定価:¥ 2,940(税込)
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発売日:2003-11-26
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Amazon人気商品ランキング/フォーク・ニューミュージックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:114/総ページ数:12 最終更新日:2008/08/21 ’82日本武道館コンサート 王様達のハイキング
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2003-11-26 売上ランキング:DVDで28491位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ かつての長島茂雄さんがミスタープロ野球なら、この頃の拓郎さんもまさに「ミスター」と 呼んでいいのではないか。やること、すべてかっこよくそしてうまくいくみたいな。 のびのびと歌いきる「アジアの片隅で」はこのDVDだけで聞けるお宝です。 いろいろ興味深いシーンが満載のDVDですが、なんと言っても「落陽」のエンディング のギタープレイは評判どうり、かっこいいフレーズを聞かせたくれます。 また、タイトルにあわせ拓郎はじめ全員が中近東風の石油王のような衣装で演奏している のも、今では考えられない楽しい企画といえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 購入してまず感じたことは、DVDしか入っていない。なにも解説がない・・・ DVDを見て感じたことは、出演ミュージッシャンやスタッフの紹介がない・・・ もうちょっとお金をかけて作ったらどうなんでしょうねえ 余計なエフェクトなんかしなくていいから・・・ カスタマーレビューピックアップ 85年の嬬恋のライブでは、何か、ゆとりのようなものを感じた。その3年前の武道館のコンサートで、僕は、友人がチケットを取ってくれたのだが、司法研修所の実務修習で忙しく、いけなかった。 今、DVDで見てみると、バックのミュージシャンたちは、本当に見事に拓郎をバックアップしているのが分かるのだが、なぜか、拓郎本人に「イラつき」のようなものを感じる。 この時期、今振り返ってみると、拓郎の存在感が一番薄れ掛けていたときのように思える。彼のデビューから今までの中で、丁度狭間の時期だったような気がする。 突っ張って生きてきたのが、ちょいと疲れて、それで休みにすればいいのに、そのまま進むか、別の方向を探すか悶々としていたのではないか? 「外は白い雪の夜」で、「優しさ」を示し、「マーク2」でかつての激しさを示し、色んな方向を示しながら、自分自身では納得できていないように思える。そんな印象のコンサートに見えるのだが、うがちすぎであろうか?3年後に嬬恋で見た拓郎は吹っ切れて余裕だったので、余計そんな気がする。 カスタマーレビューピックアップ 私が、このライヴ映像を初めて目にしたのは1988年の夏、先輩のヴィデオでした。衝撃だったのは、『落陽』に於けるギターソロを弾きまくる青山徹先生の姿でした。ステージは独壇場、次から次へ繰り出されるエモーショナルなフレーズ、特に印象的なのは右手によるハンマリング、もう素晴らしいと言うしかありません。皆さん是非御覧になってください。ところで、先日、現在プロの活動を休止されている青山徹先生のライヴが地元広島で開催されました。私は客席最前列を陣取り、卒倒寸前(感激)でした。ライヴ後、先生から数々の名演の裏話まで聞かせて戴いた上、左手まで拝見できて、もう夢を見ているようでした。青山徹先生最高です! カスタマーレビューピックアップ
1982年7月27日武道館でのライブを収録。拓郎絶頂期のホールでのコンサート・ビデオとして貴重な映像だ。ステージでしか演奏されなかった「S」、圧倒的な「アジアの片隅で」等、自信に満ちた拓郎の姿が見られる。 TULIP THE FILMS 2 ~LIVE ACT TULIP DVD BOX~
特価:¥ 15,800(税込) 発売日:2007-05-30 売上ランキング:DVDで27718位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私はこれがもし5枚組のBoxじゃなくてこの値段でも買っています。それは1000th Liveがはいっているからです。当時このコンサートに行った私は同年12月の発売日にレコードを買って毎日聞いていたのですが、ビデオは待てどくらせどでず。なんでーと思いながら、2年がたち、PAGODAにいったけど、やっぱり1000thの方が良かったとずーっと思っていました。それがこうして、25年の月日がたって、当時のTulipを見れたことは私にとっては夢のよう。レコードには入ってないWe Can Flyも聞けて超ハッピーです。あと映像が悪いものの、私がファンになるきっかけとなったNHKライブも最高です。私はやっぱり第2期組です。 カスタマーレビューピックアップ 前回のDVDボックス「THE FILMS」の続編ですが、前回の分は、これまで発売されていたものが大半でした。ところが今回は幻の映像が満載です。 1982年、1000回目のコンサートを記念に、よみうりランドを貸切って行った世紀のビッグイベント「Live Act Tulip The 1000th」は貴重そのもの。デビュー10周年を記念にてNHKホールで行われたライヴの特別番組「TULIPライブ」は僕は、ベータビデオで録画したものを持っていますので何度もみたものですが、他の方は当時、みられた方は少ないはず!ただ画像がこの分は不鮮明。1985年のNHKホールの分も幻の映像です。「2001年・心の旅」ツアーと2003年TBS「おんがく」については、映像も音もとてもGOODです!価格も内容も納得の全5枚組。 カスタマーレビューピックアップ
このごろブームといったところのチューリップですが、今スポットライトが当たっているのは、青春の影を中心とした70年代第一期がメインですね。確かにここにはチューリップの魅力(つまり、若さ、元気、青春)が凝縮されています。しかし、メンバーチェンジを経て、その栄光を引きずりつつ80年代を走る使命を負った、第二期チューリップは、やや強引な方向付け(宇宙、愛)、バンド的なエレキ音からシンセ音を主体としたサウンド状況の変化、そして確実に見られるメンバーの疲労、などなど、大盛況だった2度の大イベントがありつつも、わかりやすいイメージでは捉えられずに、省みられることが比較的少ないですね。それでも、30代になったチューリップの、成長そして生きる苦悩には、確かに共感できるのです。さてDVDですが、おすすめはDISK1のNHKホールライブ(1981)。財津和夫の三十男らしい、若さと円熟の同居したパワフルな歌唱、蓄積に基づく自信が加わった感のあるトーク、とても新鮮です。ほかにも伊藤薫のキレと勢いのあるドラム、シンセ期になるとこもりがちになった安部俊幸のギターの自己主張といった、見所が満載です。4年後のNHKホールライブ(1985、DISK3)と比べると、チューリップ第二期とは何であってのかが、見えてくるような気がします。良くも悪くも、いつも時代とともにあったチューリップには興味が尽きず、その検証にはとても有効なDVDボックスと思いました。願わくば、単なるコンテンツのリリースだけでなく、時代状況の検証や、メンバーのコメントなどを挟みつつ、チューリップを全体的に総括するといったものであれば更に良かったのですが。掘り下げれば掘り下げるほど、味の出てくるチューリップ。今後、さらに多角的に彼等に光を当てる企画物を期待したいですね。 がんばらんばDVDカスタマーレビューピックアップ まっさんのコンサートでは、立ち上がって踊れる曲はほとんどありませんが、この曲はマジで踊れます。長崎からーファイナル(稲佐山)で踊ってきました。アンコールにのせられ二回連続で踊って歌ったまっさんは途中で息切れで座り込むほどのハッスルぶりでした。身体も爽快になり、心も暖まるまっさんの私たちへの応援歌です。このDVDで練習してコンサートで踊りまくって身体も心もリフレッシュしてください。 カスタマーレビューピックアップ まっさんの新境地、最高です。★まずCDを聴いたとき、小学校(東京)で習った童唄「でんでらりゅう」との思わぬ再会に嬉しくなりました。次に、NHK「みんなのうた」を見たときは動きの少ないアニメに正直なところがっかり。★が、DVDでは我らがまっさんの七変化にびっくり。50歳を過ぎた今も歌って踊れることはコンサートで知っていましたが、とりわけ中国服に身を包んでの踊りがきまっていて目を瞠りました。★そして極めつけは踊り方講座。「同じまるま(さださんのファンの意)なら踊らにゃ損々」とばかり、阿波踊り状態で目下練習中です。小学生の呑込みの早さに圧倒されつつも、少しずつ動きが自分のものになるのは楽しいものです。「おはロック」、「アルゴリズム体操」に次ぐ我が家の踊りのブームです。老いも若きも、ストレス解消に是非。 カスタマーレビューピックアップ 九州北部の人以外にはキツイ言葉に聞こえるかもしれませんが、全体的に「懸命に頑張れよ」というより「大らかに精一杯やろうよ」という応援歌だと思います。お前が倒れたら担いでも引っぱっても支えてやるから負けないよとか、辛い時は泣いて泣いてそして笑おうよ、とか、そこここに愛情に溢れた言葉が散りばめられていて。それを明るく笑飛ばしているからこそ温かい。聞きながら、涙流して笑ってしまいました。訳もありますから併せて聞かれると更によくわかりますよ。 カスタマーレビューピックアップ ああ、さだまさしってまだ活躍していたんだって思った。あまりに方言のきつい言葉なので、何度聞いても最初はよくわからなかった。何だか年配の人に励まされているらしい、慰められてもいるらしいと思ったが、小1の娘にとっては早口言葉の「言葉遊び歌」にしか思えないようだ。 歌手は中年にとってはファンの多い懐メロ、メロディはちょっとラップが入っていて、賛美歌フレーズもあって、遊びがあるから、楽しい雰囲気を盛り上げている作品ではある。 でも、実際に頑張らなくちゃいけないと日々思っている人間にとっては、現実に側にいて欲しい人間がいない時は、過剰な励ましがきつく思える時も。 カスタマーレビューピックアップ
いままでのまっさんのイメージが変わるラップ&ダンス。 グラバー邸はじめ長崎奉行所跡、ランタンフェスティバル会場など、長崎ゆかりの名所をバックに、まっさんとグラサンラッパーほか、50人を超すダンサーたちが歌う! 踊る! 初めて見たときは吹き出してしまいましたが、自分でも踊ってみたくなりました。 「誰でも踊れるZuvamba講座」というダンスをやさしく楽しく解説した特典映像が収録されているのでこれをマスターしてコンサート会場でみんなで踊ろう!! TAKURO & his BIG GROUP with SEO 2005 Live & His RARE Filmsカスタマーレビューピックアップ 大病を乗り越えて、よくぞ帰ってきてくれた!「ありがとう!ありがとう!拓郎」です。 そして、歌はまさに横綱相撲。貫禄と風格、そして実力、申しぶんありません。 SEOバンドとの相性の良さも手つだって、芸術的な完成度さえを感じます。 MCがないので少々潤いが乏しいのですが何度見ても不思議とあきません。 最後の落陽はわかっていても見る度に感動してしまいます。 A→B→C#m→G#m→C#mのエンディングの編曲がうまく、 拓郎がおじぎをしているところに、字幕があがっていく演出はまるで映画のようです。 吉田拓郎完全復活を確信できる、感動のコンサート映像です。 Disk2はおまけとして 割り切ったほうが楽しめます。しかし、72年神田共立講堂の映像を出すあたりは、 フォーライフのものとは「奥の違い」をみせつけたといったところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 私は拓郎とひとまわり年が離れています。 つま恋75年は高校生でした。 つま恋85年は主任になりました。 そしてつま恋2006年は部長です。 今、拓郎のすべての記録物を自分で所有したいと思っています。 それが私の人生の記録となるような気がしているからです。 その中でも、この記録は(主にDVD2)私の宝物となる1つです。 1972年の共立記念講堂から現在までのレアな映像が、それぞれの当時の緊張感を伝えてくれています。 最後に、ライブ73の衝撃がこの2005ライブで現在の音として再現されていて、私は再度衝撃を受けました。ホントありがとう! カスタマーレビューピックアップ アマゾンさんからの予約メールで2ヶ月前には予約して届いたのは発売3日後でした。。。 まあそれは良いとして当初収録予定としてラインナップされていた'73のライブ(リブヤング?)、10年目のギター、83年マラソンツアーetc..がすべてオミットされ結果的に は神田共立、もうすぐ帰るよ、サマーピープル、マラソンツアー?は映像のみで音は別。 しかも神田共立は1曲づつブツ切り編集。はっきりいって’72のライブと05年のリハーサルを交互にする編集はいかがな物?マラソンツアーも画像が悪くとも音も聞かしてほしかった。 そしてサマーピープルをいれるなら20周年LDに収録された新六文銭やセブンスターショーを再収、追加収録してほしかった。 最後のつま恋での語りもWOWWOWからの引用だし、、、せっかく今年つま恋でやるのだから現在の拓郎の心境を現在の言葉で聞きたかったな。 中途半端なRARE FILMSなら、2005年のライブ+2005年のドキュメントという方が良かったかも。そして値段。。。。高すぎます!! カスタマーレビューピックアップ 拓郎が後何回、全国ツアーが出来るか、Liveが出来るかを思うと このDVDも買いだと思う。ただMCを入れて欲しかったしDISC-2は、よく解らんかった。そしてヒット曲を待ってます。 カスタマーレビューピックアップ
まさに新しい拓郎&懐かしい拓郎が一度に見れる、DVD! DISK.1は、手術後'05のライブ。声がいい!声がのびる!が印象的でした!もちろん画像も◎。 DISK.2は、懐かしい!若い!が印象的でした!さすがに年数たっていますから、画像は△ですが。お勧めは『神田川』『もうすぐ帰るよ(レコードディング)』『サマーピープル』などなどです!しいて言うなら、曲を途中で切らないで、ほしかったです。 '05ライブメンバーのインタビューもなかなか。値段が少し高いけど、買って『拓郎コレクション』に是非加えて下さい!ファンから持ってなければ! MASASING WORLD CONCERT 2007 ALL REQUESTカスタマーレビューピックアップ
さださんのコンサートは泣き笑いのコンサートです。思いっきり泣いて、思いきり笑う。コンサート終了後には、元気になっていること間違いなし。安く手に入るのはうれしい限りです。家でも楽しめるコンサート、残念なことに生では見れなかったので…届くのを楽しみにしています。 UNITED TOUR YOSUI INOUE CONCERT 1999~2001カスタマーレビューピックアップ レビューを見ていて「どんな感じなのかな?」と思っていましたが、好きな曲が満載で楽しめました♪ 購入してから何度も見ています。 新参ファンなのでまだライブに行った事が無いのですが、ますます行ってみたくなりました! ただ、他の方が書かれているように映像が暗めでドットが粗いです。 特に1999年の映像は肩の所のギザギザがはっきりわかります。 でも陽水さんの歌唱と演奏はすごく良いです♪ カスタマーレビューピックアップ ~久しぶりに陽水のコンサートビデオが見れると思って期待して買ったが…。 DVDなのにまるでビデオテープの映像。画質は甘く暗部もつぶれ気味。 さらに残念なのは、カメラがホールも観客の姿も映してくれないのでライブの臨場感がない事。 舞台装置も照明も今一つパッとしない。うーんがっかり。 ~~ 見る側に力強くアピールしてくるのは、演奏と彼の歌声のみ。次に期待。~ カスタマーレビューピックアップ おなじみのヒット曲をずらりと並べた選曲は大ヒットしたCD「Golden Best」とかなり重なっており、アレンジもほとんどCDのままで新鮮味に乏しい。 また、2つの別の年のライブとスタジオ演奏を継ぎはぎした構成も疑問。 これでは陽水のコンサートの本当の魅力が伝わってこないではないか。 ビデオ撮影らしくないぼんやりした画質は最近のはやりなのかもしれないが、あまり工夫のないカメラワークと相まってライブの臨場感も今ひとつ。 ドットが荒く、肩の斜めのラインにはギザギザがはっきりと映っている。 うーん、でも十数年ぶりに陽水のライブビデオ(DVD)が発売されただけでも良しとするか。 カスタマーレビューピックアップ このDVDを購入したのは、 「最近の歌も入っているし、知っている曲が多かった。」と言うのが最初の動機でした。 しかし、見てみると、コンサートのイメージが広がり、CDには無い一体感が感じられました。 なんとなく、画面を見ていて拍手をしたくなる感じでした。 カスタマーレビューピックアップ
陽水は曲も素晴らしいけど、ライヴもまた素晴らしいのです! 近頃また脚光を浴びているので注目されているので曲しかしらない方もたくさんいらっしゃると思いますが、これを見ていただければライヴの素晴らしさがわかると思います。 ん~でも欲を言えば、もっと昔のライヴも見てみたい! 因幡晃 30th Anniversary Concert~人生それは終わりのない旅~
特価:¥ 5,800(税込) 発売日:2006-05-25 売上ランキング:DVDで42935位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
彼の曲の中では「夕映えを待ちながら」が一番好きです。 が昔聴いたうたいかたや、テンポが違いすぎてかなりショックです。 そんななか、このDVDに収録されてる「セミスィ−ト」はいい曲です。 因幡晃らしい艶やかな声に合った名曲で最高の仕上がりです! 河島英五秘蔵映像集~デビュー前から最後のTV出演まで【完全生産限定盤】カスタマーレビューピックアップ いやぁ!良かった!! 前回のDVD『野風増』LIVE‾‾ '85よりも更に良いです! 髪を切る前の英五さんが特に...涙しました!! 一生の宝物とします。 カスタマーレビューピックアップ
待ちに待つた河島英五さんのDVD.!! 感激です!旅的途上、野風増が大好きで、毎回涙で見ています。 70年、80年当時のフイルムが懐かしく思いコンサートの熱気、英五さんの熱意が、どんどん心に響きます。 CD天夢(History)につづき私の宝ものです。DVDを制作されましたスタッフ皆さん本当にありがとうございました。 全身全霊~泉谷しげる大全集~カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいの一言です! 泉谷だけがもちえる世界観と彼の生き様が1本のDVDに凝縮されています。 ステージでの村上ポンタ氏とのマッチングも最高です。 LOSERも注文しよう。 カスタマーレビューピックアップ
泉谷しげるは単なるおやじではない。 こうるさい人の良い(笑顔が妙にかわいらしい)おやじでもない。 単純に天才である。本人が意識していならいしが。だから天才である。 実は映像は要らない(歌詞と迫力がすべて)。 と思っているファンも多い。 でもライブをみるべきである。特に若いころ。 もうライブをやるか微妙な年である(昔のような飛びまわりの)。 だから貴重である。既に歴史かもしれない。数少ない人だけにとってかもしれないが・・・ ラストコンサートカスタマーレビューピックアップ
グレープの活動時期は1973年から1976年にかけてでした。 2008年現在デビュー35年目となり55歳となるのさだまさしさんは当時23歳でした。 グレープ解散ライブでのボーカルと映像は、 リアルタイムのグレープを知らないさだファンならば必見でしょう。 グレープ時代があってこそ、いまでも根強い人気を誇る「さだまさし」が存在するわけですから。 |
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