定価:¥ 18,900(税込)
特価:¥ 14,931(税込)
発売日:2008-04-02
売上ランキング:DVDで1293位
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Amazon人気商品ランキング/海外のTVドラマpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1002/総ページ数:101 最終更新日:2008/07/26 イタズラなKiss~惡作劇之吻~ デラックスDVD-BOXI
特価:¥ 14,931(税込) 発売日:2008-04-02 売上ランキング:DVDで1293位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 明るくてカワイイちょっと能天気系の女子と、クールなイケメンキャラの男子の学園ラブ・ストーリー。 主役のふたりが漫画の世界から抜け出してきたように雰囲気がぴったりで、微妙な表情もていねいに演じていますね、意外と演技派です。 にぎやかな家族のはしゃぎぶりもなかなか可笑しくて、昔、少女だった頃??を想い出し、懐かしさを感じながら無邪気に楽しく見ました。 ところで、ジョセフ君は当然ステキなのですが、驚いたのはジロー君。 彼は確かイケメンアイドルのはず。 それが字幕では関西弁に訳されていたように、ナマリまくりながらお間抜けな役を熱演。 主役をやってもおかしくないほどの美貌なのに、その勇気とがんばりにカンドーしました。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは、ほぼ原作どおりに展開していくので漫画と一緒に楽しめます(*^_^*) 私は悪作劇之吻が日本で放送していたのをたまたま見てすぐにはまってしまいました。 出演者も役にぴったりというか、演技が上手くて入江君役のジョセフ・チェンが大好きになりました!!! イタキスファンなら必見です!!!もちろんラブコメディーなので原作を知らない人でも楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
原作のマンガが大好きでした。この惡作劇之吻も大好きで字幕版は繰り返し見ました。何回見ても飽きない作品です。このDVDには吹き替えも入っているので、字幕とは違った感じも味わえるかなぁと思い予約しました。おススメです。 プリズン・ブレイク DVDコレクターズBOXカスタマーレビューピックアップ 自分は最初on-lineで観始めたのですが、第1話を観た瞬間から「これはレベルが高い!」と感じました。今までいくつもの洋画を観てきましたが、こんなにも登場人物が個性的でかつ斬新なストーリー性をもってのドラマは初めてだったと思います。というのも、長い時間をかけての演出ならではですが…('・ω・`)主人公マイケル・スコフィールド役のウェントワースが見せてくれる完璧を根差した演技も見ものです!私的にティーバッグ演ずるロバート・ネッパーの演技も「ああ、スゲェ…」と思いますよ。彼無くしてこのドラマは成立しないでしょうね。伏線に伏線を重ねた脚本も本当に素晴らしいと思います。後で「こういう事だったのか!!」と気付いてちょっぴり感動します(笑) 「24-twenty four-」と比較すると、内容の"深さ"はこちらの方があると思います。登場人物の心理を丁寧に描いていて、感情移入しやすいです。スピード感ある度派手なスリルを味わうなら「24」、じっくりと緊張感を味わうなら「プリズン・ブレイク」ですね。いずれにせよ、洋画好きにはたまらない作品と言えます!! 続編シリーズお決まりの"中途半端"な終わり方は、後のシーズンのDVDを購入することを前提に考えれば、さほど腹も立ちません(笑)ただ発売が遅いのが難点ですが…(^^;)長くなりましたが、1度観たら脱け出せなくなるので要注意!!てな訳で五つ星★ミ カスタマーレビューピックアップ アメリカのドラマは面白いです。セリフは日本語よりもかっこいいし、俳優も日本人みたいにお笑い芸人や人気芸能人の下手な演技ではなくその仕事に全力で取り組んでいる人達なのでより作品が良いものになっています。脱獄というわかりやすい目的ですが、その過程がハラハラして時間があっという間に過ぎます。オススメ!! カスタマーレビューピックアップ これは確かにコレクターズBOXですが、では、既に2BOXに分割され、さらに第1巻だけを、単体で購入させられたものを「コレクターズBOX」として購入している者としては、「お馬鹿にするんじゃないよ、カワイコちゃ〜ん」と、この商法展開は、決して見過ごすことが出来ません。 2007年から2008年に跨ぐ、「24」と「プリズン・ブレイク」のコラボ・キャンペーンは、ジャック・バウアーとマイケル・スコフィールドの「日本の声優さん」同士の「声の競演」を、大変、楽しませていただきましたし、その結果、新しい購買層も獲得出来たようですし、そこに文句はありません。 ひとりのファンとして、ふたつの作品を、新たに好きになってくださった方々に、心から、「不眠中毒ドラマ・ワールドようこそ。これからも、共に楽しみましょう」と、言わせて下さい。 しかし、24シリーズで、何度も申し上げているように、ハンディBOXのサイズで、BOXの強度を上げ、その上で、価格はコレクターズと同じでかまいませんから、いい加減、この日本の住宅事情を無視した、やたらデカイだけで、特別、ファン垂涎のブックレットなどの特典が、いっさい存在しない販売方法を、とにかく、考え直してはいただけないのでしょうか? そして、さらに繰言になりますが、DVD収録話数の「2」は、本当に、こうした不眠レベルまでのめり込む作品には、いちいちディスクの入れ替えするのが、たまらなく面倒なのです。 視聴中に諸事があった時には、一時停止か、停止しておけばいいだけのことで、1ディスクに「4話」収録してもらえませんか? 作品の内容が素晴らしいので、私も、素直に星5つ、差し上げたいんです。 ですから、もう、作品を愛している者たちへの、こんな「腐った刑務官」がやるような販売スタイルを、早急に、改善していただきたい。 そうすれば、大局的に観ても、購買層も増え、どれだけ、これらの作品を「愛すべき仲間たち」が増えることか。 これが「正式なコレクターズDOX」という理屈は、都合3度の手間を踏まねばならない、前DOXのスタイル面を思えば、判らないではないですが、時期的にもハンディでも良いと思いますし、理由がそれくらいしか思いつかないところに、不満を憶えます。 ある意味、販売方法や価格は、寿司屋の「時価」みたいなものと割り切れば良いのですか? そうであるなら、キレイ事に思われようと、重ね重ね、残念です。 星の数は、上記の理由から「無念の3つ星」となりました。 しかし、内容は最高ですので、その面では、心からお薦めいたします。次のシーズンも、間違いなく、観たくなる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 私もはまりました!!!!!! 海外ドラマってこんなにもおもしろいんですね!!!!! そこで、皆様にお聞きしたいことが・・・・・・ 24にしろ他の作品にしろシリーズ化してるじゃないですか!?! やはりプリズンもシーズン4とか5とか続くのでしょうかね???!!! それはそれで、なんかなぁ・・・と思うのは私だけ?? けど、おもしろいからやめられない!!! カスタマーレビューピックアップ
深夜枠でつい途中から見てしまった作品ですが、キャラクターの魅力にはまりつい続きを見てしまいました。ストーリー自体は謀略にはめられてしまった兄を、IQ200の弟がわざと犯罪を犯して刑務所に入り脱獄を試みるという……言ってしまえばそれだけなのですが、ちょっと大げさな煽りが実にサマになっています。 一方で他のレビュアーも書いているように「どうみてもIQ200の天才に見えない」とか、「脱獄計画が行き当たりばったり」というのが目立ちます。 まぁ、細かいところを気にするよりも大げさな脱獄計画をハラハラしながら楽しむのが良い作品ではないでしょうか? ラストシーンは「おい!」とツッコミをいれたいところで終了しますが、これもシーズン2への繋ぎとしてかろうじて許せる範囲かなぁ……一応、脱獄は成功するわけですしね。 CSI:科学捜査班 シーズン6 コンプリートDVD BOX-2
特価:¥ 10,214(税込) 発売日:2008-10-03 売上ランキング:DVDで1791位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
このシーズンには、3年ぶりにあの「レディーヘザー」が戦慄する エピソードで再再登場します。 グリッソムの心を簡単に見通せる彼女が犯人のDNAを採るために した行動やその犯人のライフワークなど、本当に怖いです。 他にもニックが髭を生やしたり(はっきり言ってアヤシイ) 髪を延ばしたりと、いろいろあるシーズンです。 シーズンを重ねるごとに面白くなる希有なドラマは健在です。 DVDの値段は相変わらずですけどね・・・ BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX2カスタマーレビューピックアップ ホントに何気に見始めたこのシリーズですが、今年は完全にこれにはまってしまいました。 刑事ドラマでありながら、ミステリー仕立ての構成が多く、犯人が誰か最後までわからないフー・ダニット形式になっているので、ミステリ・ファンの方にもお薦めできると思います。 毎回、一体どこからこんなストーリーをひねり出してくるのか、と思うほど最新の科学捜査、社会問題をたくみにとりこんでいると思います。 特にイラク戦争をとりあげた第21話は、善きにせよ悪しきにせよ日本では作りようのない作品です。 作り手たちはイラク戦争に果たして賛成なのか反対なのか―ちょっとそういった意味でハラハラしながら見ていたのですが、“銃を撃つたびに大勢の人生が変わってしまう”というラストのブースの言葉に彼らの心情は良く出ていたと思います。 この回も、まさかあの人が犯人!?という意外性もきっちり盛り込んでありました。 いやはやすごい。 そして最終話は、ついに失踪したテンペランスの両親の秘密が浮上してきます。 次から次に予想外の発見が続き(後で考えると、話をひねりすぎでは?とも思うのですが何しろこの作品はドラマの作りや役者の芝居がうまいので、少なくとも見ている間はのめりこんでしまいます)、はたして真相はーと思いきや、すごい引っぱり方で(別に悪い意味ではありません)次シーズンへーと、またまたボックスセットを買う羽目になりそうな私です。 特典として、テンペランスのモデルとなったキャシー・ライクスの談話が収録されています。 はっきり言って、ドラマの中のキャラよりずっと人間味のある人で拍子ぬけしたような安心したようなー。 他にはスクインツたちの紹介などが入っていますが、はっきり言ってこのドラマをずっと見続けてきた人には今更無用な特典だと思うのですが。 カスタマーレビューピックアップ 1st.シーズンも最後に、ブレナンの家族の謎が少し明らかになる。 1話1話で完結する事件に絡めて、徐々にブレナンの謎についても話が進んでいく2nd.シーズンに期待を持たせる終わり方になってると思う。 ちょっと残念なのは、渋い声と案外お茶目な所が魅力だったグッドマン所長が1で見納めな所か。 特典がBOX1よりマシになりましたね。 カスタマーレビューピックアップ CSIを観ていたので、正直観出した時はノレないかな、、と 思っていたのですが、そんな不安はすぐに払拭できました。 主役のテンペランス・ブレナン演じるエミリーデシャネルの個性的な存在と XFILESのモロダーとスカリーの様な相棒となるFBIエージェント、ブース演じる デイビッド・ボレアナズとの掛け合いもストーリーが進むに連れて面白くなってきますし、 ブレナンの唯一無二の親友であり仕事仲間でもあるアンジェラや 実は富豪一家の御曹司という隠れた素顔を持つホッジンス、そして若き天才ザックなど 捜査チームのコミカルなキャラクタとのチームワークの良さも巧く描かれていて、 しっかりとしたストーリーと巧く噛み合って、観れば観るほどにハマっていきます。 CSIと比べると、軽い印象も否めませんが、話の中軸となる骨などから解析していく科学捜査も しっかりと描写されているので、見応えもあり、今後の展開も楽しみな作品です。 このBOX 2の最終話ではブレナンの両親の事がメインに描かれていてストーリーが急展開します。 内容も個人的な印象ですが、ありきたりな内容ではなく、予想出来ない展開で非常に面白く、 次回シーズン2へと巧く繋ぐ終わり方をしますので、シーズン2が今から待ち遠しいです。 シーズン2の予告を見ると、所長が科学者の女性に変わる様で、ブレナンと対立していく様です。 この女性新所長との絡みもまた面白くなりそうです。 でも、セル版の販売の仕方には他の方々同様に納得いきません。 セル版の発売がプリズンブレイク、24しかり、どの作品も遅すぎます。 ビジネス的に絶対数の多いレンタルとの兼ね合いもあるのも、分からなくはないですが、 正直、セルを買う立場で言わせて頂くならば、こちらは1万、2万円のお金を出して 買うのだからレンタルとほぼ同時か少し遅れる程度の段階でリリースして欲しいという事です。 それくらいの利点があって当然だと思います。 でないと、高いお金を出してセル版を買う意味がなくなってしまいます。 FOX JAPANはもう少しセルユーザーにとっての視点でも検討して欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
これを見ていると「法医学教室の事件ファイル」を思い出すが、もっと理論的だし、人間ドラマの要素もかなりあるので面白い。 登場人物のやり取りも絶妙。 ようやく日本版が出るんだと思ったが、「骨は語る」なんてサブタイトルはいらないし、本数が多いのが難点。 本数についてはDVD1層で安く仕上げようとしているのだろうが…。 プリズン・ブレイク シーズンII DVDコレクターズBOX 2カスタマーレビューピックアップ 今回で終わりかなと思ったら、シーズン3に続くので、えー!!って感じでした。 カンパニーに加担した大統領も罪にとわれるか!?と思ったらあっさりと健康を理由にその座をおりてしまったので、ベロニカは死に損でしたね。。。 マホーン(FBI)が新たに加わり、脱獄したメンバーを追いかけます。でもこのマホーンには秘密があるんですよね。彼は善ではないです。 メンバーは無事逃げ切れるのか、そしてLJは?リンカーンとマイケルはどうなるのか。シーズン3に続きますが、リンカーンについては一定の答えが出ます。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは、一度見たら一気に見たくなるドラマ!シーズン3が今アメリカで撮影中!アメリカでは、9月17日夜20時から放送スタート!マイケルたちとティーバッグは、別の刑務所に送られ… シーズン3は、刑務所SONAでマイケルと現地のチンピラが一緒に閉じ込められてるシーンから始まり、キャストも新しいメンバーに変わります。噂では、また脱獄劇になるらしいです。 カスタマーレビューピックアップ
このシーズン2の終わり方は次に期待を持たせるいい終わり方だと思います、最後は兄弟がマホーンにある罠を仕掛けるんですがあろうことかマイケルはマホーンと共にあるパナマの刑務所に入り終わるんですがそこにはなぜかボコボコになったベリックの姿が・・・dox分割商法は仕方がないと思いますよ、これだけの人気番組ですからねぇ 冬のソナタ DVD-BOX vol.1カスタマーレビューピックアップ まことさん、全員が感動できるドラマなんて世の中に存在しません。 どーぞ、その感性を大切になさってください。 男ながら、私は初恋というピュアなテーマ、音楽、キャスティングの妙、セリフ、冬の美しい風景に感動せずにはいられなかった。 ハマる人はとことんハマる、中毒になるドラマ。 NHKの地上波放送で初めて観てから4年になるが、これほど夢中になったドラマはない。 ラスト数話の展開に違和感を覚える人もいるだろうが、そんなことも忘れさせる感動が「冬ソナ」には存在する。 カスタマーレビューピックアップ 私的には全然感動もしませんし、涙も出ませんでした。何故この作品が社会現象になるか不思議です。もっと不思議なのが冬のソナタの評価で全ての方が高評価だからです。作為を感じえません。駄作です。このレビューは皆様に届くのかな? カスタマーレビューピックアップ おいどんは、韓流ドラマ(韓国ドラマ)なるものは 初めて見ましたが・・・・・ す、す、素晴らし〜〜い !! と、とにかく、素晴らしか〜〜っ !! !(^^)! 予期せぬ(先が読めない)ストーリー展開 ! 見事なキャスティング ! 記憶喪失を乗り越えた、ユジンとチュンサンの固くて強い絆 ! そして、日本人が忘れてしまっている、ピュアなピュアな愛、そう純愛 ! ・・・・・ とにかく、おいどんは、胸がときめいた〜〜っ !! (^^)/‾‾‾ 心で泣いた〜〜っ !! (T_T) いずれにせよ、これから韓流ドラマを見てみようという方、 最初は絶対に、この作品(シリーズ)がおすすめば〜い ! カスタマーレビューピックアップ 今更ですが、某無料配信サイトで「どれどれ」てな感じで軽く見始めました。私はどちらかというと巷の噂には全く乗らない方なので、「なにがヨン様だ」と思って全く興味を持ちませんでした。 いやはやそんな私が、1、2話見たら続きが気になって有料サイトで2日間ぶっ通しで見ることになるとは誰が予想できたでしょう。 このドラマは20タイトルでちょうど前半後半というように話の転換があります。私のオススメはやっぱり前半ですね。特に学生の頃の1、2話は最高です。確かにここに話の核心があるので重要なことは言うまでもないのですが、なにがすごいのかというと、この短い2時間あまりの間で、ここまで見る側を感情移入させる力量です。ユジンとジュンサンの「初恋」という感情を申し分なく映し出している。 それは出演者の演技力も確かにあるが、「うまいなぁ」と思わず唸らせる演出力だと思う。1シーン1シーンに全く無駄が無い。全ての言葉や行動がいちいち心にひっかかって取れないのだ。そしてそれが、大人になった後のユジンの行動にまたまた感情移入してしまう結果となる。 やきもきしたり、ほっとしたり、胸が締め付けられたり、そんなことばかりが続く展開なのだが、ジュンサンとラブラブになる前よりも色んなことに皆が奮闘してる前半の方が面白いです。 後半はなんだか皆それぞれ可哀想で、特にユジンは早くこんなことから解放させてあげてって感じで、見てて辛かったです(サンヒョクの執着も鬼のようでした)。話の展開にも少しダレが見られてきますしね。 音響、照明、カメラワークなど少々難癖をつけたいところもあるものの、全体の内容としてはやはり最高の出来だと思います。 まずは前半だけでも見てみる価値は十二分にあると思いますよ。「ただの時間つぶし」にだけはならないことは保証します。 ただし、うがった見方をする人はやめた方がいいでしょう。素直な心で見てもらえれば、このドラマも生きてくると思います。 蛇足:このドラマはペヨンジュン氏のためにあるようなものですね。見終えた後、やはり彼の魔法にかかっていましたから・・・・。 (個人的には学生時代の影のあるカンジュンサンが好きですが、この役をヨンジュン氏は30歳で演じていたんですね!若い!) カスタマーレビューピックアップ
「イヤ〜ン!このオ・チェリン!振るなんて許せない!」(オ・チェリン) 「あなたが好きなのわ…」(チュンサン) 「私が好きなのわ、サンショクよ」(ユジン) 「わたしは、いつまでも待ちますから」(チュンサン) 「カン!發の次がドラだからチュンサン(中3つ)でドラ3だよ」(サンヒョク) 「あ〜積もったわ、悪いわね、ジュンチャン!サンショク!満貫12000点ね」(ユジン) 「冬のソナタ」のメンバーでマージャンをしたらこんな会話になるかも? 恋愛は、人生の前半に行われる総力戦。「冬のソナタ」でも、4つどもえの戦いの時が、一番面白かったように思われます。 オ・チェリンの陰謀、イ・ミニョンが自信満々、ユジンは、ウソがつけないと 言う設定だけどさんざん、サンヒョクにウソをついていて、突っ込みどころが満載で、家族で楽しめました。 また、「冬のソナタ」韓国語で聞くと意外な発見があります。 たとえば、日本語で聞くとチュンサンだけど、韓国語の場合、フルネームで呼ぶ場合は「カンジュンサン」 と聞こえる。(発音が濁るらしい)ときどきジュンチャン!とも聞こえる。 NHKビデオとインターネット動画の日本語訳は、微妙にニュアンスが異なるので比べてみると なかなか面白い、たとえば、NHKのビデオでは、「私が好きなのわ、サンショクよ」 と訳されていた。ところが、インターネット動画では、「私が好きにならないといけ ないのわ、サンショクよ」となります。 「冬のソナタ」は、1970年台の少女マンガの登場人物のように純真で 恋愛という心の世界を描いたファンタジー、懐かしく、見る人の心を虜にします。 冬のソナタ DVD-BOX vol.2カスタマーレビューピックアップ バカにしながら観始めたのに、一気に観てしまった。 これは理屈じゃないです。 音楽、風景、セリフ、恋愛描写、主役2人の演技と雰囲気、脇役のコミカルさなどなど、とにかく魅力にあふれているドラマ。 本当に韓国人が作ったドラマなのかと思うほど丁寧。 展開の遅さなんて気になりませんでした。 とにかく夢中になったから。 チェ・ジウは冬ソナのユジン役が突出してすばらしい。 今更観るのも…と躊躇されてる方、騙されたと思って観てみてください! カスタマーレビューピックアップ 日本中で絶賛された作品ですが感動するには至りませんでした。特に中盤のダラダラ感は観てて辛いの一言です。 カスタマーレビューピックアップ 一昨年年末、BSで完全版を観てハマり、 韓国語の学習を始め、韓国に旅行に行き(勿論冬ソナツアー)、 遅れながらもBOXを購入しました。 値段も下がってきて、送料がかからないアマゾンはお手頃です。 1巻ずつも販売していますが、 ヨン様&ジウ姫の綺麗な写真入りボックスや 名セリフ等の書かれた小冊子(今も付いている!?)のあるこちらが やっぱりオススメです。 内容は「1」で書いたので、ここでは短所を…。 ビデオは擦り切れてしまうのでDVDが良いですが、 このDVDは画像・音声は残念ながらイマイチです。 それに先に完全版を観てしまった私は、1時間に短縮してある このヴァージョンはちょっと…と思います。 BGMも若干違うので印象が変わってしまったものもあります。 それにハングルを勉強したかったので韓国語字幕もあると さらに良かったかな…と。 音声は勿論、ハングル・日本語ありなのでご安心下さい。 カスタマーレビューピックアップ 僕が評価するまでもなく、誰もが知っている冬のソナタ。 日本での韓流ブームのきっかけとなった作品だ。 韓国ドラマではよくあるように、複数の人間による愛憎劇。 ユジンとチュンサン。サンヒョクとチェリン・・・ その4人の思いが複雑に絡み合って物語は展開していく。 最後が少し物足りなく感じるのは僕だけだろうか。 韓国ドラマは面白いのだが、結末がもっと面白くなると、もっといい作品に仕上がると思う。 カスタマーレビューピックアップ
普通、映像というのは、何度か観れば飽きるものだと思う。 台詞も、展開も、3回も繰り返して観れば覚えてしまい、新鮮さは失われてゆく。 ところが、私にとって「冬のソナタ」は別なのだ。 また雪の季節がやってきます。チュンサンとユジンに会いに行きます。 24 -TWENTY FOUR- シーズンVI DVDコレクターズ・ボックス 初回生産限定:「失踪」「フォーン・ブース」DVD付カスタマーレビューピックアップ キーファー・サザーランドが監督をし始めたのは何作目からでしょうか。 今回は悪役の方たちの印象が薄い展開となってしまいました。 24は悪役の魅力が作品のチカラになるんですが、顔か優しすぎる人とか 歳を取りすぎて迫力がない人とか、存在の薄い人とか、頭の薄い人とか、 インパクトが弱かったですね。 中国のあの人は、前作から出てるので印象は強かったんですが、 簡単に切ってしまうとは、政治的に無理だったのかもしれませんね。 これが原因で国際問題になっても笑えませんので、次回のシリーズに期待しましょう。 カスタマーレビューピックアップ シーズン1〜5は何とか一つのストーリーとして纏まっていたが、6になって、急展開というか主要人物は全て死んでいって、本当の新シーズンという感じ。 米ドラマのキーワードとしては、核・中東によるテロ・中国ということである。 アメリカは核という脅威に怯え、イスラエルの援助による反発したテロ・石油利権・核保有国世界一の人口を誇る経済発展国中国、という各国の関係も分かるストーリーである。 人物も個性的になってきた。 いくらディビッドの弟だからといって、そんな簡単に大統領になれるのか?という疑問と副大統領は曲者が多い。 それにしても中国ってそんなに怖いんですかね? 日本は全く相手にされていない感じ!舐められてますね〜! 確かに10年後にはアメリカを凌ぐと言われているが本気にしているのかな? 次のシーズンでは女性大統領との噂がありますが、ヒ○○ー・ク○○○ンをモチーフにしているのでしょうか? 製作スタッフは民主党党員??オバマじゃなくて? しかもトニーが敵???? カスタマーレビューピックアップ 今回の24はアクションシーンが凄い迫力です ジャック、シーズン5よりカッコ良かったです、ストーリーはまあまあ シーズン4からこじれた状況をやっと元に戻した感じです まあ個人的には結構お気に入りのシーズンです 果たしてジャックは人生を取り戻せるのか? 今年秋に放送予定シーズン6とシーズン7の橋渡し的ストーリーとなる2時間スペシャルと 来年1月予定シーズン7に期待してます。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ全土が反米テロリスト達の手によって核爆弾の脅威にさらされるという内容の今作。 前作で中国に拉致されたジャックだが、今回も再びアメリカを救うために奔走。 そしてまた、ジャックは深い傷を負い涙を流すも、だれも彼の傷を癒せない。 重要なテーマを挙げるならば、在米イスラム教徒への偏見や差別。 第3次世界大戦の危機。 信頼する仲間達との衝突。 そして『裏切り』。 あなた自身の思想や信念が、登場人物達への怒りや共感へと繋がるはず。 ドラマ序盤の興奮は、やはり24だけあって素晴らしいです。 これからの展開を想像してみるが全く想像できない。 とりあえずジャックを応援しながら、新しいキャラクターがどんな人物なのか把握。 この調子で盛り上がりが続くと期待しますが、中盤へ差し掛かるとややスローダウン。 仕方がない展開かもしれませんが、少々退屈だと感じてしまう可能性があります。 一気に視聴する方は、ここでお茶を淹れ、間食をすると終盤でスタミナ切れなんて事にはならないかも。 しかし、なんだか陰謀の匂いや、あやしい雰囲気を感じるのは実はここから。 そして中盤を過ぎ、終盤へと差し掛かると、急展開に次ぐ、急展開。 製作側の気合を感じる、練りに練ったストーリの全貌が見えてきます。 政治的に振舞っている様で感情的なホワイトハウス。 感情的に振舞っている様で冷静に解決法を編み出すジャック。 この2つの対立は非常に興味深く、本作の大きな見所だと思います。 そしてこの長い一日を通して登場人物達の心境はどのように変化したのか。 印象的な場面を振り返りつつ、考えてみると、自分は24の醍醐味はここにあると確信しました。 他の方のレビューと同じく、いくつかの不満は確かにあります。 ただ、個人的にその不満はこの作品の総合的な評価を下げるほどの物ではないと判断しましたので星は5つです。 私は今作に十分満足しています。オススメ。 カスタマーレビューピックアップ
一番はじめに観た時にすっかりはまってしまいずっと見続けております。 TV放送されていたseason5を見られず、BOXで5と6を思い切って購入しました。 かなり楽しみにしていた分、期待が大きかったのです。 が、作品を通して徐々にジャックの自己中ぶりが鼻についてしまい… それでも決してつまらないとは思わないのです。少し矛盾してしまいますが。 作品自体のスケール感も大きくなってはいるのですが、当初の「ハラハラ感」とは 異なる感情が先立ってしまうのもまた事実。 season3できれいに終わっておけばよかったのかなぁというのは、私個人の感想 です。 次作の予告を拝見しましたが見事な展開になっており、ある意味「ハラハラ感」が 強まるかもしれません。 そしてやっぱり観てしまうんだろうなーと思います。 「空飛ぶモンティ・パイソン」“日本語吹替復活”DVD BOXカスタマーレビューピックアップ 「翻訳がイマイチ」というタイトルがあったので、感想を述べます。英語が分からない私は、字幕が直訳で、日本人受けしないので吹替に苦労したと思います。今回奇跡の日本語吹替を聞いて字幕と吹替の違い、「モンティ・パイソン大全」読んでいれば吹替を変更しなければならないと納得しています。あと、購入したとき、「これしか吹替がない!サギ?」と思ったのですが、前途の「大全」を読むと、これしか放送しなかったことで納得しました。30年たつと映画館で観た「And Now」の吹替の記憶と、今回のDVDの記憶の違いがあいまいですが、楽しく観ています。個人的に「12チャンネル版Ruttles」を市販で購入したRuttlesのビデオをコピーして副音声にコピーした時と同じ思いて観ています。とにかく、今回の日本語字幕は奇跡です! カスタマーレビューピックアップ 日本語字幕の翻訳がユーモアセンスに欠けてるんですよ 個人的には、 NHK放映版>ユニバ版>今回 と翻訳の面白さ順番になりますね このBOXの魅力はとにかく吹き替え(ブックレットもいいですね) に尽きますね! カスタマーレビューピックアップ スゴイ声優陣だなあ。とは思いますが、吹き替えに関しては、『アンド・ナウ』や『ホーリー・グレイル』の吹き替えを聞いた限りでは、かなり原語とかけはなれているのに驚いたので、とくに期待も思い入れもなかったです(あれはあれでおもしろかったのですけど)。なので、今回この版を購入したのは、旧版の字幕が改善されているのでは、と思ってのことでした。ところが、誤訳(確信犯的なもの、例えば窓の外を落ちていく人を指して「会議だろ」よりは「人事異動だろ」のほうがネタ的には絶対面白いので、そうしたものは別として、単純な間違いやカン違いによるであろう誤訳)がそのまま残っている一方で、些細な、というか、同性愛表現に過敏な修正(旧版の「ホモだち」がなぜか「モホだち」に直されるといった)がなされていたり、ダブルミーニングのものは、暗示されているものだけが字幕で出ていたりしていて(まあ親切なんでしょうけど)、残念。とはいえ、モンティ・パイソンがフツーに、適正価格で買える事態をこそ、嘉するべきでしょう。ケースは使いにくいですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 既に故人となられてしまっている方々がいらっしゃるので、 「当時の音声」をまずは楽しむべきかと。 カスタマーレビューピックアップ
東京12チャンネル版吹き替えの復活だ。もうこの世に存在しないと散々言われ続けたあの音源である。長年のファンにとってはこれほどの喜びはない。一部、最初にビデオシリーズが出た頃の音源が入ってないと苦言もあるが、あれは「ビデオシリーズ独自」の吹き替えなので、12チャンネル版とは関係ないはずである。欲しかったらそちらのビデオを買えばよろしいw なんにせよ、このような貴重な商品化は非常に素晴らしい。 次に望むとしたら、同じ様に吹き替え版が出ていない12チャンネル版Ruttlesだね。 GALACTICA/ギャラクティカ 【起:season 1】DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ なんかものすごく取り上げられてたから見てみたけど、続けて見たいとはあまり思わなかった。 こういう宇宙を舞台に展開される作品というとスターウォーズかスターゲイトぐらいしか思い浮かばないせいか、期待していたのとは全く違ってて少し残念だった。やたらと性的表現も多く、敬遠したくなります。 機械軍団との戦いを描いてるところなどはマトリックスやターミネーターに似ており、かなり暗く絶望的なストーリーです。また、戦争がテーマなのでさらに暗いです。暗い上に宇宙だからますます暗い。 極限的状況下からストーリーが始まっていくので、結構見てて疲れます。色々と後味が悪い部分も多いです。 どうもスターウォーズをパクった旧シリーズなるものがあるらしく、それをリメイクしたようです。イメージはたしかにスターウォーズとは別物ですが、あのロボットはスーパー・バトル・ドロイドに似てますし、敵の無人戦闘機はドロイド・スターファイターに似てます。 アメリカでは結構視聴率良かったようですがシーズン3から極端に視聴率が落ちてるのが気がかりです。何があったんだろう? 宇宙物ときてスターウォーズを期待してる人(ほとんどそうでしょうが)には不向きですね。マニア向けです。 追加 もう一度見直した結果、考えを改めました。非常に人間ドラマ性が強くクオリティも高いと感じました。今後もしばらく見てみようかと思います。 しかしハイクオリティだからといって人気が出るとは限らないようです。シーズン3の視聴率ガタ落ちの理由ですが、放送局の放送形態の変更にあるようです。 シーズン2まではスターゲイトSG-1→SGアトランティス→ギャラクティカと放送され、視聴率もSGシリーズ以上に高視聴率をマークしていたそうですが、シーズン3からは両SGシリーズが放送日を変更、それに伴いギャラクティカの視聴率は一気に低下し、即刻打ち切りが決定。 結局はスターゲイトの視聴者がついでに見ていただけの模様。 いくらメディアに絶賛されていても視聴者がいなくては意味がないですね。やはりマニア向けです。 宇宙を舞台とする作品はスターウォーズやスターゲイトの方が面白く感じます。 カスタマーレビューピックアップ やっとレギュラーシーズンが日本でも発売されました。 長かったなぁ〜。 『サイロンの攻撃』で見せたクオリティはそのままの素晴らしさ。 しかも良い仕事を見せていた(発していた)声優陣も再結集だし・・・。 本当に待っていて良かったです。 シリアスな人間ドラマを見たい方には本当にお勧めですね! SFだからと敬遠しないで是非沢山の方に見てもらいたいドラマだと思っています。 ちょっとお値段が高めなのが痛いところですが、何といっても発売された事を喜んでいます。 このまま全シーズン、日本で発売される事を切に祈っています。 もちろん、僕は発売された全部買います!! カスタマーレビューピックアップ 日本版DVD-BOX 1を買ってさっそくみましたが、大変ショックを受けました。 それは、昨年、米国版HD−DVD英語版を買って全部鑑賞して非常に高画質で素晴らしかったでしたが、日本語版DVDをみたら細かい部分が潰されてみづらくなっていました。 アメリカではハイビジョンで放映されたものでもともと高画質で製作してきたそうでせっかくの高画質なのに、DVDにするなんてひどいものです。 米国版1990X1080の画像を720X480に落としてしまっています。 日本にはなぜかDVD版にしたのかはよくわかりません。 早いうちにブルーディスク版やHD−DVD版日本語版を作成してほしいです。これがあれば当然星5です。 カスタマーレビューピックアップ 販売価格について色々ご意見がありますね。 Super! dramaTVではシーズン2の放送が決定しており、 その前にシーズン1の日本語吹き替え版も放送予定。DVD購入といわずレンタルもあります。 私自身シーズン2まで輸入盤を買ってしまい、購入を悩むところですが… 結局手許に置くことになりそう。 とりあえずSuper! dramaTVでシーズン1を観終えた「レビュー」を。 Super! dramaTVのコラムでも取り上げられていますが、 ドラマには9.11以降、イラク侵攻(…戦争?)の ニュースなどで見られた映像をなぞった描写が度々登場します。 死亡・行方不明者を哀悼する写真…自爆テロ…捕虜虐待… 視聴者は冷静な視点を要求され、視聴後、 個人的に「ER」や「バンドオブブラザース」と同じような疲れを感じました。 そんな中にも、いかにもSFらしいエピソードもちりばめられています。 「帰還不能」やBOX2の「聖なる預言」などはその典型。 「聖なる予言」は「スターウォーズ」のデススター攻撃を彷彿とさせ…というよりも、 元ネタの「633爆撃隊」を思い出しました。 また、自己保身と欲望にのみ忠実なバルターの動向も、 自分も含めた多くの視聴者の写し鏡のようで、こちらは笑いを誘います。 徐々に明らかになる神話的設定。シリーズ2、3に向けても新たな展開が待っていますが、 それは現代の写し鏡。 核に対する認識の甘さは米国制作ならではですが、「SFドラマ」ということでクリア。 四つ角を断ち切った紙媒体などには、独特の文化を予算枠で表現するこだわりも感じられます。 一部の人気作以外のSFが今ひとつ市民権を得ていない日本で、 DVDは高額でも販売されていくのでしょうが、高額のために売り上げが低迷したら、 もっと多くの人が観ることができるTV放映が滞るんじゃないか… 放映されても日本語吹き替えが無くなるんじゃないか… シリーズ放映まで時間がかかった本作ゆえ、そんな不安にかられてハラハラさせられます。 カスタマーレビューピックアップ
シーズン1〜3、razorまですべて輸入してるけど、日本版のシーズン1のBOX1、2の合わせた値段より安いんですけど。。。 |
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