定価:¥ 4,515(税込)
特価:¥ 3,311(税込)
発売日:2010-12-15
売上ランキング:DVDで28位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ジャンル別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:711328/総ページ数:71133 最終更新日:2010/09/04 マクロスF MUSIC CLIP集 娘クリ [Blu-ray]
特価:¥ 3,311(税込) 発売日:2010-12-15 売上ランキング:DVDで28位 DVD / 近日発売 予約可 セックス・アンド・ザ・シティ2 [ザ・ムービー] Blu-ray & DVDコレクターズ・エディション(3枚組) 【初回限定生産】
特価:¥ 4,385(税込) 発売日:2010-10-27 売上ランキング:DVDで52位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 劇場で見ました。 作品のファンだったので4人の姿を見れただけでも始終ニヤニヤしてました。 ストーリーもテンポよく進み、飽きずに全編みれます。 シリーズ初見の人にはお勧めできませんが、ファンなら大満足です。 ただ、一本の映画として観た場合、 地に足の着いた恋愛話ではなく、少しファンタジー色が強くなっています。 SATCといえば、現実のYNにすむ4人の恋愛話&ファッションがメインだったはずが 今回は恋愛は絡めども浮世離れしたシチュエーション&ファッションです。 一般人では絶対に行けないような高級リゾート地での贅沢三昧な話が半分。 NYから遠い地で奇跡的な偶然の再会には、感動的より「ありえない・・・」が真っ先に浮かびます。 ファッションも派手で画面映えはするけど浮世離れしてるし、庶民の感覚からは離れています。ファッションショーから飛び出した感じ。 見終わった最初の感想は、「ブリジットジョーンズの日記2に似てる」でした。 ●前作の綺麗なハッピーエンドの続きが危うくなる ●海外旅行先での話が多くなり、NY(ロンドン)での恋愛話が薄くなる ●過去の男との再会後の行為から、今の夫婦(恋人)との危機 ●ドタバタを経て今の夫婦(恋人)の絆が強くなる ●キャラクター色が強くなる反面、内容が薄くなる 等 (これについては個人的な感想なので、同意を求めるものではありません。) 最後に今回の映画、アブダビであんなに長い時間話を進める必要は有ったのでしょうか? 海外旅行はストーリー中のエッセンスとして有ってもいいと思いますが、 話のメインの場所にするには疑問を感じました。 映画製作にあたり、あのリゾート地から莫大な資金提供(広告費)が有ったのかもしれませんが、 4人にはやっぱりNYが似合います。 次回作があるならば、NYで地に足をつけた恋愛ストーリーが見れることを期待して このブルーレイBOXを購入します。 カスタマーレビューピックアップ ファッションがとってもきれいで、キラキラしてます。この映画2ですっかりファンになり、プリティスリムで全部買いそろえたほど。 これまで映画1しか見てなかったのですが、映画1はキャリーの怒った顔が夢に出てきそうで、好きにはなれなませんでした。 一番好きなのはミランダ。でも、今回はサマンサが一番。はじけちゃってるのが、すっきりします。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で見ると たいていの映画は 中盤あたりで 少し自身の集中力が切れて 時計をチラチラ見てしまうんですが、この映画は一度も見ることがなく 笑いをこらえるのに必死でした。 この4人は最強です。期待してみるより リラックスしてみる方が ツボにハマるかも。ワンより 個人的に10倍楽しめましたー。中だるみなく テンポの良い映画見るなら これに決まり カスタマーレビューピックアップ 悲しくなるばかりですが(泣) 素敵です!かっこいいです!サマンサ笑わせてくれます! 映画の間中、うっとりしてました。目がハートだったかも?! でも。。。キャリー結婚したんだからちょっと現実みようよ。 たまには料理もしてみりゃあいいし、ベッドでテレビ見て何が悪い?! 毎日キラキラした生活したいっておとぎ話じゃあないんだからさー。 (映画の設定自体が十分おとぎ話みたいですが。) もう年も年なんだしねー。疲れてる彼を無理やりパーティーに つれてった挙句、ほかの女と一緒に話をしてるのにやきもちやいて もう帰ろう、なんてちょっと勝手すぎやしませんか?! ミランダの仕事&育児のこと、シャーロットの母親業の悩み、こっちの 方が共感をえましたね。悩みは同じね。。。と思いつつも彼女らは ベビーシッターだの、お手伝いだのいるからその時点で悩みのレベル が違いますが。。。 アブダビでのラストのドタバタ劇が一番面白かったです。サマンサは うまい!最後もちゃんと締めてくれたし♪ 続編はもう無理かなあ。今回あまりドラマティックな展開とはいかな かったしね。 彼女たちの終わりなき友情に乾杯!!ですね♪ カスタマーレビューピックアップ
公開初日に見ました! もちろんドラマ時代からの大ファンで、DVDも全て持っています。 前作に比べて賛否両論あるのは知っていますが、私的にはこれぞSATC! 確かに、NYのシーンが少なかったりはしましたが、幅広いファッションと、 SATCらしいジョークとセクシーネタ。 見ていて、綺麗!素敵!かわいい!おもしろい!ってシンプルに見れることがやっぱり大事なんです。 考えさせられる部分控えめにSATCの世界観を楽しむにはぜひ見てもらいたい作品! 深く考えずに楽しめる、シリアスな問題も笑い飛ばす勢いがやっぱり大好きなです! 前作よりも、今作の方が四人のらしさ"が出てて昔からのファンにはたまらない作品だと思います♪ のだめカンタービレ 最終楽章 後編 スペシャル・エディション [DVD]
特価:¥ 4,466(税込) 発売日:2010-10-08 売上ランキング:DVDで34位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 映画館で見た感想です。もちろん前編もとてもよかったんですが、個人的には前編よりも後編の方がずっと感動しました。そして記念すべき自分にとって初めて2回映画館に足を運んだ作品になりました。 のだめちゃんにぴったりとはまった若さあふれる型破りなランランの演奏が上野樹里さんの演技力のおかげでのだめちゃんに溶け込み、感動あふれる演奏映像でした!!ベートーベンの後期のソナタ、ショパンピアノ協奏曲はのだめのCDを購入して繰り返し通勤の車中で聴いてしまいました。 後編は内容はのだめちゃんの成長そして演奏がメインですが、前編よりも後編の千秋先輩の方が魅力的に感じました。のだめちゃんに対する温かい思いやりが表情から熱く伝わってきて、なんとも心に響き、それが感動を大きくしてくれているのだと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 漫画もテレビドラマも映画も全て観ている大ののだめファンです。 この作品は今回の映画も含め良い意味で原作を変にいじってない部分が好感を持てました。 特に今更ですが主演の二人が最早“千秋&のだめ”が馴染みまくってて、代表作になったと言えるでしょう ただ未だに竹中さんのミルヒーはちょっと…(竹中さんは好きですけどね) とにかく、紆余曲折あった二人ですが最後まで見届けて見終わった後には “あ〜良かったなぁ…”とハッピーエンドを素直に喜べる作品となりました 個人的には原作で続いてる“アンコールオペラ編”も映像化して欲しいです カスタマーレビューピックアップ 前編・後編共に映画館で観ました。 さらに前編はスペシャルエディションで購入して、後編は予約をしようか迷い中です。 後編が始まる前(直前?)に、漫画でのだめパリ編の最終巻を読み終えて賛否両論はありながらも私の中では納得できる終わり方だなと思いました。 だから、後編が楽しみだったんです。でも、でもですよ!私の知っているストーリーは映画宣伝のCMで完結してたんですよ。 のだめとミルヒーの競演・のだめの音楽からの逃亡・千秋とのだめのコンチェルトなどなど・・・。 だからこそ、ちょっと期待してたんです。というか、相当期待してたんです。なにかやってくれるんじゃないかと。 CMでもたらされるストーリー以外になにか!! なので友達と一緒に観る約束をしていましたが、モヤモヤしながらその日が来るのを待ちわびていたんです。 観た感想は、「うん、まぁそうだよね」。 CMの10秒間を2時間ちょいに長くした感じでしょうか。 「漫画のストーリーを知っているから、当たり前」と言われそうですが、一緒に行った漫画版のだめを知らない友達も「CMでどんなか想像ついたけど、そのままだったね」と言っていました。 音楽は好きな感じでした。あまり詳しくないので、多くは語れませんが・・・。 それでも、前編よりは音楽の演奏よりもストーリー重視であった気がします。 映画公開時に玉木さんが、「前編は音楽、後編はラブストーリー」みたいな発言をしていたと記憶しているので実際にそうだったのかもしれません。 どこにウェートを置くかは見極めが難しいと思いますが、どちらも中途半端になってしまった感はいなめません。 ストーリー・音楽共に無理に前編・後編の映画に無理にまとめずにもっと丁寧に制作して欲しかったなと思います。 特に後編は、前編に比べてインパクトは薄いです。作りこんで欲しかった。 後編のスペシャルエディションにも、特典が多数付くとのことなので(前編は文句を言いましたが)特典に期待を込めて☆4です。 案外、ストーリーなどを忘れた頃に観てみると面白い作品かもしれません。 後編を買うのを迷っているのは事実ですが、前編も買ったし結局は予約をしそうです。しかも、スペシャルエディションで。 頼みますよ、フジテレビ!! カスタマーレビューピックアップ 個人的には前編には、いろいろと細かなところに気になるところや、不満も多くて、素直に良いといえなかったのですが、後編は見事!脱帽です。とても素晴らしい出来映えだったと思います。前編でもそうでしたが、最初のTVドラマから、のだめ、千秋共に質量両面で経た歳を、上野樹里さん、玉木宏さんのそれぞれが、自然に受け止めていて、二人が次第に本格的にプロフェッショナルな音楽家に成長してゆくうえで、ぶつかる様々の苦悩や障害に次第に正面から向き合ってゆく姿が感動的。とくに、ここでは樹里ちゃんの終始、孤立感や嫉妬、劣等感、閉塞感や抑うつ感のなかで悶々と苦しむのだめの痛々しいまでの姿を演じるところが凄い。おちゃらけや、ボケのない「笑わないのだめ」を演ずる樹里ちゃんには、ドラマ以来ある程度ステロタイプ化された「のだめ」のイメージを良い意味で壊しているところに、女優としての大きさが実感できます。特に、ショパンの協奏曲を見事に弾ききって大評判になってから、皮肉にもそれがために却って潰れそうになるのだめ。そんなのだめが、最後のシーンで、ドラマ以来の天真爛漫な子供のような笑顔と変わって、高みを目指す芸術家としての気高さも備えた、凛とした笑顔に変貌するまでの展開(これは敢えて書きませんので、是非映画でごらんください)など、息を呑む説得力があります。そして、アマチュア的な「自由に楽しく」のモットーとも違う、「幾度でも、立ち向かって、自分を超えて行く」という真摯な芸術家としての決意に至る展開にみる躍動感は、実に清々しいし、カッコ良い終わり方でした。少し前になりましたが、某週刊誌があるテレビドラマでの樹里ちゃんを「のだめの一つ覚え」と揶揄していましたが、今回の後編をみて、樹里ちゃんはそんな単純な女優さんではないんだということを確信し、ファンとしては心強く、嬉しくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
変な言い方ですけど、いわゆる”皆が納得する”ストーリーだったと思います。 ヨーロッパの街並みも綺麗でしたし、良い映画作ったなあってのが感想ですね。 いろいろあってハラハラさせられますけど、良い具合にまとめてくれてて、ほっとするエンディングでした。 映画館で観た時間のせいかもしれないのですが、中学生くらいの人も多く、 今更ながらファン層の厚さを実感した次第です。 不思議なもので、ラスト観ると、最初ってどうだったっんだっけ?って気になって、 家にあるDVD見直したりしました。 ”のだめ”の世界にハマルのは簡単だけど、抜けるのはむずいでしょうね。 なんか、これでラストなんて残念で仕方ないです。続編出ないかな〜。 初音ミク/Blu-ray 「ミクの日感謝祭 39's Giving Day Project DIVA presents 初音ミク・ソロコンサート~こんばんは、初音ミクです。〜」カスタマーレビューピックアップ 初音ミク初めとするボーカロイドが好きで、曲も好きなら買いだと思います。 ニュースなどで見た時には正直CGに声援送って盛り上がってる会場という物に違和感がありましたが、 生演奏と立体映像でその場にいるかのように歌うボカロ達、そして観客の歓声の相乗効果で感動さえ覚えました。 実際にライブに行った人たちの感想も分かるような気がしました。 ボカロに興味のない人でも少しでもこの作品に興味を持ったら見てみることをオススメします。 ソフト自体の出来としては、PS3環境だとトップメニューが表示されずそのまま本編開始してしまうので デフォルト音声の2.0chステレオのまま再生されてしまいます。5.1環境で視聴したい方は注意が必要です。 また曲毎のタイトルなども一切表示されないので若干不親切に感じるかも知れません。 また初音ミクの映像がカメラでアップになるとシャギー(ギザギザ)がやたら目立つのが少し残念でした。 見聞きした話によると、実際に会場ではそのようなことが無く、撮影機材と投影機器との相性のようです。 映像はBDに関しては十分綺麗ですし、音声も気になるほど悪いことはありませんでした。 観客の歓声は若干抑えめかな? カスタマーレビューピックアップ 何故100%盛り上がるはずの、みっくみくにしてあげるとブラックロックシューターを歌わなかったのかが疑問です。 何か大人事情があったのかな? アンコールでどちらかを歌えばもっと心に残るライブになったと思いますが…。なんだか最後は尻切れな感じがしましたし…。ちょっとした挨拶と万歳程度は欲しかったかも。ミクにライブグッツのTシャツ着せたりもしてほしかったな。 自分はルカとのデュエット曲が気に入りました。ソロ曲の姉さんもかっこよかったです。 その他レビューは他の方が言ってあるので割合します。 総合的には買ってみてよかったと思います。次回のライブが開催されるのかわかりませんが期待を込めて星4とします。 カスタマーレビューピックアップ ライブ自体の内容は素晴らしいのです。 若干曲がアレンジされている部分もありましたが,ここはまぁ仕方ないでしょう。 しかしながら,ライブ映像として見るには編集が残念。 観客のネギが邪魔(ミクが半分ぐらい隠れてしまう!)だったり,映像がやたらと切り替わる上に『なんで今ここを映したの?』っていうカットも少なからずあります。 アップになると当然ミクの体はドット感が目立ってしまいますし,ある程度妥協は必要ですが現時点では妥協点が低いです。 それからポップアップメニューがないのも痛いですね まぁ初挑戦の画期的なライブの第1弾ですから,次回以降に大いに期待します。 総合的には購入してよかったと思えるBlu-rayです。 カスタマーレビューピックアップ ライブの内容的には最高です。演奏者の皆様も素晴らしかったです。 無理やりケチを付けるとすれば、もう少し各P(作曲者、演奏者)さんたちの紹介や演奏を見たかったです。 また、せっかくのブルーレイなので多少画質を落としても違う角度で収録したものが欲しかった。 …というのも…。 なんでしょう、盛り上がるのは良いことですが、他人の迷惑を考えないお客さんがステージ前列の中央付近におりまして、 その方が他の観客よりもずっと大きなネギ(ハリセン大)を常に振り回すので、 正面からミクの全身を撮っているシーンのうち約7割ぐらいで激しくジャマをします。 どれぐらいジャマかというと、ミクの腰付近までこの大きなネギで隠してしまいます。 よく見る発光する棒ならばまだ良いのですが、映像表現手法によりミク自体も常に発光している為に この「大きなネギ」は逆光となり結果、真っ黒い大きな塊でミクを隠してしまうのです。 視聴中ずっと気になってしまい、休憩時などにスタッフが注意してくれないか期待しておりましたが、 結局最後まで付き合う事となりました。 当日、この方の後ろにいたお客さんはさぞイラついたことでしょう。 内容が素晴らしいだけに残念です。 カメラの編集が映像の粗いバストアップ等が多いのも、もしやこの方がジャマをしてしまっているから あえて映さないように配慮したのかな…と邪推してしまい、またイライラしてしまいました。 それと、「光る輪っか」みたいなモノを持っているお客さんもいたのですが、ボヤッと光る棒と違い、 ステージのミクを映す板に大きく反射してしまい、さながら演出のようになっており、こちらも映像のジャマでした。 板に映すという演出は初の試みだったので、このような問題点が生まれたのかな…とも思いますが、 次回作をもしまた同じ表現手法でやるのならば、ステージ位置を高くするか、持ち込むものを制限して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
画質は全くといって問題ありません。さすがBlu-rayですね。 気になったのはカメラアングルでした。ニコ生で見たときのほうがよかった気がします。(個人的にレンキュンがもっと出演して欲しかったですね。) これらを含めて☆4つにしました。まあ、買って損はしないでしょう。 デュラララ!!7 【完全生産限定版】 [DVD]ラーメンズ第17回公演『TOWER』 [DVD]
特価:¥ 2,566(税込) 発売日:2010-09-15 売上ランキング:DVDで27位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ズビズバァ!ズビズバァ!(笑) 見たらわかる(笑) カスタマーレビューピックアップ 観て、尚予約。 文句なしに面白いです! とりあえず、観てみてほしいです!! カスタマーレビューピックアップ (見てないけど) ラーメンズさんなら 面白い ラーメンズ歴は浅いけど魅力に引き込まれてしまいました 言葉と2人の体一つで表現されるアートで素敵な世界 なんというか見たあとが気持ちよいというか不思議な気持ちよさ まだうまく言えないけどとにかく良いんです 良いんです。 カスタマーレビューピックアップ この公演は実際に見に行きました。 でも買います。 ラーメンズは毎回進化していて、新しいものが出るたびに新しい笑いがあります。 それでいて根幹はブレていない。 相当ストイックに作り上げているんでしょうが、サラッとクールにみせてしまうすごさ。 今回の公演は前作textよりもわかりやすく笑えた気がします。 爆笑もあり、なるほどなあ、と感心させられてしまうこともあり、そして最後には少し泣きそうになりました。 もうすぐDVDで見れると思うとものすごーく楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
公演観に行ったんですけど、めちゃくちゃ面白かったので、早くDVD化しないかと心待ちにしてました!! 普段レンタルで済ませてるファンの方!これは買いですよ!! タイタンの戦い Blu-ray & DVDセット(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 公開当時映画館で観ましたが、物語としての部分が薄く、今流行りの3Dを駆使した映像を楽しむ為の作品かと思います。 メデゥーサやクラーケンといった神話上のクリーチャーとの戦いに興味がある方ならばそれなりに楽しめる要素があるかと思いますが、純粋に映画としての“感動”や“どんでん返し”を期待される方には多分拍子抜けの作品となると思います。戦いの場面以外ははっきり言って退屈です。 買うか買わないか、観るか観ないかで迷われてる方は「神話クリーチャーとの戦いに興味があるか?」この一点だけで判断していいと思います。 戦いは迫力あるので☆4つ、お話は☆2つ、間取って☆3つです。 カスタマーレビューピックアップ 1981年、特撮映画の父と言われたハリーハウゼンの「タイタンの戦い」のリメイク。 「ターミネーター4」、「アバター」で好きになったサム・ワーシントン主演ということ、 素直に楽しめそうなアクションであることから購入してみたところ、とーっても面白かったです! スピード感があって、2時間があっという間でした。 1981年から、映像はなんて進化したんだろうと実感。 なんとなく知っていた神話のクリーチャーたちも迫力満点に描かれていて、 アタマを悩ませることなく、純粋なエンターテイメント作品として楽しめました。 サム・ワーシントンは本当にカッコイイ!!今後も注目です。 こういう作品は時代を超えて、流行り廃れなく楽しめますね。 1981年のオリジナル版と比べると面白さも倍増です。 特典映像の別エンディングもおススメです! カスタマーレビューピックアップ オリンポス神話の映画です。 ゼウスの子が、ハデスやゼウスの送る化け物を相手に戦う映画です。 ほとんどCGですが、すごい迫力がありました。 映画では3Dでしたが、 3Dの部分は、ハデスの登場シーンや空中戦意外はたいしたことないです。 途中で出てくるメドーサは、いろんな映画で出てきてますが、 この映画のメドーサは一番良く出来ていると言えるくらいすごい良かったです。 ゼウスのわがままぶりにはびっくりする映画ですが、 興味があれば観た方がいいです。 カスタマーレビューピックアップ 急遽3D化した為に3D映画と本作品自体の評判を極端に落とした作品。 あまり期待していませんでしが、冒頭から非常に素晴らしく高精細な映像で驚愕。まぁCGなので当然ですが。 画質、音質ともに素晴らしいできではないでしょうか? 内容は、 多少古臭いです。元になった映画が古いですからね。 ただ3Dでは逆効果な激しいカット割りは2Dで生きているため、物語の古臭さはそれほど感じません。 またテンポも無駄が無く非常にスピーディー。どんどん進んでいきます! ただもう少し恋愛的な部分は欲しかった気がしないでもないです。 ギリシャ神話等には大して知識もありませんが、つい最近『 God of War III 』をしていたので 登場人物等の名前だけは多少頭に入っています。背後関係等の知識は皆無。 ただ、あっさりと人が死んでいきます。それだけ敵が強大なのか、主人公が強すぎるのか。 神だからこれくらいで当然か・・・。 名作では無いかもしれませんが、秀作なデキでしょう。ただ3D版となると話は別問題。 2Dで素晴らしい作品が必ずしも3D化して素晴らしいかというとそうでもない良い手本ではないでしょうか? 単純明快、冒険活劇、オレ様強ェー作品が好きな人にはかなりオススメ!! ちなみに音楽担当は『Ramin Djawadi』アイアンマンやプリズン・ブレイクを担当していた方です。 「タイタンの戦い」オリジナル・サウンドトラック カスタマーレビューピックアップ
最近のブルーレイは格段に画質が良くなっていますが、この作品もその例にもれず、かなりの精密映像です。話の方もまずまずの出来で、巨大サソリとの戦いは見ごたえがありましたが、後半の蛇女メデューサや海の怪物クラ―ケンとの戦いはもっと盛り上げるべきでしたね。 メデューサの場合ですが、クリーチャー自体は非常に巧く作られてはいます。ただ、ポイントとになる頭の上の「蛇の髪の毛」のアップがないため蛇の動きがイマイチ分からず、不満が残ります。それと同時に、世界的トップモデルを起用したメデューサの美しい顔もあまりハッキリ見えず、これまたストレスの残る結果に。もっと巧い見せ方があると思うのですが、その辺のツボを抑えてない感じですね。観客が何を見たがっているのかを的確に捉えて、それをアップにして細かい所まで見せる「サービス精神」を発揮してもらいたかったですね。 最後のクラ―ケンとの戦いも同様で、海の底からやってくる巨大な怪物、もっと時間をかけて主人公との戦いを見せて欲しかったのですが、割にアッサリと終わってしまい拍子抜け。原作に忠実に作ったのかもしれませんが、ここは長時間の死闘で締めくくる場面だったと思います。良い素材と俳優が揃っているのに、どうも「演出」がうまくなかった感じですね。監督の手腕がいかに大事かを実感した作品でありました。 ワンピースフィルム ストロングワールド [DVD]カスタマーレビューピックアップ 発売前に最高傑作!とのレビューが多く、 劇場では見なかった自分にとって、そんなに面白いのか!と 期待しすぎたのがいけなかったのか、 そこまで大絶賛するほどでもなかったです。 劇場の大画面で見られた直後の方の感想だったらありえるかも。 「最新版アーロン編」という印象でした。 なのでお話はまぁこんなもんかと思うだけ。 ナミがグッタリしてる話は冬島編でも見たしなぁ。 しかしキャラクター達の色々な衣装がいいし、絵も原作に近く、 動きも良く安心して見ることが出来ました。 ところどころに入るギャグが原作っぽくて良かった。 トランプで遊ぶ年でもないので特典無しのDVDが安くて 価格には満足です。ジャケットの絵もいいです。 カスタマーレビューピックアップ これまでの映画と比較すると素晴らしい出来なのは間違いないでしょう。 ただし過度に期待して見たせいか少しがっかりしてしまいました。 周りの評価も良いしきっと凄いんだろうなんて思って見る方にはあまりオススメできません。 そういえば召集された海賊達のデザインはもう少し何とかならなかったのでしょうかね。 いかにもチンピラって感じの安っぽい海賊ばかり。 かつてロジャー達と張り合った男の仲間がこんなやつらばかりでいいのだろうか? 下っ端がこんなのばかりではシキがまったく栄えませんよ。 せめて船長だけでも印象に残るような顔つきにして欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ おそらく実写を含めた日本映画の中で、最高クラスの映画ではないかと思います。 とにかく面白い!楽しい!感動!これこそ映画と呼ぶに相応しい作品です! 原作者尾田先生がストーリーを書いてるだけあって、全編通して無駄なシーンも無く、テンポよく話が進んでいきます♪ 作画もTVと違い、まさに原作がそのままアニメになった感じで、全く違和感なく見れます。 ただ、書き下ろしストーリーなのですが、微妙に原作とダブるシーンやキャラがいくつか見受けられます。 まぁ、これは仕方ないかな? 全然気になるレベルではませんが(笑) 原作、アニメを見てない方でも楽しめると思います♪ 是非ご覧ください! チョッパー可愛いなぁ(*'I`) カスタマーレビューピックアップ 面白かった!! 皆さんが書かれている通りかなり完成度が高いです。 観て損はありません。 ただ、他の方も書いてあると思いますが、戦闘シーンをもっと濃密にして欲しかったです。 「映画」なので時間と言う枠に収めなければならないのは仕方のない事ですが もちろん漫画とは違うので、映画として観れば素晴らしいです。 それと、麦わら一味のビシ!っと決めたスーツ姿が格好良かった♪ カスタマーレビューピックアップ
映画館で観た時は、正直あまり面白くなかったのですが、DVD・ブルーレイで改めて観ると、細かなところが補完されていて非常に見やすくなっていました。 追加シーンによるところが大きいと思います。 聞き取りずらいセリフなんかも劇場だと聞き逃して終わりですが、何度でも戻せますし。 このブルーレイでやっと、ああ、こういった作品だったんだ!と、わかりました。 劇場版 「空の境界」終章/空の境界 [DVD]
特価:¥ 3,234(税込) 発売日:2011-02-02 売上ランキング:DVDで37位 DVD / 近日発売 予約可 ストライクウィッチーズ2 Blu-ray 第1巻 【初回生産限定】
特価:¥ 6,776(税込) 発売日:2010-09-24 売上ランキング:DVDで38位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 1期放映時、一応全話見てはいましたが、正直『買ってまで見るもんじゃないや』と思っていました;パンツ方面の、いわゆる萌え要素がやたらあざとく見えて鬱陶しかったんですね、多分。 …が、ある程度時間を置いて2期目を見たとき、『ああ、これって…戦場の友情物語なんだよな』と、素直に感じられたんです。偏見抜きで、ちゃんと受け止めることが出来たと言うことなんだろうと思います。 多分この作品、登場人物を全員男に置き換えても成立したんじゃないでしょうか。 戦争に対する強い憎しみ…と言うか、父を奪ったものに対する整理し切れないわだかまりみたいなものを抱える主人公が、ふとしたきっかけで戦火に身を投じ、大切な人々を守るため人外の存在と戦い、上官や戦友に…時に厳しく鍛えられ、時に優しく励まされながら、兵士として・人間として成長していく…そう言う過程が、とても丁寧に描かれていると思います。 恐らく、全員男でも成立したでしょう。しかし、主人公たちが女の子でなかったなら、これほど人気を博することは無かったでしょう。また、パンツを中心とした萌え要素抜きでも、やはり同様だったでしょう。そう言う、呼び水としてのこれらの設定は、決してストーリー自体を曲げること無く、また作品自体の質を低下させること無く、有効に機能していると感じました;人間ドラマがとてもしっかり描けている印象を受けます。 また、最近よく見られるように、ギャグをやりたいんだかマジをやりたいんだか、毎回切り分けなく異なる方向性がない交ぜになった状態のストーリーをダラダラ展開するのではなく、息抜きのお話は息抜きに専念し、真剣なお話では真剣なやり取りに徹する、と言う切り分けの良さも好感が持てました(本当はそんなことまで一々レビューに書くものではない、とも思いますが)。 作画・動画、演出・効果、音響・音楽、声、全体のストーリー・各話のシナリオ、いずれも非常に高いクオリティーで安定しており(少なくともこれを書いている時点で放映されている8話までは)、近年稀に見る快作であると思います。 メインキャストの中で坂本少佐の声が変更されておりますが、個人的には2期目の方がしっくりきます;と言うか、特に1話のような呵呵大笑のシーンで、1期目はどうも声に無理があるように感じることが多かったので。 一点、個人的に残念なのは銃の発射音がやけに薄くてアタックが弱いこと。エンジン音や爆発音などはそれなりなのですが、機銃の音がどうにも…これは1期目からそうなので、多分2期目もセルソフト用の録り直しは無いでしょうが…。 カスタマーレビューピックアップ 一期と変わらず、面白いです。主人公もいいし、ちゃんとたっているキャラクターがいいんですかね?ストーリーもわかりやすく、パンツも丁度いいスパイスで、面白い。バランスいいです。 カスタマーレビューピックアップ 第七話を見て、あまりに我慢できずにレビューを書き、このタイトルを付けました。 私は当初この作品を戦闘萌えアニメだと思い見ていました。 その概念は七話で打ち砕かれました。 いい意味で酷い。その言葉の意味は七話で理解できます。 第一期から見ている私からすれば、ズボン(?)という設定自体、凄いなと感じた。 そして、第一期でも中々のエロアニメっぷりを発揮していた。 しかし、今回のシリーズは前回からさらにレベルアップしエロを追い越し変態まで行ってしまった。 なぜなら私たちの目から見た場合、あれは確実にパンツだ! そうパンツ!! しかし、あの世界ではズボンという概念に置き換えることによって変態にはなくなっている。 小学生のとき、イタズラで同級生のズボンを引きずり落とすあれといっしょにする事で その世界では変態行為ではないとあくまで主張できる。 しかし、こちらから見れば、最高に変態です。 まぁ、戦闘ではクオリティーも高いし、何気にいい話もあるので なんだかんだで良い作品です。 私はサーニャがお気に入りです!! カスタマーレビューピックアップ 私には好きなアニメが幾つかある。 今ぱっと頭に浮かぶのは、ビバップ、攻殻、サムライチャンプルー、そしてストパンだ。 「好きなアニメは?」と問われて、まっさきに「ストパン!」と答える勇気は私にはない。 この作品に興味を持たない人々にとっては所詮”HENTAIアニメ”でしかない、それも筆頭だ(賞辞)。 実際視聴する以前の私の認識はそのようなものだった。 一期放映中も、外人のアニオタが 「ストパンおもしれえんだよ!家族に隠れて見なきゃいけないんだけど!」 とかいうのにも、大変だなぁ程度の感想しか抱かなかった。 しかしそんな私が今となっては、 一期BOXを買い、背景知識の模索へとノベル作品に手を出したり、 資料集を読みふけったり、 キャラクターたちのモデルとなった実存の英雄や兵器についてWikiで調べてみたり、 そんな風にのめり込んでいってしまったことには、「一萌えアニメ」一言で一蹴できない理由がある。 例えば先にあげたビバップの魅力を挙げるとすれば、菅野よう子の音楽と映像のマッチングが...とか入っていく。 ストパンのそれの場合どうするか...例えば四話。 ゲルトの搭乗したMe262は実存する史上初のジェット機であり、「まるで天使が後押しをしているようだ」という台詞は この機体に初めて触れた際パイロットが発した賞辞そのままである。 後の展開でシャーリーがこのストライカーに手を下すこととなるが、これも 「初めてジェット機を見た時どうしたかって?撃ち落したよ」という彼女のモデルの逸話をなぞらえているのだ。 パンツなんてただの飾りだ。 私はショートケーキの上に必ず乗っているイチゴがあんまり好きじゃないが、 ショートケーキ自体は好物だし、あれがなければショートケーキじゃない。この例えはあまり上手くないな。 「夢を売る商売」なんて言葉には反吐が出るけど、俺はこの作品から確かに夢を貰ったよ。ありがとうストパン。 カスタマーレビューピックアップ
現在、5話まで視聴しての感想は、「芳佳めちゃめちゃかわいいなぁ」でしょうか(笑) というのもこの作品、最近の作品で必ずあると言っていい『テーマを語る』という側面が、まるでないんですよね。あるのは、各キャラクター、ネウロイとの戦い、あと、ズボン(笑)などの描写であり、作り手の訴えたいテーマ、自意識といったものが全くない。あるとすれば、1期のOPでも出てくる『私にできること』といったものですが、これも何かに対比させて語られるテーマといったものというよりも、各キャラクターの基本的な在り方として描かれるに留まっています。でも、深いテーマが描かれてないからといって、他の作品に劣っているわけでは決してないんですよね。この作品は深いテーマなんかなくたって、実に魅力的と言えます。例えば音響に対するこだわり、ロマーニャの街並みの描写、ストライカーユニットで飛ぶことの気持ちよさを感じさせる演出、作画、CG、ミリタリー的なネタの仕込みなどなど、細部に至るまで徹底して作られています(もちろんズボンは言わずもがな)。 そして、何より注目すべきは、キャラクターに対するこだわりです。こと、キャラクターに関しては、キャラを魅力的に「描く」というよりも、各キャラを実在するかのようにとらえて、そこから魅力を「抽出」していくような、そんなキャラクター描写になっているように感じられます。とにかくキャラクターに関しては、至極誠実で、丁寧であり、人間的ないびつさもなければ、一貫性に欠けるといったこともありません。監督のキャラクターに対する強いこだわりが感じられて、実にすばらしいです。 この作品は、そういった様々な“魅力”をとことん楽しめる作品なんです。受け手側がその気になれば、あらゆる魅力を引き出せるような、懐の深さがあります。色々と見返してみると、実に楽しいですよ。まあ、最終的に「芳佳かわいい!」とかに、落ち着いてもいいと思いますが(笑)。だってかわいいですからね、ストライクのキャラは。そういったシンプルな楽しみ方ができるのも、この作品のすばらしい魅力なんです。 |
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