定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,751(税込)
発売日:2008-09-03
売上ランキング:DVDで440位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2546/総ページ数:255 最終更新日:2008/08/22 Masataka Nakagauchi 1st LIVE Stand Up!!!
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで440位 DVD / 近日発売 予約可 KYOSUKE HIMURO TOUR 2007"IN THE MOOD"カスタマーレビューピックアップ 初めてBOΦWYを見て、ヒムロックのかっこよさに衝撃を受けて購入。 ヒムロックといえばkissmeあたりしか知らなかったので、いろんな意味でショックだった。 まず、ヒムロックの顔がすごいやつれてたのが痛々しかったが、さすがに歌は最高にうまいし、動きのキレもよい。 逆に「長い長い過酷なツアーの最終日」のやつれ具合が「おまえらのために命削って歌ってるぜ!」的なかっこよさ。 ポップセンスはほとんどないと思うけど、オルタナをかっこよくやれる唯一の日本人だと思う。 ただかっこいいだけじゃない、MCから後の2曲で泣かされた。callingといい、こんないい歌うたう人だったとは。 衣装もこのくらいシンプルなほうが細さと動きが際立ってよい。 DAITAもよい、けっこうカメラ映ってたし。 中には歌詞がちょっとださいと感じた曲もあるし、「その小道具はちょっと・・・」とも思ったのだが、 20thの追加公演チケット取れて、生ヒムロックに会える!テンションで☆5 ヒムロックが今でもかっこよくてほんとよかった。 カスタマーレビューピックアップ なんか漂白剤って訳じゃないけど、驚きの渋さ! 個人的には氷室の゛白゛もイイネッ 映像からエネルギッシュさは歳を重ねる度に増してる様な気がするから、とても不思議。 ヒムロックから得たものは大きいし、ソロ20週年という節目でもあり感謝の念を込めて祝いたい。 久しく彼のLIVEに行ってないけど行った人が正直羨ましい想いで見入った。 久々に足を運んで一体感を感じてみたいなと思った。 まだまだ、これからも『 氷室 京介 』という男を楽しみたいと素直に思う。 カスタマーレビューピックアップ 「LOVER'S DAY」とBOOWYの曲が聴きたくて買ったけど、 「LOVER'S DAY」は「CASE OF HIMURO」のほうが良かったですね。 「なんでギターがこんなに小さいの!?」って思っちゃいました。 「CALLING」もそう。ガッカリでしたね。 最近の曲はほとんど知らないので初めて聴いたけど、良いと 思えたのは「Miss Murder」ぐらいですかね。 ほんとはアメリカに行ってからのヒムロックは、こういういわゆる 日本ではキャッチーとは言えない曲をやりたいのでは?とずっと 思ってきたけど、やっぱ日本のファンのことを考えてるんでしょうね。 8ビートの「Wild Romance」や「Claudia」は古臭く聴こえます。 ずっと応援してる人には申し訳ないけど、アーティストとしては 布袋のほうが音楽的引き出しは多いし、センスはありますね。 人間的にはヒムロックのほうが上だと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 50歳を前にして、あのエモーショナルなステージ。この男を越えるアーティストはもはや日本には存在しない。B'z、ミスチル、サザン、一応日本を代表する(とされている)アーティストも氷室京介の前ではハナタレ小僧に等しい。BOOWY解散後の日本のロックシーンの堕落は目を覆うばかりだが、その惨状を救ってきたのが氷室だった。今の10代、20代は氷室を知らない人達が多いようだが、ソロ20周年という節目の年にぜひ一度氷室のライブに一人でも多くの若者に足を運んでもらいたい。そこでは本物のロックスターが放つ至高のロック、そして、本物を見分ける審美眼を持つオーディエンスの熱狂等を肌で感じることができるだろう。氷室のライブDVDはどれも素晴らしいが彼をより深く理解するには、やはりライブに参加するのが一番だ。野球界がベーブ・ルース、バスケ界がマイケル・ジョーダンの二世を生まぬようにロック界においても第二の氷室京介は生まれない。我々はこの偉大なアーティストを間近で見られる幸運を素直に喜びたい。いつか彼がリスペクトするミック・ジャガーを越える日を願って・・・ カスタマーレビューピックアップ
ライブは凄く出来がいい内容だと思うのですが、今まで氷室は全身「黒ずくめ」のファッションが多かったのですが今回は白やカジュアルなファッションでしたのでそこが地味に残念でした 氷室は黒が一番似合っていると思うんですが・・・・ SPACEY TV SHOW
特価:¥ 2,496(税込) 発売日:2004-12-16 売上ランキング:DVDで786位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私的には、PVのメイキングがお気に入りです。 少しですが、DAIGOの素の部分を見ることが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ 最初と最後にDAIGOのコメントが入ってます 私には笑えましたが・・・ 4曲のPVも色んなDAIGOが見れます 笑えるものもあります(私的には) ライブ映像もありこれはめっちゃカッコイイ!! そして最後のコメントでまた笑える(私は) ほんとに お得です 何回見ても飽きません カスタマーレビューピックアップ
DAIGO☆STARDUSTの初めてのDVD 完璧に作り上げられたシングルPV映像と、予測不能な臨場感溢れる ELEVEN FIRE CRACKERS TOUR 06-07~AFTER PARTYカスタマーレビューピックアップ お得すぎる!! オフショットでも、彼らのかっこよさがわかるすんばらしい内容です!! とりあえず買うんだ!! カスタマーレビューピックアップ オーディエンスがカメラに中指立ててるのを収録するのは不快。(FireCrackerにて。あの部分だけ目を閉じます) 演奏は良いとして、カメラワークは酷いし、MCでわざわざ良いことを言おうとしてる(ように見える)細美さんはちょっと嫌だな。 MCで言葉にしなくたって歌で伝えりゃいいわけでね。 あとは収録内容が多いけど、そのぶん音質や画質が落ちてるので注意。 カスタマーレビューピックアップ YEAH!! と言いたいね。はい。 言いたいつうか言ったね。 言ったつうか怒鳴ったね。 はい。 終わり。 カスタマーレビューピックアップ 私はELLEGARDENの アルバムを聞いて とても元気になれたので ライブも見たいなあ と思い、購入しました。 このDVDは ELLEGARDENのライブに 行ったことがない方でも 十分に楽しめるし、 さらにELLEGARDENが 好きになります!! 細美さんが発する言葉 一言一言に感動します! 細美さんがファンに言う 「ありがとう」 すごく心に響きます! 買って損はない 1枚だと思います♪ カスタマーレビューピックアップ
エルレ大好きだしライブも行ったけれど、出来のイマイチさに残念。。 声が全然録れていないし、カメラワークも良くない。会場が大きすぎたのが原因かな。スタッフが慣れていないのが素人目にも解る。 歌はいいんだけれど、CDとのギャップにショックを受けるかも。 ライブ自体は最高だったけれど、その雰囲気が伝わってくるかというと疑問。 前回のDVDが良かっただけに残念。 abingdon boys school JAPAN TOUR 2008(初回生産限定盤)
特価:¥ 5,565(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで5322位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 今年2/29、Zepp Tokyoで行われたLIVEのDVD化です。 この規模の会場で、何と18台(!)ものカメラを駆使した映像となっており、 「DESIRE」「Fre@K $HoW」のようなトリッキーな曲では 特にカメラワークが頻繁に変わります。ぐるんぐるんです。 内容としては、当日演奏された曲は全て収録されています (ソロコーナーは多少端折られていますが)。 DISC1は相当ストイックな構成にしたかったのか、 MCはほとんど省略もしくはメイキング映像に置き換えられており、 お楽しみ映像は全てDISC2に集約されています (よってファンは初回限定盤購入必須)。 そのせいか、よほどのファンでない限り DISC1の通し見は、かなりお腹イッパイになります。。。 とは言え、演奏力は折り紙つき。 abingdon boys school自体やこの手の音・ジャンルに興味がある方は (買うか借りるかはともかく)通常版ででも見るべし。損はないかと。 (初回限定盤も、各地の店舗にちらほら在庫が残っていますし・・・・・・) 惜しむらくは、Gt.2人のソロコーナーが各会場のつぎはぎ映像となっており、 音のセッティングが微妙に違って聴きづらいんですよね。。。 また、各人のパフォーマンス(演奏以外の『見せ方』)の向上への期待も込めて 評価は☆4つとさせて頂きます。 ・・・・・・で、結局Blu-rayでは出ないの?(笑) カスタマーレビューピックアップ DISC1はLIVE本編に加えMCと西川氏以外のソロパートが収録されています。 今まで出たアルバム+シングル+カップリング曲は全て網羅されており、カバー曲も収録されています。 また本編のLOST REASONではHOME MADE家族のMICRO氏がゲスト出演しています。 これだけで二時間近くありますが初回特典のDISC2がある意味一番の見所かなと思います。 ドキュメンタリーですが突っ込み所満載なユニークな演出がされているので面白いです(笑) 同じ映像を使ったものでメンバーの解説(と言う名のツッコミ)も楽しめます。 DISC1には収録されませんでしたがUVERworldのTAKUYA∞氏がゲストとして出演した際のLOST REASONも少し収録されてます。(5分程) かなりDISC2の内容が濃ゆーいのでa.b.sファンは通常版よりもこちらを買った方が楽しめそうです。 カスタマーレビューピックアップ
a.b.s.初のツアーであるJAPAN TOURが早くもDVD化! アルバムabingdon boys schoolの曲やこれまでのシングルがライブ音源となって、へヴィにど迫力に臨場感たっぷりに聞けます!!! 私はTMRからの7年のファンですが、a.b.s.のライブDVDを待ちに待ってました。 a.b.s.の最高な4人に、ドラムはKOZYにベースはIKUOのおなじみコンビでしたね!最強かつ最高メンバーのライブなのです。 そんな貴重なライブがこの値段は安すぎ!なので星5つをつけます。 フルスロットル!ライブ・イン・ヒビヤ 83.4.13
特価:¥ 4,037(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:DVDで3299位 DVD / 通常24時間以内に発送 LAST GIGS COMPLETEカスタマーレビューピックアップ この映像は昔から出回っていた物とほぼ同じでトラブった曲だけ初日のと入れ替えられてますね。 その事に関して結構多くの人が批判していますが実はそうした編集は詐欺でも間違いでもなく 真のLAST GIGSなんです。細かく言いますとGIGSですから複数形です。つまり最終日だけの 映像または音源ではGIGSとは呼べません。この事にずっと前から疑問を持っていた方も いるのではないでしょうか?これはGIGSという作品にも言えますがこのSには深い意味があったのでは と考えてしまいます。BOOWYの事ですからタイトルにも拘りがあったに違いありません。 彼らの姿が1日分では収まらないというのもあるでしょう。今回の作品も最初から少しでも初日の 映像を収録する予定だったと思います。入れ替えられた曲は最も適当な曲(ミスとトラブル有り)だっただけで 真のLAST GIGSの完成系だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 現時点での最高傑作。 布袋、まこっちゃん、気合入りまくり。 そして後半の恒松の表情にグッときた。 氷室の伝説のMCも入ってる・・・ 既出のLAST GIGSとは全くの別物。 素材が最高なだけに、編集にダメ出しする気持ちもわかるし、ホンキーの花束シーンが なかったのも残念だったが、ボウイの最高傑作にして、日本のロック史上、伝説と言わ れるギグである。ボウイを知らない人にもこのDVDだけは見てほしいと思う。 東京ドームがあんなに揺れるのは、最初にして最後だったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 今、見終えました。 アンコールの曲が見れたのが感激! 一応CDアルバムは全部持っていたんですが 今まで知らなかった部分もあって、買って良かったと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 長い間待ちました。楽しみにしてDVDです。プレーヤーにセットして出てきた画像が、4:3の昔の規格。二十年前の収録だから仕方ないと思いながらも残念。内容はともかくひと段落つきました。 カスタマーレビューピックアップ
BOOWYは本当に実力のある最高のバンドでした。 この「LAST GIGS」に関しては、この20年堪能させて頂きました。 1988年リリースのLIVE CDは、ドライブのBGMで何百回と聴いた事でしょう。 2001年リリースのLIVE DVDは、待望の映像化でしたので本当に嬉しかったです。 そして2008年のLIVE DVD COMPLETEのリリースは、初めて観る曲も多く有り、最高でした。 高橋さんのハートに響く「ドラム」、松井さんのクールに奏でる「ベース」、 布袋さんの観客を挑発する様な「ギター」、そして氷室さんの超セクシーな「ヴォーカル」、 その全てが最高で、正に伝説のLIVEです。(特に布袋さんのギターテクは、素晴らしい!) このLIVE DVD、BOOWY好きには、たまらない作品です。 只2DAYSが、今後別々にCOMPLETEで発売されたとしても買いません! CDは「THIS BOOWY」、DVDは「LAST GIGS COMPLETE」で終結したいと思います。 横濱ウィンナーカスタマーレビューピックアップ くるりがこの10年の歩みの中でアルバムごとにスタイルを変えてきたことは、ファンなら誰もが知るところだ。 かくいう私も「東京」を好きになってから10年間、その変化のおり、時に感動し共感し賛辞をおくってきた。だが、ここ最近のくるりには落胆していた。簡単に言えばその楽曲に。 だがこの「横濱ウィンナー」を見て落胆は一度に希望へと変わった。またくるりが好きになった。 理由はくるりがくるりらしい、からだ。オーケストラとの融合が素晴らしく、それはよりくるりの楽曲のよさを際立たせている。 くるりを初めて聴いた時の若さが感じられたのは、オーケストラがよりくるりの楽曲がもつ彼ららしさを醸し出したからかもしれない。 過去の楽曲の焼き直し的曲ではなく。 彼らはだいたいの部分で変わったし進化したのだろうが、音楽に向き合う眼差しは変化せずにまっすぐなままだと感じた。 それがこの「横濱ウィンナー」のライブに出ている。 カスタマーレビューピックアップ くるり、パシフィコ横浜でのふれあいコンサートファイナルのライブDVD「横濱ウィンナー」。今見終わった。しかし、まだ音が鳴り止まない。まだ胸が高鳴っている。 「ワルツを踊れ」によって手に入れた純粋なる音楽による感動。それをそのままライブとして表現したのが今回の作品だ。「ブレーメン」が始まった瞬間に満ち溢れてくる歓び、そしてその感覚に包まれ続けた120分だった。この場にいなかったのが悔しい。メンバーの笑顔が焼き付いて離れない。 「スラヴ」「コンチネンタル」など「ワルツを踊れ」の楽曲の輝きはもちろん、既に「Pillharmonic or die」で耳にしていた「春風」などにも新たな感動をもらった(アウトロのギターセッションの楽しそうなこと!)。ライブ盤未収録の「飴色の部屋」なども美しく彩られ、オーケストラ側からのアングルで金色にライティングされた姿は壮観。穏やかな「グッドモーニング」や「アマデウス」もこの壮大なコンサートに相性がいい。一変して、ミニマムな演奏の「男の子と女の子」も際立つが、不思議と温度差はない。 しかしなんと言っても、「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」や「WORLD'S END SUPERNOVA」、ロックンロールとクラシックの融合。ジャンルの壁を取っ払った、本来の音楽の姿を取り戻した共演に、大きな歓びを感じる。 未だ日本では音楽の主導権が音楽自身にないような気がする。 それでも大丈夫、僕らにはくるりの音楽がある。この作品はそんな確信をくれる。 さあ、思いっきり泣いたり笑ったりしようぜ。 カスタマーレビューピックアップ
これは去年発売された、クラシックの要素を取り入れたくるりの意欲作『ワルツを踊れ Tanz Walzer』のツアーのファイナルを収めたDVDです。 くるりの2人、16人構成のオーケストラ、バックコーラス3人、ギター1人、ドラム1人という構成です。 ちなみにオーケストラと共演したのはツアーファイナルの2日だけ。 その貴重なライブを5.1ch DTSでじっくりと聴くことができます。 オーケストラとの共演ライブといえばメタリカのS&MのDVDを持ってますが、あれはフルオーケストラで、バンドよりもオーケストラの比重が大きい印象でした。 くるりの場合は6:4または7:3でバンドの比重の方が大きいです。 5.1chでボーカル+バックコーラスはセンタースピーカーから大きめに出て聞きやすいし、他のパートのオーケストラとのバランスも良いと思います。 非常に多彩な演奏を聴かせてくれます。 オーケストラをバックにギターバトルなんて、非常に贅沢なことも。 『ワルツを踊れ Tanz Walzer』の曲だけではなく『WORLD'S END SUPERNOVA』のあの4つ打ちの曲までオーケストラと演奏したのにはびっくりしました。 何よりくるりの2人とオーケストラが楽しそうに演奏しているのが良いです。 初回限定版のみ1枚DVDがおまけでついており、小さなライブハウスでのキレまくりの演奏3曲と、京都音楽博覧会でのアコースティックな演奏3曲が見れます。 私の大好きな曲『東京』も聴けました。 もう、お腹いっぱいです。 BOOM BOOM SATELLITES JAPAN TOUR 2008(初回生産限定盤)
特価:¥ 3,431(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:DVDで820位 DVD / 近日発売 予約可 FILM KILLER STREET (Director’s Cut) & LIVE at TOKYO DOME (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 平凡すぎる。上げ底だし。悲しい。子どものときにお客さんが持ってきた お土産の菓子折りに喜んだのもつかの間、上げ底を目にしたとたん襲ってきた あの落胆を思い出す。そうだろう? あんなドキュメントなんていらねぇよ。メイキングは1枚あれば十分。 しかも5.1chじゃないし。しっかり仕事してくれ。 常にベスト、最高のものをファンに提供しようと思う気持ちを忘れたら もうお終いだ。 カスタマーレビューピックアップ 最近のサザンの活動をみてると、 昔程の弾けっぷりは期待できないのかなあ!? と危惧してしまうほど、安定している気がします。 このDVDもそんな予定調和の中から生まれた 集大成的な作品にみえます。 でも決してレベルが落ちたとか飽きたとかでは無く、 なんとなく落ち着いて来ている様な雰囲気を醸し出しています。 安心して聴いている僕も少し寂しい気分になりました。 カスタマーレビューピックアップ ロック音楽は、よく、セックス、ドラッグ、ロックンロールに例えられる。 サザンのそれは、さながら セックス、湘南、ロックンロールであろう。メンバーがそれぞれ50歳に到達しようとしている今もそれは健在のようである。セックス それはBohbo No.5に代表される 桑田自身の女性性器に対するフェチシズムだと思う。鍛えられた手足の長い、日本人ダンサーが逆立ちをしてT字開脚そして股間を振るわせるシーンはそれを具現している。彼は自身のプロジェクト、桑田バンドでも、スキップビートで”割れたパーツのマニア”という歌詞をどう聴いてもパンツとしか聴こえないように歌う。思えば桑田を始め同世代の若き思春期は、体育の授業の女の子のブルマーにつながっているのではないかと思う。クラスの憧れのマドンナが履いた紺色のブルマー、白い太ももが眩しい。。。そしてピチピチのブルマーにはメコスジ。。。この青春のメモリーが桑田の女性性器フェチ的サウンド、歌詞につながっていると思える。湘南はTsunamiや勝手にシンドバットに代表される湘南サウンド、そしてボランブギーを意識して作られ、コンサートではより、ジョージハリソンに近くなったロックンロールスーパーマン。 まだまだ、バンドは元気です。 カスタマーレビューピックアップ 初回限定!ディスク4枚組+ボーナスディスク1枚! という謳い文句を聞けば誰だって大ボリュームを期待するでしょう。 しかし蓋を開けてみれば、総収録時間が前作「流石だボックス」より30分弱短い。 前作は画面が16:9のワイド対応で、さらに5.1chサラウンド対応という豪華な仕様だったのに、 今回は4:3、しかもPCM音源という具合に劣化している。 それを気にしない人もいる。いや、気にしない人のほうが圧倒的だと思いますが、 前作で出来ていたことが今回出来ていなかったら、何故?という疑問と不満が出るのは当然でしょう。 サザンクラスのアーティストなら、前作より向上してなきゃいけないくらいなのに・・・。 ドキュメントは見ごたえがあって面白かったのだが、 ディスクを2枚に分ける意図と理由が全く分からなかった。 ボーナスディスクにしても、たった20分程度の映像だったらドキュメントディスクに収録できたはず。 2層で記録すれば、DVD1枚に100分のドキュメントとボーナス映像を収められるのは 映画DVDを持ってる人間なら誰の目にも明らか。ディスクの入れ替えの手間も省ける。 それらを一まとめにしたディスクとライブのディスク2枚の計3枚で8000円くらいにすることも 十分可能だったはず。上記のように本編の仕様も前作より悪くなってるし。 ライブ自体は素晴らしいのに、どうしてこんな仕様にしたのか理解に苦しむ。 カスタマーレビューピックアップ
いまいちという方もいらっしゃいますが、子供がいてライブに行けない私には感激の嵐でした!アルバムKILLER STREET自体が傑作だったせいもあり、それだけでこのDVDの内容に大満足です。でも、個人的にはDISC1.2のドキュメントみたいのを1枚にしていただいて、コンサートのDVDを3枚にしてもらったら嬉しかったです。桑田さんも50歳だなんて!益々、長門 裕之に似てこられた、と思ったのは私だけ?死ぬまで歌い続けてくださいね!サザン、万歳! |
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