・榎木津・関口の凸凹探偵ぶりをもう少し見てみたいと思った。 カスタマーレビューピックアップ
関口巽役は「姑獲鳥の夏」と同様に永瀬正敏の方がよかった気が・・・ 椎名桔平は関口役としては少々格好よすぎると思います。 「姑獲鳥の夏」で永瀬正敏が演じた関口のような、ヒョロくて、欝で、頼りなくて、どこか理解力の不足したようなあの関口の方が原作のイメージにもあっているように思います 追記 関口のことを悪しざまに書きましたが、原作のイメージにあっているという意味であって、けして誹謗中傷ではありません(汗) チーム・バチスタの栄光
特価:¥ 3,797(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで209位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ミステリー映画としての謎解きの面白さは薄いですが、緻密な心臓外科手術の現場の生々しさ迫真の手術シーン、それぞれの専門スタッフのチームワークをリアルに描いていました。それに、竹内結子演じるちょっと抜けてる美人女医と阿部寛演じる横柄ながらキレモノ役人というデコボコカップルのやりとりの妙。 シリアスなミステリーとコメディは相反する要素ですが違和感なく上手く料理してます。それにしても竹内のボケは最高。調査メモには笑った。彼女のスター(アイドル?)映画的な面もあったりしてね。 それにしても、心療内科医師で外科は全くの素人という設定はうまいね。彼女がバチスタ手術を学習していくプロセスで観客も彼女といっしょに理解できる。また、竹内結子が公子をノホホンとした癒し系キャラとして演じていて、どこか頼りない印象。それが白鳥の探偵としての優秀ぶりを際立たせている。 事件解明かと思わせておいて、真相は別にあったという展開も、なかなか良かったですね。どんでん返しを心地よく決めてくれたと思います。エピローグとして、犯人の異常性をもっと浮かび上がらせて欲しかった部分はありますが。 中盤の白鳥登場と、エピローグのソフトボールシーンは余計かなと、観終わった時には感じましたが、ほとんど病院内で展開する画面に変化(竹内結子のユニホーム姿も含め)させることによる爽快さ、殺人事件であるにもかかわらず、観終わった時の後味の良さにつながっているかなとも思います。厚生労働省の役人に対する病院関係者の媚びへつらい方 などシニカルな視線もありましたし。(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 最後のどんでん返しもたいしてひっくり返ってません、今まであったようなオチなのでミステリーを楽しむよりも要所要所のギャグの方がインパクトに残ります。 役者さんに問題は無かったですけどね…。 カスタマーレビューピックアップ 原作は見ていませんが、なかなか楽しめました。 手術のシーンで心臓がかなりリアルですね…。 でもやっぱり阿部寛さん頼みの映画のような…。 今度原作を読んでみようと思います。 カスタマーレビューピックアップ
原作は現役の医者(!)が書いた「このミス」グランプリ受賞作の小説。医療ミスを調査する竹内結子が、役所のオエライさんである阿部寛の力を借りて、徐々に事件の確信に迫ってくとゆうのが話の本筋。一見重たそうな話ですが、とにかく竹内結子と阿部寛が面白い!二人の絶妙な掛け合いがまさにコメディで、予想していた重たさはありませんでした。また、井川遥や佐野史郎などの脇役がかなり光っていて、キャラ設定とストーリーがうまく絡まってました。また、脚本に「トリック」シリーズの蒔田光治が加わってるためか、クスッと笑える小ネタが満載で、鑑賞中さほど疲れなかったのがよかったです。しかし、ラストのどんでん返しでストーリーは一変、人間の底意地の悪さと残酷さを感じてしまいました。コメディ、シリアス、サスペンスと、ほんとに良くバランスのとれた映画でした。見ても損なし!ぜひチェックしてみてください★ カウントダウン・オブ・「スカイ・クロラ」 count.1
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:DVDで298位 DVD / 通常3~4日以内に発送 仮面ライダー電王 ファイナルステージ&番組キャストトークショーカスタマーレビューピックアップ ぶっちゃけ全編通じてノリがヒーローショー的なので(観客への声かけとか。ステージもヒーローショーそのもの) スーツアクターがあの人たちじゃなきゃダメって人や、スーツの素材に目が行ってしまう人には向いてません。(このショーにあの方たちは入ってませんので) 地方ショーの声優さえ違うぜ!が大丈夫な人ならお話は面白いし全く問題ないのですけれども。 トークショーの方は司会の方がもう少し静かにしていていただきたい感じ。声が大きいのもあるんですが、聞いていてちょっと痛々しい。俳優陣のトークもうまく引き出せてないので、これを買うならクライマックスだぜ〜DVDの方が良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 実際のスケジュール通りにショー〜トークで収録していただかなくてはトークでの石黒英雄氏の「大きな栗の木の下で」が余りに唐突に感じて引いてしまいます。 カスタマーレビューピックアップ イベント行けなかったのでDVD化されて、よかった。キャストのそれぞれのトークショーがおもしろかった。今度はVシネマ。いつか未来で。 カスタマーレビューピックアップ 最終回のその後と、本当のフィナーレ、(でも、デカ があるけど) 一年間 がんばった役者さんと声優さんの心からの 「ありがとう」 にこちらも改めて感動。。。 でもやっぱり、司会の女性の張り切った声に個人的になじめないんです、会場のお客さんに 「みなさん、どうですか〜〜!?」 と拍手や声援を求める雰囲気も、なんだかなって思ってしまう。 まあ、司会のお仕事ってああいうものでしょうけども。 複数回のイベントを編集してあるので、トークの途中で役者さんの衣装やヘアスタイルが何回も突然変わるのが、ちょっとヘンだけど面白い。 スーツアクターさんたちは今回はトークなしです。 観終わって、当日 イベントに参加できた人がうらやましくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
そんな気持ちが最後に残る、素敵なイベントDVDでした。 俳優さんと声優さんを分けてのトークショーは、正直、声優さんたちの 方が見所満載かも。 電王のイマジン役が決定した頃のエピソードや、電王での心に残るエピソードが 色々聞けます。 元々、特撮ファンな鈴村さん(リュウタロス)は最初の挨拶から最後の挨拶まで、 “どれだけ語ってもまだ足りない”と言わんばかりに喋ってくれてますよ。 ウラタロス役の遊佐さんもファンサービスな科白を次々口にしてくれてます(笑) 俳優さん側は何だか最後までぎこちない感じが抜けてなかったかな。 でも、演技してない状態での妙に腰の低いカイが見れたり、和服を着てない三浦 くんが見れたり、意外で楽しかったです。 思い出のシーン再現のコーナーでは、侑斗と愛理のシーンが白熱した演技で再現 されたりします。(見てて少し照れくさいです/笑) 電王最終回直後から始まるファイナルステージは圧巻! 笑いアリ、涙アリ☆特撮ショーでこんなに完成されたものはなかなか見れないと 思います! ショーのラストで聴ける「Climax Jump DEN-LINER form」は感動モノです。 駆け足で終わった最終回で言えなかった、タロスズ達から良太郎への想い、逆に 良太郎の想いが語られるところは思わずウルウルしてしまいました。 やっぱり凄い作品だな〜と改めて実感させられるDVDでした☆ ワンピース THE MOVIE エピソード オブ チョッパー+(プラス) 冬に咲く、奇跡の桜
特価:¥ 3,063(税込) 発売日:2008-07-21 売上ランキング:DVDで250位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ オリジナルストーリーに新たなキャラクター設定をして、描かれている。チョッパーのエピソードは泣けます。感涙にむせび泣けばいいと思います。 チョッパーとヒルルク、ドクターくれはとの「絆」に…涙なしでは観れません。トナカイの群や人間にも追われ、仲間外れになったチョッパーの痛みをヒルルクの不器用な愛に泣けて泣けてたまりません。そんなトラウマやジレンマをルフィが取り去る…「仲間」になり、旅立つラストシーンは…振り返れば、冬島に咲く、桜…♪行っておいでと送り出す。直後にドリカムの歌が流れる…美しいじゃないですか!ホントにワンピースの映画で最高に良い作品になってます。ファンでなくとも観ておきたい作品だと思うな! こちらは特典なしですが内容だけを観たい方、値打ちに買いたい方には比較的安くて嬉しいですね♪ カスタマーレビューピックアップ 映画館で見ましたが、 終始泣きっぱなしでした…。 映画にしては話もきちんとまとまっていて、原作にない登場人物が出たりと、原作ファンにもオススメです。 それに加えてドリカムの「またね」も泣かせてくれる。 ふとした時にまた見たくなる作品です!! カスタマーレビューピックアップ
原作とは少し違う部分がありますが、要所はしっかりしてますし、よくまとめていると思います。チョッパー編をアニメで観たいけど時間が・・・という方にもオススメです。 この作品を観る時は 部屋を明るくして テレビから離れて 涙をとめようとせず観てください FUJIROCKERS~THE HISTORY OF THE FUJIROCK FESTIVAL~
特価:¥ 4,043(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで188位 DVD / 近日発売 予約可 |
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